恋愛 小説一覧
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いつだって可愛い王子様にメロメロになって生きてきたイザベラ。わがままはいつも叶えてきたし、それはこれからも変わらない。
え、今の婚約者と婚約破棄がしたい?うーん、わかったわ。いつも通りそのわがまま、叶えるだけよ!
注意!
?話は王子様がちょっと怖いと思います!
カクヨム、ブログにも掲載しています。
文字数 5,991
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.02
38802
とある姉は、妹の婚約について断固反対の姿勢を示していた。
だって、妹はだめだめなのだ。のろまで、とろくて、どんくさい!婚約なんてまだ早い!
その上婚約相手がこの国の王子様ですって?だめだめ!とにかく婚約なんて認めない!
憤慨しながら姉がそれを父親に訴えても、まったく取り合ってもらえない。
もう、いったいどうなってるのかしら!
文字数 3,267
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.05.31
38803
聖女フルグラは、婚約者であるアルベルト王子から、婚約を破棄したいと告げられて……。
文字数 1,582
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
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【高校生×大学生】高校3年生となった山崎朝陽がある日家に帰ると、父親と青年・平野瑞月が待っていた。瑞月は大学に通うため朝陽の家に下宿するらしい。瑞月は綺麗な男だった。白い肌に睫毛に縁取られた黒目がちな瞳、薄くしかし赤い唇……朝陽は瑞月を一目見た瞬間、走り出したくなる衝動に襲われた。朝陽の戸惑いをよそに瑞月は山崎家の生活にするりと入り込んだ。また瑞月は人をからかう性格で朝陽をからかい遊んでいるようだった。朝陽は不快に感じていたが徐々にそれ以外の感情も持ち始め、瑞月に対する自身の感情に困惑するようになっていく。
これは不器用な高校生と構いたがりな大学生の初恋を描いた物語。
文字数 68,464
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.05.06
38805
男爵令嬢のリーン・マルグルは男爵家の息子のクリス・シムズと婚約していた。
一年遅れて学園に入学すると、クリスは何人もの恋人を作って浮気していた。
すぐさまクリスの実家へ抗議の手紙を送ったが、全く相手にされなかった。
これに怒ったリーンは、婚約破棄をクリスへと切り出す。
最初は余裕だったクリスは、出した条件を聞くと突然慌てて始める……。
文字数 5,572
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.02
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幼い頃から両親に虐待され続け、外に出ることすら許されなかったアナ。そんな少女はある日大聖霊の愛し子であることが発覚する。両親に洗脳され縛られ続ける少女はその力で何を願うのか...
グロい表現があるので苦手な人は✳︎がついている話は閲覧注意
文字数 60,435
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
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猫族の白猫3兄弟VS犬族のボス。
ボスによって猫族を失った白猫3兄弟の復讐が今始まる。
そして…恋も…。
文字数 28,184
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
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私の両親は死んでいる。私は父の弟夫婦にあたる侯爵家で、育った。その家には従姉妹がいて、仲の良い3人家族に居候という異物が入ったかのような扱いだった。
爵位が違うとか、父とは仲違いしていたと聞いたことはあるが。私の扱いづらいのだろう。教育を受け早々にこの家から出ようと思った。それも時間での解決しかできないが。
温かい交流はなく、日々を淡々と過ごしていると。私のお爺さまだという方から連絡があったことから
私の日々は変わった。
文字数 918
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
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魔物の脅威から民を守る。貴族令嬢としては風変わりな教育を受けた私の剣の腕は、実戦でも使えるほどだった。我が家の教育方針は一般の令嬢とかけ離れている。
それでも、社交もおざなりにせず婚約者もいるが。弱い。剣の腕はほどほどな男。私に負けてからは特にあたりが強くなった。婚約者として扱うフリはあるものの、言葉には棘が入る。
そんな憂鬱な日常から、魔物の襲来があり私は戦いの場に降り立った。
文字数 810
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
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正義感強め、口調も強め、見た目はクールな侯爵令嬢
ルルーシュア=メライーブス
王太子の婚約者でありながら、何故か何年も王太子には会えていない。
学園に通い、それが終われば王妃教育という淡々とした毎日。
趣味はといえば可愛らしい淑女を観察する事位だ。
有るきっかけと共に王太子が再び私の前に現れ、彼は私を「愛しいルルーシュア」と言う。
正直、意味が分からない。
さっぱり系令嬢と腹黒王太子は無事に結ばれる事が出来るのか?
☆カダール王国シリーズ 短編☆
文字数 34,517
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.05.27
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聖女なんて呼ばれいるけど。この王宮では、弱みを見せれば食いついてくる奴らばかり。
甘ちゃんでは生き残れない。
しっかり仕事をして、安心の老後を得るためには慎重に振る舞わないと。
そこに、バカ王子と出会ってしまった。無理矢理のかいh。
だってこいつと関わるだけ、やばいもの。
文字数 772
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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使用人のアルシアは、仕えている子爵家の人々から虐められていた。
辛い毎日だったが、祖父母の代から続く借金があるため、彼女はそんな生活を続けるしかなかった。
ある日、彼女の元にエルード・ラーファンが訪ねて来きた。
公爵家の人間である彼は、アルシアに衝撃の事実を告げてくる。アルシアは、公爵家の隠し子だったのだ。
公爵家の人間が、子爵家で働き続ける必要はない。
そのため、アルシアは子爵家から出て行くことになった。
そんな彼女に対して、子爵家の人々は態度を一変させていた。彼らは、自分達より上の地位になったアルシアからの報復を恐れているようだ。
※下記の関連作品を読むと、より楽しめると思います。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
文字数 67,164
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.04.13
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ある日、消息を絶ってしまった父が帰ってきた。なんでも崖が崩れてきて、いつものルートを外れてしまい、森を彷徨っていたらしい。「無事でよかった」と家族で再会を喜んだ。
父の荷はなく、破れた服のまま包帯はが痛ましい。気丈に振る舞っているがはやく休んだ方がと話が進むと
同行者がいると言う。父を助けたと言う人は…狼かしら?
文字数 850
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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主人公の伯爵令嬢マリル・ホストンは伯爵家のロイス・フォードと婚約していた。
ロイスとは三年前に婚約して、長らく手紙でのやり取りを行ってきた。
ロイスは手紙では「愛してる」とか「どんなに離れていても君のことを想っているよ」と情熱的に口説いてきていたので、マリルは嫁ぐのを楽しみにしていた。
そして遂に結婚式を挙げる一ヶ月前となり、マリルはフォード家の屋敷へと移動してきた。
これからの生活に期待を膨らませながらマリン応接室へと案内されたが、案内されている間妙に違和感を感じた。
しかし気のせいだろうと思い直し、外の風に当たりにいくと、門の前で婚約者のロイスが見知らぬ女性が抱き合っているところを発見してしまう……。
そして軒並み発覚する浮気の事実。
あまりにも酷いロイスの仕打ちに、マリルは呆れ返り、婚約を破棄することを決意する。
文字数 9,449
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.05.30
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作品はオンラインゲームに引き継ぎました。
続きはオンラインゲーム王でお楽しみください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/351581593/678471332
文字数 19,918
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.03.11
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微ざまぁ有りです。本当に微々たるものですが。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,113
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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私は変装し学園生活をおくることにした。
平穏に過ごしたいのに、ひょんな事から帝弟殿下と話すようになった私。周りからは色目を使い誘惑する売女とか言われ始めて、、、
なんで私が帝弟殿下に色目を使わなきゃならないの!私はフィルーナ・ラナベクト・アルスガルド。このアルスガルド帝国の女帝であり。
帝弟殿下の実の姉である。
文字数 2,146
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.05
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私、アンネローゼは侯爵令嬢という身分であるため、学園でのまとめ役を任された。
学園の中とはいえ、ここは社会の縮図。ここでの関係性が卒業後も続くと思えば肩の力に入るわね。
そんな手探りの状況で、まだぎこちない関係の学園。そこであ騒ぎを起こしなんて
なんてバカなの!しかも知っている男だった。私の婚約者。その近くには男爵家の女の子が座り込んでいた。
文字数 835
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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私の政務をしている。国の仕事を今からでも任せられるのは誇りに思うが。なかなか婚約者との時間が取れない。彼女も理解していてくれると思うと母の妹、叔母にあたる人に言えば…
そんなの理解を示すだけで、感情が納得していると思うの?
ただでさえ、家同士の婚約で恋愛関係でもないのに。
なぜかそれがショックで、彼女に影の護衛をつけ報告をさせた。彼女への手紙を書き、ちょっとしたプレゼントに、時間が開けば会えないか聞く。彼女の話も聞く機会を設けていたが…知らない事実が。
文字数 740
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
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獣人将軍×他国の元貴族令嬢
少女は裏切りに絶望していた
青年は半身を探すのを諦めきれなかった
少女は死ぬはずだった
だがそのおかげでー、青年は半身を見つけた
番という運命を信じ続けた1人の獣人と、幼少より運命られた相手を殺しかけたという罪で死にかけた少女が、真実運命の出会いを果たす、そんな話。
※本編(全21話)完結済みです。
R指定は後日談の為のタグ付けの為、
本編でのエロ展開は皆無です。ご了承下さい。
文字数 48,884
最終更新日 2021.06.06
登録日 2020.10.17
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妹が王太子と婚姻を上げた日の夜。
これでとうとう肩の荷が下りたと、気分よく夫と酒盛りをしていたその時。
「ぴぎゃあああああああああああああああ!!!!!!」
城から王都中に響くような妹の叫び声がした。
そして翌日、嫁に出したばかりの妹は何故か私の腰に巻きついていた。
文字数 11,273
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.03.29
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題名の通りです。
女性向けのNTR作品となります。
現代大学生、三人(男2、女1)の視点がローテーションした作品です。
※こちらは、NTR(寝とり、寝とられ)がある作品です。ご注意下さい。NTRタグでUターンする作者が書いてみたNTRです。
※ヒロインは清廉潔白ではありません。
現代 日常 ♡喘ぎ 大学生 執着 溺愛 腹黒 スワッピング NTR 寝とり 寝とられ 一途
文字数 17,123
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.05
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こうしてシンディは幸せに暮らしました、とさ。
前編、後編、おまけ、の三話で完結します。
カクヨム様にも投稿してる小説です。内容は変わりません。
随時、誤字修正と読みやすさを求めて試行錯誤してますので行間など変更する場合があります。
拙い作品ですが、どうぞよろしくお願いします。
文字数 6,061
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.04
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聖女ミレイユはある日魔王クーロンに生贄として捧げられる。ミレイユは、自分に執着するクーロンに甘く激しく苛烈に攻められ、どろどろに溶かされる。これはミレイユとクーロンがラブラブになっていくお話。
文字数 6,764
最終更新日 2021.06.05
登録日 2020.12.29
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――男には人生に一度、全てを賭して誰かの為に戦わねばならない時がある――
過去に藩の討っ手役を失敗した為に、左遷の上に禄高半減の処分を受けた過去を持つ臼浦覚平は、〔万里眼〕と呼ばれる目の良さと、立信流免許皆伝の腕前を持つが、その口下手故に「むっつり覚平」と嘲られていた。
そうした鬱屈した感情を抱えながら、幼き娘と二人で暮らす覚平は、ある日大きな事件に巻き込まれてしまうのだが――。
武士としてではなく、父として何としても生きる道を選んだ覚平の覚悟とは!?
ノベルアッププラス 第1回歴史・時代小説大賞 短編部門受賞作
文字数 29,546
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.05.25
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文字数 2,430
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.06.04
38839
あえず近場で済まそうと幼馴染で現女王付き近衛騎士長のリードを婚約者にする。だが、現実は甘くなく仮の夫は正式な手順を踏んで盛大にフィオリアの本当の夫となってしまった。結婚すれば収まるはずだった話が今度は次代を望まれる。その上リードは溺甘な夫になって昼夜を問わず自分を蕩けさせる。────こんなはずじゃなかった!! フィオリアの叫びは今日もリードのキスで塞がれる。
※ 『黒獅子公爵の悩める令嬢』のスピン・オフです。
大きなあらすじと思って読んで頂ければ嬉しいです。後々黒獅子との合流や加筆は致します。
文字数 5,153
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.05.04
38840
日中滅多に出歩かない私は、誰が呼んだか吸血鬼令嬢。
何度お見合いを繰り返しても失敗続きで、勘当の危機が迫っていた。
そんな私の前にある日突然現れたのは、無口な伯爵様だった。
文字数 19,488
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.05.31