片思い 小説一覧
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ねぇ、先生。【R18】
R18】運命の人だから離れられないの?それともカラダが忘れられないからなの?
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【R18】儚い系美人の先輩♂に惚れてアタックしまくってたロリ巨乳後輩♀がキレた先輩から保健室で強制エッチ♡
小さくておっぱいが大きいせいで男の人たちに狙われやすい高校生の花は、自分を助けてくれた生徒会役員の儚げ美人♂な先輩、雪哉に惚れる。恋愛経験ゼロの花は毎日雪哉に告白するが、雪哉は困ったように微笑むばかり。そんな中、花がクラスメイトに告白されているところに雪哉がやってきて……。
◆一途なロリ巨乳ヒロインがが見た目だけ儚げな執着ヒーローにモノにされる話です。
◆タイトルこれだけど甘々いちゃらぶです。
◆♡喘ぎ、男性向けエロ表現有り。
◆とにかくエロ以外ないお仕置きえっちなおまけあり。
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初恋をこじらせたやさぐれメイドは、振られたはずの騎士さまに求婚されました。
騎士団の寮でメイドとして働いている主人公。彼女にちょっかいをかけてくる騎士がいるものの、彼女は彼をあっさりといなしていた。それというのも、彼女は5年前に彼に振られてしまっていたからだ。ところが、彼女を振ったはずの騎士から突然求婚されてしまう。しかも彼は、「振ったつもりはなかった」のだと言い始めて……。
色気たっぷりのイケメンのくせに、大事な部分がポンコツなダメンズ騎士と、初恋をこじらせたあげくやさぐれてしまったメイドの恋物語。
*この作品のヒーローはダメンズ、ヒロインはダメンズ好きです。苦手な方はご注意ください
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
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優等生の仮面の下は
高校の入学式の日、一輝(いつき)は祝辞を読み上げる生徒会長──奏(かなで)に一目惚れした。
同性とは思えないほど整った顔立ちに、しっとりと響く落ち着いた低音。
圧倒的な存在感に触れ、一輝は勢いのまま生徒会役員になった。
あと一週間で奏ら三年生が卒業する、ある日の放課後。
意を決して告白するも玉砕してしまい、けれど『これからも仲良くして』と言われる。
その後、一輝は奏の進学先の大学を受け、無事に合格した。
サークル勧誘の時、見知った相手とすれ違った気がして慌てて呼び止める。
「……なに」
視界に入ったその人は一輝の記憶の中と変わらないが、耳に無数のピアスを付けた奏だった。
高校時代は男女共に好かれる優等生、しかし本性は口が悪い美人男子。
──大学で再会した二人の恋が、もう一度動き出す。
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EAT ME DRINK ME
真っ白な旗が刺さっているときは、今晩家にこないか? の合図。
了解の返事は旗を持ちかえること。
フラッグという名の繁盛店に男が通うのは、料理だけが目的ではなかった。英語圏っぽい架空国、ある港町の恋の話。食べるの大好き片思い攻め×色気と余裕がある料理人受け。
・タイトルに*がエロ有
・受けが何人かと関係を持っていた前提(数行触れる程度)
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【R18】合体しないと出られないピンク色の部屋
都市伝説『ピンク色の部屋』。
閉じ込められた男女は合体しない限り部屋から出られないという。
~チワワ男が豹変したら~
大学生の杏はバイトへ行こうとしていた矢先、ピンク色の部屋に閉じ込められた。一緒にいたのは同じゼミの楓。「ここから出るためには仕方ないもんね?」可愛い系男子が勘違いして怒ったり泣いたり。最終的にラブラブしたり。
~チャラ男vs処女~
ナンパ男の桃也は初対面の地味女モモと閉じ込められた。いつも通りに口説こうとするが、モモは全くなびいてくれない。チャラ男が頑張って面倒臭い処女を時間をかけて抱く話。
※ムーンライトノベルスさんで『ピンク色の部屋』として公開しています
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好きです、先生
高校教師×男子高校生のコンプラ重視版。好きなのに、好きって言えない。それでも好きです。R18は後半から。教師×元教え子。
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今夜だけは浮かれさせて
毎年、夏祭りの夜。俺、姉と姉の彼氏で集まる。
ただ、俺は複雑な思いがあって─。
しんどい。でも、浮かれてたい。
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これが夢でありませんように
貧乏男爵家のジゼルは父親にお金で伯爵家に売られて、うり二つの伯爵の愛人カレンと入れ替えさせられた。
カレンは伯爵夫人となりジゼルは愛人カレンとなった。
離れ家で酷い扱いを受けていたジゼルはメイドを殴って逃げ出し、カレンとして生きて行こうと決心する。
行く当てのないジゼルは街でカレンの幼馴染のケインに声を掛けられ救われる。
ケインに惹かれるジゼルだが、彼には恋人のセーラがいた。
ジゼルが困難を乗り越えて幸せになる話です。
ふわっと設定で、さくっと終ります。
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エリンジュームの栞を外して ~閉じた片想いへ綴る、甘い余白の一頁~
【一途な読書好き美少年 × 強がりなバスケ好きお調子者】の【幼なじみ片想いBL】
「もしかして、俺のこと好きなの!?」
長年秘めていた幼なじみへの恋心を、一瞬の過ちによって暴かれてしまった主人公・刹那。
しかし、無邪気な質問責めの果てに返ってきたのは、「友達のほうがいい」という言葉だった。
アフターエピソードは今後も更新予定です。
※本作は過去投稿作品の改稿版です。
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青い炎
今日、僕は同時にふたつの失恋をした——。
もともと叶うことのない想いだった。
にもかかわらず、胸の内で静かな激情の炎を燃やし続けてきた。
これからもこの想いを燻らせていくのだろう。
仲睦まじい二人を誰よりも近くで見守りながら。
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千年前失恋して引き籠りの魔女になったので、今度は殺してくれませんか?
千年前、闇の魔女と恐れられた少女は一人の騎士に恋をし、想いを告げることなく失恋した。
悲しみのあまり自分の世界に引き籠った少女は千年後、再び目を覚ます。
そこで再び出会ったのは、千年前に恋した騎士に瓜二つの青年騎士・デュクス。
千年前の二の舞にならないよう、少女はデュクスを遠ざけようとするけれど……?
逃げられるほど追いかけようとする騎士と、過去の恋と使命に捕らわれる黒猫魔女のラブロマンス。
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なぜ同じ部屋になるんだ!
王道学園、非王道のお話です。生徒会顧問×風紀委員会顧問。告白されて、付き合うまで。片思いのお話です。
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【短編】ちゃんと好きになる前に、終わっただけ
曖昧な関係を続けていた男女の恋の物語。
「楽だから付き合おう」
クリスマスイブの深夜、一年間片想いしていた同期のユウトから告白された。でも、その理由が「楽」「弁当うまい」って——私、家政婦じゃないんだけど?期待して、裏切られて、ブロックして。
翌日のクリスマス、私は一人で海に来ていた。コンビニのあんぱんを食べながら、カモメにパン屑を投げて、未遂のまま終わった恋を供養する。これは、都合のいい女をやめた私の、ささやかな解放の記録。
甘くない恋の終わり方と、ちょっとだけ前を向いた冬の話。
(謝罪)以前のあらすじは初稿のでした。申し訳ございませんでした。
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これはひとつの愛の形
とある世界の様々な国で起きた、様々な愛にスポットを当てた短編集。最初に世界観をお読みいただきましたら、あとはどの話から読んでいただいてもわかるようになっております。残酷な表現を用いている話もありますので、R18とさせていただきます。基本はR15くらいだと思います。残酷な話を好まない方は、タイトルに【R18】が入っている話は飛ばしていただきますようご注意願います。
※ケーニス王国編について、誠に勝手ながら、こちらは令和5年2月28日を最終公開日とさせていただきます。3月1日の19時頃に、加筆修正したもの、「愛を知らない者たちの愛」の新タイトルで公開予定です。ありがたいことに、お気に入り登録やしおりを挟んでくださっている方は、特にご注意くださいますようお願いいたします。これに伴いまして、こちら、「これはひとつの愛の形」のR指定が、3月からはR15となります。新タイトルになります「愛を知らない者たちの愛」は引き続きR18となりますが、お読みいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。 *エールありがとうございます!頑張ってよかったです! ※R5.11/1らがまふぃん活動一周年記念として、一話お届けいたします。
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君と、もみじ
高3の奏が片思いするのは、やたらと構ってくる一つ年下の響。
彼女持ちの響だが、いつも期待させるようなことばかり。そんな時、大好きだった元彼の小林先輩が目の前に現れて…。
響と小林先輩の間で揺れ始めた心。
奏の想いは…?
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『片思いの美学!隣の笑顔は僕のもの!?』 by 天使ガブリエル
「報われぬ恋こそ、美しい――光に恋した天使の片思い録。」
天界に生きる天使ガブリエルには、ひとつの秘密がある。
――それは、大天使ミカエルへの片思い。
笑顔を守り、奇跡を集め、ヤキモチすら美学に変えて。
光に恋した天使ガブリエルが紡ぐ、切なくも愛おしい片思いの物語。
🌟「堕天使たちの溺愛ミカエル」のスピンオフ。この物語だけでもお楽しみいただけます。
本編はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/847606181/742962800
🌟堕天使ルシファスのスピンオフ・神に背いてでも守りたかった愛の記憶。
『蒼い翼の約束』〜天使の恋は罪に堕ちる〜』→https://www.alphapolis.co.jp/mypage/novel/save/760983160
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オレの愛しい王子様
ずっと翼のそばにいて、翼を支える——。
幼いころ創真はひとりの少女とそう約束を交わした。
少女はいつしか麗しい男装で王子様と呼ばれるようになるが、
それでも創真の気持ちはあのころのまま変わらない。
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僕が守る - TWO TOP番外編のSS ー
家庭教師x生徒。過労で休職している商社マンがボランティアで少年の家庭教師になり、美しい少年を自分のモノにしたいと葛藤する内容。 現在、随時公開中の少年朝日と連載中のツートップシリーズの番外編SSです。最後の2話消えてたので後で追加します。
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非常識な男にざまぁみろってお話
主人公の男がドクズです、ご注意下さい。ざまぁというか因果応報です。一応主人公以外は落ち着くところに落ち着いて、穏やかな人生に戻っていきますので主人公以外はハッピーエンドのはずです。
主人公は、幼馴染が初恋の相手だった。ある時妻が我が子を出産する時期と、幼馴染の病気が重なった。主人公は初恋の幼馴染を看取ることを選んだ。
小説家になろう様でも投稿しています。
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君と風と、花言葉
陸上部110mHのスター選手・風間遥は全国大会に出場したことがある実力者で、校内ではちょっとした有名人。人当たりがよく、いつもにこやかに微笑んでいるため、女子からの人気も高いが、本当はあまり注目を浴びたくないと思っている。新入生の部活見学が始まり、部員とその話で盛り上がっていると、見るからにサッカー部の出で立ちをした新入生・鳴海大和が入部希望だと声をかけてきて――…。
︎*.
ひまわりの花言葉:あなただけを見つめる
素直とは、きっと才能だ。
ひたむきに、熱烈に、ただ貴方に恋をする。
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初恋〜推しの弟を好きになったみたいです〜
今まで恋愛に興味なしで25年間彼氏なし!
そんなの全然気にせず、推しである会社の先輩(女性)を
女神と崇める日々を楽しむ由美。
ある日、BARで一人で飲んでいたところイケメンと意気投合。
連絡先は交換しなかったけど、
後日なんと会社で取引先として再会!
しかもなんと彼は推しの弟だったーー!?
明るく元気な由美の
ハイテンションなFirst Love★
※「私の瞳に映る彼。」に登場する人物が主人公の作品です。
前作を読んでいなくても、本作だけでもお楽しみ頂けます。
※この作品はエブリスタ様にも掲載しています。
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好きなわけ、ないだろ
放課後の屋上――不良の匠は、優等生の蓮から突然「好きだ」と告げられた。
あまりにも真っ直ぐな瞳に、心臓がうるさく鳴ってしまう。
だけど、笑うしかなかった。
誰かに愛されるなんて、自分には似合わないと思っていたから。
それから二人の距離は、近くて、でも遠いままだった。
避けようとする匠、追いかける蓮。
すれ違いばかりの毎日に、いつしか匠の心にも、気づきたくなかった“感情”が芽生えていく。
ある雨の夜、蓮の転校の噂が流れる。
逃げ続けてきた匠は初めて、自分の心と正面から向き合う。
駅前でずぶ濡れになりながら、声を震わせて絞り出した言葉――
「行くなよ……好きなんだ」
誰かを想う気持ちは、こんなにも苦しくて、眩しい。
曇り空の下で始まった恋は、まだぎこちなく、でも確かにあたたかい。
涙とキスで繋がる、初恋の物語。
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猫のおまけ
数多いる王の飼い猫の世話をしていた白奴隷タラールは、一匹が将軍ハイダラに下賜されると共にその世話の為におまけでついていくことになった。立派な猫の餌皿や寝床と玩具と共に、彼自身は一張羅だけを着て。
猫最優先の生活はのんびりと穏やかに。ハイダラと共に過ごす時間は少しずつ、変化していく。
奥手な軍人(27)×穏やか奴隷(23) と暢気なお嬢様猫
雰囲気アラビアンのファンタジー主従。
・受けは性的なものも含め調教を受けていた過去あり。
・シリーズ『ご主人様の枕ちゃん』と同国同世代。それぞれ単品で読めます。
・タイトルに*がエロ有
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ボーダーライン
最初に好きになったのは隣の席の美少女だった。しかし、彼女と瓜二つの双子の兄に報復でキスされて以降、彼のことばかりが気になるようになり――。
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夕立
突然の夕立に閉じ込められた、幼馴染のケイタと俺。
祖父の遺した空き家は、俺たちが過ごす秘密の場所だった。
何度も身体を重ねている。
けれど、俺たちは恋人じゃない。
ケイタには彼女がいて、俺にだってもうすぐ付き合いそうな後輩がいる。
なのに、ここに来れば俺はケイタの腕の中にいる。
いつになったら、この関係も終わるのだろうか。
激しい夕立の中、俺だけが隠している気持ちは、行き場を失ったままだ。
※数年前の過去作をリメイクしました
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おしゃべりオウムに ようこそ
==僕が見たいのは昨日でも明日でもない。この瞬間にも過去となる、時の流れだ==
『地上の月』の覚醒に立ち会い、危うく命を落としかけたものの視力を代償に一命をとりとめたアラン。
月の加護を獲得し得手に「光」が加わったことにより目に代わる感覚を手に入れたが、やはり『見える』わけではない。まして魔法契約で『地上の月』の影として生きるしかなくなった。通常の魔導士よりも多くの制約や使命を背負ったのだ。
『月影の魔導士』と渾名され、他とは一線を画す立場になったアランを苦しめるのは――
~⋆~⋆~
月影の魔導士アラネルトレーネ(アラン)が主催するサロン『おしゃべりオウムの会』は実は秘密結社だ。
王家の森魔導士学校を襲う怪事件を校長ビルセゼルト、妖幻の魔導士ダガンネジブに助言を受けながら解決していくアラン。それら怪事件は『来るべき災厄』の予兆なのか?
星見魔導士が恐れる数年後に訪れる災厄、その災厄から世界を救うべく現れる『地上の月』と『地上に降りた太陽』――対立する二つの魔導士ギルドは絶大な力を持つと言われる二人を手に入れようと暗躍する。そんなギルド間の抗争に巻き込まれていくアランが学生でいられるときは終わりを迎えようとしていた。
≪ 嘘つきジゼェーラ / 初恋のゆくえ ≫
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友達の肩書き
琢磨は友達の彼女や元カノや友達の好きな人には絶対に手を出さないと公言している。
私は……どんなに強く思っても友達だ。私はこの位置から動けない。
どうして、こんなにも好きなのに……恋愛のスタートラインに立てないの……。
「よかった、千紘が友達で本当に良かった──」
近くにいるはずなのに遠い背中を見つめることしか出来ない……。そんな二人の関係が変わる出来事が起こる。
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残念公女の借金返済計画〜初恋の代償がお高くついた話〜
フォート国、公女セシリアは王家の秘宝を持ち出し過去へと時間を遡り初恋を実らせようと画策した。しかし色々あったものの計画は失敗。失恋した上に隣国の王太子、ミルフォードから多額の借金を背負ってしまった。しかも何の状態か返済内容は『下働き』である。「冗談じゃないわ!」ようはさっさとお金を返せばよいのだと、セシリアは返済の為に奔走する。そしてある日ブルードラゴンという希少種討伐の話を聞きつける。勿論その分危険は伴うが割がいい。意気揚々と領地に乗り込めばそこには何故かミルフォードが……早く借金を返したい公女と、好きな子に悪戯ばかりしてしまう王太子のお話。
※ 短編「回帰した自称ヒロインから、あなたの婚約者は私の運命の相手だから今すぐ別れなさいと迫られた件について」のセシリアちゃんの後日談です
※ 1章完結
※ 章ごとの不定期更新になります
※ 他のサイトでも公開してます
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echoの恋
高校生の甘酸っぱい恋の思い出‥
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【R18】蜜を求める人魚姫
とある昔話で、人魚姫は人の精を体内に取り込むと人間に生まれ変われるという話があった。
人魚界では、誰も人間界へ近寄りたくない者ばかりが集っている中で唯一、リベラというマーメイドが人間になりたいと考えている。その理由は――――
「人間の精を絞りきって、あたしの理想としている真の美貌を手に入れてみせるわ!!」
そう、人の精を蓄えられれば人間に生まれ変われるだけでなく、理想の美貌さえも手に入れる事ができる!
人魚界では誰からも愛されながらも、地上では貧相な女扱いされるリベラが徐々に精を吸い付くしながら、周りの男そして女をも虜にさせていく話。
★複数の人とセックスをします。苦手な方はご注意ください。
★バイ寄りの主人公なのでGL回有り。基本はNL。
★10話以内で終わらせようと考えている作品ですm(_ _)m(あれ? 終わりそうにない……)
★蜜を求める牢獄のサブストーリーになりますがメイン読んでなくても読めます(^^)
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非公開【他サイトリンクからお読みください】
嫌われていると思っていたのに。
「どうやらこいつは俺の前世が好きだったらしい」
真面目教師×生意気小学生(アラサー)
ーーーーー
勤務態度最悪のアラサー教師、 木下 索也。
そんな彼の天敵は後輩の熱血真面目教師、 平原 桜太郎。
小言がうるさい後輩を鬱陶しく思う索也だったが……。
ある日、小学生に転生し 桜太郎学級の児童となる。
「……まさか、木下先生のこと好きだった?」
そこで桜太郎の秘めた想いを知り……。
真面目教師×生意気小学生(中身アラサー)の 痛快ピュアラブコメディー。
最初はぶつかり合っていた2人が、様々なトラブルを乗り越えてゆっくりと心通わせる経過をお楽しみいただけると幸いです。
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【更新停止中】バ先の先輩講師に恋を教わっています
※一時更新停止中です
※恋愛成立までの一章は完結済です
大学二年生の保科 悟(ほしな さとる)は、かつて自分が通っていた学習塾で講師のアルバイトを始めた。
そこで出会ったのは、一つ年上の先輩講師・星野 幸人(ほしの ゆきと)。
イケメンで飄々としているのに面倒見がよい星野だが、悟は歓迎会の夜、普段とは違う切なげな表情を見てしまい……。
教員志望で授業も上手い星野のもとで、悟は講師として少しずつ成長していく。
バイトの先輩後輩として仲良くなるうちに、いつしかその憧れは少しずつ形を変えていく。
だけどどうやら星野には、好きな人がいる。年上がタイプらしい。
自分はただの後輩。そう思っているのに気づけば目で追ってしまう。
この気持ちは尊敬なのか、憧れなのか、それとも──。
塾講師学生バイトの先輩×後輩。
保科 悟 :物語開始時は大学二年生。特にやりたいことや打ち込むことはないが目の前のことには真面目。
星野 幸人:物語開始時は大学三年生。教員志望のため集団塾のバイトをしている。顔良し頭良し性格良し。面倒見がよい。
片思いから始まるじれったい二人の恋を軸に、社会に出る直前の大学生たちの姿を描く青春BL。
誤字脱字の指摘でも感想でも何か反応いただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
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【第一部完結】やり直し魔女は、三度目の人生を大嫌いだった男と生きる
目が覚めると、三度目の人生がはじまっていた。
十六歳の時代に撒き戻ったわたしは、つい先ほどの記憶を思い出したむしゃくしゃと叫ぶ。
「あー! む~か~つ~く~! 男なんてくそくらえ‼」
わたしは、二度目の人生で夫だった男――エミディオに殺された。厳密に言えば、あいつの企みによって火刑に処された。
わたしを好きだと言ったエミディオは、実際には王女であるわたしの身分がほしかったのだ。病弱な王太子を廃嫡に追い込み、自分が王になるために。
けれどもわたしは、この国で嫌われている「魔女」。
王女だけれど、生まれた時から両親には見向きもされず、五歳の時に離宮に追いやられた。
そんなわたしを妻にしたところで、エミディオが王になれるわけないのに、馬鹿な男だ。だけど、一番馬鹿なのは、エミディオの甘い言葉にころっと騙された自分だけど。
三度目の人生は、絶対にエミディオと結婚しないわ。そして、絶対に殺されない。
そう決意したまではよかったが、どうやらエミディオは、二度目の人生で知った王位を奪う計画以外にも何からくらんでいるようで……。
さらには、わたしの天敵とも言える、大嫌いなクリストバルとの関係にも変化が?
三度目の人生、わたしは無事に生き残れるのか――!?
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雨の匂いが変わる頃 〜苦しい恋を捨てた僕は、甘すぎる執着から逃げられない〜
忘れられない初恋を置いて田舎から上京した大学生、夏目 絢斗(なつめ あやと)。
「ねぇ、泣いてんの?」
雨の日に出会ったのは、優しくて、綺麗で、少しだけ不思議な男だった。
彼との出会いは、初恋に囚われていた絢斗の世界を少しずつ変えていく。
次第に絢斗は、琉唯の甘く重い気持ちに心地よさを感じるようになってきて───。
愛に飢えた男×初恋に囚われている男の、重ラブストーリー。
※他サイトでも公開中です
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お嬢様は入り婿王子にメロメロです。
「裸にむかれて、いやらしくて恥ずかしくてとてつもなく痛いことされるからがんばってね」
「えっ」
「子作りなんか必ずするし。子作りじゃなくてもヤるし。泣いても笑ってもどうにもなんないから腹をくくりなー」
「ええっ」
「そのうち慣れるよ」
「慣れるの……!?」
でも負けない。ようやく思いが叶うのだ。
この先の寝室で待っているのは、その商才ゆえに世渡家に婿として迎えられた、梨乃の大好きな大好きな、唯一無二の王子様。
14年もの片思いに比べたら、痛みくらいどうだというのだ……!
世渡 梨乃、これから新婚初夜に挑みます!
これは短編『入り婿志願者はお嬢様にメロメロです。』の梨乃サイドのお話ですが、単品で楽しめます。
ムーンライトノベルズにも掲載中。
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【完結】あなたの瞳に映るのは
命を救える筈の友を、俺は無慈悲に見捨てた。
全てはあなたを手に入れるために。
長年の片想いが、ティアラの婚約破棄をきっかけに動き出す。
★完結保証★
全19話執筆済み。4万字程度です。
前半がティアラside、後半がアイラスsideになります。
表紙画像は作中で登場するサンブリテニアです。
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私はあなたを好きじゃない
就職して、あるバーの常連になる。
同じ常連客と・・・・・。
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『何色』青葉とコーヨー イケメンでモテモテなノンケの先輩が平凡で地味な僕とつきあうなんてありえない
☆☆第9回BL小説大賞 青春BL部門にぴったりな初めての恋が叶うまでのじれ恋物語!☆☆☆
無自覚にスパダリムーブするノンケ先輩(攻め)に対して片思いこじらせすぎてネガティブメンタルな後輩(受け)がひたすらじれじれしまくる話。
(※本編完結。今後、不定期に番外編更新予定)
●
大学二年生の嵐山光洋ことコーヨーは、サークルの先輩である三木青葉をひそかに思っていた。しかし「相手にその気はない」とあきらめて、せめて普通の先輩後輩らしくしようと振舞ってきた。普通の後輩らしい笑顔を作って、普通の後輩らしい会話をして。――心の中の気持ちは、すべて押し隠して。
なのに。
青葉にピアスを開けたことをきっかけに、二人は恋人同士という関係になる。
たまに意地悪で、だけど優しい青葉。それでも「先輩が本気なわけない」とコーヨーはかたくなで、青葉にとあるお願いをする。
「つきあっている、というのは周りに秘密にすること」
いつ別れがきてもいいように。そう覚悟していたコーヨーに対して、青葉はまるでコーヨーを特別扱いするかのようなことばかりする。おかげさまでコーヨーはときめきと緊張が鳴りやまず、毎日のように心臓の残機が危ない状態になっている。一体、先輩はなにを考えているんだ?
●
片思いこじれすぎて、攻めの気持ちをまるで信じられない受けと、そんな受けを笑顔と言葉で無自覚(たぶん)翻弄して甘やかしたい攻め。
「このやろおおおお」とずるさに叫びたくなるような攻めを書きたかった。
●
固定CPハピエン厨によるハッピーエンドのための物語。
基本週一更新
Rシーンは 4章 犬槐(マーキア)の後半からはいってます。
/短編『何色 ――あなたの前で、ぼくはただの後輩にすぎない』連載版
/アルファポリス同時掲載(R15版カクヨム、ノベプラ掲載)
/BGM『flos』R Sound Design
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俺は隠して君は噓をつく
諒に片思いしていた敏は思いを告げないまま、卒業と同時に諒の前から姿を消した。
28歳になって偶然都内で再会した二人。片思いを隠して諒と会っていく敏は、彼の言葉に違和感を覚え始めて――
この作品はpixiv、ムーンライトノベルズ、カクヨム、エブリスタにも掲載をしています。
表紙はうきものさんからいただきました。ありがとうございます。