探偵 小説一覧
81
Coward
廃墟の中で目覚めた探偵ヴィクトルは、突如現れたミステリアスなアレクセイと出会い。
命の恩人の彼とある事件を解決しようとするが…。
ヤンデレ×強気
サイコサスペンス
流血、暴力表現あり
82
もてもて探偵 ~茂木茂緒の受難~
彼の名は茂木茂緒。
職業――探偵。
彼のゆくところに受難あり、今日も今日とてなにかがおこる?
事故か事件か――殺人か――彼のお尻は、今日も今日とて大ピンチ☆
83
刑事×怪盗の秘密
世間を賑わす怪盗と、彼を追う刑事は敵同士。しかし彼らは、密会しては体を重ねる関係だったのだ。
回によっては、小スカだったり3Pだったりすると思いますが、タイトルに明記します。
エッチじゃない回もあります。
84
微笑む似非紳士と純情娘
「目が覚めたら見知らぬイケメンの腕の中・・・って一体何のドッキリ!?」探偵事務所(何でも屋)で働く一ノ瀬 麗(うらら)25歳。今まで男性とお付き合いはおろか、初恋すらまだの麗にようやく春がやって来た?事務所にやって来た長身美形の依頼はとある女性を捜す事・・・って、それって私じゃん!!
◆常に微笑む紳士(?)の彼に振り回される麗と、中身はがっつり肉食系の穏やか美青年のラブコメ・・・です。
◆作者に専門知識は一切ございませんので、ご了承ください。
◆第一部、第二部が完結しました。ただいま第三部、連載中です。
◆アルファポリス様より、第一部は書籍化させて頂きました。引き下げ分はダイジェスト版に差し替えてあります。
85
笑い悶えさせられながら探偵は甘く躾け直される
ブログに掲載した短編です。
86
婚約破棄を言い渡された悪役令嬢から復讐依頼が届きました。
俺ことバンレガシーの元に届けられた復讐依頼。
だが、肝心の依頼人は三ヶ月前に死んでるだと!?
手紙の差出人は果たして誰なのか……。
87
心霊探偵(仮)
小さい頃から幽霊が見え、幽霊の声が聞こえ、色々あって幽霊が大嫌いな主人公。
高校3年生になってある事件に巻き込まれる。
この事件で心霊探偵の3人に出会い大嫌いな幽霊に関わっていくお話。
88
探偵は黒猫詐欺師を愛したくない
「世界で一番嫌いな相手に愛されなければ、本物の猫になる」
王家に伝わる「魔法のダイヤ」盗難事件で、堅物探偵ジャクスが容疑者として捕らえたのは、美貌の魔法使いにして詐欺師のルイシー。証拠不十分で釈放された彼が再び現れた時、その頭には黒い猫耳、腰には尻尾が生えていた。
厄介な呪いをかけられたルイシーが、世界で一番嫌っている相手。それは、よりによってジャクスだった。
秘密を明かすことと引き換えに解呪への協力を約束し、規則正しい堅物探偵と、だらしなく人を食った詐欺師の奇妙な同居生活が始まる。
あの手この手で誘惑するルイシーと、絶対に騙されまいと拒み続けるジャクス。けれど盗まれたダイヤと隣国のスパイを追ううち、ジャクスはルイシーの嘘の奥に隠された傷に触れてしまい――。
こんな男、愛せるはずがない。
そう思っていたはずなのに。
堅物探偵×黒猫詐欺師。
89
ホンモノの婚約指輪
婚約者からもらった婚約指輪。
伯爵令嬢フランは幸せを感じていた。
けれどその婚約指輪はニセモノだった。
90
犬の悲鳴は変貌したテーマパークに虚しく響く
ブログに掲載した短編です。
91
行き先不明の抜け道
主人公は知り合いの『勇者系配信者』から、あるダンジョンの間取り図を渡される。
そこには、不可解な違和感があった。
必ずあなたを驚かせる、ファンタジーホラーミステリー。
92
【完結】これはきっと運命の赤い糸
大手商社㈱オッティモで受付の仕事をしている浅木美桜(あさぎ みお)。
医師の三雲や、経産省のエリート官僚である仁科から付き合ってもいないのに何故かプロポーズを受け、引いてしまう。
自社の創立30周年記念パーティーで、同じビルの大企業・㈱志田ケミカルプロダクツの青砥桔平(あおと きっぺい)と出会う。
一目惚れに近い形で、自然と互いに惹かれ合うふたりだったが、川井という探偵から「あの男は辞めておけ」と忠告が入る。
桔平は志田ケミカルの会長の孫で、御曹司だった。
志田ケミカルの会社の内情を調べていた川井から、青砥家のお家事情を聞いてしまう。
会長の娘婿である桔平の父・一馬は、地盤固めのために銀行頭取の娘との見合い話を桔平に勧めているらしいと聞いて、美桜はショックを受ける。
その上、自分の母が青砥家と因縁があると知り……
━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
大手商社・㈱オッティモの受付で働く
浅木 美桜(あさぎ みお) 24歳
×
大手化粧品メーカー・㈱志田ケミカルプロダクツの若き常務
青砥 桔平(あおと きっぺい) 30歳
×
オフィスビル内を探っている探偵
川井 智親(かわい ともちか) 32歳
93
怪しくて妖しい容疑者に魅せられて
ある殺人事件を捜査することになった刑事の樫本稔。殺された被害者が最後に会話した探偵の天宮皐月が容疑者として上がるが、彼は不思議な力を持っていた。そして皐月もまた命を狙われて・・・?
94
鏡の中の悪魔
名探偵クロード・グリムは、犯罪解決において天才的な手腕を持つが、彼の中には13の異なる人格が潜んでいる。ある日、彼のサイコパス的な人格であるサイラスが主導権を握り、クロードは自分の意思とは無関係に恐ろしい犯罪へと手を染めてしまう。事件の真相を追う探偵としての彼と、犯罪者としての彼の葛藤が交錯し、物語は次第に彼の内面の闇を暴き出す。
95
無能力探偵
「イレギュラー」と呼ばれる能力者たちのいる世界。イレギュラー専門家、そして探偵として闘う男がいた。彼の名は宮川聖史。特別な能力を持たない彼はその優れた頭脳を武器に、事件の解決に奔走する。
96
ある探偵の虚構事件簿
突如として、全世界に怪異、作り話、都市伝説といった、この世に存在しないもの達「虚構(フィクショナリー)」が現れた世界で、ひっそりと探偵業をしている男、泉導 黎 が様々な虚構の事件を解決する現代ファンタジー
97
嘘つきロリータと誘拐犯とハーメルンの笛
「高校卒業までに、連続幼女誘拐犯を生け捕りにしたいの!」と、ストーカー中の彼女に探偵役を命じられた僕。パトロール目的のデートを繰り返すうち、僕らは八年前の未解決事件へと近づいていく。誘拐犯を恋い慕う彼女と、死んだ妹の復讐を誓う僕。
いびつな僕らの関係は幼女誘拐犯と遭遇したことで、綺麗に精算したように見えたが――
ひりひりと痛く切ない、青春ミステリー。それは運命の恋でした。
ご感想は執筆の励みとなっております。
ミステリー・ホラー小説大賞にエントリーしてます。
98
闇サイトハンター
長い間、あちこちに『傭兵』で参加していた俺は、あるコミックを読んで『殺し屋』になることにした。
ところが、俺の運命は変わった。「大文字伝子」と出逢ったことから。
99
hard cage
東京 新宿歌舞伎町
そこに小さな探偵事務所を構えるリン
相棒、禿鷹(ハゲタカ)と共に明晰な頭脳と行動力で、事件を解決していく
それは
【法に触れない完全処刑】
100
暗闇の中の囁き
名門の作家、黒崎一郎が自らの死を予感し、最後の作品『囁く影』を執筆する。その作品には、彼の過去や周囲の人間関係が暗号のように隠されている。彼の死後、古びた洋館で起きた不可解な殺人事件。被害者は、彼の作品の熱心なファンであり、館の中で自殺したかのように見せかけられていた。しかし、その背後には、作家の遺作に仕込まれた恐ろしいトリックと、館に潜む恐怖が待ち受けていた。探偵の名探偵、青木は、暗号を解読しながら事件の真相に迫っていくが、次第に彼自身も館の恐怖に飲み込まれていく。果たして、彼は真実を見つけ出し、恐怖から逃れることができるのか?
101
黄昏探偵は振り返らせない
舞台は黄泉の国。
とある理由により仮死状態に陥った青年・日笠真紘は『お導き』によりとある探偵事務所を紹介される。そこでは真紘のように死因を思い出せない人たちや生きる意味を探す人たちの道を探る手伝いをしていた。
彼らの仕事を見た真紘は探偵事務所の助手となり、様々な人たちの生きる意味を探っていくことになる。
真紘が選ぶ道は甦りか最期か。
ー人は必ず誰かの大切な人である瞬間があるー
ーそれに気づくのはいつだって失いかけた時なんだー
生と死の狭間の世界で探偵として働く男性と助手達の物語。
主に主人公の一人称で進みます。
タイトルに※が含まれるものは暴力・流血表現等の残酷な描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
実際の人物・団体・事件とは一切関係のないフィクションです。
小説家になろうで連載していた作品です。
102
【完結】麗しき死体
信州プレミアム製薬研究所が売却に出され、その入札説明会に加わった人々の前に突然若い女性の死体が現れる。死後間もない美しい死体には傷一つなく、それはまさに「麗しき死体」であった。女性のスマホには数時間前に撮られた女性の写真、そしてその瞳には北海道の風景が……。女性は、わずか数時間で北海道から信州までどうやって移動したのか。信州薬科大学の杏奈瑠璃亜教授は、たまたま入札説明会にいたことから事件捜査に巻き込まれていく。
103
幻影のアリア
天才高校生探偵の神藤葉羽は、幼馴染の望月彩由美と共に、とある古時計のある屋敷を訪れる。その屋敷では、不可解な事件が頻発しており、葉羽は事件の真相を解き明かすべく、推理を開始する。しかし、屋敷には奇妙な力が渦巻いており、葉羽は次第に現実と幻想の境目が曖昧になっていく。果たして、葉羽は事件の謎を解き明かし、屋敷から無事に脱出できるのか?
104
静かなコンパス
小説
プログラマー
105
異能力探偵ハチミツ
特殊で超常的な力、《異能力》を持つ探偵、八見綴。
彼はある事件をきっかけに、次々と異能力を用いた犯罪に巻き込まれていく。
敵は凶悪な犯人だけではない。《異能力犯罪》を専門に活動する警察組織、《特能》が立ちはだかる。
複雑な事件を前に真実を見つけ出せるのか?
特能を相手に抗えるのか?
綴は自身の持つ能力である《速記》を駆使して戦う。
特殊な力が存在する世界で巻き起こるエンタメミステリー!
※アルファポリスでも投稿しています。
106
日常探偵団2 火の玉とテレパシーと傷害
君津静香は八坂中学校校庭にて跋扈する青白い火の玉を目撃した。火の玉の正体の解明を依頼された文芸部は正体を当てるも犯人は特定出来なかった。そして、文芸部の部員がテレパシーに悩まされていた。文芸部がテレパシーについて調べていた矢先、獅子倉が何者かに右膝を殴打された傷害事件が発生。今日も文芸部は休む暇なく働いていた。
※誰も死なないミステリーです。
※本作は『日常探偵団』の続編です。重大なネタバレもあるので未読の方はお気をつけください。
107
幽明 灯の異形霊媒譚
幽明 灯は、異形霊媒探偵。
彼女の特殊な銀色の瞳には、常人には視えないものが映る。
この世とは異なる世界の層。
彷徨う幽霊。
一瞬だけ垣間見える四次元。
呪詛と、それにまつわる不可思議な法則。
そして、ネットワークの彼方に広がるデジタル世界の歪み――
灯は、それら異なる領域を同時に捉え、世界の裏側に潜む異変を見抜くことができる。
さらに彼女は、呪詛を浄化する能力やデジタル世界と自身の異能を交差させ、情報やデータさえも現実へと具現化する特殊な力を持っていた。
異様なほど鋭い頭脳を持つ彼女は、目の前で起こる怪異をただ解決するだけではない。
人の行い、その因果、そして積み重ねられた業。
あらゆるものを見極め、その先にある「正しき道」を探り当てていく。
これは、現世と幽界、そしてデジタル世界を渡り歩く少女――幽明 灯の、異形霊媒探偵譚。
108
――探偵事務所へようこそ!~ところであなたを愛しています
月が綺麗な冬の夜、ナイフを握りしめ男子高校生アオは路地裏を往く。
詰んだ人生の先で目にしたのは、女子高生を喰らう同級生アカネの姿だった。
口を血と脂で汚し、犬の様に四足を付き、行儀悪く肉を嚥下する彼女の姿は、悍ましく、厭らしく、淫靡で、扇情的で。
アオは途轍もなく美しいと感じてしまったのだ――
史上最狂サイコパスホラー。読み終わった後、あなたの心に『おもしろい』と浮かぶでしょう。
109
探偵注文所‐アラカルト‐
『探偵注文所』のスピンオフ作品。
ホームズメンバーや警察関係者のサブストーリーを掲載しています。
次話公開時間:毎週土・日曜日朝9:00
本職都合のため、急遽予定が変更されたり、休載する場合もあります。
110
サイバーワールド
小説。サスペンス。
サイバー犯罪小説。
111
団子食べたい!
団子が大好きな団子探偵・団子山壱は今日も探偵業に励む。
112
少年探偵ヨシツネ
榊義経(サカキ・ヨシツネ)は不登校高校生。学校に行ったフリで、近所の喫茶店でバイトをしている。
興味があるのは事件捜査で、探偵になりたいと思っている。自分と兄、ふたりぶんの超能力=異能があればそのくらい簡単なことだと思うからだ。
このお話は一話完結、不定期更新です。
113
大明神探偵の事件簿
「うちのお父さん、人を殺したのかもしれないの……」
おせっかいを自他ともに認める女子高生、秋月茜(あきづきあかね)は、
塞ぎこんでいたクラスメート結城乃絵瑠(ゆうきのえる)の悩み事を聞き出すと、
茜の手に負える内容ではなくて……。
困った茜は、格安の探偵の事件簿に調査を依頼するが、そこで待っていたのは
超絶イケメンの安楽椅子探偵 明神翔(みょうじんかける)だった――。
114
ゆうれい探偵 死んだ姉ちゃんが幽霊になっても過保護すぎる
姉が死んだ
幽霊になった
死んだ10歳の姿のままずっと俺の世話をしてくる。
いい加減、恥ずかしいからやめてくれよ…
年下の姉幽霊物×吸血鬼
115
マスクドアセッサー
主人公朝比奈優作が裁判員に選ばれて1つの事件に出会う事から始まるミステリー小説
朝比奈優作シリーズ第5弾。
116
『警察』
新宿を舞台にした、長編刑事小説です。第6回ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
117
第4王子は中途半端だから探偵することにした(の続き)
『第4王子は中途半端だから探偵することにした』の続きです。内容はミステリー要素のある金融小説です。
第7回活動報告までは下記のリンクをご覧ください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904259942/329690911
【概要】
俺の名前は、ダニエル。ジャービス王国という小さな国の第4王子だ。
念のために説明しておくと、俺は異世界に転生していないし、前世の記憶もない。そして、この世界には魔法はない。普通の世界だ。
俺が戦っているのは魔王や勇者でもなく経済事件。ジャービス王国内で発生する経済事件を解決するのが俺の役目だ。
派手なアクションで犯人を捕まえるようなハードボイルドな事件の解決は期待しないでほしい。俺は喧嘩が弱いのだ。
不本意ながら内部調査部長に就任することになった俺。
部長だと気分が上がらないから、経済事件を解決する『探偵』になったという設定にしておこう。
剣も魔法もハードボイルド要素もない、地味な探偵だ。
【補足】
普段書いているファイナンスの実務書を小説形式にしたものです。極力読みやすいように書いていますが、専門的な内容をトピックにしているため、好き嫌いが別れると思います。
118
直観力が抜群な俺が直感チートな彼女に出会ったら。
――直観VS直感!? この戦いに勝つのは果たしてどっち?
俺は直観に優れている。
だから俺はこの能力を活かす為に警察官を目指していた。
だけどある日、直感を外さない彼女に出会ってしまった俺は……
表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
119
人外マニアの探偵
異形はびこる現世界。
比較的に平和な日常が訪れている時代でのこと。
それでも時折、多種多様な事件が舞い込んでくる。
なかでも謎に包まれた人外の案件はややこしく。
警察は、専門知識を持ってる人物に協力を頼んでいた。
「ヒトミさん、依頼が来てますよ。」
※小説家になろうにて投稿
そこはとある探偵事務所。
助手の声に応えて、探偵は飲んでいたコーヒーを置いた。
※小説家になろうにて投稿
120
【 章紋のトバサ 】
10年前、猟奇殺人が起きた街。
過去からオマージュを受けた狂気が、過去を追う少女とウサギに牙を向ける!
ホラー風味のSFダークファンタジー・ミステリースリラー
受け入れろ。敬意を払う紋章も、悪意ある紋章も。
【 Story 】
「紋章」と呼ばれる技術によって発展した地方都市「鳥羽差市」。
10年前に起きた事件を求めて引っ越して来た、主人公「イザホ」と知能を持ったウサギ「マウ」。
喫茶店に立ち寄ったふたりは、そこで「黒いローブの人物」によって、「裏側の世界」に引き込まれてしまう。
危機を回避したふたりは翌日、街を愛する私立探偵「フジマル」の元で、探偵助手としてとある失踪事件の調査に取りかかる。
狂っていながらどこか美しい事件へ転がっていくとも、知らずに。
――いろんな人に紋章を埋め込んでもらって、あたしたちは作られるの――
これは、自分自身を作り上げる物語。
紋章によるオマージュを掲げた作品の、物語。
フランケンシュタインの魔女を作った悲しみの作品は、紋章の街に作られた。
※タイトルの「章紋」は通常の読み方では「しょうもん」と読みます。
「カクヨム」「小説家になろう」「エブリスタ」「ノベルアップ」「Nolaノベル」でも公開しています。
「カクヨム」「エブリスタ」ではWeb小説ならではの特種ギミック付き!
表紙は「夏野YOU霊」様に書いて頂きました!
――この物語が、誰かの紋章となりますように――