純文学 小説一覧
761
感想数 0
文字数 595
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
762
感想数 2
文字数 1,730
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
763
感想数 0
文字数 7,869
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
764
感想数 0
文字数 11,650
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.20
765
感想数 0
文字数 254
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
766
感想数 1
文字数 75,094
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.06.17
767
感想数 0
文字数 12,476
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
768
感想数 0
文字数 3,512
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
769
ニュートンの林檎のアップルパイ
お仕事お休み中の30歳女子のぐだぐだ。
感想数 0
文字数 12,003
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.24
770
家族の轍(わだち)
私小説。昭和、平成、令和にまたがる家族の物語。
「私」がまだ小学生だった頃、自営業の父、専業主婦の母、姉、ヒデくん、私の5人家族は、とても幸せだった。しかし、それは家族の事情を知らない私の幻想だった。
私が中学生になる頃、父の事業が傾き、母が家計を支えるためパートで働くようになるが、そこで母は上司と関係を持ってしまう。養護施設で頑張っていたヒデくんも、結婚への夢が潰えたのを機に容態が悪化。姉も家を出ていく。女として自身の魅力に目覚めた母は、かつて自分を苦しめた夫への復讐心から、次々と男性との関係を深めていく。私は、変わってしまった母の姿に戸惑い、苦しみ、同性愛に走りそうになるが、初めての恋人である美由紀の存在に救われ、段々と自身の生き方を確立していく。
やがて時が過ぎ、家族の形も変わっていく。老いとともに変わり果てていく両親…その後、父が亡くなり、私と母は、関係を修復し、濃密な時間を過ごすが、母の死も近づいていた。
「母さんは父さんを愛していたの?」私の問いに対する母の答えとは…
文字数 50,719
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
771
感想数 0
文字数 8,730
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.22
772
感想数 1
文字数 35,957
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.13
773
感想数 1
文字数 59,968
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.09.27
774
ショートショート集
退屈凌ぎに覗いて見てください。
星新一に憧れた自称しがない物書きもどきの作品です。気の向いた時に投稿します。
感想数 0
文字数 16,984
最終更新日 2025.10.06
登録日 2024.01.22
775
★【完結】ガールフレンド(作品231127)
住宅会社を経営する草野陽一と、広告代理店の営業課長、矢作悦子とは仲の良い仕事仲間ではあったが男女の関係はなかった。悦子は二年前に結婚したばかりの新婚で、子供はいない。
ある日、陽一は悦子に「イタリアを見て来ようと思うんだ、新しいコンセプトの住宅を計画するために」と打ち明けると、「私も同行させて下さい」と悦子が言った。
陽一は悦子の冗談だと思い、気にも留めなかったが悦子は本気だった。
一緒にイタリアを旅しながら深まりゆくふたりの愛。男女の友情は果たして存在するのだろうか?
感想数 0
文字数 3,563
最終更新日 2023.11.22
登録日 2020.09.01
776
感想数 0
文字数 837
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
777
感想数 0
文字数 1,825
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
778
感想数 1
文字数 2,013
最終更新日 2022.07.26
登録日 2022.07.26
779
世界は僕を見ていない
自分の誕生日に土砂崩れで両親を亡くした海、そして偶然にも海の母、節子のブログを見て『むすび』という小説を書いた雅。
海と雅が出会った時、新しい物語、『世界は僕を見ていない』新しい物語が生まれてゆく
感想数 0
文字数 13,143
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
780
【完結】精霊馬
感想より
『時代に置いていかれた、中世的な趣をもつ過去の街。
石畳を照りつける殺人的な日差し、街の底には陽炎。
その一角、祖父の代からつづく喫茶店が話の舞台になっている訳だけど、その店内の様子が外とは相反して涼しげでいいです。
そしてラストがまたいい。
淋しい、しかし、みょうにすっとする。
お盆、っていい風習だなあ。余韻ののこる素敵な作品でした。』
お題「〇〇と××を残して」の一文で終わる小説を作成、夏らしい作品
感想数 0
文字数 10,545
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.03.14
781
女王の悲しみ
彼女は当時世界で唯一の女王だった。それは彼女の悲しみの起源だ。
感想数 0
文字数 519
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.11.13
782
感想数 0
文字数 2,194
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
783
人間失格の夜
システム化された東京で、愛と接続(コネクション)を失った男の再生と破滅の記録。
※本作品は著者の意向により、あえて校正を行っておりません。生の感情(ライブ感)をお楽しみください。
感想数 0
文字数 26,708
最終更新日 2026.01.10
登録日 2025.12.22
784
感想数 0
文字数 6,462
最終更新日 2026.05.07
登録日 2025.12.23
785
文字数 40,182
最終更新日 2025.06.08
登録日 2022.02.06
786
★【完結】ペーパームーン(作品240607)
社内不倫がバレて会社を依願退職させられてしまう結城達也。
それにより家族も崩壊させてしまい、結城は東京を捨て、実家のある福島に帰ることにした。
実家に帰ったある日のこと、結城は中学時代に憧れていた同級生、井坂洋子と偶然街で再会をする。
懐かしさからふたりは居酒屋で酒を飲み、昔話に花を咲かせる。
だがその食事の席で洋子は異常なほど達也との距離を保とうとしていた。そしてそれをふざけ半分に問い詰める達也に洋子は言った。
「私に近づかないで、お願い」初恋の洋子の告白に衝撃を受ける達也。混迷を続ける現代社会の中で、真実の愛はすべてを超越することが出来るのだろうか?
感想数 0
文字数 1,266
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
787
感想数 12
文字数 214,449
最終更新日 2026.04.08
登録日 2020.08.23
788
タバコ
娘はタバコを吸い始める。
感想数 0
文字数 748
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
789
感想数 0
文字数 21,412
最終更新日 2024.02.04
登録日 2023.11.26
790
男友達
いつも相談にのってもらっている男友達の達也。
達也に恋人ができたと疑う茉由香。
ふたりはどうなっていくのか。
感想数 0
文字数 1,119
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
791
感想数 0
文字数 1,746
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
792
感想数 0
文字数 267
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
793
天の岩戸を開くのは
今年に入り厄が続いてばかりの主人公は、持病が悪化し、ついには仕事を休職し、実家に引き篭もってしまう。ある日、母からの提案で「厄払いに行きましょう」と誘われた主人公は、しぶしぶ神社に行くことになって――。
感想数 0
文字数 5,000
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
794
死にたがりの少女 〜 夕空を見上げる
両親が養育機能不全で、施設と自宅をいったりきたりして育った少女リコは、
愛着障害と気分障害を抱える。
何度も自傷を繰り返し、入院したリコは、病棟でレンという同じ境遇の男の子に出会い、恋や生きる意味を初めて見つける。
しかし、レンは……。
人生の苦しみを描きながらも、はかない恋の美しさを描いた物語。
※エロ、グロ、ありません。
感想数 0
文字数 44,178
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.05.23
795
【完結】パパはエイリアン(作品250621)
安達アダムは「捨て人」であった。それを捨て犬のように家に連れて来る麻莉亜と母、絵葉。
本当の父親は麻莉亜が三歳の時に病死していた。
麻莉亜は父親が欲しかった。実の家族のように愛情を深めてゆくアダムと麻莉亜、そして絵葉。
だが、アダムには秘密があった。
アダムは宇宙からの侵略者だったのである。
感想数 1
文字数 25,259
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.03
796
感想数 1
文字数 1,106
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
797
ペンギン先生の講義
「音楽に対抗して文学は文楽になりました」とペンギン先生が言った。
文学部純文学科教授であるところのえらいえらいペンギン先生が言うのだからまちがいない。
文学は文楽になり、純文学は純文楽になったのだ。
文学の意味を問う純文学!……ではありません。
感想数 0
文字数 7,572
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.11
798
夕焼け小焼けの鳴る時間
ある街のある商店街に噂が流れた
「あそこにはね幽霊がいるんだよ…」
感想数 0
文字数 5,347
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.01
799
感想数 0
文字数 1,666
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
800
感想数 0
文字数 7,118
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06