ファンタジー 次世代ファンタジーカップ 小説一覧
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1
お人好し底辺テイマーがSSSランク聖獣たちともふもふ無双する
次世代ファンタジーカップ【ユニークキャラクター賞】受賞作
《あらすじ》
この世界では12歳になると、自分に合ったジョブが決まる。これは神からのギフトとされこの時に人生が決まる。
皆、華やかなジョブを希望するが何に成るかは神次第なのだ。
そんな中俺はジョブを決める12歳の洗礼式で【魔物使い】テイマーになった。
花形のジョブではないが動物は好きだし俺は魔物使いと言うジョブを気にいっていた。
ジョブが決まれば12歳から修行にでる。15歳になるとこのジョブでお金を稼ぐ事もできるし。冒険者登録をして世界を旅しながらお金を稼ぐ事もできる。
この時俺はまだ見ぬ未来に期待していた。
だが俺は……一年たっても二年たっても一匹もテイム出来なかった。
犬や猫、底辺魔物のスライムやゴブリンでさえテイム出来ない。
俺のジョブは本当に魔物使いなのか疑うほどに。
こんな俺でも同郷のデュークが冒険者パーティー【深緑の牙】に仲間に入れてくれた。
俺はメンバーの為に必死に頑張った。
なのに……あんな形で俺を追放なんて‼︎
そんな無能な俺が後に……
SSSランクのフェンリルをテイム(使役)し無双する
主人公ティーゴの活躍とは裏腹に
深緑の牙はどんどん転落して行く……
基本ほのぼのです。可愛いもふもふフェンリルを愛でます。
たまに人の為にもふもふ無双します。
ざまぁ後は可愛いもふもふ達とのんびり旅をして行きます。
もふもふ仲間はどんどん増えて行きます。可愛いもふもふ仲間達をティーゴはドンドン無自覚にタラシこんでいきます。
2
虚弱生産士は今日も死ぬ ―遊戯の世界で満喫中―
今よりも科学が発達した世界、そんな世界にVRMMOが登場した。
Every Holiday Online 休みを謳歌できるこのゲームを、俺たち家族全員が始めることになった。
最初のチュートリアルの時、俺は一つの願いを言った――そしたらステータスは最弱、スキルの大半はエラー状態!?
ゲーム開始地点は誰もいない無人の星、あるのは求めて手に入れた生産特化のスキル――:DIY:。
はたして、俺はこのゲームで大車輪ができるのか!? (大切)
1話約1000文字です
01章――バトル無し・下準備回
02章――冒険の始まり・死に続ける
03章――『超越者』・騎士の国へ
04章――森の守護獣・イベント参加
05章――ダンジョン・未知との遭遇
06章──仙人の街・帝国の進撃
07章──強さを求めて・錬金の王
08章──魔族の侵略・魔王との邂逅
09章──匠天の証明・眠る機械龍
10章──東の果てへ・物ノ怪の巫女
11章──アンヤク・封じられし人形
12章──獣人の都・蔓延る闘争
13章──当千の試練・機械仕掛けの不死者
14章──天の集い・北の果て
15章──刀の王様・眠れる妖精
16章──腕輪祭り・悪鬼騒動
17章──幽源の世界・侵略者の侵蝕
18章──タコヤキ作り・幽魔と霊王
19章──剋服の試練・ギルド問題
20章──五州騒動・迷宮イベント
21章──VS戦乙女・就職活動
22章──休日開放・家族冒険
23章──千■万■・■■の主(予定)
タイトル通りになるのは二章以降となります、予めご了承を。
3
面倒くさがり屋の異世界転生
~ 作者からのお願い ~
この物語はフィクションの創作物であり、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。現実と混同されることのないようにお願い致します。
~ 簡単なあらすじ ~
どこにでも居る冴えない男である主人公【加藤 健】は、社畜としての日々を送っていたが、ある日、交通事故に巻き込まれ短い生涯に幕を閉じることになる。
目が覚めると辺り一面真っ白な世界。女神と名乗る女性から説明を受けるが、好みだった為についつい口説いてしまう。
そんなどこにでも居るような男が第2の人生として異世界へ転生し、封印された記憶の中にある生前の理不尽さに反応するトラウマを抱えつつも、思いのまま生きていくために日々を重ねていく物語。
基本的に主人公は好き勝手に生きていきます。どう行動するかはその時の気分次第。身内に甘くそれ以外には非情になることもある、そんな人柄です。
無自覚にハーレムを形成していきます。主人公が成人するまではショタとなりますので、抵抗のある方は読むのをお控えください。
色々と場面展開がおかしかったり、誤字脱字等ございますが何卒御容赦ください。
★基本的に現実逃避のため自己満足で執筆しています。ブックマークして頂いたり、評価して頂いたりすると何かとやる気に繋がりますので、楽しんで頂けたなら是非ともよろしくお願い致します。レビューや感想も受け付けております。誤字や脱字報告も併せてお願い致します。
4
リリゼットの学園生活 〜 聖魔法?我が家では誰でも使えますよ?
15になって領地の修道院から王立ディアーヌ学園、通称『学園』に通うことになったリリゼット。
加護細工の家系のドルバック伯爵家の娘として他家の令嬢達と交流開始するも世間知らずのリリゼットは令嬢との会話についていけない。
また姉と婚約者の破天荒な行動からリリゼットも同じなのかと学園の男子生徒が近寄ってくる。
長女気質のダンテス公爵家の長女リーゼはそんなリリゼットの危うさを危惧しており…。
リリゼットは楽しい学園生活を全うできるのか?!
5
異世界に転生したけど、頭打って記憶が・・・え?これってチート?
よう!俺の名はルドメロ・ララインサルって言うんだぜ!
こう見えて高名な冒険者・・・・・になりたいんだが、何故か何やっても俺様の思うようにはいかないんだ!
これもみんな小さい時に頭打って、記憶を無くしちまったからだぜ、きっと・・・・
どうやら俺は、転生?って言うので、神によって異世界に送られてきたらしいんだが、俺様にはその記憶がねえんだ。
周りの奴に聞くと、俺と一緒にやってきた連中もいるって話だし、スキルやらステータスたら、アイテムやら、色んなものをポイントと交換して、15の時にその、特別なポイントを取得し、冒険者として成功してるらしい。ポイントって何だ?
俺もあるのか?取得の仕方がわかんねえから、何にもないぜ?あ、そう言えば、消えないナイフとか持ってるが、あれがそうなのか?おい、記憶をなくす前の俺、何取得してたんだ?
それに、俺様いつの間にかペット(フェンリルとドラゴン)2匹がいるんだぜ!
よく分からんが何時の間にやら婚約者ができたんだよな・・・・
え?俺様チート持ちだって?チートって何だ?
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
話を進めるうちに、少し内容を変えさせて頂きました。
6
アイテムボックス無双 ~何でも収納! 奥義・首狩りアイテムボックス!~
※大・大・大どんでん返し回まで投稿済です!!
『第1回 次世代ファンタジーカップ ~最強「進化系ざまぁ」決定戦!』投稿作品。
無限収納機能を持つ『マジックバッグ』が巷にあふれる街で、収納魔法【アイテムボックス】しか使えない主人公・クリスは冒険者たちから無能扱いされ続け、ついに100パーティー目から追放されてしまう。
破れかぶれになって単騎で魔物討伐に向かい、あわや死にかけたところに謎の美しき旅の魔女が現れ、クリスに告げる。
「【アイテムボックス】は最強の魔法なんだよ。儂が使い方を教えてやろう」
【アイテムボックス】で魔物の首を、家屋を、オークの集落を丸ごと収納!? 【アイテムボックス】で道を作り、川を作り、街を作る!? ただの収納魔法と侮るなかれ。知覚できるものなら疫病だろうが敵の軍勢だろうが何だって除去する超能力! 主人公・クリスの成り上がりと「進化系ざまぁ」展開、そして最後に待ち受ける極上のどんでん返しを、とくとご覧あれ! 随所に散りばめられた大小さまざまな伏線を、あなたは見抜けるか!?
7
パワハラ騎士団長に追放されたけど、君らが最強だったのは僕が全ステータスを10倍にしてたからだよ。外れスキル《バフ・マスター》で世界最強
「アベル、貴様のような軟弱者は、我が栄光の騎士団には不要。追放処分とする!」
騎士団長バランに呼び出された僕――アベルはクビを宣言された。
この世界では8歳になると、女神から特別な能力であるスキルを与えられる。
ボクのスキルは【バフ・マスター】という、他人のステータスを数%アップする力だった。
これを授かった時、外れスキルだと、みんなからバカにされた。
だけど、スキルは使い続けることで、スキルLvが上昇し、強力になっていく。
僕は自分を信じて、8年間、毎日スキルを使い続けた。
「……本当によろしいのですか? 僕のスキルは、バフ(強化)の対象人数3000人に増えただけでなく、効果も全ステータス10倍アップに進化しています。これが無くなってしまえば、大きな戦力ダウンに……」
「アッハッハッハッハッハッハ! 見苦しい言い訳だ! 全ステータス10倍アップだと? バカバカしい。そんな嘘八百を並べ立ててまで、この俺の最強騎士団に残りたいのか!?」
そうして追放された僕であったが――
自分にバフを重ねがけした場合、能力値が100倍にアップすることに気づいた。
その力で、敵国の刺客に襲われた王女様を助けて、新設された魔法騎士団の団長に任命される。
一方で、僕のバフを失ったバラン団長の最強騎士団には暗雲がたれこめていた。
「騎士団が最強だったのは、アベル様のお力があったればこそです!」
これは外れスキル持ちとバカにされ続けた少年が、その力で成り上がって王女に溺愛され、国の英雄となる物語。
8
憧れの世界でもう一度
かつて一世を風靡したゲームがあった。
多くのゲーム好きが待望してやまない仮想世界へ自分自身が入り込んだと、そう錯覚するほどのゲーム。
これまで視覚を外部から切り離し、没頭しやすい、それだけでVRゲームと呼ばれていた物とは一線を画したそのゲーム。
プレイヤーは専用の筐体を利用することで、完全な五感をゲームから得ることができた。
月代典仁もそのゲーム「Viva la Fantasia」に大いに時間を使った一人であった。
彼はその死の間際もそのゲームを思い出す。
そこで彼は多くの友人を作り、語らい、大いに楽しんだ。
彼が自分の人生を振り返る、その時にそれは欠かせないものであった。
満足感と共に目を閉じ、その人生に幕を下ろした彼に、ある問いかけがなされる。
「あなたが憧れた世界で、もう一度人生を送ってみませんか」と。
9
トップ冒険者の付与師、「もう不要」と言われ解雇。トップ2のパーティーに入り現実を知った。
そこは、ダンジョンと呼ばれる地下迷宮を舞台にモンスターと人間が暮らす世界。
冒険者と呼ばれる、ダンジョン攻略とモンスター討伐を生業として者達がいる。
その中で、常にトップの成績を残している冒険者達がいた。
その内の一人である、付与師という少し特殊な職業を持つ、ライドという青年がいる。
ある日、ライドはその冒険者パーティーから、攻略が上手くいかない事を理由に、「もう不要」と言われ解雇された。
新しいパーティーを見つけるか、入るなりするため、冒険者ギルドに相談。
いつもお世話になっている受付嬢の助言によって、トップ2の冒険者パーティーに参加することになった。
これまでとの扱いの違いに戸惑うライド。
そして、この出来事を通して、本当の現実を知っていく。
そんな物語です。
多分それほど長くなる内容ではないと思うので、短編に設定しました。
内容としては、ざまぁ系になると思います。
気軽に読める内容だと思うので、ぜひ読んでやってください。
10
転生ヒロインは不倫が嫌いなので地道な道を選らぶ
デビュタントドレスを見た瞬間アメリアはかつて好きだった乙女ゲーム「薔薇の言の葉」の世界に転生したことを悟った。
しかし、攻略対象に張り付いた自分より身分の高い悪役令嬢と戦う危険性を考え、攻略対象完全無視でモブとくっつくことを決心、しかし、アメリアの思惑は思わぬ方向に横滑りし。
11
なんでもアリな異世界は、なんだか楽しそうです!!
「異世界転生してみないか?」
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
突如襲い掛かる魔物の群れに対してとっさに突き出した両手より光が輝き、この世界で生き抜くための力を自覚することとなる。
なんでもアリの世界として創造されたこの世界にて、様々な体験をすることとなる。
・魔物に襲われている女の子との出会い
・勇者との出会い
・魔王との出会い
・他の転生者との出会い
・波長の合う仲間との出会い etc.......
チート能力を駆使して異世界生活を楽しむ中、この世界の<異常性>に直面することとなる。
その時クロムは何を想い、何をするのか……
このお話は全てのキッカケとなった創造神の一言から始まることになる……
12
ハズレスキル【分解】が超絶当たりだった件~仲間たちから捨てられたけど、拾ったゴミスキルを優良スキルに作り変えて何でも解決する~
お前の代わりなんざいくらでもいる。パーティーリーダーからそう宣告され、あっさり捨てられた主人公フォード。彼のスキル【分解】は、所有物を瞬時にバラバラにして持ち運びやすくする程度の効果だと思われていたが、なんとスキルにも適用されるもので、【分解】したスキルなら幾らでも所有できるというチートスキルであった。捨てられているゴミスキルを【分解】することで有用なスキルに作り変えていくうち、彼はなんでも解決屋を開くことを思いつき、底辺冒険者から成り上がっていく。
13
勇者に嫁を寝取られ、義母と妹を性奴隷にされた男は、残された姪っ子を滅茶苦茶に抱いた
魔王の手から世界を救うために召喚されたのは、伝説の『勇者』だった。
だが、召喚されし勇者:「テンガ・ダイスケ」は最低の男だった。
──好色、横暴、我儘をしたい放題。
権力をたてに人妻に手を出し、夫であるクラム・エンバニアにケツを蹴りとばさられた。
だが、腐っても勇者──反撃したはずのクラムは簡単に返り討ちに遭い、かわりに目を付けられ、仕返しとして全てを奪われてしまった。
それは、クラムの大切な家族、
美しいエルフの『義母』
可愛い幼なじみの『嫁』
勝ち気でちっちゃな『妹』
彼女らは、目の前で勇者に抱かれて、快楽の果てに肉便器に堕ちてしまった。
その豹変を見て自暴自棄になったクラム。
性欲の赴くまま──クラムのもとに残った最愛の『姪っ子』を滅茶苦茶に抱いてしまう。
泣き叫ぶ彼女を犯しつくし、
姪が反抗しないことを言い訳にして……。
毎日、
毎日、
まだ幼い姪っ子に、精を注ぐ日々──。
ドロドロの愛欲と狂った日常。
行く末は破滅しかないはず……。
だが、壊れてゆくクラムは、まだ勇者への反撃を諦めていなかった。
犯しつくした『姪』とともに、勇者に一矢報いるため、命を捨てて最後の賭けにでた……。
ドン底のクラム。ただの凡人でしかない男。
その起死回生の手段とは───?!
最強、最悪、最低の敵に真っ向から挑むクラム──。
彼に勝利をもたらすものは何か……まだ誰も知らない。
備考
☆:エロ回
♡:本番回
14
弟に裏切られ、王女に婚約破棄され、父に追放され、親友に殺されかけたけど、大賢者スキルと幼馴染のお陰で幸せ。
「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルバ」に同時投稿しています。
15
AllFreeOnline〜才能は凡人な最強プレイヤーが、VRMMOで偽善者を自称します
All Free Online──通称AFOは、あらゆる自由が約束された世界。
主人公である少年は、チュートリアルを経て最速LvMAXを成しえた。
Q.有り余る力を何に使う? A.偽善の為に使います!
これは、偽善を行いたい自称モブが、秘密だらけの電脳(異)世界を巻き込む騒動を起こす物語。
[現在修正中、改訂版にはナンバリングがされています]
現在ハーレム40人超え! 更新ノンストップ 最近は毎日2000文字の更新を保証
当作品は作者のネタが続く限り終わりません。
累計PV400万突破!
レビュー・感想・評価絶賛募集中です。
16
催眠術師は眠りたい ~洗脳されなかった俺は、クラスメイトを見捨ててまったりします~
テンプレのように異世界にクラスごと召喚された主人公──イム。
与えられた力は面倒臭がりな彼に合った能力──睡眠に関するもの……そして催眠魔法。
そんな力を使いこなし、のらりくらりと異世界を生きていく。
「──誰か、養ってくれない?」
この物語は催眠の力をR18指定……ではなく自身の自堕落ライフのために使う、一人の少年の引き籠もり譚。
17
機械仕掛けの殲滅少女
アイザックの街最強のパーティー『黄金の旋風』に所属する“アデル”は、突然、リーダーである“エリアル”に追放を言い渡される。
それは、エリアルだけでなく、幼馴染で恋人の“カルラ”を含めた全員の総意であると。
到底納得できず、理由を尋ねるアデルだが、そんなカルラから返ってきたのは無情な答え。
『私達は、ガラクタや“役立たず”なんていらないの』
そう……アデルの職業[技術者(エンジニア)]は、一般的な大量生産品しか作れないような全く使い物にならない能力だった。
失意のままギルドに戻ったアデルは、受付嬢から一枚の依頼紙を手渡される。
その内容は、腕の良い職人を探しているというもので、依頼主は、領主である“カートレット伯爵家”。
不審に思うも、興味が湧いたアデルは依頼主のいる領主邸へと向かう。
侍女の“ハンナ”に案内され、出逢ったのは……車椅子に座り、両腕と両脚をもがれ、唯一残った右眼で虚空を見つめる一人の少女——“ライラ=カートレット”伯爵令嬢だった。
「殺したい……お父様とお母様を殺したアイツ等を。私を穢して、壊して、こんな姿にしたアイツ等を。アイツ等に関わる、全てのニンゲンを!」
困惑するアデル。だが、そんな少女の魂の叫びを聞き、
「……僕が、あなたの望み……叶えてみせます」
アデルは自分の職業[技術者]の力で、誰にも手折ることができない最高で、そして最強の翼を【製作】しようと決意する。
——たとえそれが、自分の命を引き換えにするものであったとしても。
これは、翼をもがれ、絶望と憎悪に苦しむ少女と、そんな彼女を救おうともがく『役立たず』と呼ばれた男の、復讐の物語。
18
「無敵転生 ――全チート、フル装備。」 この異世界で、ハーレムマスターに俺はなる! ~最強チートフル装備で異世界で人生やりなおし~
これは最強チートをフル装備した無敵の童貞社畜が、童貞のままでハーレムマスターへと至らんとする、童貞の夢と浪漫を詰め込んだ物語――。
**
「突然ですがあなたは死にました」
冴えない社畜、麻奈志漏(まなしろ)誠也の異世界転生は、この一言から始まった。
言葉巧みに転生管理官をだまくらかした誠也は、全チートフル装備で異世界転生した。
魔物に襲われる美少女ウヅキを助け、Sランク回復チート『天使の施し』でウヅキの妹ハヅキの不治の病を治し、Sランク戦闘チート『剣聖』によってウヅキの住む村を襲う魔物を返り討ちにして討伐する。
さらにはエロ領主からウヅキを守ったことで領主に睨まれた誠也は、人質に取られたウヅキの祖父を助けるため伝説のSSランクドラゴン『神焉竜』と戦うことになる。
Sランクを上まわるSSランクの『神焉竜』を前に、数多のSランクチートを駆使するも手も足も出ずに殺される誠也。
1度きりの使い切り復活チート『ドッペルゲンガー』によって復活した誠也は、ウヅキの応援もあって究極のチートSSランク『神滅覇王』をその身に降臨させる。
神をも滅する『神滅覇王』によってついに『神焉竜』を撃退した誠也は、再び異世界でのハーレム生活を目指して邁進するのであった。
(カクヨム併載です)
19
愛する家族を勇者パーティーに惨殺された少年、【最強の魔剣】と【七大魔人の仲間】を手に入れ、勇者パーティーと世界の全てにざまぁ復讐していく
少年ラインは改心した魔族の元王女と、人族男性の間に生まれた子。人里離れた山奥で、美しい母親と幸せに暮らしていた。
だが合法の《魔族狩り》に来た残虐な六人の勇者によって、幸せな生活は一瞬で崩壊。辛うじて生き残ったラインは、見るも無残な母の亡骸の前で血の涙を流す。魔族公爵の叔父に拾われ、復讐のため魔界の七大試練に挑む。
時は流れ十四歳になったラインは、勇者育成学園に身分を隠し入学。目的は教師となった六人の勇者への完全な復讐。
これは最強の魔の力を会得した少年が、勇者候補を演じながら、勇者と世界を相手に復讐していく物語である。
20
気弱な私が転生したら、チートを持っていたのは婚約者の方だった件について─
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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
皆さんこんにちは。わたくしはシオン・ファーレンド公爵令嬢です。はぁ~、せっかく異世界転生して無双する夢がどうしてこうなった!?
「ふははは!流石は私の嫁だな♪似合い過ぎだろう!」
そう、この異世界でチート能力を持っていたのは、婚約者であるレイン・ムーンスターのせいである。
幼馴染であり、許嫁である美少女顔のシオンを澱愛するチート能力を持った婚約者レインが夢想……じゃなかった、無双する話です。(多分)
いやいや!主人公(笑)は、わたくしだからね!!!!
ふはははは!!!!
嫁よ、私に全て任せなさい!ドラゴンでも魔王でも瞬殺してきたからな!
きけよーーーーーーーーーーー!!!!!!
※無自覚ざまぁです。少し先になります。
※短編で書いていた『未発表作品』を長編に変えたので早い段階でネタバレしてます。暖かい目でお読み下さい。
21
婚約者を忘れた王太子はちゃらんぽらんを止める?
婚約破棄から玉の輿86話スピンオフ
婚約者を顧みず、浮気を繰り返していた男の愛人が孕んだ。なんとか婚約者を見つけ出し、婚約破棄しようにもまったく名前も顔もわからない。
半年後、愛人に子が生まれるも、自分とは似ても似つかない子供だった。
その結果、居場所がなくなり廃嫡されてしまう。
後を継いだ第2王子がクーデターを起こし、両親、妹を処刑されてしまう。
クーデターの時、たまたま冒険者になっていたので、助かるが両親の仇を討つべく、密かに機会を狙う。
王子であった特性を生かし、一度こうと決めたらやり遂げるまで頑張る。
以前、俺を捨てた女たちを見返してやる。というお話にする予定。
22
エラーから始まる異世界生活
45歳リーマンの志郎は本来異世界転移されないはずだったが、何が原因か高校生の異世界勇者召喚に巻き込まれる。
本来の人数より1名増の影響か転移処理でエラーが発生する。
高校生は正常?に転移されたようだが、志郎はエラー召喚されてしまった。
冤罪で多くの魔物うようよするような所に放逐がされ、死にそうになりながら一人の少女と出会う。
その後冒険者として生きて行かざるを得ず奴隷を買い成り上がっていく物語。
某刑事のように”あの女(王女)絶対いずれしょんべんぶっ掛けてやる”事を当面の目標の一つとして。
実は所有するギフトはかなりレアなぶっ飛びな内容で、召喚された中では最強だったはずである。
勇者として活躍するのかしないのか?
能力を鍛え、復讐と色々エラーがあり屈折してしまった心を、召還時のエラーで壊れた記憶を抱えてもがきながら奴隷の少女達に救われるて変わっていく第二の人生を歩む志郎の物語が始まる。
多分チーレムになったり残酷表現があります。苦手な方はお気をつけ下さい。
初めての作品にお付き合い下さい。
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ハクスラ異世界に転生したから、ひたすらレベル上げしながらマジックアイテムを掘りまくって、飽きたら拾ったマジックアイテムで色々と遊んでみる物語
ハクスラ異世界✕ソロ冒険✕ハーレム禁止✕変態パラダイス✕脱線大暴走ストーリー=166万文字完結÷微妙に癖になる。
変態が、変態のために、変態が送る、変態的な少年のハチャメチャ変態冒険記。
ハクスラとはハックアンドスラッシュの略語である。敵と戦い、どんどんレベルアップを果たし、更に強い敵と戦いながら、より良いマジックアイテムを発掘するゲームのことを指す。
タイトルのままの世界で奮闘しながらも冒険を楽しむ少年のストーリーです。(タイトルに一部偽りアリ)
24
大賢者カスパールとグリフォンのスバル
この世界で誰も届く事がない領域まで達した大賢者カスパール。
彼が得れる魔法は全て修得した。
そんなカスパールを皆が神様の様に崇め奉る
ウンザリしたカスパールは一人山奥でひっそりと好きに暮らす事に。
そんなカスパールがひょんな事からグリフォンの赤子を育てる事に…
コミュ障でボッチの大賢者カスパールが赤子を育てながら愛情を知っていく出会い〜別れまでのストーリー。
このお話は【お人好し底辺テイマーがSSSランク聖獣たちとモフモフ無双する】のサイドストーリーになります。
本編を読んでいなくても内容は分かります。宜しければ本編もよろしくお願いします。
上記のお話は「お人好し底辺テイマー…………」の書籍二巻に収録されましたので、スバルとカスパールの出会いのお話は非公開となりました。
勇者達との魔王討伐編のみ公開となります。
25
興味はないが、皇帝になってやるよ
皇帝の座を兄と争っている為に、連日兄から暗殺者が仕向けられてくる。面倒だから、継承権を放棄して城から出て行きたい。だが、父である皇帝は何度言っても継承権を剥奪してくれない。
イライラした日々を送っていたら、今日も深夜に暗殺者が来た。いつものように始末しようとしたら、その暗殺者は幼い頃に心を通わせた元王女だった。
クソ兄貴め。オレが彼女を探してたのを分かってて仕掛けやがったな。
もう受け流してなんかやらない。兄貴を蹴落として、オレが皇帝になってやるよ。
番外編も、完結しました。
26
【完結】魔物をテイムしたので忌み子と呼ばれ一族から追放された最弱テイマー~今頃、お前の力が必要だと言われても魔王の息子になったのでもう遅い~
「一族から出ていけ!」「お前は忌み子だ! 俺たちの子じゃない!」
テイマーのエリート一族に生まれた俺は一族の中で最弱だった。
この一族は十二歳になると獣と契約を交わさないといけない。
誰にも期待されていなかった俺は自分で獣を見つけて契約を交わすことに成功した。
しかし、一族のみんなに見せるとそれは『獣』ではなく『魔物』だった。
その瞬間俺は全ての関係を失い、一族、そして村から追放され、野原に捨てられてしまう。
だが、急な展開過ぎて追いつけなくなった俺は最初は夢だと思って行動することに。
「やっと来たか勇者! …………ん、子供?」
「貴方がマオウさんですね! これからお世話になります!」
これは魔物、魔族、そして魔王と一緒に暮らし、いずれ世界最強のテイマー、冒険者として名をとどろかせる俺の物語
2月28日HOTランキング9位!
3月1日HOTランキング6位!
本当にありがとうございます!
27
剣と魔法の世界で俺だけロボット
東北の田舎町に住んでいたロボット好きの宮本荒人は、交通事故に巻き込まれたことにより異世界に転生する。
転生した先は、古代魔法文明の遺跡を探索する探索者の集団……クランに所属する夫婦の子供、アラン。
ただし、アランには武器や魔法の才能はほとんどなく、努力に努力を重ねてもどうにか平均に届くかどうかといった程度でしかなかった。
だがそんな中、古代魔法文明の遺跡に潜った時に強制的に転移させられた先にあったのは、心核。
使用者の根源とも言うべきものをその身に纏うマジックアイテム。
この世界においては稀少で、同時に極めて強力な武器の一つとして知られているそれを、アランは生き延びるために使う。……だが、何故か身に纏ったのはファンタジー世界なのにロボット!?
剣と魔法のファンタジー世界において、何故か全高十八メートルもある人型機動兵器を手に入れた主人公。
当然そのような特別な存在が放っておかれるはずもなく……?
小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
28
World of Fantasia
ゲームでファンタジーをするのではなく、人がファンタジーできる世界、それがWorld of Fantasia(ワールド オブ ファンタジア)通称WoF。
世界のアクティブユーザー数が3000万人を超える人気VR MMO RPG。
圧倒的な自由度と多彩なクラス、そして成長し続けるNPC達のAI技術。
そこにはまるでファンタジーの世界で、新たな人生を送っているかのような感覚にすらなる魅力がある。
現実の世界で迷い・躓き・無駄な時間を過ごしてきた慎(しん)はゲーム中、あるバグに遭遇し気絶してしまう。彼はゲームの世界と現実の世界を行き来できるようになっていた。
2つの世界を行き来できる人物を狙う者。現実の世界に現れるゲームのモンスター。
世界的人気作WoFに起きている問題を探る、ユーザー達のファンタジア、ここに開演。
29
家族に辺境追放された貴族少年、実は天職が《チート魔道具師》で内政無双をしていたら、有能な家臣領民が続々と移住してきて本家を超える国力に急成長
貴族五男ライルは魔道具作りが好きな少年だったが、無理解な義理の家族に「攻撃魔法もろくに使えない無能者め!」と辺境に追放されてしまう。ライルは自分の力不足を嘆きつつ、魔物だらけの辺境の開拓に一人で着手する。
しかし家族の誰も知らなかった。実はライルが世界で一人だけの《チート魔道具師》の才能を持ち、規格外な魔道具で今まで領地を密かに繁栄させていたことを。彼の有能さを知る家臣領民は、ライルの領地に移住開始。人の良いライルは「やれやれ、仕方がないですね」と言いながらも内政無双で受け入れ、口コミで領民はどんどん増えて栄えていく。
これは魔道具作りが好きな少年が、亡国の王女やエルフ族長の娘、親を失った子どもたち、多くの困っている人を受け入れ助け、規格外の魔道具で大活躍。一方で追放した無能な本家は衰退していく物語である。
30
乙女ゲーのガヤポジションに転生したからには、慎ましく平穏に暮らしたい
毒親の勘違いにより命を落とした主人公が転生した先は乙女ゲーの世界だった!?
平民出身で男爵の養子となり、男爵令嬢の身代わりに学園に送り込まれそうになるリアスは、前世同様に親に苦しまされる。
今度は天寿を全うすると誓い、前世でプレイした乙女ゲーの知識を使って、転生してすぐの夜に行動に移す!
これは前世で不憫な死を遂げた男が、ガヤポジションに徹しながら様々なゲームのイベントに巻き込まれて、苦難な人生を過ごしながらも、天寿全うするためにあがくゲーム系異世界ファンタジー!
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★完結!★【転生はもう結構です!】崖から落とされ死んだ俺は生き返って復讐を誓うけど困ってるドラゴン助けたら女になって娘が出来ました。
99万9999回転生を繰り返し最後に生き返りを選択した男の
転生&生き返り子育てTSファンタジー!
俺、ミナト・ブルーフェイズはテンプレの如く信じていた仲間に裏切られて殺されてしまった。
でも死の間際に走馬燈代わりに前世でイカレ女に惨殺された記憶を思い出すってどういう事だよ!
前世ではヤバい女に殺されて、転生したら仲間に殺される。俺はそういう運命なのか? そんなの認められるはずないよなぁ!? 絶対に復讐してやる謝ったってもう遅い!
神との交換条件により転生はせず生き返ったミナトは自分を殺した奴等に復讐する為動き出す。しかし生き返った彼に待っていたのは予想外の出会いだった。
それにより不思議な力(と娘)を手に入れた彼の人生は想定外の方向へ大きく動き出す。
復讐を果たす為、そして大切なものを守る為、ミナト最後の人生が今始まる。
この小説は小説家になろう、カクヨムにも連載しております。
文字数の都合上各サイトによりタイトルが微妙に違いますが内容は同じです。
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流れ着いた先は異世界でした。~誰がなんと言おうと、必ず元の世界へ帰りますから!
彼と出会って私は変わった。
不思議な彼と幸せに毎日を過ごしていたんだ。
「ずっと一緒にいよう」そう約束もした。
でもある日の夕暮れに、彼が海に行こうと誘ってきたんだ。
地平線に沈んでいく夕日はとても綺麗で……。
手を繋いでその光景を眺めていると、突然に目の前に大きな波が現れた。
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書 Ami
絵 玉子(Twitterアカウント @tamagokikaku)
こちらは絵師様とのコラボ作品となります。
宜しくお願いいたします。
※45話で完結致します。(2019.3.31完結予定)
※後日談等につきましては、ゆっくり更新出来たらと考えております。
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神匠レベルの木工建築士 ~ケチな領主から、コストを理由に追放された。戻ってと言われたが、もう遅い。フリーダムに職人の王国を作り上げます~
木工職人アッシュは突然「お前はクビだ」と言われてしまい、領主から追放されてしまった。
理由は錬金術師の手によって『プラスチック』という新素材が開発され、木工はもう古いと見なされたからだった。
しかし、『神匠』という称号を得ていたアッシュは仲間とともに国王に直訴、男爵の追放を撤回させようとする。思惑は外れたが、代わりに北部領地『ノースオーシャン』の領主になるよう命じられた。
とまどうアッシュと職人仲間であったが、持ち前の『物作り魂』を見せつけ、困難を次々と乗り越えていく。
風通しは良いが、熱を通さない仕組みなど、最新技術の断熱木造建築を交えてご紹介。匠の技がアフターに光る!
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転生TS少女妖精姫クララちゃん
タバコを吸いにパチ屋から出ると、異世界でクララ・ベル・ナイト・フォース(推定一才)として生まれ変わっていた。
恵まれた環境でもう一度やり直す機会を得たクララは、今度こそ自分の幸せを見つけられるのか?
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サラリーマンのおっさんが英雄に憧れたっていいじゃないか~異世界ではずれジョブを引いたおっさんの英雄譚~
異世界ではずれジョブを引いたサラリーマンのおっさんが主人公の物語です。
おっさんだけど英雄に憧れたりしています。
せっかく異世界に来られたのに、はずれジョブのせいで追放されたりバカにされたりします。
外見は16才ですが中身はおっさんなので基本図太いです。
傷ついたふりはしますが傷つきません。
何故なら社畜サラリーマンの方が大変だったから。
学園でいじめられるくらいはノーダメージです。
いかに仕返しをするか虎視眈々と作戦を練ります。
そしてサラリーマン時代に培ったスキルを駆使して、英雄への成り上がりをたくらみます。
あとおっさんなので少しエロいです。
異世界の美女たちに見惚れる事が多々あります。
酒も好きです。
だけど割と弱いです。
それらのせいで事件に巻き込まれたりもします。
少し王道とは言えないと思いますが、はずれジョブをひいたサラリーマンのおっさんが異世界で英雄を目指します。
現実世界ではスポットを浴びる事のないサラリーマンのおっさんを応援してもらえればと思います!
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のろま『タンク』と言われ馬鹿にされた「重戦士」───防御力をMAXにしたら「重戦車」(ティーガーⅠ)に進化した
勇者パーティで壁役(前衛タンク職)のアルガスは、不遇な扱いを受けている。
中堅冒険者で年長でありながら、肉壁タンクになれといわれてしまい、貴重なポイントを無理やり防御力に極振りさせられた。
そのため、足は遅く、攻撃力は並み。
武器も防具も、「タンク」のための防御一辺倒のクソ重い中古品ばかり。
ある日、クエストの大失敗から魔物の大群に飲み込まれたパーティ。
リーダーはアルガス達を置き去りに逃げ出した。
パーティのために必死に防戦するアルガスであったが、囮として捨てられた荷物持ちの少女を守るため孤立してしまう。
ただ一人、少女を守るため魔物に集中攻撃されるアルガス。
彼は最後の望みをかけて、残ったステータスポイントを防御力に全て注いでマックスにした──────。
そのとき、奇跡が起こる。
「重戦士」から進化、彼は最強の存在…………「重戦車」にランクアップした。
唸る700馬力エンジン!
吼える88mm戦車砲!!
ティーガーⅠ化したアルガスが魔物をなぎ倒し、最強の戦車に変身できる強者となって成り上がる物語。
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だって僕はNPCだから
『嫌われ者の彼女を分かってあげられるのは僕だけ!?』
美人だけど乱暴で勝ち気な闇の魔女ミランダは誰からも嫌われる恐ろしい女の子。僕だって彼女のことは怖くてたまらないんだ。でも彼女は本当は・・・・・・。
あるゲーム内のNPC(ノン・プレイヤー・キャラクター)である僕は国王様に仕える下級兵士。
そんな僕が任されている仕事は、闇の洞窟の恐ろしいボスにして国民の敵である魔女ミランダを見張る役目だった。
ミランダを退治せんと数々のプレイヤーたちが闇の洞窟に足を踏み入れるけど、魔女の奏でる死を呼ぶ魔法の前にことごとく敗れ去っていく。
ミランダの華麗にして極悪な振る舞いを毎日見せつけられる僕と、ことあるごとに僕を悪の道に引きずり込もうとするミランダ。
僕らは不本意ながら少しずつ仲良くなっていった。
だけどそんなある日……。
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アダルトグッズ開発者は異世界でアダルトグッズを布教する
座右の銘は『気持ち良いは正義』というカズマは勇者召喚で異世界へ。しかし、実際はただの巻き込まれ召喚。城の人間に不信感を抱いたカズマは城を出ていくことを選択。
新たな居住地で地球の知識と経験とこの世界の物を組み合わせて色々(アダルト)な物を作り出していく生活が始まる。
しかし、次第に作り出した物にアダルトな使い方以外の用途が……。
公開直後の1月は週2更新で全部で6話一気に公開します。
それ以降、2月からは毎月第二第四水曜更新予定で頑張ります。
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異世界に迷い込んだ盾職おっさんは『使えない』といわれ町ぐるみで追放されましたが、現在女の子の保護者になってます。
異世界に神隠しに遭い、そのまま10年以上過ごした主人公、北城辰也はある日突然パーティーメンバーから『盾しか能がないおっさんは使えない』という理由で突然解雇されてしまう。勝手に冒険者資格も剥奪され、しかも家まで壊されて居場所を完全に失ってしまった。
頼りもない孤独な主人公はこれからどうしようと海辺で黄昏ていると、海に女の子が浮かんでいるのを発見する。
「うおおおおお!!??」
慌てて救助したことによって、北城辰也の物語が幕を開けたのだった。
基本出来上がり投稿となります!
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~唯一王の成り上がり~ 外れスキル「精霊王」の俺、パーティーを首になった瞬間スキルが開花、Sランク冒険者へと成り上がり、英雄となる
【カクヨムコン最終選考進出】
【複数サイトでランキング入り】
追放された主人公フライがその能力を覚醒させ、成り上がりっていく物語
主人公フライ。
仲間たちがスキルを開花させ、パーティーがSランクまで昇華していく中、彼が与えられたスキルは「精霊王」という伝説上の生き物にしか対象にできない使用用途が限られた外れスキルだった。
フライはダンジョンの案内役や、料理、周囲の加護、荷物持ちなど、あらゆる雑用を喜んでこなしていた。
外れスキルの自分でも、仲間達の役に立てるからと。
しかしその奮闘ぶりは、恵まれたスキルを持つ仲間たちからは認められず、毎日のように不当な扱いを受ける日々。
そしてとうとうダンジョンの中でパーティーからの追放を宣告されてしまう。
「お前みたいなゴミの変わりはいくらでもいる」
最後のクエストのダンジョンの主は、今までと比較にならないほど強く、歯が立たない敵だった。
仲間たちは我先に逃亡、残ったのはフライ一人だけ。
そこでダンジョンの主は告げる、あなたのスキルを待っていた。と──。
そして不遇だったスキルがようやく開花し、最強の冒険者へとのし上がっていく。
一方、裏方で支えていたフライがいなくなったパーティーたちが没落していく物語。
イラスト 卯月凪沙様より