日常 小説一覧
7,761
爆弾処理班
男の目の前には赤と青。
どちらを選ぶのか。
間違えれば大爆発を起こしてしまう。
男が選んだのは・・・・・・。
感想数 0
文字数 905
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
7,762
母を訪ねて[こうりがし]
『親子の愛ってどう? 1億人に1人は泣いたかも知れない! と思う? 』
ショートショート(今は昔)
時は昭和後期、とあるオンボロアパートでの出来事。
借金取りの冴えないチンピラ風の男と、返せる当てのない冴えない中年女性のドア越しのやり取り。
それ以外、なんの接点もなさそうな二人に見えたが、それは深い深い深過ぎる因縁があった。
それは愛情と野球道具に関するものであった。
舞台は一転近未来に変わり、その地球に危機が迫っていた。
その二人の行動を覗き見た近未来人の重大な秘密が明かされようとしていたのだ。
愛とパニックとギャグの感動虚編?
これはSFである。
この作品は小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
感想数 0
文字数 27,065
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.22
7,763
ちぐはくな思考
感想数 1
文字数 644
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
7,764
喫茶店に入るまでのプロセス。
感想数 0
文字数 1,247
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
7,765
ショートショート かんぴょう巻き事件
感想数 0
文字数 1,160
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
7,766
虹の麓から
野球部を辞めて以来、何に対してもやる気が出ないまま時間だけを浪費していた高校生・弓川七瀬(ゆみかわ ななせ)。
だがそんなある日、定期的通っていたバッティングセンターで不思議な年上の女性と出会う。
明るく能天気に見えるが、どこか裏がありそうな彼女の名は角谷光瑠(かどや ひかる)。だが実は彼女の正体は、知る人ぞ知る人気小説家だったのだ。
マイペースで自由な光瑠に振り回されつつも、七瀬は彼女とのやりとりの中で忘れていた「何か」を少しずつ取り戻していく。そして変わっていく七瀬に影響されるようにして、周りの友人たちも人生を好転させるようなキッカケを掴もうと歩みを進める。
これは年齢も、価値観も、生き方もまるで違う人間同士が織りなす、不器用ながらも前に進んでいく人たちの人生を描いた物語。
────
・ほっこり・じんわり大賞エントリー作品
・誤字脱字報告、いつでもお待ちしてます
感想数 0
文字数 113,883
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.06.29
7,767
戦争を終わらせた俺に、日常系はやってこない
相良陽汰(さがらようた)が異能を手に入れ、三年後。
たった一人のこの少年によって異能戦争が終結した――二日で。
平和を取り戻した日常は、文字通りの安泰の日々が過ぎてゆく。
のだが、異能のせいなのか元々の性格のせいなのか、物事全てに対し無気力になった陽汰に、高校一年生という春が訪れる――。
感想数 0
文字数 5,592
最終更新日 2015.04.15
登録日 2015.04.07
7,768
思い出せない話
ええと、あれ、ほら、なんだっけ?という、年寄りの話
感想数 0
文字数 1,612
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
7,769
先輩はアタシの運命の人っス!!!
高校二年生の柳は、遅刻常習犯のぼっち男子。
新学期初日も全校集会をサボり、いつものように一人で過ごすはずだった。
———変な後輩に捕まるまでは。
「先輩はアタシの運命の人っス!!」
それを言われたのは会って1時間未満だった...
※表紙はチャッピー制作です
絵も練習中なので上手くなれば変えます、
期待せずに待ってて下さい。
感想数 0
文字数 13,452
最終更新日 2026.08.08
登録日 2026.06.17
7,770
少年と銀貨 第一章:始まりの世界
祖父が亡くなって数日後、遺言状に書かれていた通りに父から一冊の本を
譲り受ける事となり、手に取った瞬間から日常が一変する。
一言 小学生は自分の事のように楽しんで貰ってお父さん世代は
少年時代の青春を懐かしんで貰えるように物語を作って行きます!
*第9回絵本・児童書大賞 参加しておりました。
一言でも感想を頂けると励みになりますので
宜しくお願いします!
感想数 5
文字数 214,235
最終更新日 2022.11.29
登録日 2016.06.12
7,771
ぶぶっ…ぶぶぶぶっ…
真夏の寮で一人暮らしを始めた佐藤佳恵。
夕食の支度中、冷蔵庫の奥に貼られた一枚の古びた写真を見つける。
写っていたのは、見知らぬ家族——だが、写真は夜ごとに変化し、
やがて“声”を発し始める。 それは、過去に封じられた恐怖の記録だった。
日常の裏側に潜む怪異が、静かに佳恵を蝕んでいく。
感想数 0
文字数 1,740
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
7,772
いとをかし
ごくごく普通?な男子高校生の日常…
感想数 0
文字数 608
最終更新日 2016.09.15
登録日 2016.09.15
7,773
爺さんチートでチートいい気分
「どうもワシじゃ。皆元気にしてるかのう。なに?ワシの事を知らないとな。そりゃそうじゃ。ただの爺さんじゃからのぉ。しかしこの物語のあらすじを読めばお主らもワシの事が良く解るはずじゃ。詳しくは↓を見るんじゃ」
ある日茶の間で演歌番組を見ている爺さん。するとそこに鬼のようなしつこさを備えた孫から、スマートフォンを買うようにねだられる。
その説得は悪魔のようなしつこさで3時間近くにおよび、仕方なしにスマートフォンを買いに行く爺さん。
しかし、この世のものとは思えないぐらい鈍足な爺さんは買い物途中の横断歩道でペーパードライバーの主婦にひかれてしまう。
目が覚めるとそこは異世界だった。
気まぐれで面白い物好きな天使達が、最強の爺さんを作りたいという自らの面白願望の為爺さんに様々なチートスキルを与えてしまう。
一通り遊び終えた天使達がチート能力を外そうとした所原因不明のロックがかかってしまいチート能力を外せなくなってしまう。
間の悪い事にこの世界を一瞬で滅ぼす事が出来るチートスキルが爺さんには備わってしまっていた。
じいさんの下僕が確定した異世界で上位種族である天使達と最強チート爺さんとのドタバタ異世界コメディーです☆
感想数 1
文字数 72,701
最終更新日 2026.03.31
登録日 2018.02.20
7,774
喫茶・憩い場
どこかの街の、路地裏の奥まったところ。
そこに、一軒の喫茶店がある。
店主、マスターと看板猫だけがいる穏やかな喫茶店に訪れる人々は・・・?
※第2回キャラ文芸大賞にエントリーしています。
感想数 2
文字数 5,544
最終更新日 2018.11.06
登録日 2018.10.28
7,775
暗闇の底から。
感想数 0
文字数 903
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.13
7,776
革命前夜
原稿用紙1枚から成り立つ超ショートストーリー。 是非ご賞味あれ!
感想数 0
文字数 2,558
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.04.20
7,777
キミとなら
キミとなら、なんだってできる気がするんだ‼︎
文字数 162
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.09.05
7,778
自叙伝
感想数 0
文字数 3,074
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
7,779
【声劇台本】だから彼はおっぱいを揉みたいと告白した
明らかにヤベー告白台詞(?)を理論武装して正当化する話。
現在と回想を交互に挟んで進行するので、シーンの時間軸にご注意ください。
演技をしていることを自覚して演じると楽しめるタイプの台本です。
・演者:2名(男1、女1)
・時間:約10分
・アドリブ、性別変更、改変などはご自由にどうぞです。特に使用制限もございません。
感想数 1
文字数 3,703
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
7,780
【短編】若気の至り
推理もどき。高校生がつくる春休みの思い出の一コマ
“桜の樹の下には死体が眠っている“
「桜の花が美しく咲くのは、その木の下に死体が埋まっていて養分を吸っているから」というのは、大正から昭和にかけて活躍した梶井基次郎の短編小説『櫻の樹の下には』から来ている。
桜はその死体を養分にして美しく咲く。桜の色のピンクは死体の血を吸うことで鮮やかに色付くと考えた人が多かったのだろう。
はたして桜の木の下には何が埋まっているのか。
都市伝説的だからと悪ノリする高校生たちが挑む春休みの出来事。
感想数 0
文字数 8,448
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
7,781
悲劇のヒーローになりたくて
関西にすんでいる中学2年生の三山 弘は自分が世の中で最も不幸と思っている。
そんな彼が周りを巻き込んで、行くだけのお話
※自傷シーンが多くあります。
感想数 0
文字数 6,181
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.03
7,782
妻が家出したので、子育てしながらカフェを始めることにした
植物の聲を聞ける御園生秀治とその娘の莉々子。妻と三人で平和に暮らしていたものの、ある日突然妻の雪乃が部屋を出ていってしまう。子育てと仕事の両立に困った秀治は、叔父の有麻の元を頼るが……
日常ミステリ×ほんのりファンタジーです。
小説家になろう様でも連載中。
感想数 0
文字数 96,830
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.08.22
7,783
坊主頭は高嶺の花に恋をする
坊主だって恋をするのだ。それも、熱い熱い恋を。
ハルカシリーズの番外編だったりもします。
ハルカの唄【https://www.alphapolis.co.jp/novel/519338466/555789268】
遥かなウタ【https://www.alphapolis.co.jp/novel/519338466/458789782】
感想数 0
文字数 4,554
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.08.24
7,784
[完結]私は まるちゃんが大嫌いだ
「嫌い」の反対は、本当に「好き」なのか。
日曜の夕方、誰もが懐かしさとともに見つめる国民的アニメ。
しかし主人公の「私」は、その作品の主人公・まるちゃんを心の底から嫌っていた。
わがまま。怠惰。周囲に迷惑をかけても許される理不尽さ――。
作品の一つひとつのエピソードを論理的に分析し、「なぜ自分はここまで嫌悪するのか」を徹底的に言語化していく。だが、その文章を読んだ一人の読者から、たった一言のコメントが届く。
「嫌いなのは、本当は好きだからじゃないですか?」
その瞬間、主人公は気づいてしまう。
自分が誰よりも作品を見続け、誰よりも細部を記憶し、誰よりもその世界に囚われていたことを。
これは、単なるアニメ批評ではない。
「真面目な人間ほど損をする」という現実社会への怒り。
「愛される人」と「報われない人」の残酷な対比。
そして、嫌悪という感情の奥底に隠された、嫉妬、羨望、執着、憧れ――。
一人の男が、自分自身の歪んだ心と向き合うまでを描く心理ドラマ。
あなたが本当に嫌いなものは、何ですか。
その答えは、あなた自身もまだ知らないのかもしれない。
感想数 0
文字数 7,786
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
7,785
【雨は雪のように。】
『じーちゃん、どうかしたの?』
『雪人…歌…歌ってくれんか…?』
『え…?』
俺は正直、大して歌はうまくなかったし、何より、音楽という概念に一切興味がなかった。
そんなある日、じーちゃんが病に侵されて寝込んでるのを見守ってる時に俺は鼻歌を歌っていた。
それが気に入ったのか、その鼻歌に歌詞を付けて歌うことを懇願してきた。
その日を境に、じーちゃんは俺を見つけると歌を歌わせてきた。
そんな日常が次第に慣れ始め、俺がじーちゃんに歌を歌うことが俺の楽しみであり、俺の生きがいとなっていった。
そんな時…悲劇は突然…何の前触れもなく起きた。
じーちゃんの病が急変して、病魔はこの世から…家族から…俺からじーちゃんを奪っていった。
じーちゃんは、死ぬ間際まで俺に歌を頼んできた。しかし、俺は嗚咽を漏らして泣いていて俺の歌を聞けずに、じーちゃんはこの世からいなくなった。
生きる希望を失った俺に友人である《湊 蓮磨》は、「おっちゃんだけじゃなくて、皆のために歌えばいい。」
そう言って、歌い手になることを勧めてきた。
だが、俺はそれを拒んだ。
何度も何度も頼まれて…渋々だが歌わずに済む作曲を担当として2人でユニットを作った。
これはそんな俺達、そんな俺の物語にしたような日常の話だ。
感想数 3
文字数 12,183
最終更新日 2020.03.05
登録日 2016.10.13
7,786
僕がぬいぐるみに!?
ぬいぐるみのことが好きな少年に起こる悲劇!
その少年は、なんと生まれ変わってぬいぐるみに!?
人間の視点からでは、味わえないものが描かれています。
感想数 1
文字数 10,375
最終更新日 2018.01.29
登録日 2017.10.29
7,787
創世の槍使い
コラクナという国を隣国、レジルスが実質的に征服した事件、広場の悲劇。
その日に唯一広場で生きて発見されたナズナはコラクナの治安組織アマユキに保護された。
それから10年の月日が経った今、彼女らはどうなっているのか。
そして、何を成して行くのか。
これはその物語り。
感想数 0
文字数 3,101
最終更新日 2019.09.12
登録日 2017.11.14
7,788
狐狸の類
感想数 0
文字数 24,167
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.06.16
7,789
沖田総司が辞世の句に読んだ終生ただ一人愛した女性の名とは
「動かずば、闇に隔つや花と水」 これは新選組一番隊隊長・沖田総司の辞世の句である。
辞世の句とは武士が死の前に読む句のことである。
総司には密かに想う人がいた。
最初の屯所八木邸主人の若妻お雅である。
むろん禁断の恋だ。
実の兄貴と慕う土方にさえ告げたことはない。
病身の身を千駄ヶ谷の植木屋の離れに横たえ、最後の最後に密かに辞世の句にお雅への想いを遺した。
句の中の花とは、壬生八木邸に咲く若妻お雅。
水とは、多摩、江戸、そして大坂・京と流れながら、人を斬ってきた自分のことである。
総司のそばには、お雅の身代わりにもらった愛猫ミケが常にいた。
彼の死の直前にミケは死んだ。その死を看取って、総司は自らの最後を迎えた。
総司とミケの死を知り、お雅はひとり涙を流したと言う。
感想数 0
文字数 69,819
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.11
7,790
馬鹿共の部屋
お前もかと思う。お前も優しくされる術を知っている。
部屋に残ったのは猫と苛立ち。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 1,315
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
7,791
岩丸先輩の日常
普通ってやつに綺麗に色を塗ったら僕になる。
僕はいたって平凡、朝起きたら歯を磨き着替えて朝飯をくって学校にいく。
特に毎日に不満もない代わりに充実感もない。
そんな僕に唯一の楽しみは放課後に石階段に座り校庭を眺める事だ。
いつからいたんだろう、、
僕の横に座るようになったあの先輩。
今から話すのは、あの先輩と僕の放課後の石階段でのなんでもない日常だ。
感想数 0
文字数 7,312
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.08.07
7,792
形容出来ない日々は…
1月のある日のことだった。その日、母親と軽い言い合いになってしまい、そのまま家を出て行ってしまった。しかしながら行く当てもないうえ真冬の寒さでどうこうできるような状態じゃなかった。それでも帰る気になれない俺は、そこにとどまることにしたその時「今日の最低気温は-2度凍死するわよ?」とお姉さんに声を掛けられる。そのお姉さんの口車に乗って家事をする代わりに家に住まわせてもらうことに…
感想数 0
文字数 11,055
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.04.01
7,793
モノマネマスク
人の声を聞いて直ぐ、完璧に真似ることが出来る木村一郎。5年勤めた会社の倒産を機に、モノマネタレントになる事を決意する。当然、オーディションに楽々合格と思っていたが、ネクラな性格と良くない容姿の為、落とされてしまう。行きつけの定食屋の看板娘、田中舞と仲良くなり、顔を隠しつつ雰囲気を出せるモノマネマスクの使用を薦められる。モノマネマスクを使用した木村は、水を得た魚のように一変し、2度目のオーディションでは楽々通過。その後、モノマネ新人王に輝く。有頂天の木村であったが、声真似の特技を詐欺師に利用され、逮捕されそうになる。冤罪を恐れた木村は警察官の声真似を駆使して逃げ出す事に成功。田中舞の的確な推理で詐欺師を導きだし、捕まえる寸前までいったが、警察のミスで取り逃してしまう。その後、詐欺師の指定の場所へ刑事野々村が行くと、詐欺師は変死を遂げていた。自殺か? 他殺か? そこには意外な犯人が。
感想数 3
文字数 59,169
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
7,794
夢宣告
15の誕生日で1通の夢宣告が送られてくるという不思議な世界。夢宣告で書いてあった事は絶対でその夢に向けて少年少女は年を歩んでゆく。そんな中七瀬あかりは15になっても送られて来ず今年で18になった。が18の誕生日にそれは突然きた。その内容は「35歳で死ぬ」という内容で夢宣告が絶対の世界であかりは35歳で死ぬ事が将来の夢となり絶望となった。
はたしてあかりの未来は絶望となるのかそれとも希望となるのか!!
感想数 0
文字数 792
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
7,795
同人誌やめます。
同人誌即売会の会場。
机に積まれた売れない同人誌を前にして独り、席に座る俺。
一緒に楽しむ仲間もいない。
俺はいったいここで何をしてるんだろう?
感想数 0
文字数 1,595
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
7,796
波乱だ大掃除
感想数 0
文字数 1,123
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
7,797
ひかえめなマゾヒズム
感想数 0
文字数 2,035
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
7,798
16歳〜少年の心〜
思春期の話
感想数 0
文字数 245
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
7,799
青い箱
詩って難しい。
感想数 0
文字数 873
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.02.10
7,800
『ドライヤー』
我が妻、英子さんに対する、せめてものプレゼントです。ダイレックス朝倉店のビニール袋に包んで、お手紙を一つ添えて、池田家に配達してきます。長年の御恩は、こんなものじゃ、到底お返しできませんが、一つのボクの仕事です。今から、行ってきます。午前五時には、猿渡新聞店の新聞配達のアルバイトがあります。午前四時には、篠崎家を出ます。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 440
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22