元彼女と別れた本当の理由「愛の形」 小説一覧
231,201
碧の青春【改訂版】
アムラーが世を席巻する1997年。東京で生まれ育った都倉真咲は、家庭の事情で突如母の郷里に引っ越す。転校先で出会ったのは、のちにかけがえのない仲間となる美少年(複数)や眼鏡男子。つまらないと思っていたはずの田舎での高校生活が、ほのかな恋によって輝きだして……!? 胸焦がす恋情、一度っきりの青春。苦しくて切なくて流した涙も必ず糧となる日が来る。改訂前verはコチラから→<http://nanos.jp/sunnysunday/novel/8/>
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花火が照らす恋の行方
二人の男女は夏祭りに来ていた。
一話完結の現代恋愛ものです。
※他サイトからの転載です。
http://kiminoirusekai.web.fc2.com/
使用素材はこちらです。
https://pixabay.com/ja/
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陳腐な恋と夏のおわり
好きな人に彼氏がいる。片思いをしている男の子の陳腐な恋ゴコロ。それがおわる夏の日。
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努力も愛も賜物
ヤンデレハイスペ美形×努力型平凡←親友(後々増えます)。
努力することしか取り柄のない充希は高校1年になり陸上を辞め医学部を目指していた。そんな時、学校の憧れの的である陸上部の真悠と出会い、次第に仲を深めていく。しかし、天才的な才能を持つ彼と仲良くなればなるほど不幸になっていく自分に嫌気がさして…。
「努力すれば何もかもが報われるのか…?」
総受け(複数攻め)ですが、基本的には真悠×充希中心に展開していきます。
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近藤勇
「俺はやつほど情に厚い男を知らん!」
盟友である土方歳三が陰で鬼副長と呼ばれていることを知ったとき、勇の全身は怒りで震えた。
――俺は一体なにを見ていたのだ!?
己をたてるため、あの男はいったいどれほどその身を犠牲にしているのか――
近藤勇と土方歳三。
『新選組』そのものといっても過言ではないふたりの絆を描いた短編。
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コタロとマシロ~仲良しの二人~
小さいころに隣に住んでいたマシロは一つ年上で、あっさりと自分の隣からいなくなり、ついに隣の家からもいなくなった。
小さいころの仲良しはそんなものだから。
それ以降も語れるくらいの仲良しが出来なくて、多分初恋はマシロってこととになると思う。
実際ちょっとだけ語ったのは本当に他には何もなかったから。
そんなある日、友達の強引な策略のもとに連れていかれた飲み会で再会したのは久しぶりのマシロだった。
まさか同期に嫌な女と想像で語られてた女性がマシロだったとは。
その場は何とかやり過ごし、ちょっとだけ懐かしいつながりが復活した。
なかなかうまくいかないのは今までと変わらない。
自分のせいで器用なはずのマシロも空回ってばかりで申し訳ない。
今年の夏はどんな夏になる?
コタロとマシロの再会の果ての夏へ。
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錦鯉のギン
短い間だったけど我が家で飼った錦鯉ギンの話。
猫や犬のように表情がないかと思われがちな魚でも家族の癒しになっていた話。
虹の滝登りをしてしまったギンを忘れたくはないそんな日常記
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下人のその後。
羅生門のその後を書いてみました。
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と或る手紙
明治ロマンの時代の手紙。
諸事情で描いたもの
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ゆなちゃんのぼうし
ゆなちゃんは、まっかなぼうしをかぶります。
おさんぽにでかけたゆなちゃんは……。
231,211
我に誇るところあらば
我に誇るところあらば
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虹色の約束。時を越えて~
以前、本編であります『虹色の約束』を角川春樹事務所より書籍化させて頂きました。著者結芽です。
『時を越えて』は続編セミフィクションになりますが、どちらから読んでも分かる内容になっております。本編、続編も現在カクヨム様にて投稿中です。
投稿時間帯は夕方から夜になると思います。
続編はシリアス有りの青春ラブコメとなっております。
是非、皆さんに読んで頂けたらと思います。
応援やレビュー、是非宜しくお願いします(*^^*)
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何か物、生き物へのメッセージ⑮
何か物や生き物へのメッセージです。
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マンガを投稿しようとしているけど、気になる箇所がたくさん……!
画力のなさ……ネーミングセンスのなさ……知識のなさ……ギャグセンスのなさ……ファッションセンスのなさ……向上心のなさ……対応力のなさ……ボギャブラリーが貧困……背景描けない……影の付け方と遠近法分からない……言い出せばキリがない。好きで描いているのに詳しくないものや弱点も多い。動物を描いているのに動物の特徴が根本的に間違っているとか。おかしなところがないに越したことはないけれど、気を張って完璧にやるとか自分には無理っぽい……。完璧にと思うと、一生勉強とか練習で終わりそうだ。
231,215
転界 小人族
会話調 宝探しをするという小人に出会う。
ありきたりな話
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願い
BLで学園ファンタジーです。学園生活は出てきませんが。
人外や不思議が嫌いな方はお勧めできません。
悲恋です。見方によってはハッピーエンドではありません。
ご注意くださいませ。
須崎克典は、高等部の寮で荷造りをしていた。その横には恋人である早瀬晃がいた。
二人は今春から、同じ学園で高等部の隣にある大学への進学が決まっていた。
ふと気づくと、須崎は当たり前のように大学の寮の食堂に一人でいた。
自分の記憶に違和感を感じた須崎は、後輩に会うために高等部の寮に向かった。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
今回は5話で終了です。
かなり昔に書いた作品です。手直しは少ししましたが。
誤字脱字などあるかと思います。お教えいただければ嬉しいです。
いつも通りに拙い作品ですが、気に入っていただければ幸いです。
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敗者は最後に笑う
プロゲーマーを題材としたお話。
231,218
安バナナ
短歌。
231,219
音痴の俺が転移したのは歌うことが禁じられた世界だった
ひどい音痴で苦労して来たが、それでも歌と音楽をこよなく愛する俺。周囲に迷惑がられながらも高校の軽音で楽しくベースを弾いていたが、ある朝起きたら異世界に転移していた。
そこは一見、魔法も剣もない残念な異世界。しかも悪しき王に歌や音楽を厳しく禁じられ、人々は息を潜めて生きていた。
ちょっと天然でKYな美少女ニコの家族に拾われた俺は、おとなしく田舎のスローライフに甘んじていたが、ある日うっかりオリジナル曲を歌ってしまったことで歌魔法『歌術』の存在を知る。
それを機に一変する日常。モンスターには襲われるわ、村人には詰め寄られるわ……とうとう住み慣れた地を追われ、ニコと2人、歌術を極める旅に出ることになる。
しかしモンスターは執拗に追ってくる。助けてくれるはずの各地のレジスタンスは一癖も二癖もある連中ばかり。苦難の旅の中でニコとの関係が深まるにつれ、とんでもない事実が明らかになってくる。え!? この音痴の俺が救世主?
エルフに鹿に踊り子の少女に……気がつけば新たな仲間も加わり、こっちの世界でもバンドを結成。様々な葛藤を抱えつつ、今日も音痴ベーシストの旅は続く。たどり着く先は歌と音楽のあふれる平和の地か? それとも……?
異世界×音楽×青春。時々ちょっとエッチな場面あり。ハッピーエンドです。
※更新はゆっくり目です。だいたい週末に1~2話、投稿します。
※R15の範囲内に抑えていますが、時々性的な表現があります。ご注意下さい。
※「小説家になろう」様でも連載しています。
231,220
輝ける星
過労で死んだ社畜(自主的)が大好きなゲーム世界に転生してイケメンアイドルを育成する話
※年齢指定等各設定はおそらく変更する可能性があります
※不定期更新
231,221
願いの為の終末聖戦
「あなたは…選ばれました」
冬の日、その地で戦いが起こった。選ばれた七人の候補者による殺し合い。その報酬は…《願いの成就》と《次の神の座》
守谷悠希は、願いを叶えるためにその戦いに身を投じる…
これは…贖罪の物語
231,222
悪役令嬢代わりました。【更新停止中】
私、三ヶ森 綾子はモブ中のモブだったはずだ。
物語に何も介さない、影響すらも及ぼさないただのモブ。
「冗談じゃないわ、誰が悪役令嬢なんかやるもんですかッ!!!」
あれよあれよと言う間に悪役令嬢の座についてしまったモブが最悪の結末や自分に降りかかりそうなフラグを折りながらも平穏を求めるお話。
しかし現実はそんなに甘くない。
過保護なハイスペック執事やなぜか婚約者になった従兄弟に好敵手との攻防戦と望まない展開になっていくこの状況を私は今日も冷静に対処することにする。
※物語は初等部、中等部、高等部の3つで大きく構成していく予定です。
※こちらは、小説家になろうにて連載している作品です。
※よろしければ、今後の励みになりますので、感想等頂けたら嬉しいです!
231,223
わたしのかぞく
私の家族の話です
人を選ぶ話かと思うので自己判断をお願いします
ほのぼのでは絶対ないです。
しんどくなってきたら諦めます
231,224
公爵家令嬢と婚約者の憂鬱なる往復書簡
「パルマローザ!私との婚約は破棄してくれ」
「却下です。正式な手順を踏んでくださいませ」
から始まる、二人のやりとりと、淡々と流れる季節。
ちょっと箸休め的に書いたものです。
3月29日、名称の揺れを訂正しました。王→皇帝などです。
231,225
「あの人とは違う形で、あなたを支えてみせます。」~最強の魔法使い師弟~
「もうちょい育ったら、本気で相手してやってもいいな。」それは、魔法使いのギルド、<星の塔>において、最強と謳われる、<風の賢者>、フェレト・リウスが、弟子となる少年、ディアス・パレルに向けた言葉。ディアスは、たった十五の少年でありながら、魔法使いの養成機関、<アカデミア>を主席で卒業した天才。優秀だが、高慢で、力のみを求めるディアスは、フェレトに弟子入りを願い出る。弟子をとらないことで有名だったフェレトだが、ディアスを認めたのか、それとも逆に、その性根を叩き直すつもりなのか、ディアスを弟子にする。しかし、フェレトがディアスに課した修行は、破天荒かつ理解不能なもので、ディアスは最初、戸惑い、反発する。しかし、不良少年がそのまま大人になったように見えたフェレトが、本当は誰より優しく慈悲深いことを知り、ディアスは次第にフェレトに惹かれていく。「オレはもう、フェレトさまじゃなきゃ嫌だ…!」と思うほどに。しかし、フェレトの親友であり、彼と並ぶ一流の魔法使い、<光の賢者>、アレクト・エリニュスにふりかかった悲劇は、ディアスに命にかかわる危機をもたらす。自分を庇えば、フェレトにも咎が及び、賢者の位を剥奪されるのではと苦悩するディアス。しかし、フェレトは、「弟子一人守れねえような賢者の位なんざ、こっちから捨ててやるぜ!」と笑うのだった。果たして、師弟の絆の行き着く先は…?最強無敵の美青年で、大人の余裕を漂わせているくせに、時折、悪童めいた素顔をのぞかせる師匠。傲慢尊大な美少年で、初めはツンと澄まし返っていたくせに、フェレトに接するうちに、焦ったり慌てたり、泣いたり笑ったりと、素直になっていく弟子。魔法使い師弟の物語です。
231,226
ギフ・タカー=アンドロイド
僕はある時期から人には見えないものを見ることができるようになった。
それは人の寿命が見えるのだ。
だが、寿命の見えない人間が存在する。
寿命の見えない彼等は人間ではない。
その生物達は宇宙人ではないかと思う。
そのことを祖父に話すと、祖父はその存在を寄生蟻と命名した。
寄生蟻は驚く速度で数を増やしている。
僕のように特別な力を備わった人間をney(ねい)と呼ぶ。
ネイは寄生蟻に見つかると異常なほど厚遇されて、その後、洗脳される。
231,227
【完結】暮らす
R15?ぐらい?
主人公の一人称による散文みたいな感じです
俺と彼みたいな感じで名前とかは出てきません
フジョッシーにも掲載しています
231,228
だって僕はNPCだから 2nd GAME
*前作「だって僕はNPCだから」の続編になります。
NPCが自我を持つという特徴のあるゲーム内で、僕は恐ろしい魔女ミランダを見張る下級兵士として日々を過ごしていた。
魔女ミランダが巻き起こした前回の大騒動から一ヶ月ほどが経過したある日。
魔女ミランダと聖女ジェネットが諸事情によって不在となった洞窟に、一人の少女が訪れた。
僕とその少女の出会い。
それが僕だけじゃなくミランダやジェネットまで巻き込む新たな騒動の幕開けだった。
231,229
「無理矢理キスされた」と君が泣いた。
事故キスされてしまった親友と、その号泣につきあう主人公のSS。
他小説投稿サイトにも掲載しています。
231,230
幸せになろうと誓いましたよね?
幸せになろうと誓ったはずだったのに……。
231,231
【完結】メッセージ~私たちが生きた証が誰かに届きますように~
ミキは友達と二人山の上の温泉に来ていた。そこで見たまぶしい光と共に台地が大きく揺れた。
日本が世界が終わる。残された人々は最後に未来に向けてメッセージを残す。
カクヨム<KAC20215 スマホ>参加作品
231,232
あれだけ邪魔者扱いして、呪いが解かれたら言い寄るんですね
容姿の醜悪さによって家族や婚約者のアロイスからも忌み嫌われている伯爵令嬢のアンナは、何とか他のことで自分の醜さを補おうと必死に努力を重ねていた。様々な技能や学力をつけることで、皆に認めてもらいたかったのである。
そんなある日、アンナは自身の醜い容姿は呪いによるものであることに気付き、幼馴染でもあり、賢者でもあるパウルに治して欲しいと頼み込み、協力してもらえることになる。
これでもう酷い扱いをされないかもしれないと喜んだ彼女だったが、それよりも先に浮気をした事にされて婚約を破棄されてしまい、その話を信じ込んだ両親からも勘当を言い渡されてしまう。
しかし、アンナに掛けられた呪いが解かれると、どういうわけかアロイスや今まで冷たく接して来た人達は態度を急変させて――
231,233
メタモルパンティー
非公開
231,234
夢見る視界
最近、リアルな夢を見続けているサラリーマンの男の話。仕事は順調であり、人からの評判屋もいい。会社の誰よりも順風満帆な生活を送っている。というのも、順風満帆な生活は最近の話である。その理由は、彼の見る夢が全て正夢となるようになったからだ。最近の夢はどれも良い夢で、調子がドンドン上がっていく。さて、彼の次の夢は一体なんなのだろうか。
231,235
スーパーマキハラくん
マキハラくんが異世界で無双します
231,236
歌声喫茶が人生変えた
平成生まれの人は知らないであろう、歌声喫茶を舞台にしました。
カラオケと違い皆で特定の歌曲を一緒に歌うって到底想像出来ないでしょう。
Twitter/Facebook/YouTube/ブログ等で広めて下さり有難う御座います。
尚、表紙の絵はココナラでモリー様に描いて頂きました。
有難う御座いました。 @rth_molly
231,237
金の花・銀の嵐
大陸の大部分を支配するマリアンヌ王国を統治する王・リュースイールと長年奴隷として扱われていたテミス人の大神官ジルベスターの恋。
元ネタは普通の中世異世界ファンタジー(未完成、てか描いてすらいないw)。こちらはスピンオフ的なエロメインの短編BL。ただただこの二人のエロが書きたかっただけの完全趣味丸出し小説。
小説にオチや意味を求める方、18歳以下はやめておいた方がいいかも?
231,238
我が道のゆくすえ
人の交流をさけ生きてきた男が幼なじみ釉子と都会にでることにになり色んな人間とせっし一人の女に想いを寄せる
孤島で育った龍宗地が悪戦苦闘しながら彼女の心と人間社会に生きてゆく必要なことを学び、釉子共に人間的に成長する
成長してゆく姿を描く
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瑠璃子魔法社
主人公瑠璃子はセオダ特別支援学校を卒業した後セオダ園が運営する障がい者支援施設楠木へ入所して2年間は園内の作業をしてた。2年後セオダ作業所で仕事をするようになりある程度仕事ができるようになった瑠璃子は一般企業で実習する事が決まったが瑠璃子を雇ってくれる企業が見つからず園長や施設長が困り果てていた。2ヶ月後1社が瑠璃子を雇いたいと言い出した。
その会社の名前は、株式会社未来子魔法社。
瑠璃子はようやく株式会社未来子魔法社で実習ができるようになった。
大海原社長が瑠璃子を雇った理由は瑠璃子をアシスタントとして雇うためであった。
しかし指導者であった大海原社長の妹の穂香が不祥事を起こしてしまいその責任をもって大海原社長が辞任。大海原社長の後を引き継いだのはなんと主人公瑠璃子だった。
目次 第1話 瑠璃子アシスタントになる
第2話 瑠璃子汚物に沈む
第3話 瑠璃子社長になる
第4話 障がい者支援施設の利用者の雇用
第5話 超怪力女子アシスタントと超巨漢なアシスタント
第6話 試練の果ての幸せ
第7話 瑠璃子魔法社のマジックショー
第8話 小さなアシスタント 海子
第9話 体の中へ入って、大きな大きなう〇ちに埋もれる海子
第10話 瑠璃子魔法社のユーチューバー
第11話 もう1人の瑠璃子の神隠し・友里子と初女の開發バトル
12話 穂香と雲子
231,240
赤い世界の歌姫の噂
その赤い世界は夢の中。
どこかで美しい歌を歌う姫がいる。
とても美しいその歌を、最後まで聴いてはいけないよ?