学校 小説一覧
81
岩波紗霧の詩
「聞こえますか? クラスメイトが絶望を飲み込んだ、あの音。」
慈愛に満ちた微笑みの裏で、全校生徒を死の朗読劇へと誘う狂気の放送部顧問・岩波紗霧の怪異。
感想数 1
文字数 1,580
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
82
やめてよ、お姉ちゃん!
―あらすじ―
姉・染紅華絵は才色兼備で誰からも憧憬の的の女子高生。
だが実は、弟にだけはとんでもない傍若無人を働く怪物的存在だった。
彼女がキレる頭脳を駆使して弟に非道の限りを尽くす!?
そんな日常を描いた物語。
―作品について―
全32話、約12万字。
感想数 0
文字数 128,923
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.04
83
探し物は何ですか?~図書委員の夏休み~【完結】
中学1年生の桜田暦(サクラダコヨミ)は、夏休みに図書委員の交流会という名の研修会に参加していた。
各学校4名ずつ集まるものだ。そこで1枚の紙を拾って..
感想数 2
文字数 12,545
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.07.11
84
鬼畜執事のKING
感想数 0
文字数 142,821
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
85
確信犯的こっくりさん
感想数 0
文字数 1,881
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.05
86
紙飛行機にして、駄文を飛ばした
過去に小説家になろう様で投稿した詩を作品内で用いています。
紙飛行機という題材で、何故かふと思い出した詩です。
このお話の中では初々しいカップルの手助けをしてくれています。
御都合主義のハッピーエンド。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 935
最終更新日 2024.12.05
登録日 2024.12.05
87
潮風とともに
赤井青春。彼女は十二歳の頃いじめを受けていて何度助けを求めても助けてくれない両親を殺し保護観察処分の身となった。そして、四年の歳月が流れ、青春は宮崎の叔母に引き取られ高校に行っているがそこでも過去の事でいじめられていた。そして、いつも通り水を掛けられそうになった時瀬戸内海に助けられた。海は行動及び言動が変わっており病気の為一年留年しており青春同様学校で浮いていた。海は何故か青春になつき友達になりたいと言ってくるが青春は断る。ある日青春は叔母に家に入れてもらえず海の家に泊まることになる。そこで、海は自分の父親の心臓を移植して生き長らえてることを知る。海は自分も人殺しだと言った。
ある日、青春のクラスに元親友で幼馴染の橘香が転校して来た。
香は昔青春を裏切ったことを詫び、もう一度友達になりたいと言った。それと同時に海の事が好きになり香は海に告白するが振られてしまう。
その後、少し経ってから元々あった青春へのいじめが益々酷くなる。酷くさせた犯人は実は香で四年前のいじめの犯人も香だった。理由は自分の好きな相手は皆青春が好きという嫉妬からだった。香は屋上から飛び降りようとするが出来ず泣き崩れてしまう。
そして、香はその翌日転校したが青春と海は仲違いを起こしてしまう。
ある日、海が連続で学校を無断欠席をしプリントを届ける途中喫茶店に入ると海が女性と話していた。女性は海の母親で一度は捨てたが今引き取りたい言って来た。海の心は揺らいでいたが青春の必死の説得で海は母親と決別する。
そして、二人は潮風に当たり互いの気持ちを伝えた。
感想数 1
文字数 50,699
最終更新日 2017.11.02
登録日 2017.11.02
88
メッセージ ~三年後のあなたへ~
大学進学を控え、母校の中学校を訪れた梢は、かつての片思い相手との再会を望んでいたが、突然過去の学校へ迷い込む。限られた時間の中で、再会のために彼に伝える言葉を書き残す。
※カクヨム様にも掲載しています。
感想数 0
文字数 6,520
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.13
89
ねぇ、緑。
’’良い子’’なのに孤独な少女・菜穂はある日雑木林で不思議な生き物と出会った。
その生き物は、くねくねしていて、どこかぬけていて、でもとても一生懸命に彼女のこと
をかんがえてくれる生き物だった。
その生き物は言葉を話した。その生き物は優しい瞳を菜穂に向けた。
菜穂の人生が変わろうとしていた。
ずっと前に書いた作品です。初めて書いたか二つ目の作品だったか・・・。
一応確認はしてみたものの、文字化けやメモ書きが残ってしまっているかもしれません。
読みにくいかもです。申し訳ないです。
20万字以上ある長い作品です。
タグにもある通り、色々な要素が含まれている作品です。
拙い表現が多々ありますが、考えて考えて作った(けれど話があっちゃこっちゃ行って大変なことになっている)作品ですので、最後までお読みいただけるととても嬉しいです。長いですが。(涙。)
最後まで肝心なところが明かされていませんが、それはご想像にお任せします。(おい・・・)
それでは、よろしければお楽しみください(^^)
感想数 0
文字数 225,000
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
90
学校は怖い
感想数 0
文字数 552
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.17
91
食べない、食べたくない、食べれない。
クラスメイトの健司に恋をした明日香。
それを応援する友達の今日子。
「どんな女の子が好きか?」と健司に問う。
すると健司のとりまきの女がいった。
「あんた二重あごじゃん。私以上に瘦せないとね」
その言葉にショックをうけた明日香はダイエットを試みる。
最初のうちは昼食を抜くだけだったが、事態はもっとより悪化していく。
感想数 0
文字数 4,085
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
92
遺書という名の愚痴ノート
中学生の生徒が日々苦しんでいる物事が、ついに、中学二年生になると事件化する。生徒に振り回される先生…そこで一人の中学生が願いノートを見つける。中学生が苦しむたび、出てくる奇妙な手助け道具。思春期の辛さをどう紛らわすか。道具に懸ける、思いとは?
感想数 0
文字数 3,804
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.10
93
作文
授業参観において、お父さんお母さんについての作文を発表します。
次は、渡辺君の番です。
感想数 0
文字数 1,521
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
94
幸せになりませんように
人生の中で多くの人に出会う。その中には感謝しても仕切れない、ぜったい忘れられない大切な出会いもあれば、どうして、この人に出会ってしまったのだろう? という出会いもある。
ある一人の少女の周り、その少女とかかわりのある善良な人々が、ある家族と出会い、自分たちの大切な人生に消し去れない汚点をつけられてしまう。
みんな祈るしかなかった。「どうかしあわせに・・・」
感想数 0
文字数 77,061
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.31
95
サファイアの雫
目が覚めると、知らない場所にいた。そこはどうやら古い学校のようだ。
十三人の少年達と、自分しかいない空間。
記憶がなく、戸惑いつつも、彼らとの友好を深めていくが……ある時、壁にカードが貼られていた。
そこには数字が書いてあり、その名の少年が姿を消し始めた。
感想数 0
文字数 98,370
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.18
96
俺はモブなんだよ!!
ギャーッ!!、なんで俺こんなに男から告白されるんだ?!
「あの、先輩
ずっと前から好きでした/////(照)」
「だ、か、ら!!俺は、陰キャでモブの立場なんだよーー!!!泣」
モブくんはまだ思い出さない、この世界がBLゲー厶の世界だと。
そして、今日もモブくんは男子から好かれ、告白される。
感想数 3
文字数 918
最終更新日 2020.02.12
登録日 2019.12.18
97
紫陽花と傘と小さな幸せ
先輩が好きな『私』は、雨のおかげで一つの傘に身を寄せ合うことができた。
帰宅途中、何か事件が起こったのか、駅前の花壇には警察官が集まっている。
文芸部らしく、先輩らしく、紫陽花の色が変わるミステリーについて語り出す。
側に居られる幸せ、彼女の話を聞ける幸せ。小さな幸せがめいっぱい詰まった短編物語。
感想数 0
文字数 1,472
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
98
そして僕らは下半身を出した
すべての不条理の果てに残ったのは、たった一つの行為。
「そして僕らは下半身を出した」
校舎に取り残された三人の前に突きつけられた、ありえない“選択”。
それはただのいたずらに見えた。
だが、増殖する笑顔の群れと先生の問いかけに追い詰められ、精神が崩壊していく。
そして最後に――彼らが選んだ答えは。
『そして僕らは下半身を出した』
短いが強烈に記憶に残る、不条理ホラー短編。
感想数 0
文字数 1,009
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
99
相田家の日常。
ごく普通のエッセイです。
相田家は皆少し変わっているので、共感する部分も驚く部分も多いかと思います!
そして、何を思ったか小説投稿アプリに漫画を投稿してしまいました。優しい目で見てやって下さい。
学生なので投稿は不定期ですが、宜しければお気に入り、コメント等宜しくお願い致します!
感想数 1
文字数 313
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.12.09
100
転校先で元カノにあったのですが学校もクラスもまさかの家まで隣でした。
主人公の宮島優真は父親の仕事の事情で転校と引っ越しをすることになる。
そこであったのは元恋人の宮田咲だった。
「な、なんであんたがこの学校に来るのよ!?」
「なんでって引越しの理由があったんだからしょうがないだろ!?」
でも転校初日の元カノがへの印象は最悪!?
咲は一体優真のことをどう思ってるんだ?
恋に学校行事にそれぞれの気持ちが重なる学生ラブコメ!
感想数 0
文字数 12,797
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.24
101
半笑いの情熱
池原悦弥は、小学時代に担任教師から受けた度重なる体罰により、それまでの気勢を失った。
大学生となった今では起伏に乏しい生活を送っており、せっかく入った第一志望の大学でこれといった手ごたえなく一年目を終える。
そんな中、二年目に入ってフランス語の授業で出会った光蟲冬茂は、巷の爽やかな学生たちとは一線を画する独特な性格の男だった。
光蟲との交流や、囲碁部および茶道部の活動を通じて、悦弥の生活は徐々に色付いていく。
作者の実体験を脚色して描いた、リアリティの強い長編小説。
感想数 0
文字数 161,485
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.03
102
また、貴方に出逢えるならば
自分が初めて作るオリジナル作品になります。奇数話は姉の夢叶(ゆめか)目線、偶数話は妹の友愛(ゆうあ)目線という形で進行している物語です。今現在も作っているため正直どのように終わるかは私も分かっていません!
姉妹が送るどったんばったんな2年間を送るストーリーです。是非見ていただけると嬉しいです!
毎月1日午前6時半投稿予定!
感想数 0
文字数 3,080
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.01.01
103
温もり
今でも時々考える事がある。
僕とあずみという、一組の男女の関係。当時中学生だった僕らは一体、お互いをどの様に思っていたのだろう。大切な人? 愛している人?
――今となっては、そんな事を知る術など無いけれど。あの夜の出来事は、今も鮮明に僕の脳裏に蘇る。
感想数 0
文字数 3,264
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.12
104
修学旅行列車
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 586
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.30
105
クラヤミさんがいる!
”取り憑かれた者は死ぬ”。
通学路に突然現れた、謎の存在”クラヤミさん”。
オカルトを信じない”ぼく”は、読者欲しさに新聞部がでっち上げたものだと推理し、その正体を探ろうとするが……。
感想数 0
文字数 5,504
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.13
106
「君との出会いは間違いだった」と言った僕に 君が嬉しそうに笑うから 僕はまた君を好きだと自覚させられるんだ
ごく普通の男子高校生が、事故で亡くなった同級生を成仏させるまでの物語。
永吉秋人は、ある日、同級生の女子が交通事故で亡くなったことを知らされる。同じクラスだったが、特に関わりがなかった彼にとって、ただ変わらない日常が続くはずだった。
「あなた、私のこと見えてるよね?」そこから始まる幽霊の憑きまとい。しかも、未練があると言う彼女を49日以内に成仏させることになる。初めは、迷惑していた秋人も、一緒に居ると意外と楽しくて、少しずつ気持ちも変わっていく。
※交通事故や死についての表現、触れているところがあります。トラウマがある人や苦手な方はご注意ください。
文字数 39,233
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.16
107
ハハハ。
道といえば何を思う?多くの人が歩く道路の事とか自分の人生の事だと思うよね。俺もそう。つまんないよね。なんでか端的に話すよ。
感想数 0
文字数 785
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
108
僕のために争わないで!幼馴染の不仲を穏便に解決するには僕が女になるしかなかったらしい……あ、あれなんだか二人の様子が!?
二人の幼馴染の三角関係?に悩んでいた翔はある日をキッカケに女になってしまった!? そんな彼?が送る普通とはやっぱり言えないスクールライフ!
感想数 0
文字数 5,005
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.02.23
109
Act As Angel
かつて子役として活躍したが声優としては売れなかった女性と、ベテラン声優の娘にして自身も声優としてデビューした少女。ふたりが出会ったのは学校。とある地方の女子校で教師と生徒として出会った二人は、声を通じて惹かれあう――・
世界観共有日常系百合小説群【星花女子プロジェクト】第14弾の作品です。
感想数 0
文字数 5,073
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.01.01
110
孤独の優等生
感想数 0
文字数 1,331
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08
111
引きこもりに至るまでの道のり
感想数 0
文字数 7,075
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.03
112
色彩能力者の錬金術師
「素材の品質は色で分かる」
イロハは錬金術とは一切関わりのない画家だ。
生まれつき常人よりも色を細かく見分けられる“色彩能力者”であり、その能力を活かして絵を描いていたが、どれだけ絵を描いてもどこか満たされなかった。
そんなある日、イロハは金になりそうな物を求めて亡き養父のアトリエへ入る。
一度も入ったことのなかった養父のアトリエの中には錬金術に関する本が置いてあった。
本を読み、錬金術に興味を持ったイロハは持ち前の色彩識別能力を活かし、本に載っていた『あらゆる色を出せる』という“虹の筆”の錬成に挑む。
――これは色で錬金術を操る少年の物語。
感想数 0
文字数 117,769
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.08.14
113
夢の記憶
ある日、夢で姿の見えない誰かに話しかけられるようになった。
その誰かはここは思念の空間といい、やたら小難しい質問をしてくる。
そして、それは毎日続くようになり、今度は、別の人も入ってきたり。
本当にびっくりするであろうエンドに期待。
感想数 0
文字数 27,473
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
114
実話
これは実話です
感想数 0
文字数 3,813
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
115
命狙われ殺せよ乙女
「彩華おはよ」
「あ、おはよ!」
ちゃんと、挨拶出来る友達もいる。
「宿題やるの忘れてた……見せて?」
「え〜やだ……って嘘嘘。ほら見せるから」
ちゃんと、宿題もするし、友達とじゃれ合うこともする。
「そういや、最近駅の近くにオシャレなカフェ出来たみたい!」
「あ、私も知ってるよ! 今度一緒に行こうよ!」
オシャレなカフェにも行くし、友達と遊びにも行く。
「今日行く?」
「今日は…………あー無理だ。ごめんバイト」
ただ一つ、彼女には足枷が付いている。
「またかぁ」
「うん。ごめんね? 週末に行こうよ!」
「行く!」
足枷は一時的に外すことが出来ても、直ぐにまた彼女にくっつく。
足枷を付けたまま友達と出かけるのは危険すぎる。
友達を傷つけないために、今日も彼女はバイトをする。
「じゃあね〜」
「また明日」
「また明日〜」
バイトはいつも放課後にある。
バイトという名の契約だ。
感想数 0
文字数 8,666
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.17
116
最強天才俺「やれやれ……俺の出番ってわけか」
とある小学校の七不思議のひとつ「名無しさん」。
彼は三つ欲しいものをなんでも与えてくれるが、時期が来たときに過剰な「利子」をつけてその取り立てを行うのだ、といわれている。
ある孤独な少女なその「名無しさん」と出会うことになる。
彼女が願ったのは「家を出て行ったお父さん」、「友達」、そして「恋人」であった。
彼女は翌日から順風な家庭で、級友に囲まれて賑やかな学校生活を送ることになる。
だが、「名無しさん」の毒牙は、確実に彼女へと向きつつあった……。
*この小説は台詞のみで進行する脚本形式となっております。
感想数 0
文字数 9,824
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.10.27
117
世界一の彼女として、愛してくれますか?──俺は求めてないのだが、ラブコメ展開になるのはどうしてだろうか?
お兄ちゃんのことが大好きだけど普段はツンツンしてる妹(柊彩華)とその兄(柊悠)
お兄ちゃんが高校生になってからは、周りに女の子が現れる。
けれど、妹はあのときの約束を信じて待ってる。
妹と兄はイチャイチャするまでに、どれくらいかかるのか。
『お兄ちゃん、私は信じてるからね』
登場人物:主人公と妹以外
赤里鈴音(あかりすずね)
百花葵(ももかあおい)
星野響鬼(ほしのひびき)
旭川耀子(あさひかわようこ)
※話が進めば増えます。
※基本的にすべてフィクションです!実際にあるものとは無関係です!仕事形態など、違うところとがありましたら、そのときは指摘してくださるとありがたいです!
※今更ではありますが、ここにも投稿頻度を載せときます。基本、毎週日曜日です。
※カクヨムにて、加筆修正されたものを投稿中 https://kakuyomu.jp/works/1177354054921145456
タイトルも変更されてます。『世界一の〜』になってます
感想数 3
文字数 103,712
最終更新日 2022.01.29
登録日 2020.04.28
118
せんせい、あのね
学校ホラー
夢に学校が出てきたので。
シチュエーションは想像で書いてます。
怪談にありがちな幽霊に殺される話になるかと思います。
感想数 0
文字数 3,750
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.03
119
え。嘘コクですよね?
イケメンがわからない少女と
好きだけど絶対伝わらない話
感想数 0
文字数 1,969
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
120
白い魔女に魅入られて
大学入学して一ヶ月が経った悠矢はいつもと同じように退屈な授業を受けていた。
誰かのためになりたい、特別な人間になりたい、天才になりたい――そんな思いを抱いていた。いつもの帰り道に突如友人の死を目の当たりにするも、翌朝、時が戻ってた。友人の死は夢だと安堵する。しかし、悠矢は身に覚えのあるニュース、授業、会話が繰り広げられる。
「まさか、また死ぬなんて――」と嫌な予感を抱く。
その予感は的中し、再度友人が目の前で死ぬ。そんな中、一人の天才科学者・詩織と出会う。詩織と共に死の運命を回避するために奮闘するも、死という運命は何度も悠矢達に襲いかかる。
ただ友人を助けたい思いの一心だったのだが、さらなる、災いに悠矢と詩織は巻き込まれていく。
感想数 0
文字数 59,342
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.09.22