日常 小説一覧
5,681
眠る桜の木の下で
私は巷で話題の少女連続殺人鬼に殺され最初の被害者として桜の木の下に埋められた。それから成仏できない少女達の霊が次々と埋められてくる。私が損傷が少ないのに対して皆無惨な姿で損傷が激しくそれにお互い見えていないようだった。泣き叫んだり塞ぎ込んだりの少女の様子を見るだけで何も出来ない私が損傷が少ない同じ見えるだけの少女と出会う物語。
感想数 1
文字数 1,772
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.02.26
5,682
現代いろいろ物語
時は現代。
時として奇妙奇天烈なコトが巻き起こる。
読み切り型のショートストーリーを不定期で更新しています。
基本的にネタは探していますが、教えて頂ければ文字に起こすかもしれません。
・夜行バスに乗った私は、トイレ休憩後にある違和感に気付き…。
・幽霊が出ると噂の渡り廊下。そこに潜むものは…。
・弁当を拾い食いする人? イヌじゃなくて…?
表紙イラスト 美風慶伍さま(@johfushi )より頂戴致しました!
感謝!!
感想数 0
文字数 4,201
最終更新日 2022.01.26
登録日 2021.10.05
5,683
至高の一人飲み
今日はどの店に飲みに行こうか。
最近、そんなことばかり考えてしまう。
日本酒の銘柄が多い店、スパイスをピリリときかせたエスニック料理店、昔懐かしの洋食店もいい。
アラサーの男一匹、仲の良かった友人達は既に結婚し、趣味もなく、エンゲル係数だけがどんどん増えていってしまう。
しかし、男はその日々の暮らしにささやかな満足感を覚えていた。
感想数 0
文字数 2,449
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.05
5,684
望みがある限り
望みがある限り。
詩です。
2020.8.13
感想数 1
文字数 242
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
5,685
こっこ
こっこ、詩です。
2021.2.24
感想数 0
文字数 234
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.03.07
5,686
ここは猫町3番地の3 ~凶器を探しています~
感想数 3
文字数 41,405
最終更新日 2023.01.07
登録日 2022.12.11
5,687
小鳥の見る景色
世の中には、必要のないものがあります。
犯罪、パワハラ、差別、無差別な批判。
そして──いじめ
みなさんが思っているよりも多く、社会に隠れている暗闇は存在しています
今回は、そんな暗闇で生きていた、二人のお話を書きました。
色々と、少し考えながら読んでみてください
感想数 0
文字数 10,970
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
5,688
雪解けの前に
冬。大きな病院があるだけで他には特徴のない田舎町。ここには色々な人がいた。
幼馴染。妻を見舞う老人。研究者。そして病院から出ることが出来ない少年。
問題を抱えたそれぞれと、雪降る街で起きるちょっとした奇跡の物語。
感想数 0
文字数 107,758
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.12.27
5,689
パリの街角で
パリで暮らす小説作家の女性デュオンの恋愛物語
感想数 0
文字数 1,047
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.07.20
5,690
妹を止めたい姉の話
主人公の田澤茉由(たざわまゆ)は妹の田澤美寿(たざわみよ)のとあることを手伝っていたのだが……
感想数 0
文字数 1,482
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.31
5,691
影の多重奏:神藤葉羽と消えた記憶の螺旋
天才高校生・神藤葉羽は、幼馴染の望月彩由美と共に平穏な日常を送っていた。しかし、ある日を境に、葉羽の周囲で不可解な出来事が起こり始める。それは、まるで悪夢のような、現実と虚構の境界が曖昧になる恐怖の連鎖だった。記憶の断片、多重人格、そして暗示。葉羽は、消えた記憶の螺旋を辿り、幼馴染と共に惨劇の真相へと迫る。だが、その先には、想像を絶する真実が待ち受けていた。
感想数 0
文字数 21,751
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.27
5,692
君と祈る日曜の朝
お仕事は種馬 競走馬を退いた馬耳と尻尾を持つ獣人 見た目は少年な気性難でアメリカからやってきたサンシャインくんと 日本産まれの日本育ち名門シホウ家のマリくんの 恋バナ
基本ひたすら いちゃいちゃHしてるだけ…のお話集です(^_^;)
完結しました(*´ω`*)
ふたりの溢れ話を自分で コミカライズしてます ↓
https://www.alphapolis.co.jp/manga/886557310/680929267
感想数 0
文字数 62,100
最終更新日 2025.11.15
登録日 2024.12.03
5,693
再生ウェディング
結婚式場『KOTONOHA wedding』のウエディングプランナーとして働く河北栞は、仕事の忙しさに限界を感じて退職する決意を固めていた。そんなある日、栞の父、豊から、母の爽が幼少期から『KOTONOHA wedding』で結婚式を挙げたかったという夢を知る。誰にも知られず、母の胸のうちにだけ存在していた夢。豊の依頼により二人の結婚記念日『十二月五日』に式を挙げさせたい栞。しかし、結婚式場は、繁忙期により予約がいっぱい。爽の夢を叶えようと奮闘する中で、栞は職場での意外な一面を見ることになる。果たして結婚式は上手く挙げられるのか?
感想数 1
文字数 10,060
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
5,694
猫とランチ
文字数 25,393
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.02
5,695
アイちゃんって呼びなさぁい!
かつて極道の世界で、東北の鬼と恐れられた一人の漢がいた。
漢の名前は京極哀三。
宮城を中心に活動する京極会の会長である彼は一昨年の冬、敵対していた飛宮組との抗争に参加していた。しかし、直属の部下である川木に裏切られた哀三は、それから極道の世界から姿を消す。ついに鬼は死んだかと、そんな噂が囁かれ始めた。
死ぬ前にめいいっぱい好きなことをしたい。唯一、彼が実の息子に向けて放ったその言葉だけが今の彼を知る手がかりである。しかし、なぜかその最後の言葉はオネェ口調だったそうだ。
それから一年の時が流れ、現代の東京。
艶美な雰囲気漂う夜の街・歌舞伎町を歩く一人の姿が、道行く人の注目の的になっていた。
リボンを付けたカチューシャやシルクのように繊細で真っ白なタイツ、フリルを沢山あしらったジャンパースカート。カワイらしい姿をしているその人に、奇異の目を向ける人々。
「オカマだぁ!!!」
一人がそう言うと、スカートを翻しながらその人は振り向いた。
「失礼ねっ! アイちゃんって呼びなさぁい!」
自らをアイちゃんと名乗るその人は、夜の闇に乗じて良からぬことをする若者を成敗したり、はたまたその若者を借金取りから助けたり!
ある時は、メイクアップアーティストを目指す女の子にお化粧してもらったり、またある時は知り合った男の子の授業参観にパパやママとして参加したり!?
そしてついには因縁の相手・川木と再会してしまい、秘密のベールに包まれたアイちゃんの過去が明かされていく――!?
はちゃめちゃだけれど筋の通ったお説教と少々の暴力で、次々と困難を乗り越えてゆくアイちゃん。これを読めばきっと貴方もアイちゃんを好きになってしまうかも!?
未曽有のギャグ小説、ここに開幕です!
感想数 0
文字数 79,881
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.07
5,696
呼び起こされる記憶
無くなった祖父の遺品を整理しに祖父母宅を訪れた。
幼い頃訪れた思い出を呼び起こされる。
記憶をたどりながら、遺品整理を続けていくと出てきた一枚の写真。
そのに映っていたのは―。
感想数 0
文字数 2,308
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
5,697
価値の再査定
感想数 0
文字数 1,061
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
5,698
雨が乾くまで
元小学校教師のフリーター吉名楓はある大雨の夜、家の近くの公園でずぶ濡れの少年、立木雪に出会う。
雪の欠けてしまった記憶を取り戻す為に二人は共同生活を始めるが、その日々の中で楓は自分自身の過去とも対峙することになる。
感想数 0
文字数 111,692
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.04.29
5,699
あっちの自分とこっちの自分。あっちのあいつとこっちのあいつ
ある日、突然現れた男。その男は、そこを自分の家だと言い張る。
ある日家に帰ると、部屋に見知らぬ男たちが住み着いていた。
それぞれは一体何者たちなのか?彼らに何が起きているのか?登場人物一人一人の目線で語られるSFファンタジー。
感想数 2
文字数 115,455
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.19
5,700
俺にカレーを喰わせろ
俺にはこの世で好きなものが二つある。
“急な坂46”の彩季ちゃんとカレーライスだ。
先ほど、近所の食堂にカレーを喰いに行ったら、売り切れだったんだ。
だが、俺はあきらめない。今すぐカレーが食べたいからだ!
文字数 4,415
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
5,701
お餅が食べたい
お餅が食べたい詩です。
2020.10.5
感想数 0
文字数 246
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
5,702
【R18】会社シリーズ
感想数 0
文字数 23,230
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.06
5,703
トレジャーキッズ
だらだらと自堕落な生活から抜け出すきっかけをどこかで望んでいた。
ただ、それだけだったのに……
自分の存在は何のため?
何のために生きているのか?
世界はどうしてこんなにも理不尽にあふれているのか?
苦悩する子どもと親の物語です。
非日常を体験した、命のやり取りをした、乗り越える困難の中で築かれてゆくのは友情と絆。
まだ見えない『何か』が大切なものだと気づけた。
※更新は週一・日曜日公開を目標
何かございましたら、Twitterにて問い合わせください。
【1】のみ自費出版販売をしております。
追加で修正しているため、全く同じではありません。
できるだけ剣恵真さんの原文と世界観を崩さないように直しておりますが、もう少しうまいやり方があるようでしたら教えていただけるとありがたいです。(担当:猫宮りぃ)
感想数 0
文字数 749,856
最終更新日 2024.03.24
登録日 2022.08.25
5,704
快速列車は止まらない
俺の名前は三木陽太。今は18歳の高校3年生だ。俺には1人の妹、三木ひばりがいる。そしてもちろん両親もいるのだがわけあって同じ家には住んでいない。そんな俺とひばり、そしてその友人の梨花とみふゆ。
これは俺たち、私たちのエゴと成長のちょっとだけ長くて重ーい物語。
この作品は小説家になろうおよびカクヨムおよびノベルピアでも掲載しています。
感想数 0
文字数 16,565
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.04
5,705
お兄さん。オレのあいさつ……無視したよね?
知らない子供から、あいさつをされた。
それを無視してしまい、12年のあいだ後悔し続けた男の話。
感想数 0
文字数 6,717
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
5,706
その綺麗な目には何が映る
家系の為に執事になり、一生拘束された身のまま死ぬのが決まっているジョエリベスと
ただ空に飛ぶシャボン玉を見つめるその若き主
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.09
5,707
雨の記憶〜CAFE STORY〜
感想数 0
文字数 3,298
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
5,708
高校生の日常は爆笑の連続!? ~ツッコミ不足で大ピンチ~
高校2年生の佐藤太郎は、クラスメイトの山田花子に片思いしているが、なかなか告白できないでいる
そんなある日、太郎は花子と一緒に文化祭の準備をすることになる
しかし、その準備はとんでもないことになってしまう
なぜなら、太郎のクラスは、お笑い好きの変人ばかりで、文化祭の出し物は「クラス対抗漫才大会」に決まってしまったからだ
太郎は、花子との仲を深めるチャンスだと思い、漫才の相方になることを申し出る
しかし、花子はボケ担当で、太郎はツッコミ担当になることになる
しかも、花子のボケは予測不能で、太郎のツッコミは追いつかない
太郎は、花子のボケに対応できるようになるために、必死にツッコミの練習をする
しかし、その練習が原因で、太郎は次々とトラブルに巻き込まれていく
太郎は、花子との恋と、漫才の成功のために、どうすればいいのだろうか?
感想数 0
文字数 2,450
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
5,709
本千葉さんと蘇我 ~Let's enjoy play the game!~
ゲームに対してコンプレックスを持つ大学二年生の本千葉京は、ひょんな事から同じ学年でゲーム好きの蘇我瑞葉と関わるようになり、ゲームと、そして実の姉に対するコンプレックスをひとつひとつ解きほぐしていく――……。
大学生。春。ゲーム生活、はじめました!
感想数 0
文字数 50,898
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.21
5,710
そのうち結婚します
氷の令嬢エレイナはそのうち結婚しようと思っている。
どうしようどうしようと考えているうちに婚約破棄されたけれど、新たなに三人の貴族が現れた。
その三人の男性貴族があまりに魅力過ぎて、またそのうち結婚しようと考えた。本当にどうしましょう。
そしてその三人の中に裏切者が。
感想数 0
文字数 5,215
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.05
5,711
桂花荘の彼ら
ちょっとワケあり、かなりクセ強。でもどこか憎めない男たちが暮らす「桂花荘」に、引っ越してきた桂人。ヤクザの岡、美形の歌い手姫原、空気の読めないぽっちゃり小麦田、人生に絶望したサラリーマン浅見、そんな彼らを優しく見守る大家。
年齢も性格もバラバラで不揃いな彼らが、ある事件をきっかけに少しずつ心を通わせていく……
感想数 0
文字数 85,631
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.05.29
5,712
骨董屋 紙風船
お望みの品は、もう決まっていますよね?
いつの間にか現れて、いつの間にか消えてしまう骨董屋。不思議な店主が手渡す紙風船が、大事な思い出を引き寄せる。
感想数 0
文字数 5,838
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
5,713
朝焼けと薄暮の間
20年ぶりの高校生活。
かつての青春をやり直すチャンスを得た俺・暁月陽光は、満員電車に揺られ、迷子のような日常に少し戸惑う。
そんな朝、倒れかけた同級生・皓月葵を助けたことから、やり直しの青春が少しずつ動き出す――
これは剣も魔法もない、普通の世界で送る、ちょっと遅めの高校生活の物語。
感想数 0
文字数 13,978
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.08
5,714
追放されたヒロインですが、今はカフェ店長してます〜元婚約者が毎日通ってくるのやめてください〜
王国一の聖女リリアは、婚約者である勇者レオンから突然「裏切り者」と断罪され、婚約も職も失う。理由は曖昧、けれど涙は出ない。
静かに城を去ったリリアは、旅の果てに港町へ辿り着き、心機一転カフェを開くことを決意。
古びた店を修理しながら、元盗賊のスイーツ職人エマ、謎多き魔族の青年バルドと出会い、少しずつ新しい居場所を作っていく。
「もう誰かの聖女じゃなくていい。今度は、私が笑える毎日を作るんだ」
──追放された聖女の“第二の人生”が、カフェの湯気とともに静かに始まる。
感想数 0
文字数 84,798
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.24
5,715
歌がうまくなりたいぞ。練習したいぞ知りたいぞという話
cien
https://ci-en.net/creator/11836
////////
この連載は、
「歌がうまくなりたい」
才能がなくとも。
音楽理論も、最初は最小限です。
重視したいのは
・喉を壊さない
・音程が安定する
・疲れにくくなる
・「歌っても大丈夫な声」になる
そのための、身体と声の使い方を知りたい。
歌は
・ 強く出すもの
・ 高い声を無理に出すもの
・感情を乗せて叫ぶもの
――とはちょい違う(らしい)
歌は、普段の声を、少し長く、少し正確に使うもの。
最初の目標は、これ。
・音程が「迷子」にならない
・声が揺れすぎない
・「歌うのが怖くない」状態になる
うまく歌わなくていい。
歌は「声の延長線」
と思う。苦手意識をこくふくする。
文字数 10,516
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.01.10
5,716
ONE DOLLAR
one dollarとかいうタイトルをぶら下げつつも、この小説は一枚の...いや一人の一万円札の物語である。主人公の一万円札は、現代社会の波に揉まれつつ、かなり俗に染まっている。彼を所有する人の平凡な日常や、ちょっと非日常な事件などを紹介していく短編集
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2016.04.09
登録日 2016.04.09
5,717
都市街下奇譚
とある都市。
人の溢れる街の下で起こる不可思議で、時に忌まわしい時に幸いな出来事の数々。
多くの人間が無意識に避けて通る筈の出来事に、間違って足を踏み入れてしまった時、その人間はどうするのだろうか?
多くの人間が気がつかずに過ぎる出来事に、気がついた時人間はどうするのだろうか?それが、どうしても避けられない時何が起こったのか。
忌憚は忌み嫌い避けて通る事。
奇譚は奇妙な出来事を綴ると言う事。
そんな話がとある喫茶店のマスターの元に集まるという。客足がフッと途絶えた時に居合わせると、彼は思い出したように口を開く。それは忌憚を語る奇譚の始まりだった。
感想数 0
文字数 533,674
最終更新日 2020.10.06
登録日 2018.04.25
5,718
しわ合わせ
毎日の日々の中で幸せとはなにか、そして何かが自分の中で足りないと思いつつ平凡な暮らしをしていた夏美。ある日違う世界にとばされ…夏美は幸せに、足りないものにきずけるのだろうか…
感想数 1
文字数 2,025
最終更新日 2018.04.08
登録日 2018.04.07
5,719
ジキルとハイドのテーマ
双子の殺人鬼ジキルとハイドによる殺人の被害者は行方不明扱いの者を含めて凡そ三〇〇人を優に超えた。強盗、八つ当たり、食肉、強姦ついでに、スプラッター映画に触発されて等、二人が殺す理由はその日その日で大きく違うが、基本的には老若男女問わず善人悪人平等に殺す。
倫理観の無い二人はとある森の洋館に住む老夫婦を惨殺し、換金出来る物を探していると地下室に謎の石扉があり二人は興味本位で潜るとその先は異形の闊歩する異世界が存在した。おぞましい外見の生物であろうとジキルとハイドの感想で言わせればそれはおもちゃ兼食料だった。
感想数 0
文字数 1,552
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
5,720
カルデネ1988―紙とペンとでファミコンを―
1988年12月29日の、久我少年(いつも通り
感想数 0
文字数 3,474
最終更新日 2019.03.31
登録日 2019.03.31