「あの」の検索結果
全体で8,077件見つかりました。
何故か憧れの人と巷で話題のヤらないと出れない部屋に閉じ込められたけど、私がヤりたくて悪魔に言ったわけじゃない誤解しないで!
アレンくんがあまりにも美しいから、芸術的観点から見て大好きだけど、性的にも愛しちゃってるわけじゃないの!
(短編分)☆☆☆
崇拝レベルで憧れてる人とヤる"妄想"したらどう接すればいいかわかんないよ!
あの日からアレンくんとの距離も少し近付いたみたいだけど、慎ましい1ファンとしてこれ以上近寄るのは避けてみせます!
この2人どうなっちゃうの???
(連載分)☆☆☆
自分が読んで1番性癖に刺さるものを書き上げるのが目標です!
元々短編で投稿していたものを連載しています。
文字数 46,706
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.01.12
【八年の密かな片想いをこじらせたコーラス部のアイドルと、生真面目な駅伝ランナーのお話です】
「先輩には好きな人がいる? そんなこと知ってる。知ってるけど、どうしても諦められないんだ!」
恋心というものは、ひどく厄介な代物だ。
「高城くん、好きです。付き合ってくださいっ」
顔も名前も知らなかった女子から頻繁に告白される。誰かに好かれるのは悪い気はしない。好きになってもらえて、その気持ちを告げてくれる勇気を出してもらったという事実は嬉しいし、ありがたいと思う。
けれど、それは僕の恋心を計算に入れてない場合の話。僕だって、ずっと片想いしてる人がいるんだ。片想いのつらさを痛いほど知っている僕が、真剣な告白を断り続けなければいけない矛盾。
「はあぁ……恋心って、本当に厄介だなぁ」
厄介も厄介。何しろ、僕が好きなあの人にも、好きな人がいる。だから、この想いは届かない。そんなこと、ちゃんと知ってる。
でもさー。好きなんだから、どうしようもないよなぁ。
好き。好きだ。君しか見えない。見ていない。
「秀次くん、大好き」
【どうやったら、君の特別になれる? 何度『好き』を伝えたら、僕は合格点をもらえるんだろう】
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆
表紙はミカスケさん@oekakimikasuke作画です
◆本文、画像の無断転載禁止◆
Reproducing all or any part of the contents is prohibited without the author's permission.
文字数 33,546
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.07.17
あの出来事(知らない方は一番最初の小説見てね!)が起きてから、犹守、森田、須谷は一層仲良くなった。
そして須谷は最近、悩みができる。
それは友人の森田がやけに近付いてくること!!
必死に逃げようとする彼だが...?
文字数 5,857
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
私、花柳 蘭(はなやぎ らん)はいわゆる「本の虫」。花より本、3度の飯より本が好き!
そんな私の日課は、街の図書館に行くこと。
いつもと同じように図書館に行くと、不思議な扉を見つけた。
中に入り、本を開くと意識がなくなってしまった。
気がつくと、なぜか本の世界にいた!
何者かに物語が書き換えられ、ストーリーはめちゃくちゃ。
あの「桃太郎」だって、「鶴の恩返し」だって、全然違うお話じゃん!
蘭は、物語を戻すために必要なタブレットとペンを持ち、立ち向かう。
でも私、ゲームは大の苦手なんですけど?!Σ( ̄□ ̄;)
※2回目の投稿です。1回目と同様、誤字、設定が甘いところ等あるかもしれません。
気がつきましたら、ご指摘をお願いします。
感想お待ちしております!
文字数 2,996
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.04.22
雲ひとつない青空の下に、大きな木がありました。その木はもう何年も前から、この広い野原に立っています。
春には、森の動物たちが、その木の下に集まっておしゃべりしたり、お昼寝したり思い思いの事をして過ごします。
そして夏には、森の動物たちのお昼寝をする場所にちょうどいいのです。木が、風にゆられてゆらゆら揺れると
すずしい風が、動物たちにあたるからです。
秋には、木の上にのって冬仕度の相談するのです。木の上からだと遠くの方までよく見えて、どこに食べ物のが
あるかよくわかるからです。冬になると動物達 は、冬仕度してそれぞれの巣の中で過ごします。そして大きな木の下には動物達がいなくなりました。大きな木は、さみしそうです。だんだん風が強くなり、冷たい風になってきました。
何日かたって気温も下がりました。とうとう雪が降ってきて大きな木も、周りも雪でいっぱいになりました。まるで銀世界の中にいるみたいになってきました 。大きな木 は ひとりぼっちで、おもわず泣きたい気分になってきました。
どうしようもないので、眠ることにしました。ある晴れた日目が覚めたとき遠くから人の声が聞こえてきました。
「あの大きな木真っ白になってるね。クリスマスツリーみたいに見えるね。」と言っていました。「そうだね。でも何か寂しそうだね。」と言いました 。そして人の声は聞こえなくなりました。今日は風が強くて雪が吹雪いてもっと寒くなりました。大きな木はまた雪がおさまるまで眠ることにしました。今度は長くなりそうです。
文字数 334
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
邪馬台国の女王卑弥呼がどうして金印を受け取る事ができたのか
三国志好きなら馴染み深いあの人の活躍が大きく影響していると聞いて、これは面白い、歴史の妙だなぁと思ったので記しておく
文字数 1,277
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.04.23
春に張り切って就職した 久松 遥 22歳。
ある日電車の中で史上最高に困っていたところを助けてくれた人。
すぐに人ごみに紛れてしまって分からなくなった。
その人がまさか同じ会社の先輩だったなんて。
多分間違いない。
あの時の人!!
浅田先輩、絶対そう!!
あれこれと一人再会の場面やその後の二人を夢想しながら、妄想しながら。
それでもチャンスはなかなかない。
何とか先輩に近づきたい。
一番の近道は同期の夏越君。
何といっても浅田先輩と同じ営業課。
臆病な自分だけど、小さな勇気を膨らませて頑張ってます。
そんな遥と浅田先輩と同僚の話です。
文字数 67,760
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.01
心と体を満足させる「少女宅配サービス」
“貴方に寄り添うパートナー”! 失ってしまったあの想いを、傷ついてしまった心を癒すために、貴方にピッタリな一体をお届けいたします。
そんな詐欺のようなサイトを間違ってクリックしてしまった男の元に届けられたのは一人の少女だった。
文字数 103,416
最終更新日 2019.04.09
登録日 2019.03.22
どこにでもいる高校二年生の橋本 蓮。彼は高校生になることで、自分にも青春が自然に訪れると思っていた。
「高校といえば、軽音楽部!」
そんな安直な考えで軽音楽部に入るようなバカだった。
しかし、彼が過ごした学生生活は青春と呼べる日々は数少なかった。
──出会ってなければ、この学校に入ってなければ。
数々の後悔が彼の心を壊していく。
普通の学校生活を送りたかった高校生が選ぶのは、家族・友人との絆か、目の前で流される血か…。
あなたならどうしますか?
※初投稿により、何か不明な点・このようにした方がいい、などの指摘がありましたら、コメントくださいますとありがたいです。
文字数 3,604
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.12
俺と犬猿の仲だとまで言われている同級生の笹塚が、突然おかしくなった。バッドエンド要注意。学園もの。平行世界ネタ。シリアスです。
文字数 2,016
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.22
藤堂真琴は高校二年生。クラブには所属しない帰宅部で、お気楽に毎日楽しく過ごしていた。あの日が来るまでは。
朝から色々とツイていなかった真琴は、廊下で幼馴染の須藤巧とぶつかり、彼が持っていた本が落としたはずみで壊れてしまうというハプニングに出会う。その本は巧の父親が所蔵していた物で、真琴は仲良くしている巧の父親に、自分が犯人だと知られたくないばかりに、巧にそれを秘密にしてもらう代わりに、今まで入部を拒否していたリーディング部へ強制的に入部させられてしまう。
リーディング部とは、巧が一年生時に立ち上げた物で、ずばりそのまま「読書部」、部員は多くの良著を読み、読書の良さを全校生徒に教えるという地味なクラブだった。部員は、部長の巧、容姿端麗だが毒舌家の深沢圭一、学校随一の美少女松島美鳥と、真琴を入れてもたったの四名しかいず、活動も読書中心の地味さの為、何をやっているのか他の生徒達にわかってさえもらえていなかった。読書の素晴らしさを広める為、また、部員を増やす為、自称「漫画好き、読書嫌い」の真琴は、生徒達の読書に対する偏見__地味、暗い、頭のいい人だけが読む等__を払拭する為、あの手この手のアイデアを思いつく。
真琴のアイデアとは、また、リーディング部に明日はあるのか!?
文字数 15,236
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.10.07
ー俺の事、嫌いだよなー
物語の主人公、星野 咲は小さい頃に大好きだった、美琴姉ちゃんを久しぶりに思い出す。星空の下、君は何を探し、何で消えたのか。
咲の織り成す、遠い日の愛する人美琴姉ちゃんと再び会えるのか?!
私、霧雨 椛はじめての投稿物語、、
ぜひ、ご覧下さい!
文字数 1,325
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.07.04
惑星イーラス、人類の宇宙進出が始まって50年
7つの軌道エレベータから発展し127ヵ国からなる惑星だ。
魔物もいれば龍だっている。
未だ未開拓の地が残り、生き物が暮らす水と緑に囲まれた綺麗な惑星だ
私はイーラス連邦軍所属ルミナス・ヴァーム
2100年、人類は未知の敵対生命体との戦闘に陥る。
戦いは困難を極めたが本拠点を見つけ今に至る。
「ふぅ、これで100年もの長きこの戦いも終わる。最後のひと時を楽しもう」
『マスターお疲れ様でした』
「ネメシスもね」
「オグマ司令官、みんな、仇は討ちました。どうか安らかに・・・」
『爆破まで10、9、8、7、6、5、4、3、2、1』
「さようなら」
目覚めたときは10年前の世界
あの悲劇はもう起こさない。
人類の存亡をかけた戦いが今始まる。
文字数 27,263
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.01.29
伯爵令嬢のリシュアは、男爵令嬢を虐めたとして婚約者から婚約破棄された上に、階段から突き落とされてしまう。
死を覚悟したリシュアだったが、突然鐘が鳴り響き、気づけば五年前に時間が戻っていた。
「なにこれ?! あのあとわたくし、どうなりましたの?!」
混乱していたらまたもや鐘の音がして五年後へ帰ってこれた。
だがリシュアが見たものは、ブチ切れた隣国の皇子ランティスに、大事そうに抱えられた自分自身で――。
「なにこれ?! 幽霊?! わたくし死んでしまったの?!」
「殿下はわたくしのことが嫌いなはずでは? どうしてこんなに怒ってくれるの?」
ゴーン、ゴーン。
「また鐘の音がしますわ?!」
結局、五年前に戻ってきてしまったリシュア。
すると、ランティスと同居することになっていて、毎日愛を囁かれる事態になってしまう。
「大好きだよ。リシュ」
「わたくしの知っている殿下じゃないわ?!」
これは、タイムリープ能力に目覚めた令嬢が、過去・現在・未来を行き来しながら、スパダリ隣国皇子に溺愛される物語。
文字数 91,994
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.03.28
俺には二十年間忘れられない相手がいる。それは中学時代に告白された、可愛いあの子。
しかし俺の『逃げ癖』の性格から、告白の返事すらちゃんとできず、彼女を振ってしまった。
あれから二十年以上。俺は未練をずっと残したまま、毎年彼女のことを思い出す。
中学時代からやり直したいと何度も願った。でもそんなこと叶うはずもない。そんな時、俺は電車のホームから線路に転落してしまう。次に目覚めた時には中学二年生になっていた。周りを見渡すと、あの子がいた。ずっと忘れることができなかった初恋の相手。いや、初恋された相手。
俺は彼女を悲しませないよう、幸せにできるよう、一度終わった人生をやり直しすることに決めた。
文字数 25,370
最終更新日 2024.01.17
登録日 2024.01.08
