日常 小説一覧
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人気配信者として生計を立てているリアル系美少女Vチューバー愛梨。
人間離れした神秘的なまでの美しさを誇る彼女は一躍人気を博すこととなった。
しかしながら彼女の配信を生き甲斐としている視聴者達は残酷な現実を突きつけられることとなる。
文字数 41,908
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
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【取らぬ狸の皮算用】
書籍化したら印税で娘の成人式の準備をしようと考えていましたが‥‥無理でした。
取らぬ狸の皮算用とはこのこと。
☆書籍化作家の金銭的には夢のないお話です。でも、暗い話じゃないよ☺子育ての楽しさと創作の楽しさを満喫している貧弱書籍化作家のつぶやきです。あー、重版したいw
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 2,928
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.01
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バーテンダー見習いの七海(ななみ)は、よっぱらった高田一樹(たかだ かずき)に、百万円で三か月間恋人になってほしいと言われた。
契約から始まる、不器用な恋愛物語。
文字数 16,789
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.10.02
9205
一人の少年が、桜花の剣士になるまでの物語。
10/2更新しました。う〜ん、クレアちゃんはヒロイン枠にします!
文字数 26,568
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.05.22
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恵まれた職場と人間関係の中、淡々と生きてきたサラリーマン・藍兎の唯一の趣味は、休日に近所の公園で本を読むことだった。そんなある日、部長からのある頼み事がきっかけで、彼の日々にちょっとした習慣が加わる。
文字数 4,682
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.07.30
9209
俺のどこが、不幸だってんだ!
卑屈なフリーターの青年、銅波。
彼は目を覚ますと、見知らぬ家のリビングにいた。
そこで青白い髪の美女ミンと出会う。
ミンは銅波にこう問うた。
「あなたは幸せですか?」
生きる意味を見いだせない男と変わり者の美女による
奇妙な同棲生活がを描いた、ほろにがラブコメディ。
文字数 12,865
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.07.20
9210
深夜まで作業しても労いの言葉も無し。
体調を崩しても気遣いの言葉も無し。
自分はこの職場に必要なのだろうか?
転職という言葉がチラつき始めた彼だったが…?
これは彼のとある日の日常を描いた物語。
文字数 6,119
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.10.01
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ここは、奇妙なしきたりがある、とある高校。
それは、新入生の中からひとり、生徒会の庶務係を選ばなければならないというものであった。
そこに、春から通うことになるさる新入生は、ひょんなことからそのひとりに選ばれてしまった。
そして、少年の学園生活が、淡々と始まる。はずであった、のだが……。
文字数 37,162
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.06.07
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50歳手前でファミレス店長になりストレスフルな日々を過ごす彼は、夜な夜な家に訪れる黒猫に愚痴を聞いてもらう悲しい毎日を過ごしています。独身男性の悲しいつぶやきを聞いてください。
文字数 70,840
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.29
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9216
文字数 8,838
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.01
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一応、完全にフィクションです――が、えっちな文芸誌や往年のジュニア小説雑誌にありがちな告白体験風の話を、エッセイ仕立てで書いていきます。
本日より毎日18時更新予定です。
文字数 27,616
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.20
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はっきり言おう。俺の前世は思い出したくもないほど悲惨だった。
騙されて、奴隷として働かされた。酷使された体は呆気なく病で倒れた。ろくでもない死だ。
俺を騙したのは、友人だと思っていた野郎と、恋人だった。そいつらは悪い奴隷業者と繋がって友人になったようにみせかけて奴隷として売っていた。とんだ馬鹿野郎だよ。俺は。
死んだ後、よくある白い空間で、なにか光る爺が水晶玉で俺の過去を見て、「酷いのお・・。」と一言だけいって、哀れじゃから来世ではなにか褒美をやろう。何がいい? 孫に餞別をやるみたいにその神はいった。
俺はそんなのいいからあいつらに罰を与えてくれと言った。
それは無理じゃよ。人間は人間に任せんと。お前も気の毒だけと、これでもっと人を見る目を養わないと行けないと学んだじゃろ。無知に、無防備に人を信頼してはいけないんじゃよ。
悔しいけど、爺さんのことも一理ある。
光る爺はなにか考えて褒美をあたえるといってパアっと光を体に吸い込ませた。それが俺の過去の記憶だった。褒美とは何だった?
文字数 42,328
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.11
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49歳腐女子、希死念慮と小学生時代から戦う猛者です。精神科に通院して15年。最近、希死念慮がかなり減ったので、その経緯をエッセイにします。精神科通院を躊躇っている方に読んでいただけると嬉しいです。
どなたかのお役に立てたなら幸いです。
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 5,259
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.27
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吉水 侑(ゆう)は「誰からも愛されない」「誰からも必要とされない」という信念を抱えた、女の子のような容姿がコンプレックスな、毎日便所飯の高校二年生男子。隣の席の氷見 あやめという少女と昼ご飯を一緒に食べるという夢を持っているが、叶えられやしないと思っていた。
そんなある日、侑はトラックにひかれそうになった猫を助けて代わりに死んでしまうが、その猫はうるかという名前の精霊だった。
彼女が持つ「魔法の鈴」という究極の願望器をめぐる戦いに巻き込まれることになり、そのさなかで咄嗟に「魔法少女」と名乗る侑。
対抗する「犬人間」という精霊たちの集団との戦いと、学校の二重生活。そのさなかであやめとの仲を深めてゆく――。
GA文庫大賞・電撃小説大賞の両方において一次選考落選。
カクヨムなど他サイトにも転載。
文字数 59,225
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.08.13
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文字数 4,373
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.27
9224
今まで書いた1万字未満の短編のうち、幼稚園児・小学校低学年(一部4年生含む)キャラが主人公やメインキャラのものを寄せ集めました。
思いつくことがあれば、新作も書き足したいと思います。
文字数 27,903
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.23
9225
神社の跡取り息子× 霊が視える駄菓子屋店主
幼馴染み二人の日常話
◇簡易キャラ紹介
犬神仁郎……祖父から受け継いだ駄菓子屋兼アパート経営で生計を立てている日暮ノ町の住人。27才。霊感がある。
宮内丁一……日暮ノ町にある真宵山神社の跡取り息子。現在は神職に就き、父の補佐をやっている。狐顔美人の27才。
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他で書いている自創作ホラーの番外編のようなものになります。
各章はそれぞれ独立した短編になっています。繋がりはありませんので、どの章から読んでいただいてもOKです。
不定期更新。
文字数 15,217
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.06.25
9226
喫茶店のアルバイトとアイドルをしている男性2人が繰り広げる世界になっております!たまに恋!?時折敵が来たりのハチャメチャ日常ファンタジーです!
文字数 3,207
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
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サンドボックスのゲームを小説化したファンタジー小説をずっと書きたいとネタだけ温めていたんですが、とりあえず骨組みだけは決まったため、投下しておこうと思います。
本人の魔法のスキルに応じて様々な事が簡略化して起こせる便利な装置である精霊装置によって建築をしていく職種の、精霊建築士の資格を持った青年が、精霊の加護があり、精霊の遺跡もある地区の、土地の再開発を命じられ、そこで何やかやがある話。
再開発地域は昔は栄えていたと思わしき名残の残るレトロな雰囲気が特徴的な市街地のある、半島のような場所だった。その中には海に面したエリア、精霊の遺跡がある街の中心地区、山、川、湖……と自然にも恵まれているしご飯も美味しそうだ。
更に自分が構える事務所には、受付・接客担当、経理と在庫管理事務、見習い建築士と従業員も紹介して貰い。ここでどういう事が起こるのか。
今回はハーレムがやりたくなったので18禁です。楽しい話になれるといいなと思います。
文字数 132,551
最終更新日 2023.09.28
登録日 2022.02.21
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平凡な公認会計士である「私」は、山奥にある不釣り合いな高級別荘で、ある朝、目を覚ました。
起こしてくれたのは「妻」だ。
三十代後半で未だ若々しい「妻」、その優しい笑顔に癒され、体を起こして部屋のカーテンを開くと眩い日差しが差し込んで来る。
美しく、平和な朝だ。
幸せを感じて良い筈なのに、奇妙な不安が胸を過る。何故か、ここへ来た経緯、ここ数日間の記憶が全く残っていない。
しばらく前の出来事なら覚えているのに、何故、最近の事だけ判らないのだろう?
「私」も「妻」も携帯電話を持っておらず、家の中にはテレビが無い。だから、外の情報は一切入らない。
唯一の情報源、居間に置かれたタブレット端末だけは問題なく起動し、少々胡散臭い「妻」の弟が画面へ現れて、「私」の質問へ答える代りに言った。
「姉さん、夫婦水入らずで楽しく過ごして欲しい。できれば、この世の終わりまで……」
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 9,489
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.25
9230
※ 必ずお読みください ※
この作品は、フリー台本としてご利用いただけます。
会話形式で一人語りの構成となっております。
ストーリーの内容、使用している文言は全年齢対応になっている筈です。
もしお気に召しましたら、ボイス作品などに採用してくだされば幸いです。
ご利用の際は、コメントなど残して頂けますと、私が喜びます。ついでにエールなど入れて下さいますと、私が潤います。
※ ご利用時の用法・用量 ※
語尾変換、方言化などのアドリブはご自由にどうぞ。
セリフの並べ換え、結末の変更など、ストーリーの構成に関わる改変はご遠慮下さい。
一応れっきとしたオリジナル作品ですが、ネタ自体は定番なので、カブってる何かが既にあるかもしれません。文章作品の投稿は初めてなので、何か失礼がございましたら申し訳ありません。ご容赦下さい。
投稿のタイミングが季節外れですみません_:(´ཀ`」 ∠):
……イケカテゲフンゲフン
文字数 1,070
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
9231
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文字数 53,959
最終更新日 2023.09.27
登録日 2021.02.07
9233
火が好きな医学部に通う学生。その日常の生活……日記です。
ガスランタン。小さな炎が目の前でゆらゆらと揺れるのを見つめながら、私は深い安堵を感じていました。
文字数 1,896
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.27
9234
あなたは真弓? ラン? それとも……?
***
佐藤真弓、名門進学高校の二年生。友情や恋愛といった若者特有のイベントとは皆無の生活を送る。学校には友達らしい友達もなく、日々偏差値を上げることだけに懸命になっている。そんな受験勉強一辺倒でストレスのたまる毎日を送っている。
如月ラン、大手マンモス女子高の二年生。友達も多く、毎日が楽しくてしょうがないごく普通の女子高生。ところが、ある日、一本の電話が掛ってきたことで日常が崩れ始める。その電話の主は「もうすぐすべてが消える」と言った。
現実世界で受験勉強にもがく真弓と、不思議な世界を巡るランの物語。
文字数 69,445
最終更新日 2023.09.27
登録日 2021.01.16
9235
人と人の間でまことしやかに囁かれている都市伝説の一つ。
『願いが叶う民宿』
誰が言い始めたのか分からないその民宿では、一人の少女と時計の頭をした人間がひっそりと営んでいるとか。
誰もが泊まりたいと思うが、そもそも見つけることすらほぼ不可能と言われている民宿。
しかし、実際に泊まったと報告が上がっているので存在はしているのだろう。
さぁ、今日もまた願いを叶えたい人間が迷い込んで来たようだ。
文字数 4,805
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.25
9236
文字数 8,328
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.25
9237
突然ですが「ニコニココラム」始めました。「余命半年を宣告された嫁が…」の登場人物が好き勝手につぶやきます。「時事問題」、「趣味」、「どうでもいいこと」までetc.etc.
ゆるーく、お楽しみください。
_(_^_)_
※「余命半年を宣告された嫁が…」はしばらくの間「お蔵入り」していましたが、皆さまよりの希望で、再度アップさせていただきましたのでよろしくお願いします。
※コラム中の画像につきましては、一時使用させていただいているもの以外は、「いらすとや」様、「larebon」様、「イラスト・フォトAC」様にご協力いただいております。
文字数 1,265,580
最終更新日 2023.09.26
登録日 2022.04.30
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この物語は主人公 津山萌衣が絵本作家である母、津山雪子を失くす所から始まる。7歳の時に母を亡くした萌衣は父と2人で暮らしてきたが、すぐに父は再婚し何不自由なく萌衣は暮らしてきた。
そして、月日は流れ20歳になった萌衣は一人暮らしを始める。ひょんなことから母の過去へとタイムスリップした萌衣は謎の男、谷野悟志と出会う。その過去を通して母があまのじゃくだった幼少期や母がずっと好きだった藤城コーポレーションの御曹司である藤城春陽のことを知った萌衣。谷野と母の過去へ一緒にタイムスリップして来たと知った萌衣は谷野が中学時代の同級生だと知るが、現世に戻った萌衣がたまたま見た中学時代のアルバムで谷野が別人だと発覚する。謎に包まれた谷野はいったい誰なのか?
母の過去をタイムリープしながら現世に戻った萌衣は母が好きだった春陽に会うために藤城コーポレーションに面接に行く。一度は不採用になったものの、突然、会社から連絡があり採用決定。こうして萌衣はめでたく春陽の秘書となった。そして、萌衣は少しずつ春陽に惹かれていくのだった。
慣れない社長秘書に奮闘しつつも母が好きだった人と同じ人に恋をする想いをリアルに描く――ーー。
一途な愛を引き継がれた母から子へ繰り広がるLOVE STORY~
文字数 124,438
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.08.12
9240
魂を管理する「鯉屋」の若旦那。
黒いもやに乗る謎の青年に、魂の住む『常夜』に連れ困れた瑠璃。
若旦那は、父・黒曜の仕事を引き継いでほしいと言ってくる。
人黒曜の仕事は、魂の理を守る道具を作ることだった。
まるで、普通の人間ではないような父の話。
父から教えられたアクセサリー作りが、唯一、世界で魂を守る物だと知る。
若旦那は、生者の世を捨て鯉屋に残れと言ってくるが――。
文字数 69,381
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.07.22