不思議 小説一覧
81
転生の夏~海を見ていた人
夏休み、ボクは咆雷山という騒がしい名前の山で過ごしていた。
ガケ崩れがあり、山から丸くて空洞になった岩が露出した。
ボクはその岩の内部を秘密基地にした。
文字数 20,287
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.22
82
不思議ね
不思議ね、詩です。
2021.2.20
感想数 0
文字数 206
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
83
コバルトブルーの海辺で
コバルトブルーの海辺で、詩です。
2021.2.22
感想数 0
文字数 207
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.05
84
くるくる狂ったたぬきのくるくる狂ったショートショート
ただただ、くるくる狂ったたぬきが脳みそ絞って話を捻り出すだけ
感想数 0
文字数 2,690
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.10
85
烏の手記
感想数 0
文字数 14,835
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.08
86
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
詩です。
2020.10.1
感想数 0
文字数 293
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
87
星に願いを
これは7月1日から始まった、ある青年の七夜にわたる不思議な物語。本日17時より一時間毎に更新する全七話の短編連載となっております。23時に物語がどのように完結するのか、お付き合い頂ければ幸いです。一年に一度の七夕の夜。夜更かしのお供に、こんな物語はいかがでしょうか?
感想数 2
文字数 15,430
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.07
88
【完結】カワイイ子猫のつくり方
子猫を助けようとして樹から落下。それだけでも災難なのに、あれ?気が付いたら私…猫になってる!?そんな自分(猫)に手を差し伸べてくれたのは天敵のアイツだった。
無愛想毒舌眼鏡男と獣化主人公の間に生まれる恋?ちょっぴりファンタジーなラブコメ。
感想数 0
文字数 124,492
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.10.01
89
焔星高校の密室 鏡影の殺人 ~天才少年・神藤葉羽と幼馴染の事件簿~【本格推理×ホラー×どんでん返し】
名門・焔星高校に通う天才高校生、神藤葉羽。幼馴染の望月彩由美と共に平穏な日常を送っていた彼だが、ある日、旧家の当主が密室で毒殺されるという不可解な事件が発生する。現場は、奇怪な噂が囁かれる曰く付きの洋館。鏡が仕掛けられた密室、時を刻むアリバイ、そして恐怖を煽る異常現象。葉羽は論理と観察力を武器に事件の謎に挑むが、それは想像を絶する悪夢の序章に過ぎなかった。過去に例を見ない難解なトリック、幾重にも張り巡らされた罠、そして人の心の闇が生み出す恐怖。果たして葉羽は、この迷宮のような事件を解決できるのか。それとも、鏡に潜む悪意に呑み込まれてしまうのか。読者への挑戦状。あなたの推理力を試す、極上の本格ミステリー×ホラー。
感想数 0
文字数 52,476
最終更新日 2024.11.26
登録日 2024.11.26
90
<読むと幸運が訪れる不思議な物語>
GEMINI(人工知能)に<読むと幸運が訪れる不思議な物語>を考えるうように指示してできたものです。
人工知能使用が、問題であれば削除します。
効果は判りませんが、幸運を呼ぶ要因が仕込まれている可能性があります。
そのような気がしたら、他の人にも薦めてみてください。
文中、謎の字体が現れますが、原文そのままです。なぜ、それが出てきたかも謎です。
少し、面白そうでしょう? 興味があったら調べてみてください。
感想数 0
文字数 1,190
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
91
時計塔の子供たち
広島県の山間にある小さな町「時雨町」。そこには、誰も近づかない古びた時計塔があった。ある日、町に転校してきた11歳の少年・天野悠は、同級生の少女・咲良とともに、時計塔にまつわる奇妙な噂を耳にする。
「時計塔の鐘が鳴ると、誰かが消える」
「塔の中には“時間を盗む子供”がいる」
悠はその話に興味を持ち、咲良と共に調査を始める。やがて、町で起きた失踪事件と、時計塔の過去に隠された秘密が浮かび上がる。
塔に残された古い日記、消えた兄の痕跡、そして“時間”にまつわる謎。
悠は、自らの推理力と仲間との絆を武器に、時計塔の真実に迫る。
しかし、謎を解く鍵は、悠自身の過去にあった――。
感想数 0
文字数 39,421
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.22
92
僕と君の生きた証
朝起きると自分の存在が消えていた-
自分の存在を探し過去を辿るものがたり
感想数 0
文字数 2,813
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.12.09
93
少女はあやかしと共に
生き物は尊くて、探求は無限大
私達と密接な関係を築くが、何時も気づかれない。それが気司怪。幸を与えまた不幸も与える存在。とても神秘的で謎が多く、おもしろい。
主人公は旅をし、気司怪を探求する者。果たして探求の先に答えはあるのか。
感想数 0
文字数 26,711
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.11.14
94
猫の手、貸します。
中学生になったルカは学校の人間関係に悩み、不登校になった。
母親から買い物を頼まれて出かけると、何かに呼ばれた気がして声が聞こえる方へと歩いて行った。
呼ばれた先には神社があり、境内に入っていくと強い風が吹き、思わず目を閉じた。
「ルカ、久しぶり。ようやく会えた。」
目を開けると前に大きな猫がいたが、その猫は
小さい頃に飼っていた猫、シルクにそっくりだった。
シルクは白い毛並みのオッドアイで、小学生3年のころに突然居なくなってしまった。
愛猫のシルクは猫又になっており、妖怪世界の何でも屋をしているが、助けが必要となりルカの前に現れたのだ。
ルカはシルクの仕事を手伝うことを決め、妖怪たちと絆を深めていく。
感想数 0
文字数 21,892
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.06.13
95
八菱銀行怪奇事件専門課~人を消す金庫~
銀行には人を消す金庫がある――支店の調査をすることになった、銀行怪奇事件専門課の女性行員、黒川。部下の青木とともに店へ向かうが、そこには恐るべき秘密が隠されていて……ほろ苦く切ない、大人の女性へ送るお仕事ミステリー!
感想数 0
文字数 27,632
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.12.12
96
雪の花
秀子の兄の清作が、年の暮れに帰ってきた。孤独な日々を送っていた秀子は、数年振りの兄との再会に、いたく喜ぶ。
今夜だけは共にいられると兄は言い、二人は語らうが……。
――――――
凍えるような夜の日の短編です。
小説家になろう、エブリスタ、カクヨム、ノベルアップ+、NOVEL DAYSにも掲載しています。
文字数 3,271
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
97
揺曳する魂
感想数 0
文字数 4,585
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.12.21
98
置いてけぼり
夏の終わりを感じられるように。
感想数 0
文字数 2,966
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.31
99
愛脳中毒
世の中に疲れた紀田聖
お金欲しさに臨床試験の被験者となる
昔好きだった奏に偶然であってまた恋に落ちる
人生に色がついていく感覚に心躍る毎日
そんな時奏とは全く違うタイプのヨンこと真由に好きだと告白される
自分の人生の奇跡
しかしコウキが参加した臨床試験には秘密があった
謎の研究機関√が若者を集めて行なっている恐ろしい人体実験
コウキがたどる人生のラストとは?
感想数 0
文字数 22,683
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.02
100
世にも奇妙なランダム小説
「世にも奇妙な物語」のように、日常のささやかな隙間から、笑いと恐怖がこぼれ落ちる。
この作品は、奇妙な世界があなたに見せる短編集。もしも、指定された場所の天気を「曇り」にし続ける仕事があったら?事故物件の台所に現れる「不思議な訪問者」とは?どれも一瞬のひねりで、読了後にニヤリと余韻が残る「世にも」ワールド。 タモリ風のクールな視線で覗く、現代の不条理。忙しいあなたに、5分で味わう奇妙なカタルシスを届けます。鏡の向こうで、何が待ってる?
感想数 0
文字数 56,443
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.10.03
101
めぐるめぐる、夢巡り。
行き先は人の夢?
河野瑞希は、小さいころから毎日のように夢を見る子だった。毎晩見るだけじゃなく、目が覚めても夢で見た色も音も顔も触感も覚えている。
ある日瑞希は同級生の佐々木から声をかけられた。
「あんまり人の夢に干渉するなよ」
瑞希はただ夢を見ていたのではなく、他者の夢に入り込んでいたのだった。
感想数 0
文字数 9,249
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.18
102
夢の果てに見たものは
夢か現実か。
ありふれた日常を過ごしていたはずだった。
彼女が夢に出てくるまでは…
夢と現実が交錯するミステリー
感想数 0
文字数 3,059
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.23
103
八月三十一日
#ルクイユのほの怖いBL 企画参加作品
スポーツ推薦で入った高校で息苦しさを感じていたユキは、夏休み初日に出会った男――圭一の部屋で寝起きするように。
これは夏休みの間だけ。そう思っていたユキだけど……??
感想数 0
文字数 1,623
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
104
玉依姫の集い(7/30更新)
感想数 0
文字数 712
最終更新日 2026.07.30
登録日 2019.06.03
105
カフェノートで二十二年前の君と出会えた奇跡(早乙女のことを思い出して
カフェの二階でカフェノートを見つけた早乙女。そのノートに書かれている内容が楽しくて読み続けているとそれは二十二年前のカフェノートだった。 そして、何気なくそのノートに書き込みをしてみると返事がきた。 これってどういうこと? 二十二年前の君と早乙女は古いカフェノートで出会った。 ちょっと不思議で切なく笑える青春コメディです。それと父との物語。内容は違いますがわたしの父への思いも込めて書きました。
どうぞよろしくお願いします(^-^)/
感想数 0
文字数 101,985
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.17
106
かっちの不思議
かっちの周りに起こる不思議なことをテーマにした絵本風の小説です。
"かっち"という子が主人公です。
※気が向いたら更新します
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.11.27
107
感覚と断片
感想数 0
文字数 2,367
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.04.07
108
雪ひとひら
感想数 0
文字数 896
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31
109
詩庫
感想数 1
文字数 1,375
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.01.23
110
ゆめじゃないゆめ [連載版]
夢か幻か-大人も子供も引き込まれる、不思議な森へようこそ。
主人公のさとちゃんが歩き進む森。
そこで待ち受けていたのは、友達のまこちゃんや大好きなお母さんとの出会い。
そして、最後に待ち受けていたのは…。
さとちゃんが居る世界は一体、夢なのか現実なのか。
それぞれがさとちゃんに伝えるメッセージは、大人にも子供にもきっと大切なもの。
温かなものが心に残る一冊です。
★絵本ひろばにて公開中の絵本"ゆめじゃないゆめ"の連載版です。
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/345
感想数 0
文字数 2,131
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.10
111
海を運ぶ
サメは何も話さなかった。それでも海は届いた。
部屋の中。
目の前を、半透明なホホジロサメが浮いて泳いでいる。
それを少し不思議だなあ、と思うだけの主人公と、何もしゃべらずに浮いているサメの話。
感想数 0
文字数 2,772
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.20
112
勿忘草 ~虚ろの魂・花~
ここは…….どこだろう。
私。藤咲美結が見つけたのは【布崎】という表札がかかっている大きなお屋敷だった。
そこに住んでいるのは一見穏やかで優しい少女。
彼女はよくこう言った。
「約束したよね。…ずっと一緒だって。だから、美結ちゃんは私から離れられないんだよ」
二人の距離が近づくにつれて狂い始めていく季乃璃と、そんな彼女に怯える美結。
“約束は……絶対ではないんだよ。”
勿忘草(ワスレナグサ)シリーズ第3弾
<挿絵 : パラソルさんに描いて頂きました>
《面白いと感じてくださったら是非お気に入り登録 又はコメントしてくださると嬉しいです。今後の励みになります》
感想数 1
文字数 3,409
最終更新日 2018.04.24
登録日 2018.03.11
113
「異世界ファンタジーで15+1のお題」二
感想数 0
文字数 28,386
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
114
あといとあい
「あ」と「い」と「あい」のお話。
感想数 0
文字数 610
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.20
115
旅蛙
──僕の名前はリョーウィッヒ・ジャン・テンプレム
蛙はそう名乗った。
深夜庭から聞こえてきた笛の音の主を探しに清太が庭へ行くと、そこには大層な名前を持つ蛙が一匹いた。蛙は一晩の宿のお礼にと幾つかの旅の話を清太に聞かせ始めた。旅する蛙と小さな田舎町から出たことのない少年のたった一夜の物語。
感想数 0
文字数 3,439
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
116
レコード
小説
感想数 0
文字数 7,072
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.12
117
桜のある場所
人々に親しまれてきたうるう桜の伐採が始まった。皆に語りかける思い。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 1,460
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.16
118
幸運銀行
父の遺品から見つけた「幸運銀行」の電話。野崎は運を操り人生を変えるが、父の不運の秘密と有限な運を知る。運を巡る選択は、世代を超えて続くのか? 謎と不気味さに満ちた物語が、あなたを待つ。
感想数 0
文字数 3,071
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
119
不思議な夜行列車~お見合い婚約した彼女と彼の場合~
二十八歳の桜宮晃光は、令嬢達の縁談申し込みが絶えない桜宮家の人間で、大企業の副社長。二十歳の藤野香澄はある日、彼とお見合いを行うことになった――彼は「君の隣にいられる、その未来が欲しいんだ」と言うが、どうして私に婚約話を?。結局はめられなかった彼との婚約指輪、香澄は彼には相応しい別の女性がいるので身を引くため飛び出すが、町中に、世にも不思議な夜行列車が彼女の前に姿を現して――。
※3万字と少しで読める中編です、お楽しみいただけましたら幸いです!
※「小説家になろう」「ベリーズカフェ」「ノベマ!」「カクヨム」にも掲載しました。
感想数 0
文字数 35,716
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
120
俺の猫は支子色の瞳
不思議な三毛猫に誘われるまま、無類の猫好き青年は夕暮れの街へ迷い込む。
逢魔が時に出会った少女には、猫の耳としっぽが生えていて――。
*支子(くちなし)色:赤みの混じった黄色
*柳色:やや渋めの黄緑色
花言葉を知っていると、より楽しめるかも。
動物保護施設さん向けのチャリティ作品集「もふもふもふっ」に参加のため書いた短編です。
作品集の売上は全額寄付されます。
作品募集は2022年4月末まで行われています。
詳細はTwitter等にて。
感想数 0
文字数 6,259
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21