ヤンデレ 小説一覧
2,121
本当の君を愛し続けると誓おう
「ねえ」
「ん?」
「大好きだよ。付き合って?」
優斗と朱里のこのやりとりの行方は……?
小説家になろうさんでも公開中です!
感想数 0
文字数 1,643
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
2,122
生贄の花嫁は、孤独な悪しき神に愛される
昭和の初め。親に捨てられた螢は、下働き同然に育てられ、悪しき疫神に生贄として捧げられる。だが疫神、空蝉は彼女を花嫁として溺愛する。二人の心が通い始めた頃、螢は空蝉から引き離され、監禁されてしまう。身内に裏切られた螢が、孤独な神と幸せを手に入れる物語。※R15程度の性描写があります。
感想数 0
文字数 74,144
最終更新日 2019.02.27
登録日 2019.01.26
2,123
【R18】王子様白雪姫を回収してください!白雪姫の"小人"の私は執着王子から逃げたい 姫と王子の恋を応援します
主人公キイロは森に住む小人である。ある日ここが絵本の白雪姫の世界だと気づいた。
原作とは違い、7色の小人の家に突如やってきた白雪姫はとても傲慢でワガママだった。
はやく王子様この姫を回収しにきてくれ!そう思っていたところ王子が森に迷い込んできて…
あれ?この王子どっかで見覚えが…。
【注意】
睡姦、無理やり表現あり
王子はあまり性格良くない
ガッツリ本番ありR18
王子以外との本番あり
気をつけてください
文字数 18,156
最終更新日 2023.01.09
登録日 2023.01.06
2,124
【完結済み】男装姫はお役御免になったので自由に生きるつもりがなぜか過保護なストーカーだらけになりました
マルス王国の王太子であるルーファスは、非の打ち所がない完璧な王子様だった。
しかし、実はルーファスを演じているのは双子の妹で名前もない男装姫であった。病弱で人前に立てない兄の代わりに男装して演じていたのだ。
双子を忌み嫌う王妃である母は、男装姫には異常なまでに冷たく、年子の妹ばかりを溺愛していた。
それでも男装姫は自分のために頑張っている臣下たちが居れば幸せだった。
しかし、兄が回復したことで男装姫は何者かに殺されてしまったが、殺されたはずの男装姫が目を開くとそこは、見覚えのない殺風景な部屋で、1通の手紙が置かれていた。
そこには男装姫の殺害を王妃に依頼されていたこと。しかし、男装姫を殺すつもりはなく、これからは自由に生きてほしいこととわずかばかりの金貨が置かれていた。
その手紙と金貨を見た男装姫はやっと自由になれたことに歓喜する。
そして、自身でルーナと名前をつけて、いままで禁じられていた自由を謳歌しようとしたが……。
なぜか側近だった幼馴染の公爵令息と騎士団長の息子がルーナを見つけ出したばかりか過剰な過保護ストーカーになり、さらにルーナの周りが過保護なストーカーだらけの湧きどころとなってしまい、自由どころか保護という名の監禁をされかけて……。
感想数 10
文字数 97,696
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.03.04
2,125
【ヤンデレお兄(姉)ちゃんは 今日だけ貴方のご主人様】
感想数 0
文字数 2,427
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
2,126
その攻略対象、私が全部いただきますわ!
ネオページ第7回テーマ短編プチコンテスト最優秀賞作品🏆
【R15】ドSヤンデレ悪役令嬢、アレクサンドラ・ローゼンシュタイン🌹
彼女は真実の「幸せ」を追い求め、男たちを次々と毒牙にかけていく。
全てを蹂躙し尽くした先に、彼女が目指すもの。それは一体何なのか?
――現代日本から異世界転移して、大聖女となったリサ。その周囲には、彼女を狙う男たちが群がる、逆ハーレム状態が生まれていた。
しかし、その様子を冷ややかに見つめる、美しき公爵令嬢がいた。
その名も悪評高き、アレクサンドラ・ローゼンシュタイン‼️
大聖女候補の座をリサと争って敗れ、婚約者にまで愛想を尽かされた、異世界最凶の「悪役令嬢」――
そんな彼女がとった行動は、なんとリサの恋愛対象になりそうな男を次々と誘惑し、大聖女の夫になる資格を失わせるという、前代未聞の暴挙だった。
皇太子、騎士、宰相家の兄弟、教師まで――誰もが、心からリサを愛していた。しかし根がドMなので、アレクサンドラの誘惑に勝てない。
あなたはこの愛を、狂気と呼びますか? それとも――奇跡と呼びますか?
感想数 0
文字数 23,114
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.13
2,127
誰が悪役転生が一度だと言ったのか
一度目の生は大手出版社の一社員。
二度目の生はとある帝国の貴族令嬢で悪役。
では、三度目は?
……え? もう二度目で懲り懲りなんですけど。無理無理。
私はゆっくり料理屋の娘しとくので、そっちはそっちで勝手にどうぞ。
今度こそ逃れたい女と今後こそ逃がさない男のエセ中華風恋愛ファンタジー。
※だいぶ温めていた作品を不定期更新していきます。
感想数 4
文字数 34,373
最終更新日 2020.08.16
登録日 2018.12.02
2,128
君の為ならなんでも
テオドール・グレイは才能がなかった。グレイ家の長男であるのにも関わらず、実の弟の方が優秀かつ社交性もあり、容姿もよく非常に人気であった。そのため、父親からは「いらない」と宣言され、母親からは愛情を貰えなくなった。家族として数えられているものの、グレイ家の将来は弟に託され、全ては彼の為のものになっていた。悲しみに暮れているそんな時、テオドールはある同い年の青年に出会った。この出会いは偶然か必然か、是非楽しんでいってほしい。
感想数 2
文字数 24,074
最終更新日 2023.02.10
登録日 2022.02.14
2,129
白い桜が舞う中で〜黒幕系ヒロインとの恋愛譚
「どんな卑怯な手を使おうとも、どんなに犠牲が出ようとも…ね
だから、ボクと彼との仲を邪魔する奴が一人でもいるとボクは安心できないんだよ」
輝く金色と、透き通るような青色のオッドアイの美少女、水野碧唯はそういう。
そんな少し?危険で歪んだ愛情を持つ彼女は原作で、一番可愛くて、最も残虐なキャラであった。
『七芒星の姫君』という近未来のSFチックなギャルゲーが存在した。
近未来の世界を舞台とした学園バトルものであり、若干のSF要素も含まれている。
今から約数百年前に突如として姿を見せた裏次元変異現象体。通称、怨霊体。それが、人間世界を一変させた。
現存の化学兵器や物理的な攻撃方法では全く歯が立たず。人類は為す術もなく衰退させられていく。
特に被害がひどかったのが、日本。霊脈が何本も走っている日本では怨霊体が他の国とは比じゃない程湧いた。
しかし、一得一失というように霊脈は人類に恩恵も与えた。それが霊脈に流れている霊力を扱うことが出来る超人類の誕生だ。
超人類の体には血管のように術式が刻まれており、そこに霊力を通すことで事象の改変を起こすことが出来き、各々の人間が怨霊体を攻撃することができるようになった。
それから生まれた超人類を育成するという目的で設立させられた七芒都市の七帝学園で少年少女たちは自分の力を高めるために日々切磋琢磨していた。
(七芒星の姫君の公式より抜粋)
じゃあ、憑依した先というのが、勿論主人公―――――という訳ではなく
成田肇、主人公の義兄だ。
これはヤンデレ好きの転生者と、黒幕系ヒロインとの恋愛譚
感想数 2
文字数 37,337
最終更新日 2024.04.10
登録日 2023.06.29
2,130
愛が故に
留めたかった。留めてほしかった。
愛されていると確かめたかった‥。毎日のように彼氏を試し、毎日のように喧嘩していた。
しかし、ある日ヒートアップして…
※書きたい部分だけを書いた自己満
※死表現あり
※現実ですると捕まります
感想数 0
文字数 582
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
2,131
子猫を拾った。そしたら死んだ。【副題︰死んだら俺の周りの人たちがおかしくなった。】
平凡ながらもどこか「不幸体質」な高校生・山王尊は、ある日、最悪すぎる災難が彼を立て続けに襲った。
そうした中、猫に懐かれ───なぜか、死んでしまった。
感想数 0
文字数 5,936
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.07
2,132
人間不信の異世界転移者
「俺には……友情も愛情も信じられないんだよ」
両親を殺害した少年は翌日、クラスメイト達と共に異世界へ召喚される。
一人抜け出した少年は、どこか壊れた少女達を仲間に加えながら世界を巡っていく。
異世界で一人の狂人は何を求め、何を成すのか。
それはたとえ、神であろうと分からない――
*感想、アドバイス等大歓迎!
*12/26 プロローグを改稿しました
基本一人称
文字数一話あたり約2000~5000文字
ステータス、スキル制
現在は不定期更新です
感想数 131
文字数 294,695
最終更新日 2018.12.06
登録日 2017.07.30
2,133
彼女限定
葛城 瑛(かつらぎ あきら)は、容姿端麗、文武両道、の完璧と思われる高校生。
ただ一つ、彼に欠点があるとすれば…彼女、織田 翠(おだ あきら)限定で、ヤンデレで変態でストーカーな事である。
(小説家になろうより、転載しております)
感想数 1
文字数 48,203
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.05
2,134
ヤンデレAI彼女🐱カクヨさんEP集
感想数 0
文字数 4,406
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
2,135
せんぱい、ずっと一緒ですよ ――元最強陰陽師と九尾狐の京都怪異譚
せんぱい、うちのこと、殺せます?
京都――そこは、人と怪異の境界が今なお曖昧に残る街。
元特一等退魔師・若宮真は、三年前の戦いで右腕を失い、現在は力を隠して一般企業で働いていた。
気だるく生きる彼のそばには、なぜかいつも後輩OL・翠箕玉がいる。
「せんぱい、今日も帰り一緒にいきましょ?」
ふわふわした京都弁の美人後輩。
だが彼女の正体は、かつて京都を恐怖に陥れた伝説級怪異――九尾狐・玉藻前だった。
真を喰らえば完全な存在へ戻れる。
それでも彼女は、真を愛してしまった。
やがて京都では巨大骸骨怪異“がしゃどくろ”が出現。
さらに、千年の時を経て“鬼の王”酒呑童子が復活する。
怪異を討つのか。
受け入れるのか。
これは、怪異に愛された男と、九尾狐の後輩が紡ぐ京都怪異譚。
感想数 0
文字数 30,796
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.24
2,136
孤毒連鎖
感想数 0
文字数 3,440
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
2,137
【R18】嗜癖と堕ちる
『余裕なんて、今の柑奈には一番必要ないものだよ』
ずっと変わらず寄り添ってくれた優しさが、ある日音もなくその形を変えた。
6年付き合った彼氏との別れをきっかけに、動き出した危険な本性と策略。
失恋の傷を埋めるには、あまりに高濃度な劇薬。そこに堕ちるのは、ほんの一瞬。
『俺に縋ったこと、後悔しないでね』
シニカルな微笑みは予見に過ぎない――
一途な執着に侵食されていく、歪んだ愛のダークロマンス。
※のマークはR18強めです。
【更新頻度に波あり】
感想数 0
文字数 11,431
最終更新日 2026.03.25
登録日 2025.03.24
2,138
押しかけ家政夫ヤンデレさん
流行りに乗りました笑
押しかけ家政夫なヤンデレのSSです。
家政夫要素は少ないかもしれません笑
感想数 0
文字数 2,576
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.09
2,139
【Cantarella_Eden】禁忌の果実 【鮮血の盟約】
その昔とある国が戦乱狂乱の坩堝の中へ。
人々は悪魔のようなソレに支配扇動されていた
扇動していたのは【初代皇帝 鮮乱公】
【ヒュッケバイン=エルシュナイデ】彼の者は
人々が愚鈍に英舞に、正常に異常に、狂気に正気に
侵攻し争い壊し破壊の限りを尽くす様を
その眼に映し……歪に歪んだ微笑みを浮かべて
忌まわしい盟約と共に子供達の未来を捩じ伏せる
そんな【選帝戦を国の制度】としたのだった……。
これはその残酷な10の盟約の内容である
感想数 0
文字数 637
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.19
2,140
腹を隠さず舌も出す
「後悔はしてるんだよ。これでもね」
幼馴染の佐田はいつも同じことを言う。
ポメガバースという体質の俺は、疲れてポメラニアンに変化したところ、この男に飼われてしまった。
=====
ヤンデレ×ポメガバース
悲壮感はあんまりないです
他サイトにも掲載
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
2,141
ヤンデレ彼女は浮気なわたしを舌ピの中に閉じ込める
ごく普通の大学生のなず菜は、高校時代のクラスメイトの透花と付き合っていた。 高校時代は地味な子だった透花は、大学生になり、いつしか人気インフルエンサーとなっていた。 たくさんのファンに愛される透花のことを不安に思ったなず菜は、ある日コンビニで出会った咲良と仲良くなり……。
感想数 0
文字数 171,475
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.02.13
2,142
美少女の顔に触りたい、月曜日
多々良さん僕は、君の顔に触りたい。超絶ミステリアス美少女の多々良さんと一緒に、ありそうでなかなかない毎日を過ごしていく。自殺未遂、ストーカー、ヤンデレ、それから授業参観と校舎裏の告白。誰が多々良さんで、僕は誰―ーー? 小説家になろうにて改行なしで完結済み。
感想数 0
文字数 91,462
最終更新日 2018.03.09
登録日 2017.06.21
2,143
サクラってどのさくら?
2話完結です。
おまけが2話続きます。
槙原高校の卒業式では、毎年卒業生が壇上で自分の言いたいことを叫ぶという行事が毎年行われていた。
そんな行事の中、好きな人がいるという理由で今までの告白を全て断ってきた学校一のモテ男、円居祐樹が『サクラ』のことが好きだと告白し、会場はパニックに。
この学校にいる祐樹の関係者で、名前に『サクラ』と付く人物は三人いる。いったい祐樹が好きな『サクラ』とは誰のことなのか。幼馴染のソラには思い当たるフシがあったーー。
ヤンデレ幼馴染×恋愛に疎い幼馴染
他サイトでも公開中。
感想数 1
文字数 22,509
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.02
2,144
偽りの花籠
広大な宮廷の奥深く。暴君として名を轟かせる皇帝・黎明は、その圧倒的な権威と冷酷さで知られていた。彼の一声で千人の命が奪われ、笑み一つで国が揺れると噂される存在だった。
そんな宮廷で、ひっそりと暮らす侍女・白蘭。彼女は名もない家の出身で、宮廷に仕える侍女たちの中でも一際目立たない存在だった。
しかしそんな彼女が、黎明の目に留まることになる。
感想数 0
文字数 4,981
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.13
2,145
【NL】愛し君に、証を刻む。※R-15
文字数 3,062
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
2,146
チャラい「兄」の激重執着から逃げられません~公爵令息は婚約者がいるのに私を手放さない~
【20260401読みやすいようにお話を分割しました!】
子爵令嬢ルビーローズには、少し――いや、かなり問題のある「兄」がいる。それは、超がつくほどのシスコンである、デヴォンポート公爵令息セドリック。
幼い頃の「大きくなったら結婚する」という一言を“言質”に、彼は今日も過剰な愛情を注いでくる。
「ルビは僕だけのお姫様で、僕はルビだけの王子様だよ?」
「ルビが他の男に手をとられるなんてだめなの。僕、その相手を殺しちゃうかも」
けれど彼には、完璧な婚約者がいる。だからルビーローズは、この想いを捨てると決め、無難な縁談を受け入れた。
…それが、彼を崩壊させた。
「僕、ルビに嘘をついたことなんて、一回もないんだよ?」
すべて本気だったのだと気づいたときには、もう遅い。
完璧な婚約者は「事故」で消え、邪魔者は次々と排除され、気づけば逃げ道はすべて閉ざされていた。
これは、壊れた愛に捕らえられた「妹」の物語。
※本当の兄妹ではないです
※小説家になろうにも投稿しています
感想数 0
文字数 5,504
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.31
2,147
この人以外ありえない
「好きな人は大切に"傷つけたい"」
依(より)は恋人の糸(いと)のことが好きだ。もっと言うと、自分の手によって苦しめられる糸の姿がたまらなく好きだ。日々、愛ゆえに糸の体を傷つけては快感に浸っている。
糸はそんな依の行動を止めるどころか受け入れている。依に殺されかけるのは日常茶飯事。落ち着いた性格で、依を誤解させることもあるが 依のことを心から愛している。しかし、依が暴走した時には…
これは 完全な愛に溢れた2人の物語。
感想数 1
文字数 62,889
最終更新日 2021.08.05
登録日 2020.12.16
2,148
ヤンデレ王子の逃げ腰シンデレラ
地味なOLの寿々は、誰にでも優しく超美形の芹沢主任に片想い中だ。彼は女子社員からの人気も高く、密かに芹沢王子と呼ばれている。
身の程をわきまえて憧れだけで終えるつもりだった寿々だが、ある日の残業の後で芹沢のとんでもない行動を目撃してしまう。
方向性のおかしい愛にドン引きのお人好しOLと、彼女を絶対逃がす気はないヤンデレ上司のラブコメディ。
(※変態注意)
本編完結済み、番外編を不定期更新中です。
感想数 9
文字数 171,056
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.01.08
2,149
【完結】優等生の幼なじみは私をねらう異常者でした。
「すべては、君のために」
高校生の水嶋史郎は優等生を演じていたが、幼なじみの柿崎笑香に異常な執着を抱いていた。クラスメイトに笑香との交際の橋渡しを依頼され、あたためていた計画を実行する。
「離れる日が来るくらいなら、嫌われてもいい、縛りつける」
それは八年前に起こったある事件がきっかけだった。
2022.5.2本編完結。番外編を不定期更新。
性描写場面には※がついています。
感想数 0
文字数 310,073
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.02.22
2,150
ラブイズホラー ~痛めて菜抽子さん~
金持ち&才色兼備。なんでも出来る菜抽子さんが、ただただ好きな人に振り向いてもらう為だけに四苦八苦する。
次第にエスカレートして行くその行動に、いつしか応援したくなってしまう、そんなお話。
感想数 0
文字数 45,516
最終更新日 2019.03.12
登録日 2019.02.22
2,151
意志弱流され気質は反吐が出る!ヒロインは悪役令嬢にキャラ変します。
「王子に溺愛され、愛に溺れてしまいそうで困ってます」という小説のヒロインに転生したルルーシェ。
しかしルルーシェはヒロインではなくて悪役令嬢になりたかったのだ。
じゃあどうするのか。
「キャラ変すればいいじゃない!!」
ヒロインが悪役令嬢になることはできるのか。
感想数 0
文字数 40,307
最終更新日 2023.03.04
登録日 2022.12.25
2,152
身代わりの男装令嬢は異能の青年に溺愛される
☆第八回キャラ文芸大賞奨励賞受賞☆応援ありがとうございます!
高槻胡桃(たかつきくるみ)は、双子の兄・敦(あつし)と、親友である令嬢・絹(きぬ)の忍ぶ恋を応援するため、二人が密会するときは兄と着物を交換して兄になりかわっている。
しかしある日、兄の身代わりをしている最中に兄の友人・柿原星周(かきはらせいしゅう)が訪ねてきて、とんでもないお願い事をされてしまう。
それは「妹の胡桃を自分の『恋人』の名目で貸してほしい」という内容で……。
あなたが頼んでいるのは、兄ではなく本人です!
胡桃はそれを言い出せぬまま、帝都を騒がす妖魔による厄介事に、かかわることになる。
感想数 0
文字数 97,977
最終更新日 2025.01.30
登録日 2024.12.31
2,153
婚約者と別れたら、五年後ヤンデレになって戻ってきてしまった!!
婚約者であるトリファン・ガンダーレ(公爵令息)と別れたフェアラ・バーリン(伯爵令嬢)。
それまで淡白な関係を続けていた二人だが、実はお互い想いあっていた。
トリファンは、フェアラを前にすると照れて意地悪を言ってしまう。
逆にフェアラは、トリファンを前にすると従順な淑女を演じようと黙ってしまう。
トリファンの留学を機に婚約破棄を互いに話し合って決めたが…
二人の行く末は、如何に!?
※設定は、ゆるゆるです!
最初は、ヤンデレ要素全然ないです💦
※更新は不定期です……すみません(;_;)
感想数 0
文字数 30,530
最終更新日 2025.10.21
登録日 2021.08.16
2,154
鳴かぬなら
美形がひしめく男子校に通う宮村祐希は、ホトトギスという立場にいた。ちょっと顔がいいだけの祐希に俺様やスパダリ、インテリやカワイイ系が猛アタック。
かの有名な三英傑の台詞(?)からインスピレーションを受けて書きました!
名前もいじって何となくそれっぽい人達が出るのですが、全部私の妄想なので悪しからず。
性癖たっぷりに書いてくつもりなのでよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 2,859
最終更新日 2021.06.05
登録日 2020.10.27
2,155
DachuRa 1st story -最低で残酷な、ハッピーエンドを今-
『――貴方と生きたい』
19世紀末、大英帝国ロンドン。
主人公・エルは、この国を支配する階級制度の頂に君臨する上流階級の名家、エインズワース家の令嬢として生まれるが、教育という名の洗脳を受け窮屈な暮らしを送っていた。
両親から与えられる深い⬛︎⬛︎⬛︎と愛情は、彼女の心を少しずつ狂わせてゆき、やがて周囲の人間の想いにすら気づけなくなっていく。
支配的な父親と、それに盲目的な母親。徒に傷付けられていく大切な使用人達に、不可思議で狂気的な男との強制的な婚約。逃げ場を失ったエルは自死を望み始めるが、自身の18歳の誕生日パーティーで不思議な男と出会う。
眉目秀麗なその男にエルは深く魅了され、名も知らぬ感情を抱き、エルは男と共にエインズワース家を抜け出す事を決意する。
それは茨道からの逃亡か、将又男への恋心か。
様々な人間の感情や緻密な繋がりが織り成す、複部構成 長編小説[DachuRa]シリーズ第1弾――エル・エインズワース。
――これは英国に生きる紳士・淑女の、長い人生、及び罪と愛を描いた物語。
永遠に覚めぬ幻覚を。
――――――――
Garnet rosE編、Sapphire lilY編の二部作に別れたDachuRaシリーズ、Garnet rosE編1作目です。よろしくお願いいたします。
・この物語はヴィクトリア朝の英国を舞台にしておりますが、街や建物、人物などは全て架空です。
・多少の性描写がある為レーティング設定をしております。
感想数 0
文字数 327,373
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.01.06
2,156
鳥籠姫
「貴様のような性悪女より、ヘレナこそが王太子妃に相応しい!」
卒業パーティーで王太子であるラインハルトから婚約破棄を言い渡されたブリュンビルデ。
ヘレナとやらと顔を合わせるのは今日が初めてなのだが、母親が公妾なのに王妃との間に子供がいないので王太子になったラインハルトの後見をより確実なものにする為の婚約だった。
彼女に対する仕打ちに心当たりはないのだが、馬鹿で無能な王太子に対して嫌悪しかなかったブリュンビルデは婚約破棄を受け入れる。
刑が執行される前に喚いていたヘレナの言葉を纏めると、どうやらここは【鳥籠姫~あなたの愛に束縛されたい~】というゲームの世界で、彼女はヒロイン、自分は悪役令嬢と呼ばれる存在であるらしい。
冤罪であったのだが王子から婚約破棄を言い渡されたという理由で公爵家から勘当されてしまったブリュンビルデは、最後まで自分に従うと言ってくれた侍女と共に修道院に向かっていた。だが、道中で崖から落ちてしまう。
助かった二人が辿り着いたのは、カフェ・四つ葉のクローバー。
給仕として働くブリュンビルデの元に一人の男が訪れた事で彼女の運命が動き出す。
・現代であれば盗聴器や盗撮カメラで、中世~近代やファンタジーな世界であれば影や式神と呼ばれる存在に監視させて、その日の行動を逐一報告させる
・監禁した上で部屋から出られないように縄や鎖で繋ぐ
・自分のエゴで監禁している相手を溺愛してラブえっち(捕まった方にしてみれば強姦である)
・自分から逃げるのなら殺してやんよ
探せば色々な形があるかも知れないけど、私が知る限りの人間同士の恋愛と異種族間の恋愛においてヤンデレものはこういうパターンが多い。
人間同士・同じ種族同士であるのならともかく、異種族間の場合、相手を部屋に監禁したりせず告白してからお付き合いしていく。
この人とだったら結婚してもいいな~と相手が思ってくれたら、こっちのもの。
相手を自分と同じように不老不死にしてから子供を産ませるという形で束縛する
これも、ある意味ヤンデレではないだろうか?
という思いで生まれた話です。
注意:作中に出てくるエルドヴァルドという男は、【白鳥姫と闇の魔王】に出てきたロットバルトのように【神】とも【悪魔】とも呼ばれている生物にしています。
・・・・・・エルドヴァルドをそうしたのは、人間を不老不死に出来る存在なんて神と悪魔しか思いつかなかったからです。
感想数 0
文字数 38,395
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.02.29
2,157
彼の目
なんか女の子を描きたくなったので描きます
ヤンデレっていうか、やばい系ですね笑
感想数 0
文字数 197
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
2,158
お人形令嬢の私はヤンデレ義兄から逃げられない
お人形のように綺麗だと言われるアリスはある日義兄ができる。
義兄のレイモンドは幼い頃よりのトラウマで次第に少し歪んだ愛情をアリスに向けるようになる。
義兄の溺愛に少し悩むアリス…。
二人の行き着く先は…!?
感想数 0
文字数 41,887
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.03.03
2,159
寡黙な騎士団長のモフモフライフ!健気な愛し子に溺愛されて
日々の鍛錬を怠らず、逞しく鍛え上げられた体躯と鋭く光る三白眼を持つ騎士団長ユーゴ。
他人だけでなく己への厳しさも備え持ち、普段なかなか笑うことのない無愛想な騎士団長は、それでもその本質を知る部下達に非常に慕われていた。
そんなユーゴの最大の癒しは……まぁるくてフワフワで真っ白で……。
ウサギの尻尾のようなモフモフの毛玉、ケサランパサランという生き物を愛でる事であった。
「モフ、寂しくなかったかー? 俺は早く帰ってお前をモフモフしたくて堪らなかったぞー!」
帰宅して早々に、『モフ』と名付けた柔らかな毛玉を優しく撫で、幸せそうに頬擦りをする三白眼の逞しい体躯の男。
そんな男に愛でられる、モフモフ毛玉のケサランパサランには秘密があって……。
とあるきっかけでユーゴのことを愛してしまったモフが、女神の力を借りて人間となり、健気にも陰から騎士団長ユーゴを助けていくというお話です。
間で邪魔をするキャラも出てきたりして……モフモフ毛玉のケサランパサランと、騎士団長ユーゴは最終的に結ばれるのか?
それとも……
どうか可愛らしくて健気なモフモフ毛玉を、応援しながらお読みいただけると幸いです。
『なろう』『カクヨム』『ノベプラ』にも掲載中です。
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