短編 小説一覧
8,801
クリスマス・ゾンビーズ
ゾンビがはしゃぐクリスマスパーティーSS
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文字数 1,529
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.24
8,802
焼き菓子は誰が為に燃える
菓子の国の住人は、頭部が菓子でできている。型崩れや破損は彼らにとってそのまま体力低下や命の危機を意味するのだ。
その菓子の国々の一つ、和菓子の国は今、危機に陥っていた。
草加煎餅の一派から成るならず者たちは逆らう和菓子の顔を容赦なく潰し、国を牛耳ろうとしていた。
ある日、和菓子の国の町娘であるたい焼きは、行き倒れている見知らぬ菓子に出会う。
顔が湿って力が出ないと言うその焼き菓子は、どうやら異国の菓子のようだった。
たい焼きが彼を助けて話を聞けば、訳あって旅をしていると言う。
彼は、一炙りの恩にと煎餅組に立ち向かっていく。
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文字数 10,725
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
8,803
灰汁
灰汁、人間にとっての精神的な悪しき思い出や棘となり抜けない様な、一生背負っていくであろうもの、忘れたはずなのに引っかかっているものを書きたい。
筆者とは、なんの関係もないし、そもそもフィクション。
投稿頻度は多めにしていきたい(鈍い奴的に)
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文字数 2,841
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.24
8,804
絢爛たる撫子
日本に大正ロマン街が完成した。
そこには大正の世界観に憧れを抱く者達が溢れている。
大正ロマン街が出来てから一ヶ月ほど経ったある日、陽葵の親友である里恵がとある噂話をしてきて……。
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青羽シナリオラボ くじびき小説企画第一回
上坂涼のテーマ「大正ロマン×噂話」
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文字数 14,920
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
8,805
77番目の絵
貧しい画家ベルモンドと花売り娘ジュディの悲しくも美しい恋物語。
読んでもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。
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文字数 8,199
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.15
8,806
Starbow(スターボウ)の彼方へ
Starbow(スターボウ)とは、亜光速で宇宙船が宇宙を航行するときに、ひとつは光行差のため星の見かけの位置が宇宙船の進行方向前方へ移動集中し、またひとつにはドップラー偏移のため星のスペクトルがずれて星の“色”が変化し、それらの効果が合わさった結果、宇宙船の前方の観測窓からは進行方向を中心としたリング状の星の虹が見えるという現象である。
Starbow(スターボウ)は、日本語では、星虹(せいこう)であるが、てぃな、せな とも読む。
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文字数 9,291
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.12
8,807
せんせーに相談だ2
一人オセロという激しく高度な遊びをしている彼女。
そんな優雅な時間が乱暴に開けられたドアによって破られる。
どうやら今日も迷える子羊が相談へと訪れたようだ。
今回の相談内容は『会計はキャッシュレスでしょ』みたいだが果たして・・?
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文字数 4,405
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
8,808
あの場所で
僕と先生の最後の授業。
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文字数 1,817
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
8,809
水無月ミノリの苦悩
水無月ミノリ:1年ほど前から暇つぶしとお小遣い稼ぎの為にと活動を始めたVTuber。ゆったりしたゲームをプレイしながらの雑談配信が主で、再生数もチャンネル登録者数も中堅どころだが、独特な話し口と落ち着いた声音により一定層からの人気は根強い。
ミノリとは別の名義で小説を書いていることを公言している。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
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文字数 1,920
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
8,810
ユキちゃんと暮らした日々
浅村真衣は家の近くの空き地で数匹の捨て猫を見つけました。小さくてとても可愛かったので、真衣は一匹でもいいから飼いたいと母親にお願いしました。
真衣は白い子猫をユキと名付け、せっせと世話を始めますが…。
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文字数 12,096
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.14
8,811
君は誰も信じず、愛してばかり 短編集
笑える恋も、怖い恋も、泣ける恋もある。
この短編集に入っているのは、そんな“ひと筋縄ではいかない恋”ばかりです。
好きだからうまくいくとは限らない。
信じているつもりで、ほんとは何も信じられていないこともある。
やさしさがズレて、善意が空回りして、笑えるのに少し痛い。
そんな恋愛の妙な手触りを、コメディから切ない話まで、さまざまな短編で描きました。
『君は誰も信じず、愛してばかり 短編集』
それぞれ別の物語なのに、読み終えるころには、
恋というものの厄介さと愛おしさが、ひとつの余韻になって残る短編集です。
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文字数 68,197
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.03.18
8,812
君の声を聴きたい
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文字数 9,910
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
8,813
なぜ、いじめっ子が、飛び降りたのか?
子供の頃、学校の通学路を近道すること。
とても、わくわくした思い出があります。
そんな私の、わくわくした思いの、
たくさん詰まった、マットのお話。
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文字数 1,123
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
8,814
人には言えない他人に迷惑をかけない変な挑戦
何気無い日常でふと気付けば考えはするが実際に行動には起こせない。
そんな事を実際にやってみt…考えて書いてみた短編集
かなり不定期更新になると言うか続き書くか人気次第で(笑)
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文字数 4,253
最終更新日 2016.12.31
登録日 2016.12.13
8,815
Red Signal
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文字数 4,534
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.14
8,816
パライソ
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文字数 2,575
最終更新日 2019.07.15
登録日 2019.07.15
8,817
血を吸う生き物
俺の彼氏は自称吸血鬼だ。しかし、俺は疑っている。理由は俺の身体のあんなところやそんなところが凄く痒いからだ。これは血を吸う生き物といっても別の生き物じゃないだろうか。
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文字数 2,726
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
8,818
眼鏡越しのあなたと私
暮れなずむ空、教室。
イイ雰囲気、のはず。
――「カワイイなぁ、って思って」
そんなことを言う彼の視線は、やっぱりちょっとメガネに行ってる。
これは生粋のメガネ女子と生粋のメガネフェチによる、夕暮れ時のひとコマ。
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文字数 2,111
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
8,819
モモとふゆのライバル
毎年寒くなってくるとあらわれるモモのライバルがやってきた。それは……
文字数 651
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
8,820
五人の悪役令嬢
ヒロインの邪魔をする噛ませ役として引き合いに出される悪役令嬢。
彼女たちはどのようにして悪役令嬢となり、どんな人物なのかは物語では語られることは数少ない。
本作品はそのあまり描かれることのない5人の悪役令嬢についてを語る作品です。
文字数 6,484
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.29
8,821
ほらね、やっぱり生きたいんでしょ
「もう、疲れた。人生良いことなんてなんもないし、俺に生きてる価値なんてない。……死にたい…」
「じゃ、私と一緒に死んでよ」
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文字数 558
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.27
8,822
過去形呪文、不可視呪文
「心のパーツ、ぱちぱちと。」の続編です。
「心のパーツ、ぱちぱちと。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/70182893/48679100
【あらすじ】
演劇集団カーゴ初の全国ツアーも終わった、夏のはじめ。
日置健司は劇団仲間の村田純の帰りを、マンションの前で待っていた。
肉食動物と草食動物ぐらい違う、と言われてしまった自分達の、人生を重ねるために。
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文字数 11,027
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.11.24
8,823
ながれ星におりぼん
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文字数 3,544
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
8,824
捕らわれた男は地獄を告げる電子音に戦慄する
ブログに掲載した短編です。
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文字数 1,301
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
8,825
今日、私は死んだ
26歳の彼女は日記を書いていた。昔、おばあちゃんに教えてもらった考え方を元に。
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文字数 2,291
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
8,826
人工知能でif歴史〜もしもの歴史シミュレーション〜
もしもの歴史があった場合、それには独自の魅力があるかもしれません。本書の目的は、そうしたもしもの歴史について、人工知能を使って再現し、その魅力を伝えることです。この文章自体も、人工知能が生成したものです。本書では、手作業を極力避け、人工知能を活用して文章を作成していきます。
文字数 17,533
最終更新日 2024.07.18
登録日 2023.04.16
8,827
恋のびっくり箱は、オフィスで開かれる
俺の初恋。あれがそうだったんだなと思ったのは、結構後になってからだった。
まだ物心もつかないほど幼い頃、憧れていた、お兄さん。もう、顔も名前も、よく思い出せない。
それでもお兄さんと過ごした時間は確かに、淡くてキラキラと輝く、宝物のような思い出としてずっと俺の心の中に仕舞われたままのはずだった。
だが社会人になった俺に、予想もしない出来事が訪れて……?
淡い初恋をテーマにした、爽やかなきゅんラブショートショートです。
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文字数 4,572
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
8,828
『誰かの明日を照らす髪』
長く伸ばした髪には、ひとつの小さな願いが込められていた。
病気や事故で髪を失った子どもたちのために、自分にできることを――そう思った少女は、何年もかけて髪を大切に育てた。切ることは惜しくない。でも、その先に確かに届いてほしいのは、「大丈夫」というメッセージ。
この物語は、髪を寄付するという行動を通じて描かれる、小さな優しさと大きな勇気の記録です。髪を失う不安と闘う子、寄付を決意した人、それを支える家族や友人たち――出会うことのない誰かの心と心が、静かに結び合っていく。
誰かのためにできることは、ほんの少しかもしれない。でも、その少しが、誰かの明日を照らす光になる。
「髪」を通して交わされる無言の贈り物が、読者の胸にやさしく、そして力強く届く感動作です。
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文字数 6,233
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
8,829
午前2時、 コンビニの灯りの下で
眠れない夜、ふらりと立ち寄ったコンビニで出会った店員・成瀬海。
その穏やかな声に救われた芹沢智也は、やがて週に一度のその時間を心の支えにしていく。
海の優しさは、智也の孤独を少しずつ溶かしていった。
誰かに甘えることが苦手な智也と、優しいコンビニ店員の海。
午前2時の灯りの下で始まった小さな出会いは、
やがて“ぬくもりを言葉にできる愛”へと変わっていく――。
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文字数 33,702
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.11
8,830
いちごみるく
とある平凡な男の話。
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文字数 2,856
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.12
8,831
日常ノ怪異 -あなたのスグそばにある怪異-
次に怪異に出会うのは明日のアナタかもしれない……
もしかしたら、あなたの隣にある怪異。
それを集めました。
色んな人が語り、いろんなところで語られる怪異。
少しだけでも触れてみてください。
ようこそ、異界の門へ。
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文字数 103,319
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.06
8,832
【梗矢&弓桔✭陰陽師ついんず✭】
イケメンだが、やや陰キャの17歳・男子とショートが似合う陽キャの17歳・女子。
何と、この2人には大きな秘密があった。
表の顔は普通の高校生だが、裏の顔は邪祓い(じゃばらい)を生業(なりわい)としている陰陽師の末裔――
梗矢(きょうや)と弓桔(ゆき)、【陰陽師ついんず】の活躍がここから始まる。
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文字数 13,488
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.06.17
8,833
特異点のカップ麺
西暦二〇七五年。人類が火星移住計画を本格的に進めているなか、ひとりの宇宙飛行士、真船千進(まふねせんしん)が、事故で宇宙へと投げ出されてしまった。
発覚したタイミングが悪く、助けることができないという絶望的な状況。
そんななか、真船は突然ノイズに包まれ、気づいたときにはまったく知らない空間にいた。
さらには、周囲を確認しようと体勢を整えたところ、自分の進行方向にブラックホールらしきものがあった。
もう助からないと思った真船は、そのまま身をあずけ、黒い穴に吸い込まれる。
さすがに死んだと思われたが、目が覚めると、真船は謎の部屋にいた。
そしてそこには意味のわからない光景が。
カップ麺を食べる宇宙人がいたのだ。
◆こちらは2025年12月28日にカクヨムにて投稿した短編です。
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文字数 7,147
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.13
8,834
胸、張り裂ける想い
児童公園のトイレで、人が消える。
感想数 0
文字数 6,446
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.06
8,835
壁の中
女子大生のわたし、水野夏希は、買い物の帰り、地下鉄のホームで高校の同級生、佐々木奈々美に出会う。奈々美は何者かに追われているようで、夏希に「しばらく一緒にいてほしい」と頼む。
喫茶店で事情を聞くと、奈々美は、最近目に見えない気配につきまとわれており、そのせいで夜も眠れないのだ、と打ち明ける。そして、その現象は、一ヶ月ほど前に、高校の同級生の須藤麗華が死んで以来続いている、と言う。
奈々美の話によると、麗華は奈々美と携帯電話で話している最中、大型トラックとブロック塀にはさまれ、圧死したのだということだった。
わたしは、奈々美が自責の念に駆られ、麗華の影につきまとわれているという強迫観念にとらわれているのではないかと疑う。
話を切り上げて、地下鉄のホームに戻った二人は、そこで奇怪なものを目撃する。それは向かい側のホームの壁に映る、巨大な女の影だった…。
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文字数 9,563
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.03.02
8,836
捜査員は従順な良い子へと堕とされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,306
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.05.07
8,837
期間限定の、トモダチ
ある変わった猫と、ちょっと孤独な女の子の話。
ほんのり恋愛風味に傾けていく予定。
エブリスタにも公開している作品。
感想数 0
文字数 2,959
最終更新日 2022.06.03
登録日 2022.06.03
8,838
世界を滅ぼしたいかと問われたから滅ぼしたくないと答えた。ただそれだけです。
世界を滅ぼしたい人外と世界を滅ぼしたくない人間がただ話すだけのお話
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文字数 13,856
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.07.13
8,839
呪いの小包
主人公(女)人を呪い苦しめることができる。
主人公(男)従順な手下がいる。
ムカツク人間を成敗する話。
感想数 0
文字数 2,462
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
8,840
「夏の微熱」
短い夏の間に出会った青年と女性が恋に落ち、別れを迎えるが、時間と距離を超えて愛を育み、再会する。夏の魔法に包まれた彼らの切なくも美しい恋の物語。
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15