短編 小説一覧
16,481
CALL~鬼来迎~
感想数 0
文字数 18,296
最終更新日 2019.01.27
登録日 2019.01.27
16,482
スマートスピーカー
ある日、会社勤めの女性は、捨てられているスマートスピーカーを見つける。
当時は沢山の種類が作られたスマートスピーカー。捨てられていたのは人形型だった。その日から、女性の周りでは奇妙な出来事がおきて……。
感想数 0
文字数 4,924
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
16,483
子どもたちのはしゃぐ声が聞こえるようになった
だいぶ前のことだけれど、うちの裏の空き地が公園に変わった。
感想数 0
文字数 99
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
16,484
灯台守
感想数 0
文字数 16,678
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.11.13
16,485
彼と過ごした 一年間
天野陽向は高校三年生のときに転入してきた伊集院瑠華に恋をした。
この作品は「小説家になろう」https://ncode.syosetu.com/n9188hk/にも投稿しています
感想数 1
文字数 18,378
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.04.29
16,486
アマビエ日和―こんな日常を、普通に生きてます―
とあるお客商売の従業員控え室。
定時退勤する人と、休憩に入っている人の、日常的で非日常的な会話――。
あっちこっちで起きないはずの出来事が起きていますが、
あっちこっちで起きるはずの出来事が起きないままで日々が過ぎてゆくのです。
※このおはなしはフィクションです。
感想数 1
文字数 1,701
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
16,487
漫才:副業を探そう
感想数 0
文字数 951
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
16,488
クズに惚れてしまった哀れで幸福な男の末路♡
短編読み切りBLです。
感想数 1
文字数 5,560
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.12
16,489
SCREAM ANGEL
大学生の響生(ひびき)はロックバンドのボーカルとして、地元のライブハウスで活動している。
不調だったライブの後、憧れていたギタリストのコウに酷く罵倒されて傷つく。
だけど何故か酔った響生を介抱してくれたり、部屋に泊めてくれたりとその行動は不可解。
生真面目なデスメタルボーカリストと、圧は強めだけど全く悪気はない天然系ギタリストの、音楽に全振りしてるが故のすれ違いじれじれラブ。
音楽の描写長め。
特殊なジャンルの為、興味ない方は読み飛ばしながら進めてください。
久しぶりの現代ものです。
短編のつもりですが、長くなってしまったらすみません(汗)
感想数 0
文字数 32,977
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.10.29
16,490
これは、恋の治療〜卒業間際に告白されたので、噛みついてみました〜
王立学園の卒業を間近に控えた私、ブルーネ・ベアリーこと、ビーは、気になるあの人に告白をされて以来、彼に対して体が過剰に反応してしまうようになった。近寄りたくても、近寄れない。でも、卒業までの数日だけでもそばにいたい。その思いが高じて、私はある荒療治を思いついたのだけど。
少し思い込みの強い女の子と、クラスメイトの長身北国ハイスペック男子の、ピュアな恋のおはなし。
感想数 0
文字数 9,385
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
16,491
廃棄
バイト先である売店の倉庫から廃棄を盗み食いしているやつがいると相談を受けた「俺」。
頼りにならない店長らを尻目に渋々解決に乗り出すが…。
感想数 0
文字数 2,152
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
16,492
小さい小屋では事件が起きやすい
キャンプに来ていた男8人組、普段から仲良いのでこのキャンプは楽しみにしていた。
貸切ではしゃぎ回っているある日、1人の人物登場で自体が急変する。
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.07.08
16,493
冬木シオリ・アジタート -喫茶探偵物語余話-
──そこっ! なにが可笑しいのっ!
ある日の昼下がり、「喫茶探偵物『四季』」を窺う者が現れた。
問題児たちは、それぞれがそれぞれの方法で接触を試みる。
窺う者とは何者なのか。
目的はなんなのか。
そして物語は、意外な結末を迎える。
拙作長編「初夏の練習曲《エチュード》」から、「喫茶探偵物語余話」としての短編です。
お口に合えば幸甚です。
感想数 0
文字数 11,454
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.10.24
16,494
賢二と宙
中学校3年生の宙(そら)は、小学校6年生の弟の賢二と夜空を見上げた⎯⎯。そこにあるのは、未だ星座として認識されていない星たちだった。ふたりの対話が、物語の星座を作り上げてゆく。流れ星を見た賢二はいう。「願い事を三回言うなんて、出来ないよ」兄の宙が答えた。「いつでもそうなれるように、準備しておけってことさ」。
【旧筆名、多梨枝伸時代の作品】
感想数 0
文字数 2,571
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.31
16,495
ディストピア
SF
感想数 0
文字数 6,134
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
16,496
親知らず
ある日、ふとした違和感から始まった小さな異変。
それは次第に常識を逸脱し、身体の奥で得体の知れない“何か”が動き始める。
感想数 0
文字数 1,694
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.09.09
16,497
大阪環状線・奇妙な席
日曜日、私は大阪環状線をただ乗り続けている。
だが車内には、なぜか誰も座らない席がひとつある。
その席に座った人間から、電車は狂い出す。
そして皆、同じことを言うのだ。
感想数 0
文字数 5,043
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
16,498
短文倉庫
オチがあったりなかったりする、ジャンル無節操な短編集。基本一話完結、まれに続きがあります
◆タイトルは全てお借りしたお題です。
提供:悪魔とワルツを http://www1.bbiq.jp/w2te/
◆小説家になろう様、サイトでも同様の作品を掲載してます。
感想数 0
文字数 59,583
最終更新日 2020.04.20
登録日 2016.01.14
16,499
平行線
人物目線で、台詞がほっとんどないです。主人公?の想いだけを綴っているので誰かとしゃべったりするわけではありません。主人公の一人語りです。内容としては、同じ学校から卒業して、世界を飛びまわる仕事をしている友人がいて、自分にどことなく通ずる部分があるものの、自分と表裏する一風変わった癖のある友人の事が気になるがあまり会えず、相手は割りとフリーダムな人なので、周囲にそこまで関心がない感じの人。自分だけが、相手の事を考えている...そう思うと、少しジェラシーを感じるなぁ...。
と言ったような想いを描くお話です。ショートショートで、カテゴリはこれであってるのかわかりませんが、初投稿なのでお手柔らかに。拙い文章ですが、読んでいただけたら嬉しいです(*^-^) ※個人の他のメモアプリからのコピペなので、改行などに読みにくい部分があるかもしれません。
感想数 0
文字数 1,360
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.09.14
16,500
博士の愛読書
単身で海外赴任する博士の元に届いた一冊の本。それは・・・
感想数 0
文字数 7,617
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
16,501
春宵 ~夢現奇譚 銀鬼と黒翼シリーズ~
麗国国主、銀糸の髪を持つ鬼族である者。
麗国唯一、漆黒の髪色をした、はにわりである者。
夜中に目が覚めた。
心地よい夜風に思い出すのは、靡かれる髪を気にしながら微笑む、その姿を叶は思い浮かべる。
「……叶?」
不意にかけられる声に、叶は……?
※こちらは『双竜は藤瑠璃の夢を見るか』に出てくる、叶と咲蘭のお話になります。
※設定上、NLでもあり、BLでもある作品となっております。
感想数 0
文字数 4,144
最終更新日 2019.06.19
登録日 2019.06.19
16,502
生徒会長の弟の恋愛感情
生徒会長の弟。一際整った容姿の綺麗な一年生・猫宮美弥と、学園一の問題児・鈴屋優牙がえっちしたりしなかったりするお話。たまにお兄ちゃんとも。
感想数 0
文字数 3,930
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11
16,503
青年ペットは抗えぬ姿で大好きな主に奉仕する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,787
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.20
16,504
猫のニャー子の物語
感想数 0
文字数 12,647
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
16,505
どこかの寮
#ホラー #ミステリー #不思議体験 #不可思議 #高校時代 #寮
高校生二人のちょっと不可思議な体験。
感想数 0
文字数 768
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
16,506
詩「夜」
※2022年9月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 301
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.15
16,507
一寸先は…
男女間のもつれは怖いですね…
感想数 0
文字数 196
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.07.05
16,508
悪魔的チャーハンを
空き巣と育児放棄された子ども、ハラペコ悪魔と心の交流!
元料理人の大戸は前科者。出所後、仕事もうまくいかず再び空き巣に手を染めていた。そこに現れた悪魔。大戸を喰らうため現れた悪魔だったが、彼の中の小さな良心=(悪魔にとって臭みのようなもの)を取り除くため、新たな罪を犯すように唆す。
悪魔にそそのかされて入った空き巣先は、育児放棄された子どもたちが二人。ハラペコの子どもたち・ハラペコの悪魔・元料理人の主人公、彼らが巻き起こすハートフルで現代ファンタジーの物語。社会問題に少し切れ込んでるようなそうでないような。感動のお話(もち、フィクション)
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 5,611
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
16,509
あたら夜🌛物語 第一夜 💀僕たちの不思議な夏休み💀【短編小説】
あたら夜とは、目覚めるのが惜しいほどに素敵な夜のこと……
今宵もあなたに、素敵な夜の物語をお届けいたします。
ふふっ、そんな話をしているうちにほら…… また新しいページが開いたようです。
彼らは、どのような夜のお話しを私達に語ってくれるのでしょうか?
ふむふむ……
どうやらまた、オカルトの申し子である、あの姉妹が関わっているようですね。
【あたら夜🌛物語 第一夜 僕たちの不思議な夏休み。】
💀あらすじ💀
みさと、カッチャン、リクの三人は、冒険が大好きな男の子たち。
森の中を流れる小川に架かる赤い橋に、男の子の幽霊がでるという噂を聞きつけた三人は、早速冒険に出掛けることにしました。
夜もすっかり更けた深い深い森の中を、月明かりだけを頼りに歩みを進めてゆく三人の男の子たち。だけれど目的の橋で彼らが目にしたのは、息を呑む程に美しい少女の姿だったのです。……幽霊?それとも妖精?彼女は一体、何者なのでしょうか?少年たちの不思議な夏休みが、幕を開けたのです。
感想数 0
文字数 11,869
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.04
16,510
忌憚
短い文章でサクッと読める1話完結の怖い話。
一話3分~5分の五感に響くようなお話を集めました。
幽霊がいるような気配がした時、実は後ろではなく「この人は見えるのかな」と判断するために正面にいることが多いと言います。
あなたがゾクッと気配を感じる時、実はあなたの正面やすぐ真横にいるのかもしれません。
感想数 0
文字数 17,826
最終更新日 2025.02.01
登録日 2024.11.24
16,511
サイレンス・コード ~歪んだ愛情の果てに~
天才作曲家・黒瀬玲(くろせ れい)に見出された、奇跡の歌声を持つ一条樹(いちじょう いつき)。
玲の作る麻薬のような楽曲によって、樹は瞬く間にスターダムを駆け上がる。
人々は彼らを「神に祝福されたユニット」と絶賛し、その音楽に熱狂した。
だが、華やかなスポットライトの裏側で、樹は玲の歪んだ愛情と支配に囚われていた。
「お前は俺の音楽を奏でるためだけに存在する、最高の“楽器”だ」
玲にとって樹は、自らの音楽を完成させるための唯一無二の道具。
生活の全てを管理され、心身ともに追い詰められていく樹。
玲への殺意にも似た憎しみと、彼の音楽への信仰にも似た渇望との間で、樹の魂は引き裂かれていく。
「お前さえいなければ、もっと自由に歌えるのに」
「お前がいないと、俺の歌は生まれないのかもしれない」
矛盾した感情が渦巻く中、二人の関係は肉体関係を持つことでさらに深く、歪に絡み合っていく。
支配は愛情の押し付けとなり、抵抗は罰という名の調教に変わる。
逃れられない快楽と、魂を削るような屈辱。
追い詰められた樹の魂の叫びは、玲の仕掛けた残酷な罠の序曲に過ぎなかった。
全ては、最高の音楽を生み出すため。
最高の「絶望」を歌わせるために。
これは、歪んだ愛情と執着が奏でる、痛々しくも美しい破滅の物語。
天才作曲家が求める究極の音楽と、そのために全てを奪われる歌姫の魂の行方。
二人の奏でる不協和音の果てに、待つものは栄光か、それとも――。
全20話完結いたしました。
感想数 0
文字数 57,548
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.07
16,512
壁やドア、窓越しにどえらくエロい野郎どもの喘ぎが聞こえてきまして・・・
Xで投稿していた、200時前後のBLショートショート30作です。
壁やドア、窓越しに聞こえる喘ぎがBLっぽいが、じつは・・・というあるあるネタ。
受けっぽい喘ぎ、攻めっぽい喘ぎ両方あります。
1作ずつ、挿絵つき。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
感想数 0
文字数 1,514
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
16,513
奴隷騎士は画家の主人に堕とされる
俺はテツ。孤児院上がりの騎士だ。俺は戦争に参加していた。俺は自分の国が戦争に負けたとき、がっかりもしたけれど、これで帰れる、と思った。しかし先輩だったアイツは戦死していた。俺と恋仲だったアイツが死んだなんて、とてもじゃないが信じられなかった。俺は隙を突かれて残党狩りに捕まり、捕虜となった。釈放されず、犯罪奴隷となった俺を買ったのは、イクセルという画家だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
感想数 0
文字数 4,744
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
16,514
ペット達は主の男根に夢中で舌を這わせる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,914
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
16,515
青年は不自然な姿で淫らに彩られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,713
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
16,516
嫁を作る
嫁を! 嫁を! 嫁をくれええーーーーーーーーーっ!!!
男の血の叫びが神に届いた時、未曽有の奇跡の物語が幕を開ける!!
かもしれないっ!
感想数 1
文字数 2,869
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
16,517
ぬるい公園と、私たちの関係
「お前ってなんでフラれる度に俺ん所来んの?」
「だって話聞くって言ってくれたのあんたじゃん」
「いやまさか何回も告白出来るほどお前にガッツがあるなんて思ってなかったから」
好きな人に告白し続けて早5回目。今回も当然の如くフラれて、なんでも相談できる友達の祐樹と公園でブランコに座っている。
「あーーーーーしんどい。なんで私こんなにあの人のこと好きになったんだろ」
「知るかよ…、っつーか諦めろよ」
祐樹はいちごみるく飴の包装紙をゆっくり剥がして、口に放り込みながらさらにブランコを漕いだ。
「え、なに。俺にしとけよみたいなこと言うの?」
ニヤニヤしながらそう言うと、「バーカ俺は回りくどいことするほど草食じゃねえよ」と言われた。「まぁ、そうだよねー」と呟いた後、私もブランコを少しずつ大きく揺らす。
「あーでも」
祐樹がブランコを止めて、また飴の包装紙を剥がしながら言う。
「なんでも相談できる男、って枠は俺がいいなー」
少し笑いながら、それでいてどこか真面目な顔で私を見た。
「……心配しなくたって、その枠は祐樹しか入れないよ」
私がそう言うと、祐樹は嬉しそうな顔で「よかった〜」と安堵したような声で呟いた。
「飴いる?」
「…ください」
ブランコを止めて手を出すと、手のひらに可愛いいちごが描かれた飴がちょこんと置かれた。包装紙を剥がして口に放り込み、ブランコを強く漕いだ。
「あーーーーー!好きだった!!」
「はいはい静かにね。近所迷惑になるからね」
私は、口に入っている飴に自分でもよく分からない悔しさをぶつけるように強く噛み砕いた。
甘酸っぱくて、優しい、いちごの味。
感想数 0
文字数 668
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
16,518
変わり者伯爵は不遇な侯爵令嬢を可愛がる
ただ単に溺愛するだけ。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,612
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
16,519
小説「雲の中の町」
感想数 0
文字数 949
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.21
16,520
魔法少女は悪魔的
悪魔来たりて、魔法少女は喰らう
感想数 0
文字数 1,469
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11