児童書・童話 家族 小説一覧

172
1

少年と蛇の守り神

少年と蛇の守り神
 一年前に大好きだったおばあちゃんを亡くした少年・ゴンジャは、あるときおばあちゃんのお墓参りで、神隠しに遭う。その後おばあちゃんと友だちだったと言う少女の姿をした蛇神・ミシャと、自分を神隠しに合わせた龍神・サイルと友だちになり、平穏な夏休みを過ごしていたゴンジャに次々に不可解な出来事が起こる。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 101,220 最終更新日 2026.07.06 登録日 2026.07.02
2

トンネルの向こうからさしこむ光の中で

トンネルの向こうからさしこむ光の中で
「夢じゃなかったのか!」  時を越えてしまった運命にふるえる光太。  さし出された一個のおにぎり。  戦時下の町で、光太は澪子(みおこ)と出会い、やさしい家族に救われた。 「じゃあ、澪さんは、海の水路みたいに大事なものをしっかりつなぐんだね」  この何気ない言葉が、奇跡につながっていたことをだれも知らない。  人が人を想う心が未来を変える。  時代を越えて受けつがれるやさしさと強さの物語――。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,157 最終更新日 2026.07.06 登録日 2026.07.03
3

ツルクサ

(両親はきっと、わたしのことが好きじゃない。怒鳴ってばかりいるお母さんと、わたしに無関心なお父さん。家族っていったい、なんなんだろう……) 子どもとうまく関わることができない両親のもとで育ち、自らも人と交流することが不得手で、息苦しさを感じている中学生の実咲。新しくできた友だち、沙和も自分と同じような境遇なのだと親近感を持っていたが、実は違うことを知り、悲しくなって……。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 13,881 最終更新日 2026.07.06 登録日 2026.07.04
4

ラベンダー畑、帰る場所。

ラベンダー畑、帰る場所。
黒猫のトワは、 ある日、 ゴールデンレトリバーのスグルと出会います。 少しずつ距離を縮めながら、 ふたりが見つけていくのは、 心がほっとできる「帰る場所」。 優しさと温もりを届ける、 黒猫とゴールデンレトリバーの物語です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 2 文字数 11,426 最終更新日 2026.07.03 登録日 2026.07.03
5

ラベンダー畑、帰る場所。¦番外編

ラベンダー畑、帰る場所。¦番外編
本編では語られなかった、スグルの想い。 あの日、隣で笑っていた理由も、 そっと見守っていた理由も。 彼の視点から綴る、もうひとつの『ラベンダー畑、帰る場所。』
児童書・童話 完結 短編
感想数 2 文字数 10,189 最終更新日 2026.07.04 登録日 2026.07.03
6

赤ちゃんセラピー、開業します?

赤ちゃんセラピー、開業します?
生まれたばかりですが、早速赤ちゃんセラピー?初めます。の続編のつもりです。 コチラも何となく思いついたのと、短編を繋げてシリーズに?との思いつきで書いてみました。 短編になりますが今回が形になればその後も続けていこうかなどと妄想中でございます。 ジャンルがイマイチ定まりませんが温かいお心で見守って下さると有り難いので是非とも宜しくお願いします。 又、誤字や意味不明な場面は皆様の温かいスルー力を発揮して頂けると助かります。
児童書・童話 完結 短編
感想数 1 文字数 22,349 最終更新日 2026.04.01 登録日 2025.07.02
7

運よく生まれ変われたので、今度は思いっきり身体を動かします!

運よく生まれ変われたので、今度は思いっきり身体を動かします!
「第1回きずな児童書大賞」重度の心臓病のため、生まれてからずっと病院のベッドから動けなかった少年が12歳で亡くなりました。両親と両祖父母は毎日のように妾(氏神)に奇跡を願いましたが、叶えてあげられませんでした。神々の定めで、現世では奇跡を起こせなかったのです。ですが、記憶を残したまま転生させる事はできました。ほんの少しだけですが、運動が苦にならない健康な身体と神与スキルをおまけに付けてあげました。(氏神談)
感想数 11 文字数 124,735 最終更新日 2023.08.30 登録日 2023.07.31
8

【完結】三毛猫みぃのお家

三毛猫みぃと家族との、ちいさくて、やさしい日常。 ※『君たちへの処方箋』にて三毛猫みぃ再登場しています
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 11,061 最終更新日 2023.02.10 登録日 2023.01.21
9

七不思議係、はじめました

七不思議係、はじめました
小学六年生の朝倉湊は、クラスでいちばん目立たない男子。 ある日、担任から「七不思議係」に任命される。 仕事は、学校に伝わる七つの怪談を調べ、危険な噂をなくすこと。 しかし、湊が調べはじめると、怪談はただの怖い話ではなかった。 夜に鳴るピアノ。 名前を呼ぶ放送室。 ひとりでに開く図書室の貸出カード。 消える卒業アルバム。 誰も使っていないはずの三階トイレ。 校庭に残る八人目の足あと。 そして、まだ語られていない最後の七不思議。 そのすべては、昔この学校にいた子どもたちが、大人に言えなかった「助けて」の合図だった。 湊は、転校生の美空、怖がりだけど観察力のある大地と一緒に、七不思議の真相を追っていく。 やがて三人は、二十年前に学校で起きた“ある事件”と、湊の母が隠してきた過去にたどり着く。 怖いのは幽霊じゃない。 本当に怖いのは、助けを求める声が、なかったことにされることだ。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 35,797 最終更新日 2026.06.30 登録日 2026.06.29
10

おばあちゃんの洋服選び

おばあちゃんの洋服選び
はるくんとおばあちゃんは、おばあちゃんの洋服を買いに行きます。 はるくんに選んでもらいたいというおばあちゃん。 どんな洋服を買うのでしょう?
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,145 最終更新日 2019.11.06 登録日 2019.11.06
11

ぼくとおじいさんと海――かわいい嘘

ぼくとおじいさんと海――かわいい嘘
おじいさんと二人だけで、高原の森の中で暮らしているぼくは、海を見たことがない。ある夏おじいさんが、ぼくを海へ連れて行ってくれた。ぼくは見たこともない景色に浮かれた。 おじいさんがぼくに見せてくれた『海』とは? おじいさんとぼくの、海なし県民ファンタジー。 ★表紙アイコンはAIGeminiで作成しました。 ★以前『小説家になろう』に投稿しました。作者が一番気に入っている話です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 2,855 最終更新日 2026.07.01 登録日 2026.07.01
12

【奨励賞】おとぎの店の白雪姫

【奨励賞】おとぎの店の白雪姫
【第15回絵本・児童書大賞 奨励賞】 母親を亡くした小学生、白雪ましろは、おとぎ商店街でレストランを経営する叔父、白雪凛悟(りんごおじさん)に引き取られる。 ぎこちない二人の生活が始まるが、ひょんなことからりんごおじさんのお店――ファミリーレストラン《りんごの木》のお手伝いをすることになったましろ。パティシエ高校生、最速のパート主婦、そしてイケメンだけど料理脳のりんごおじさんと共に、一癖も二癖もあるお客さんをおもてなし! そしてめくるめく日常の中で、ましろはりんごおじさんとの『家族』の形を見出していく――。 小さな白雪姫が『家族』のために奔走する、おいしいほっこり物語。はじまりはじまり! 他のサイトにも掲載しています。 表紙イラストは今市阿寒様です。 絵本児童書大賞で奨励賞をいただきました。
児童書・童話 完結 長編
感想数 24 文字数 109,716 最終更新日 2023.02.01 登録日 2021.12.30
13

ひみつの推しごと!~親の再婚で推しと兄妹になりました~

ひみつの推しごと!~親の再婚で推しと兄妹になりました~
お父さんの再婚で、推しと兄妹になっちゃった! 小学六年生の私、楓花には新しいお兄ちゃんがふたりできた。 蒼と藤。ふたりは私がハマっているムーチューブの配信者でアイドルのたまごだ。 特に蒼は私の最推し。 どう接したらいいのかわかんないよ。 推しとぎこちないながらも徐々に家族になっていく
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 67,403 最終更新日 2025.10.03 登録日 2025.07.30
14

おばあちゃんの見えないあい

ひなまつりの朝、7才のさくらは、いつものようにひな人形を見ていました。ひな人形は、おばあちゃんからもらったもので、とてもきれいなきものをきて、しっかりとした顔をしてすわっています。毎年、この日の朝は、さくらにとって、とてもとくべつな時間でした。 でも、今年はちょっとちがいました。さいきん、おばあちゃんは元気がなくて、前みたいにやさしく話してくれないのです。 小学2年生までの漢字で作っています。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 892 最終更新日 2025.03.03 登録日 2025.03.03
15

おばあちゃん

そこにあるもの
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 983 最終更新日 2021.08.16 登録日 2021.08.16
16

りみちゃんの誕生日ケーキ

りみちゃんの誕生日ケーキ
りみちゃんはママと一緒にパパのために誕生日ケーキを作ることにした。 短編の一話完結です。 エブリスタからの転載です。 ※写真はこちらからお借りしました→https://www.photo-ac.com/
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,395 最終更新日 2019.12.30 登録日 2019.12.30
17

美味しい? 美味しくない?

病気から回復したお兄ちゃんは、何を食べても「美味しい」と言わなくなってしまいます。 それを悲しんだ妹は、なんとか兄に美味しくものを食べてもらおうと、ある作戦を決行します。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,626 最終更新日 2018.11.29 登録日 2018.11.29
18

パパと一緒

部長とのゴルフに行こうとした小林さんと、後部座席に隠れていた娘のエリちゃんは、運転中に激しい光を受けて何も見えなくなり、車は大きな衝撃を受け、不思議な世界へ迷い込んでしまいます。 不思議な世界の将軍は、結局小林さんを野蛮人とみなして明朝処刑し、エリちゃんを実験の道具にしようとします。 それを知った小林さんとエリちゃんは、この世界の住人のユーリーの助けを借りて、元の世界へと脱出しようとします。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 6,911 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.12.29
19

りっぱなおねえさんになるために

こどもがおとなになるのにいくつものかいだんがあります。 かいだんをのぼるおんなのこのようす、 いっしょにみまもってください。
児童書・童話 完結 短編
文字数 7,309 最終更新日 2023.08.15 登録日 2023.03.27
20

【私たちに出来ること】~裏切らない『おいら』と裏切る『キミ』。命の責任と向き合うとは~ 【完結】

【私たちに出来ること】~裏切らない『おいら』と裏切る『キミ』。命の責任と向き合うとは~ 【完結】
おいらとキミとの生涯のお話。 裏切られることのない、無償の愛が命尽きるまで注がれ続けますように。 (C)みけとが夜々 2024 All Rights Reserved
児童書・童話 完結 短編
感想数 19 文字数 3,005 最終更新日 2024.07.11 登録日 2024.07.11
21

君がいてくれたから

独りぼっちの祐。でも、独りじゃなくなった。
児童書・童話 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,666 最終更新日 2018.07.31 登録日 2018.07.30
22

いっぱいあいしてくれたから

いっぱいあいしてくれたから
切ない童話です。 小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,696 最終更新日 2019.10.16 登録日 2019.10.16
23

おかあさんのたんじょうび

おかあさんのたんじょうび
母親の誕生日が近付き、奮闘する少女のお話。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,768 最終更新日 2019.11.09 登録日 2019.11.09
24

アンデルセン童話 もみの木

一番好きな童話です。テスト用 話の流れは原作通りにしているつもりですが自分流に脚色しました。ご容赦願います。ご不満な点や感想などありましたらぜひお願いいたします
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 2,598 最終更新日 2019.08.06 登録日 2019.08.06
25

しろのおめかし

しろのおめかし
わたしの名前はしろ。 いまはちょっと、土が付いて茶色がかっているけど。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 2,411 最終更新日 2023.11.10 登録日 2023.11.10
26

えんぴつくんのお母さん

えんぴつくんのお母さん
えんぴつくんのほっこり系でちょっと切ないショートストーリー。 えんぴつくんがお母さんを探して、やがてたどり着いたところとは……。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,264 最終更新日 2020.07.16 登録日 2020.07.16
27

回転家族

“あと五分で家族の回転が始まります”――スマホがいっせいに告げた。
児童書・童話 完結 ショートショート
文字数 1,709 最終更新日 2022.10.17 登録日 2022.10.17
28

歩道橋銀河通信

『ぼくの心は、きっとサイダーみたいなものなのかもしれない』  サイダーが好きな中学三年生の七海景太は、自分をいつ割れてもおかしくない一つの泡みたいな存在だといつも思っている。  景太は学校の帰り道、行方不明になっていると噂されている転校生の小野寺日向と偶然出会うこととなる。  日向は、別次元の祠の中で琥珀色をした謎の粘体生物・『あめもん』の体内に取り込まれていた。体を動かすことはできないものの、喋ることは可能で、二人は静謐な空間でゆっくり心を通わせていく。  景太は日向を救いたいと思うのだが、日向は解放されることを断固として拒む。「どこに行ったって、結局は飾りでしかないもの」と、日向は今まで家族からどう見られていたのかを知り、大きなショックを受けていた。  そんな日向をおおう『あめもん』は宇宙から飛来した生き物だった。地球に逃げたお父さんを捜しに来たと言い、景太は『あめもん』のお父さん捜しを手伝うことになった。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 37,246 最終更新日 2019.01.19 登録日 2019.01.13
29

YUZU

もうすぐ妹が生まれる。 その事実に小6の秋山柚樹は苦しんでいた。 柚樹の本物の母親(ママ)は、柚樹が4歳の時に亡くなり、今の母親(母さん)とは血がつながっていない。もし、赤ちゃんが生まれれば自分は厄介者になってしまうに違いない。 おまけに小学校では、母さんの妊娠を知ったクラスメイトたちから「エロい」とからかわれる始末。 柚樹は、「赤ちゃんなんか死ね」と、思わずにはいられなかった。 そんなある日、出産間際に体調を崩した母さんが入院してしまい、父さんも出張で数日家を空けることになってしまう。 柚樹が1人で留守番をしていると、謎の女子高生が現れ、強引に住みついてしまうのだった。 【スピンオフ 秋山柚葉、家出する】15年後の家族の物語。
児童書・童話 完結 長編
感想数 2 文字数 133,275 最終更新日 2022.11.18 登録日 2022.10.25
30

はるたんぽ

はるたんぽ
はるたんぽ ってなんだと思う? はるたんぽ は湯たんぽみたいなんですが、お湯を入れなくてもいいんです。 はるたんぽは……。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 345 最終更新日 2020.02.10 登録日 2020.02.10
31

キミと踏み出す、最初の一歩。

中学に入学と同時に引っ越してきた千春は、あがり症ですぐ顔が真っ赤になることがコンプレックス。 そのせいで人とうまく話せず、学校では友だちもいない。 友だちの作り方に悩んでいたある日、ひょんなことから悪名高い川上くんに勉強を教えなければいけないことになった。 しかし彼はどうやら噂とは全然違うような気がして──?
児童書・童話 完結 長編
文字数 53,101 最終更新日 2023.08.23 登録日 2023.07.30
32

最後の魔導師

最後の魔導師
 11歳のニゲルは、毎日釣りに行く。  釣った魚は、晩のおかずにするのだ。  香ばしい皮に、自分で作ったソースをかけてかぶり付くと、中のジュワッとした身に甘辛いタレが絡んで本当においしいのだ。  そんなニゲルの住む小さな洞穴の家には弟と妹がいる。  最初からお父さんはいないけど、一年前この洞穴に引っ越してから、お母さんも突然居なくなった。だから、妹と弟は、お腹を空かして、ニゲルが帰ってくるまでずっと待っている。  何とかして魚を釣らないと、そんな弟達は今日も畑から掘った芋の煮っころがしだけになってしまうのだ。  だから1匹はだめだ。  何匹か捕まえてから帰ろう。  そう思っていた。  お兄さんに会うまでは……   これは11歳の男の子ニゲルが、伝説の魔導師に出会い、唯一の弟子となって自分の道を切り開いていくお話です。 *** 後々アレ?似てるっと思われる方がいらっしゃるかもしれませんので最初にお知らせいたしますが、第3章から出てくる地名や城は架空のものですがほぼ、スコットランドに存在する場所ですので、世界観は中世ヨーロッパです。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 2 文字数 186,196 最終更新日 2021.02.06 登録日 2020.10.16
33

悪魔図鑑~でこぼこ3兄妹とソロモンの指輪~

悪魔図鑑~でこぼこ3兄妹とソロモンの指輪~
全ての悪魔を思い通りに操れる『ソロモンの指輪』。 ふとしたことから、その指輪を手に入れてしまった拝(おがみ)家の3兄妹は、家族やクラスメートを救うため、怪人や悪魔と戦うことになる!
児童書・童話 完結 長編
感想数 4 文字数 59,285 最終更新日 2024.07.25 登録日 2024.07.18
34

最後のひとつ

最後のひとつは、妹、あーちゃんのものになった。ぼくは最後のひとつが大嫌いになった。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,921 最終更新日 2024.06.28 登録日 2024.06.28
35

旧作の空と新作の空

旧作の空と新作の空
地上に住めなくなった人々は地下へと逃げ込んだ。 地下で生まれた少年は土の壁に作られた人工の空しか知らない。 定期的に作り変えられる空の欠片を求めた少年の夏至の夜の物語。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 4,008 最終更新日 2022.08.28 登録日 2022.08.28
36

娘からのプレゼント

娘からのプレゼント
私は家に帰ってくると、一つの箱を見つけた。 一話完結の短編物です。 他サイトからの転載です。 https://estar.jp/novels/25758229 使用素材 https://www.photo-ac.com/
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 3 文字数 598 最終更新日 2020.12.25 登録日 2020.12.25
37

妖精たちと出会った日

この作品は、短いお話を集めたものです。主人公は、全員おんなの子。おんなの子たちが、いろんな妖精と、さまざまな形で出会う話を、三つ、書いてみました。その場所は、森、草原、洞窟。おんなの子たちは、はじめて出会う、妖精に魅了されたり、翻弄されたり、ピンチを助けられたりします。さあ、みんな、物語を読む準備はできたかな? いよいよ、不思議でおったまげた、冒険のはじまりだ。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 23,623 最終更新日 2022.01.06 登録日 2021.11.02
38

ねぇ、お母さん。

ねぇ、お母さん。
幸せな時間がずっと続いていた。それはこれからも続くものだと思っていた。 けれど、違ったみたい。 ※ジャンル不明にて、カテゴリーは仮設定です^^;
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 5,403 最終更新日 2021.03.17 登録日 2021.03.16
39

進め!健太郎

大文字伝子の息子、あつこの息子達は一一年後に小学校高学年になっていた。 そして、ミラクル9が出来た。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 145,534 最終更新日 2026.06.29 登録日 2024.07.20
40

マサキくんのはなし。

マサキくんのはなし。
「うわあああ分かって、分かってくれるかマサキくん!君は僕の気持ちを初めて分かってくれた存在だぁ!」  僕は感激して、猫のマサキくんに抱きついた。  ふわふわの白猫マサキくんは、人間の世界のことをなんでもよく知っている、実に賢い野良猫である。  今日も今日とて僕はマサキくんに、ある二つの悩みを相談していたのだが。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,824 最終更新日 2020.11.26 登録日 2020.11.26
172

アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。