短編 小説一覧
22,001
短い夢物語
こちらは幻想世界の感情表現とは異なり
1話終了ではないです
短いお話をお楽しみください
感想数 0
文字数 8,321
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.04.13
22,002
朧月夜に重ねる傷
無邪気な同級生に馴染めない、傷を抱えた高校生ふたり。一匹の仔猫がふたりを繋ぎ、ついに、朧月夜に――
*動物が傷つけられるシーンがあります。
文字数 10,792
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.29
22,003
過去からのたより
気付けたから出逢った二人、気付いた時には――もう戻れない。
椎名愛々(しいなめめ)はある日、街でふと一人の女性の存在に気付く
その女性――織乃花子(しきのはなこ)はなんと過去からやって来たタイムトラベラーだった。
花子を元の時代に帰すために、椎名は協力を買って出る。
椎名は花子を過去へと戻すための手掛かりを追っていくうちに、一つの真実に近づいていくのだが……
テーマ「発覚」を基盤に用いた短編小説です。
一話完結。
どうぞご覧下さい。
表紙画像/北澤ゆうり様(twitter:@09sheeP__15WoLf)
※別サイト(エブリスタ)の公式コンテストへの応募作品をほんの一部改稿しております。
※規約には、その他コンテストへの応募を禁じておりますので、こちらでは普通の一般公開となります。
感想数 0
文字数 8,080
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.11
22,004
王様のシロップ
王様は、毎日おいしいシロップを召し上がります。
文字数 1,800
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.16
22,005
ヤマアラシのジレンマ
『ヤマアラシのジレンマ』
それは鋭い針毛を持つヤマアラシが
お互いに寄り添い合おうとすると
自分の針毛で相手を傷つけてしまう為
近づけないと言うジレンマ。
ー甘く切ないαとΩの恋のお話ー
感想数 0
文字数 36,212
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.05.27
22,006
太陽
あの夏の太陽、皆様は何を思い出しますか?
感想数 0
文字数 442
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.24
22,007
【完結】色をまとう ~キレイになりたい全ての女子へ贈る物語~
【あらすじ】
「見た目を飾り立てるなんてばかのすること」──そう言い聞かされて育ってきた。
だから必死に、中身を、能力を磨いてきたはずだったのに……
築山彩乃はある日、自分の噂話を耳にする。
それは自分の外見が、「超絶美人」の同僚・沢居円香の美しさを損なっているという悪評判だった。
【作品情報】
エブリスタ主催 エブリスタ×Dr.PHIL ショートアニメ原案コンテスト優秀作品選定作『色をまとう』を加筆修正したものです。全9話です。
感想数 0
文字数 9,300
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.10.09
22,008
過介助
感想数 0
文字数 920
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.10.17
22,009
俺のお嬢様は今日も捨て猫を拾う
スラム街育ちの獣人の男の子と、お人好しな人間の貴族令嬢の短いお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,348
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
22,010
【AI小説】チャットAIに小説を書いてもらった【一覧】
思いつくまま書いてもらったら、意外と面白かった!
でも狙い通りの話にはならんのな。
個人的には一番最初のサバ味噌の話が一番好き。
(これ使いこなすには執筆じゃなくて編集者能力が要るみたいですね。長編なら自分で書く方が楽かもしれん。初音ミクのチューニングってこんな感じなのでは? という体感でした)
(いくつか書いてもらってみて、発想という意味ではこのAIにも個性があるなと感じるようになりました。
例えば私ならほのぼのに持って行くシーンでネガティブな事件を起こしたりするので、ハッピーエンドにしてと注文することがありました。既存の使い回しをする若干ネガティブな発想という印象です。前向きになれるといいね!)
(ここでの会話モデルは主にG⚪︎T3の時代です)
感想数 0
文字数 30,348
最終更新日 2024.03.16
登録日 2023.04.13
22,011
男は失格の嬌声を響かせつつ絶頂へと間抜けに達する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,657
最終更新日 2023.11.25
登録日 2023.11.25
22,012
フェイク・ハニー ~御曹司の擬似恋人になったのは、お金のため! だのに僕、本気になってる……!?~
夏目 都(なつめ みやこ)は、大学二年生の苦労人オメガだ。
弟たちを養うために、学生相手に便利屋を始めた。
次第にエスカレートして、ついには体を売ることも辞さなくなった、都。
そんな彼の元へ現れたのは、富豪の御曹司アルファ・神谷 雄翔(かみや ゆうと)だ。
雄翔は都に、自分専属の便利屋になって、疑似恋人を演じて欲しいと願い出た……!
感想数 0
文字数 20,332
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.12.18
22,013
男は心から求めた存在達の主として全てを捧げる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,872
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
22,014
月明かり
感想数 0
文字数 6,211
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.20
22,015
時雨荘
時雨荘という静かな山間の別荘で、著名な作家・鳴海陽介が刺殺される事件が発生する。高校生の天才探偵、葉羽は幼馴染の彩由美と共に事件の謎を解明するために動き出す。警察の捜査官である白石涼と協力し、葉羽は容疑者として、鳴海の部下桐生蓮、元恋人水無月花音、ビジネスパートナー九条蒼士の三人に注目する。
調査を進める中で、葉羽はそれぞれの容疑者が抱える嫉妬や未練、過去の関係が事件にどのように影響しているのかを探る。特に、鳴海が残した暗号が事件の鍵になる可能性があることに気づいた葉羽は、容疑者たちの言動や行動を鋭く観察し、彼らの心の奥に隠された感情を読み解く。
やがて、葉羽は九条が鳴海を守るつもりで殺害したことを突き止める。嫉妬心と恐怖が交錯し、事件を引き起こしたのだった。九条は告白し、鳴海の死の背後にある複雑な人間関係と感情の絡まりを明らかにする。
事件が解決した後、葉羽はそれぞれの登場人物が抱える痛みや後悔を受け止めながら、自らの探偵としての成長を誓う。鳴海の思いを胸に、彼は新たな旅立ちを迎えるのだった。
感想数 0
文字数 17,134
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.14
22,016
メダルゲームの奥深い世界
感想数 0
文字数 1,532
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.17
22,017
天野最能のお悩み相談室
息抜きに書いた短編です。短めなので、ちょっとした合間とかに読んでくれると嬉しいです。今回は学園もののコメディーなのでお気軽にどうぞ!
感想数 0
文字数 4,573
最終更新日 2016.09.03
登録日 2016.09.03
22,018
横須賀線東京行
道夫は北鎌倉で植木職をしている。妻の敏子が亡くなり長女の恵子と二人暮らしである。長男の晃は大学を出ると逃げるように家を飛び出した。母の葬儀にも戻らず道夫から勘当同然の扱いを受けていた。そして道夫の葬儀に25年振りに帰宅した。道夫は遺言で車夫の吉川に建長寺まで送らせると記した。道夫を慕う青年達が鎌倉街道の通行止めを決行する。北鎌倉駅から建長寺まで落語『反対車』に送られる。
感想数 0
文字数 12,044
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
22,019
ミイラランドエゾ
僕たち、生きたい。
北海道の新じゃがの時期は7~10月なんですってね。
感想数 0
文字数 2,489
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.23
22,020
天下の陰 ~落ちたる城主~
戦国の世に裏切りは付き物であり、それゆえに家臣には忠節を求めるのである。そのような時代、村の庄屋が百姓たちと戦火から逃れる算段を立てると、合戦の最中に一人の童が現れたのだった。
人の優しさと歴史に残らぬ物語
感想数 0
文字数 26,714
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.10.14
22,021
初恋の相手に再会する話
もう一生会うことのできないかもしれない相手に一目惚れをした。住所も連絡先もわからない。ただ知っているのは"ハル"という名前のみ。しかし12年の時が流れたある日、駅前に佇んでいたのは…
感想数 0
文字数 2,197
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.14
22,022
ショートショート「ある作家の犯罪」
感想数 0
文字数 1,717
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
22,023
アルコール
普通の人とは少し違うアルコールが駄目な主人公の話
感想数 0
文字数 539
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
22,024
世界のよくわからない法律!
世界各国のえ?どういうこと?となる法律をまとめました。
誤字脱字などがありましたら、コメントでそっと指摘してください。
感想数 0
文字数 1,037
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
22,025
仏像教室
役人を定年退官した私は、近くのカルチャースクールの仏像彫刻教室に通い始めた。数年前に妻を亡くした私は、妻のためにもお地蔵さんを彫ろうと発起したのだ。
感想数 0
文字数 11,667
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
22,026
雄々しき虎は淫欲に任せてしおらしくおねだりする
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,600
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
22,027
バレンタインに両思いになったのに
登場人物は同作者の作品
『僕の選んだバレンタインチョコレートはその当日に二つに増えた』
『俺の選んだバレンタインチョコレートはその当日に同じものが返ってきた。』
の主役の二人です。
お菓子大好き、チョコレート大好きの明。
いつでも余裕があって、男女にモテる涼。
弱気で、自分に自信のない明の一人称語りで展開されています。
バレンタインに晴れて恋人同士となった二人。
両思いならではのドキドキとか、悩みとか。
甘いだけではいられない。
両思いでいることは幸せだけど、涼とはあまりに不釣り合いじゃないのかと、解決しない悩みを抱える。
涼から求められ、涼を求める熱を持て余す。
あまりにもちっぽけな悩みですが、
本人たちはいたって真面目です。
感想数 0
文字数 11,259
最終更新日 2024.11.17
登録日 2022.07.14
22,028
〜空蝉〜高校最後の夏。空っぽになってしまった僕に、力尽くで寄り添ってくれた君
大学受験を前にした高校最後の夏、清瀬 燈(きよせ あかり)は、受験勉強も碌にせず、きちんと制服を着ていられるうちに恋がしたいと語る高須 人志(たかす ひとし)に辟易としていた。しかし、それは、人志なりに、浮ついた話の一つとしてない幼馴染の燈を心配しての発言であり、それを知った燈は人志に対して穏やかな感情を抱く一方で、言葉に出来ない不快さを胸に抱くのであった。
そんな複雑な感情を持て余していた帰り道に、燈は、幼い頃、同じ剣道道場に通っていた霧峰 誠也(きりみね せいや)とコンビニで偶然再会する。溌剌とした好青年に成長し、数々の輝かしい成績を残した天才剣士として名を馳せている誠也と、現役だったつい最近まで、特筆した成績を残せなかった自分とを比較し、矮小感に苛まれる燈。しかし、そんな燈の尖った感情に気付きながらも、誠也は燈との再会を純粋に喜び、連絡先の交換を提案するのであった。
距離の詰め方が常人の其れよりも遥かに急な誠也に、戸惑いを隠せない燈。しかし、誠也は、そんな燈の気持ちを知っていても、自分の態度を変えたり、距離を近付けようという努力を決してやめたりはしなかった。
相手の心の中にある矢印が、自分に向いていないことを知っても、誠実に、直向きに、目の前にいる相手に向き合う誠也に、次第に心を開いていく燈。果たして、二人の関係性の着地点は如何に。
❇︎幼馴染達による片想いの物語。短編。
感想数 5
文字数 22,162
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.09.01
22,029
婚約者との愛が強ければいい。そんなの嘘です。
30秒もあれば読める超短編小説です。
感想数 0
文字数 184
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
22,030
朝の鳥
飲んだ翌朝、あれこれと考える。焼き鳥もある。
みんなで行きつけの店の焼き鳥を持ち寄って飲み会をした翌朝。
片づけをしながらあれこれと考える。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 970
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
22,031
★【完結】乗客のいない観覧車(作品230607)
感想数 0
文字数 25,743
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.04.18
22,032
永遠の誓い
感想数 0
文字数 735
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
22,033
間違い電話から
全ては間違い電話からはじまった
感想数 0
文字数 2,945
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.11
22,034
愛と死を乞う
感想数 0
文字数 32,809
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.10.21
22,035
可愛い顔して口が悪い
大好きな彼氏の前ではピュアでいたかった……
※以前pixivにて公開したものです
感想数 0
文字数 5,248
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
22,036
[百合]恋する旅人
叔母であるトレモロは異国のものを愛する「変わり者」だった。そんな彼女に、姪っ子であるヘレナは恋をしていた。そんな日々の中、彼女らを引き裂く出来事が起こり……。(他サイトへ掲載していたものです)
表紙はhttps://www.pixiv.net/artworks/125588161様からお借りしました。
感想数 0
文字数 12,198
最終更新日 2025.01.09
登録日 2025.01.09
22,037
今はこれでいい、
この物語は「真央」という
17歳の女子高校生と、「敬」という
17歳のコンビニ店員(幼なじみ)が
再会する 真央 にとって奇跡に等しく
とても切ない 本当にあったお話を
文章(小説)にしてみました。
少しでも目を通して
いただけると幸いです、
感想数 0
文字数 783
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
22,038
晩秋、ワクチン、けだものの僕 【短編小説集】
短編集です
感想数 0
文字数 8,369
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.11.28
22,039
目撃者の沈黙
平凡な会社員・篠崎リョウは、ある雨の夜、路地裏で殺人現場に遭遇する。大手製薬会社の役員が何者かに刺殺される瞬間を目撃してしまった彼は、犯人の姿を見てしまう。警察に通報するが、恐怖で犯人について語ることができない。
その夜、自宅に届いた一通の脅迫状。「黙っていろ。さもなくば、お前も死ぬ」——犯人は篠崎を監視し、口封じを図っていた。職場にまで現れる犯人の手下。警察にも相談できず、孤立していく篠崎。
やがて真実が明らかになる。被害者は製薬会社の違法な人体実験を告発しようとしていた。そして驚くべきことに、担当刑事こそが殺人犯だった。製薬会社、政治家、警察——全てが繋がった巨大な陰謀。
元警察官の黒崎、ジャーナリストの水野らと共に、篠崎は組織の闇に立ち向かう決意をする。命懸けで証拠を掴み、真実を公表することに成功するが、その代償はあまりにも大きかった。
裁判で正義は勝利したかに見えたが、組織の残党は復讐の機会を狙い続ける。三年後、新たな脅威が現れたとき、篠崎は逃げることをやめ、最後の戦いに挑む。
「沈黙することの代償は、真実を語ることよりも重い」
恐怖と孤独の中で、一人の目撃者が選んだ道。それは家族を守り、人間の尊厳を守るための、勇気ある決断だった。見てはいけないものを見た男が、語ることを選び、自らの魂を守り抜くまでを描く、緊迫のサスペンススリラー。
感想数 0
文字数 10,257
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.23
22,040
僕の日常的妄想
男の子同士のお話です。
気持ち悪い表現もあるのご注意⚠️
すごい短編です。
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17