日常 小説一覧
23,801
魔王に魔法少女隊の潜入調査を命じられた私。これって本当に四天王の仕事ですか?
よし、前から気に入らなかったし。
謀反しましょう。
幸い魔王の娘の親友ってコネもありますし。
それに、四天王の一員って権力もある。
なのに魔法少女の調査って……
確かに少女の見た目ですけど。
他にも潜入できそうなやついるでしょう?
まあ命じられたからにはやりますが。
結果には期待しないことですね。
あ、一応変装はしないといけませんね。
何でも日本では眼鏡をかければ正体がわからなくなるお約束?とかいうものがあるんでしたっけ。
なら眼鏡をかけていけば完璧です。
「目指せ魔法少女の強化と打倒魔王!!」
これはスライム娘が特に頑張る事もなく。
何となく人間界でのんびり過ごす物語です。
なお、序章だけ割とまじめですが。
実際はゆるい話になると思います。
※元々某イラストサイトで
作ってた物語ですが…
イラストサイトなので小説が書きにくくて(当たり前)
それでイラストが挿入しやすいって聞いてこちらに来ました。
多分そちらとは一部の設定が変わると思います。
感想数 0
文字数 5,821
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.29
23,802
美人の白髪美少女と付き合うために留学します
平凡な主人公 田代京太は、彼女ができたことない17歳ひょんなことがきっかけで両親に留学を勧められる最初は嫌がるがよくラノベなどでいる白髪美少女と付き合えると思った主人公が留学して白髪美少女と甘々な日常を目指す話
感想数 0
文字数 5,575
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.27
23,803
Existence番外
Existenceの番外編になります。異世界へ転移する前の日常メイン。主人公の過去編みたいな。
文字数 45,997
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.02.05
23,804
鬼島組は今日も平和です
鬼島組は組長含め5人しかいない、小さな組だ。
組長の辰也
辰也の弟の哲治
哲治の友人の大介
辰也の孫で若頭の誠次朗
それに辰也が拾ってきたマサ
主な稼業はたこ焼き屋とテキ屋だが、
たこ焼きは子供には十円で売り、
テキ屋の景品には本物に拘る。
おかげで大赤字だが、人のために役に立つのを信条としてるのでそれでよかった。
そんな、人情味あふれる組でのお話。
感想数 1
文字数 23,257
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.17
23,805
おくすりとわたくし
1年以上も服用している薬の件について。だらだらと書きます。←の、つもりだったはずなのに病院の話とか他の薬の話も書いてます。
※※薬の効果については個人差があります。私の場合はこうなっているという話です※※
文字数 5,173
最終更新日 2026.06.05
登録日 2024.11.11
23,806
夢を見たかった
よくいる女の30年間のお話。毎日なんで生きてるのか分からなくて、それでもズルズル進み続けてしまった女。ただ周りの子のように普通に生きていたかっただけ。初めての執筆の為、読みづらかったらすみません。また思い出しながら書いているため時系列前後する可能性があります。※暴力・性犯罪表現が苦手な方は読むのはおやめください。フラッシュバックする恐れがあるため更新頻度はゆっくりです。
文字数 4,605
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.16
23,807
閉じた光
感想数 0
文字数 3,494
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.15
23,808
千年狐と隣りの君
今はもう、誰の記憶にも残らない——。
街外れの山の奥、深い深い森の中に、ひっそりと古びた神社があった。
ある日、土砂崩れによって崩れ落ちた祠。
長き年月、誰にも知られず守られていた結界が、ついに破られてしまう。
そこから現れたのは、かつて人々に畏れられ、崇められた伝説の妖狐——。
……の、はずだった。
だが封印の年月はあまりに長く、彼女の力はすでに失われていた。
現世に現れたその姿は、金色の狐耳とふわふわの尻尾を生やした、小さな幼女。
「むぅ……妾の力が、こんなにも……。ぬし、妾を助けてくれぬかの?」
こうして始まるのは——
ひとりの青年と、記憶の彼方から戻った小さな妖狐の、不思議であたたかな日々
感想数 0
文字数 15,372
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.19
23,809
それぞれの初めての出会い。
1=森田と須谷の出会い。
2=森田と犹守の初めての出会い。
3=須谷と田井螺の初めての出会い。
感想数 0
文字数 3,359
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.03.05
23,810
ふたりのエッグポッシュ〜卵料理とちいさな秘密〜
夕張ちはやと暁月の双子のきょうだいは、ふたりで卵料理専門店「エッグポッシュ」を経営している。
場所は大阪の長居。
ご常連に支えられ、ありがたくも毎日賑やかだ。
世間話、相談ごと、悩みごと、そのお話は尽きない。
それはやがて、夕張家の問題に繋がっていく。
ほっこりと、けれど少し切ない物語。
感想数 2
文字数 111,917
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.04.18
23,811
「イ」は違和感のイ
目立たないことが処世術のサラリーマン橋場。
ある日、違和感をきっかけに社会人生活に支障が生じてしまう。
少々ですがBLっぽさがあるので苦手なかたは回れ右でお願いします。
カテゴリは迷子です。ライト文芸の懐は広いのか、よくわかっていません。
感想数 0
文字数 17,623
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
23,812
今日もイケメンは普通少女にゴミを見るような目で見られる。
千賀谷李人はイケメン転生者である。順風満帆人生イージーモード。神に愛された存在。
松岡百合は平凡転生者である。将来の夢は神殺し。
自称ドジっ子神に殺され、転生させられた二人の奇妙で微妙に食い違う日常の話。
【王道転生トリップ】【神殺し】【ゴミを見るような目】の3ワードから生まれた短編です。
感想数 0
文字数 9,428
最終更新日 2016.09.03
登録日 2016.09.03
23,813
灯火
感想数 4
文字数 21,366
最終更新日 2017.10.24
登録日 2016.09.13
23,814
王様のねこ
感想数 1
文字数 26,228
最終更新日 2017.09.19
登録日 2017.07.21
23,815
うそつきな友情(改訂版)
身長183センチ。年齢17歳。見た目良し、運動神経良し、成績は上の下くらいで、性格は明るいけど掴み所が無く、男も女も大好きで、下半身にしまりがない。
友人にするなら楽しくて良いヤツだけど、恋人にとっては最低な男。
その男の名は久賀龍二。
最悪なことに目下、片思い中の相手である。
高校生×高校生
片恋。シリアスとギャグをいったり来たりしますので、苦手な方は注意。
感想数 13
文字数 288,032
最終更新日 2023.03.28
登録日 2019.02.05
23,816
貴方を救いたい、ただそれだけ。
死んだ姉が話してくれた【独りぼっちの世界】を求めて離れた街の神社に来た涼だったが、そこで彼は、誰にも認識されない少女、千里と出会う。彼にだけ彼女が認識できた理由、そして、彼女の正体とは一体。
千里を育てた行方不明の男は、彼女に言った。「後はお前が誰かを救ってあげること。親父からお前に託す、最後の使命だ」
涼に大きな影響を及ぼすその真相は、絡まっていた何本もの紐をほどき、纏めて一本の糸となって、ストーリーを縫い綴る。
驚きのラストを、是非あなたに届けたい。届け、この想い。
感想数 5
文字数 45,305
最終更新日 2021.01.01
登録日 2019.06.14
23,817
オトボケ親子
感想数 0
文字数 7,881
最終更新日 2022.10.02
登録日 2019.06.21
23,818
魔王くんと勇者くん預かってます
少子化で悩んでいた現代日本に突如現れたのは、異世界での前世の記憶を持つ子供たちだった。
そんな子供達を集めた幼稚園の仮先生として働く私。
私が預かることになった子供の前世は、よりにもよって魔王と勇者だった。
そんな主人公と子供二人のほのぼの日常的ストーリー
勇者くんと魔王くんの話が途中で途切れてたので追加。
※小説家になろうにて投稿
感想数 1
文字数 10,168
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.08.12
23,819
アカシックレコード
人は覚えていないだけで、肉体が眠っている間に霊体が活動している。
ある日、ひょんなことから霊体としての活動中の記憶をすべて覚えている状態で目が覚める生活を送ることになってしまった主人公。
彼の霊体は人間ではなかった。
何故か今まで彼の霊体が持っていたはずの記憶がないまま、霊体は神界の争いに巻き込まれていく。
昼は普通の人間として、夜は霊体として。
神界と霊界と幽界を行き来しながら、記憶喪失扱いとなった主人公の霊体の正体を探す日々が始まる。
表紙、イラスト、章扉は鈴春゜様に依頼して描いていただきました。
※この作品はエブリスタで公開したものを順次転載しながら公開しています
感想数 0
文字数 130,244
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.04.26
23,820
遭難者の幽霊
遭難者の幽霊に道案内してもらった話。
感想数 0
文字数 554
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
23,821
今日から学園奉仕部に所属することになりました
学園の奉仕を中心に行う、笑い溢れる青春物語です。
感想数 0
文字数 1,766
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.11.04
23,822
寝てる時も君お思う
「希少病」
起こせば死ぬ病にかがった。一日中たった8時ぐらい起きていれる、それもランダムだ。でも、俺にはその時間も長かった。。。本来、8時も長かった俺の人生が、君に会えて初めて短いさお感じるー
感想数 0
文字数 1,583
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
23,823
800字掌編集
大体800字くらいまで(時々超過)の掌編をぽつぽつ投稿していきます。どこからでもお気軽にどうぞ。
感想数 1
文字数 3,815
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.01.21
23,824
エー太くんとビー子ちゃん
感想数 0
文字数 22,315
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.03.07
23,825
夜と、セミの音と
夏の蝉の詩です。
2020.8.11
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
23,826
君と見た夜空
天体高校に通う二年生の星夜。
星夜は毎日つまらない日々を過ごしていた。
ある時転校生が入ってきた。
この転校生は星夜のつまらない毎日を変えてくれる出来事だったのだ。
果たして星夜と亜里沙は今後どうなるのか。
純情で感動ものを書いてみました。
ぜひ刮目せよ!!
感想数 0
文字数 1,939
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
23,827
個人的な呟き
私の呟きには何れくらいの影響力と価値が有るのだろうか?
まあ要は其の実験場が此である
感想数 0
文字数 2,359
最終更新日 2024.10.08
登録日 2021.10.15
23,828
歩美ちゃんは勝ちたい
誰もが魂に「重力」を帯びている。その重力は時に数奇な運命を引き寄せる。
実父・浮草 雨道は「鏡矢」という家の血を引いていた。その特別な血が彼に強い「重力」を帯びさせ、哀しい結末へ到らせた。
そして彼の血を色濃く受け継いだ少女にも今、試練の時が訪れようとしている。
でも、大丈夫。
強面だけど優しい継父。おっとりしていてタフなママ。ちょっぴり怖い魔女叔母さんに頼りないけど気の利く叔父さん。可愛い盛りのイトコ達。恋愛上手な親友に、たまにおかしな男友達。
他にもたくさんの家族と友達に囲まれ、新主人公・大塚 歩美の平和な日常は続く。次々現れる変人、妖怪。たまにおかしな事件も起きるけれど、負けず挫けず頑張ります! まずは目指せ高校入試! 夢を叶えて教師になろう!
※前作とはジャンルが異なります。その前作はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/238840451/971531202
感想数 0
文字数 360,583
最終更新日 2022.04.24
登録日 2021.10.24
23,829
最後の未来の手紙
加奈子は五年前に亡くなった姉の事を心の中で整理する事ができず、漠然とした毎日をおくっていた。ある日姉の美奈子の最後の手紙を受け取り、手紙に書かれていた友人、元恋人と会う事にした。
感想数 0
文字数 16,828
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.03
23,830
俺こそが中心なのだ
感想数 0
文字数 431
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
23,831
ミナトさん旅行記 ニセコ編
北海道に住むどこにでもいる一般女性ミナト
今回はちょっと奮発した時の話
ニセコと言えば、スキーやカヌー、気球といった大型レジャーで有名だが温泉やワインも有名
娯楽の多いニセコでミナト達は何処をまわっていくのか?
今回もまったり旅行記のはじまりはじまり
感想数 0
文字数 12,501
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.06.03
23,832
あなたの蝋燭が消えるまで
バイトの帰り道で、変なモノを見た。
月明かりのない夜。
街灯の薄明かりのもとで、黒い布が浮いていた。
よくよく見てみるとフードのような部分があり、人に見えなくもない。
「……いや、鎌は銃刀法違反でしょ」
そう呟き、バイトで疲れた体を引きずって回り道に行こうとした。
すると、鎌をしょった黒い布がすごい速さで接近してきた。
「すみません!総合病院ってどこですか?!」
「この近くにはありませんよ」
……これが、あのポンコツな死神との出会いだった。
感想数 0
文字数 15,011
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
23,833
治癒術師の非日常―辺境の治癒術師と異世界から来た魔術師による成長物語―
小さな村にある小さな丘の上に住む治癒術師
そんな彼が出会った一人の女性
日々を平穏に暮らしていたい彼の生活に起こる変化の物語。
小説家になろう様、カクヨム様、ノベルピア様へも投稿しています。
表紙画像はAIで作成した主人公です。
キャラクターイラストも、執筆用のイメージを作る為にAIで作成しています。
更新頻度:月、水、金更新予定、投稿までの間に『箱庭幻想譚』と『氷翼の天使』及び、【魔王様のやり直し】を読んで頂けると嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,423,923
最終更新日 2025.04.24
登録日 2023.08.15
23,834
今日も一日何事もありません様に
縁と運とタイミングと勢い
危うい境界線に立つのは皆同じ
些細な恐怖は常に隣合わせ
目が笑っているか否か
どう捉えるかは人それぞれな話
感想数 0
文字数 1,109
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
23,835
江ノ島の小さな人形師
育児放棄の末に家を追い出され、江ノ島にあるいとこの家で暮らすことになった傷付いた少女・羽香奈(はかな)。
人の感情を人形に変え癒すことの出来る不思議な力を持った少年・葉織(はおり)。
心に傷を負い、それぞれに生き辛さを抱えた少年少女が江ノ島で出会い、家族になります。
ふたりは徐々に「恋愛をも超えた深く強い愛情と絆」で結ばれて、生涯を共に支え合って生きていこうと決意します。
小学生から中学生の青春、大人になってからの静かな愛の繋がり。この話を読めば江ノ島の全てが味わえる! を目指して書いた作品です。
(1985年前後の江ノ島をイメージして書いています。現在の江ノ島ではありません。
調べられる範囲で調べて書いていますがわからなかったことも多く、間違いもあるかもしれません。ご了承のうえお読みください)12/19日まで連載
感想数 1
文字数 100,389
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.11.27
23,836
10years
僕は本気だった。そのために付き合っていた彼女にも別れを告げた。
だけど僕が選んだ人は僕を選ばなかった。自分の意志で抱いた夏が僕の中でいつまでも灼けていた。
感想数 0
文字数 16,092
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.13
23,837
五分後の、あなたへ。
別サイトで別名義で投稿してます。
親しい人だと思ったら、話してる途中で違う人だとわかった。
俳優さんの顔の区別がつかない。
「人の顔が分からない」から、声や体格や髪型で判別するしかないが、制服や似たような化粧で更にわからなくなる。
そんな相生さんと、ひょんなことで知り合った生徒会長・中川くん。
ところが、新学期になると……。
【相貌失認】とは
顔の区別がつかない・表情の区別がつかないなどの障害。先天的なものは2%であり、後天的なものは、頭部損傷や脳腫瘍などで起きる。軽度から重度まであり、無自覚の人も多いと言われる。(Wikipedia参照)
この物語に出てくるヒロインは、先天的かつ軽度の相貌失認であり、ごく身近な人の顔や人の喜怒哀楽はわかるタイプです。
個人差が激しく、重度の場合、家族の顔がわからない人もいるのでご了承ください。
感想数 2
文字数 5,915
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
23,838
『運命の証』
平凡な人生を歩む康夫と美代子は、取引先での偶然の出会いをきっかけに、自然と惹かれ合い夫婦となる。派手さはないが、お互いを受け入れる心地よい関係が続く中、二人は子育てや仕事、病気など数々の困難を乗り越え、絆を深めていく。孫に囲まれる老年期を迎えた二人は、出会いではなく、その後の関係こそが運命を決めることを実感する。縁側で詩を読み交わす彼らの姿は、人生の豊かさと愛の本質を静かに物語っている。
感想数 0
文字数 4,806
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.13
23,839
ナムちゃんは明日を生きられない
小学三年生の夏休み、ナムちゃんが死んだ。ナムちゃんはこの町に引っ越してきたばかりの私に初めてできた友達だった。ナムちゃんが死んだとき、私たちは彼女を生き返らせようとした。
意地悪なヤグチさん、頼りになるピコちゃん、物知りなセリちゃん、泣き虫なササちゃんと、私の五人で。
死んだ人間は生き返らない、そうわかっていたけれど、私たちは現実を受けいることができなかった。
それなのにある日、ナムちゃんは生き返った。けれどその生き返ったナムちゃんはいつも死んでしまう。それでも次の日になると、なにごともなかったように彼女はいた。彼女が死んだことを覚えているのは私たちだけだった。
彼女がいつも死んでしまうのは、彼女にかけられた呪いなのか。それとも彼女の死をなかったことにしようとした私たちへの罰なのか。
感想数 0
文字数 56,527
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.02.28
23,840
八神探偵の顔色は今日も青白い
八神碧、ちょっと病弱な28才。職業、探偵。
病弱で極度の貧血持ちの探偵、八神碧と彼の面倒をみるはめになった高校生の佐藤賢斗が、個性豊かな依頼人の悩みをゆるっと解決していく連作短編。恋愛要素有り。
感想数 0
文字数 100,408
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.30