日常 小説一覧
18,881
世界管理協会 異世界課 〜異世界転生申請書のご記入はお済みですか?〜
【完結済】
社畜の僕、元勇者と元聖女と元悪役令嬢とホワイト企業でお仕事をする。
ある日、過労で死んじゃった僕。目の前には「天国の門」て書かれた扉。ナニコレ。たいした徳も積んでない僕がなんで天国に来れたかって、企業からのスカウトがあったから。なるほど分からん。
「異世界転生って知ってる?」
そこは膨大な数の"世界"を管理している企業。僕の配属される部署は異世界転生・転移の申請内容に見合った人物を探し出す、その名も「異世界転生転移課」、通称「異世界課」。
同僚は元勇者と元聖女と元悪役令嬢。ひょんな事から知り合う日本の有名な神様たち。
書類不備と格闘し、期限ギリギリ申請に振り回され、異世界ギャップにおののき、どっかの世界の知らん名前のランチに果敢に挑む。
そんな僕ことコータの、ハートフルどたばたお仕事コメディ!
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文字数 109,923
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.04.04
18,882
【完結】「少年」呼びのお姉さんと、夜の公園
夜の公園、自販機の前で出会った“お姉さん”は、俺を「少年」と呼んだ。
やる気のない高校生と、少し疲れた社会人。
名前も知らない二人の会話が、止まっていた時間を少しだけ動かしていく。
――「少年」と呼ばれた夜、少しだけ大人になった。
◆登場人物◆
俺……高2の「少年」
お姉さん……20代前半のお姉さん
近くのスーパーの店長
母
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文字数 10,693
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
18,883
【日記ほか】とある字書き擬きの徒然なる日記擬き
徒然なるままに、パソコンに向かいて。
そっと字書き擬きが日記感覚で、諸々のことを書いていく内容です。創作についてや、ちょっとした悩み。BLの内容なんかが主になると思います。自我とか出ます。いつまで続くか未定です。そっと消すかもしれません(おい)
お気軽にコメントなど頂けると嬉しいです
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文字数 3,491
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.14
18,884
人魔共和国建国記
異世界の西大陸に、異界の者が王として呼ばれた。
彼自身は弱いが、大陸では最も強い国を作り上げた。
彼が国を広げ、最終的には「古の災い」を討ち、西大陸を統べる偉大な王になるまでの物語。
毎週と土曜の17:00更新予定。
※ハラハラする展開は完全には無いとは言い切れませんが大抵は緩やかです。
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文字数 269,140
最終更新日 2020.01.01
登録日 2018.06.30
18,885
少し未来の管理人
時は2000年。
とあるアパートの管理人、山猫。
ある日、少し未来のグッズを手に入れ、それを使って住人の夢の手助けをする。
感想数 0
文字数 15,434
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.09
18,886
普通の社会と賃金 (´・ω・`)
最近は一部は好景気みたいですが……のお話。
感想数 0
文字数 561
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.12.01
18,887
そこになければないですね
「幸運」のお守り
感想数 0
文字数 1,089
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
18,888
【完結】チート級にハイスペックでイケメンの友人が、天使のように可愛い娘ちゃんを溺愛しすぎている件について。
(🌸約10年前に書いた作品のリメイク版です)
この物語は、親バカ×幼女×ロリコンの方程式で成り立ちます。
「そんなにスペック上げまくってお前は大統領でも目指してるわけ?」
「……! その手があったか……」
「いや、その手だけは無いわ。お前に国を握らせたら真っ先に俺の人生が終わる!」
1話(時々2話)完結型の日常系どたばたギャグストーリー。
異世界転生、異能力、バトル、ハーレム、胸糞、閲覧注意シーンやバッドエンド要素は一才ありません。
ハイスペックなパパと自称・婚約者のロリコンが、ただのんびり幼女の成長を見守るだけのお話です。
☆ジャンル別ランキング最高4位!ありがとうございます!(*´∀`*)
感想数 0
文字数 54,801
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.07
18,889
赤いスカート
感想数 0
文字数 2,842
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
18,890
時奈の日常
とある家族の平和な日常……。
3タイプのストーリーを用意しました。どれも平和な日常を描いたものですが、結末がそれぞれ微妙に違っています。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,187
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
18,891
市霊払い
あなたは神を信じますか? 地方都市における15年目の呪いそれは既に始まっていた。 市町村合併によっておきる厄と呪いのお話
終わったかと思ったらまだまだ続くお話
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文字数 82,901
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.16
18,892
好きな人が媚薬を飲んで帰ってきた
※BLです。
意地っ張り会社員×芸能人の中性的美青年
20代の幼馴染が10年片想いし合いながら同棲しています。受けの事が大好きなのに素直になれない攻めと、モテすぎて恋に慎重な受けのお話です。受けはよくモブに狙われます。
基本的に一話完結の物語になります。
R要素のある作品→(※)
感想数 0
文字数 26,449
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.09.27
18,893
僕が僕を許せる日まで
当たり前の日々が突然崩れたあの日…。
何度もあの日、自分がいたら、早く帰れていたら…なんていうことを考える毎日。
僕は、あの日々を壊した犯人を許さない。
自分を許せない僕が新しい日々の中で変わっていく日常を描いた作品です。
感想数 0
文字数 17,094
最終更新日 2024.02.10
登録日 2022.05.09
18,894
気まぐれな婚約者に振り回されるのはいやなので、潔く
「気まぐれな婚約者に振り回されるのはいやなので、見守ります」の正当な続編。
文字数 1,413
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.20
18,895
社畜、ケモミミ幼女を拾う。~てぇてぇすぎる狐っ娘との癒され生活が始まりました~
社畜の成瀬が仕事帰りに出会ったのは、ケモミミの生えた幼女だった。
訳あって行き場を失っていた彼女──化け狐の葛葉ちゃんを助けた結果、成り行きで同居することになる。
そして始まったのは、癒しの生活だった。
「なるせお姉ちゃん、肩もみもみしてあげるね~」
「なるせお姉ちゃん、あーんってして」
「葛葉、なるせお姉ちゃんのことだいすき!」
葛葉ちゃんの健気な姿に癒されたり、てぇてぇすぎる葛葉ちゃんに癒されたり、葛葉ちゃんの優しさに癒されたり……。
さらには悪魔幼女も加わって、成瀬はよりいっそう癒されていくことになる。
これは、癒されたい成瀬と成瀬のことが大好きな幼女たちによる、ほのぼのハートフル生活を描いた物語。
感想数 1
文字数 40,531
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.03
18,896
のじゃロリ鬼っ子は休ませたい!
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文字数 2,929
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
18,897
そこにある図書館はいつもどこかで。
扉を開ければ、その『図書館』は不意に目の前に現れる。そこに踏み入れば、誇りとインクの匂いが鼻腔を満たす。聳え立つ本棚が、奥へと招き入れて…。
【この作品はその内……その内ね。改訂版と差し替える予定。予定は未定だけど、頑張ってみる】
データ整理してたら出てきた。
感想数 0
文字数 1,459
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
18,898
第六監獄の看守長は、あんまり死なない天使らしい
混乱を極める公国にて。
天界を追放され、魔界から爪弾きにされ、這這の体で辿り着いたこの場所で、不運にもマッドサイエンティストに拾われた俺は、実験体としては比較的幸運なことに、看守として楽しく過ごしている。
しかし愛すべき公国は、悲しきかな崩壊の最中。
数年前、人類の天敵としてこの国に突如ヴァンピールという存在が現れてからというもの、ただでさえ悲惨な世情はさらに悪化の一途を辿っていた。
しかし幽閉中の愛しい死刑囚594番と、可愛い部下達、ついでに育て親のイかれた官吏に、害が及ばなければそれでいい。
俺は、このままの日常に満足していた。
そんなある日、俺はマッドサイエンティストの官吏から、我が第六監獄において、とある子供を保護するように依頼された。
囚人番号427番として移送されてきた、傷だらけのその子供。
彼は史実上唯一無二の、人類に友好的な、理性を持つヴァンピールらしい。
もちろん官吏には従うが、あまり気が進まない。
なんというかぼんやりと、どうにも嫌な予感がする。
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※一部に残酷・暴力描写がありますので、苦手な方はご注意下さい。
お気に入りの死刑囚、官吏さんから預かったヴァンピール、育て親の官吏、友達の監獄医、様子がおかしい矯正長、可愛い部下の看守たちなど、ちょっと楽しくて、少しだけ狂った平穏な日常が終わりを告げるまでのお話です。
悲しい出来事も多いですが、きっと最後はみんな笑顔になれるはず。
楽しんでいただければ幸いです!
感想数 0
文字数 189,063
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.08.30
18,899
アルバイト失敗談あれこれ
主に大学生時代にいくつかのアルバイトをした。
塾の講師、スーパーの売り子、飲食店、単発イベントバイトetc.
社会経験の浅い若造だししょせんバイトと思っていたのもあるけど、思い返すと結構やらかしてたなと冷や汗をかいてしまう。特に自分のせいじゃないのもいろいろあるけど。
備忘がてらいくつか披露するのであざ笑ってください。
感想数 0
文字数 31,075
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.01.29
18,900
ミルクボックス
謎の物体ミルクボックス。このミルクボックスいうコンクリートの建物からにじみ出る、ミルクのような液体を拭き取り回収する清掃員の物語。
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文字数 5,047
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
18,901
水たまりの中の蜃気楼
気が付けばいつもピアノと一緒にいたボクにとって、演奏している時が何よりも楽しくて幸せだった。だからピアノを弾いている時は何も怖くなかったし、一人でも淋しくなんてなかった。
でもそんなある夏の日、ボクは雨上がりの交差点で事故に巻き込まれた。意識のないまま運ばれた病院で過ごした空白の時間から目覚めたボクは…信じられない現実を突きつけられる。
その現実を認めてしまった時、初めて…泣いた。
しばらくして、やっとほんの少しだけ落ち着いたボクは、夢を…すべてを諦める道しか残っていないことを理解した。
有無を言わさず放り込まれた窮屈な場所で、どうやって無難に過ごしていくかを探すだけの日々の中で訪れた出逢いは、ボクの何でもない退屈な日常を特別なものへと変えてくれた。
大きな葛藤の末、諦めていた夢を取り戻す唯一の可能性を持つ義手を受け入れ、ボクは大切な人たちに支えられながら再び歩き始める。
ボクたちの手は、何をするためのものだろう…失って初めてそんなことを考えた。
いつも変わらず優しさと温かさをくれる手。
とめどなく溢れるイメージを正確に記し出す手。
繊細な技巧を凝らし何かを創り上げる手。
そして…音色を散りばめながら旋律を奏でるボクの、手。
それらすべてが、多くの感動を生み出せる魔法の手なのだと知った。
ピアニストを目指す雪華、憧れの存在の保留された夢を引き継いだ穂積、頼れる兄の存在を越えたい羽月。彼らは本当にやりたいことを見つけるために葛藤し、迷い続ける。そしてやっと見つけだしたその夢を叶えるのだと必死に進んでいく三人。失敗や迷い、挫折を繰り返しながら何度も壁にぶつかっても歩き続けると決めた。いつだって『最高の手』が彼らを優しく包み込んでくれるから。
かけがえのない存在との絆を引き寄せ繋いでくれた。そして立ち尽くした時にはそっと背中を押してくれる。そんな優しくて温かい…彼らにとっての『最高の手』を持っている大地の想いに支えられながら三人は歩き続けていく。
雨上がりにできた水たまりに映し出される風景みたいな、不安定で儚い夢…そんな蜃気楼のような世界の中で彼らは大切な想いに気付き、叶えたい夢を手にすることができるのだろうか。
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文字数 74,424
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
18,902
井辺杉花蓮さんの唯一な日々。―― 川べり図書館で「一度きり」をあつめる話 ――
町はずれ、川べりに建つ小さな図書館。
司書の井辺杉花蓮のまわりには、今日も“世界の一度きり”が静かに集まってくる。
返却ポストに紛れ込んだ見知らぬ一冊の本をきっかけに、川のこちらと向こうが、ほんの少しだけつながりはじめる――。
事件は起きないのに、きょうという日がすこし特別になる、
大人のための“少し不思議な図書館物語”。
📖あらすじ
町の真ん中を流れる「川」のほとりに、古びた二階建ての小さな図書館があります。
そこで働く司書・井辺杉花蓮(いべ・すぎ かれん)の一日は、いつも決まった手順から始まります。
川べりの道を歩き、ガラス扉の鍵を開ける前に、まず返却ポストをのぞくこと。
ある朝、返却ポストから落ちてきたのは、心当たりのない淡い青色の一冊――『川の向こうで読む本』。
書架を確認すると、同じ番号・同じ装丁の本がすでに棚に並んでいました。
図書館に、同じラベルの本が二冊あることは、本来ありえないはずなのに。
やがて花蓮の前に、「向井」と名乗る男性が現れます。
彼は、川の“向こう側”にあるという「川向市立図書室」の司書だと語り、
「増えてしまった本」と、「一冊でなければならない本」の話を静かに差し出してくるのです。
夜の橋の上、川面に沈んでいく青い本。
返却ポストから届く、不思議な手紙。
そして、「明日の十一時に、川べりのベンチで本をひらいていてください」という、ささやかな約束。
事件も大どんでん返しもない。
それでも、返却される一冊ごとに、その人の、その日の「唯一」がそっと顔を出す。
本と川と小さな図書館がつなぐ、“世界の一度きり”をめぐる連作ライト文芸です。
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文字数 28,620
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
18,903
また、猫がいる日々。
名もない三毛猫が縁側に居ついた日から、うちの猫騒動は始まった。
勝手に上がり込み、勝手にこたつに入り、いつの間にか家族になっていたミケ。
ドアも鍵も開けて脱走する、とんでもない才能を持っていたチビ。
慎重で静かで、でも確かに長い時間を一緒に過ごしたりぼん。
そして今、家じゅうを駆け回り、高いところと暖かい場所を愛してやまない黒猫チョコ。
出会いもあれば、別れもある。
笑ってしまうような毎日も、胸が痛くなるような日もある。
それでも猫たちは、気づけば家の中にいて、家族の時間の真ん中にいる。
これは、何匹もの猫たちに振り回され、癒やされ、見送ってきた、ある家族の猫との暮らしの記録。
勝手に住みついた猫も、脱走名人の猫も、忍者みたいに柱を駆け上がる猫も、みんな違って、みんな愛しい。
猫がいた時間と、猫がいる時間。
その全部をつないでいく、少し可笑しくて、少し切なくて、でも温かい物語。
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文字数 169,386
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.04.16
18,904
オレ様監督の言うことには!
「カーーーーット!!!」
台本片手に現れたアイツは――“失恋済みの未来の自分”!?
ナルシスト主人公×失恋済みの未来の僕が織り成す、
恋愛リテイク・ドタバタラブコメ、開幕!
台本通りの恋で、未来は変えられるのか?
それとも待っているのはBAD END――?
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文字数 1,743
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
18,905
ストロベリー・フロートには宇宙が沈んでいる
放課後の教室は、巨大な水槽のように澱んでいる。
地図にも記憶にもない喫茶店『ドリーム』で出されたのは、真空パックされた銀河を溶かしたような「宇宙ソーダ」だった。
溶けかけのソフトクリーム色の雲を突き抜け、重力を蹴り飛ばし、クラスメイトの夢を盗み食いする——。
これは、退屈な日常の裏側に迷い込んだ少女が、ポケットに「夢の残骸」を隠して歩き出す、甘く危うい放課後の記録。
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文字数 3,448
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
18,906
ベタがそんなにだめですか?
普通な暮らしで普通な日常を送っている少年。大澤 守(おおさわ まもる)14歳。
親友の石垣琢磨(いしがき たくま)と、思い人の青薔薇 文音(あおばら あやね)
などのいつものメンツで会話していた時に、ふと耳に入った噂の噂。
(幸せの女神)
信じるつもりは全くなかったこの噂は、彼ら彼女らの人生を大きく動かし、
消え行く人の記憶の中で一生消えない思い出になる。
これは一人の少年が引き起こす難しい恋の物語。
「僕達は、進まなくちゃいけない。」
今、ベタすぎる春が来る。、、、かもしれない
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文字数 2,824
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.07.31
18,907
わたしはここよ
感想数 0
文字数 256
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.08.02
18,908
あなたがいてくれるから、私は生きようと思うのです
あなたがいてくれるから、できることが沢山ある。
小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07
18,909
うさぎはかめの夢を見る
大学時代からつき合い始め、卒業後に結婚した小林幸弘と早紀。
明るい幸弘と穏やかな早紀は、ごく平和な仲良し夫婦。
一見、順風満帆な二人だが、結婚して5年経つ頃から、だんだんと早紀の表情が暗くなって……
妊娠・出産を巡る夫婦の葛藤と思いやりを描きます。
感想数 1
文字数 85,497
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.04.29
18,910
①イズミル外伝・愛娘にさよなら
田舎町の女子高校生、イズミルことバーバラ・プラスティラスは、持ち前の冷笑主義的な性格で、精神的に充実した日々を送っていた。しかし彼女の通う高校に現れた、生意気な留学生の後輩は、何故かよくちょっかいを仕掛けてきて――
感想数 0
文字数 10,385
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.03.10
18,911
どうぞ召し上がれ
願い事の叶うスープがあったなら? 女二人が雑談しているだけの話。
即興小説リメイク作品(お題:禁断の汁 制限時間:30分)
リメイク前初出 2020/03/31
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.13
18,912
無意識ボーイズ
ファミレスで目撃した男子高校生二人のお話。
即興小説リメイク作品(お題:無意識のボーイズ 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/05/19
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 971
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.22
18,913
冷たいものでの「キーン」の治し方
「キーン」の治し方。
感想数 0
文字数 49
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.06
18,914
電気の傘とハエトリグモ
感想数 0
文字数 647
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
18,915
みんなでここで給食食べよう?
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
18,916
年収200万円で100万円貯金、スローライフを目指す!
家庭不和に陥り離婚、家賃相場11万円のベイエリアにあるマンションから、東京東端の取り壊しが決まっている建物にやって来て一人暮らし3年、貯金が300万円になりました。
ネットの記事を読んでいると、「節約の記事を参考にしている」とか、「どうやったらお金が貯まるのか」、「自宅暮らしなら貯金できて当たり前だ」とのコメントがあり、賃貸低収入独女だけど、生活をシンプルにして貯金している方法をご紹介しようかなと思った次第、ご参考にでもなれば幸いです。
ゆるふわ設定なので、反復、矛盾等があるかと思いますが、生あたたかい目と幅ひろい心でお読みくださいませ。ご質問、ご意見等ございましょう、近況ボードの方へお書込みください。衣食住なんちゃってレシピと連載を予定しているダイエットに関してもどうぞ。
もしも、厳しい御批判をなさるようでしたら、読者様の御目汚しとなる拙文が大変申し訳ありません。御心が揺れる前に御退避なさりますよう御願い申し上げます。御好みの心地良い御言葉を述べるサイトをご覧になれば、心穏やかに御過ごしいただけます事でしょう。しかし、間違いを御指摘いただける分には構いません。
貯金をしようと思ったきっかけは、「定年、年金が現実的となってきた」からです。
20代の頃、保険を勧められた時の常套句は「長生きする予定は無い」でした。
いや~、いつの間にか年取ったのねー。ある事でつまずいてしまい、そこから人生が変わってしまった…自業自得です。でも、前向きに生きるのよ、私はスローライフを目指す!
※「カクヨム」「小説家になろう」に掲載中、「みてみん」に画像登録中。Instagramにも転載中ですが、遅延しております。本作の続きは、【続・年収200万円で100万円貯金、スローライフを目指す!】で連載継続中です。
文字数 167,957
最終更新日 2022.04.30
登録日 2021.04.29
18,917
へいこう日誌
超ド田舎にある姫乃森中学校。
たった三人の同級生、夏希と千秋、冬美は、中学三年生の春を迎えた。
始業式の日、担任から告げられたのは、まさかの閉校!?
ドタバタ三人組の、最後の一年間が始まる。
感想数 3
文字数 102,542
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.08.20
18,918
魔法学院の下剋上 ~底辺のクラスで無能と呼ばれ、蔑まれたけど、いつかあいつを倒して頂点を目指します~
幼い頃、魔物に家族を殺され、孤児院で育った少年、アレクは10歳の誕生日を迎え、王立学院への入学を許された。幼い頃、祖父に魔法の才能があると言われた彼はその言葉を信じて魔法学院への入学を決めた。
入学後、授業が進み、周囲の人が魔法を習得していくのに対し、彼は魔法が使えなかった。
魔法学院は実力主義の世界……。無能と呼ばれ、蔑まれる生活を送る事になる。
しかし、彼には隠された秘密があった。
これは、そんな彼が真実の記憶と力を取り戻し、学院での地位を挽回し、下剋上を目指していく物語
※なろう、カクヨムでも掲載中。(なろう1話先行)
感想数 1
文字数 57,664
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.01
18,919
渋面が見たい僕っ娘ちゃん
僕っ娘が最強だと思っていた。だって一人称が「僕」で可愛くないキャラクターなんてこの世に存在しないから。だから僕はあらゆる努力を尽くして「僕っ娘」という称号を手に入れることができた。
しかし――出会ってしまった。いや、知ってしまったに近いかもしれない。
容姿端麗、洗練された仕草、時折見せる雀の涙程度の内気な部分、どこをとってもまさに女性の鑑であり老若男女問わず虜にしてしまうほど女神のようなその人は――男だ。
ふわっと漂ういい香り、凛々しい横顔、透き通った声――だが男だ。
入学初日で僕の概念は粉々に砕かれた。
しかし、嫉妬を抱いたのはほんの数分。彼を隈なく観察しているうちに、そんな負の感情はどうでもよくなってしまった。それほどに彼には魅力が詰まっていた。
一つ問題というか気になることを挙げるとすれば――彼は一切嫌な顔をしない。
それができるに越したことはないだろうが、それにしても行き過ぎている。
そんな些細なことが引っかかって拗らせた結果、僕は彼が渋面を見せられるような出来事を起こそうという結論に至った。
渋面を見たい天使(僕)と完璧超人の女神(彼)の日常が今、始まる!
感想数 0
文字数 5,261
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.02.02
18,920
アーテル国に住む者達のドキュメント
感想数 0
文字数 276,201
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.06.26