短編 小説一覧
9,241
ある殺人鬼の独白
突如家に乗り込んできた殺人鬼。あなたは手足を縛られ、殺人鬼の独白を聞くこととなる。
感想数 0
文字数 1,384
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
9,242
生まれ変わったらきっと君と。
数話完結の短編小説です。とある国の王子様のおはなし。
感想数 0
文字数 3,184
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.18
9,243
役場の女
統合失調症を患っていることを隠しながらマンション開発会社に勤務する俺のもとに、役場の女性職員から手紙が届いた。私と結婚しなければ、病気を会社にばらすぞとある。
感想数 0
文字数 7,096
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
9,244
漫才:小説家になろう!
小説家になろうとしている男とその相方。
男はちゃんと読者ニーズをリサーチして、ヒットする小説を電子出版するつもりらしい。
そんなに簡単に小説家になれるのかなあ?
話を聞いてみると、どうも変な物語ばかり執筆しているらしい。
小説家ワナビーに贈るドキュメンタリー?!
感想数 0
文字数 1,257
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
9,245
自ら固定させられた淫具は無慈悲な方向へとスライドさせられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,793
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
9,246
気まぐれな実験は無様な淫獣を作り上げる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,478
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
9,247
「 」へ餞を
どうしても、地元に帰りたくなった。
感想数 0
文字数 3,102
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
9,248
三秒、目を閉じる
感想数 0
文字数 5,283
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
9,249
花にそそぐ
◆触手ものです◆少年トルトルは家族の病気を治すために魔女の家へ薬をもらいに行ったことがある。今日はそのお礼の品を持ってきたのだが、魔女は「足りない」と言う。
埋め合わせに一晩働くことになったトルトルは花の世話を任される。水と肥料をやるだけなら小さい子にだってできるのに……。
寝床を共にした植物は静かに一本の蔓(つる)を伸ばし、少年の慾望に火を点けた。
ムーンライトノベルズ他でも掲載中
感想数 0
文字数 4,281
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.13
9,250
神様のくそったれ
涜聖的な要素はまるでなく、あ、いや、少しはあるものの最後には落ち着いた面持ちで「くそったれ」と少女がつぶやく。苦境に際し人は神へ立ち返るのか、それとも——。『ハッピーレクイエム』の原型となった記念碑的作品。
感想数 0
文字数 5,214
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
9,251
140字小説『最期の望み』
140文字という制限の中でどんなことが表現できるかに挑戦しました
感想数 0
文字数 140
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.20
9,252
圭佳国物語
生まれて間もなく、花街に捨てられた姉妹。2人は楼主に拾われ、将来の花魁候補として育てられる。しかし妹が9歳で結核を患い、帰らぬ人に。唯一の血縁者を失った11歳の姉は絶望し憔悴するも、妹との最後の約束を果たさんと奔走する。
そんな中、都からとある貴人が妾探しに来るという噂を聞く。はじめは興味がなかった姉だが、傾国の美貌を持っているらしいと聞いて一目だけでも見てみることに。そして目の前に現れた美丈夫に一目惚れしかけるも、最低な性格の持ち主だと知り幻滅。思わず蔑みの目を向けてしまい、不敬として連行される。貴人は「最後のチャンスをやる。一生敬いますと言えば許して下女にしてやるぞ」と言うが、姉は「信念を曲げるくらいなら死を選ぶ」と啖呵を切った。処刑される寸前、家臣たちの話が耳に入る。どうやら貴人は帝の命で『蘇りの石』を探しているらしい。姉は妹を生き返らせる方法があるならと貴人に頭を下げた。そんな姉を見て何を思ったか、貴人は処刑をとりやめ姉を下女にする。姉は貴人の身の回りの世話をしつつ石探しを手伝うことになる。
感想数 0
文字数 20,741
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.18
9,253
一ノ瀬一二三の怪奇譚
一ノ瀬一二三(いちのせ ひふみ)はフリーのライターだ。
取材対象は怪談、都市伝説、奇妙な事件。どんなに不可解な話でも、彼にとっては「興味深いネタ」にすぎない。
彼にはひとつ、不思議な力がある。
――写真の中に入ることができるのだ。
しかし、それがどういう理屈で起こるのか、なぜ自分だけに起こるのか、一二三自身にもわからない。
写真の中の世界は静かで、時に歪んでいる。
本来いるはずのない者たちが蠢いていることもある。
そして時折、そこに足を踏み入れたことで現実の世界に「何か」を持ち帰ってしまうことも……。
だが、一二三は考える。
「どれだけ異常な現象でも、理屈を突き詰めれば理解できるはずだ」と。
「この世に説明のつかないものなんて、きっとない」と。
そうして彼は今日も取材に向かう。
影のない女、消せない落書き、異能の子、透明な魚、8番目の曜日――。
それらの裏に隠された真実を、カメラのレンズ越しに探るために。
だが彼の知らぬところで、世界の歪みは広がっている。
写真の中で見たものは、果たして現実と無関係なのか?
彼が足を踏み入れることで、何かが目覚めてしまったのではないか?
怪異に魅入られた者の末路を、彼はまだ知らない。
感想数 0
文字数 16,750
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.18
9,254
【完結】嬉しいと花を咲かせちゃう俺は、モブになりたい
【あらすじ】三塚伊織は高校一年生。嬉しいと周囲に花を咲かせてしまう特異体質の持ち主だ。伊織は感情がダダ漏れな自分が嫌でモブになりたいと願っている。そんな時、イケメンサッカー部員の鈴木綺羅斗と仲良くなって──【注記】陽キャDK×陰キャDK
感想数 0
文字数 9,952
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.24
9,255
あの場所で。
文字数 924
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
9,256
天才肌の後輩女子の相談に乗ったらセックスを強要された話
牧園瑠々は、俺の一つ下の後輩。
なぜかやたらと懐かれていて、いつも軽口を叩き合う仲だ。
彼女の描く漫画は、一目で才能を確信させる圧倒的な力を持っている。
実際、すでに有名少年誌に読み切りが何度も掲載され、連載企画も進行中だという。
編集がOKを出した企画も、結局は彼女自身がボツにする。
天才にしかわからない悩みなのだろう。
二人きりで酒を飲みながら相談が続く。
彼女は突拍子もないことを口にした。
「私の作品、生々しさが足りないんです。オナニーを見せてください」
「……は?」
耳を疑うような要求に戸惑う俺。
だが、部屋の隅に追い詰められ、彼女の前で自慰を始める。
射精の瞬間、彼女は突然、暴力的なキスを浴びせてきた。
完全に主導権が握られていた。
才能と狂気に満ちた彼女の"お願い"に、平凡な俺は逆らえない。
※最後まで女性優位。精神的に逆転無し。
感想数 0
文字数 11,684
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
9,257
自動販売機
そのアパートの前に、一台の真新しい自動販売機が設置された。夏の猛暑の中、いつでも飲み物が買える便利な存在。そう、最初は思っていた。
しかし、その自販機には奇妙な「故障」があった。どのボタンを押しても、出てくるのは決まって一本の「水」。些細な異常は、やがて俺の日常を静かに侵食し始める。
感想数 0
文字数 2,368
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
9,258
のりまきちゃん
のりまきちゃんは ダンスがじょうず
くるくる
まきまき
くるりん くるりん
孫のはるくんの のりまき の絵をみて考えてみました。
感想数 0
文字数 132
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
9,259
再会
屋台をしている主人公のもとにイケメンがやって来て…!?
文字数 2,097
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.01
9,260
オーガウオーズ
はるかな昔、とある発展しすぎた文明が、崩壊しようとしていた。
その星の人間は、居住可能な他の星を見つけては、その星を侵略して自分達の星に改修していった。
そんな侵略行為を嫌った若い夫婦は、宇宙の果てに人の住めそうな星の痕跡を見つけ、そこで平和に暮らそうと旅立った。
その宇宙の果ての星は、あまりにも遠すぎて実体も分からず、侵略の対象にはならなかった。
その星の近くまで来た時、その星の近くの恒星が超新星爆発を引き起こす。
この緊急事態にコールドスリープモードが解除され、ふたりも対応に追われる。
しかし宇宙船はすでに航行不能。
ふたりは生まれたばかりの子どもを脱出用カプセルに入れ、彼だけを目的の星に送る事しか、出来なかった。
感想数 0
文字数 9,618
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.26
9,261
彼の想いはちょっと重い
幼少期、心矢に「結婚してほしい」と告げられた優希は「お前が高校生になっても好きな人がいなかったら、考えてやらなくもない」と返事をした。
数年後、高校生になった心矢は優希へ結婚してほしいと申し出る。しかし、約束をすっかり忘れていた優希は二ヶ月だけ猶予をくれ、と告げる。
健全BL
年下×年上
表紙はhttps://www.pixiv.net/artworks/140379292様からお借りしました。
感想数 0
文字数 12,191
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.30
9,262
熟成ネタ
失恋報告を口実に続けた夜が、恋として熟成していた話。
作品制作ログ
https://note.com/oshiguchi_kyoko/n/n85f292d56e31?sub_rt=share_pw
感想数 0
文字数 798
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
9,263
未来の自分から毎日LINEが届く
ある日、主人公のスマホに「未来の自分」からLINEが届く。
電車事故、宝くじ当選、恋人との別れ――すべてが的中する予言。
未来を変えれば人生は良くなるはずだった。
しかし未来を知るたび、世界から一つずつ「何か」が消えていく。
恋人、記憶、関係、存在。
やがて主人公は気づく。
未来の自分がすべてを失った理由を
感想数 0
文字数 4,764
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.16
9,264
突然の同居人は幽霊の女の子でしたが、僕の平凡な日常は続く
俺は20代の普通の社会人……だったんだが、最近仕事をクビになった。やることもなく、家でぼーっとニート生活を送っている。そんなある夜、突然体に衝撃が走った。これは金縛りってやつか。目を開けると、20代くらいの可愛い女の子が俺の前に立っていたんだ。驚いて確認すると、彼女はなんと幽霊だった。
幽霊の女の子は無邪気で明るく、幽霊のイメージとは真逆。俺が「可愛い彼女が欲しい」と呟いたのを聞きつけて現れたらしい。こうして、幽霊の女の子とのドタバタ生活が始まった。
彼女は毎日いろんな騒動を巻き起こす。俺はめんどくさがり屋で、どんなトラブルも避けたいのに、彼女の無邪気な性格と好奇心のおかげで巻き込まれてしまう。
でも、そんな彼女との掛け合いが毎日面白くて、気づけば笑いが絶えない日々が続いている。仕事を失って落ち込んでいた俺の日常は、彼女のおかげで少しずつ色づいてきた。
「普通の生活なんて、つまらないでしょ?」
そう言って笑う彼女と共に、俺の新しい日常が始まった。
感想数 0
文字数 11,970
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.18
9,265
人喰奇談 ―ホラー短編小説集
感想数 0
文字数 39,997
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.09.28
9,266
大切なこと/悲しいこと
日常で思う、大切なこと・悲しいことを、書いてみました。1話完結です。皆さんの想像力にかなり頼っています。
詩?短編小説?自分でもジャンルがよく分かりません。
言葉足らずで、若干説教くさくて読みづらいかと思いますが、ほんの1表現、1単語からでも皆さんに何かを感じ取っていただければ有難いです。
6話とも、1つにまとめました。
一応完結ですが、また書きたいことがまとまったら投稿しますので、また宜しければお付き合い下さい。
感想数 0
文字数 2,613
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.03.17
9,267
ジャンとアユム
ある日、海の向こうの日本から、恋人の息子(美少年)がやってきた!
えっ、いっしょに住むだなんて!
そんな話、聞いてないんだけど!?
感想数 0
文字数 4,265
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.08.30
9,268
偽装の偽装
感想数 0
文字数 1,143
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
9,269
ショートショート「風にさらわれて」
感想数 0
文字数 1,887
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
9,270
さよなら。またね。
恋愛系。片想い系。5000文字程度なのでサラッと読めます。
〈あらすじ〉
「行ってきます」そう言って、あたしは玄関を出る。でもマンションの階段を下りずに、手すりから四階下の地面を見下ろした。
マンションの一階の出入り口から、紺のブレザーを着た男子学生が出てくる。いつも同じ時間に出てくる彼。
彼は、あたしと同じ高校に通ってて、演劇部の一つ上の先輩で、あたしの好きな人。
※他サイトからの転載です。
感想数 0
文字数 4,941
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
9,271
倫理観欠如ヒーラー、勇者パーティから追放される~そりゃそうじゃ~
勇者パーティから追放されたヒーラーのアキ。その追放理由は彼女の倫理観が原因だった。
感想数 1
文字数 1,955
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
9,272
凍え、溶ける
雪が降り、そして止み、また降り、風に流され、そして、また、止む。
その宿は特急停車駅から送迎バスで一時間半ほど、ネット上では温泉と山菜が客人を迎える宿、という惹句で紹介されていたが、実際に泊まってみると、それ以外のものは特になく、客の存在に一喜一憂せず、静かに温泉宿として数十年以上の時間をやり過ごすかのように佇んでいた。
とりあえずの一泊で部屋を取ったが、想定以上の大雪が降り積もり、このあたりの公共交通機関はほぼ動かなくなってしまった。
旧交の仲間と酒を呑もうかと土日にかけて松本まで足を伸ばし、月曜の朝に間に合えばいいからと夕方まで遊んでいたところに大雪のニュースでにわかに騒がしくなった。急な仕事もあるわけでもなしと、チャットで職場に事情を投げ、雪に阻まれ帰れなくなった旨を伝え、ひとまずは月曜の有給を申請している。
日曜の夜から大雪でバスが動かないとのニュースが流れていたのは知っているが、ここまで積もるのは近年ではあまり聞かないのだという。
雪も誤算だったが、誤算の上乗せは、うかつに移動したことだった。
電車に乗って少しでも東京に近づこうとしたのが良くなかった。普段は客に優しさを見せない鉄道会社が、こういうときに限り安全に考慮し始め、計画的に運転を中止するという決断をしたのだった。
しかも、寝てれば着くだろうと車両の端の席で深く寝てしまっていたのもあり、気付いたときには、電車は止まり、車掌に起こされ雪だらけのホームに放り出された。
駅舎からも出るように言われ、渋々駅を出る。
大雪とは言え、まだ日が暮れるのには早く夕方と言うよりは昼下がりに近い時間帯なのに薄暗い。少しは人が居るだろうと思っていたが、人影はほとんどなく、駅前商店街らしきシャッターの並びの景観が閑散というか殺風景というか、この世から人が消えてしまったのではないかと妙な心配をしてしまうような景色だけがあった。
かろうじて一台、温泉宿の送迎バスがあった。
感想数 0
文字数 7,050
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
9,273
少女
泣かせてはいけない
感想数 0
文字数 737
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.22
9,274
永遠の謎
省略
感想数 0
文字数 668
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
9,275
日常が怖くなる、ホラ話
感想数 0
文字数 5,446
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.11.19
9,276
炎昼
ルクイユの恋するおじさんBL祭りに参加してみようかなと、数時間で書き散らかしたイチャイチャなし(全年齢)のお話。イチャイチャしてないけど、ある意味イチャイチャなんだよ……多分。
この夏に一歩踏み出した二人のおじさんの話とでも思っていただければ。
いつもの淡々とした日常ストーリー。
感想数 1
文字数 7,997
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
9,277
人生、出た時点で詰んでいた
感想数 0
文字数 646
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
9,278
ヤンデレのお話
まったりのんびりのびのび書くヤンデレBL。ヤンデレに屈しない男たちやヤンデレの男たちのお話
感想数 0
文字数 2,896
最終更新日 2018.01.07
登録日 2017.11.28
9,279
お狐長屋の両隣り [完結]
四軒の長屋がポツンとある。そこには大家さんと、一人暮らしの娘っ子がいて、二つの空いた部屋を貸し出すが、なかなか居付かない。なぜだろうと思いつつのんびり過ごしている人情もの
感想数 0
文字数 11,547
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.05.20
9,280
いつものこと。
【短編・オムニバス】落語家:弟子(20代)×師匠(40代)
【設定】
弟子…S気質。名前は優也(芸名:吉次)。タレントとしても活躍中。師匠のことが大好き。独占欲が強く、精神的にも肉体的にも全て自分のモノにしたい。SMプレイ好き。
師匠…M気質。名前は青葉(芸名:吉平太)。体はエロい。キスが好き。情にも快楽にも流されがち。ただし、芸事には厳しい。
【各話について】
いつものこと。 …プロローグ。キスしかしていない。軽くSMっぽいことを少しだけ。
~は続く。 …ほとんどエロ。SM中心。
~の始まり。 …2人の出会い。SM優しめ。
~はどうしようもなく。 …お泊りデート。調教(SM?)中心。
~は闇の中。 …ほとんどエロ。王道(?)SM。
~は揺らぎ。 …イチャイチャしているだけ。SM優しめ。
~の終わりの始まり。 …完結へ進行中のため、やや重。SM優しめ~普通。
【注意事項】
★上記設定と「いつものこと。」を最初に読めば、その後はどこから読んでも問題ないです。(たぶん)
★一番書きたい箇所から書き始めてしまいオムニバス形式になってしまったので、時系列に並んでいません。
<<<時系列に並び替えた場合は下記>>>
の始まり。 → はどうしようもなく。 → は闇の中。 → は揺らぎ。 → いつものこと。 → は続く。 → の終わりの始まり。
※作者の個人的なSTAY HOME期間中(2020年7月末終了)に完結させるつもりでしたが、妄想に文才が全くついてこれませんでした。2020年8月以降はゆっくり更新していきます。
文字数 129,737
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.06.05