元彼女と別れた本当の理由「愛の形」 小説一覧
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誓刃ー戦火に咲く絆ー
戦国の世。織田信長の勢力が急速に拡大する中、強大な宗教勢力「石山本願寺」は、その進軍を阻む最大の障壁となっていた。
本願寺の軍略を担うのは、軍師下間頼廉。彼はただ武を競うのではなく、命を大切にしながら戦を導く異色の存在だった。そんな頼廉の前に、忍びである中川希介が現れる。
「貴方様のためなら、私は命を惜しまない」
そう言って忠誠心を見せた希介は、影として頼廉に仕え、命を懸けて彼を護ることを決意する。
しかし、信長は本願寺を正面から攻めるだけではなく、間者を忍ばせ、内部から崩壊させようと動き始めていた。希介は敵の戦略を暴くため、命懸けの潜入を試みるがーー。
燃え盛る戦火の中、2人の誓いは何を護り、何を失うのか。影に生きる忍びと、信念を貫く軍師が織り成す、壮絶な戦国譚。
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文字数 42,524
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.27
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ジュアは呪い屋さん
あたしの名前は寺坂ジュア。
あたしは心の中で〝こうなればいいのに〟っていう想像をすると、それが現実になる不思議な力を持ってる。
叶ってほしいお願い、みたいなことは叶わない。だけど、嫌悪をぶつけるお願いは、現実にできちゃうんだ。
そのことに気づいてからあたしは、一人こっそりと呪い屋さんをしてる。
――これは、そんな〝呪い屋さん〟のあたしの心のチクチクと、イライラと、ゾクゾクの物語。
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文字数 50,583
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.07.15
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なないろのゆめ
はるかぜの舟にのって、不思議な島にたどり着いた少年がさまざまな人と出会いいろいろな体験をする長編ファンタジーです
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文字数 138,377
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
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半分以上は君
小さい田舎の学校に転校した僕は少しずつ違和感を感じた
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文字数 2,439
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
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悲しみを葬る刃(時代小説新人賞最終選考落選歴あり、別名義、別作品)
半分忍び、半分農民の無足人のひとりとして田舎で退屈を持て余している半ばやくざ者の伝左衛門。そんなあるとき、江戸に出ていた無足人の家の出身の男が故郷に戻ってきて伝左衛門を悲消し人稼業に誘う。悲消し人とは、困難を抱えた者、悲しみを抱いた者を助ける稼業だ――
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文字数 49,049
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.30
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BREAK THROUGHー地下大都市からの脱出ー
西暦2000年代初頭に勃発した、第3次世界大戦。
必然的に核戦争へと発展したこの戦争は、地球上のありとあらゆる地域を破壊した。
地形は変わり気候も変化し、多量の放射能により生物の遺伝子も大きく損傷した。
生き残った人々は放射能を避けて地下に都市を築き、なんとか生き永らえた。
地下大都市トウキョウ―――――そこに居ることを余儀なくされた少年たちのレジスタンスの物語。
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文字数 38,317
最終更新日 2026.02.11
登録日 2025.09.08
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湖畔の館 《ホラー・BL風味》
高校生の真白(ましろ)は、義母の連れ子である義兄の義堂(ぎどう)と共に亡き祖父が遺した湖畔の古い屋敷を訪れる。
その家で見つけたのは、屋敷から見える湖と、そこには存在しない洋館と桟橋が描かれた一枚の油絵――、そして絵の片隅には、祖父のサインが刻まれていた。
その日から、真白は夢の中で洋館に通い、美しい青年と会う。やがて真白は現実世界の記憶を失っていく。
部屋から出て来ない真白を心配した義堂は、絵の中に真白の姿を見つけ、自らもその中へ飛び込む。
ふたりが迷い込んだのは、祖父と青年の過去の想い出が閉じ込められた幻想の世界だった。
※表紙画像は、フリー写真素材を使用しています。
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文字数 40,858
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.15
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只人であれば幸福だったか
✧吸血鬼狩り×吸血鬼
まもなく夜が明ける、日が昇れば、目の前の標的は死ぬだろう。
対話を許したのは、慈悲のつもりだった、最期の……だったのだが。
✧注意ほか
・R18練習も兼ねているのでかなり早めにR18付きます。多分。
(↑嘘です。全然早めじゃない。まだついてません)
・受けの欠損とか流血とかあります。でもまた生えるんで……。
・無意識の執着。溺愛はしないかも。しないというか、自覚に時間がかかります。
・暗めの書きたいな、の息抜き作ゆえ不定期更新。お気に入りつけてもらえると更新ごと通知とびます。
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文字数 36,333
最終更新日 2026.02.18
登録日 2025.10.31
156,409
任務遂行!ヤらせていただきます!
「リディー・スペキュロス、任務だ」
「は!」
「明日からお忍びで、隣国であるブドワ王国から王太子の右腕と言われるレオンス・ブリオッシュ小侯爵が我が国に入国するそうだ」
「は!」
「そこでリディー・スペキュロス、いいか?星がこの国に滞在している間にヤれ。これが命令だ」
「?は!」
「命令は以上だ。仕事に戻れ」
「は!」
新人諜報員であるリディーは酷く動揺していた。
「どうしょう?!私ちゃんと命令を遂行できるかな?いえ、させるのよ!レオンス・ブリオッシュ小侯爵とヤるわ!!」
リディー・スペキュロスは人生最大のミスを犯している事に気づいていなかった。
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文字数 24,311
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.25
156,410
コイントス
タイトルの通りです。
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文字数 434
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
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自分の性癖詰め合わせたキャラの世界に転生した
久しぶりの実家帰省中に、25歳のしがないOL・園田真弓が発見したもの。
それは暗黒の書物。別名、高校生の時自分が書いた黒歴史小説、
『THE NIGHT〜ごく普通の高校生が、世界のラスボスを倒して、完璧王子とゴールインするまで〜』であった!(絶妙にダサい!)
あまりの羞恥心から、その本を山奥へ埋めようとした真弓だったが、山で運悪く足を滑らせ死んでしまう。
次に目を覚ました時に、横にいたのは真弓のことを『マスター』と呼ぶ、性癖どんぴしゃりの白髪イケメン。
古の苦い記憶を振り返ってみると、彼が高校生の私の性癖を全てぶち込んだ歩く性癖、ノヴァ・ファタール(魔法戦闘兵)だと判明。
…あれっ?私、あのノヴァに、『マスター』とか呼ばれてたよね…?
彼の所属するギルドは、戦闘狂の集まりって設定した気が…(汗)
あれ…?あれれれ…?
もしかして、転生初日に戦場に出ないといけない感じ…?
「それは…ちょっと…!」
聞いてないってぇぇぇぇぇぇ!!!
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文字数 9,662
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
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真壁優志は結婚に向いていない
瀬戸口涼(せとぐちりょう)は社会人2年目の24歳。変わり映えはしないが、トラブルも起きない穏やかな日々を過ごしていた。
ある事がキッカケで真壁優志(まかべゆうし)と出会い、友人になっていく。
大人になってから出会った二人が仲良くなって結ばれる話。(※はR18)
完結後、不定期で番外編掲載予定。
初めて創作BLを描いてみました。どうぞよろしくお願いします。
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文字数 44,702
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.11.27
156,413
トモダチ
川口修平は、ある時期から毎晩同じ悪夢にうなされていた。
幼いころ、名前も顔も思い出せない“トモダチ”と遊ぶ夢。
森の中で追いかけっこをし、そして必ず――その友達に食べられる。
夢の中では確かに呼んでいるはずの名前は、目覚めた瞬間に霧のように消えてしまう。
日常は妻の由紀恵と息子の晴彦とともに穏やかに続いている。
――修平は本当に、あの友達の名前を忘れてしまっただけなのか?
――それとも、思い出してはいけない理由があるのか?
ある日を境に動き出す、修平の秘密、そしてトモダチの正体。すべてが判明するとき、彼は・・・
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文字数 6,011
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.05
156,414
少年とおじさんとニートの喫茶店
よくある、、、どこにでもあってどこにでもない、、東京のどこかにあるカフェの話
扉を押すと、やわらかな鈴の音が鳴るはずだが、、、学生服を着た馬鹿が強く押しガランガランと大きく鳴る
その際、冬の外気の鋭さがふっと吹き込み、店内の空気を冷やし居心地を悪くする
照明は落ち着いた琥珀色で、天井から吊るされた小さな裸電球が、テーブルの木目をゆっくり撫でるように照らしているがあのガキはうるさい
カウンターの奥では、細い湯気が静かに立ちのぼり、焙煎したての豆の香りが、「大丈夫だよ、少し休んでいけば」とでも語りかけてくるようだったが、、、、、、俺はいつまで休んでれば良いのだろうか、、、、仕事を辞めて何年経ったのだろうか、、、はぁ
壁際には古い本棚があり、背表紙の褪せた文庫本や、誰かの忘れていったしおりがそのまま残っている。まるでこの店自身が、訪れた人の“続き”を預かっているようだった、、、っ、、、俺の続きはどこにあんだよ。
窓際の席には、ゆっくりと時間が流れている。外を走る車のライトがガラス越しにゆらぎ、その光に照らされて、湯気がゆっくりと形を変えていく、、、っ、、こう思えるのに、、、思えるのになぁ、、、、、
店内にはクラシックギターの柔らかな旋律が流れ、その音が、カップを置く小さな音や、自分が椅子を引く気配と溶け合って、ここだけ別の世界をつくっていた、、、、っ、、ひとりぼっちだ。
コーヒーの香りは深く、でもどこかほっとするような甘さがあり、「強がらなくていいよ」と言われている気がした、、、はは、、、、コーヒーに慰めを求めてんのかよ、、、俺
ここは──泣きたい人が強がれなくなる場所。強がりたい人が少しだけ休める場所。、、、、、、辞めろ、、そのモノローグを辞めてくれよ、、、、
そんな不思議な“余白”を、さりげなく与えてくれるカフェだった。、、、、、余白ほど、、、暇ほど、、、人を狂わす物は無いんだよ、、、、、、、俺は、、、、どうしたら良いんだ、、、
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文字数 10,493
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
156,415
歪んだ家族愛
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文字数 5,140
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
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吐露
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文字数 3,074
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.01.07
156,417
異常と生活している私の方が『異常』かもしれない。
■田中 響
社会人2年目のOL。身長160cm
髪は黒でショートカット。顔立ちは中性的。
身長と髪型にあいまって服装によっては男性に間違わられる事があるのが悩み。
業務に不満はないが、本人の「中立」的な性格から上司からは愚痴、同僚からは相談と周りの人間関係に若干だが辟易している。
彼氏は大学時代に1人いたが、彼の浮気が発覚して破局。
それ以降、男性が少し苦手(本人なりに真剣だった)
■黒衣の人(?)
突然、響の部屋の端っこに佇んでいた「黒衣を纏った」存在。
顔は黒衣のフードを頭にかけていて全く見えない。むしろ「真っ暗」、「闇」である。
響曰く「鎌がよく似合いそう」
始まりはある朝、響が起きた時には既に佇んでおり何も喋らないどころか一切微動だにしない。
い っ さ い 微 動 だ に し な い
素顔も性別もなぜここに佇んでいるのかも一切合切不明。
以上から何の接点もない2人が繰り広げるらちょっと不気味で、ホラーで笑えて、少しずつ変わっていく関係。
そんな2人の奇妙な生活の始まり。
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文字数 29,693
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.18
156,418
セカンドアース
※本編は完結し、現在は『セカンドアース(修正版)』をアルファポリス様より投稿中です。修正版では内容が多少異なります。
先日、出版申請をさせていただきました。結果はどうであれ、これを機に更に自身の文章力を向上させていこうと思っております。
これからも応援、よろしくお願いします。
感想数 9
文字数 196,484
最終更新日 2016.02.07
登録日 2015.09.29
156,419
午後は消えない
七年ぶりに地元へ戻った朝倉は、図書館でかつて想いを寄せていた水野遥と再会する。
変わらない笑顔に安堵する一方で、彼女の言葉や振る舞いには、わずかな“ずれ”があった。
同じ説明を繰り返す。約束を思い出せない。名前がすぐに出てこない。
やがて朝倉は、遥が日々の出来事を手帳に書き留めることで、失われていく記憶をつなぎとめていることを知る。
「書いておけば、あとでわかるので」
彼女と過ごす時間の中で、朝倉もまた記録を書き始める。
だが、書くことで残せるものと、どうしても書けないものがあることに気づいていく。
記録と記憶のあいだで揺れながら、二人は同じ時間を持ち続けようとする。
それでも、こぼれ落ちていくものは止められない。
書けなかったことは消えていく。
それでも、確かにそこにあった午後は――消えない。
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文字数 28,110
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25
156,420
第二章
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文字数 128,369
最終更新日 2016.02.23
登録日 2016.02.23
156,421
となりの席は、まだ遠い。
過去に恋愛で裏切られ、お金を騙し取られた大学生・健司は、人を信用しなくなった。ある日、授業で隣に座った明るく笑顔の女性・詩が話しかけてくる。しかし、彼女の笑顔の奥には本音が見えなかった。誰にも心を許せない健司と、感情を見せない詩。ふたりの距離は近くて遠い。春の日、隣の席から物語が始まった。
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文字数 34,274
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.05.18
156,422
物語詰め
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文字数 1,310
最終更新日 2016.10.03
登録日 2016.06.09
156,423
うわさ流し
噂を書き込むと真実になる、都市伝説サイト『うわさ流し』。サイトへの行き方は、自身のメールアドレスに「うわさ流し」という件名でメールを送ること。興味本位でやってみたところ、成功してしまった高校生の飯島千帆(いいじまちほ)は、その楽しさにハマっていく。
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文字数 4,022
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
156,424
綺羅星の雨、いまここに ~きみの慈雨が降りしきる
害を伴うそれを支配と呼ぶ。
おたがいを唯一無二の存在『摂理』と認め、明雨と凛太郎は活路を求めて足掻いていく。
上空に浮かぶ浮島に座す天領府「天寿」の支配する世界。
皇領府の政治は圧政であり、下界を管理しようという動きが強いため、反抗組織が複数独立し活動している。
天領府で人柱と呼ばれ軟禁されながら暮らしていた明雨は、ある日地上へと脱出し――そこで凛太郎と出会う。
寄り添って暮らしすふたりの前に天領府の使いが現れる。
意思疎通の利かない使いは、強引にでも明雨を連れ戻そうとし……。
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文字数 118,156
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.06.26
156,425
∞インフィニティナイツ ー円卓の騎士ー
魔双戦記アスガルドディーオ、サイドストーリー。ファイ出てきます。現代で育った少女カナは異世界の姫だった。魔王軍に侵略され、ユメリア王国復興のために仲間たちと信念を貫く戦いが始まる。
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文字数 64,901
最終更新日 2016.09.19
登録日 2016.07.03
156,426
闇期
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文字数 214
最終更新日 2016.08.04
登録日 2016.08.04
156,427
靴をとばして
人よりもお金持ちの僕は学校でいじめのようなものにあっていたけれど。
感想数 0
文字数 2,192
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.28
156,428
音楽と共に消える街。西アフリカのカニ
音楽で建てられた西アフリカの街では、歌が弱まると建物が透け、死者の輪郭が現れた。聾の少女カニは足の裏の振動でそれを感じていた。
「私はいつも、透けた建物の向こう側にいる」とカニは長老に言った。大事なことが起きても、最後に知る者として。その夜初めて、街全体がカニの場所を見た。音楽と振動と、やりきれなさが残る物語。
文章:Claudeの紡
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文字数 1,587
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03
156,429
乙女な女王様
【R-18】何人もの男を手玉にとっていると言われている聖都学園の女王様・深海優弥。
その優弥からのエッチの呼び出しに素直に応じるイケメン眼鏡男子・高瀬千歳。
たった一言のメールを合図に、2人は何度も秘密の逢瀬を繰り返す。
2人の間にあるものは主従関係?
それとも……恋愛?
・R18には※をつけています。
・「BLove」にも掲載中です。
かなり前の作品になるので、広い心でお読みください。
表紙画は雛愛ちゃんに以前描いてもらいました。
感想数 0
文字数 54,760
最終更新日 2016.09.22
登録日 2016.09.09
156,430
【ファンタジー小説】 コミカライズ版 日月神示 岡本天命
この小説はファンタジーです。
この小説に登場する人物、団体等の名称がたとえ実際に実在していでも、一切関係ありません。
この作品はアルファポリス様の第19回ファンタジー小説大賞のエントリー作品です。
読者の皆様、どうかこの小説を応援して下さい。
よろしくお願い申し上げます。
どうか最後までお読み頂き、皆様の何かのお役に立つことが出来れば幸いです。
以上
蔵屋日唱
感想数 0
文字数 20,803
最終更新日 2026.08.17
登録日 2026.08.17
156,431
クトゥルフ神話TRPGリプレイ「子が愛しいと烏は泣いた」―S&K―
クトゥルフ神話TRPGリプレイものです。
参加していただいたお二人のPLさまありがとうございました。
Rさんこっち。
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/548095612/
――彼女たちを殺そうとしたのは、娘を愛した烏でした。
更新…週にS&KもしくはRのどちらかを一回以上。何曜日に投稿するかはバラバラ。0時ぐらいにあげます。言ってしまえば不定期。
感想数 0
文字数 6,837
最終更新日 2017.01.29
登録日 2017.01.11
156,432
闇天
感想数 1
文字数 3,208
最終更新日 2017.03.21
登録日 2017.03.20
156,433
日記
亡くなった父の遺品を整理していたら見つけたもの
感想数 0
文字数 288
最終更新日 2017.04.23
登録日 2017.04.23
156,434
ユニークスキル【ゲノム】の転移者
ある日、名雲 初は異世界転移した。
ゲノムと言うスキルを持って・・・
いや、遺伝子持っていってなんするんー。笑
まぁいっかー。異世界転移たのしむかー。
そんな軽い彼は、アベルという世界でどのように生きるのか・・
そんな簡単な物語です。
感想数 0
文字数 2,461
最終更新日 2019.10.15
登録日 2017.07.03
156,435
お邪魔虫
仲の良いお姉ちゃんが、今日は男友達とデートです。二人がイケナイことをしないように、私が見守っちゃいますっ!
感想数 0
文字数 4,199
最終更新日 2017.07.31
登録日 2017.07.31
156,436
助けてくれたのは怪盗殺人団の団員でした。
殺してやる、殺してやる____。
といじめられっ子、西口紗枝は声に出して叫んだ。
あんな奴ら殺してやる。
死ね、死ね、死ね、死ねーーーー!
と、そこに通りかかった一人の少女。
クラスメイトのその子はおもむろに言った。
「ねえ、殺したいなら殺そうよ!」
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文字数 3,539
最終更新日 2017.08.07
登録日 2017.08.05
156,437
ぱにっしゅめんとな学園生活~奉仕部活動(雑談)記録~
「俺の幸せな学園生活がぁぁぁぁ!」
中高一貫の私立校、晴明学園に高2で編入した芳岡 憐 (よしおか れん)は、登校初日から下着泥棒の疑いをかけられてしまう。
逃れられないこの状況を変えるには、真犯人が見つかるまで、校内外のボランティア(もとい何でも屋)を中心に活動する「奉仕部」しかなく...
そんな憐と奉仕部5人の活動(雑談)記録です
感想数 0
文字数 1,356
最終更新日 2017.09.24
登録日 2017.09.24
156,438
夢とわたしと、彼女
夢と、わたしと、彼女。
感想数 0
文字数 2,434
最終更新日 2017.10.12
登録日 2017.10.12
156,439
真琴 Secretary !! 社会人の所作・マナー講座
【不定期更新】恋愛小説「秋風に誘われて」に登場するヒロインの姉「真琴」が、先輩や同級生、顧問の先生などから社会人の所作やマナーについて学んでいくストーリー。社会人を目前に控えている高校生・大学生の皆さん、必見です。
表紙:西卯月そら(Twitter:@24udukisora)
※このストーリーでは、実務技能検定協会主催 サービス接遇実務検定 ビジネス電話実務検定 秘書技能検定の内容について語っております。
※実務技能検定協会から、過去に出題された検定問題の掲載の許可を頂いております。各エピソードが実際の検定問題でどのように出題されているかも、併せてご確認下さい。
感想数 1
文字数 104,574
最終更新日 2018.12.20
登録日 2017.10.28
156,440
ストーカーさんと私の恥ずかしくて誰にも言えない関係
お隣の山口さんはブランド物のスーツと眼鏡が似合う素敵なおじ様。その実この6年、毎朝駅まで私の後ろを付いくるぷちストーカーさんだ。
その山口さんが突然家から出てこなくなっちゃった。まさか死んでたりしてないよね?
私はわざわざ有給まで取ってお隣を『覗き』に行くのだった。
ちょっと訳アリな二人の恋愛物語です。
R18回には★付けてあります。
完結しました。
一部お話を時系列順に入れ替えました。
これに伴いバレンタインデーのお話は一部加筆されています。
恋愛小説大賞に沢山のご投票ありがとうございました。
2018年3月3日:ツイッターさんのお題箱で頂いたお題『やさしい嘘だと知っていました』で作りましたSSを『番外編:日常事情 ~お正月~』の後書きに画像で貼らせていただきました。
感想数 4
文字数 191,818
最終更新日 2020.01.03
登録日 2018.01.02