「自身」の検索結果
全体で6,740件見つかりました。
どこにでもいる男子中学生
でも彼の所属クラブは女子バレー部!!
私自身の体験談
少しでも私の中学時代に興味があればぜひ読んでほしいです
文字数 2,477
最終更新日 2017.08.23
登録日 2017.08.22
幼い頃から病で歩けなかった少年は物心ついた頃から本が唯一の楽しみだった。やがて11歳でその寿命を終えた少年は、死後の世界で大好きだったファンタジー作品の中に居た伝説の魔術師に出会う。既に生き返る意欲はない魔術師は自身の力を与えるべき相手を探していたのだ。少年は魔術師の力を受け継いで元の身体で復活し、二度目の人生を歩み出す。新しい人生では社会でしっかりと働いて、過去の自分のように弱い立場にいる人のために生きることを決意して。
(R18は念のためです。基本的にはR15描写となります。この物語は、一人の魔術師となった少年の出会いと成長を描く王道冒険譚です)
文字数 7,261
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.29
7人兄妹の次男として育った俺が、嫁いだのは親友(♂)でした。
この時点で詰んだのに、親友が淫魔の血を引いてるだとか………
俺、里山二琥(さとやまにこ)は里山家の次男として産まれた。
下に5人も弟妹が居たけれど、何だかんだで俺の人生そこそこ順調なんだと思っていた。
あの日。
母さんに呼ばれて急いで帰ると、何故か親友の田中亜嵐(たなかあらん)と母さんが並んで座って待っていて…
「こんな形でのプロポーズになっちゃってごめんな?でも俺、二琥だから結婚したいと思ってる。この気持ちは本当なんだ。信じて欲しい……」と。
そして、今日俺は亜嵐の家へと嫁いで来た。
外堀は既に固められてると悟った俺は、この結婚の利点を自分自身へと何度も言い聞かせ、今日から俺は「亜嵐の嫁」としてこの家で同居を始めるが……
「二琥、ごめん」
そう言って振り返った亜嵐は、俺のよく知る亜嵐なのだけど、何処か雰囲気が違っている?
「後でちゃんと話すから、俺、もう、限界……」
亜嵐の香りが目の前で甘く広がると、その薄い唇が俺の唇を塞いだ。
「二琥可愛い。ごめん、気持ち良くするから、許して、な……?」
もう後戻りは出来ないのだけど……
親友→旦那様?の知らない設定、多すぎだよ。
文字数 84,458
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.06.01
YouTube版「無口な少女と文芸部の僕」
https://www.youtube.com/watch?v=cCzCrIp8rls
『サヨナラの5分前。』Twitter(@Only_5min)
作詞・作曲・動画 『ななし』Twitter(@sayogo_nanashi)
絵師『1:09』Twitter(@osusi109)
運命的な出会いって、言葉にしてしまえば陳腐な響きだ。
でも僕には、その陳腐が実に合う。
出会わなければ、雑草のような人生を今でも送り続けた筈だ。
誰からも好かれない、僕自身をも好きになれない人生を。
でも出会った。
文芸部の一室に、ひっそりと居座る少女に。
僕の人生の歯車は彼女と出会った時から初めて、動き出したのかもしれない。
文字数 17,281
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.09
**現在、応募用の新作に全力を注ぐため、本作の更新を一時停止しております。選考終了後、または状況が落ち着き次第、必ず再開いたします!しばらくお待ちくださいませ。**
生きる事ですら魔力を必要とする世界で、無魔力者として生を受けたウォーレン公爵家の娘、ミルリミナ。
魔力がない事で常に生死を彷徨う大病に侵され、病弱な体を持て余していた。
そんな無魔力者のミルリミナが、魔力至上主義国家として有名なフェリシアーナ皇国の皇太子ユーリシア=フェリシアーナの婚約者に選ばれてしまう。
だが顔合わせでミルリミナの良くない噂が本当のことだと知り、皇太子と不仲に。婚約破棄されるだろうと思っていたが、なぜかそのまま5年の歳月が流れついに婚姻の儀が執り行われることになった。
その婚姻の儀の最中、ミルリミナは皇太子を狙った矢の盾となり命を落とす。
ミルリミナの亡骸の前で、ウォーレン公爵から噂が真実と異なることを聞かされ、己の行いを悔いるユーリシア。
失意の中で厳かに行われたミルリミナの葬儀の最中、突然ミルリミナの亡骸が暖かな光に包まれた。そのままミルリミナの体の中に吸い込まれ、ミルリミナは息を吹き返す。
魔力が全くない空っぽの体に聖女リシテアの力が宿り、再び生を与えられたのだ。
息を吹き返したミルリミナのもとに足繁く通うユーリシア。
ミルリミナに次第に惹かれていくユーリシアだが、ミルリミナは嬉しく思う反面、皇太子の盾になって死んだことへの罪悪感と、聖女としての自分が必要なだけだと思い込む。
そんな中、皇太子の命を狙った反政府組織「リュシテア」と共に姿を消したミルリミナ。
それは、自身の中に宿った聖女からユーリシアを守るためだった────。
歴史を紐解く王室ハイファンタジー、開幕────。
文字数 842,403
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.06.05
麦畑の広がる、のどかな辺境。
その領主さまは、長命のエルフ――平民のわたし、リナを、なぜか見初めて、それはもう、甘く、溺愛してくださいます。
――ただ、一つ。
領主さまのおそばは、いつも、不思議なほど、静かなのです。
街のざわめきも、人の悪口も、噂話も。……なぜだか、わたしの耳には、少しも、届きません。
聞こえるのは、夏風に、さわさわと鳴る『麦の穂ずれ』と、わたし自身の声だけ。
……ねえ、領主さま。どうして、あなたのそばは、こんなにも、静かなの?
※二人にとっては、最初から最後までハッピーエンドです。
※甘々ですが、ほの暗いホラー風味(長命のエルフの、静かで途方もない執着)があります。ヒロインは絶対に傷つかず、領主に深く愛されて幸せなままの物語です。幽霊やお化けは出ません。
文字数 4,033
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
心理学研究科に通いながらも劣等感に苛まれながら将来に悩む26歳九条兼人。自身とは全く違い優秀な姉にアルバイトの相談に行くと、知り合いのカウンセリングルームを紹介される。しかし、横浜にあるそのカウンセリングルームは、普通の人間には辿り着くこともできない不思議なカウンセリングルームだった。
カウンセラーをはじめ、助手はもちろん、カウンセリングルームを訪れるクライアントまでも当然普通ではない。神様や妖怪、歴史上の人物まで、不思議な世界の不思議な者たちの悩みを必死に傾聴しようとする未熟なカウンセラー助手のカウンセリング体験妖奇譚。
文字数 25,088
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.01
高校三年の春――梶谷透は卒業後の進路のことも考えず、怠惰な日々を過ごしていた。彼には実の姉である深月を、通り魔に殺害された過去があった。その通り魔が罪を認めないまま留置場内で自らの命を絶ったことにより、理不尽な世の中における希望を、これまで見出せずにいた。
そんな折、無差別的な連続猟奇殺人と恨みの相手を死に至らす〈呪いのアドレス〉の噂が、世間を賑わせていた。更にこの二つは透自身にも深く関わり、やがて彼に大きな影響を与えることになる――。
文字数 72,995
最終更新日 2016.01.07
登録日 2015.12.26
一言でいうとなんでもあり。
超がつくご都合主義。
なんでもOKな方向け。
*ある日神と呼ばれる存在は気づいた
とある世界の魔力が足りなくなっていることに
超絶優しいその神は自身がその世界にいった場合おこりうる悪影響を懸念した
そのめんどくさが...ごほん、超絶優しくてウルトラ可愛いその神は、違う世界に行きたいと思っている魂の中からくじ引...厳正な審査で選んだ魂の人物を呼び出し、こう言った
「あ、あんた異世界に行きたいんだって?
あんたが欲しいスキル一つあげるからさ、異世界行ってきてくんね?」
「OK、いますぐ行かせてください。
あ、スキルは望んだ通りに代償なしで反転させられるものを。
それともう一つ、異世界ついたら直ぐに使えるようにお願い致します。」
「即答!?
まあいーや、話が早くて助かったワ
《反転》のスキルは使えるようにしといたからいってらっしゃーい」
文字数 1,528
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
膨大な魔力を持つ青年は、自身の力を試したいが為だけに諸々の国を攻め落とし、やがて世界の頂点に君臨する身となった。
「魔王」と呼ばれるようになった青年の元には世界各地から服従の証しとして何人もの美姫が贈られて来ていたが、青年にとっては鬱陶しいだけの存在でしかない。
心が冷めて凪いでいる青年には、世の全てが色褪せ、つまらないものにしか感じられない。
贈られた女達は青年に触れられる事も無いまま、名前すら知られないまま、青年の城に暮らしているのだが、その中に一人…おかしな女がいる。
雑草を手に、愛しそうに見詰める少女。
贈られて来た美姫達と比べれば、なぜ此処に居るのか分からない位に見た目は平凡な普通の少女。
他の女達と違い、自身をアピールしてくる事もない、地味で大人しいだけの女。
だが、雑草と戯れるなど頭がおかしい。
その少女がある日、唐突にキレた。
この地に骨を埋め、生涯を掛けてでも成し遂げたい目的をもってこの地に来た筈なのに、たった一年しかこの地に居られなくなったのだと告げた少女は、魔王と呼ばれる青年を自身の憂さ晴らしに巻き込む事にした。
「恋人か夫になったかも知れない貴方と、わたしがしたい事をする!」
少女を雑草女と呼ぶ青年と、そんな青年を悪戯にダーリンと呼ぶ、多くの謎を秘めた少女。
そんな二人を繋ぐ、名前だけは残念なのに美しく可憐な花。
そんな世界の話。
*小説家になろうでも出してます。
文字数 33,892
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.04
『閲覧注意』
ああ、今日もまた・・・
シリアの瞳に映るのは、自分の婚約者であるアウリールと、実の妹であるマリアの仲睦まじい姿。
一人の女性の命を前にその妹とかつての夫が心の灯を見つけ、小さな幸せに気づかされる。
「小説家になろう」様で上げた際、ムナクソ、酷い話、等々酷評を受け非表示にしてあります。
変わり者の作者からすると、代々続く貴族家の中で存在したであろう、薄幸の人物に焦点を当てたつもりです。人並みの幸せを得られることが、どれほどに奇跡なのかがテーマでした。
私自身、たまに読み返し毒をもらっている作品です。
こういった世界観の作品もあると、ご理解いただける方のみお読みください。
完全自己責任でお願いいたします。
(カテゴリがわからず恋愛としてありますが、恋愛ではないと思います。もし他に良いカテゴリがあれば教えていただけると有難いです)
文字数 5,882
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
合格するはずのなかった札幌の超難関高に入学してしまった野球少年の野田賢治は、野球部員たちの執拗な勧誘を逃れ陸上部に入部する。北海道の海沿いの田舎町で育った彼は仲間たちの優秀さに引け目を感じる生活を送っていたが、長年続けて来た野球との違いに戸惑いながらも陸上競技にのめりこんでいく。「自主自律」を校訓とする私服の学校に敢えて詰襟の学生服を着ていくことで自分自身の存在を主張しようとしていた野田賢治。それでも新しい仲間が広がっていく中で少しずつ変わっていくものがあった。そして、隠していた野田賢治自身の過去について少しずつ知らされていく……。
文字数 411,765
最終更新日 2026.03.29
登録日 2025.02.17
幼稚園年長さんの蓮(れん)くんは、大好きな澪(みお)ちゃんへの気持ちが空回りして泣かせてしまい、お母さんに注意されてしまう。おやつ抜きになった蓮くんは、その内うたた寝をしてしまう。
しかし目を覚ますと、大好きなお母さんも、自分自身も、なぜか「タヌキ」になっていた。そしてタヌキの両親からの温かい愛情に包まれながら、蓮くんは次第にタヌキの世界に馴染んでいく。別の世界のはずなのに、確かにそこにある本物の家族の愛。そして同じくタヌキになっていた澪ちゃん。
だが、澪ちゃんは人間の世界に戻りたいと言う。タヌキの世界がまんざらでもない蓮くんと、人間の世界に戻りたい澪ちゃん。
幼い二人が選んだ、切なくも温かい決断とは……
文字数 39,457
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.07.31
剣と魔法の世界。
親をモンスターに殺され強くなろとする主人公。
そんな主人公が訪れた店はホムンクルスが経営するポーションを主に売っている店だった。
そこの店主のホムンクルスは異常なまでに自身の容姿に自信をもっている変わったホムンクルスだった。
なんのために強くなるのかわからない主人公と誰を愛してるいいかわからないホムンクルスの話
文字数 2,073
最終更新日 2017.11.21
登録日 2017.11.20
伯爵令嬢ルーディアは、十六歳の誕生日を迎える前に、許嫁である商人見習いのフィシオと別れようとしていた。彼には本当に愛する人がいるから、と。そして、自分がフィシオを好きであるからこそ、と。互いの祖父同士の約束で許嫁となった自分たちの関係をいつまでも続けるのは彼にとって不幸でしかないと考えたルーディアナは、フィシオに嫌われるために素っ気ない態度を取ることに。それでも、フィシオはルーディアナのもとに訪れるのをやめなかった。
そして誕生日当日、ルーディアナは自身の心と決着をつけるため、フィシオがある人物と会っているとされる宿屋に出向き……。★婚約破棄はしませんので、そういった展開をご希望の方はご注意ください。
登録日 2020.10.27
悪党貴族の統べる街に暮らす『ユウヤ』は警察官であった父親譲りの正義感を持つ青年であり
重課税を課し横暴に振る舞う悪党貴族と、自身の母親を吸い殺したヴァンパイアを憎んでいた。
ある日、ユウヤはTVのニュースで別の街の悪党貴族を退治した『ゲートキーパーズ』なる者の存在を知り、
彼らへ自身の街を救って欲しいと話をしに行ったのだが…
2024/11/04編集済み
文字数 718,129
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.17
幽霊歴数年の変態女と死にかけエッチ男が意気投合して一緒に一つの魂として転生する物語
転生案内所で2人の意見が叶えられるのは剣と魔法のファンタジー世界への異世界転生のみという事で速同意
異世界受付で1意識2個スキルをもらえるとい事でそれぞれ2個ずつ計4個スキルをもらい異世界へ
異世界生活1年半して変態女はある事に気がつく
この世界が生前超がつくほど没入した乙女小説&ゲーム世界である事に!
そして自身がこの世界の悪女にしてルートによってはラスボスなジョンリアーナ・ファン・シュベルク王女殿下
エッチ男はある事に気がつく
この世界はエッチ男の二次創作した世界に似ている事に!!
エッチ男の描いた小説の王女殿下のラスト
(表設定)冴えないキモ男爵に嫁がされ、不幸せな生活を送る
(裏設定)冴えないキモ男爵に無理矢理嫁がされそこで毎日毎晩激しく犯される。それは拷問にも近い破滅エンド
果たして、小説通りにエッチで変態な王女殿下(2人の意識融合体)は破滅するのか?
※一応R18にしています。
内容にエロが足りないと思われた方はごめんなさいm(_ _)m
文字数 7,491
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
大陸国家、トルサニサ。
科学力と軍事力で隆盛を誇るその国民は、結婚も人生の職業も個人の能力に依って国家が定める。
その場合の能力とは、瞬間移動や物体移動などのことをいい、トルサニサ軍は、その特化した能力を最大引き出す兵器を有し、隣国との争いを続けて来た。
そのトルサニサ軍、未来のエース候補が揃う士官学校はエフェ島にあり、その島の対面にはシンクタンクもあるため、エフェ島はエリートの象徴の島となっている。
士官候補生のサヤは、そんな士官学校のなかで、万年二位の成績を収めることで有名。
それを、トップのナジェルをはじめ、フレイアたち同期に嘆かれるも、自身は特に気にすることもない日々。
訓練と学習の毎日のなかで、学生たちは自分と国の未来を見つめていく。
シンクタンクの人間、テスとの出会い、街のひとを巻き込んだ収穫祭。
そのなかで、サヤとナジェルは互いに惹かれていく。
隣国との争い、そしてその秘密。
ナジェルと双璧を成すアクティスの存在。
そうして迎える、トルサニサ最大の危機。
最後に、サヤが選ぶ道は。
文字数 155,512
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.08.08
「出来損ないの子供だ、なんでお前はこんな子を産んでしまうんだ」
「ごめんなさい、あなた」
南北戦線と呼ばれる戦争の真っただ中、世界は帝国からの名誉を得るために、自身の子供を立派な戦士に育て上げようと躍起になっていた。かくゆう私の両親も、その中の一つでした。
しかし幾ら指導を受けても、実を結ばなかった私は見限られてしまい、存在をなかったことにするため、身動きが取れない状態にしたうえで、海に投げ捨てられてしまいました。
そのまま死を覚悟した私ですが、奇跡にも海底に沈んだ都市へと沈んでいき、そこである男に助けられる事になりました。
そう――そこは、過去に繁栄を遂げ、そして失墜、忘却された伝説の海洋都市、アトランティスだった。
文字数 9,904
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.28
不良高校生”彼岸花 幸(ひがんばな さち)”。赤髪を振り乱した彼に喧嘩を売ろうものなら返り討ちにされるという…通称『不幸の花人(ふこうのはなびと)』と呼ばれ恐れられている。
その異名となったのは、彼自身が昔から自他共に認めている不幸体質であり、日々、彼を苦悩させているからだ。
そんな彼に最悪の不幸が現れた。-なんと狼の入れ墨を持った男に押し倒され、挙句の果てに襲われてしまう。
その男…場磁石 哉太(ばじしゃく かなた)のテクにより、悶えられ、喘がされそうになるが、望み通りにはさせないという意固地により幸は簡単には屈服しないでいた。ーそれが逆にこの狼で変態な男に火をつけてしまう。
しかも幸か不幸か?これが幸にとって非日常への始まりであった…。
-”狼”の紋章を賭けた超能力バトル×変態狼男とツンデレ不幸ヤンキーの物語。ここに誕生!!!
文字数 224,665
最終更新日 2023.02.28
登録日 2022.10.16