人生 小説一覧
601
Bad end
夢?希望?
はっ……馬鹿らしい……。
俺は夢も希望も無くした1人の男。
皆はまだ夢とか希望とかなんだかんだ言ってんの?
今すぐやめた方がいい。
いつか、俺みたいな目にあうぞ…。
602
文房具の想い出
私が小さい頃、文房具にはまっていたときのお話。
603
純化
大学受験を控えたケイには、姉ちゃんがいる。
姉ちゃんは大学に行かなくなり、ひきこもりになってしまう。
ある日、ケイが姉ちゃんの部屋に行くと、彼女の身体が白っぽくなっていることに気づく。そして、姉ちゃんは次第に……。
姉弟の切ない物語です。
604
それでも朝はやってくる
どんなに素敵な夜を過ごしても、どんなに辛いことが起きた日も必ず朝が来る。
605
屈狸ークズリ―
実母倒れるとの連絡を受けて婚家から病院に駆けつけた「娘」が見たのは、妙に(というか、いつも通りに)脳天気な父親の姿だった。
家を出た娘の目から見た、時代遅れな頑固親父と良妻賢母の夫婦の「日常」を綴る掌編。
606
天死と死神
天使と死神あなたはどちらを選びますか?実際は天使ではなく天死だと思いますがね。
607
アンダーグラウンド
高校中退・職人・ドラッグ・プッシャー・ヤクザ・闇金・詐欺。
主人公、櫂が歩んだ人生を描きました。
どん底から這い上がる男の人生ドラマ。
モバゲー小説で過去消去された作品です。
かなり酷い内容となります。
被害にあわれた方、その家族、友人の方、大変憤りを感じると思います。
執筆してるのは私なのでぐうの音も出ませんが、この小説で知識を深め、これからの教訓にして頂ければ幸いです。
それでは始まり~
608
まりあ
オトシモノ
NOIZE -泡 fest. まつり
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YouTubeでMVを公開しています。
MV脚本を担当させて頂きました。
MVリンク
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https://youtu.be/llM4cOxYjjY
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609
日々
日々生きていく中で。感じた事をここに。
610
私自身
短編を書いていこうと思って作りました
611
しわくちゃ
皺は悪いものと認識されやすいけど、良いものでもあるというのを込めて
612
穴に入れたい
穴に入れたい……そんな普通とは違う願望を持つ18歳の少女の思いを短編で書いた小説です。
613
わたしはふしぎ。
私はとても変わっている。
ハッキリ言ってしまうと変だ。
これはそんな変人のお話だ。
614
『フラッシュバック』エッセイ風味のお話
『ずっと心の隅で気になっていた思い』連載はじめます。
宜しくお願い致します👑 2025.10.11~
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小説でもなく、エッセイでもなく……
中間のエッセイ風物語になります。
2025年1月14日― 記
615
ねえ、その会社ってすごいの?
就活に苦労し、迷える学生。そんな悩んでいる学生にある歴史上の人物に出会うのだったーーー。
616
たとえいつか終わる夢としても
たとえいつか終わる夢としても、という詩です。
2021.4.8
617
アリクイさん相談室 case4 親子関係
親なのに分かってくれない
なんで親の言う事を聞けないのか
子と親は何故かいつも
すれ違います。
「なんで?」と悩みますが、、
今回もアリクイさんに相談案件です。
今回は親子関係についてです。
618
笑顔と涙と
とある一人の女性の話
619
男友達
いつも相談にのってもらっている男友達の達也。
達也に恋人ができたと疑う茉由香。
ふたりはどうなっていくのか。
620
「ぼく」
「ぼく」の人生。あなたは「ぼく」をどう思いますか。かわいそうですか?哀れですか?幸せだと思いますか?どう感じるもよし。だってこれは「ぼく」の人生。
621
未充足の人
時間がありません
622
世のすべてを知らぬ者の選択
世のすべてを知らぬ者の選択……。
詩です。
2020.8.18
623
どこかに愛情を
自分の中や外にある愛情について考えたことはありますか?
最近よく考えるようになったのですが、愛情を大切にするのはなかなか難しいなぁと思う日々で。考えるだけでも心が少し温まるので、読んで頂いてどなたかの刺激になれば幸いです。
624
心を自由に〜泣きたい話編〜
<短編集>
"泣きたい"
そう思うときはないでしょうか。
疲れているから、なんとなく、忘れたいことがある…
涙を糧に、前を向けるときもあるはずです。
そんな力を持つ人達に届けたいお話。
ぜひご覧ください。
625
人生の天気の転機。
みなさんの人生の天気は何から始まりましたか?
いじめられていたから雨だった。
特に何もなく可も不可もなかったから曇りだった。
周りに恵まれていたから晴れだった。
そう、いい天気の人もいれば悪い天気の人もいるのです。
しかし、何かをきっかけに雨が止み晴れになっていった人や晴れていたのに段々と陰っていき雨になってしまう人も世の中にはいるわけです。
私の経験談を交え傘をささなくても歩ける人生にするきっかけになればいいなと思います。
626
今までの人生で放った言葉、全部リセットできるボタンがあればいいのかな
「私って◯◯が好き」「こう思う」「◯◯は苦手なので」といった自分の言葉に縛られている部分はあると思う。この間こう言った手前、別のことは言えないなとか。……そういうの、リセットできたらいいのかな。
627
漢字一文字シリーズ №2 「姫」
原稿用紙5枚程度の作品です。
628
せめて、手のひらでは華麗に
田原渚は七月二十三日に死んだ。
死んだはずの彼女を救ったのは……。
629
詩篇その6
いつまでも挑戦者でいたいものです。
630
紅のトマト
紅のトマト。
詩です。
2020.9.27
631
醜い白鳥
ある国の少女イエンの物語
632
人生とは?
人生とは?
皆さんは、どのようなことを想像するだろうか?
人生どのように進めばよいか?
迷った時、一歩立ち止まって、
読んで欲しい作品である。
若い人からお年寄りの人まで、
男女問わず、これからの生きるヒントに
して欲しい作品である。
作者の励みになりますので、
感想お待ちしております。
633
頼光伝XVII 千の館の外伝門十八の門倉の蛍火
源頼光ら一行は真なる戦いを求めて、幾つもの時間の中に隠された財宝を室町の幕府にあることを発見した。本来の世界で与えた。時代と本当の好きでいる意思と天なる時間に探したものを求め、君が見た未来を与えよう。
634
死と境界線の狭間ー #死ぬ権利ー
エッセイ
635
この上ない一日
「もっとも幸福な一日」とはなんだったのだろう。愛する人との恋が成就した日、積年の努力が実った日、結婚した日、子供が生まれた日、いろんな日があるかもしれない。
主人公である「僕」にもそんな一日があった。それは何でもないような日の一部、もっとも幸せだったころのある一日だった。小学生の頃、まだ元気なお母さんがいてお父さんがいて、優しいおじいちゃんやおばあちゃんがいて、何気ない友達がたくさんいて、何より「君」がいたあの日、特別なことには花火大会がその街で行われた。
始まるまでの朝も昼も「君」と過ごした。行かねばならない学校にも初めて行かないでいつも新しく現れる世界との出会いに心を震わせながら、初めに「君」に引かれた手と足で時に「君」を導い
て、自由に走り回ったあの時の街。終わることを恐れたその夜。花火が上がり、そして散った。
すべてが、もう遠い。
「僕」はあのもっとも幸せだった日からだんだらと伸びた、傾く日に映される長い影の日々を送っている。そしてそれも今、夜の闇に呑まれようとしている。
あの日々、あの日もっとも生が強く放った輝きも、「君」もどこにもないのか、もう何もかも遅いと思われた「僕」は奔走する。その果てには何があるのか、あの日を求めて——。
636
バクさんへの手紙
死後の世界など皆さん信じますか?
637
陽が落ちて
陽が落ちて………… 詩です。
2020.11.15
638
俺たちは家畜じゃない。
これは、働いても働いても税金を盗ろうとする財務省に戦いを挑んだ、ただのオタク主婦の戦記です。
639
古着屋「ウィッチ・クローズ」で試着(たいけん)してみませんか?
中目黒の裏道にひっそりと営業している古着屋「ウィッチ・クローズ」は、人生に疲れたり、変えて見たいと思うものがふらりと迷い込むと言う。今日もまた一人、社会人デビューに失敗して、同い年の友人たちと差をつけられてしまったことを悩む男がそこに迷い込む。ああ、人生に悩んでいるのなら、別の人生試着(たいけん)してみませんか?
640
いつか君に
これは以前オリジナル楽曲を作ろうとしていた時に書いていた歌詞です。
曲をつける前に体調を崩し、お蔵入りになっていた物を供養の意味も込めて投稿します。
私が感じていた事や小さな出会いから前向きに進もうとしていた想いを綴っていて、以前投稿したエッセイにも通じるものがあります。
この詩が誰かの背中を押せるようなきっかけになれたら幸いです。
アルファポリス様には詩のカテゴリーが無いためエッセイにさせていただいています。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。