人生 小説一覧
201
小粒の山椒はぴりりと辛い
日本生まれ日本育ちの純日本人・三木絵理香は、ひょんなことからカナダの語学学校で英語教師としての職を手に入れる。彼女の前に立ちはだかるのは、眉にいくつもピアスをあけたブラジル人の優等生、『生首』と漢字で書かれたTシャツを着こなすトルコ人学生、さらには整形手術のために授業を早退する18歳のウクライナ人学生?!さまざまな国から集まるキャラの濃い~学生たちの前に、どうなる、大学出たての22歳温室育ち娘!実話をもとにした、体当たりカナディアンライフ・エッセイ/コメディ!
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文字数 9,265
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
202
人間が嫌いだ
僕は人間が嫌いだ
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文字数 1,677
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
203
恍惚(こうこつ)
感想数 0
文字数 3,156
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.27
204
君を愛すなら
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文字数 730
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.12.09
205
恋を愛して、愛に恋する。
恋愛ばかりのポエム集。
片想いだったり
両想いだったり
出会ったり
お別れしたり
嬉しかったり
哀しかったり
恋をしているのは
わたしかもしれないし
あなたかもしれない
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文字数 1,869
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
206
暗黒面の囁き れおぽん短編集
ダークな鬱系の短編を適当なタイミングで突っ込んでいく短編集
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文字数 3,660
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.09.21
207
人生/仕事 is 何
世を儚んだちゃらんぽらんが狭い見識と経験で考えた人生/仕事
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文字数 3,893
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.11.05
208
羊を数える唄
羊を数える唄、詩です。
感想数 1
文字数 215
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
209
食いしん坊のだいちゃん
食いしん坊のだいちゃんは食べる事が大好き。
そんなだいちゃんの未来とは?
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文字数 2,126
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
210
交通量調査で知り合った彼女
私は約2ヶ月の間、生活費があと少し必要だったことから激短バイトの交通量調査をした。
そこで偶然知り合った若い女性と彼女になったのだが…
交通量調査歴、交際歴ともに2ヶ月間の彼女のお話しである。
感想数 0
文字数 5,347
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.05
211
少子高齢化社会に絶望した若者達が現代日本に革命を起こす物語
東大生の東條は、特別な人間でありたいと想いつつも才能の欠如や人生の退屈さに嘆く若者だった。彼は、学内のアイドル的存在である朝比奈に恋心を抱きつつも、彼女に釣り合えない自分に心底辟易としていた。そんな時、東條は友人の主催する政治セミナーで講師をすることになり、そこで政治に熱心な高校生、相馬と出会う。相馬や恩師の李先生の影響で、東條は若者のために少子高齢化の進む日本を革命を起こすことを志す。
一方、東條が恋焦がれる朝比奈の裏の顔は風俗嬢であり、男を利用して物欲や承認欲求を満たす生活を送っていた。朝比奈はある日、風俗の仕事で小林という男と出会う。小林はまともな職につけず、誰からも愛されない、いわゆる負け組の若者だったが、同僚に誘われて行った教会や風俗で自分を愛してくれる存在に出会い、生きる希望を見出す。
しかし、そんなさなか、巨大地震が日本を襲い、国は崩壊へ向かってゆく。生活が困窮して追い詰められた若者達は、頻繁に暴走的犯罪を起こすようになる。東條率いるCRYは、この難局を乗り切るため、高齢者層から若者へ富を再分配すべきだという主張をする。CRYは、震災の影響で貧困に陥った労働者世代の支持を集め、政府も無視できない存在となってゆく。
生かすのは、高齢者か若者か。命に価値の大きさの違いはあるのか。東條は、衰退してゆくこの国を変革することができるのか。そして、東條の真実が明かされ、彼自身のエゴと対峙する後半は、驚愕の展開に圧倒されること間違いない。
「愛」「金」「欲」「信頼」「諦観」「憎しみ」。各登場人物が、抱える葛藤に迷いながらも、それぞれの革命を起こすために動き出す。
人間は何のために生きるのか。神はいるのか。人間の本質は善か悪か。現代の日本社会を風刺しつつ、人生におけるあらゆる問いに正面から向き合った著者の処女作。
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文字数 147,826
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.14
212
母の味噌汁
母から作られる味噌汁はどんな味がするのか
つれづれなるままに思いを載せただけの短文です
フィクションです
感想数 0
文字数 1,147
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.08
213
Breathe 〜僕の生きてきた時間〜
感想数 0
文字数 10,788
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.24
214
でんでんむしが好きな君
お絵かきと手遊びが得意な二歳児は、でんでんむしが大好きだ。
丸々したおててで作るでんでんむしは可愛らしい。
そんな我が子の行動は、見ていてなんだか面白い。
初めての育児に奮闘する最中、子どもと夫との生活を通じて感じたことをまとめたエッセイ。
〈お知らせ〉
1. 思い出した順に作成しています。
1話ごとの時系列はバラバラです。
2. 6月ごろに更新再開できるよう準備中。
再開後は週一更新の予定です。
※詳細は近況ボードをご覧ください
感想数 0
文字数 39,664
最終更新日 2020.04.22
登録日 2019.10.01
215
過ぎ去りし
感想数 0
文字数 1,526
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
216
【完結】古ぼけた時計
車内放置で赤子の時命を落としたひなこ。生まれ変わった彼女を待っていた世界とは。
文字数 16,467
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.08.21
217
波間に漂う泡沫の声
父と息子の最後の二人旅。家族とは一体何だろうか?
文字数 10,155
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
218
退職届と紙飛行機
――誰かこの日常をぶっ壊してくれって、いつから思ってたんだっけ。
主人公はある夜、ふらりと立ち寄った駄菓子屋で、れんという名の女性に出会う。
ひょうひょうとした態度の奥に、言葉でしか滲まない微かな陰を宿した彼女。
空想の飛行機を描き続ける主人公と、駄菓子屋で子どもたちに囲まれるれん。
「まだ飛ばないまま」の二人は、何気ない会話を重ねるうちに、少しずつ“同じ場所”からズレていく。
まだ飛んでいない。けれど、もう元の場所にも戻れない——。
これは、救われたかった一人の青年が、自分の人生を壊し始めるまでの、静かな助走の物語。
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文字数 8,113
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.07
219
消えたい私が、生きる目的を見つけた話【闘病日記】
天真爛漫でみんなに愛を与え、みんなから愛を貰っていた私は、歳を重ねるにつれ思考に囚われ疲弊してしまった。
対人関係の悩み、起立性調節障害、不安障害、うつ病、機能性ディスペプシア、様々な困難と向き合い続け、残ったのは「希死念慮」だった。
病院に通うのにも疲弊してしまい、途中で治療をやめてしまい現在までを過ごす。
そんな私がとある出来事をきっかけに生きる目的を見つけ、闘病を決意する。
私(ほしのことば)の今までの話、現状、そして通院状況を闘病日記としてリアルタイムで綴っていく。
まず、私が病気を治すことを継続してくため、そしてこれを読んだ誰かに寄り添うため、ありのままを見せたいと思います。
ぜひ応援をお願いしたいですし、同じような境遇の方の力になれたら幸いです。
⚠︎ジャンル分けが女性向けになっていますが、必ず選ばなくてはならないので一応自信が女性であることから女性に設定しています。読者を限定するものではございません。(これは私の全作品に共通して言えることです)
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
220
底辺を生きた者、不老不死になり異世界で過ごす(旧 落ちこぼれニート)
罪を犯し、空腹で死亡したユウト・サトウは、転生して不老不死になった。
浮遊城の管理者の傍ら、冒険者としても生活をしていくユウト。
突如として空に浮かぶ巨大な島が現れた異世界の人々は混乱し、各国は様々な方法で接触を試みる。
これは、ユウトが人生をやり直し、スローライフを楽しむ物語である。
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文字数 86,381
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.10.05
221
私はずっと孤独だった。
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文字数 8,328
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.25
222
底なしバケツ
感想数 0
文字数 1,763
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
223
蝿が手をスリ足をスル
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文字数 1,237
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.20
224
ゆらゆら
人それぞれの個性や長所、適材適所。
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文字数 857
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
225
いつになれば雨は止むの
いつになれば雨は止むの、という詩です。
2020.9.2
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文字数 237
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
226
死にたい私はいまを生きてる
私は死にたいと思いながら生きている。小さな頃から愛されたことが無かった。愛されたかった。家族が欲しかった。普通の幸せな大人になりたかった。なれなかった。
毒親。暴力を振るう父親とアル中の母親。クラスからの孤立。
やっとできた友達との別れ。手を出したマリファナ。
恋人ができて初めて気付いた。私はずっと一人でいないといけないと。
生まれなければ良かったと思うけど絶対に自殺はしません。
私なりにずっと生きる。死にたいと思ってても。
毒親/家庭内暴力/アルコール依存/アダルトチルドレン/薬物/大麻/愛着障害/生まれたくなかった/気持ち悪い/繰り返す/結婚できない/独身/後遺症/精神的苦痛/ 疲れた/なぜ 産んだ/生きる
感想数 0
文字数 11,233
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.24
227
あなたの為に歌うたった一つの歌
あの日、あの星空の下で僕は出会った。
その人の歌声は、僕にとっての星そのものだった。
きっと僕は、その人と出会う為にずっと星空を追い続けていたのかもしれない。
少女の歌声は少年の生にかけがえのないものをもたらした。
生きる意味、生きた証、生きる活力。
全部、君とだから見つけられる。
この作品は「カクヨム」、「エブリスタ」、「小説家になろう」にも投稿されています。
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文字数 2,353
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
228
『 静寂の詩人』
経済書の編集者として淡々と日々を過ごす野村隆介は、春の訪れとともに心の奥底に眠っていた詩人としての自分に再び向き合い始める。かつて学生時代に詩を学び、「群れの声にまぎれずに」という詩を書いた彼は、ニーチェの「群衆の中にいると、人間は軽くなる。賢者は孤独のうちに深くなる」という言葉に共鳴していた。
仕事には真面目だが熱意に欠けると評される隆介は、ある日公園で詩を書いているところを後輩の田中美咲に見つかる。美咲もまた詩を愛する人だった。二人は詩を通じて交流を深め、美咲は隆介に詩を発表するよう勧める。「孤独も大切だが、時には自分の言葉を他者に届けることで、新しい深さが生まれる」という美咲の言葉に触発された隆介は、長い沈黙を破って詩を文芸誌に投稿する。
投稿した詩は反響を呼び、隆介の詩は徐々に認められていく。一年後、隆介は自身の詩集を出版することになる。経済書の編集者としての生活を続けながらも、隆介は詩人としての生き方を取り戻していった。
孤独の中で深めた思索を言葉にすることで他者とつながる喜びを知った隆介は、静謐さと深い思索を特徴とする「静寂の詩人」として、そして美咲との新たな関係とともに、自分らしい人生を歩み始める。
感想数 1
文字数 3,760
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
229
十代、二十代の内にやって良かったこと。
人生はいろいろ。色んな事を経験して人は強くなるんです。若い時の苦労は買ってでもすることが大事なんです。
感想数 0
文字数 2,245
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
230
なぜどうして
なぜどうして……。
詩です。
2021.1.17
感想数 0
文字数 204
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
231
自由な生き方を得た人類の話(ショートショート)
人類は、とある方法で自由な生き方を手に入れた。しかし、それはやがて……。もっともだ~、もっともだのお話。
感想数 0
文字数 1,464
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
232
闇に生まれ落ちた命
闇に生まれ落ちた命、詩です。
2022.10.16
感想数 0
文字数 261
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.14
233
別れた理由
感想数 0
文字数 413
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
234
7個入り缶詰の正解
感想数 0
文字数 1,497
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
235
世界の残り時間
ゴールが見えた瞬間こそが本当のスタートだ。そんなことを言っていた先生がいたような気がする。
ゴールが見えたら、どうしたって人は気を抜いてしまうものだ。でもそうじゃない、大切なのはその先だと言った先生が。
いや、実際いなくたって構わない。
その言葉だけは実際に存在しているのだから。
感想数 0
文字数 2,463
最終更新日 2020.01.06
登録日 2020.01.06
236
よし、社長になろう!
感想数 0
文字数 191
最終更新日 2023.01.07
登録日 2023.01.07
237
今日から、死神として働くことになりました。
感想数 0
文字数 2,080
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.09.05
238
考えることで。
これは皆が寝る前に考えてしまうようなことを書き上げました。
感想数 0
文字数 1,423
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.19
239
逃げるという選択肢
あなたの周りで上司が部下に
怒号を浴びせる場面を目撃したことはありませんか?
私は、なぜあのようなことをするのか
不思議でたまりません。
私も何度も経験があります。
なかには納得のできる理由もありましたが
ほとんどは理解できません。
そのような人の傍にいては
幸せになることはできません。
どうか逃げるという選択肢を持ってください。
少しでも共感していただけたら
幸いです。
感想数 0
文字数 623
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
240
たましらべ
た、ま、し、ら、べ
複数の短い詩です。
2018.09.16
感想数 0
文字数 313
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.18