小説一覧
31041
逢坂瀬那は恋人との痴話喧嘩でこの世を去り地獄へとやってきた。地獄の花畑で双子の子鬼に出会い道案内をされ、閻魔の元へ。そこで顔に痣のある美しい黒髪の閻魔、羅羽須に出会う。
「そなたは死ぬはずのない魂だった」
思いがけない言葉が。現世へ帰るように言われるも、現世はつらいことばかり。
「少し考えたい」
瀬那はそう言って地獄に留まることに。しかし地獄にいられるのは四十九日だけ。それを過ぎると魂は無に帰るという。消えたくなければ閻魔の精を体内に吸収しなければいけないらしい。
瀬那は四十九日で身の振り方を決められず、羅羽須の精を体内に取り込むことを決めて――。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 159,483
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.07.18
31042
顔良し・性格良し・頭脳明晰・スポーツ万能な菅野陽介は誰からも好かれる優等生だったが、当の本人は他人の顔色ばかりを窺う自分に嫌気が差していた。
そんな陽介だったが、彼女を取られたという身に覚えのない理不尽な理由で先輩に目を付けられ、体育館倉庫の裏に呼び出される。抵抗するだけ無駄、後から説明すれば先生は自分の味方をしてくれる…そう思った陽介は、大人しく殴られようとした。
そんな時颯爽と現れたのは、学年…いや学校一の問題児、東雲晴。先輩や陽介よりも小柄なのに、放たれる圧倒的な存在感。
汗一つかかずに、無駄のない洗練された動きを見せると、あっという間に先輩を伸してしまった。
そんな晴が陽介に対して放った言葉は…
「…カッコ悪。」
そう言われたのは生まれて初めてで…確かに馬鹿にされたはずなのに、初めて自分自身の内面を見てくれた晴に対して陽介は好感を持つようになり、自ら接触を試みるが…。
ーーーーーーーーーー
※高校を舞台にした青春BLとなります。
※コンテスト用に新作を投稿いたしました。
応援、よろしくお願いします!
文字数 102,325
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.03
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僕はデリヘルのマネージャーをしていた。そういうところで働く女の子を管理するのは大変で、辞めていく子を補充する面接を繰り返したり、客とのトラブルを抑え込むのに神経を使ったりと、ある意味割に合わないシゴトだった。そうしたなか、ひとりの女の子に出会った。昼はふつうのOLをしながら夜は男にカラダをひらく、まあ、よくあるアルバイト感覚のおこづかい目当ての…という感じだった。これまでそういう子はいくらでもいたが、どういうわけか、その子に魅かれていって…。
文字数 38,900
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.29
31044
突如として変わった世界。
塔やゲートが現れて強いものが偉くてお金も稼げる世の中になった。
弱いことは才能がないことであるとみなされて、弱いことは役立たずであるとののしられる。
けれども違ったのだ。
この世の中、強い奴ほど才能がなかった。
これからの時代は本当に才能があるやつが強くなる。
見抜いて、育てる。
育てて、恩を売って、いい暮らしをする。
誰もが知らない才能を見抜け。
そしてこの世界を生き残れ。
なろう、カクヨムその他サイトでも掲載。
更新不定期
文字数 1,052,265
最終更新日 2025.09.29
登録日 2024.05.17
31045
国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。
前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。
しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。
「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」
これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
文字数 103,184
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.31
31046
31047
冒険者・メイリルはダンジョンを探索中に全裸の青年を見つける。だがよく見ると、その青年は亡くなったはずの弟によく似ていて…
※近親表現有り
文字数 3,853
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.27
31048
長く長く続く鳥居をくぐり、やって来てしまったのは俗に言う異世界という奴で。
職も家も何もかも失ってしまった私は、その異世界で生きることを決意する。
不定期連載です。
文字数 4,655
最終更新日 2025.09.29
登録日 2023.10.10
31049
公爵令嬢マリンは、優柔不断なバナアンド王太子に積極的にアプローチする。
だが、バナアンドの頭の片隅にはいつも初恋の相手リリー辺境伯令嬢がいた。
バナアンドは話があるというマリンと『夫婦橋』で会う約束をしていた。
約束の時刻に『夫婦橋』に向かおうとするバナアンドをリリーが引き止める。
『夫婦橋』に向かおうとしたバナアンドだったがリリーの魅力に抗うことはできずマリンとの約束を破ってしまう。
リリーとマリンの間で揺れ動く王太子バナアンド。
優柔不断な王太子バナアンドはその後、隣国の王女メンタリーや男爵令嬢マリーナとも三角関係になる。
そして結婚した王太子バナアンドは中々子供ができなくて妻が悩んだすえ、占い師に相談しにバナアンドとともに向かう。
しかし、そこでまた三角関係へと入りそうになってしまう。
バナアンドと関わったマリンとリリーのその後の話や、そこから派生した物語が続いていく……
文字数 134,324
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.02
31050
天涯孤独の旅の少女リードは旅で一緒になった武闘家から、分身の術を教えてもらい、習得。人気のない広大な草原で、分身の術を試していたところ、突然、生霊に乗っ取られてしまった。乗っ取られた分身は謎の美少女ライカへと変貌し、ちょっと、分身の体を借りる、と言って、消える。分身を取り戻すため、リードはライカの追跡を開始する。2人の攻防に巻き込まれる魔術師の少年マリクも加わり、友情と愛の物語が始まる。
文字数 35,215
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.03.10
31051
ロシア系クォーターの有栖川悠は、長い銀髪とヘイゼルの瞳を持つ超絶的美少女……に見える少年である。
幼い頃から女の子として育てられたために、女装に違和感がなく、知らない人が見れば99.9%女の子と見間違得られる。
そんなユウが、新学期が始まる前日、バイト先で、泣いている少女、浅葱明日香と出会う。
明日香に一目ぼれ?した悠は、彼女を元気づけてあげようと、色々行動するが、何故か空回り。
失恋したばかりの明日香は、不思議な女の子?と出会ったことによって、何故かトラブルに巻き込まれる羽目になり、いつしか失恋の痛みを忘れていく。
ユウと明日香が誤解とすれ違いの果てに辿り着いたのは……?
男の娘と女の子が織りなす、いちゃらぶ百合?コメディ???
文字数 68,325
最終更新日 2025.09.29
登録日 2024.08.25
31052
ある異世界に一人の少女が召喚された。だがそこには虚栄心の強い貴族令嬢がいて、少女は陰謀に巻き込まれる。カクヨム様でも投稿しています。
文字数 15,910
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.29
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31054
地味で目立たない、大学2年生の篠宮 沙良(しのみや さら)。
誰にも気づかれないその魅力に、八神 朔夜(やがみ さくや)だけは1年生の頃から気づいていた。
〝メガネを外したら可愛いのに〟
朔夜からの、ふとした言葉がきっかけで、沙良は少しずつ朔夜に心を開き始める。
逃げたかった相手の出現で、朔夜へ依存するようになっていく沙良。
それが、朔夜からの罠とも知らずに――。
「大丈夫。僕だけは、君の味方だから」
これは、執着と依存が織りなす、歪んだ〝愛〟の物語。
誰にも見せたくない――僕だけの君でいて?
※表紙絵はかなさんに有償依頼しました。作品紹介以外での無断転載、固くお断りします。
(2025/07/19〜2025/08/30)
文字数 2,776
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.11
31055
31056
「端的に言って、君はここでクビだ」
魔王討伐のために結成された勇者パーティーに所属していた薬草師のサラは、魔族領域まであと一歩というところでクビになった。
自分から志願したわけでも、懇願してパーティーに入れてもらったわけでもないサラは、渡りに船とばかりに勇者パーティーから追放される。
その後、勇者たちは失敗続きでサラの重要性を理解するも、何もかもがもう遅い。
これは勇者パーティーから追放された薬草師の少女が、自分の居場所を掴むまでの物語。
9月20日・21日は7:00と17:00の2回投稿。
9月22日以降は7:00に投稿します。
全12話予約投稿済みですので、最後までお楽しみください。
文字数 27,146
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.20
31057
ボディビルダーの筋城丈(タケル)は、ある日突然、剣と魔法の異世界へ勇者として召喚される。しかしステータスは【スキル:なし】【魔法適性:皆無】。役立たずの“ハズレ勇者”として即日追放されてしまう。
だが彼は絶望しない。むしろこの世界の環境が筋肉にとって最高の負荷であると知り、「史上最高のジムに来てしまった!」と歓喜に打ち震えるのだった。
これは、ただ己の筋肉を高めたいだけの男が、腹筋で魔法を弾き、背筋でドラゴンを投げ飛ばし、あらゆる理不尽を物理で粉砕していく物語。彼の常識外れの筋力は、やがて聖女や女騎士といった美女たちを惹きつけ、失われた『肉体言語(マッスル・アーツ)』の使い手だと勘違いされていく。
脳筋主人公による、痛快無比の筋肉無双ファンタジー、ここに開幕!
文字数 259,567
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.11
31058
「君は、もういらない。足手まといだ」
王都の広場で、勇者アレスの冷たい言葉が響く。
ガルドは魔力の低さを理由に、仲間だった勇者パーティーから無慈悲に追放されてしまう。
仲間の信頼も、役割も、誇りも──すべてを失った彼がたどり着いたのは、辺境の小さな村だった。
孤独と絶望の中、それでもガルドは最後の希望を託して、召喚魔法を唱える。
呼び出されたのは、なんの力もない小さなスライム──のはずだった。
しかしその夜、スライムから現れたのは、銀髪紅眼の少女。
名をルーナと名乗るその存在は、伝説に語られる『魔王』だった。
「ご主人様、私を呼んでくれてありがとう」
無垢な笑顔と裏腹に、凄まじい力を秘めたルーナ。
彼女は言う。「お兄ちゃんを、探さなくちゃ」と。
その『兄』もまた、魔王であった。
失意の底にいた召喚士は、最強の魔王姉弟と共に、新たな運命の扉を開く。
これは、誰にも期待されなかった男が、
『世界最強』の主となって成り上がる物語。
文字数 73,075
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.19
31059
春の入学式の日、悠真は一人の少女と出会った。
透き通るような笑顔と、どこか儚げな雰囲気を纏った彼女――美桜。
互いに惹かれ合い、やがて恋人として歩き出した二人の日々は、眩しいほどに輝いていた。
だが、夢や未来の違い、すれ違い、そして小さな嘘。
少しずつ、二人の心は遠ざかっていく。
「ずっと一緒にいよう」と交わした約束は、やがて壊れ、残されたのは痛みだけ。
別れを経て、それでも忘れられない人がいる。
新しい出会いを重ねても、心の奥に残るのは、あの日の笑顔。
やがて再会の時が訪れるが、そこに待つのは――切ない現実だった。
これは、「愛していたのに、結ばれなかった」二人の50章にわたる物語。
失恋の痛みと、それでも前へ進もうとする心を描いた、涙の恋愛長編。
文字数 945
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.28
31060
階段から落ちて記憶を失った伯爵令嬢リーズ。
覚えているのは──婚約者が他の令嬢と親しくしていた姿だけ。
次々と起こる事件、王子を狙う陰謀。
「捜査協力願います」と頼まれた彼女は、曖昧な記憶を手掛かりに真実へと近づいていく。
最後に待つのは、学園最大の推理劇。
ご褒美はもちろん──ウザイ婚約者との婚約破棄!
文字数 59,581
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.14
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昭和21年1月25日、二つの原爆をもってしても頑なに抵抗を続ける大日本帝国は、一億総玉砕を実行し、東はソ連軍、西からは米軍とその連合軍との挟撃によりついに降伏。帝都東京はソ連の手に落ちた。
両軍は東経138度を境に進軍を止め、やがて東京条約が発効。ソ連占領地域は日本人民共和国(東日本)、西は日本国(西日本)で首都大阪、天皇陛下は大阪に疎開された。一方東京は東日本の首都であったが条約により分断され、西東京と東東京に別れていた。西東京の壁という巨大な壁と緩衝地帯が築かれて囲まれた。だが西東京は世界屈指の大都会として発展。資本主義のショーウインドウとなっていた。そんな1983年の冷たい冬の雨、東東京市江戸川区内のバーで働く16歳の少年は西側への亡命請負人。ギラギラと眩しく輝く壁の先へ極秘に案内する決死の物語である。
文字数 28,105
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.28
31063
31064
ボツになったりとかショートショートの寄せ集めです。めっちゃ18作品並んでます。お気をつけて。
その1
テキトーに書いたんで特にあらすじとかないです。
その2
狐さん二匹と女の子がもふもふ堪能してお互い満足するまでえっちする話です。ヤンデレ気味です。
文字数 11,163
最終更新日 2025.09.29
登録日 2024.12.31
31065
文字数 3,994
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.28
31066
31067
31069
呼び出されて駆けつけてみると…想像より ずっとひどかった。
それに驚いていたジブンたちを、襲う 新たな事件。
抗(アラガ)う術(スベ)を持たないジブンたちは。
容赦(ヨウシャ)なく その波に 呑み込まれてゆく。
文字数 15,319
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.18
31070
ある日の朝、目覚めたティウは周囲の慌てように驚く。
精霊生まれとはいえ、なんと100年も眠り続けていたらしい。
さらに眠る直前の3年分の記憶も、それを記したはずの魔法「遺伝書録」も白紙になっていた。
その上、ティウは「守護の賢者」と呼ばれているらしいが、本人にそんな記憶など全くない。
100年前の自分に一体何が起きたのか?
一族だけが持つ魔法「遺伝書録」を使って世界を記録しながら、家族と旅して失くした記憶に寄り添う物語。
※現在リハビリ中につき、目の負担を減らすためにコメント等にお返事ができません。ご理解頂けますと幸いです。
※誤字報告の反映は時間がかかることがございます。
※他追記などがあれば随時こちらのページとXにてご報告致します。
文字数 140,864
最終更新日 2025.09.29
登録日 2024.12.20
31071
「秋田犬にはもう飽きた件www」
「おまっwおもんなすぎるだろww」
俺、坂村 透はふと思いついたダジャレを友達に言い、しょうもなく笑い転げていた。男子高校生なんて、所詮こんなもんだ。
だがしかし、こんな俺にも彼女がいる。
「おーい、一緒に帰ろうぜ」
「…」
今日は珍しく黙っている少女、小町 奈切は俺の彼女だ。だが、今日はなんか静かだな…?
「…………いで…」
「……?」
「……でな……で」
「どうかしたか?」
「捨てないでぇ〜〜〜!!」
奈切は胸に抱きつき、わんわんと泣き始める。
「私のどごがわりがったん!?直すから、直すから!!私のこど捨でないでぇ〜〜!!」
「どうしたんだ急に!!」
「透、好き好き好き好き!!!大好きだがらぁ〜!!透の彼女のままでいさせでやぁ〜!!」
一体全体どうしてこうなってしまったんだ!?
これは秋田出身犬系彼女……もとい秋田犬系彼女と過ごすラブコメディである!!
文字数 27,124
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.13
31072
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王都ステラリスは、夜空には星と精霊が瞬き、朝にはきらめく光粒が街中へ舞い降りる。
王都の片隅――星砂を埋め込んだギルド付属託児所〈星守り舎〉に、
今日も小さな息づかいが満ちていた。
「セララ! ほしがまだ消えないよ!」
オリオ・フェルナが窓から空を指す。
背後では子どもたち――
魔法絵本を抱えたミリエル
木剣を握るゼイル、
花に風を吹き込むフェイ
木片を積み立てるソウ
それぞれの朝を過ごしている。
セレナ・アストレイルは歌うような声で応え、室内を歩いた。
幻星団として遠征に出た親たちは一月戻らない。
明日に迫る星祈祭こそ再会の夜だと、
子どもたちは信じていた。
だが…街中に鐘の音が澄みわたる瞬間、
霧と星光をまとった星霊の伝令が、
ひとひらの光に形を得て現れる。
半透明の翼を背に、黄金の瞳がゆらめく。
「幻星団、消息絶つ」
鈴のような声が告げた瞬間、
星守りの舎の室内は一瞬で凍りついた。
セレナは子どもたちを背に立ち、
胸の奥で不安が心臓に響く音を感じていた。
この日、〈星守り舎〉から
誰も予想しなかった旅が始まろうとしていた。
文字数 9,168
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.24
31074
王女であるルルシアは、狡猾な妃と自身の婚約者の手によって断罪されてしまう。
隣国に追放された彼女を待ち受けていたのは、予想通りの迫害と、予想外すぎる求婚で…?!
文字数 9,268
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
31075
31076
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 3,197
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
31077
31078
31079
ご無沙汰していました。相変わらずショタ受です。しばらくお触りだけです。少スカあります注意。そういえばショタがよく小スカするんですが特に性癖ではないはずです、たまたまです。
俺は5万字もなにやってるんだろう(賢者タイム)。感想はいつでも嬉しいです。軽率にください。
文字数 57,105
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.10.12