小説 小説一覧
241
愛してるとか言わないで
あの日のあの時間に
もう1度戻れたら…
感想数 0
文字数 32,789
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.11
242
お母さんは二歳児です。-楽しい陰にいつも哀しさ。嬉しい傍にいつも寂しさ。認知症の母との日々。-
私は超高齢出産で生まれた。母とは、祖母と孫くらい歳が離れている。
だから、こんな日が人より早くやってくる。覚悟はしていたけれど、まさか20代で来るなんて…。
そう。母の認知症が一気に進んだ。
10年前まで、好きなことも、生き甲斐も、みんな隅っこにやって、ただただ一生懸命育ててくれた母。
とっても逞しく、私たちを影に日向に守り続け支えてくれた母。
いまは、駄々をこね、憎まれ口を叩き、暴れ回る。
1分前の事なんて覚えていやしない。覚えてないフリもする。ほんとに憎たらしい。
半面、笑うときは二歳児みたい。泣くときは叱られた小学生。可愛くて、愛おしくて、そして切ないその姿。
世の中に闇が訪れ会わずにいた1年半、気付いた時には会話が成り立たなくなっていた。
慌てふためき心揺れ続ける兄妹。見守り、支え、手を差し伸べてくれる義姉と夫、そして介護のプロたち。
母を中心に、離れていたみんなの心が一つになる。
認知症も悪くない。こんなプレゼント、素敵すぎるよ。
そんな日々の一コマ一コマ。
※ 短編連作方式です。
※ 各話の内容と似たことが現実に起きていますが、登場人物や背景、展開含めフィクションです。てかこんなスムーズにいくわけがない(笑)
※ 但し、介護制度や社会制度はリアルに存在しているものを描いております。
※ 大切な人が老い弱っていく姿、それを見守る家族の物語。親を持つ子ならほとんどの人に訪れるその時を、少しでも垣間見てもらえれば、と思います。
※この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 25,346
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.12
243
【創作BL】140字創作小説シリーズ
文字数 2,294
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.10.07
244
「三体」実写化!
超面白小説「三体」ネトフリで実写化の件
感想数 0
文字数 300
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.23
245
夜の数え方
感想数 0
文字数 3,675
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
246
Publish or Perish 四人の小説家のデスゲーム
四人の小説家のデスゲーム
クリア条件
文字数800字以上
お題
書き出しが『〇〇には三分以内にやらなければならないことがあった』
制限時間
三分
制限時間で、800字以上の作品を完成させることができれば、
全員脱出。
完成、できなければ、
死亡。
感想数 0
文字数 2,800
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
247
ジョンとマイケル
猫がきっかけで愛が始まるボーイズラブ小説です。
文字数 974
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.03.10
248
Relief of ruin
本作はとある作品に影響を受けた短編である。
その作品とは、太宰治のヴィヨンの妻である。
暗く彷徨いながら生きる夫。希望のない生活にめげずに生き抜く妻。
夫婦は恋や愛ではなく「想い」から再生し始める。
感想数 0
文字数 9,144
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.11.10
249
【Les Misérables】におけるグランテールとアンジョルラスについての考察
BL…つまり『ボーイズラブ』。近年そうしたジャンルの小説や漫画などが世界的に多く生み出されているが、果たしてそれは現代に限ったものなのだろうか…?
過去の様々な作家が生み出してきた作品の中には実は人知れず男同士の恋愛模様について書かれているものがある、それは誰もが知る【名作】においても同じだ。
そこで『見目麗しい男に恋をする男』という描写は何も現代の作品に限ったものなどではないのだということをお伝えするべく、蓬屋は【あの名作】の作中にて描写されているBL要素についての考察を書き連ねることにした。
この考察を最後まで読んだなら…きっとその【名作】に対するあなたの見方は大きく変わるに違いない。
文字数 65,585
最終更新日 2026.08.15
登録日 2024.12.28
250
エクス
あるウェブサイトがサービス終了する間際に投稿した、世界の終わりをテーマにした小説。全4話。
なお、多数のメタ的表現及び内輪ネタが含まれているので注意。
感想数 0
文字数 7,520
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.24
251
朧げな男
感想数 0
文字数 6,533
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.13
252
◽️プチストーリー【黒と白の意志】(作品No_20)140字
感想数 1
文字数 143
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
253
デストルドー
過去のいじめ経験から容姿への執着が酷く、整形願望と摂食障害に苦しんでいる芙美《ふみ》。
同棲している恋人の湊《みなと》はギャンブル依存症で、お互いがお互いの依存に目を瞑ったまま成り立っている関係を続けている。OLの傍ら整形資金を稼ぐために夜は派遣先のキャバクラとのWワークを繰り返す中、ある日派遣された店で莉緒《りお》と出会う。破天荒な振る舞いを見せる彼女に圧倒されるものの、些細な共通点から二人の仲は急速に縮まっていく。
お互いの過去、抱えている痛みと苦しみ、いつ壊れても可笑しくはないのにどんどん複雑に絡み合っていく。
彼女たちの向かう先とはーーー
感想数 0
文字数 48,907
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.03.21
254
決別
男は、いつもと同じように正義感から少女を助けた。
だがそのことがきっかけで、彼は報復を受けることになる。
何一つ間違っていない行動の結果を悲しむ少女。
何が正しいのか。どうすればいいのか。
どこにでもある小さな、けれども彼にとっては大きな選択の物語。
感想数 0
文字数 12,853
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
255
ドリームオペレーター (夢先案内人とぼくらのヒッチハイク)
家族に看取られ人生を終えた男に忘れていた夢の記憶が甦った
夢の中の住人パオはこうへいのドリームオペレーター夢の中で頼りになる存在だ
小学校の転校生かおりとかおりのドリームオペレーターアキナと一緒に四人の夢の冒険がはじまった
どこか懐かしいドリームファンタジーの世界旅行をこうへい達と楽しんで下さい
感想数 0
文字数 42,158
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.02.21
256
友達
感想数 0
文字数 768
最終更新日 2018.06.02
登録日 2018.05.30
257
小説が全ての世界で
作家がしっかりとした職と認められた世界。
作家育成名門校に入学した江口 文也は部活に入ることができず孤立してしまう。
それを見かねた学園町の娘と言葉を交わすのだが、何故か喧嘩を売られてしまう。
「Nスポーツで勝負よ。あなたが負けた場合は退学よ」
感想数 0
文字数 4,073
最終更新日 2019.07.05
登録日 2018.11.08
258
小説「石」
感想数 0
文字数 1,940
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
259
金
感想数 0
文字数 1,328
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.07
260
読者というもの
AI純度100%
感想数 0
文字数 19,905
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.07.26
261
頼光伝 XXVII 聖天なる全ての世界
この世界において、次なる未来を求めて真なら扉の中で祈りと、新世界において、さらなる意思と己の意思において更なる扉の中に運命と本当の世界を求めて、最大の運命とともにこの世界に最高の世界と運命を探し、天なる未来を探すために異世界と運命を探す旅に出た。
感想数 0
文字数 1,986
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.07
262
ディメンショナルワールド2100 カオスワンダー thirty-3 開く 戒國院
謎に眠る宝を求めて、新たなる争いを探し始めた一行であったが、さらに無限にいきる全ての世界で彼方に生きた時代と運命にしてさらなる道を探すべくこの世界においてさらなる未来と運命を求めて真なる戦いと、時代を探し、運命を求める旅が始まる。
感想数 0
文字数 1,513
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.11.29
263
カフェ・ド・ユメ 〜迷える夜に寄り添う場所〜
内容紹介
都会の片隅にひっそりと佇む小さなカフェ——「カフェ・ド・ユメ」。
ここは、心に迷いや傷を抱えた人々がふと足を踏み入れ、温かな飲み物と静かな時間の中で、自分自身と向き合うことができる不思議な場所。
過去の傷を抱え、未来に進むことをためらう青年・カイト。
ある夜、偶然見つけたカフェの扉を開いた彼は、神秘的な雰囲気を纏う店主・ユメと出会う。
彼女が差し出す一杯の紅茶は、ただの飲み物ではなく、記憶をたどる鍵となるものだった——。
訪れる人々の想いが交差し、それぞれの「夢」と「過去」に寄り添う物語。
静かな夜の灯りのもとで、あなたもカフェ・ド・ユメの扉を開いてみませんか?
「いらっしゃいませ。ここは、あなたの心を解放する場所です。」
感想数 0
文字数 1,992
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.08
264
罪の空白
感想数 0
文字数 9,802
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
265
ディメンショナルワールド 37??? 最惡の龍
次なる時代が訪れたさらに世界と闇が無数に、起き始めた。それは世界をそして未来を求めて次なる世界の命を与えていた。ここにいたのか我が半身よこの世界はただの一つも世界最大の力を与えることは不可能である。これは全てをそして未来を与えようその全てを。
感想数 0
文字数 1,359
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
266
ガチレスすると、ポテト逮捕された
大湯ことポテトは、金も仕事もないくせに自信満々の無職。ポテスピ片手にギャンブルに明け暮れ、借金を繰り返しながらも、「俺は悪くない」と本気で思っていた。りゅうやりょうに金を無心し、かもめとくだらない話をしながら、どうしようもない日常を過ごしていた。
しかしある日、「闇バイト」なる謎のチラシがポテトの元に届く。そこには“簡単作業・即日現金支給”の文字。いつものように深く考えず、ポテトはその連絡先にLINEを送ってしまう。
感想数 0
文字数 32,503
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.14
267
炭酸の小さな泡の私達
希子は毎朝電車で会う男性を知っていた。汗が滲むような夏にも、その男性は涼し気な顔をしてそこにいた。
炭酸の泡のような瑣末な存在の女から描く、小さな一時。
感想数 0
文字数 2,365
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
268
巡りめぐ
物語として中身はないです
ただ文章を描きたくて自分が満たせる表現を連ねました
読んでくださる読者さんも小説を読むという行為そのものの満足感を経験できたら嬉しいです
また一言でも良いので感想を記入してくださるとこれからの執筆活動の励みにもなるのでよろしくお願いします
感想数 2
文字数 3,804
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.09.07
269
睡蓮
感想数 0
文字数 1,117
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.09.25
270
【完結】濁流を抱く
小説家志望の巽凛香は大学でも上手く周りと馴染めずに唯一の男友達の僕と一緒に過ごしていたが、僕の紹介で知り合った浅香と仲良くなり僕から離れていく。
複雑な感情を持ち合わせた巽の人生とは。
文字数 4,416
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.11.16
271
『そういうわけで僕たちは小説を書くのです。』
「東君さ、きみ小説を書きたいんじゃない?」
そんなわけないと、おもいながら東はなぜか否定できない。
苛立った気持ちと意味のわからない焦燥感でないまぜになりながら、いつの間にか東は小説のことを考え始めていた。
「退屈でくだらない日常は、現実がドラマじゃない最大の証明だ」
そう嘯きながら、彼はパソコンの画面を今日もひらく。
僕たちはいったいなぜ小説なんてものを書くのだろうか、そういう作品です。
⚠︎あらすじは作品の進行度合いによって適宜書き換えております
感想数 0
文字数 2,886
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
272
世界の終わり、それでも私は。
「世界各国に爆弾を仕掛けた」
「十日後――地球の滅亡ないし、すべての生物、人類の絶滅を以て世界平和の実現となるだろう」
突然放送された声明。十日後はーー灯香の出産予定日だ。
世界が混乱する中、残りの日数をどう過ごすかを考える家族。
その中で灯香が出した答えはーー。
感想数 0
文字数 13,699
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.06.30
273
白昼夢
「私の彼は、小説家を目指しています。
そんな彼を、私は、心の底から愛しています。」
都心の大企業でOLとして働いている小野寺茜は、小説家になることを夢見て毎日執筆に勤しんでいる十歳年下の「彼」を養いながら、恋人として充実した日々を送っていた。彼の書いた小説を読み、彼の思い付いた話を毎晩、マンションのベランダで聞くのが茜のこの上ない幸せだった。
しかし茜には、彼の「夢」に対して、誰にも言えない秘めた想いがあった──。
感想数 0
文字数 151,348
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.07.17
274
片方の鼻で生きてきた男
片方の鼻でしか息ができないまま、男は小さなコーヒー屋を続けていた。
呼吸のしづらさも、匂いが分からないことも、年齢や性格の問題だと思い込んでいたからだ。
しかしある日、ふとした違和感をきっかけに、自分が長いあいだ「息を我慢して生きてきた」ことに気づく。
それは、人生を大きく変える出来事ではない。
けれど、世界の輪郭を静かに変えるには、十分な出来事だった。
これは、呼吸を取り戻すまでの、ささやかな記録である。
感想数 0
文字数 7,168
最終更新日 2026.01.14
登録日 2025.12.31
275
ディメンショナルワールド <36> 聖典の真王
この世界はいくつもの時代そして世界における不思議な因果を持っていた。ここに生きる全ての人類は、神によって定められた世界の法則にしたがい、いくつもの時代とあらゆる謎を探して生きていた。この世界は謎に包まれていた。本来に与えた意識の先に見えたものとは。
感想数 0
文字数 1,953
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.12.05
276
永遠の謎
門田利昌、四十五歳。
今のこの時代に、だいぶ溶け込んできたような気がしている。
家に帰れば、妻の美沙子と娘の美結がBLドラマに夢中になり、世間は多様性で溢れていた。
ある日、妻と娘が留守の間に、懐かしい男と再会を果たして俺は思う。
この想いは、永遠の謎なのだと。
文字数 10,077
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
277
【完結】僕らの紡ぐ心はブルー
第9回ライト文芸大賞にエントリーしています!
応援して頂けたらとても嬉しいです(՞ . .՞)"
よろしくお願いします!!!!!
🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️
陸上を辞めてから、何事にも本気になれない。
そんな俺を変えたのは、不良転校生のアイツだった――
交わるはずのなかったふたりが、お互いを必要としながらそれぞれの夢へと手を伸ばす、ボーイミーツボーイストーリー
🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️
🌟あらすじ🌟
中学時代のとある一件がトラウマとなり、何事にも本気になれない高校2年生・天地詠太は、ある日廊下で1冊のメモを拾った。それは転校生・明星響のもので、『優しい物語』と書きこまれていた。不良と恐れられている彼の意外なそのメモを発端に、ふたりは少しずつ話すようになり――
トラウマを持つ詠太は音楽、実は家庭環境に問題を抱える響は小説。成し遂げたいものは違うけれど、助け合い支え合ううちに、お互いがいるからこその創作が完成していく。
感想数 0
文字数 94,895
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.04.20
278
爺ちゃんとミノルの会話
「爺ちゃんとミノルの会話」という会話集を作ってみました。
「お爺ちゃんが思う疑問」と「子どもが思う疑問」
いろんな立場で思う疑問や思いを語り合って未来
のために何かヒントが見つかれば?
お爺ちゃんは70代の方言丸出しの老人です。
方言を文章にするとわかりにくいかもしれません。
もしも将来
お爺ちゃんと出会ったら会話してみてください♪
ミノルは小学6年生の普通の男の子です。
「12歳の少年が世界を変える!?」
という小説の主人公から採用しました。
http://ncode.syosetu.com/n3484dq/
どんな会話になるのか?
どこまで続くのか?
少しずつ連載して書いていきます。
ちなみに
ミノル君はいろんな所で顔を出してます(笑)
短編小説「お金を知らない子」
https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/4019/
感想数 0
文字数 55,500
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.02.19
279
あなたに出会えたから
シュールなまつ毛。羽毛のような髪。なだらかに伸びた黒髪。清潔で質素な暮らし。「おはようございます」には「おはようございます」が返却される。僕にとって君とはどんな存在なのだろうか。ただ瞳に映る君は、素晴らしく見事という他はない。他愛のない擦れ違いさえも、勘違いを生みそうだよ。僕は君にとって愛を捧げるほどに素晴らしい。春短くて夏は切れて秋という名前のモンブランがおいしい季節。僕の無防備なチップスを何気なくつまみ食いした君。恋愛とは回答が無いようでプロセスはある。鼓動は早くなり心臓は揺れる。主役:千賀俊介 恋愛役:松田幸助
※
学校の旧校舎
だからすきだったら、お前は何でもするのかよ?
イケメンだからモテるわけじゃない。
中身が違うんだよ。俺とお前じゃ!
台詞回しのような隻眼線の大群衆が押し寄せるようだ。
美しいの一言の前に人はからめらとられて歯車が切れた油のようになる。
※
何気ない仕草にみとれる。勘違いや誤解を生みながらも恋愛とは成就するもの。
君の場合は違うのだろうか?
ホースに水を流して停留場へ運ぶ。石達の共鳴が花を咲かせる。
ニューヨークチーズケーキのような甘ったるい恋愛。
※
キスとは程遠い恋の晩餐。名前のない晩餐が充足する。
「おはようございます」
「おはようございます」
数列のように当たり前の日常がはじまる。
感想数 0
文字数 725
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
280
道徳学院開校 ◆自由の中のルール◆
寺毛 亘は小3の時の担任の大杉先生に心を惹かれ 教員を目指す。4,5年生で挫折を目の前にするのだが、大杉先生に手紙を送り その返事を「ゆめへの栄養補給」として、支えにした。
中学も勉強に、部活に懸命になり、志望高校合格。高校時代に ルールやマナー秩序、規則、尊敬、敬い、感謝について 個人的に 問題を少しずつ感じていく。
各学校 専門学校、大学は、"小さな社会であり団体生活において学ぶ場"と位置付けている考えの持ち主。
大学受験では浪人を経て大学生となる。そして・・・・・
感想数 0
文字数 5,615
最終更新日 2023.09.03
登録日 2022.07.08