じんわり 小説一覧
1,601
ハーバリウムの小部屋
現時点の医療技術では治療困難な病気を治すため、人々が宇宙船に乗り込み未来の地球へと旅立っている時代。
難病患者のマコトは、大人っぽい少女ニナと宇宙船の中の一室で共同生活をすることになる。
二人はだんだん打ち解けていくが、ニナは宇宙船に乗り込んだ経緯を一切話そうとしない。
ある晩、地球での思い出を語り合っていたマコトはひょんなことからニナの悲しい過去を知ってしまう。
ニナの価値観を理解できないマコトは苦悩するが、やがてニナにとっての幸せの形を受け入れるようになる。
感想数 0
文字数 4,651
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
1,602
夕暮れのクリームソーダ
日常の一コマ
三題噺。今回のお題はむくみ、クリームソーダ、アリでした。
感想数 0
文字数 1,260
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.02.08
1,603
私の人生トップ10に入る悔しかった話(実話)
この話は私の人生の悔しかったことトップ10に入ります!
感想数 0
文字数 2,413
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.04.07
1,604
徒花
感想数 1
文字数 19,217
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.05.23
1,605
二人の人生
まえがき
人生には何が大切なのでしょう
勉強でしょうか?
仲間でしょうか?
お金でしょうか?
この物語は
人生には何が大切か?
そのヒントが隠されているおはなしです
すぐに読めますので
フラットな気持ちでお読み頂ければと思います
とある郊外の町
A君とB君は幼稚園の頃から友達でした
A君とB君は同じ小学校に入学しましたが
明暗が分かれます
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
1,606
オトギソウの恋
人を殺める事こそ、我々に唯一許された自由だ
大魔女モルディ〜最後の言葉〜
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文字数 13,150
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.08
1,607
歩いて気づいた、大切なもの
猛暑のある日、ダイエットを決意した主人公・あかりは、思い切って朝の散歩を始める。汗をかきながら歩くうち、落ち葉の形に目を留め、小さな子どもたちの声に癒され、そして救急車のサイレンに立ち止まる。
ただ痩せたいだけだった毎日が、少しずつ「生きてる」ことに繋がっていると気づかせてくれる——そんな、ひと夏の物語。
感想数 0
文字数 8,332
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.25
1,608
もしも、いちどだけ猫になれるなら~神様が何度も転生させてくれるけど、私はあの人の側にいられるだけで幸せなんです。……幸せなんですってば!~
もしも、生まれ変わるときに神さまから一つだけ、なにか特別な力をもらえるなら?
女の子は「なにもいりません」と、答えましたがーー
なぜか猫になったり、また転生して猫になったり。(作中でもさらっと割愛)
やがて、“ヨルナ”という公爵令嬢に生まれ変わった女の子が、ちゃんと人としての幸せを掴みとるまでのお話。
◎プロローグは童話風。〈つづく〉以降、転生ほんわかファンタジーで本人も回り(神様含む)も納得のハッピーエンドをめざします。全77話で完結します。
第一章「今生の出会い」
第二章「動き出す歯車」
第三章「運命の人」
エピローグ
(タイトルがほぼあらすじです)
(小説家になろう、エブリスタでも掲載しています)
感想数 0
文字数 149,342
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.06.13
1,609
あなたに微笑む
希望を失くした女の子が大切なことを思い出す――そんなお話。
◆素敵な表紙写真◆
玉置朱音様
幻想的な音楽・写真の創作活動をされています。
Youtubeの曲は必聴! 曲が本当に素晴らしいです!
ツイッター
https://twitter.com/akane__tamaki
Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCK2UIMESQj3GMKhOYls_VEw
感想数 1
文字数 7,905
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.07.02
1,610
親子の絆
親から見た子どもはいくつになっても子どもですよね。
子どもから見た親も、いくつになっても親なんです。
そんな当たり前のことが書けたらいいなと思いました。
感想数 0
文字数 6,173
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.17
1,611
パイに乾杯
ショートショートです
感想数 0
文字数 646
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
1,612
自由研究~オジサン~
両親が突然他界した主人公は、オジサンに引き取られ、島へと移り住むこととなる。
感想数 1
文字数 997
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
1,613
花園
病気だったけどみんなに愛された少女と、
彼女を心配していた女友達。
ふとしたことで会えなくなってしまった、
女友達二人の再会の物語。
感想数 0
文字数 1,799
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
1,614
負けないで愛してる
主人公:まもるくん
母
やよい
幼い頃に母を亡くし、天涯孤独になったまもるは、母からもらった言葉を、今も胸に秘めている。
その思いに重なるやよいの「負けないで」に、まもるは……?
感想数 2
文字数 1,931
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
1,615
ともしびのまじょ
感想数 1
文字数 10,039
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
1,616
夕焼けの月
高校生の夏目秋子と幼馴染みの柊春一。いつまでも変わらないと思っていた二人の関係が変わる時、二人は自分の秘めた想いに気がついた。
感想数 0
文字数 6,057
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
1,617
校舎から外を眺めると、そこはジャングルだった…
感想数 0
文字数 4,637
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
1,618
橋まで
感想数 0
文字数 9,431
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.06.29
1,619
世界を消してしまった私
ある時から、私の周りにいる人や、ある物が消えだした。
それは少しづつ、だんだんと増えていって__。ついには、世界を消してしまった。
感想数 0
文字数 7,293
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.06.23
1,620
潮に閉じ込めたきみの後悔を拭いたい
淡路島で暮らす28歳の城島朝香は、友人からの情報で元恋人で俳優の天ヶ瀬翔が島に戻ってきたことを知る。
絶妙にすれ違いながら、再び近づいていく二人だったが、翔はとある秘密を抱えていた。
過去の後悔を拭いたい。
誰しもが抱える悩みにそっと寄り添える恋愛ファンタジーです。
感想数 0
文字数 106,943
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.06.01
1,621
幸せな私の世界・見るがままに
『私』の他愛のない日々の物語。
カメラと共に、友達と共に、温かくふんわりとした『日常』のSS。
感想数 0
文字数 28,452
最終更新日 2020.01.30
登録日 2019.09.30
1,622
色がいっぱいの音楽室
先生も、こんなふうに恥ずかしく泣いてしまったりすることもあるの?
「マリオで泣かれたのは初めてね……」
「すみません。わたし」
わたし――、なんていえばいいんだろう?
本当は、歌うの、好きだけど。本当は、先生の服の色、好きだけど。先生みたいにはたぶんできないし、先生に説明もできない。町田さんみたいにも、できない。
「わたし、なんだか、うまく、いろいろ、できなくて……」
ちょっとだけ本音を吐いたつもりが、わたしの喉からは嗚咽があふれだしていた。
感想数 0
文字数 6,065
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.03.29
1,623
江戸桜 〜左官小僧と橋の約束〜
江戸の片隅。貧乏長屋で生きる二人の少年は、左官見習いとして毎日泥まみれになりながらも、夢を語り合っていた。弥吉と清太。幼い頃からの友であり、良きライバルだった二人の目標はただひとつ——「いつか自分たちの手で、江戸一の橋を作ろう」というものだった。
彼らにとって橋は、夢であり、未来であり、そして何よりも希望だった。隅田川の川辺で設計図を描き、左官としての技を磨きながら、少年たちはその日が来るのを心待ちにしていた。そんな折、町年寄から新しい橋の普請計画が持ち上がる。弥吉と清太は「今こそ夢を叶える時」と胸を躍らせるが、運命はあまりにも残酷だった。
清太の体を、静かに、しかし確実に病魔が蝕んでいたのである。無邪気に夢を追いかけていた二人の時間は、突如として限りあるものに変わった。弥吉は、日に日に弱っていく清太を前に、どうしようもない無力さと向き合う。けれど清太は、最期まで笑って言うのだった。「お前なら、きっとやれる」と——。
約束は託された。弥吉はひとりで橋普請の現場へと足を踏み入れる。そこは大人たちの厳しい世界だった。若造と侮られ、失敗を繰り返し、時に心が折れそうになる。だが、弥吉は逃げなかった。清太の残した図面と教え、そして「二人で橋を完成させる」という強い意志を胸に、昼も夜も泥だらけになりながら技を磨き続けた。
やがて彼の努力は周囲の職人たちの心をも動かし、弥吉は現場で必要不可欠な存在へと成長していく。しかし、春。江戸の空に桜が舞うころ、清太は静かに息を引き取った。涙に暮れる弥吉だったが、最期に清太が託した「橋の真ん中に咲く桜を」という言葉を胸に、彼は完成に向けて最後の仕上げを行う。
桜模様の左官細工が施された橋は、やがて町人たちの笑顔とともに渡り始める。弥吉は、その賑わいの中で静かに思う。「この橋は、二人で作った橋だ」と——。
橋の上に舞う桜の花びらと、人々の笑顔の中に、清太の面影は今も生き続けている。
江戸の空と人情が紡ぐ、少年たちの絆と成長の物語。失ったものの先にこそ、本当の約束が咲く——。
胸を打つ友情と、未来へ受け継がれる夢を描く感動作。
感想数 0
文字数 30,341
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.05.11
1,624
商工会の経営指導員
地方のとある商店街にある「桜川商工会」。
そこでは、日々、地域の小さな事業者たちが訪れ、支援員たちが静かに汗をかいていた。
新人職員・森田悠斗は、秋山真由と不器用ながらも地域の人々との信頼を少しずつ築いていく。
老舗和菓子店のどら焼き職人、八百屋の店主、そして小さな店先でチラシを配る少年――彼らの商いには、長年積み重ねてきた誇りがありながらも、共通する悩みがあった。
「人が来ない」という現実。その光景は、悠斗自身のある過去の記憶と重なっていく。
ある日、彼は一人の少年と出会う。その出会いが、悠斗の心に火を灯す。
街を元気にしたい。
子どもたちが胸を張って「家の店」と言えるようにしたい。
やがて彼は、「桜川マルシェ」という新たな挑戦を提案する。
しかし、それは“理想”だけでは乗り越えられない壁にぶつかることでもあった。
周囲の無関心、先輩職員との対立、そして組織が抱える複雑な事情。
地域支援の現場に潜む現実と希望の狭間で、若き職員たちは何を選ぶのか。
これは、過疎化が進む街の片隅で、それでも「諦めない」を貫いた人々の、小さくも熱い再生の物語。
感想数 0
文字数 38,601
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
1,625
おそうじの女神さま♡
知り合いの紹介で福祉施設のボランティアにやって来た清掃員の松本 光こと光先生は、お掃除を少しでも多くの人に知ってほしいとリビングのお掃除の仕方を教えていた。そんな休憩時間の時の話の中で彼が掃除を志すきっかけとなったのは『女神の贈り物』だという。
そう、それはヒカルが子どもの頃に出会ったおそうじのメガミさま……。
感想数 0
文字数 11,209
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.06.30
1,626
キンキンキンキンキンキン!
感想数 2
文字数 1,175
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.28
1,627
盤上に眠る記憶
毎週土曜日、穂香は同じバスに乗る。 認知症を患った父に会いに、老人ホームを訪ねるのだ。 多くの記憶が抜け落ちてしまった父の頭に残っているのは、大好きな将棋のことだけ──なのだろうか。
将棋を通して距離が空いてしまった父と娘が、将棋を通して心を寄せ合う物語です。
感想数 1
文字数 9,298
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
1,628
わしらはかみさま
現代和風ファンタジー。
突然帰って来た幼馴染・小町を戸惑いつつも迎える青年・青葉。そんな彼は特殊な能力の持ち主で、神に仕える神職だった。そして小町にも秘密があり……物語が進むごとに、彼女すら知らなかった謎がほどけてゆく。日本の田舎を舞台に繰り広げられる、神さまたちと人間の物語。
感想数 0
文字数 100,173
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.05
1,629
平安短編集 ~説話集より~
【あらすじ】
(第一章 夏が燻る ~ 源宛(みなもとのあつる)と平良文(たいらのよしふみ)と合戰(あひたたか)ふ語 ―「今昔物語集巻二十五第三」より― ~)
時は平安、坂東(ばんどう)――武蔵野がまだ未開の荒野であった時代、二人の兵(つわもの)がいた。
一人は、源宛(みなもとのあつる)。
一人は、平良文(たいらのよしふみ)。
二人の領地は接しており、郎等(ろうとう)たちの争いは絶えなかった。
ある夏の日。
燻ぶる郎等たちに押され、宛(あつる)と良文(よしふみ)は相見(まみ)える。
しかし――二人は、合戦(かっせん)ではなく、兵(つわもの)として合戦(あいたたか)う。
二人の対決は、坂東の地に、人と人との仲をつなぐ。
そしてその仲は――世代を越え、時代を越えて、語り継がれる。
(第二章 恋よりも恋に近しい ~京都祇園祭「保昌山(ほうしょうやま)」より~)
平安時代、御堂関白こと藤原道長が生きていた時代、道長四天王の一人、平井保昌はある想いを抱き、悩んでいた。宮中で見かけた和泉式部のことが気になって仕方なかったのだ。保昌は式部に「恋よりも恋に近しい」という文を書いた。そして、保昌以外の人たちは、保昌のために動き出す――「恋よりも恋に近しい」を成就させるために。
【表紙画像】
「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
感想数 0
文字数 12,096
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.05.31
1,630
桜舞う季節まで 推しと死ぬまでにしたいこと
「神様、死ぬ前にどうか私のねがいを聞いてください。どうか、どうか――推しを助けてからあの世に逝かせてください」
水沢美羽は願った。
卒業式の日から中学三年の春先にタイムリープした美羽は推しである元子役俳優の久世流希亜(くぜるきあ)に接触する。
「私は、卒業式の日に死ぬんだ。それまで、あなたの時間を毎日一時間だけ私に売ってくれない? 推し活をしたいの」
と提案する。
流希亜は子役時代、有名女優である母親が不倫をして、父親がその相手を刺したことで泥沼離婚を経験する。
子供の頃はそのことでいじめに遭った。引っ越した先で優しくしてくれたのが雨下美和だった。
美和は中学三年の時に学校で自殺をした。
流希亜は幼なじみが自分のせいで自殺したことで、中学校に居場所がなくなっていた。
亡くなった雨下美和のラインに既読がつかないことをわかりながらも何回もメッセージを送っていた。
お金で繋がりたくないと思った流希亜。
「じゃあ、美和の代わりにラインの返信をしてほしい」
二人だけの秘密ができた。まるでウソの恋人。ウソ恋が始まる。
美羽は母子家庭でいつもアザがあった。美羽のことを助けたいと思うようになる。
世界を終わらせることは簡単なことなのかもしれない。
終わらせないことのほうが難しいのかもしれない。
少し待てば世界が変わって見えるかもしれない。
今までの自分から卒業しよう。
感想数 0
文字数 29,353
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
1,631
次に会うときは友だち
感想数 0
文字数 6,497
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.06.30
1,632
ポジティブ猫と殺し屋
感想数 2
文字数 24,004
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
1,633
きつねの嫁入り
感想数 0
文字数 1,375
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
1,634
森の妖精たちの村を守れ
感想数 0
文字数 4,129
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.07.17
1,635
C-LOVERS
前半は群像的ラブコメ調子のドタバタ劇。
後半に行くほど赤面不可避の恋愛ストーリーになっていきますので、その濃淡をご期待くださいますと嬉しいです。
(各話2700字平均)
♧あらすじ♧
キザでクールでスタイリッシュな道化師パフォーマー、YOSSY the CLOWN。
世界を笑顔で満たすという野望を果たすため、今日も世界の片隅でパフォーマンスを始める。
そんなYOSSY the CLOWNに憧れを抱くは、服部若菜という女性。
生まれてこのかた上手く笑えたことのない彼女は、たった一度だけ、YOSSY the CLOWNの芸でナチュラルに笑えたという。
「YOSSY the CLOWNに憧れてます、弟子にしてください!」
そうして頭を下げるも煙に巻かれ、なぜか古びた探偵事務所を紹介された服部若菜。
そこで出逢ったのは、胡散臭いタバコ臭いヒョロガリ探偵・柳田良二。
YOSSY the CLOWNに弟子入りする術を知っているとかなんだとか。
柳田探偵の傍で、服部若菜が得られるものは何か──?
一方YOSSY the CLOWNも、各所で運命的な出逢いをする。
彼らのキラリと光る才に惹かれ、そのうちに孤高を気取っていたYOSSY the CLOWNの心が柔和されていき──。
コンプレックスにまみれた六人の男女のヒューマンドラマ。
マイナスとマイナスを足してプラスに変えるは、YOSSY the CLOWNの魔法?!
いやいや、YOSSY the CLOWNのみならずかも?
恋愛も家族愛もクスッと笑いも絆や涙までてんこ盛り。
佑佳最愛の代表的物語、Returned U NOW!
感想数 4
文字数 364,003
最終更新日 2021.06.11
登録日 2020.11.18
1,636
仔犬の瞳
死期の音ずれた一匹の老犬の前に、「死の宣告」を告げる一人の少女が現れた。
彼女は天使か、悪魔か?
感想数 1
文字数 2,117
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05
1,637
雨夜の七夕に
数年ぶりに晴れた夜空に天の川が見えた七夕の夜、この気持ちの名前を知った。
感想数 0
文字数 2,636
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.14
1,638
短編集:僕なりの世界地図
感想数 0
文字数 8,083
最終更新日 2019.07.31
登録日 2019.07.29
1,639
心に、気持ちに、前向きに。
感想数 0
文字数 1,788
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.22
1,640
陰キャの青春
陰キャの高校生須藤学が同じ陰キャ仲間達とリア充に対抗して青春を謳歌しようとする話
文字数 9,241
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.13