悪役令嬢 小説一覧
1,041
前世が人気声優だった私は、完璧に悪女を演じてみせますわ!
「セイヴァン様!私のどこが劣ってると言うのです!セイヴァン様にふさわしいのは私しかいないわ!」
涙を堪えて訴えかける。「黙れ」と低く冷たい声がする。私は言葉を失い、彼女が床に座り込むのをじっと見つめる。そんな行動を取るなんて、プライドが高い彼女からは到底考えられない。本当に、彼女はセイヴァンを愛していた。
「レイン・アルバドール。貴様との婚約は、この場をもって破棄とする!」
拍手喝采が起こる。レイン・アルバドールは誰からも嫌われる悪女だった。だが、この数ヶ月彼女を誰よりも見てきた私は、レインの気持ちもわかるような気がした。
「カット」
声がかかり、息を吐く。周りにいる共演者の顔を見てホッとした。
「レイン・アルバドール役、茅野麻衣さん。クランクアップです!」
拍手と共に花束を渡される。レインのイメージカラーである赤色の花束を、そっと抱きしめる。次のシーズンがあったとしても、悪女レインはもう呼ばれないだろう。私は深々とお辞儀をした。
「レインに出会えて幸せでした」
【氷の公爵のお姫様】100万部を突破し、アニメ化された大人気の異世界転生ファンタジー。悪役令嬢レイン・アルバドール役の声優が家に帰ると異世界転生してしまった。処刑を回避したい、けどヒロインと公爵をくっつけなければ世界は滅んでしまう。
そんな世界で茅野麻衣はどう生きるのか?
小説家になろう様にも同じ作品を投稿しています。
感想数 0
文字数 70,261
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.12.30
1,042
公爵令嬢クラリスの矜持
感想数 0
文字数 37,017
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.01.19
1,043
悪役令嬢と私の婚約破棄
「お前との婚約は破棄する!」目の前で悪役令嬢の婚約破棄の場面が始まった。全くいじめていないレリチア様が悪役令嬢のようだ。となると「ざまぁ」するのは、「ざまぁ」されるのは誰なのか?
そしてレリチア様と、レリチア様について王宮の女官になる予定だった私の将来はどうなる?
前世から合わせれば精神年齢が親世代のナスターシャが、「信じられるものは身に着けた知識と技術」という信念をもって、友人の少女たちの可愛さにときめいたり、姉のものを欲しがる妹の将来を心配したり、婚約者を若いわねえとおばちゃん目線で見ていたり、妄想していたりするお話です。
恋愛要素は薄いです。
感想数 64
文字数 46,386
最終更新日 2025.01.16
登録日 2022.08.06
1,044
婚約破棄されて森に捨てられた悪役令嬢を救ったら〜〜名もなき平民の世直し戦記〜〜
アヴァロン王国は現国王が病に倒れて、第一王子が摂政に就いてから変わってしまった。度重なる重税と徴収に国民は我慢の限界にきていた。国を守るはずの騎士達が民衆から略奪するような徴収に、とある街の若者が立ち上がった。さらに森で捨てられた悪役令嬢を拾ったことで物語は進展する。
※一部有料のイラスト素材を利用しています。【無断転載禁止】です。
素材利用
・森の奥の隠里様
・みにくる様
感想数 0
文字数 187,684
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.06.14
1,045
【悲報】ハピエン直前で悪役令嬢と入れ替わりました ――でもそれ、最大の自爆ですよ?
この世界を生き抜くため、王太子の『愛妾(引きこもり)』の座を狙ってプロのヒロインを演じていた私、マリア。
だが苦労の末勝ち取った婚約破棄の瞬間、嫉妬に狂った悪役令嬢レリスと魂が入れ替わってしまった!
ハッピーエンド目前にして嘘でしょ!?今までの苦労が水の泡!?
……って、あれ? 待って。
今の私は国内最高峰のブルージュ公爵家の一人娘で、世界最高峰の美貌持ち。
王家に嫁がないなら私が「正当な跡取り」だし、面倒な妃教育も夜伽も必要ない。
(愛妾を挟まなくても、最初から実家で『上げ膳据え膳の永住ニート』ができるじゃない!)
計画変更。
目指すは【公爵家でのニート計画】よ!
感想数 0
文字数 13,045
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.11
1,046
勇者候補として召喚されたけどスキル無しだったので、最強すぎる悪役令嬢の取り巻きモブに徹します
「使えない」と捨てられた私を拾ったのは最強の悪役令嬢だった。スキルなし勇者候補失格。異世界に召喚されたオタク女子高生ナミが唯一手にしたのは、冷酷非情の暴君と恐れられるヴィオラ・エルデシュタイン侯爵令嬢の「取り巻きモブ」という立場だけ。
「これ絶対、破滅ルートだよね!?」
しかし、どんな難事件もヴィオラは悪役令嬢モード全開で全てを解決してしまう......!
異世界で取り巻きモブとしてしか生きる道がなかったナミが最後に選ぶ道とはーーー
これはスキル無しの落ちこぼれと最強の悪役令嬢が紡ぐ、笑いあり涙ありの下克上物語。
感想数 0
文字数 129,440
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.18
1,047
【完結】悪役令嬢とヒロインと王子の婚約破棄騒動茶番劇
婚約破棄。それは普通ならば終わりを告げるもの。
けれども今回の婚約破棄は、ただの三人による茶番劇である。
三話完結。ちょっとした暇つぶしにお読みください。
感想数 6
文字数 4,405
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.27
1,048
従姉は、私の持っているものを奪っても許されてきましたが、婚約者だけは奪われたくないので抵抗を試みます
侯爵家の一人娘として生まれ育ったアナスタシア・ヴァヴィロフ。そんな彼女には、苦手な人物がいた。
でも、その人物に会うことはもうないと思っていたのに夢を見ただけで、気落ちして大変だった。
それが現実に留学しに来ているとわかったアナスタシアは、気が変になりかけていたのだが……。
文字数 20,498
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.05
1,049
連載版】乙女ゲームのモブ捜査官は稚拙なシナリオを許さない〜サイコパスヒロインの自作自演を科学的に暴いたら、悪役令嬢が押しかけ助手になりました
こちらは連載版です。
「セシリア! 貴様のような陰湿な女との婚約は、今ここで破棄する!」
乙女ゲームの王道である『悪役令嬢の断罪イベント』。
可憐なヒロインが涙ながらにいじめを訴え、王太子が冷酷に婚約破棄を突きつける。
誰もがヒロインに同情する中、壁際で警備任務に就いていた平民のモブ捜査官・レオン(前世:天才犯罪心理学者)は一人、呆れ果てていた。
(……あのヒロイン、眼輪筋が全く動いていない。完全な『嘘泣き』だ。むしろ微表情には、他人を操る優越感がダダ漏れじゃないか)
ドレスの裂け目の繊維の向き、階段から落ちたのに一切ない防御創。
前世で培った『プロファイリング』と『科学捜査』の知識を用いれば、可憐なヒロインの裏の顔(サイコパス)と自作自演など、一目瞭然だった。
「乙女ゲームの強制力? 知るか。異常犯罪者の三文芝居など、俺の『論理』が許さない」
レオンは圧倒的な証拠と心理分析でヒロインの嘘を論理的に暴き、見事な論破で断罪イベントをひっくり返してしまう。
さらに、冤罪は晴れたものの実家から勘当され、行き場を失った不器用な元・悪役令嬢セシリアを「疑い深い性格が犯罪捜査の助手にぴったりだ」と自分の事務所へ拾うのだが――
「ちょっと! なんですかこのゴミ屋敷は! 助手の前に、まずは掃除からですわ!!」
天才的だが生活能力が皆無(超甘党)なモブ捜査官。
彼に拾われたことで、隠された『家事力』と『オカン属性』が開花してしまった元・悪役令嬢。
これは、二人が乙女ゲームの狂ったシナリオを次々と論理的に解体し、サイコパスなヒロインに最高の『ざまぁ』を与えながら、無自覚にいちゃいちゃする痛快な謎解き事件簿。
短編から新キャラも加えたドタバタラブコメも予定!
※残酷な描写あり(念のため)
感想数 0
文字数 143,444
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.20
1,050
【完結】公爵令嬢は王太子殿下との婚約解消を望む
「お父様、どうかアラン王太子殿下との婚約を解消してください」
ローゼリアは、公爵である父にそう告げる。
「わたくしは王太子殿下に全く信頼されなくなってしまったのです」
その頃王太子のアランは、婚約者である公爵令嬢ローゼリアの悪事の証拠を見つけるため調査を始めた…。
初めての作品です。
どうぞよろしくお願いします。
本編12話、番外編3話、全15話で完結します。
カクヨムにも投稿しています。
感想数 46
文字数 27,140
最終更新日 2021.02.26
登録日 2021.02.14
1,051
【完結】夢見たものは…
公爵令嬢であるリリアーナは王太子アロイスが好きだったが、彼は恋愛関係にあった伯爵令嬢ルイーズを選んだ。
アロイスを諦めきれないまま、家の為に何処かに嫁がされるのを覚悟していたが、何故か父親はそれをしなかった。
そんな父親を訝しく思っていたが、アロイスの結婚から三年後、父親がある行動に出た。
「みそっかす銀狐(シルバーフォックス)、家族を探す旅に出る」で出てきたガヴェニャック王国の国王の側妃リリアーナの話を掘り下げてみました。
ハッピーエンドではありません。
感想数 2
文字数 12,430
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.11.30
1,052
殿下、私以外の誰かを愛してください。
公爵令嬢ラブリーは、第一王子クロードを誰よりも愛していました。しかし、自分の愛が重すぎて殿下の負担になっている(と勘違いした)彼女は、愛する殿下を自由にするため、あえて「悪役令嬢」として振る舞い、円満に婚約破棄されるという前代未聞の計画を立てる。協力者として男爵令嬢ミリーを「ヒロイン役」に任命し、準備は整った。
感想数 0
文字数 58,926
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
1,053
悪役令嬢は攻略対象の愛から逃れられない
シャルロットは公爵家の夜会を眺めていて、一人の少年を目撃した瞬間、気づいてしまう。
この世界が乙女ゲームで、自分は悪役令嬢、今後不幸な未来が待ち受けているということに。
熱を出し寝込んだシャルロットであったが、平穏に暮らせるように奮闘する。
乙女ゲームをプレイした際の謎も知りたい!
だが、プレイヤーに殺人鬼と称されていたキャラとの婚約が決まり、恐怖におののく。
王太子エドゥアールはやけに距離が近いし、義兄レオンスも様子が変だ。
ゲームで語られていた願いを叶える指輪を探し出し、惨劇を回避しよう!
「シャルロットはオレのものだ」悪役令嬢の義兄VS王太子。
溺愛ルートにうっかり入ってしまった悪役令嬢と、美しく愛が重めな攻略対象のラブコメディです。
☆本編完結しました。ありがとうございました。番外編等、追加予定です。
感想数 0
文字数 100,886
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.03
1,054
主人公(ヒロイン)は、悪役令嬢を攻略をする
腐女子の女子高生の麗奈が乙女ゲームの「聖フォルテ学園~運命に選らばれし者~」の悪役令嬢のアンジュに転生してチート能力で生き抜く話です。
勘違いチート乙女ゲーム系第1弾です。
メインは、悪役令嬢のアンジュ×主人公(ヒロイン)のアイリスです。
他に悪役令嬢のアンジュと令嬢と他大勢のGLのカップリングやBLやNLなどのカップリングが存在します。
悪役令嬢のアンジュが恐怖の大魔王デスカウントと勘違いされて怖がれたり女神エリーゼ様と勘違いされて崇拝されたり天使の子供に間違われたりします。
そして無自覚に人助けをしたり、無自覚に悪者の悪事を砕いたりしています。
悪役令嬢のアンジュは、恐怖の大魔王デスカウントと女神エリーゼ様と天使の子供に勘違いされたり無自覚に人助けをしたり、無自覚に悪者の悪事を砕いたりしているのに気がついていません。
ネタバレ希望の方は、小説紹介(ネタバレあり)(176話)を読んでください。
小説家になろうでもこの話を投稿しています。
少しだけ料理レシピも投稿しています。
「ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする」と「悪役令嬢は、主人公(ヒロイン)を溺愛します」のコラボ作品を投稿中です。
感想数 1
文字数 1,202,586
最終更新日 2026.03.01
登録日 2024.03.03
1,055
悪役令嬢、悟りを開く 〜断罪? 婚約破棄? そんなもの全て「空(くう)」ですわ。さようなら〜
卒業夜会。第一王子アルフォンスによる婚約者セレスティア令嬢への公開断罪が始まった。隣には、糾弾の主役である平民特待生マリエッタ。王子への嫉妬と怒りに燃えるセレスティアが言い返そうとしたその瞬間――彼女の頭に、前世の僧だった記憶が目覚め、悟りを開き、「空」の意識に目覚める。
追い詰められた王子は、ついに婚約破棄と国外追放を宣言。だが、セレスティアは満面の笑みで答える。
「私の出家を後押しいただき、ありがとうございます」
断罪に出家で答える悪役令嬢ファンタジー!
感想数 0
文字数 5,426
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
1,056
断罪イベント? よろしい、受けて立ちましょう!
イリア=クリミアはある日突然前世の記憶を取り戻す。前世の自分は入江百合香(いりえ ゆりか)という日本人で、ここは乙女ゲームの世界で、私は悪役令嬢で、そしてイリア=クリミアは1/1に起きる断罪イベントで死んでしまうということを!
記憶を取り戻すのが遅かったイリアに残された時間は2週間もない。
そんなイリアが生き残るための唯一の手段は、婚約者エドワードと、妹エミリアの浮気の証拠を掴み、逆断罪イベントを起こすこと!?
ひょんなことから出会い、自分を手助けしてくれる謎の美青年ロキに振り回されたりドキドキさせられながらも死の運命を回避するため奔走する!
◆◆
第12回恋愛小説大賞にエントリーしてます。よろしくお願い致します。
◆◆
本編はざまぁ:恋愛=7:3ぐらいになっています。
エンディング後は恋愛要素を増し増しにした物語を更新していきます。
感想数 107
文字数 87,277
最終更新日 2019.03.05
登録日 2019.01.19
1,057
悪役令嬢の乳母のお話
物語の悪役令嬢アデライードの乳母となった伯爵夫人の独白。
またの名を、悪役令嬢の乳母のお話。
感想数 3
文字数 11,160
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
1,058
元アラフィフ令嬢はお父様の薄い本が作りたい 聖女を愛で運命を破壊する腐道を逝く
男尊女卑のフォールハイト帝国に生まれた、表情筋の死んでいる令嬢ディートリンデ。
自分が悪役令嬢と呼称される存在だと知らずに、真面目に地味に生きていた。
でもある日、彼女の記憶は目覚めてしまう。
50歳オーヴァー喪女のBLへの情熱と共に。
果たしてディートリンデはお父様の薄い本を作ることが出来るのか!?
※本編「悪役令嬢?何それ美味しいの?」を読まなくても、単体で読めます。
※R15は念の為ですが、BLが苦手な方はご遠慮いただいた方が御身の為です。
※残念ながら?BL要素はまだディートリンデの妄想でしかないです。
※本編合流までの軌跡です。
※BL苦手な方もいるので、本編収録できない様なBLあれこれをたまに更新していこうかと思っています。
感想数 6
文字数 30,096
最終更新日 2024.01.08
登録日 2023.12.28
1,059
【完結】『社交界の毒花』と呼ばれる悪役令嬢を婚約者に押し付けられちゃったから、ギャフンといわせたいのにズキュンしちゃう件
ステファン・マグナレイはしがない男爵家の四男だ。幼いころから勉強ができたステファンは周りの由緒正しき貴族の息子達に家柄を馬鹿にされ、文官になってからも労働を搾取される日々を送っていた。ようやく実力を認められて王太子殿下付きの官吏になる事が決まった矢先、本家のマグナレイ侯爵に呼び出される。
勝手に設けられた見合いの席にいたのは『社交界の毒花』と呼ばれるネリーネ・デスティモナだった。
噂に違わぬ苛烈な性格に辟易としたステファンはネリーネの鼻を明かすのを決意したが、ネリーネと過ごすうちにその噂に疑問を持ち始める。それどころか可愛いなんて思うようになってしまい……
虐げられ系ヒーロー×誤解され系ヒロインのドタバタラブコメディです。
〜登場人物〜
★ステファン・マグナレイ/マグナレイ男爵家の四男。王室の文官として日夜仕事に追われている。頭の回転が速く仕事はできるが少し捻くれた性格。薄茶色のボサボサの髪に茶色い瞳。見た目はあまりパッとしない。
★ネリーネ・デスティモナ/貸金業を営む伯爵家のご令嬢。ステファンの見合い相手。苛烈な性格と奇矯な風貌から社交界の毒花と呼ばれている。ゴージャスな濃い金色の髪の毛に青い瞳。
★ジョシュア・マグナレイ/呼び出しの主。ロマンスグレイのクソジジイ。
★ロザリンド夫人/ネリーネの祖母。未亡人。老いてもなお美しい社交界の薔薇。
★ヨセフ/初老の執事。
『小説家になろう』『カクヨム』にも投稿しています。
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クロスオーバーとか、ハイパーリンクとかスピンオフとかカメオ出演とか好きなので、同じ舞台設定の作品が多いです。
色んな話がリンクしていますが、単独で読んでもその作品だけで完結する様に書いています。
感想数 0
文字数 144,570
最終更新日 2023.06.15
登録日 2022.10.24
1,060
転生『悪役』公爵令嬢はやり直し人生で楽隠居を目指す
なんの罰ゲームだ、これ!!!!
あああああ!!!
本当ならあと数年で年金ライフが送れたはずなのに!!
そのために国民年金の他に利率のいい個人年金も掛け、さらに少ない給料の中からちまちまと老後の生活費を貯めてきたと言うのに!!!!
一銭も貰えないまま人生終わるだなんて、あんまりです神様仏様あああ!!
かくなる上はこのやり直し転生人生で、前世以上に楽して暮らせる隠居生活を手に入れなければ。
年金受給前に死んでしまった『心は常に18歳』な享年62歳の初老女『成瀬裕子』はある日突然死しファンタジー世界で公爵令嬢に転生!!しかし、数年後に待っていた年金生活を夢見ていた彼女は、やり直し人生で再び若いままでの楽隠居生活を目指すことに。
4コマ漫画版もあります。
感想数 4
文字数 78,344
最終更新日 2025.09.25
登録日 2022.06.10
1,061
幼女思う。故に悪役令嬢なり。
幼女は思う。
大人になったらお姫様になろう。
一般家庭の生まれの幼女にとって豪華な城で召使いにかしずかれるお姫様は憧れだった。
そして、その夢は唐突に叶うことになる。
幼女が鏡の前でごっこ遊びをしていると、いつのまにかそこに映っていたのは、何処かの令嬢の姿だった。
新たな悪役令嬢の誕生である。
感想数 0
文字数 11,298
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.01.17
1,062
【完結】聖女の私は利用されていた ~妹のために悪役令嬢を演じていたが、利用されていたので家を出て幸せになる~
十七歳の誕生日を迎えた男爵令嬢のリーゼは、社交界では有名な悪役令嬢で、聖女と呼ばれる不思議な力を持っていた。
リーゼは社交界に出席すると、いつも暴言を吐き、粗暴な振る舞いを取る。そのせいで、貴族達からは敬遠されていた。
しかし、リーゼの振る舞いは全て演技であった。その目的は、か弱い妹を守るためだった。周りの意識を自分に向けることで、妹を守ろうとしていた。
そんなリーゼには婚約者がいたが、リーゼの振る舞いに嫌気がさしてしまい、婚約破棄をつきつけられてしまう。
表向きでは強がり、婚約破棄を了承したが、ショックを隠せないリーゼの元に、隣国の侯爵家の当主、アルベールが声をかけてきた。
社交界で唯一リーゼに優しくしてくれて、いつも半ば愛の告白のような言葉でリーゼを褒めるアルベールは、リーゼに誕生日プレゼントを渡し、その日もリーゼを褒め続ける。
終始褒めてくるアルベールにタジタジになりつつも、リーゼは父に婚約破棄の件を謝罪しようと思い、父の私室に向かうと、そこで衝撃の事実を聞いてしまう。
なんと、妹の性格は大人しいとは真逆のあくどい性格で、父や婚約者と結託して、リーゼを利用していたのだ。
まんまと利用され、自分は愛されていないことを知ったリーゼは、深い悲しみに暮れながら自室に戻り、長年仕えてくれている侍女に泣きながら説明をすると、とあることを提案された。
それは、こんな家なんて出て行こうというものだった。
出て行くと言っても、リーゼを助けてくれる人なんていない。そう考えていた時、アルベールのことを思い出したリーゼは、侍女と共にアルベールの元へ訪ねる。
そこで言われた言葉とは……自分と婚約をし、ここに住めばいいという提案だった。
これは悪役令嬢を演じていたリーゼが、アルベールと共に自分の特別な力を使って問題を解決しながら、幸せになっていく物語。
☆全34話、約十万文字の作品です。完結まで既に執筆、予約投稿済みです☆
☆小説家になろう様にも投稿しております☆
☆女性ホットランキングで一位、24hポイントで四位をいただきました!応援してくれた皆様、ありがとうございます!☆
文字数 100,794
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.15
1,063
完全無敵メイド•ナターシャの幸せ
小さい頃から、私には前世の記憶があった。その記憶を活かして、愛する婚約者の為、国の為の発展を願っていた。
願っていたのだ。
『お前のような悪女な婚約者など、いらん!!婚約破棄だ!!!』
婚約者や家族からも、国に捨てられた私はなんとか1人で、図太く、生き延びていた時だった。
盗賊達が小さな女の子を攫っていたのを、私は助けた。
金髪で瞳が青い小さな女の子を見て、私は前世でよくやりこんでいた………
『聖なる乙女と王子様』という乙女ゲーム。
そしてこの小さな女の子が、そう将来悪役令嬢である
レイラ様だった。
彼女に懐かれて、屋敷のメイドと過ごす。
なら!メイド•ナターシャである私は完璧に悪女にさせてあげましょう!そう思っていたのに、お嬢様はとても良い子になっています。何故でしょうか。
そして攻略対象者である兄達に、何故か好かれてるいるような……
あの、近いので距離を置いてもらえませんでしょうか。
感想数 1
文字数 32,939
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.09.18
1,064
婚約破棄から始まる王子と令嬢の官能的な日々
レオナルド•オーガスティン 王太子 髪色 金 眼の色 緑
ユリアナ•プラーナ 公爵令嬢 髪色 赤 眼の色 琥珀
感想数 0
文字数 9,004
最終更新日 2024.12.19
登録日 2024.12.19
1,065
悪役令嬢だと罵られて国を追い出されたわたくしが、天使たちに救われたお話
清く正しい公爵令嬢が悪役令嬢呼ばわりされ、国外追放処分を受けた。そんな可哀想な彼女が天使のように優しい人達に救われて幸せになるお話。
ざまぁは添えるだけの御都合主義のハッピーエンド。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 4,524
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
1,066
モブの声がうるさい
公爵令嬢ソフィアには、幼い頃より決まった婚約者がいる。
第一王子のリアムだ。
いつの頃からか、ソフィアは自身の感情を隠しがちになり、リアム王子は常に愛想笑い。
そんなとき、馬から落ちて、変な声が聞こえるようになってしまって…。
感想数 1
文字数 2,611
最終更新日 2020.12.19
登録日 2020.12.19
1,067
私の想い人が悪役令嬢呼ばわりされたので、溺愛の限りを尽くそうと思う
【婚約破棄された上に望まぬ結婚を強いられた令嬢が幸せを掴むまでの、ヒーロー側視点の話】
美貌の王子ルシアンは、とある夜会で、婚約破棄された直後のナタリーと出会う。
その翌月にナタリーが結婚したという話を聞き、ルシアンは彼女への恋心を自覚した。
ナタリーが幸せならと諦めた矢先、彼女の夫となった侯爵が、見知らぬ女性と仲睦まじい様子で夜会に参加しているところを目撃する。
ナタリーを貶める発言の数々に堪えきれず、二人を離婚させ、ナタリーを自分の補佐官として迎えようと考える。
一方のナタリーは、自ら離婚に向けて動き出していて……
感想数 0
文字数 50,460
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.03
1,068
婚約破棄された悪役令嬢ですが、なぜか変人侯爵に溺愛されてます
婚約破棄された伯爵令嬢・レイナは、王子とその「自称ヒロイン」の公開断罪を、冷静に受け入れた――いや、むしろ内心大喜びだった。
自由を手に入れたレイナが次に出会ったのは、変人と名高い天才侯爵様。なぜか彼から猛烈な溺愛求婚が始まって……!?
「君がいい。契約結婚でも構わないから、今すぐ結婚してくれ」
「……私、今しがた婚約破棄されたばかりなのですが」
婚約破棄から始まる、予測不能な溺愛ラブコメディ。
策士な令嬢と、ちょっとズレた変人侯爵様の恋の行方は――?
感想数 0
文字数 94,392
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.05.16
1,069
悪役令嬢は頑張らない 〜破滅フラグしかない悪役令嬢になりましたが、まぁなるようになるでしょう〜
料理が好きでのんびり屋。何をするにもマイペース。そんな良くも悪くも揺らがない少女、
陽菜は親友と共に事故にあい、次に目覚めたら乙女ゲームの悪役令嬢になっていた。
この悪役令嬢、ふわふわの銀髪に瑠璃色の垂れ目で天使と見紛う美少女だが中身がまぁとんでも無い悪女で、どのキャラのシナリオでも大罪を犯してもれなくこの世からご退場となる典型的なやられ役であった。
そんな絶望的な未来を前に、陽菜はひと言。
「お腹が空きましたねぇ」
腹が減っては生きてはいけぬ。逆にお腹がいっぱいならば、まぁ大抵のことはなんとかなるさ。大丈夫。
生まれ変わろうがその転生先が悪役令嬢だろうが、陽菜のすることは変わらない。
シナリオ改変?婚約回避?そんなことには興味なし。転生悪役令嬢は、今日もご飯を作ります。
感想数 1
文字数 51,614
最終更新日 2026.04.08
登録日 2023.07.14
1,070
悪役令嬢の腰巾着で婚約者に捨てられ断罪される役柄だと聞いたのですが、覚悟していた状況と随分違います。
「ローズマリー、大変なの!わたくしは悪役令嬢で、あなたはその取り巻き。そして、わたくしたち断罪されてしまうのよ!」
ある日、親友の公爵令嬢リリーにそう言われた侯爵令嬢ローズマリーは、自分達が婚約破棄されたうえに断罪されるゲームの登場人物だと説明される。
婚約破棄はともかく、断罪は家の為にも避けなければ。
そう覚悟を決めたローズマリーだったが、物語のヒロインに見向きもしない婚約者にやたらと甘やかされ、かまわれて、もしかして違う覚悟が必要だったのでは、と首を傾げることになる。
このお話は、自分が悪役令嬢の腰巾着の役どころだと思っていた侯爵令嬢ローズマリーが、自身の婚約者に依ってゲームのストーリーの主人公のような扱いを受ける、溺愛ラブコメです。
小説家になろうに掲載しているもの(100話まで)を、加筆修正しています。
感想数 2
文字数 412,787
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.08.25
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余命一年の悪役令嬢、恋なんてしている暇はないのに王子が迫ってきます
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私には、たった一つの致命的な運命があった。
——余命一年。
本来なら、最期に恋を求めて破滅するはずの役回り。
けれど私は恋を選ばない。
限られた時間で選んだのは、演劇。
自分の声で、自分の人生を演じきるために生きると決めた。
しかし——
「結婚してください、令嬢」
なぜか婚約者である王子が、私に執着し始める。
恋なんてしている暇はない。
それでも迫ってくる王子と、残りわずかな時間。
これは、余命一年の悪役令嬢が
恋をしないまま、自分の人生を全力で生きる物語。
感想数 0
文字数 3,222
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
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テンプレ悪役令嬢シャーロット・バレリアは性的にちょっと特殊な転生者
断罪直前の侯爵令嬢シャーロット・バレリアは大好きだったドエロいティーンズラブ小説の中に異世界転生したことに気づいた。
自分の悲運を受け入れつつも、婚約者である王子コンラッドの騎士である、原作ではモブ扱いだったレオン・アルバートンの顔と声に一目惚れする。
せめてイケボのレオンに罵られながら殺されたいと願ったシャーロットは、原作にはないセリフを口にした――。
このやりとりからシャーロットの運命は大きく変わっていき……。
異世界転生したことに気づいた当て馬設定の侯爵令嬢シャーロットと、その彼女に翻弄される騎士レオンのコメディ・ラブ・ロマンス…?
※脇役がかなりのハードプレイをしています。苦手な方はご注意ください
文字数 199,046
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.07
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ファンタジー官能譚
エルフや獣人と共存する国ーーヴァンリヒ王国を舞台に忠誠騎士、聖女、転生者、悪役令嬢、亜人執事、エルフ、魔法使いーー様々な者たちの欲望に満ちた淫蕩の一時
感想数 0
文字数 34,309
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.08.15
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【完結】死に戻り8度目の伯爵令嬢は今度こそ破談を成功させたい!
アンテリーゼ・フォン・マトヴァイユ伯爵令嬢は婚約式当日、婚約者の逢引を目撃し、動揺して婚約式の会場である螺旋階段から足を滑らせて後頭部を強打し不慮の死を遂げてしまう。
しかし、目が覚めると確かに死んだはずなのに婚約式の一週間前に時間が戻っている。混乱する中必死で記憶を蘇らせると、自分がこれまでに前回分含めて合計7回も婚約者と不貞相手が原因で死んでは生き返りを繰り返している事実を思い出す。
婚約者との結婚が「死」に直結することを知ったアンテリーゼは、今度は自分から婚約を破棄し自分を裏切った婚約者に社会的制裁を喰らわせ、婚約式というタイムリミットが迫る中、「死」を回避するために奔走する。
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2024/01/13 ランキング→恋愛95位 ありがとうございました!
なろうでも掲載20万PVありがとうございましたっ!
感想数 0
文字数 56,596
最終更新日 2024.01.13
登録日 2023.04.21
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転生悪役令嬢は冒険者になればいいと気が付いた
物心ついた頃から前世の記憶持ちの悪役令嬢ベルティーア。
国の第一王子との婚約式の時、ここが乙女ゲームの世界だと気が付いた。
自分はメイン攻略対象にくっつく悪役令嬢キャラだった。
はい、詰んだ。
将来は貴族籍を剥奪されて国外追放決定です。
よし、だったら魔法があるこのファンタジーな世界を満喫しよう。
国外に追放されたら冒険者になって生きるぞヒャッホー!
感想数 3
文字数 18,037
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.12
1,076
ライバル悪役令嬢に転生したハズがどうしてこうなった!?
長編サイズだけど文字数的には短編の範囲です。
七歳の誕生日、ロウソクをふうっと吹き消した瞬間私の中に走馬灯が流れた。
え?何これ?私?!
どうやら私、ゲームの中に転生しちゃったっぽい!?
しかも悪役令嬢として出て来た伯爵令嬢じゃないの?
しかし流石伯爵家!使用人にかしずかれ美味しいご馳走に可愛いケーキ…ああ!最高!
ヒロインが出てくるまでまだ時間もあるし令嬢生活を満喫しよう…って毎日過ごしてたら鏡に写るこの巨体はなに!?
悪役とはいえ美少女スチルどこ行った!?
感想数 2
文字数 56,001
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.09.15
1,077
破滅回避令嬢は婚約者の貞操を狙っています⁉︎
私、グラーツィアはこの世界が乙女ゲームの世界だと知っている。
周辺諸国の要人の子息たちが通う全寮制の学園で
恋人を作るか有能な取り巻きを作ることがクリア条件のオトナ向けゲームの世界。
グラーツィアは入学時に婚約者がいるという数少ないキャラクターなのだ。
婚約者である王子様ベルトールドがゲームの主人公フィフィアーネに心移りさえしなければ安泰……のはずなのに、どういうわけか二人の仲が急接近⁉︎
ベルトールドが婚約破棄を望む場合、グラーツィアには破滅がもたらされる。
グラーツィアがフィフィアーネの邪魔をするとそれこそ破滅街道まっしぐら!
そんなの冗談じゃない!!!!!
グラーツィアは破滅回避のために、ベルトールドを《性的》に攻略することを思いつく。
感想数 2
文字数 9,897
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.03
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【短編集】悪役令嬢の悪役令嬢による悪役令嬢のお話
悪役令嬢のお話をいくつかまとめて投稿いたします。
小説家になろう様でも投稿しております。
感想数 0
文字数 52,339
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.11.15
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王子に婚約破棄された悪役令嬢は辺境の変態魔法使いのオモチャ
現代日本の地味なオタク女子・ハナは、大好きな乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまう。舞台は中世ヨーロッパ風の王国。物語の冒頭、彼女はゲームのメインヒーローである第一王子レオンハルトから、表向きの罪――悪辣な言動――を理由に婚約破棄を言い渡される。玉座の間では、聖女エリシア(乙女ゲームの主人公)が勝ち誇ったように王子の隣に立ち、ゲーム本編の正史が再現された瞬間だった。
だが、ハナは涙を流さず冷笑する。なぜなら彼女は、このイベントがゲーム内の既知の展開であることを知っていた。そして彼女は知っている――この「敗北」からこそ、最も背徳的で強烈な快楽と愛に満ちた、隠しルートが始まるのだと。
王都から追放され、辺境の村ルスラへと流刑となったハナ。そこにはゲーム内でも「隠しキャラ」とされる、危険な魔術師・エリックが住んでいた。媚薬と性玩具、そして肉体と感情の境界を破壊する“研究”を繰り返す男。彼はハナを「最高の素材」として迎え入れ、彼女を研究対象――すなわち性的な実験体として扱い始める。
感想数 0
文字数 14,076
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.27
1,080
フラグを折ったら溺愛されました
よくある乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったので、フラグを折る為に隣国へ留学します!!
只の留学の筈だったのに、いつの間にか溺愛されているのは何故なのでしょうか。
→1巻【婚約破棄編】
怒涛の日々を越え、新たな肩書きと共に再びゼロ国へと足を踏み入れることができました。
とは言ったものの、その肩書き──国王の婚約者は当分しまっておいて大丈夫なようです。様々な課題を置きながらも、まずは当初の目的であった留学の役目を果たすことになりました。
専門学校にて舞踊を学ぶ筈だったのに、校内にまで溺愛がやまないのは何故なのでしょうか。
→第二部【専門学校編】
完結しました!
※更新不定期です。
※誤字脱字の指摘や感想よろしければお願いします。
※登場人物紹介、今更ですが作りました!容姿について何も触れてなかったので、ここで触れておこうと思います。ネタバレにならないようにはしてます。
※内容紹介変更しました!
感想数 298
文字数 274,509
最終更新日 2023.04.15
登録日 2019.08.04