児童書・童話 家族 小説一覧
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1
図書塔のリュカ=アントワーヌ
中学校四年生、13歳のギュスターヴは本の虫。
同じく読書家だったマルセル叔父さんが亡くなり、図書塔の管理を任されて、夏季休暇に祖父のシャトー・オテルに行くこととなった。
シャトーの図書塔で出会ったのは、不思議な少年リュカ=アントワーヌ。
塔の核には青く光る書斎、セファー・ラジエルがあり、起動スイッチであるリュカは、ギュスターヴを連れて数々のログの世界へダイブするーーー。
時には事件に遭遇し、時には思い出の人を懐かしむ。
ギュスターヴはその都度本を読んで解決していく。
これは、きみ達に届けたい、たくさんの名書の物語であるーーー。
感想数 2
文字数 101,121
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.07.15
2
『変わらなくても,歩いていい』
小学6年生になった日,仲良しの友達と,クラスが分かれた。ポケットに拾った小さな石をお守りに,陽向はその日から,少しずつ変わっていく季節を歩き出す。夏はおばあちゃんの家でぬか床の世話をし,秋は森の奥で止まったままの時計台に出会い,冬は夜だけひらくパン屋で,まだ膨らまないパン種を見つめる。変わりたいのに変われない自分を,責めなくていい。歩いていることが,もう,前に進んでいることだから。ポケットの石とめぐる,四つの季節の物語。
感想数 0
文字数 21,610
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.07.17
3
雲霧忍法帖
感想数 0
文字数 1,882
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.17
4
彼女は永遠の夏の中にいる
おばあちゃんが亡くなった。今まで命があることが当たり前だと思っていた。けれど、おばあちゃんはあれよという間にこの世から旅立ってしまった。
もう、おばあちゃんに会えないと思うと会いたくてたまらない桃奈は……。『現実逃避ノート』を開く。すると、おばあちゃんがまだ生きていた桃奈が生まれる前の平成時代の夏にタイムスリップした。
切ない青春と家族と友情の物語です。
感想数 0
文字数 11,585
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.07.31
5
運よく生まれ変われたので、今度は思いっきり身体を動かします!
「第1回きずな児童書大賞」重度の心臓病のため、生まれてからずっと病院のベッドから動けなかった少年が12歳で亡くなりました。両親と両祖父母は毎日のように妾(氏神)に奇跡を願いましたが、叶えてあげられませんでした。神々の定めで、現世では奇跡を起こせなかったのです。ですが、記憶を残したまま転生させる事はできました。ほんの少しだけですが、運動が苦にならない健康な身体と神与スキルをおまけに付けてあげました。(氏神談)
感想数 11
文字数 124,735
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.31
6
Magic Of Things!〜古道具の世界へようこそ〜
弟ばかり気にかけられて「私はもう大人」と強がる小学5年生の歌音。ある日、弟と閉じ込められた祖母の家の蔵で、忘れられた道具たちが暮らす魔法の世界に迷い込む。壊れた道具を直す「道具のお医者さん」をしていた祖父の後継として、金継ぎや活版印刷など昔の技を学びながら奮闘するうち、姉弟の間にすれ違っていた本当の気持ちが見えてくる——。
感想数 0
文字数 30,124
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.23
7
くじらのポスト
広い海の底には、小さな郵便局があります。
そこで働く郵便局員のくじらさんのもとには、ある日突然、大切な人と離ればなれになってしまった子どもたちがやってきます。
くじらさんの仕事は、おうちの人が託した「だいすき」や「ありがとう」の手紙を、一人ひとりに届けること。
お母さんに怒られてばかりだと思っていた子。
おじいちゃんにもう一度会いたいと願う子。
自分は愛されていなかったのではないかと苦しむ子。
さまざまな思いを抱えた子どもたちは、一通の手紙とくじらさんの優しい言葉に触れながら、本当の愛を知っていきます。
これは、言えなかった「大好き」を手紙にのせて届ける、海の底の郵便局の物語です。
感想数 2
文字数 14,519
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.27
8
赤ちゃんセラピー、開業します?
生まれたばかりですが、早速赤ちゃんセラピー?初めます。の続編のつもりです。
コチラも何となく思いついたのと、短編を繋げてシリーズに?との思いつきで書いてみました。
短編になりますが今回が形になればその後も続けていこうかなどと妄想中でございます。
ジャンルがイマイチ定まりませんが温かいお心で見守って下さると有り難いので是非とも宜しくお願いします。
又、誤字や意味不明な場面は皆様の温かいスルー力を発揮して頂けると助かります。
感想数 1
文字数 22,349
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.07.02
9
【奨励賞】おとぎの店の白雪姫
【第15回絵本・児童書大賞 奨励賞】
母親を亡くした小学生、白雪ましろは、おとぎ商店街でレストランを経営する叔父、白雪凛悟(りんごおじさん)に引き取られる。
ぎこちない二人の生活が始まるが、ひょんなことからりんごおじさんのお店――ファミリーレストラン《りんごの木》のお手伝いをすることになったましろ。パティシエ高校生、最速のパート主婦、そしてイケメンだけど料理脳のりんごおじさんと共に、一癖も二癖もあるお客さんをおもてなし!
そしてめくるめく日常の中で、ましろはりんごおじさんとの『家族』の形を見出していく――。
小さな白雪姫が『家族』のために奔走する、おいしいほっこり物語。はじまりはじまり!
他のサイトにも掲載しています。
表紙イラストは今市阿寒様です。
絵本児童書大賞で奨励賞をいただきました。
感想数 24
文字数 109,716
最終更新日 2023.02.01
登録日 2021.12.30
10
美味しい? 美味しくない?
病気から回復したお兄ちゃんは、何を食べても「美味しい」と言わなくなってしまいます。 それを悲しんだ妹は、なんとか兄に美味しくものを食べてもらおうと、ある作戦を決行します。
感想数 0
文字数 1,626
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.29
11
魔法少女はまだ翔べない
第15回絵本・児童書大賞、奨励賞をいただきました、応援下さった皆様、ありがとうございます!
中学一年生のキラリが転校先で出会ったのは、キラという男の子。
キラキラコンビと名付けられた二人とクラスの仲間たちは、ケンカしたり和解をして絆を深め合うが、キラリはとある事情で一時的に転校してきただけ。
駄菓子屋を営む、おばあちゃんや仲間たちと過ごす海辺の町、ひと夏の思い出。
そこで知った自分の家にまつわる秘密にキラリも覚醒して……。
果たしてキラリの夏は、キラキラになるのか、それとも?
表紙はpixivてんぱる様にお借りしております。
感想数 1
文字数 77,629
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.01
12
ぼくとおじいさんと海――かわいい嘘
おじいさんと二人だけで、高原の森の中で暮らしているぼくは、海を見たことがない。ある夏おじいさんが、ぼくを海へ連れて行ってくれた。ぼくは見たこともない景色に浮かれた。
おじいさんがぼくに見せてくれた『海』とは?
おじいさんとぼくの、海なし県民ファンタジー。
★表紙アイコンはAIGeminiで作成しました。
★以前『小説家になろう』に投稿しました。作者が一番気に入っている話です。
感想数 0
文字数 2,835
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
13
じいじのおみせ・わたしのココア
じいじが一人で営む小さな珈琲店,こもれび珈琲店。わたしはいつも,学校帰りに窓の外からその扉をのぞくだけだった。雨宿りをきっかけに,はじめて足を踏み入れたカウンターで飲んだのは,苦いコーヒーではなくあたたかいココア。豆を挽く音,常連のおじいさんとの会話,割ってしまったカップ,夏休みに出会った同い年の友だち。窓の外から見ているだけだった日々が,このお店を通して,自分の居場所に変わっていく。コーヒーの香りに憧れながら,今日もカウンターでココアを飲む,わたしの一年間の記録。
感想数 0
文字数 24,913
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.07.31
14
ひみつの推しごと!~親の再婚で推しと兄妹になりました~
お父さんの再婚で、推しと兄妹になっちゃった!
小学六年生の私、楓花には新しいお兄ちゃんがふたりできた。
蒼と藤。ふたりは私がハマっているムーチューブの配信者でアイドルのたまごだ。
特に蒼は私の最推し。
どう接したらいいのかわかんないよ。
推しとぎこちないながらも徐々に家族になっていく
感想数 0
文字数 71,974
最終更新日 2026.08.05
登録日 2025.07.30
15
ガラスペンを透かせば、君が
「おばあちゃんと住んでくれる?」
受験に失敗し、両親が離婚した渡瀬薫は、母親の一言で札幌から群馬県にやってきた。
彼女を待っていたのはガラス工房を営む親子に二匹の猫、そして初めて会う祖母だった。
風変わりな面々と暮らすうち、ガラス工房にはちょっと不思議な秘密があると知る。
やがて、ゆきばのない想いの行方を見届けるうち、薫に少しずつ変化がおとずれる。実は彼女自身にも人知れず抱える想いがあったのだった……。
感想数 0
文字数 95,481
最終更新日 2023.02.28
登録日 2021.12.04
16
おばあちゃんの見えないあい
ひなまつりの朝、7才のさくらは、いつものようにひな人形を見ていました。ひな人形は、おばあちゃんからもらったもので、とてもきれいなきものをきて、しっかりとした顔をしてすわっています。毎年、この日の朝は、さくらにとって、とてもとくべつな時間でした。
でも、今年はちょっとちがいました。さいきん、おばあちゃんは元気がなくて、前みたいにやさしく話してくれないのです。
小学2年生までの漢字で作っています。
感想数 0
文字数 892
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.03.03
17
お友達は天才君!? 発明一家との30泊と31日
世界一の発明家一家、カナモリ家。仕事に家事に子育てにと超多忙な夫婦には目の離せない3人の子どもたちがいる。お年頃で反抗期の17才長女。思い立ったらすぐに実行、我が道をいく12才長男。そして、まだ赤ちゃんだというのに発明家父の天才性を受け継ぐ次女。
ある日、ゲーム仲間から預かって欲しいと頼まれたという長男の為、迎えに行った先で待っていたのは、「犬」ではなく12才の男の子だった。
夏休みの間、彼が過ごす発明一家の生活は何もかもが普通ではない。
感想数 0
文字数 54,723
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.16
18
おばあちゃん
そこにあるもの
感想数 0
文字数 983
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
19
りみちゃんの誕生日ケーキ
りみちゃんはママと一緒にパパのために誕生日ケーキを作ることにした。
短編の一話完結です。
エブリスタからの転載です。
※写真はこちらからお借りしました→https://www.photo-ac.com/
感想数 0
文字数 1,395
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
20
パパと一緒
部長とのゴルフに行こうとした小林さんと、後部座席に隠れていた娘のエリちゃんは、運転中に激しい光を受けて何も見えなくなり、車は大きな衝撃を受け、不思議な世界へ迷い込んでしまいます。
不思議な世界の将軍は、結局小林さんを野蛮人とみなして明朝処刑し、エリちゃんを実験の道具にしようとします。
それを知った小林さんとエリちゃんは、この世界の住人のユーリーの助けを借りて、元の世界へと脱出しようとします。
感想数 0
文字数 6,911
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.29
21
ラベンダー畑、帰る場所。¦番外編
感想数 2
文字数 10,189
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.03
22
りっぱなおねえさんになるために
こどもがおとなになるのにいくつものかいだんがあります。
かいだんをのぼるおんなのこのようす、
いっしょにみまもってください。
文字数 7,309
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.03.27
23
がんばれ、カラアゲくん
子犬を飼いたくて仕方がなかったミツキちゃん。
付けた名前が「カラアゲ」くん。
念願かない飼えるようになったのですが、犬を飼った経験がなく戸惑います。でも家族みんなが協力してくれたおかげで、毎日をとても楽しく過ごしてました。
ところが、ある日カラアゲが車にひき逃げされてしまったのです。
足を引きずって歩くカラアゲを、何とか今までどうりの足に戻すためにミツキちゃんは頑張ります。
感想数 0
文字数 23,753
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.09
24
神さまの子
子供を授からない村に神さまが授けたのは……
感想数 0
文字数 2,468
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
25
【私たちに出来ること】~裏切らない『おいら』と裏切る『キミ』。命の責任と向き合うとは~ 【完結】
感想数 19
文字数 3,005
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.07.11
26
君がいてくれたから
独りぼっちの祐。でも、独りじゃなくなった。
感想数 0
文字数 1,666
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.07.30
27
いっぱいあいしてくれたから
感想数 0
文字数 1,696
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
28
おかあさんのたんじょうび
感想数 0
文字数 1,768
最終更新日 2019.11.09
登録日 2019.11.09
29
アンデルセン童話 もみの木
一番好きな童話です。テスト用
話の流れは原作通りにしているつもりですが自分流に脚色しました。ご容赦願います。ご不満な点や感想などありましたらぜひお願いいたします
感想数 0
文字数 2,598
最終更新日 2019.08.06
登録日 2019.08.06
30
しろのおめかし
感想数 0
文字数 2,411
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.11.10
31
えんぴつくんのお母さん
感想数 0
文字数 2,264
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.16
32
回転家族
“あと五分で家族の回転が始まります”――スマホがいっせいに告げた。
文字数 1,709
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.17
33
歩道橋銀河通信
『ぼくの心は、きっとサイダーみたいなものなのかもしれない』
サイダーが好きな中学三年生の七海景太は、自分をいつ割れてもおかしくない一つの泡みたいな存在だといつも思っている。
景太は学校の帰り道、行方不明になっていると噂されている転校生の小野寺日向と偶然出会うこととなる。
日向は、別次元の祠の中で琥珀色をした謎の粘体生物・『あめもん』の体内に取り込まれていた。体を動かすことはできないものの、喋ることは可能で、二人は静謐な空間でゆっくり心を通わせていく。
景太は日向を救いたいと思うのだが、日向は解放されることを断固として拒む。「どこに行ったって、結局は飾りでしかないもの」と、日向は今まで家族からどう見られていたのかを知り、大きなショックを受けていた。
そんな日向をおおう『あめもん』は宇宙から飛来した生き物だった。地球に逃げたお父さんを捜しに来たと言い、景太は『あめもん』のお父さん捜しを手伝うことになった。
感想数 0
文字数 37,246
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.13
34
優しいぬくもり
お母さんと猫のみぃと私。毎日は変わらないはずだったけれど。
感想数 0
文字数 4,041
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
35
YUZU
もうすぐ妹が生まれる。
その事実に小6の秋山柚樹は苦しんでいた。
柚樹の本物の母親(ママ)は、柚樹が4歳の時に亡くなり、今の母親(母さん)とは血がつながっていない。もし、赤ちゃんが生まれれば自分は厄介者になってしまうに違いない。
おまけに小学校では、母さんの妊娠を知ったクラスメイトたちから「エロい」とからかわれる始末。
柚樹は、「赤ちゃんなんか死ね」と、思わずにはいられなかった。
そんなある日、出産間際に体調を崩した母さんが入院してしまい、父さんも出張で数日家を空けることになってしまう。
柚樹が1人で留守番をしていると、謎の女子高生が現れ、強引に住みついてしまうのだった。
【スピンオフ 秋山柚葉、家出する】15年後の家族の物語。
感想数 2
文字数 133,275
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.10.25
36
はるたんぽ
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
37
キミと踏み出す、最初の一歩。
中学に入学と同時に引っ越してきた千春は、あがり症ですぐ顔が真っ赤になることがコンプレックス。
そのせいで人とうまく話せず、学校では友だちもいない。
友だちの作り方に悩んでいたある日、ひょんなことから悪名高い川上くんに勉強を教えなければいけないことになった。
しかし彼はどうやら噂とは全然違うような気がして──?
文字数 53,101
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.07.30
38
最後の魔導師
11歳のニゲルは、毎日釣りに行く。
釣った魚は、晩のおかずにするのだ。
香ばしい皮に、自分で作ったソースをかけてかぶり付くと、中のジュワッとした身に甘辛いタレが絡んで本当においしいのだ。
そんなニゲルの住む小さな洞穴の家には弟と妹がいる。
最初からお父さんはいないけど、一年前この洞穴に引っ越してから、お母さんも突然居なくなった。だから、妹と弟は、お腹を空かして、ニゲルが帰ってくるまでずっと待っている。
何とかして魚を釣らないと、そんな弟達は今日も畑から掘った芋の煮っころがしだけになってしまうのだ。
だから1匹はだめだ。
何匹か捕まえてから帰ろう。
そう思っていた。
お兄さんに会うまでは……
これは11歳の男の子ニゲルが、伝説の魔導師に出会い、唯一の弟子となって自分の道を切り開いていくお話です。
***
後々アレ?似てるっと思われる方がいらっしゃるかもしれませんので最初にお知らせいたしますが、第3章から出てくる地名や城は架空のものですがほぼ、スコットランドに存在する場所ですので、世界観は中世ヨーロッパです。
感想数 2
文字数 186,196
最終更新日 2021.02.06
登録日 2020.10.16
39
悪魔図鑑~でこぼこ3兄妹とソロモンの指輪~
感想数 4
文字数 59,285
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.18
40
最後のひとつ
最後のひとつは、妹、あーちゃんのものになった。ぼくは最後のひとつが大嫌いになった。
感想数 0
文字数 1,921
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
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