恋愛 主従 小説一覧
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1
32歳の行き遅れ令嬢ですが、婚約破棄に1番喜んだのは私です
18年間待ち続けた婚約者から、32歳になった夜会の席で婚約破棄を告げられた侯爵令嬢オリヴィア。周囲が同情する中、彼女は笑顔で拍手した。
「おめでとうございます。わたくし、この日をずっと待っておりました」
――しかも婚約契約により、慰謝料は金貨1万8,000枚!
自由と資金を手に入れたオリヴィアは、封じられていた領地経営の才を発揮し、女性のためのブティックを開業。店は大繁盛し、ついには侯爵家の後継者へ!
一方、彼女を捨てた元婚約者は成功を知って今さら復縁を迫ってくるが――もう遅い。
オリヴィアの隣には、15年間ずっと彼女を支えてきた侍従エリオットがいた。
婚約破棄から人生大逆転! 遅咲き令嬢の痛快お仕事&溺愛ラブストーリー!
2
世話焼き令嬢は拾った獣人に全てを奪われる
アメリア・ルーベンス伯爵令嬢は、仲睦まじい夫婦の元に生まれた夢見がちな乙女でした。弟に世話を焼いているうちに世話焼きな女性へと育った彼女は、路地裏で震える獣人、ルカを家まで連れて帰り、『弟』として大切に育てました。
これは、世話焼きで夢見がちな令嬢が『弟』と思っていた獣人に全てを奪われ、囲われる話です。
(※妊娠や出産などの要素が今後出てきます。苦手な方は回れ右でお願いします)
※AI生成作品です。
投稿者がやっていること:キャラデザ、ストーリー・あらすじを考える、生成された文章の編集・改稿、年齢制限部分の文章作成
AIにやってもらっていること:ストーリーに応じた全年齢部分の文章作成、表紙と登場人物のイラストの生成
3
護衛騎士に恋愛相談したら豹変して朝まで体格差種づけプレスえっちをされた話
「今夜は貴女がどんなに泣いても叫んでも、貴女が私のものになるまで離してあげませんから…」
領地の視察の帰り、急な雷雨に遭い、古い宿に駆け込んだ令嬢マリアと、護衛騎士のアルフレッド。マリアは純粋な信頼から、部屋を出ようとするアルフレッドを呼び止め、父親から勧められた他家の男性との縁談について相談してしまう。しかしその無防備な言葉が、アルフレッドがこれまで抑え込んできた独占欲に火をつけてしまう。
「……何故、私の目の前で、他の男のことを相談するのですか?」
豹変したアルフレッドは、圧倒的な体格差でマリアをベッドに押し倒し、衣服を剥ぎ取って蹂躙し始める。初めての快楽に戸惑い、翻弄されるマリア。必死にアルフレッドを止めようとするマリアだが、アルフレッドは秘めてきた長年の想いを爆発させ、決して行為をやめようとしない。
「本当は貴女をこうして、欲望のままに可愛がりたかったのにずっと、ずっと我慢してきたんです…この程度で終われるはずがないでしょう?」
アルフレッドの容赦ない快楽責めは朝まで終わらなくてーーー
4
公爵令嬢リリヤの公開処刑の日
「何があっても、この身に代えても、僕がリリヤ様を必ずお守りします」
皇后となるはずだった公爵令嬢リリヤ。しかし、暴君である皇帝に楯突いたことから罪を着せられ、公開処刑されることになってしまう。
処刑人として選ばれたのは、かつてリリヤと密かに想い合っていながら、お互いに想いを口にすることすらできなかった従者・アランだった——
◆物騒なタイトルですがハッピーエンドです!
◆小説家になろうにも投稿しています。
5
悪役令嬢ですが、二度目は無能で通します……なので執事は黙っててください
社交界で“悪女”と呼ばれ、無実の罪で断罪された公爵令嬢リディア。
処刑の刃が落ちた瞬間、彼女は断罪される半年前の朝に時を遡っていた。
「二度目も殺されるなんて御免だわ。私は、何もできない無能な令嬢になって生き延びる!」
有能さが仇になったと悟ったリディアは、プライドも実績も捨てて「無能」を装い、北の辺境・白夜領へ引きこもる計画を立てる。
これで平和なスローライフが送れる……はずだった。
けれど、幼い頃から仕える専属執事・レージだけは誤魔化せない。
彼はリディアの嘘を最初から見抜いているくせに、涼しい顔で「無能な主人」を完璧に演じさせてくれないのだ。
「黙っててと言いましたよね?」
「ええ。ですから黙って、あなたが快適に過ごせるよう裏ですべて処理しておきました」
過保護すぎる執事に管理され、逃げ道を塞がれながらも、リディアは持ち前の正義感で領地の危機を次々と救ってしまう。
隠したいのに、有能さがダダ漏れ。
そうこうするうちに王都からは聖女と王太子の魔の手が迫り――?
「守られるだけはもう終わり。……レージ、私に力を貸しなさい」
これは、一度死んだ令嬢が「言葉」と「誇り」を取り戻し、過保護な執事の手を振りほどいて、対等なパートナーとして共に幸せを掴み取るまでの物語。
6
逆行令嬢は聖女を辞退します
――ああ、神様。もしも生まれ変わるなら、人並みの幸せを。
死ぬ間際に転生後の望みを心の中でつぶやき、倒れた後。目を開けると、三年前の自室にいました。しかも、今日は神殿から一行がやってきて「聖女としてお出迎え」する日ですって?
聖女なんてお断りです!
7
メイドの粗相にお仕置きを…執事の右手は休まらない
生真面目な執事と新人メイドの、お仕置きラブストーリー。
憧れのメイドになるために、面接に臨む少女に執事は問いかける。
「メイドの粗相には厳しいお仕置きがあります。貴女はそれを受け入れる事ができますか?」
貴族制度が存在し、スマホもネットも無い、日本によく似た空想の世界のお話です。
この作品には、お尻を叩くお仕置きが出てきますが、現実の体罰や暴力を容認するものではありません。
8
愛しい貴女に、裏切りという名の忠誠を。
ロンザ王国の大宰相令嬢、イレーネ・エデン。
何不自由なく暮らしていた彼女の日常は、隣国ゼーレン帝国の突然の進軍によって一変した。
家族も、婚約者も、故郷も……全てを奪われ、奴隷へと身を落としたイレーネ。
彼女が望んでいたのは、ただ大切な人々と平穏に生きることだった。
そんな彼女の心を支えたのは、幼い頃に出会った少年、イェルの記憶だった。
ほんの数度言葉を交わしただけの、素性も知らない少年。
それでも彼との出会いは、イレーネの価値観を大きく変えたのだった。
そしてある日、偶然にも奴隷として生きる彼女の前に、成長したイェルが現れる。
再会した二人はやがて心を通わせ、巨大なゼーレン帝国に渦巻く権力と陰謀へと立ち向かっていく。
なぜあの日、ロンザ王国への進軍は起きたのか――。
その真相に辿り着いた時、イレーネを待っていたのは、想像もしなかった残酷な現実だった。
9
【R18】姫さま、閨の練習をいたしましょう
妖精(エルフ)の森の国の王女ユーリアは、父王から「そろそろ夫を迎える準備をしなさい」と命じられた。
それを幼いころから共に育った犬耳の従者クー・シ―(犬妖精)族のフランシスに告げると、彼は突然「閨の練習をしましょう」と言い出して!?天真爛漫な姫と忠犬従者の純愛ラブコメ。R18表現多。
第一部(姫と犬君が全話でいちゃらぶ)。第二部(姫の政略婚のゆくえ)。
お互いが大好きな可愛いい主従のいちゃらぶ。リクエストを頂き第二部も追加。
ムーンライトノベルズにも掲載。
10
孤独な王女
第一部
愛情を与えられない王女リエン。
母親は生まれた直後に暗殺され、父親は心を壊し、親戚はリエンをおいて逃げ出し、結果として後妻のもとに取り残された、別名「忘れられた王女」。
幼い身で折檻を受け続け、瀕死の憂き目に遭ったリエンは、己の中で目覚めた救世主に希望を知る……。
誰もが哀れみ、蔑み、そうして彼女のようになりたくはないと目を背け嘲笑う王女は、ひっそりと強さを知り、味方と出会い、力を身につけていく……。
王女の目の前には幸福などない。だからといって、誰が絶望するものか。与えられる餌で誰が牙を抜かれるものか。
鉄より強固な反骨精神を隠しながら、王女は「来たる日」までひっそりと日々をやり過ごしていく。
第二部
王女として復権したリエン。大きな抑圧から外れた彼女の魂には、まだまだ枷が残っていた。
最強の騎士を従者にしつつも孤独は変わらず。
毒殺未遂に誘拐既遂、初めてできた侍女に友人に前世の因縁に学園生活に……続々と起こる様々な出来事。
加えて他国はこの肥沃な国土に爛々と目を光らせている。
普通とはかけ離れた波乱まみれの日々を乗り越えて、やっと王女は「幸せ」を手に入れる。
※恋愛要素はとっっっっても薄いです。
11
【完結】敵国の王妃になった私は、国に愛されないあなたと愛を育みます(旧題『氷の王と炎の王妃』)
不完全な王夫妻と家臣たちの群像ロマンタジー【※大人向けロマンスファンタジー】
黒髪は、魔女の証――。
黒髪ゆえに実の父から疎まれ、孤独の中で育ったギリアンは、王位に就くため、異国の伯爵令嬢シルヴィアを妃に迎える。
愛のない政略結婚。
二人に求められているのは、ただ王家の後継者をもうけることだけだった。
冷淡に見えて、何を考えているのか分からない王。
王妃としての務めを果たそうと、懸命に彼へ歩み寄るシルヴィア。
心より先に身体を重ねた二人は、王宮の賑やかな側近や侍女たちに囲まれながら、少しずつ互いの素顔を知っていく。
シルヴィアはやがて、ギリアンの不器用な優しさと、黒髪にまつわる深い傷に気づき、彼を愛するようになる。
ギリアンもまた、自分を恐れず隣に立つ彼女を、かけがえのない妻として求め始める。
けれど、ようやく二人の間に宿った命は、生まれる前に失われてしまう。
流産、不妊、王家の血を求める重圧。
王と王妃である前に、一組の夫婦として、子どもがいなくても共に生きていけるのか。
一方、王の側近ホープと王妃の侍女ラシェルもまた、身分差と家門の掟に阻まれながら、静かに恋を育んでいた。
国と王家の未来を背負い、制度の中で夫婦となろうとするギリアンとシルヴィア。
王宮を離れ、制度の外へ出てでも家族になろうとするホープとラシェル。
傷を抱えた不完全な王と、自らの意思で王妃として生きることを選んだシルヴィアを中心に、二組の男女が、ときにすれ違い、ときに笑い合いながら、それぞれの愛と家族の形を選び取っていく群像ロマンタジー。
※注意※
・流産描写あり
・不妊に悩む展開あり
・妊娠・出産を扱う
・虐待の記憶あり
・宗教迫害あり
・複数カップルの群像劇
・最後は希望のある結末
・『天国の扉』『天国の扉 焔を継ぐ者』のスピンオフ作品です。シリーズ既読の場合、一部人物や世界背景をより深く楽しめますが、独立性は高いので単独でもお読みいただけますm(_ _"m)
※見てもらえる機会を増やすため、下記サイトで同じものを公開しています。
※R18
・ムーンライトノベルズ
・エブリスタ
・アルファポリス
12
【完結】ワイルドな巨躯、飼いならします~拗れた運命は、愛執の香りに焦がれる~
「お前のその香りで、俺は発情しちまうんだぞ……!?」
魔導都市レイリアでは新都市計画のための特殊チームが発足された。
司令官ハーミアは、主戦力として270cmの大型獣人である囚人ダレンをスカウトする。
二人はバディとなり、潜む暴徒を制圧するが、ハーミアの特殊体質である香りの効果でダレンが発情してしまい……!?
【ただの王道ロマンスファンタジーでは終わりません!】
強大な男に濃密に甘やかされる、糖度MAXの大人向けライトファンタジーTL戦記!
【9/17にて本編完結済!】
好評いただければ、後日外伝が更新されます!
X:https://x.com/asayahikaru
表紙イラスト:旭谷ヒカル
シリーズタイトル:VALIANT CAGE
13
脱ぎなさい~没落令嬢は主人の命令に逆らえない~
元貴族のリザは生家が没落した後、遠縁にあたるヨハネス侯爵に助けてもらい、彼の屋敷で侍女として働いていた。ヨハネスはリザにとって、恩人であり、憧れの人だ。
ある日、同僚の庭師・ミゲルに抱きしめられている姿を目撃され、ヨハネスの寝室に呼び出される。
「お仕置きが必要だな。――脱ぎなさい」
豹変したヨハネスに組み敷かれたリザは……。
R18描写のある話には※をつけています。
別サイトにも掲載しています。
14
せっかく美少女に転生したのに出会いが無いので悪役ご主人様に仕えます ー転生先は男女比が崩壊した男だけ美醜逆転ハーレム小説の世界だったー
どうやらこの世界は、男性向けハーレム小説の世界らしい。
浅井萌はせっかく美少女に産まれたのに、男女比が1:30なせいで出会いが無い!
男性だけ美醜逆転の世界で、小説の悪役である不細工(前世ではイケメン)なご主人様のメイドになった萌が、気付かぬ内にご主人様から囲い込まれている話。
※エロは予告なく入ります。
15
専属メイドのお仕事は若旦那様の愛を受け入れる事です
急に異世界へと飛ばされてしまった女子高生・弥知歩(やちほ)。運悪く盗賊に襲われた彼女を助けてくれたのは、商家の息子・ロードリックだった。
「我が家のメイドになれ」そう命じてきたロードリックと、それに従った弥知歩。
商家の息子とその専属メイドという関係となった二人だったが、ロードリックは弥知歩の身体を求めてきて……。
※表紙画像/kumako様
16
転生したら伯爵令嬢~恋愛偏差値マイナスだけど優秀な部下(婿)を捕まえたい~
40代で病気で人生を終えたら別の世界の伯爵令嬢に転生したリリアンヌ。
前世の記憶を待つも知識チートとか出来ないし、異世界の令嬢生活を普通に満喫。前世の感覚のせいで少し普通のご令嬢とは違うけれど、急にチートなスキルに気づいても平穏な生活の方が大事!
恋愛偏差値マイナスで今世も生まれてきたけれど、有能なお婿さんを捕まえられるように新しい人生も頑張ります!
*R15は保険です*
*お話の進み具合は亀の歩みです*
*説明文が多いです。読み飛ばして頂いても、あまりストーリーには影響が無いと思います*
*この作品は小説家になろうさんにも掲載してます*
*人生で初めて小説を書きました*誤字脱字は確認していますが、読みにくい言い回し等ありましたら申し訳ありません*作者独自の世界観・設定です。頑張って考えましたが矛盾などは見逃してください*作風や文章が合わないと思われたら、そっと閉じて下さい*メンタルは絹ごし豆腐より弱いです*お手柔らかにお願いします*
17
悪役令嬢は殺さない〜元殺し屋の悪役令嬢、生意気従者と殺しゼロで破滅回避を目指します〜
「ヒロインも攻略対象も全員殺してしまえば、全部解決よ」
「あーもー! なんでそうなるんですかねえ!?」
そう言って今日も、生意気な従者ルカは物騒な主人を止める。
ルカの主人――ラヴィニカの前世は、数多の命を奪ってきた殺し屋だった。
殺すことしか知らなかった彼女は、とある乙女ゲームと出会い、初めて自分の「殺し」に疑問を持つようになる。
しかし、変化の兆しが見えたのもつかの間、命を落としてしまう。女が転生した先は、乙女ゲームの悪役令嬢。
待ち受ける未来は、破滅あるのみ。
元殺し屋の悪役令嬢と生意気な従者は、誰ひとり殺さずに破滅回避を目指す。
これは、殺すことしか知らなかった少女が、「誰も殺さずに未来を変える」戦いに挑む物語。
※同じものを小説家になろう・カクヨムでも連載しています。
18
婚約破棄おめでとー!
「ベルーナ・ディボラ嬢! 貴女との婚約を破棄する!!」
結婚前パーティーで突然婚約者であるディデリクス王子から婚約破棄を言い渡されるベルーナ。婚約破棄をされるようなことをしでかした覚えはまるでないが、ベルーナは抵抗することなく「承知致しました」とその宣言を受け入れ、王子の静止も聞かずにその場をあとにする。
「ぷはー!! 今日は宴よ! じゃんじゃん持ってきて!!」
そしてベルーナは帰宅するなり、嬉々として祝杯をあげるのだった。
※他のサイトにも掲載中
19
薔薇水の約束〜明日もお洋服を持ってくるからね〜
窓のない部屋で、人形たちの世話をする仕事を始めた。
ある日、人形と同じ衣装が入っていた箱を主人が持ってくる。
「着方はわかるかい?」
主人の手が、帯をほどく。
R15ですが、性的なシーンはありません。
20
問題しかありませんが!? 〜お嬢様、今度はご自分の重すぎる百合愛が問題になってますが!?〜
付き人のアイビーくんがラドクリフ様にレディとして仕立て上げられ、華麗に捕獲されるその裏側で、実はルイーザお嬢様も命がけの「重すぎる百合愛」に直面していた!
始まりは、美貌の公爵令嬢エリーゼ様の激しい嫉妬。バルコニーへ連れ込まれ、初めての快感に蕩かされたルイーザは、ガラスの器具(コンソラトゥール)でお互いの初めてを刻み合う秘密の恋人同士に。
しかし、二人の仲を裂こうとするリサ・ハミルトンの「14歳からの切なすぎる片想い」や、それを知ったエリーゼ様の「裏切ったら殺して自害する」という特大ヤンデレ心中宣言まで飛び出して、事態はジュブジュブに絡み合う大騒動へ……!?
アイビーくんがラドクリフ様の「愛の鞭」に泣くコミカルな日常裏話から、リサちゃんに訪れる新たな年下レディ(メレディアーナ・スペンサー)との恋の予感、そしてバルコニーでの永遠の誓いまで――。
ぶっちゃけ全員問題しかありませんが、最後は最高にハッピーでエロティカルな大団円をお届けする、無敵の純愛スピンオフ!
21
【完結】高潔な貴方との思い出を忘れたくないから
※変態(R15)注意!
まだ少年のような主君を守って、女騎士は魔の山での一夜を戦い抜いた。その思い出を胸に、十年後──少年は想像を絶する方向に成長していた。「なんでこうなった」
■13歳→23歳と成長する過程で何か大きく間違えた青年に戸惑う女騎士の話です。
■とことん下品なギャグ、深刻なシリアス詐欺、極端なキャラ崩壊、強引すぎるハッピーエンド。特に涎描写が酷いのでお気を付け下さい。
22
偽物聖女は、最強騎士のご主人様!?
青き軍神と呼ばれる最強騎士ランドルフ・ノイグは、突然王国騎士を辞めた。その理由は、自分が仕えるべき主を他に見つけたから、らしい。まぁ、なんにせよ、ただの偽物聖女のマーガレットには関係のない話だ。マーガレットは今日も、偽物聖女(バイト)でせっせと小銭を稼いでいた。そんなある日、ランドルフがマーガレットの元を訪れて……。
「やっと見つけました。聖女マーガレット様、俺だけの主」
「いやっ、私ただのバイトなので……!」
ひょんなことから偽物聖女のはずのマーガレットには、どうやら本当に聖なる力があることがわかり……?
絶対にご主人様になりたくない偽物聖女×彼女を崇拝(?)する王国最強騎士
23
逃してあげますが、逃がしませんよ。
アマンダ・キルナーは家出を決意した。
家のためにと黙って受け入れるつもりだった結婚。相手の本音を知るまでは。共に過ごしてきた従者であるトリスタンへの恋心を捨てて逃げたはいいが、その先で媚薬を盛られてしまい……。
他サイトにも投稿しています。
24
王太子ハロルドの淫らで優雅な王宮事件簿 ~背徳の王子はすべての愛を支配する~
「さぁ、私を凌辱せよ」
王太子ハロルドは一見地味で穏やかな好青年。けれど、閨では淫らで傲慢な支配者に豹変する。
いつものように腹心の近衛騎士たちへ見せつけながら妻を抱いていたハロルドだが、今夜は別のプレイを企んでいて――?
強烈なカリスマで周囲の人間を魅了し、淫蕩のかぎりを尽くす背徳の王子ハロルド。その日々を彩るいかがわしい事件をここに記録する。
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※「背徳の王子は支配する」:男性4人、女性ひとりの複数プレイ(近衛騎士×王太子×王太子妃)
※「堕落の王子は耽溺する」:義父と嫁のNTRプレイ(辺境伯×義理の息子の妻←義理の息子)
※1話ごとの読み切りです。ハロルドにまつわる短編集として新作ができたら追加する予定……です。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
25
【騎士王と主の伝説】18禁乙女ゲーの世界に来たからには全力で推しを幸せにする
社会人の和泉律子は、魔王を再封印する騎士たちを育成・指揮する導き手としてゲームの世界に召喚された。
しかし現場に来てみると自分以外にも3人も導き手が。
プレイヤーが4人も居るせいで、ただでさえ5人しかいない騎士を取り合うことになり、律子は最年少にして最弱の騎士・ユエルのマスターになる。
しかしユエルこそがゲームをプレイしていた時の律子の推しだった。
愛ゆえに「1人で魔王をぶちのめせるほど鍛えてあげよう」と推しに過酷な修行を課す律子だったが
「〇〇しないと出られない部屋?」
ダンジョン内の特殊部屋でお題に取り組むうちに主従仲が狂い、非攻略キャラだったはずのショタ騎士に求愛されて、たじたじになる18禁ラブファンタジー(このお話はムーンライトノベルズにも転載しています)。
【以下、注意】
・成人女性とショタ(13歳~14歳)の性交が含まれます。
・純愛のつもりですが、18禁要素はやや下品で男性向けかもしれません。
・バトル要素があるので、死や暴力や流血表現があります。
以上の要素が苦手な方はご注意ください。
26
ドグマ
ドグマ────それは人では無く、動物でも無く、人によって作り出された新たな生命。彼女たちは求めている。生涯を通して仕える、主人の存在を。
ハーメルン、pixiv、ノクターンにも投稿。
27
【R18】八香姫は夜伽に問う
時は、戦国。まだ暴力が世界を支配し、弱き者が虐げられる時代。
この乱世の時代において、淑化淫女(しゅくかいんにょ)を掲げ、武将や権力者との交りを生業にすることで、影の支配者と恐れられた稀有な一族が存在する。その一族の名を「八香(やか)」。代々女が君主としてつき、夜の営みを主導することで、政を操作したという。
※2018年にムーンライトノベルズで掲載した作品。連載再開を機に、こちらでも公開します。
28
有能なメイドは安らかに死にたい
リーシェ16歳。
運がいいのか悪いのか、波瀾万丈な人生ではあるものの、どうにか無事に生きている。
ひょんなことから熊のような大男の領主の家に転がりこんだリーシェは、裁縫・調理・掃除と基本的なことから、薬学・天候・気功など幅広い知識と能力を兼ね備えた有能なメイドとして活躍する。
彼女の願いは安らかに死ぬこと。……つまり大往生。
リーシェは大往生するため、居場所を求めて奮闘する。
熊のようなイケメン年上領主×謎のツンデレメイドのラブコメ?ストーリー。
シリアス有り、アクション有り、イチャラブ有り、推理有りのお話です。
※基本は主人公リーシェの一人称で話が進みますが、たまに視点が変わります。
※同性愛を含む部分有り
※作者にイレギュラーなことがない限り、毎週月曜
※小説家になろうにも掲載しております。
29
少女と騎士の秘密の物語
少女と少年の、2人だけの秘密の話し。
30
【完結】なにぶん、貴族の夫婦ですので
恋を知らずに嫁いだ令嬢。
夫は優しいけれど、彼には既に他に想う人がいた。
そんな中、長年守ってくれている護衛に想いを寄せられて…。
世の中の慣習に縛られながら、恋や愛や情が絡まりあってもがく男女の物語。
「姫様のオモチャにされたメイドと騎士(R18)」のリチャードの妻が主人公です。そちらにはほぼ出てこなかった人たちがメインの話なので、独立して読める内容になっています。
31
私を苦しませてください
痛いことや苦しいことが好きな私とSNSで知り合った彼とのお話です。
■一人称視点の日記風に話が進みます。
■回想では他の男性も登場します。
■投稿頻度は不安定です。
■あまり慣れてない上、語彙力が高くなく、分かりにくい・イメージしにくい・読みにくいなどあるかもしれません。
ご了承ください。
■ファンタジーではなく、リアルな描写です。
※この話はフィクションではありませんので人物特定等はご容赦ください。
32
義理で結婚してくれた大好きな夫ですが、生理的にダメになりました
本編、番外編ともに完結しました。
子爵令嬢のシャルフィは、幼い頃からの護衛騎士リウトを夫に迎えた。リウトは騎士として常に行動を共にし、体の弱いシャルフィに自由を与え守ってくれた、シャルフィの好きな人だ。
けれど、夫婦となり二年経っても、夫婦の関係は主従を逸脱しない礼儀正しいだけのもので。リウトが騎士の忠誠心や義務感で結婚してくれたのだと気がついてしまったシャルフィは、突然、夫を受け入れられなくなってしまう。
33
冤罪モブ令嬢とストーカー系従者の溺愛
「だからあの子……トイニに、罪を着せてしまえばいいのよ」
その日。トイニ・ケスキナルカウス子爵令嬢は、取り巻きをしているエミリー・ギャロワ公爵令嬢に、罪を着せられそうになっていることを知る。
公爵家に逆らうことはできず、このままだと身分剥奪での平民落ちは免れられないだろう。
そう考えたトイニは将来を一緒に過ごせる『平民の恋人』を作ろうとするのだが……。
お嬢様を溺愛しすぎているストーカー従者×モブ顔お嬢様。15話完結です。
34
執事が〇〇だなんて聞いてない!
テンプレ悪役令嬢であるセリーナは、乙女ゲームの舞台から穏便に退場する為、処女を散らそうと決意する。そのお相手に選んだのは能面執事のクラウスで……
ちょっとお馬鹿なお嬢様が、色気だだ漏れな狼執事や、ヤンデレなお義兄様に迫られあわあわするお話。
※ギャグとシリアスとホラーの混じったラブコメです。寸止め。生殺し。
完結感謝。後日続編投稿予定です。
※ちょっとえっちな表現を含みますので、苦手な方はお気をつけ下さい。
表紙は、綾切なお先生にいただきました!
35
生まれ変わりの恋の果て ~瑞花双鳥(ずいかそうちょう)~
【生まれ変わりなんて、おとぎ話だと思ってた。 私を知ってる、あなたは誰?】
十六歳を迎えた春から、繰り返し見る夢。
その中で自分は何度も死を迎えていた。
ある『男』の手によって。
36
【完結】悪女を断罪した王太子が聖女を最愛とするまで
王太子リヒャードへの贈り物。そこへ毒を盛った幼馴染の令嬢。
彼女は国内でリヒャードの婚約者筆頭候補と目されていた。
令嬢を凶行に駆り立てたのは、果たして。
一方、守りたかった友人の命を、己の判断として奪わなければならなかったリヒャード。
友人の不名誉を挽回することすら叶わず、心に深い傷を負った。
そんなリヒャードの元へ、宗主国の皇女バチルダが婚約者として訪れる。
バチルダは言った。
「そなたがいかにわらわに無礼を働こうと、この身を斬って捨てるような隠匿のかなわぬ著しい狼藉でもない限り、なんの咎もないということよ。
わらわは貴国への親愛を示す献上品である」
※ ざまぁはありません。
37
男装従者と転生悪役令嬢の受難
男装し、アークライト公爵家の嫡子、キース・アークライトに仕えるノア・オルブライト。アークライト家の分家オルブライト家の第一子として常に気を張る生活の中で、ノアは限りある時間のすべてを主であるキースに注いでいた。そこへ自称お姫様の少女がやってきて・・・?※虐待表現あります。不定期更新です、別サイト様にも公開しています。
38
女領主とその女中
「私が貴女を救います。貴女が正しく、人間として終われるように」
田舎町ボルドウのひきこもり女領主ロアは、生まれつきの吸血種の悪魔憑きだ。
彼女に定期的に血を供給する悪魔祓いの少女マリアは、ロアの女中として彼女の傍に寄り添っている。
そんなふたりのもとに訪れる数々の珍客、そして舞い込む吸血鬼の討伐依頼。
へたれ女領主と辛口メイドの運命の物語。
39
ペット始めました
上等生物のペットになった主人公が
溺愛されながら、幸せに暮らしていく話
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地球は宇宙人の侵略を受け、
人間は愛玩動物として暮らしている。
_________________________________
【登場人物】
《ソラ》
主人公。ご主人様のペット。
《ご主人様》
ソラの飼い主。ソラを溺愛している。
40
魔将閣下ととらわれの料理番
城の調理場で働く、料理人見習いのルゥカ。ある日、彼女は王女と間違えて魔界へさらわれてしまった! 命だけは助けてほしいと、魔将・アークレヴィオンにお願いすると、「ならば服従しろ」と言われ、その証としてカラダを差し出すことに。なんとか助かったと思っていたら、今度は魔界の料理が美味しくないせいで、餓死の危機が……!! そこでルゥカは邸の料理番として美味しい食事を作ると申し出る。そうして、料理を美味しそうに食べてくれる彼を見ているうちに、次第に心惹かれるようになり……。料理も夜のお供も奮闘中!? 魔界でおりなすクッキングラブファンタジー!