家族 小説一覧
1,641
真夜中の遊園地
感想数 1
文字数 2,101
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.04.18
1,642
【恐怖短編】“そこ” までの空白
感想数 0
文字数 4,440
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
1,643
『仏敵篠崎陽一』
そのものズバリです。半島系のチョンのくせに、福岡県朝倉市にある、比良松信用組合というところから、お金を借りたりします。いや、チョンだから、借りるのでしょう。許せないやつです。ボクは、あの男が大嫌いで、仕方ありません。その点、篠原涼子さんとか、激カワで、大好きです。英子さんと結婚していなかったら、迷わず、結婚させていただきます。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
1,644
コミュ力と行動力あるのに食われてしまったMさんの話
会った女の下の名前Mさん。漢字でもひらがなでも二文字。年は27つってた。ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターてので絡んだ。
Mさんの仕事終わったってのが書いてあったからおつかれの書き込みした。ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。
Mさん車できた。赤のボルボ。俺の顔メールで送ってたしMさん画像の白ヒールだったからすぐあえた。約束で携帯あずけた。画像より可愛いねつってハグされた。服は皮のコート。タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入ったアミタイ。ロクシタンの香水つけてた。コンビニでゴムと水買った。デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。
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文字数 722
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
1,645
イカロスの騎士【帝国篇】
在位50年の騎士王プロクス=ハイキングは、「ロバの騎士様」と呼ばれ、王より下賜された小さな領地で穏やかに過ごしてきた。周囲は騎士王のことを、引退間際の老人だと思い込んでいた。しかし、その正体は不老の精霊人<マーブルス>。18歳の年のまま、素顔を隠して生きてきた女性。長く戦い続けてきた騎士王の夢は、海を渡り大切なひとがいる楽園に行くこと。だが、退位を前にして彼女を狙う者たちが暗躍し始める…!
ふだんはもふもふファンタジー絵本を描いている作者の初長編です!穏やかで優しい主人公と息子(弟?)のような弟子、主人公に恋する異形の弟子、隙あらば彼女を噛みまくる弟子(♀)が登場します。
投稿は毎週火曜〜日曜・21時、人物紹介を不定期更新
※戦闘描写、暴力描写、残酷描写等あるお話には(※)をつけます。
※こちらの作品は、カクヨムにて掲載しておりました完結作品の再編集版です。帝国篇の掲載後、魔界篇を登録予定。
文字数 106,922
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.02.23
1,646
私は絶対認めない
複雑な家族の事情。
もう、私がたえられなくなったとき、私はこれを小説にすることを決めた。
私とあの人は他人。
お母さんの彼氏は。
私にとって。
嫌いな人。他人。
さーて、読んでいるみなさん。
あなたは私の真の事実を受け止められる?
感想数 0
文字数 4,503
最終更新日 2020.12.07
登録日 2020.07.24
1,647
なんでもない
死んだ父親との問題を通して父と向き合うというありきたりではある設定です。
それでも一生懸命に書きましたので評価していただければ幸いです。稚拙な文章ですが読んでいただけたら嬉しい限りです。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 3,284
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.05
1,648
僕とわたし
ある変わり者の青年の日記には、たった一人の親友との日常が淡々と記されていた。しかしある日、その親友が娘を連れてきて……。
そして変わり者の青年と甘えん坊の少女が織りなす、ちょっぴり奇妙で平和な毎日が始まった。そんな日々を青年はまた、綴っていく。
※小説家になろうに投稿していたものの加筆修正版になります
無断転載、盗作を禁じます。
Reproduction is prohibited.
©️スナオ 2020 All Rights Reserved.
感想数 0
文字数 12,025
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.07.24
1,649
月にのぼった野ねずみの一家~シャルル・ド・ラングシリーズ2
野ねずみの一家の主婦・コレットはある日、白昼に浮かぶ白い月の中に亡き息子ギィの姿を見つけ仰天する。これは奇跡だと確信し、夫アルマンとギィの双子の弟ジェラルドと共にギィに会いにいく旅に出かける。だが白い月はとても遠くて途中眠っている間に夜になり、白い月は消えてしまう。そんな時、人間のテリトリーであるはずの公園で優雅にティータイムを楽しむ一匹の猫を見つける。その猫はタキシードを着てシルクハットを被り、金の石のついたステッキを持った不思議な猫だった……出逢った者たちを幸せに導く不思議な猫・シャルル・ド・ラングの物語第二弾。
文字数 42,879
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.05.12
1,650
寝ようとしたら妹がカッターを持ってたんだが
兄である主人公がいつものように寝ようとしたら妹が部屋に入ってきてその手にはカッターが握られていた……
[重複投稿] 小説家になろう ノベマ! カクヨム
感想数 0
文字数 5,060
最終更新日 2025.01.01
登録日 2025.01.01
1,651
【18禁】小柄で可愛い奥さんを好き放題しちゃいました
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。
初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。
感想数 0
文字数 1,914
最終更新日 2021.03.19
登録日 2020.10.19
1,652
それでも世界は美しいってほんと?
25歳、音楽とアイドルが好き。身体は女性。
心の性別はQ──『クエスチョニング』。
性欲を感じない『アセクシャル』、友情と恋愛感情の違いを持たない『クワロマンティック』。
派手な色の髪と、自分の顔(主に目)と、サブカルファッションが好き。
生きがいは音楽。趣味はメイクとファッション。
一生の後悔は、母親と仲のいい親子になれなかったこと。
僕はそんな人間。
だいたい僕の備忘録と日記。
ノンフィクション。
この文章を読んだ人が、少しでも救われてくれますように。
※実際にあったこと、自分が考えていることのみを書きます。微妙な人生なので、過去の章は特に不快な表現があるかもしれません。そういったものを読みたくない方は飛ばしてください自衛お願いします🙏
感想数 1
文字数 12,474
最終更新日 2024.09.26
登録日 2021.10.18
1,653
【番外編集】てんどん 天辺でもどん底でもない中学生日記
本編『てんどん 天辺でもどん底でもない中学生日記』にまつわる、主人公以外の一人称語りや後日談をまとめた短編集です。
てんどん 天辺でもどん底でもない中学生日記
https://www.alphapolis.co.jp/novel/566248773/806879857
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文字数 32,544
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.23
1,654
青い缶
その中には、母の思いの全てがつまっていた…のか?
笑顔で家族を支える理想的な妻で母である夕実《ゆみ》には、誰にも言えない秘密があった。
感想数 0
文字数 6,508
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
1,655
タロット占いを始めた37歳男性(既婚者)今年いっぱいの執筆活動良し悪しを占ったの結果がどうしようもなく酷いので誰か助けてください。
タロットカードが好きです。
占いも、タロットその物も好きです。
占いの結果にも納得しています。
(誰かたすけて)
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文字数 8,006
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.07
1,656
模範生マコ 呪われしコミュ障の血…
アツミは家族以外の人間との接触を嫌うリモートワーカー。
「大きな街」の短大を出た後、出身地でもある「中くらいの街」に戻り、
中学時代の同級生だった「ケン」と結婚し、ひとり娘「マコ」を授かる。
マコは小柄で目立たなそう“”な少女だが、健康で察しがよく、
「頼まれるとイヤと言えない性格」が幸い(災い)し、周囲からの信頼を集めていた。
しかし本質は母アツミそっくりのコミュ障である。
マコの中学校の入学式に出席したアツミは、
教室で身を縮めて悲壮な表情を浮かべるマコの様子を見て、
不登校宣言をされても受け入れようと決心するのだが…
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文字数 11,862
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
1,657
よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード
ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。
ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。
「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」
「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」
「ぼくだけ?」
「そういうこと」
「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。
「うん、ありがと」
ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。
黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。
ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
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文字数 78,594
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.17
1,658
きょうのごほうび
毎晩繰り返される両親の激しい喧嘩。その原因は、まだ小学生の「僕」だった。
習い事に追われる日々と、止まらない怒鳴り声に耐える中、ある日、母は大きな冷蔵庫を家に運び込む。
それを境に、家の空気は少しずつ変わっていく。
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文字数 834
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
1,659
夢の子
「生まれてきてくれて、ありがとう」
授業中に同じ夢を共有する「明晰夢」に迷い込んだ、幼なじみの紬と奏汰。
その不可思議な空間で、二人の意図とは無関係に紬の腹部が膨らみ、一人の赤ん坊が産み落とされる。
紬は夢の中に留まって子を育てると決めるが、奏汰はそれを拒んで現実へと戻っていく。
「幻(げん)」と名付けられたその子は、現実よりも遥かに速く進む夢の時間の中で、紬を母親として慕い、十七歳の青年へと成長していく。
しかし、夢の中での幸福な歳月と引き換えに、現実世界における紬の身体は衰弱し、深い昏睡状態に陥ってしまう。
自分が母親の命を削る存在であることを悟った現は、紬を現実の世界へ引き戻すため、ある決断を下す。
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文字数 88,175
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.04.22
1,660
【完結】僕とばーちゃん
ちょっと頼りない青年と、シャキシャキしたばーちゃんと、ほんのり猫のいる日常。
ばーちゃんが突然倒れた。
翌日にはピンピンしていたけど原因はわからない。
突然に訪れる別れの可能性に怯えつつも、いつもの日々に戻っていく。
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文字数 11,155
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.04.30
1,661
春秋館 <一話完結型 連続小説>
様々な人たちが今日も珈琲専門店『春秋館』を訪れます。
都会の片隅に佇むログハウス造りの珈琲専門店『春秋館』は、その名の通り「春」と「秋」しか営業しない不思議な店。
寡黙で涼しい瞳の青年店長と、憂いな瞳のアルバイトのピアノ弾きの少女が、訪れるお客様をもてなします。
物語が進む内に、閉ざされた青年の過去が明らかに、そして少女の心も夢と恋に揺れ動きます。
お客様との出逢いと別れを通し、生きる事の意味を知る彼らの三年半を優しくも激しく描いています。
100話完結で、完結後に青年と少女の出逢い編(番外編)も掲載予定です。
ほとんどが『春秋館』店内だけで完結する一話完結型ですが、全体の物語は繋がっていますので、ぜひ順番に読み進めて頂けましたら幸いです。
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文字数 84,699
最終更新日 2022.07.26
登録日 2021.10.14
1,662
神様+α
__1月1日
新しい年が始まったという事もあり、皆新生活の準備を進めていた
それは勿論、“ 神様 ”や“ 化け物 ”達も例外では無い
………これは、そんな優しい神様達のお話__
※初投稿
※この物語はフィクションです
※誤字や口調迷子です、間違っている部分などがありましたらコメントしてくれるとありがたいです
※パクリではありません(ですが似たような作品があるかもしれません)
※お話の内容は短かったり長かったりします
※この作品に登場する神様は実在する神様と何も関係ありません。もし実在する神様の名前が登場しても悪意があって付けた名前ではありません、この神様の名前登場させないでと思う方がいらっしゃいましたらコメントで教えてください。すぐに神様の名前を変更致します
※アンチコメントや荒らし等はお辞めください
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文字数 10,420
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.06
1,663
やせっぽちのポスト
ある春の日、散歩の途中で出会ったのは、やせてしまった一つのポスト。
おばあから聞いた昔の話に、孫のユウタは胸を痛め、ある決意をする。
手紙を書くことのあたたかさを、静かに伝えるやさしい童話。
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文字数 570
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
1,664
一緒に走ろう
約束を果たせないまますれ違ってしまった祖父と孫。思い出の場所で起こる、優しい奇跡の物語。
感想数 0
文字数 1,850
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.24
1,665
ネコのとら
ネコのとらは、私が拾って来て家族になった。
そのとらは、とってもいい仕事をしてくれる。それは…
感想数 0
文字数 578
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
1,666
RPG
家族を守る為に
父はゲームをプレイする!
冒険の世界へ
絶望から始まる
新たなストーリー
初めての執筆です。
文章が下手で読みづらかったりすると思いますが
一生懸命書きますので
感想、批評、お気に入り
お待ちしております。
感想数 0
文字数 10,221
最終更新日 2016.03.20
登録日 2016.02.18
1,667
Do not forget
ある日…
仁は、あかりという元気で明るい女性と出会った
あかりと仁は変わった出会い方をしていたが
友達になることにした
だけど突然…
仁と距離を置き始めたあかり
そして仁はあかりが実は病気だと初めて気づいた
仁はあかりを支えるとあかりに誓った
支えるうちに仁はあかりに恋していく…
しかし現実はそう甘くはなかった
そんな彼女が最後の残したのは
ワスレナグザだった
花澤 あかり・・・難病と闘っている女性
花澤 圭子・・・あかりの母
花澤 啓郎・・・あかりの父
影山 仁・・・あかりを支えてる友達
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文字数 3,127
最終更新日 2018.05.05
登録日 2018.05.03
1,668
【短編017】 留守番
人がいなくなった家を、ひとりのAIが守り続けていた。
主人から託された最後の言葉は――「家を守ってくれ」。
契約は終了し、時代は流れ、それでもAIは命令を守り続ける。 二十八回目の桜、誰もいない家、そして百年後の来訪者。
静かに積み重なる時間の先で、AIが迎えたものとは。
感想数 0
文字数 1,465
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
1,669
『今日、最後の創作』
そのものズバリです。早朝から、猿渡新聞店のアルバイトで、朝倉市の中宮野地区を回って、疲れました。今夜は、テレビのわきにある煎餅布団に横たわって、寝ます。この創作記には、英子さんのことも、一部、書かせていただきました。愛妻ですから、当然です。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 608
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
1,670
ベランダ
私の親戚の話です。
感想数 0
文字数 955
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.09
1,671
あなたへの手紙(アルファポリス版)
ある男性に送られた老女からの手紙に記されていたのは幕末から令和にかけての二つの家族の物語。
西南の役後、故郷を離れた村川新右衛門、その息子盛之、そして盛之の命の恩人貞吉、その子孫達の運命は…。
なお、本作品に登場する人物はすべて架空の人物です。
歴史上の戦災や震災関連の描写がありますのでご容赦ください。
「小説家になろう」に掲載しているものの増補改訂版です。
感想数 0
文字数 48,201
最終更新日 2018.05.19
登録日 2018.04.30
1,672
あやかしと神様の円満成就(R)
完結した【あやかしと神様の恋愛成就】の続編。
あやかしと神様の高校生夫婦ラブラブ学園&家庭ラブ物語。
ほぼ、愛し合ってる話です。
夫の瑠香は、神の化身
妻の葛葉子は九尾の狐の子孫でもあり命を十五年長引かせてもらってる。
あやかしや幽霊、神様、不思議なことが絡むお話です。
ほぼ18Rな表現あります。
だけど、ひどくエロくはないです。(多分)
時系列は順不同。
十五年間の夫婦のラブラブなお話です。
【祈り姫】の新枠で二人の息子とその後の家族の絆も書く予定です。2017/06/07現在。
詳しくは、完結した【あやかしと神様の恋愛成就】読みきりショート【恋日和】にて。
感想数 0
文字数 225,968
最終更新日 2023.03.16
登録日 2017.06.07
1,673
アンダーグラウンド ~下層世界より~
核の暴力とも言われた第三次大戦から二十余年。
人々は地上に住むことを断念し、各地の地中深くに構築した螺旋隧道型地下人工都市(らせんずいどうがた ちかじんこうとし)――ジオフロントに移住した。
しかし、消耗一方のフロントにはすべての人間を生かすほどの余裕は無い。
ここ、第十三区地中都市――通称"ブルート"は比較的恵まれているほうだが、とうとう選択の時が訪れようとしていた。
食料問題、衛生問題。
そして何より地上から流れ込む強酸性の雨が、ジオフロントが水没しないように稼働するポンプを痛めつける。
故障すれば替えはきかない。煤煙の出せないジオフロントでは、機械工業はとうの昔に無くなっていた。
このままの稼働を続ければあと数年と持たずに、このジオフロント全てが水没する。
しかし稼働率を下げれば――螺旋のトンネルの下層部に住む、身分の低い者達を見捨てることになるとはいえ――大多数の人間は助かることになる。
ようするに命の選別だ。
残酷だろうか。しかし、この政策がとられなければ、このジオフロントは近いうちに全滅となるだろう。
そして、その時はやってきた。
今夜零時。フロントの最下層、「第二十二層」一帯が閉鎖・入水(じゅすい)する。数多くの下層民を、置き去りにして。
__________________________
★一部、閑話等は変更することがありますが、カクヨムにて連載中のものと基本的には同内容となります。
★不定期更新ではありますが、なるべくマメに更新してまいりますので、宜しくお願い致します。
感想数 0
文字数 19,349
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.15
1,674
団欒の家
感想数 0
文字数 4,287
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
1,675
僕と彼らの秘密
感想数 0
文字数 7,955
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
1,676
バナナとリンゴが机の上から同時に滑り落ちたら
嫉妬や憧れや様々な気持ちが交錯する。
派遣社員の成田葉月は突然解雇された。
成田葉月《なりたはづき》さん、申し訳ありませんが業績悪化のため本日で辞めて頂きたいと派遣先から連絡がありました。また、他に良い仕事があればご紹介しますので」との一本の電話だけで。
その後新しく紹介された派遣先は豪華なお屋敷に住むコメディ女優中川英美利の家だった。
わたし、この人をよく知っている。
そうなのだ、中川英美利は葉月の姉順子の中学生時代のクラスメートだった。順子は現在精神が病み療養中。
お仕事と家族、妬みや時には笑いなどいろんな感情が混ざり合った物語です。
2020年エブリスタ大賞最終候補作品です。
感想数 0
文字数 99,462
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.01
1,677
青天に予報なし
「…大宮さん、本の中に本当に入ってみたことある?」
「本当に、って?」
「本当に入れるんだよ、本の中に」
スクールセクハラの被害者になってしまった大宮玲(中学2年生)と、玲を助けてくれた同じ美術部の竹山君が、二人一緒に『秘密の花園』や『ナルニア』の世界を「本当に」訪れながら、セクハラ事件を乗り越えていく初恋物語(also @ なろう)
感想数 0
文字数 133,556
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.14
1,678
Forever Friends
感想数 0
文字数 29,108
最終更新日 2017.10.28
登録日 2017.10.20
1,679
どうしようもない家族たち
目が覚めた時、部屋も僕も真っ赤に染まっていました。
ミステリーっぽいけど違うミステリー詐欺です。ジャンルわからなかった…………。
感想数 2
文字数 899
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.18
1,680
浮生夢の如し
儚い人生や暮らしはまるで夢のようなもの。
女は何回もそれを経験した。これはそんな話であった。
女は子どものとき半死人とよばれる存在であった。
それは両親を嘆かせるできそこないであった。
女は普通になるため医者や様々な人と出会いとんでもない経験をする。
それさえもあっけなく無常に時は過ぎる。これはそんな話である。
感想数 0
文字数 22,602
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.11.28