国王 小説一覧
41
勘違い令嬢は国王の言いなりにならないそうです。
新たな王になり、祝いのパーティーが開かれていた。このパーティーには多くの貴族が呼ばれた。
なので当然...
・・・
その女もいる。
パーティーが始まった。そしてこのパーティーの主人公である“王”が登場した。
「みなのもの、よく俺のためにパーティーにきてくれたな。俺の名ははザリオス・ロイアだ。俺がこれからこの国の...」
と言った時だった。
「私はあなたが王など反対です!」
「なに...?」
「あなたみたいな人にこの国を任せられないわ!」
「お前、名はなんだ?」
「私は...」
こうして王と令嬢との戦いが始まった。
42
嘆きの王と深窓の姫
小国の姫として生まれ、停戦と引き換えに敵国に嫁ぎ、継母の策略で一国を滅ぼした娘は、再び姫として生を受けた。ウェスタリア王国の第二王女・エステルとして。
生まれ変わってもなお消えない記憶は、きっと罪の証なのだろう。本意ではないとしても、私のせいで多くの命が散ったのだから。
だから、生涯を贖罪の為だけに費やすと心に決めて生きてきた——再び彼の王と出逢うまでは。
43
あじさいの城3 ―ヴァルターの夢―
読んで下さって、ありがとうございます。
ハリーは摂政に、アーロンはその側近として日々を過ごしています。
てか、それ以上に仲良くやってます。
今回は、アーロンとハリーの仲がまた深まって、えーと、イチャコラ?
それと、今回をもって、『あじさいの城3 ーヴァルターの夢ー』完結です。起承転結の『転』で終わってしまいました。
次の『あじさいの城4』は、鋭意執筆中です!今度こそ『結』ですから、きちんと終了しますので、それまで気長にお待ち下さいませませ。
そして宜しかったらまた、広い心で読んで頂けると、幸いです。
44
国王辞めたい王様の話
国王辞めたい王様の話です。
45
転落勇者 魔王撃退したのに不祥事で転落
たった一人で人類を脅かす魔王を撃退した勇者レオナルド。
たった1つの過ちが彼を転落人生へとまねく…
46
国王陛下はいつも眠たい
八つの国が一つになって建国されたフォルトマジア王国では、「主家」と呼ばれる八つのかつての王家が順番に王位を継ぐことが決まっていた。その一つであり先々代の王家でもあったエリーディアに生まれたフィーナディアは、ある日突然、現国王であるトゥーランのラグルに嫁ぐよう父から告げられる。彼女の父親と姉は自分たちこそ王位にふさわしいと言ってはばからず、どんな手を使ってでもラグルを陥れるよう命じたのだった。
しかしそんな父たちの考えに賛同できないフィーナディアは、父の企みをラグルに伝え、婚約もなかったことにし、後は自由にさせてもらおうと考える。しかしふとしたきっかけでラグルとの距離が縮まっていき……。
47
王の寝室に侍る娘
夜毎、シスター・シアは国王の寝室で王を待つ。さて、今宵、所望されるのは、お伽噺か羊か子守唄か。
ここまで呼びつけておいて口説き落とせない国王と、全然興味がない準シスターの、お約束な攻防。
48
復讐は悪役王妃の誕生
ベアトリーチェは、かつて王国の繁栄を願う心優しい令嬢だった。しかし、彼女の家族(北の公爵家)は、国王アレクシスとその側近たちの陰謀によって無実の罪を着せられ、没落させられた。
49
Crystal Asiro【クリスタルアシロ】
武力、魔法、機械文明、化学技術、工芸。
それらを駆使し永遠の栄華と繁栄が続く大国、『レイレード王国』。
その国で、著者不明の『伝記』が発見された。
荒廃した国を一代で復興させた名君、『クリスタル国王』。
即位後殆どの魔法や機械の開発を行い、広い知見で巧みな交渉を行うなど、様々な面で天才的な頭脳があったとされる人物。
発見された伝記には、その国王の永過ぎる歴史が書かれていた。
伝記には、よく登場する人物がいる。
かの国王の傍に常に居た、側近の『ルーグ』。
伝記の国が存在する世界とは違う「神の世界」という世界に住まう、創造神の『ライト』.
そしてその創造神と対の存在である、破壊神の『レフト』。
伝記に記されてしたのは、「出来ない事はない」と語られている彼らの輝かしい物語とはまた違ったものであった。
___これは、伝記に書かれた人物達の、伝記の内容当時のお話。
【概要】
国王クリスタルと側近ルーグの二人がメインのお話。
自分の国の統治・外交を行ったり、ライトとレフトという友人との交流を中心に書いております。
またショートストーリーとして「『とある世界』での旅」シリーズを書いています。
価値観や当たり前の事に目を向けた題材がメインとなる『旅のお話』です。
※以前書いていた連載作品の改変版です。
※不定期更新。
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婚約者の王子がよく分からないことを言いながら婚約破棄してきましたが、城から追い出された私は後に北の国の王と結ばれ幸せになれました。
婚約者の王子がよく分からないことを言いながら婚約破棄してきましたが、城から追い出された私は後に北の国の王と結ばれ幸せになれました。
51
ハーブティーはかく語りき
とある国王とその弟子の話。
弟子が国王に「何故この国ではハーブティーを飲まれるのか」と聞く。
それには建国時の歴史があり…。
※自作小説「CrystalAsiro」のオマケです。良ければ本編もどうぞ。
52
虚弱体質で偽聖女だと追放された私は、隣国でモフモフ守護獣様の白き聖女になりました
平民孤児であるセレスティアルは、守護獣シィに力を捧げる【聖女】の一人。しかし他の聖女たちとは違い、儀式後に疲れ果ててしまうため「虚弱すぎる」と、本当に聖女なのか神殿内で疑われていた。
育ての親である神官長が拘束され、味方と居場所を失った彼女は、他の聖女たちにこき使われる日々を過ごす。そしてとうとう、平民が聖女であることを許せなかった王太子オズベルトによって、聖女を騙った罪で追放されてしまった。
命からがら隣国に辿り着いたセレスティアルは、そこで衰弱した白き獣――守護獣ラメンテと、彼と共に国を守ってきた国王レイと出会う。祖国とは違い、守護獣ラメンテに力を捧げても一切疲れず、セレスティアルは本来の力を発揮し、滅びかけていた隣国を再生していく。
「いやいや! レイ、僕の方がセレスティアルのこと、大好きだしっ!!」
「いーーや! 俺の方が大好きだ!!」
モフモフ守護獣と馬鹿正直ヒーローに全力で愛されながら――
※頭からっぽで
53
お飾りの王妃が本当の王妃になる話。
※ヒーローはいません
※国王は改心しません
※離婚しません
※王妃は豹変しません
来たるべきときが来たのです……。
54
ホワイトノクターン
「ホワイトノクターン」は、「Joker」の続編3で、ヴィクトル&ミレーヌ、フィリップ&ニコル編です。
ユースティティア騎兵第三国境旅団軽騎兵中隊長、ヴィクトル・クロード・シャリエ大尉。
怜悧、冷静、「征野の狼」の異名を取り、戦いに身を投じるヴィクトルが、心惹かれる娘ミレーヌは、ラ・ギーユ中尉に想いを寄せていた。
ヴィクトルは、ミレーヌの恋が成就するよう、手助けするが・・・。
55
国王なんだけど!
5歳の国王が世界を変える
日常ほのぼの系物語です
56
【完結】失われた2月30日 1年で最も不幸な日☠
むかし、むかし2月30日があった頃のお話。
1年で最も不幸日を尋ねると人々は言いました。
「2月30日!?やめてくれ、聞いただけで具合が悪くなる」
それは、本当のなのか?
それは、みんなにとってなのか?
57
愛する女が他にいる王子から婚約破棄を告げられたのですが、ちょうどそのタイミングである人が現れまして……。
強大な魔法を持ったローゼマリン・ドミトラスは、王子ルミッセルと婚約した。
しかし彼には愛する女性がいて。
それゆえローゼマリンは冷ややかに接されていた。
そしてついにある時婚約破棄を告げられてしまう。
ただ、ちょうどそのタイミングである人が現れて……?
58
王妃になるはずだった私は若き国王から婚約の破棄を言いわたされ城から追い出されたのですが……。
王妃になるはずだった私は若き国王から婚約の破棄を言いわたされ城から追い出されたのですが……。
59
人材不足で転生者を召喚したらニートばかりだった?! 社畜系更生ファンタジー
アスラナ帝国の一つ、魔法大国の【パルマ】では人材不足に悩まされていた。
「人が足りないなら、外から呼べばいい」
魔法使いは召喚陣を組み、異世界から使者を召喚した。
最初はエルフの大賢者や自称創造主のドワーフ。人間の騎士など有能な人材を召喚出来ていたが、最近では働きたくないという人間が多く召喚されていた。彼らは自分達のことを【ニート】と呼び国税を貪っていた……。
三ヶ月後には帝国の戦争を控え、兵を千五百用意しなくてはならない。
だが、そんな兵も金も無い!
これはとある国の王が、異世界からの使者。通称インポーターと繰り広げる社畜系更生ファンタジー?である
60
どーでもいい、とか言われて、婚約破棄されてしまった私でしたが……若き国王の妻となりました。
どーでもいい、とか言われて、婚約破棄されてしまった私でしたが……若き国王の妻となりました。
61
「転送」しか使えない天才高校生が異世界で国王として召喚されたけど、異世界ってもしかして天才からしたらちょろいですか?
生まれながらにしての天才の高校生、白田 蒼馬(しろた そうま)はある日、異世界へと転移させられた。
その理由は「王として国を救って欲しい」という壮大なものだった。
この異世界「ラクトス」には「異能」と呼ばれる特殊な力を1人1つ手に入れらる世界だった。
そこで蒼馬が手にした異能は「転送」という非戦闘系のものだ。
これは、そんな天才の蒼馬が非戦闘系の異能を駆使して送る爽快な異世界国創り物語である。
62
マイナス100Lvの最強国王
不器用、コミュ障、彼女無し。低スペック大学生六宮冬悟は、東京でとある魔女と出会う。
魔女により異世界転生した六宮冬悟は、モテまくりの最強国王になり全てが上手くいく――はずだった。
全ての魔法が最強のチート最強国王六宮冬悟は、ある出来事をきっかけに全ての魔法能力を失ってしまう。
残酷な世界で、マイナス100Lvの国王トウゴはどう成り上がるのか。
※残酷な描写、えっちな表現もあります。R15グレーゾーンの話には※を記しておきますのでご注意を。
最強とありますが普通に鬱展開がありますので最強モノが好きな人はご注意下さい。
小説家になろうにも掲載してるのでよろしくお願いします。
夕方更新が多いです。多分。
63
【完】太陽の王が愛する妖精王の寵児
幼くして両親を亡くしたジークフリートは国王になるも、両親を亡くしたショックから暫く王弟である叔父の領内で静養する事となる。
その時、不思議な出逢いをした少女とラピスラズリの誓いを立てる。
だが、その少女とはその後長く再開する事は叶わなくなる。
7年の時を経てジークフリートは18歳になる。
王立学園に入学してきた侯爵家の令息に相談され…
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あらすじを直しました。 2021.3.30
誤字脱字や分かりにくい表現、設定が甘い所も多々あるかとは思いますが、温かい気持ちで読んでいただければ幸いです。
また、読んでくださってる方・お気に入り登録してくださっている方、本当にありがとうございます。
平日の更新は少なくなると思いますが、毎日更新出来るよう頑張っていきます。
奏直
64
それは、偽りの姿。冒険者達の物語
人間界、魔界、妖精界、天界から成り立つ世界。
主人公は狐の面が印象的な特殊能力、武器を形成し出現させる力を持つ少年です。
ボスモンスター討伐隊の隊長を務めていました。しかし、仲間から信頼や人気を得ていたのは、中性的な見た目を持つ明るく元気な性格の副隊長です。
副隊長の所望するドラゴン討伐のクエストを受けることになった所から物語りは始まります。クエストの最中にドラゴンの攻撃を受けて崖から転落。瀕死だった主人公を女性が見つけて拾います。
この女性は人の姿に擬態することが出来るほど強力な魔力を持つ上級の魔族でした。
魔界を治める魔王様や、妖精界を治める妖精王や、人間界を治める国王など恐ろしい人物であると真しやかに囁かれている人達と出会い主人公は急激にレベルアップを遂げます。
カクヨムにて矛盾の訂正と、見つけた誤字の修正を行いました。アルファポリスも少しずつ矛盾の訂正と誤字脱字の修正を行っていきます。現在、カクヨムが狐面の記憶編の投稿を行っており、最も更新が進んでおります。
下部のフリースペースにカクヨムのURLを張り付けております。
ご迷惑をお掛けして、すみません。
65
王の鈴
よくある婚約破棄話を書きたいから始まったのですが、うまくいかずこういう話になりました。
前半は婚約破棄までの話、後半は婚約破棄後の話です。
溺愛ハッピーエンドの予定ですが、かなり最後の方です。
リラの咲く庭というタイトルで書いていたのですが、元々使いたかったタイトルに修正して書き直し中。
なろうでも掲載中。
66
僕の職業は王妃です!
アマノ国第二王子のルーノ。
彼は弱小国であるアマノ国を救うため、大国、マリグナル国へ嫁ぐことに。
期間は、アマノ国が立派に一人立ちできるようになるまで。
ルーノの王妃としての働きに応じて、マリグナル国からアマノ国へ資金が送られる、という仕組みだ。
詳しくは、『序章』を読んでください!
最初はマリグナル国の国王とは仕事上の付き合いだったが、心を通わせていくうちに徐々にルーノの気持ちに変化が生まれて…。
ルーノが男だということは国王には早々にバレます。
その上で、国王はルーノに王妃役をやらせます。
不定期更新になります。
楽しんで読んで頂ければ幸いです。
67
夫を亡くしたシングルマザーの王女はエロ可愛いので、口説き落とします。
夫を亡くした、王女は15歳の娘がいるシングルマザーは次の国王になりたいという人達に結婚のお誘いが毎日来るのだが...
そのお誘いを全て断り1人の王女として一生を遂げようとするのだが、1人の20歳の男性に口説かれている。
68
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。~その後誘いがあったので魔王の妻になりましたが、穏やかに暮らせていて幸せです~
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。
しかし、その後誘いがあったので魔王の妻になり、穏やかに暮らせています。
69
歌姫は若き王を落としたい
近年異常気象が増え、国の運営が難しくなったレーヴェン王国。隣国のシュミル王国から援助を受けとるため、王女のアルテシアはシュミル国王(御歳六十五歳)に嫁ぐことに。
しかし当のシュミル王国にやって来るとその王は倒れ、今は別の若者――オズワルドが国王になっていた。彼はアルテシアに「帰れ」と言うが、それでは民が飢え死んでしまう。どうしようかと考えたアルテシアの選んだ道は――。
「絶対にあの男をメッロメロにさせて、向こうから結婚を懇願させてやるわ!」
果たしてアルテシアの猛アタック(打算たっぷり)にオズワルドは陥落するのか!?
※改稿始めました。5万字ちょっとでしたが、10万字になる予定。
※小説家になろう、カクヨムでも公開中。
70
前世の記憶を徹底search!
もしも、ADが国王に転生したら・・・
そんな小説を作りました。
71
悪役令嬢の乳母は原作をぶっ壊す
悪役令嬢フラレイシア・サザアンルは齢五歳の淑女だ。
公爵令嬢でありながら、現在の王位継承権は第三位。国王のおじさまの姪である。
この度、国王の元に王子が生まれ、王位継承権は三位に繰り下がったが、それまでは実質一位であった。
フラレイシアが某ゲームの悪役令嬢で暴虐不尽の限りを尽くし、罪のない婚約者の王子を虐げ、王子と関わりもない光の聖女を暗殺しようとし、それがバレた時闇堕ちして魔王になる……。
この可愛いお嬢さまをお救いするには、家庭環境に問題があると、フラレイシアの乳母マリーアは立ち上がる。
72
幽閉された元王妃の平民侍女ですが国王陛下に求婚されています
『無能と称され婚約破棄された精霊の愛し子は国を見切ります』のヴィ―ルヘミア王国の国王ルーセルと幽閉された元王妃の侍女の恋愛の物語です。
『無能と称され婚約破棄された精霊の愛し子は国を見切ります』を読んでからの方が内容が分かりやすいと思います
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大罪を犯し、離宮に幽閉されている元王妃カサンドラの専属侍女となった平民出身の少女ユナは元王妃の犯した大罪について知りながらも元王妃の世話をしていた。
元王妃とユナは次第に仲良くなり、ユナは元王妃のことを姉のように慕っていた。
そんなある日、離宮を訪れた国王ルーセルにユナは見初められてしまった。
元王妃との仲を大切にしたいユナは国王の求婚を断った。
しかし諦めの悪い国王は何度でも求婚してきた。
国王の王妃の座を狙う貴族令嬢たちはたくさんいる。
その令嬢たちは国王が平民出身の侍女に求婚したという事実に激怒し、ユナを引きずり下ろすために画策する。
国王と平民出身の侍女の恋愛の物語です。
73
異之国奇譚番外編~国王の秘め事~
ずっと想いを寄せていた、王女レーナと結婚して、迎える初夜。ローマリウスの国王キリウスの気持ちは落ち着かない。ちゃんと初夜を迎えられるのだろうか?と、不安な夜物語の読み切り。
なんとなく、R15にしてみました。
異之国奇譚番外編1~平凡OL女王のご寵愛召しませ~の「始まりは初夜」とリンクした感じです。
74
乙女な騎士の萌えある受難
キリアドール・ラグア・アルバトス国王に仕える私は、生真面目な近衛騎士ルディアス・ユア・ナルサーク。
陛下の御為とあれば死をも恐れぬ忠実な臣下だ。
しかし、そんな私には秘密があった。私は実は女で――って、いつからご存知でいらしたんですか、キリアさま!
ああ、そのようなお戯れをなされては……! わたくし、鼻血が出そうでございますっっ!
生真面目な青年騎士を装った乙女と、誰からも愛されるご聡明でお美しい陛下を装った鬼畜国王の、とある日々を綴った攻防記です。
✱Kindleにて続編配信中!
真のスッキリハッピーエンドはこちらまで!
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BJL8N19Y/ref=cm_sw_r_cp_awdb_BT6ET9WCVTE9DPQTFZWZ
※ノーチェブックスから書籍化されました!
※書籍版(レンタル部分)とは細かい設定が異なります。
※書籍の結末とは展開が異なります。
※レンタル開始に伴い、試し読み(本編1~17話)は取り下げました。
75
神式マッチング婚!〜獣人花婿が運命の花嫁をお探しです〜
親友に彼氏を寝盗られた。
一人部屋で鬱っていたら、獣人のいる世界の神様( 自称 )が現れ、「 貴女は私の世界にいる、とある獣人の番だ 」などと言う。
喜び勇んで神様について行ったのは良かったが、来るはずの迎えは一向に来ない。
これは世に言うマッチング詐欺!?
知り合いもいないこの世界で果たして運命の番とは巡り会う事ができるのか?
異世界にて不本意な婚活の旅が今、はじまる!
*作中イラスト作成、文章の添削・校正にChatGPTやgeminiを使用しています。
*ストーリーはオリジナルです。
76
あじさいの城4 ―アルテミスの娘―
読んで下さって、本当にありがとうございます。
医者(の筈)のアーロンと、高級貴族ハリーとのお話です。
この『4 ―アルテミスの娘―』での完結を目指しておりますm(_ _;)m
今回は、ハリーが持ち株会社の社長から接待(?)を受けます。それから───。
今回で、残念ながらまた、しばらくお休みします。筆が遅すぎて、完結に辿り着いていません。お気に入り登録して下さっている方々には、大変申し訳なく思っておりますm(_ _)m
宜しかったらまた次回まで、広い心で読んで頂けると、幸いです。
77
幻の魔石
「君の暴走を止められるのは俺ぐらいだろ?」
「あなたに止めていただかなくても結構!暴走なぞしていない!」
伝説となった魔術師と国王の出会いの物語。
あえて謎は全て解き明かしておりません。
めんどくさがり魔術師のオリヴィエは胡散臭い通りすがりの男に出会い、男に蒼の君という小っ恥ずかしいあだ名を付けるが…正体は意外な人物だった。
幻の魔石シリーズとして短編で投稿していたものを連載
小説家になろう 投稿 2014/11/04〜
アルファポリス 改稿&投稿
78
伝説の勇者アベルは評判の怖さで悪人を更正させ、善人は虜にする伝説のお店を経営しているらしいぞ! ~グラディウス外伝~
エトランシアという国に、突如モンスターが現れた。破壊と殺戮を尽くし、多くの罪のない人間の血が流された。強大な力を持つモンスターに対抗するため、肉体を極限まで鍛え上げる者たちが現れた。そして、火、水、風、土の四大元素を極大化する超常の力を研究するものも現れた。1年前のロダニア大戦で、英雄になったアベルは最高の栄誉である「勇者」の称号を得た。だが、突如姿を消し、半年前からロダニア地方に飲食店を出店したのだった。そこを訪れたエトランシア国王が見たものは……
79
氷の魔法使いは愛されたくて
アルディオン山脈の遥か先、白銀の世界が続く森のふもとに、リアナというそれは美しい魔法使いが住んでいた。
しかし彼女は、氷の魔法で水を凍らせ彼女の涙は雪となる。
そんな特異体質なせいか?人里からは嫌われてこんなところで生活していたのだが……今日までは!?
※執筆にaiノベリストを利用しています。
利用した執筆行動は以下の通りです。
基本は本文を考えて作りましたが、どうしても執筆が詰まった時に本文を書いてもらい精査をしつつ、制度を高めてクオリティを上げています。
位置を、ストックはあるのですが、1日1話とさせていただきます。
この小説に関してのみ感想解放いたしますので感想やご指摘等お待ちしております。
1話を読み直し、追加修正致しました。
80
囚われの騎士は冷血国王のお膝元
異能力者(ブラスト)だけが暮らす小国の第二王子であり騎士団長のエヴァンは、大国ディリティリオに人質として留学している兄のノーランを助けるため、ディリティリオの敵国であるステーマの国王──アンドレアスへ嫁ぎ、アンドレアスを暗殺する命を受けた。
初めは冷たい態度のアンドレアスに苦手意識を感じていたエヴァンだったが、共に過ごすうちに不器用な優しさや過去を知り段々と惹かれ始める。
そしてアンドレアスに手をかけることに戸惑いを感じるようになった。
しかしある日、ディリティリオ国からステーマ国へ使者がやってくる。そして使者にアンドレアスを殺すように催促されたエヴァンは選択を迫られるが──
愛を知らない不器用な国王
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国のために駆ける騎士団長
の切なくも甘くエッチな異世界ファンタジーBLです