チートスキル小説一覧

タグ チートスキル×
27
1
恋愛 連載中 長編 R15
「ごめん、クミ!婚約を取り消してほしい!僕は真実の愛に目覚めたんだ!!」  会社のバーベキュー会場で、私はいきなり婚約を破棄された。  彼氏の隣に居たのは会社の後輩で可愛い金髪美少女キリカ。  彼女は私に残業を嘘の理由でおしつけていて、それを私に怒られた腹いせに彼氏をとったらしい。  それだけでも、悲惨だったのに、なぜかその後異世界に、私、カズヤ、キリカの三人で召喚されて、聖女のキリカと勇者のカズヤ以外はいらない、お前みたいな職なし、ゴミスキル持ちは死ねと、召喚した神官達に私は魔物の住む魔の森に捨てられた。  いや、もう勘弁してください。  ペットになってくれたフェンリル3匹と私を守ってくれようとした神官セルヴァさんと絶対この魔の森で生き抜いてみせるんだから。  神スキル「指定」と、ラッキーで手に入れた「ネット通販」と「遺跡の管理者」の称号を駆使して魔の森に自分の理想の街を作ってやる!  って、日本の調味料で作ったご飯目当てでゴールデンドラゴンやら、敵国兵やらなぜか仲間になっちゃうんですけど!?  浮気してた二人はなぜか勝手に揉めてるし!?  もう私は関係ないので放っておいてください!!!!切実に!!!
24hポイント 67,401pt
小説 33 位 / 87,044件 恋愛 20 位 / 22,957件
文字数 53,426 最終更新日 2020.12.01 登録日 2020.11.19
2
ファンタジー 連載中 長編 R15
俺は地球という異世界に転移し、六年後に元の世界へと戻ってきた。 地球は魔法が使えないかわりに科学という知識が発展していた。 俺が元の世界に戻ってきた時に身につけた特殊スキルはよりにもよって一番不人気の土属性だった。 だけど悔しくはない。 何故なら地球にいた六年間の間に身につけた知識がある。 そしてあらゆる物質を操れる土属性こそが最強だと知っているからだ。 ひょんなことから小さな村を襲ってきた山賊を土属性の力と地球の知識で討伐した俺はフィルド王国の調査隊長をしているアマーリアという女騎士と知り合うことになった。 アマーリアの協力もあってフィルド王国の首都ゴルドで暮らせるようになった俺は王国の陰で蠢く陰謀に巻き込まれていく。 フィルド王国を守るための俺の戦いが始まろうとしていた。 ※この小説は小説家になろうとカクヨムにも投稿しています
24hポイント 810pt
小説 1,553 位 / 87,044件 ファンタジー 416 位 / 24,882件
文字数 632,210 最終更新日 2020.11.30 登録日 2020.02.29
3
ファンタジー 連載中 長編 R15
【ファンタジー小説大賞】に投稿しました。 超イケメン勇者は幼馴染や妹達と一緒に異世界に召喚された、驚くべき程に頭の痛い男である。 だが、この物語の主人公は彼では無く、それに巻き込まれた普通の高校生。 国王や第一王女がイケメン勇者に期待する中、優秀である第二王女、第一王子はだんだん普通の勇者に興味を持っていく。 そんな普通の勇者の周りには、とんでもない奴らが集まって来て彼は過保護過ぎる扱いを受けてしまう… 最終的にイケメン勇者は酷い目にあいますが、基本ほのぼのした物語にしていくつもりです。
24hポイント 766pt
小説 1,616 位 / 87,044件 ファンタジー 434 位 / 24,882件
文字数 565,264 最終更新日 2020.10.17 登録日 2020.01.15
 劣勢の魔王軍の裏ボスとして召喚された久代ダイチ。  召喚された時に特典として得たユニークスキルによって魔王軍を強くし、世界は魔王軍のものとなった。その直後、褒賞として魔王軍の表ボスからもらったのは、荒野が広がるだけの暗黒大陸だった。  自分が育てた魔王軍に裏切られたダイチだっだが、暗黒大陸に住む人間たちを見て、その高いポテンシャルに気付く。そしてある可能性に気付いた。 「こいつら育てたら、魔族より強くなるんじゃね?」  聖女の素質がある村娘、無育成の異世界勇者、暗黒大陸を統治する獣人族の娘。  様々な潜在能力を持った人材とともに、ダイチは暗黒大陸を最強領地に開拓していく。
24hポイント 347pt
小説 3,006 位 / 87,044件 ファンタジー 747 位 / 24,882件
文字数 214,423 最終更新日 2020.10.30 登録日 2020.09.05
 ぼっち高校生、冷泉刹華(れいぜい=せつか)は突然クラスごと異世界への召喚に巻き込まれる。スキル付与の儀式で物騒な名前のスキルを授かるも、試したところ大した能力ではないと判明。いじめをするようなクラスメイトに「ビビらせんな」と邪険にされ、そして聖女に「スキル使えないならいらないからどっか行け」と拷問されわずかな金やアイテムすら与えられずに放り出され、着の身着のままで異世界をさまよう羽目になる。しかし路頭に迷う彼はまだ気がついていなかった。自らのスキルのあまりのチートさゆえ、世界のすべてを『殺す』権利を手に入れてしまったことを。不思議なことに自然と集まってくる可愛い女の子たちを襲う、残酷な運命を『殺し』、理不尽に偉ぶった奴らや強大な敵、クラスメイト達を蚊を払うようにあしらう。おかしいな、俺は独りで静かに暮らしたいだけなんだがと思いながら――。
24hポイント 191pt
小説 4,812 位 / 87,044件 ファンタジー 1,250 位 / 24,882件
文字数 511,548 最終更新日 2020.06.09 登録日 2019.03.31
6
ファンタジー 連載中 長編 R15
「異世界転生を希望する魂が急増していて、そんなニーズに応えようと」 ある日突然、気付いたら異世界に立っていた。 なにやら神様の都合で無理矢理異世界に連れて来られたらしい。 日本では平凡で刺激も無い日常を一人寂しく送っていた。 異世界に行くならハメを外して欲望のまま生きよう!と決意する。 と言っても外見にも振る舞いにも女性に好かれる自信は無い。 ならば奴隷を買ってでも夢のハーレム生活を目指そうじゃないか。 しかし彼の思惑は初っ端から頓挫してしまう。 あれ?こんなはずじゃなかったんだけどなぁ。
24hポイント 184pt
小説 4,887 位 / 87,044件 ファンタジー 1,269 位 / 24,882件
文字数 1,505,480 最終更新日 2020.10.20 登録日 2020.07.04
私は死んでしまったらしい。 そして気がついたらここにいた。 白くどこまでも続く空間。 そこに、私と神様はいる。 「転生させてあげるよ」 そう言われて私はいくつかの能力を貰い、異世界に転生した。 そして自分の体を確認したら、獣耳っ娘に転生していました。 しかもチート能力持ちだった。 それに……その異世界で多くの転生者と出会うことになる。 私はスローライフ希望なのに! 私は初日からチート能力を使ってしまった。 スローライフは……できなそうです♪
24hポイント 184pt
小説 4,887 位 / 87,044件 ファンタジー 1,269 位 / 24,882件
文字数 51,944 最終更新日 2020.11.23 登録日 2020.11.18
幼馴染が異世界転移!? 大人気MMORPG「トリニティ・ワールド・オンライン」を一緒に楽しむことを趣味としている俺ことタクヤと幼馴染のカナミ。 今日もいつもと同じように冒険へと出かけたのだが、突如画面がブラックアウトし、なんと彼女がゲームの世界に取り込まれてしまった! 突然の出来事に混乱する俺たち。その矢先、カナミの背後から現れた謎の怪しい男。 帰還方法を知っていると言う男の話にホッと安心したのも束の間、その一縷の望みは俺を絶望へと追いやる幼馴染性長調教日誌の開始を意味していた――。 ※「レベルアップノベルシステム」採用! 読み進めるたびに、カナミの性格やステータスが淫らに変化していく性長システムを導入し、臨場感あふれる展開を演出! ※ストーリーパートと濡れ場パートを完全分離! 読みやすい見つけやすい分かりやすい構成を実現。エッチシーンのあるパートには、タイトルに「Ⓗ」と表記し、主なプレイ内容も併せて記載しています。物語の関係上、レイプやアナルセックス、洗脳や監禁など、ハードなセックスシーンしかありません。 ※ふたつのエンディングを用意! 最高のバッドエンドと、最低のトゥルーエンドを用意しました。あなたの望む結末は……? ※連載期間 2020年5月1日~5月6日(予定)。 この作品はすでに予約投稿が完了し、完結済みです。ゴールデンウィークのおともに是非どうぞ。 感想・考察などもお気軽に。作者の今後の作品の参考となります。 誤字・脱字・ルビの打ち間違いなどもありましたらご報告よろしくお願いします。 ※なお、今作は他サイトでも掲載しています。他サイトの仕様により、一部表現や表示が異なる場合があります。
24hポイント 177pt
小説 4,977 位 / 87,044件 ファンタジー 1,292 位 / 24,882件
文字数 157,712 最終更新日 2020.05.06 登録日 2020.04.15
9
ファンタジー 連載中 長編 R15
【集英社WEB小説大賞奨励賞を受賞しました】 神童ラグナス・ツヴァイト。 ラグナスにはレベルの上昇が人よりも格段に速いという天性の才能があった。 ゆえに、彼は「神の申し子」と呼ばれ皆から期待され、もてはやされていた。 ある日、10歳になった少年少女に執り行われるスキル開花式に彼も参加をする。 これは、その人物にみあった特殊なスキルを人生に一つだけ授けてくれるありがたいもの。 しかしスキル開花式で彼が授かったのは「レベルリセット」と呼ばれる最悪のゴミスキルだった。 毎日、日が変わる瞬間にレベルが1に戻るだと? 「神の申し子」たる彼の能力を全て無に帰すそのスキルを手に入れたばかりに、彼の人生は転落していく。 手のひらを返す同級生、家族、そして幼馴染。 全てに裏切られ、孤独となった彼は世界を恨みながらも旅に出る。 しかし彼は気付いた。ゴミスキルだと思っていたそれが、とんでもないチートスキルだったことに。 俺を見限った奴ら、全員思い知るがいい。 この力でもう一度神の申し子として蘇ってやる。 2020/5/4Twitter始めました。 更新通知等はこちらから https://twitter.com/5utjOsfqU04MUiW
24hポイント 113pt
小説 6,181 位 / 87,044件 ファンタジー 1,504 位 / 24,882件
文字数 180,861 最終更新日 2020.11.09 登録日 2019.06.14
10
児童書・童話 完結 ショートショート
僕は裕樹。 普通の小学生かと思いきや、妖精さんが見えるんだ。 ある日、僕は下校時に妖精さんと出会ったんだ。 でも、その妖精さんには羽根がなかったんだ。
24hポイント 106pt
小説 6,389 位 / 87,044件 児童書・童話 155 位 / 1,745件
文字数 1,854 最終更新日 2020.06.27 登録日 2020.06.27
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》 どんなスキル持ちかによって、人生が決まる。生まれ持ったスキルは、12歳過ぎから鑑定で見えるようになる。ロマドは、4度目の15歳の歳の鑑定で、『スキル錬金』という優秀なスキルだと鑑定され……たと思ったが、錬金とつくが熟練度が上がらない!結局、使えないスキルとして一般スキル扱いとなってしまった。  どうやったら熟練度が上がるんだと思っていたところで、熟練度の上げ方を発見!  スキルの扱いを錬金にしてもらおうとするも却下された為、仕方なくあきらめた。だが、ふと「作成条件」という文字が目の前に見えて、その条件を達してみると、新しいスキルをゲットした!  天然ロマドと、タメで先輩のユイジュの突っ込みと、チェトの可愛さ(ロマドの主観)で織りなす、スキルと笑いのアドベンチャー。
24hポイント 106pt
小説 6,389 位 / 87,044件 ファンタジー 1,545 位 / 24,882件
文字数 131,637 最終更新日 2020.09.11 登録日 2020.05.28
12
ファンタジー 連載中 長編 R15
国際援助のためとあるアフリカの国にやってきた主人公が所属する部隊、空港からベース基地向かう途中民兵から攻撃を受け、その時、近くにいた民間人を助けようとして盾になり敵の銃弾をくらい死亡、目が覚めると赤ん坊になっていた? 現代知識と特殊スキルによって、帝国と呼ばれる大国に立ち向かう小国の軍団の話しである
24hポイント 85pt
小説 7,298 位 / 87,044件 ファンタジー 1,708 位 / 24,882件
文字数 142,663 最終更新日 2020.11.13 登録日 2018.01.08
俺、リスト・バノンは「お前の席ねーから」と言われパーティーを追放された。パーティーメンバーを庇って重傷を負い、戻って来たときにその言葉を投げかけられた。 途方にくれながら自宅に帰ると、幼女が家の前に立っていた。 なぜここにいるのか尋ねると、無言で手紙を渡される。差出人は師匠からだった。 この幼女は、聖女の力を持った特別な子で、名はミリアという。詳しい事情は話せないが、しばらく預かってくれという内容だった。 昔世話になった師匠の頼みだし、預かることにした。 ある日、ミリアを狙ってる黒い鎧の集団が家に押しかけてくる。 俺は彼女を守ろうとするが、心臓を剣で貫かれ、致命傷を負う。 死が刻々と迫る中、ミリアが呪文を唱えた。 すると、胸の傷が完治。 さらに身体能力が大幅に向上し、とてつもない力を手に入れる。 その力を使い、俺は黒い鎧の集団をあっと言う間に撃退した。 ミリアに事情を聞くと、【守護騎士任命】という、聖女を守るための守護騎士を任命するという儀式を行なったらしい。 任命されたものは【超回復】や【超人化】など、複数の強力なスキルを得られる代わりに、聖女からは一定距離以上離れられなくなり、さらに、聖女が死んでしまったら自分も死ぬようになる。 俺は守護騎士として、ミリアを守り続けると心に誓った。
24hポイント 71pt
小説 8,064 位 / 87,044件 ファンタジー 1,850 位 / 24,882件
文字数 63,586 最終更新日 2019.09.28 登録日 2019.08.01
14
ファンタジー 連載中 長編 R15
※ファンタジー大賞に微力ながら参加させていただいております。応援のほど、よろしくお願いします。 「出て行けっ! この家にお前の居場所はない!」――父にそう告げられ、家を追い出された澪は、一人途方に暮れていた。 そんな時、幻聴が頭の中に聞こえてくる。 『秋篠澪。お前は人生をリセットしたいか?』。澪は迷いを一切見せることなく、答えてしまった――「やり直したい」と。 その瞬間、トラックに引かれた澪は異世界へと飛ばされることになった。 スキル『倉庫(アイテムボックス)』を与えられた澪は、一人でのんびり二度目の人生を過ごすことにした。だが転生直後、レイは騎士によって迷宮へ落とされる。 ※2018.10.31 hotランキング一位をいただきました。(11/1と11/2、続けて一位でした。ありがとうございます。) ※2018.11.12 ブクマ3800達成。ありがとうございます。
24hポイント 56pt
小説 9,035 位 / 87,044件 ファンタジー 2,044 位 / 24,882件
文字数 75,008 最終更新日 2018.11.26 登録日 2018.10.25
 「小町、お前との婚約は解消だ」  クラス事異世界転生した私達は皆チートスキルを所持していた。  私のチートスキルは"ソシャゲスキルSランク" ゴミスキル最弱スキルと馬鹿にされ スキル関係なく最弱・ゴミ・ソシャゲ廃人と言われ放題。 婚約者に婚約破棄されクラスメイトから追放される。  最弱スキルと馬鹿にされた"ソシャゲスキルSランク"が実は最強でした。  私を婚約破棄追放した元婚約者と双子の妹日香莉と親友の千景・クラスメイト達は苦戦することに。  今更戻ってくれって言われても、もう遅い。 今からダッシュしても間に合わないって、助けを求めるならもっと早く言って下さい。
24hポイント 14pt
小説 16,785 位 / 87,044件 ファンタジー 3,558 位 / 24,882件
文字数 1,084 最終更新日 2020.10.11 登録日 2020.10.11
 「婚約破棄するわよ。後で後悔しても遅いのよ」  「ああ、それでも行きたい」  婚約者が私の弟と旅行に行くと言うので止めたけれど、止まりやしない。  婚約破棄を持ち掛けてもなんのその。婚約者は止まらない。  結局家族全員で行く事に。  旅行先で婚約破棄した後、あっけなく死んだ元婚約者。  弟も家族も殺され、恨みを持ったまま死んだ私はチートスキルチートステータスを得て生き返る。  小細工なしのチートスキル結界無効・気力魔力100倍・全攻撃魔法適正Sランクの圧倒的殲滅 チートスキルチートステータスでクソ外道どもに復讐する。  一人残らず殺してやるわ、覚悟なんてできなくても構わないわよ。泣いて叫んでも殺すんだから。
24hポイント 14pt
小説 16,785 位 / 87,044件 ファンタジー 3,558 位 / 24,882件
文字数 3,864 最終更新日 2020.11.03 登録日 2020.10.11
17
ファンタジー 連載中 短編 R18
 男爵令嬢の私は、両親から虐待され妹にも虐められ、妹はもっと私が両親に虐待されるように さも自分は良い子で私は悪い子のように仕立て上げられてもっと虐待されて育った。 そこまでして愛されたいのか、これが同じ人間とは思えない醜さだった。 私が妹に同じ事が出来るかと思うと、あまりに下種な行為に気持ち悪くなり そんな事するぐらいなら死んだ方がましだと思える。  妹は地方聖女になり今よりもっと家族に愛されその引き換えに私は なんでこいつ生きてるんだ?お前なんてゴミはいらないんだよというようになった。 元々家族からゴミのように扱われてきたが、妹が地方聖女になってからはより顕著になった。 妹はこれが目的で地方聖女になったのだろう。  婚約者のジャン卿からも私は何も悪くないのに理不尽に婚約破棄される。  ずっと我慢して耐えてきた私も流石に私の中の何かがぷつりと切れる。  もう馬鹿馬鹿しくなった。なんで私が我慢しなければならないの。 私が何か悪い事したのかしら。何一つ悪い事などしてないのだから、身に覚えなどあるわけがない。  婚約破棄を告げられたその場で元婚約者に決闘を申し込まれるし  いいわよ。その決闘受けてあげる。 馬鹿でクズで生きてる価値のない元婚約者を決闘で殺しざまぁwwww  妹からも決闘を申し込まれたので殺してあげた。くっそざまぁwwwww 何これ、ちょーすっきりする。 今まで我慢してきた分解放感爽快感すげぇまじやべぇ。 両親まで決闘申し込んできたんだけど、いくら私の事が嫌いでも 実の娘に決闘を申し込むかしら。 まぁどうしようない馬鹿でクズで外道な両親だからできるのだろう。 ぶち殺して差し上げますわクソ両親。
24hポイント 14pt
小説 16,785 位 / 87,044件 ファンタジー 3,558 位 / 24,882件
文字数 1,126 最終更新日 2020.10.05 登録日 2020.10.05
 どこにでもいる日本人・諭吉はいつものように高校へと向かう途中、異世界に召還されてしまう。そこは異世界の大国「ホレスカール王国」だった。『リターナー』という怪物と戦わせるために諭吉を呼び出したのだ。  召還された異世界人は特別な能力を身につけられるのだが、諭吉には魔法も戦闘力もなく、いつでもどこでも一瞬で着替えられる『早着替え』のスキルのみ。  「この役立たずめ」と国王によって王宮から追放された諭吉は、放浪の末、辺境にある王立イースティルム学院に生徒として潜り込む。  学院生活を送りながら、元の世界へ帰る方法を探す諭吉に様々なトラブルが舞い込んでくる。  悪辣な教師のイヤガラセや、校長からの無理難題、そして『リターナー』の魔の手を、役に立たないと周囲から思われていた『早着替え』で乗り切っていく。 ※タイトル詐欺です。 ※小説家になろうでも公開しております。
24hポイント 14pt
小説 16,785 位 / 87,044件 ファンタジー 3,558 位 / 24,882件
文字数 165,490 最終更新日 2020.01.26 登録日 2020.01.06
 異世界転生したら大切な人の一日先の死亡エンドが見れるチートスキルを手に入れたが、 こんなゴミスキルでは生き延びることしかできない。  異世界転生してどうやって生きて行くかと困ってた所、ポーション士のプリモの元住み込みでポーション士見習になる事に。 このままポーション士として生きて行くのも良いし、プリモの事を好きになっていたのだが プリモに盗難の罪をきせられ解雇追放される事に。  「行き場のないよそ者を拾ってやった恩も感じず財布を盗むとは。お前にはがっかりしたよ。 恥も恩も知らない下劣な女め。お前のような汚れた者が触った金なぞ触りたくもない。 その財布を持って出て行け。」  「貴方、明日にはゴブリンに殺されるのだけれど」  幾ら言っても聞かないので、望み通り出て行く事に。  望み通りゴブリンに殺されてろバーカ。  街でポーション士として働くようになるも王都仕えのポーション士になるも 錬金術師になるにも結局こんなゴミスキルでは生き延びる事しか出来ない。 もう一回異世界転生してマシなチートスキルが欲しい。
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 1,191 最終更新日 2020.10.04 登録日 2020.10.04
 「追放だ。すぐに出ていってくれ」  「冒険者なんてクラス、序盤以外役に立たないのよ。序盤は便利だけどどんどん火力不足耐久不足。上級スキルも習得できない半端クラス いても邪魔なのよ。今まで幼馴染のよしみで仕方なく置いてあげてたんだから感謝して欲しいぐらいよ」  「魔法攻撃特化の私がいるから重吉君の半端な魔力の中級スキルの最初の方しか習得できない魔法攻撃なんてパーティにいらないんだよ」  「僕のチートスキルはラスボスのHP60%削れるんだぞ。後から後悔して戻ってきてくれって言っても遅いぞ」  「ごちゃごちゃうるせぇな。みっともねぇ。すぐに出て行けって言ってんだよ」  重装鎧士の淡竹が僕を掴んで放り投げる。  「君達絶対ざまぁ断罪してやるからな覚えてろよクソども」  ラスボスの攻撃1時間無効のチートスキルもラスボス特攻大ダメージ武器も2人プレイヤーキルで奪った僕はラスボス絶対殺す少年になった。 
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 7,439 最終更新日 2020.09.21 登録日 2020.09.20
21
ファンタジー 連載中 短編 R18
凡人の魔力しか持たない私の妹と結婚すると言って婚約者の王子に婚約破棄されたチートスキルで魔力1000倍最強無双の私を追放はせずに聖女の仕事はそのまま続けろって。馬鹿なの。 私の中の何かがぷつんと切れたので聖女を辞めて魔王軍に入って外道どもに復讐断罪ざまぁしたら聖女やってるより好待遇だしこのまま人類滅ぼす。 妹ばかり愛されるし妹は人に媚を売るのだけは上手い最低女だし幼馴染はテンプレ暴力ヒロインだし、両親は毒親だし私って世界1不幸(タイトル)  チートスキルで1000倍の魔力を持つ私に無能どもは仕事をおしつけてくるし週一日しか休みなくて一日10時間労働だし。 人に媚びる事だけは上手くてずっと両親に愛されて私は両親に働けって虐待されるし。両親毒親だし。 私の婚約者の第一王子にまで得意のというかそれしかできない媚を売って王子に取り入るし。 クソ王子は婚約破棄して凡人並の魔力しかない私の無能妹と結婚するし。 でも聖女としての仕事はそのまま続けろって馬鹿でしょ。人生舐めてるよね。どれだけ甘やかされて育ったのかな。 私は貴方のママかな。 私の中の何かがぷつりと切れたので魔王軍に入って人間を殺せばたまに1000倍魔力使うだけで殆ど働かなくていいしほぼ休みだし 魔王軍好待遇すぎ。婚約破棄されてラッキーだったかも。 元婚約者にも無能妹にも毒親にも幼馴染のテンプレ暴力ヒロインにも断罪ざまぁして復讐する
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 4,705 最終更新日 2020.09.15 登録日 2020.09.13
幼いころに両親をなくし、家族・友達・恋人といった存在と無縁の生活を送ってきた阪東夕陽(ばんどう ゆうひ)は、仕事中の事故で亡くなった。 次に目を覚ました先は異世界。正攻法とは言えない歪なチート能力「変換」を持って、夕陽はユウと名前を変えて生活を始める。 老人だけのおだやかな村で、人の温かさに触れて幸せに暮らすユウだったが、不条理にもそれは長く続かなかった。 家族がいる幸せ、失う悲しみ、裏切り、追放、仲間・・・孤独だった男が人の温かさや汚さを知りながら、最強になっていくお話。 ◇他の小説投稿サイト様でも同作を更新しております。 ◇最後までシナリオを決めて書いていますので、不自然なところがあればおそらく伏線です。 ◇6月7日 試験的にタイトルを変更しました。
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 224,296 最終更新日 2020.07.12 登録日 2020.05.09
興味のある趣味に手を出しまくって暇を潰すのが生き甲斐な千歳葛(ちとせ かずら)、29歳。趣味の1つ、パワースポット巡りをしていたところを誤って神の子どもが神の世界に招いてしまい、葛の身体は消滅してしまった。同じ身体を持つことは出来ないと言われた葛は子どもの両親に代わりの肉体と全く別の世界での衣食住を保証してもらった。 少し若返った肉体、自我を持った豪邸、一生豪遊しても使い果たせない財産、趣味に基づいたスキルなど、何不自由ない暮らしを約束された葛だが、彼女は今まで通り趣味に没頭するのみ。 そんな葛の前に1人の幼女が現れ、葛の静寂な時間が終わりを告げた…。 チートだろうがお構いなし、冷めきった思考の女が異世界で静かに暴れまわる。
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 9,309 最終更新日 2020.02.19 登録日 2019.11.12
 憧れの異世界転移を果たした田中真田。女神より与えられたスキルは死亡した三十分前に戻れる「死に戻り」。最強のスキルを手に入れたと喜ぶ田中真田であったが、この能力には大きな欠陥があって? ダークエルフの恐るべき支配が進む世界で、チートな能力は何をもたらすのか。
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 4,940 最終更新日 2019.10.15 登録日 2019.10.14
金……。 最期にこう言い残した男が目を覚ますと、そこは異世界だった。 そこには人間だけではなく様々な種族が混在し、互いが助け合う理想の世界。 そんな世界では、ある年齢に達するとスキルが授けられるという。 転生した男もその年齢になると、自身のスキルを確認するのだが。 そこに表示されたのは農家のスキルではなく、【金を無限に生み出す】と言ったスキルであった。 かくして少年は、錬金術師として街へ繰り出すのである。
24hポイント 7pt
小説 19,810 位 / 87,044件 ファンタジー 4,466 位 / 24,882件
文字数 29,247 最終更新日 2019.06.03 登録日 2019.05.10
十五歳をこえたら与えられるスキル それはこの世界にすんでいる全ての人の憧れであり楽しみであった。 俺(ソラ)と幼なじみのロナは今年で十五歳になりギルドにスキルをもらいに行く ロナがもらったスキルは「魔方陣」というレアスキルだった、 それに対して俺は… 「睡眠」という謎のスキル 俺とロナのダンジョン攻略は順調に進むのか?!そしてスキル「睡眠」とは!?
24hポイント 0pt
小説 87,044 位 / 87,044件 ファンタジー 24,882 位 / 24,882件
文字数 8,294 最終更新日 2020.05.10 登録日 2020.05.06
“氷龍”と呼ばれる怪物が跋扈し、氷龍に対抗できる唯一の種族「火族」が英雄とされている世界。  現代最強火族の一角と言われる「蓮杖家」の長男・流彦は、強すぎる家族たちの世話に手を焼く毎日を送っていた。  ある時、一人の少女を氷龍の襲撃から救う。沙羅と名乗る少女は火族に仕える使用人=「銃者」となることを志望していると話す。 「銃者なんてろくなもんじゃない」と流彦は、沙羅をヒト族の警察に引き渡そうと考えるが、少女は自らの身体に宿る「縛火紋(ばくかもん)」と呼ばれる紋様を流彦に見せる。  それは火族として生まれながら無能力者であることを示す紋様。  そして、他界した流彦の姉・ほたるが持っていた紋様でもあった……  成り行きで沙羅を蓮杖家に迎え、流彦は沙羅の「銃者教育係」に任命される。  流彦はほたるの面影を沙羅に重ねてしまう自分に戸惑いを覚えてしまう。  蓮杖家の温かな雰囲気の中で、流彦は姉を失った傷を癒し、沙羅は認められることの喜びを知っていくが……やがて訪れる残酷な運命の奔流から、彼らは光を見出そうと奮闘する。  一つの家族の再生を描くファミリアファンタジー。
24hポイント 0pt
小説 87,044 位 / 87,044件 ファンタジー 24,882 位 / 24,882件
文字数 34,027 最終更新日 2019.08.10 登録日 2019.07.28
27