異世界 小説一覧
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最強になりたい最弱漢 ~不老不死のために転生特典を全てつぎ込んだので、最弱からスタートします~ の 制作途中
短いあらすじ
設定や資料を置く場所です。本編を先に読んで。
長いあらすじ
最強になりたい最弱漢 ~不老不死のために転生特典を全てつぎ込んだので、最弱からスタートします~の会話文だけしか入っていない話や、重要な内容だけしか書かれていない内容など、地の文が入っていない話を中心に、作成途中の話や、書き直したことで没になった話などを公開するための作品。
本編を先に見ること推奨!
関連作品
最強になりたい最弱漢 ~不老不死のために転生特典を全てつぎ込んだので、最弱からスタートします~
最強になりたい最弱漢 ~不老不死のために転生特典を全てつぎ込んだので、最弱からスタートします~【設定集】
本編あらすじ
短いあらすじ
不老不死を得た代わりに最弱になった主人公が、最強になるために努力する物語。
長いあらすじ
転生する時に、不老不死を得た。
その代わりに、その他の全てを失った。
いくつもの呪を受け、最低値のステータスで、転生後の環境すらも最悪で。
それでも、不老不死を選んだ。
マイナスはないけど、中の上ぐらいの能力を得るよりは、デメリットを背負ってでも、いずれ最強になれるであろう不老不死を選んだ。
そんな主人公が、不老不死という特性を生かして、コツコツ時間をかけて着実に一歩ずつ強くなっていく物語。
急にポンと強くなることもなければ、急に最強の武器に出会うことも才能が開花することもない、ただただ地道な努力の積み重ねで少しずつ強く、いずれ最強になっていく男の話。
2,522
異世界徒然行脚
幸太郎は事故で死亡した後、太陽神アマテラスから他の宇宙の太陽神アステラにトレードされる。
地上に増えすぎた亡者を『成仏』させる成仏大作戦の実行者としての『御用』を命じられた。
『仕事以外は好きに生きていい』というので、徒然なるままに異世界を見て回ることに。
2,523
王女の夢見た世界への旅路
侍女を助けるために幼い王女は、己が全てをかけて回復魔術を使用した。
無茶な魔術の使用による代償で魔力の成長が阻害されるが、代わりに前世の記憶を思い出す。
王族でありながら貴族の中でも少ない魔力しか持てず、王族の中で孤立した王女は、理想と夢をかなえるために行動を起こしていく。
これは、彼女が夢と理想を求めて自由に生きる旅路の物語。
※小説家になろう様にも投稿しています。
2,524
ほっこり・日常のお話の短編集
心がほっこりする話や癒しを実感するお話をお届けします。
日々の日常の学生のお話や、才能が溢れる主役のお話、日々の忙しさで忘れていた大切な気持ちなど。
毎回、違う主役が登場する1話完結型の短編集です。
2,525
『魔王を倒して死んだ俺、普通の高校生に転生したはずでした』
魔王を倒し、命を落とした勇者。
――そして、○○年後。
月城明那は、普通の高校生として生きていた。
勉強して、友達と笑って、放課後に寄り道する。
ただ、それだけの平凡な毎日を望んでいた。
しかし、明那には誰にも知られていない秘密がある。
――空間を自在に操る、異質な魔法。
能力者としてギルドに登録されたことをきっかけに、明那の日常は少しずつ崩れていく。
蘇る、知らないはずの記憶。
胸を締め付ける「魔王」という言葉。
そして、失われた仲間たちの存在。
自分はいったい、何者なのか。
これは、過去を忘れた勇者が、
大切な仲間たちと出会い、
もう一度、自分の生きる道を選び取る物語。
2,526
牛乳とチーズは違う味がする(顔だけ男の気ままな旅)~軟弱男のハーレム旅行はどこへ行く~
ツェーザルはネルデンベルク公爵家の三男である。顔だけはよかったが、それ以外は至って平凡で、5歳のスキル授けの儀式では授かったスキルは生活魔法であった。この国では、兄弟の誰かが家を継ぐとその時点で家を継がなかった兄弟は平民となる。何の取柄もない三男が家を継げるわけもなく、親からは「どこかの貴族家に婿に行くか」と言われたが、婿に行けば肩身の狭い思いをするので「将来は商人になっていろいろな国を旅してみたい」と言った。そうしたら、「15歳で学院を卒業するまでは面倒を見るが、その後は好きにしろ」と言われていた。
ツェーザルは、表面上は顔はいいが、目立たない、空気のような存在である。しかし、実際は女性を虜にするスキルを持っており、それを人に目立たなくするスキルで必死に抑えているのである。そのため、何事にも余裕がなく、いつも疲れ気味なのである。ほんとうはすごく有能なのである。そんな公爵家三男の学院生活と卒業後の旅先々でいろいろな経験をする。顔だけ男の物語である。
本作品はアルファポリス様、小説家になろう様の同時投稿です。あと最近エブリスタ様にも投稿始めました。
表紙作ってみました。今回も以前撮った花桃の写真(違う木です)を使いました。
2,527
最強女騎士の私、なぜか毎回婚約者が誘拐される世界線で無双する
「そなた、婚約しろ」
「えっ?!」
魔法使いの国・シンクレア。
最強騎士のエレノアは、なぜか金髪美少年の婚約者になりました。
しかも婚約者のフロストは、なぜか行く先々で誘拐されるトラブルメーカー。
そのたびにエレノアは救出する羽目に!
「助けてくれてありがとう、おねーさん♡」
ーーそれは天使の微笑みか、悪魔の罠か。
最強女騎士と謎の美少年が繰り広げる、異世界ファンタジーラブコメ、ここに開幕!!
2,528
【完結】モニカ・ハーマン物語~虐げられた伯爵令嬢は、亡き母の秘密と金環眼に導かれて
マクホランド王国。ハーマン伯爵家には、十五歳になる令嬢がいる。
モニカ・ハーマン。
十年前に母を亡くしてから、モニカの暮らしは大きく変わった。
父親である伯爵は仕事に追われ、家のことを顧みることがなくなっていた。
屋敷には、伯爵の妻でもないのに後妻を気取る女性と、その娘がいる。
そしてモニカは、伯爵令嬢でありながら、まるで使用人のような扱いを受けていた。
それでもモニカは、誰かを恨むことなく毎日を過ごしている。
彼女を支えていたのは、屋敷の外で出会う人々の優しさだった。
そんなある日。
父・ダンテは、偶然目にした娘の姿に違和感を覚える。
「……私は、何を見ていた?」
知らなかった。
見ようともしなかった。
娘がどんな毎日を過ごしていたのか。
そして、十年前。
最愛の妻を失ったあの日から、ハーマン伯爵家で何が起きていたのか――。
これは、静かに生きてきた少女の物語。
そして、止まっていた家族の時間が、再び動き始める物語。
【AI(ChatGTP無料版)使用について】
本作品は、作者が考えた物語の設定・構成・展開をもとに、AIを補助的に活用して文章の作成・表現調整を行っています。
AIによる完全自動生成ではなく、作者が内容を確認・編集しながら制作しています
2,529
1×∞(ワンバイエイト) 経験値1でレベルアップする俺は、最速で異世界最強になりました!
23年5月22日にアルファポリス様より、拙著が出版されました!そのため改題しました。
今後ともよろしくお願いいたします!
トラックに轢かれ、気づくと異世界の自然豊かな場所に一人いた少年、カズマ・ナカミチ。彼は事情がわからないまま、仕方なくそこでサバイバル生活を開始する。だが、未経験だった釣りや狩りは妙に上手くいった。その秘密は、レベル上げに必要な経験値にあった。実はカズマは、あらゆるスキルが経験値1でレベルアップするのだ。おかげで、何をやっても簡単にこなせて――。異世界爆速成長系ファンタジー、堂々開幕!
タイトルの『1×∞』は『ワンバイエイト』と読みます。
男性向けHOTランキング1位!ファンタジー1位を獲得しました!【22/7/22】
そして『第15回ファンタジー小説大賞』において、奨励賞を受賞いたしました!【22/10/31】
アルファポリス様より出版されました!現在第四巻まで発売中です!
コミカライズされました!公式漫画タブから見られます!【24/8/28】
マツヤマユタカ名義でTwitterやってます。
見てください。
2,530
異世界魔王城〜両性魔王の勇者とろとろ調教性活〜
剣と魔法の世界《ユグドール》
魔王討伐の為、集められた勇者ジークリッド一行は数年の時を経て、魔王の下までやってきた。
最終決戦開始と思いきや、
『友達になろう!!!』
勇者の一言で、魔族との戦争は終結。
そしてこれが、魔王と勇者の運命の出会い。
半年後、再会した2人の甘くて淫な調教性活がスタートします!
♡ドS魔王の淫乱勇者育成計画♡
※ほとんどエロ回なので、印は付けてません!
※初めの方に魔王×勇者、勇者×魔王リバーシブルもあります!
2,531
積みかけアラフォーOL、公爵令嬢に転生したのでやりたいことをやって好きに生きる!
アラフォー、バツ2派遣OLが公爵令嬢に転生したので、やりたいことを好きなようにやって過ごす、というほのぼの系の話。
悪役等は一切出てこない、優しい世界のお話です。
2,532
悪役令嬢? 何それ美味しいの? 溺愛公爵令嬢は我が道を行く
過労で倒れて公爵令嬢に転生したものの…
乙女ゲーの悪役令嬢が活躍する原作小説に転生していた。
乙女ゲーの知識?小説の中にある位しか無い!
原作小説?1巻しか読んでない!
暮らしてみたら全然違うし、前世の知識はあてにならない。
だったら我が道を行くしかないじゃない?
両親と5人のイケメン兄達に溺愛される幼女のほのぼの~殺伐ストーリーです。
本人無自覚人誑しですが、至って平凡に真面目に生きていく…予定。
※アルファポリス様で書籍化進行中(第16回ファンタジー小説大賞で、癒し系ほっこり賞受賞しました)
※残虐シーンは控えめの描写です
※カクヨム、小説家になろうでも公開中です
2,533
冷遇ですか?違います、厚遇すぎる程に義妹と婚約者に溺愛されてます!
トリアノン公爵令嬢のエリーゼは秀でた才能もなく凡庸な令嬢だった。
反対に次女のマリアンヌは社交界の華で、弟のハイネは公爵家の跡継ぎとして期待されていた。
嫁ぎ先も決まらず公爵家のお荷物と言われていた最中ようやく第一王子との婚約がまとまり、その後に妹のマリアンヌの婚約が決まるも、相手はスチュアート伯爵家からだった。
華麗なる一族とまで呼ばれる一族であるが相手は伯爵家。
マリアンヌは格下に嫁ぐなんて論外だと我儘を言い、エリーゼが身代わりに嫁ぐことになった。
しかしその数か月後、妹から婚約者を寝取り略奪した最低な姉という噂が流れだしてしまい、社交界では爪はじきに合うも。
伯爵家はエリーゼを溺愛していた。
その一方でこれまで姉を踏み台にしていたマリアンヌは何をしても上手く行かず義妹とも折り合いが悪く苛立ちを抱えていた。
なのに、伯爵家で大事にされている姉を見て激怒する。
「お姉様は不幸がお似合いよ…何で幸せそうにしているのよ!」
本性を露わにして姉の幸福を妬むのだが――。
2,534
【完結】聖女召喚された俺、嫌われスローライフを送っていたらいつの間にか好かれてました。
小学生女子を車から助けたら光に包まれて、気が付いたら異世界に召喚されていた。なんでも、男なのに聖女らしく……。美形王子には社畜全開の愛想の振りまき方をしたら嫌われて、でも陛下と王妃殿下には嫌われなかったからいいか!そんなことよりお仕事お仕事!
クーデレスパダリ系執着攻め×めっちゃポジティブちょっと阿呆な受け
※R-18があります。その話にはR-18の明記をつけますので、苦手な方や、18歳未満の方は閲覧をご遠慮く
※このお話はNolaさん、ムーンライトノベルズさんでも掲載されています。
2,535
クビになった庭師の俺、スキル『剪定』が覚醒して行き倒れ少女を整えたら実は最強聖剣士だった!? 訳あり美少女を手入れして最強パーティを作ります
『剪定』――それは、不要な枝を切るだけの外れスキル。 そう蔑まれ、庭師のアルトは伯爵家をクビになった。 だが、行き倒れの少女を助けたその日、覚醒した力は人の”才能”すら整え始める。 歪んだ才能を切り、眠った才能を伸ばし、不要な力を別の誰かへ接ぎ木する。 落ちこぼれ、追放者、呪われた少女――誰にも見出されなかった逸材たちを育てながら、アルトは最強の英雄パーティを作り上げていく。
2,536
聖女♂のお仕事は、男根のスペルマを吸い取り呪いの治療をすることです
教会で冒険者のチンポを咥えて解呪に勤しむ聖女♂のリオ。フェラの最中に自分が転生者であることを思い出したけど──まあいっか♡
♡喘ぎと淫語たっぷりのあほえろ小説です。
主人公(聖女♂リオ)が本当に嫌がることはしません。
基本的に愛され甘々エッチ。
2,537
《完結》大好きな令息が親友でいたいと言ったから
伯爵令嬢のジョゼットは生まれた時からずっと一緒にいる大親友の令息がいる。
親友は名家の伯爵令息のアンディ・トワイス。
ジョゼットとアンディの仲はの良さは貴族の間でとても有名で、いつかは結婚するだろうという噂が広まっていた。
そして年月が経つとアンディに先にジョゼットとは違う別の婚約者ができた。
その後、ジョゼットにも婚約者ができた。
だが、18歳になったジョゼットは2回目の婚約破棄をされてしまう。
その原因はアンディとの関係を婚約者に誤解されてしまった事。
流石に2回目ともなると婚活の為にアンディと距離を置こうと決心するが、アンディはそうはいかず・・・・・。
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友人との合作になります。
2,538
お嬢さまは何もなさっていません。わたくしども使用人が見ておりました
伯爵令嬢ロザリンドさまが、王太子殿下から婚約破棄を言い渡された朝。
わたくしども屋敷の使用人は、その一部始終を見ておりました。
料理長は厨房の窓から。馬丁は馬車の陰から。門番は門の内側から。洗濯女は物干しの向こうから。庭師は薔薇の垣根の隙間から。執事は扉の脇から。そして侍女頭のわたくしは、お嬢さまの三歩後ろから。
お嬢さまは、何もなさっていません。
ただ毎朝わたくしどもの名前を呼び、仕事を見ていてくださっただけです。
殿下のお隣に立った男爵令嬢さまは、この屋敷に三十回はいらしたのに、わたくしどもの名前を一度もお呼びになりませんでした。
「そこの女」「おい」――それだけです。
だから、証言の日にお答えするのは、わたくしどもです。
これは、お嬢さまが一言も語らない、お嬢さまのお話です。
2,539
愛されない私は本当に愛してくれた人達の為に生きる事を決めましたので、もう遅いです!
侯爵令嬢のシェリラは王子の婚約者として常に厳しい教育を受けていた。
五歳の頃から厳しい淑女教育を受け、少しでもできなければ罵倒を浴びせられていたが、すぐ下の妹は母親に甘やかされ少しでも妹の機嫌をそこなわせれば母親から責められ使用人にも冷たくされていた。
優秀でなくては。
完璧ではなくてはと自分に厳しくするあまり完璧すぎて氷の令嬢と言われ。
望まれた通りに振舞えば婚約者に距離を置かれ、不名誉な噂の為婚約者から外され王都から追放の後に修道女に向かう途中事故で亡くなるはず…だったが。
気がつくと婚約する前に逆行していた。
愛してくれない婚約者、罵倒を浴びせる母に期待をするのを辞めたシェリアは本当に愛してくれた人の為に戦う事を誓うのだった。
2,540
夫が亡き母の名の渡し船を愛人の名に塗り替えたので、離縁いたします。橋も船も渡し賃も、すべてわたくしの持参財産ですので
亡き母の名を冠した渡し船が、夫の愛人の名に塗り替えられた。伯爵夫人セシリアは声を荒げない。四年のあいだ夫に代わって大橋と河港と渡しを回してきた帳簿を、静かに閉じただけだ。橋も船も渡し賃も、すべて彼女の持参財産。そのことを、夫はまだ知らない。折しも王都から、水夫あがりの河川総督が橋の検分にやってくる。彼が見抜いたのは橋の傷みではなく、橋を支えてきた人のほうで――。離縁を決めた伯爵夫人と、川の男の物語。全六話。
2,541
婚約者を妹に奪われました。気分が悪いので二人を見なくて良い場所へ行って生きようと思います。
婚約者を妹に奪われました。気分が悪いので二人を見なくて良い場所へ行って生きようと思います。
2,542
悪役令嬢だとわかったので身を引こうとしたところ、何故か溺愛されました。
公爵令嬢のマリエッタは、皇太子妃候補として育てられてきた。
皇太子殿下との仲はまずまずだったが、ある日、伝説の女神として現れたサクラに皇太子妃の座を奪われてしまう。
さらには、サクラの陰謀により、マリエッタは反逆罪により国外追放されて、のたれ死んでしまう。
しかし、死んだと思っていたのに、気づけばサクラが現れる二年前の16歳のある日の朝に戻っていた。
それは避けなければと別の行き方を探るが、なぜか殿下に一度目の人生の時以上に溺愛されてしまい……!?
2,543
男爵家の厄介者は賢者と呼ばれる
魔法もスキルも授からなかったが、他人の魔法は俺のもの。な~んちゃって。
授けの儀で授かったのは魔法やスキルじゃなかった。神父様には読めなかったが、俺には馴染みの文字だが魔法とは違う。転移した世界は優しくない世界、殺される前に授かったものを利用して逃げ出す算段をする。魔法でないものを利用して魔法を使い熟し、やがては無敵の魔法使いになる。
2,544
巻き込まれ召喚・途中下車~幼女神の加護でチート?
商社勤務の社会人一年生リューマが、偶然、勇者候補のヤンキーな連中の近くに居たことから、一緒に巻き込まれて異世界へ強制的に召喚された。万が一そのまま召喚されれば勇者候補ではないために何の力も与えられず悲惨な結末を迎える恐れが多分にあったのだが、その召喚に気づいた被召喚側世界(地球)の神様と召喚側世界(異世界)の神様である幼女神のお陰で助けられて、一旦狭間の世界に留め置かれ、改めて幼女神の加護等を貰ってから、異世界ではあるものの召喚場所とは異なる場所に無事に転移を果たすことができた。リューマは、幼女神の加護と付与された能力のおかげでチートな成長が促され、紆余曲折はありながらも異世界生活を満喫するために生きて行くことになる。
*この作品は「カクヨム」様にも投稿しています。
**週1(土曜日午後9時)の投稿を予定しています。**
2,545
白薔薇宮の最後の婚約者
AIで小説書くのってどうやるんだろう?と思って、ChatGPTに頼んでみました。
最初は「小説を書いてほしい」
そうしたら、返答は、ジャンル・時代・主人公・ヒーロー・舞台設定を決めてみてとのこと。
なので「ジャンルは異世界恋愛、長さは10,000字前後、18世紀フランス風の絶対王政の世界」と指定。
更に「主人公は公爵令嬢で王子の婚約者、王子とは政略で結ばれて恋愛ではないけど家族愛はある。王子は身分の低い男爵令嬢と浮気をしていて、主人公と婚約を破棄しようと企んでいる。」を追加。
ここで、第1章を出力。
「男爵令嬢はただ王子様と結婚して贅沢な暮らしがしたいだけ、王子は何でも自分を肯定してくれる男爵令嬢の甘い言葉が心地よいだけ。エレオノールが王子の婚約者として努力し学んでいる姿を貴族たちはよく知っているし、同世代の貴族令息令嬢は彼女を認めている。特に幼馴染の公爵令息は彼女を陰から見守っている」
を追加して、第2章作成。
「国王夫妻は王子に見切りをつけ、弟王子の立太子を検討し始める。エレオノールの両親の公爵夫妻も婚約破棄に動き始める。ルシアンは独自に王子の周辺を調べつつ、エレオノールの醜聞にならないように自身の従妹の女騎士をエレオノールの護衛に派遣する。一方不貞の証拠捏造をし始めた王子だが、稚拙なもので、男爵令嬢とごく一部の愚かな考え足らずの令息たちしか協力者はいない」
を追加して、第3章作成。
「最終章。夜会でエレオノールを断罪しようとする王子。しかし、稚拙な証拠に対して、王妃付きの女官や王宮の使用人たちが証拠を以て反論する。そして、王子の取り巻きの令息の一人が王子の捏造を告発する。実は彼はルシアンの分家の子爵令息で、ルシアンが送り込んだ監視員だった。エレオノールは自分の味方がこれほどにいたことに感謝をする。ルシアンは全てはエレオノールの普段の振舞と人柄によって得られた信頼なのだと告げる。王子と男爵令嬢は幽閉され、エレオノールとの婚約は白紙撤回される。ルシアンが求婚するのは翌日のことだった。」
を追加して、最終章を作成。
うん、普段自分では書かない文章になりました。
自分じゃ使わない表現やら、情景描写やら。そういえば私殆ど情景描写しないな。
簡単な設定を出しただけなので、到底自分の作品とは思えない。当然、思い入れもない。
でも折角作ってみたんで、勿体ないので投稿。
2,546
無能で役立たずの俺が「お前との婚約は破棄だ」と言われたら、竜王の娘に「結婚してください」と迫られた ~俺そんなに大したことしてないんですが〜
「貴様と令嬢との婚約を、今ここで破棄する」
——全校生徒の前で宣言されて、俺は「あ、そっすか」と返した。怒る気にもならない。
そんなことよりも昼飯の新メニューの方が何倍も気になった。
どうしようかと俺が考えていると......
その直後、人込みをかき分けて銀髪の少女が歩いてきた。
「私と、結婚してください」
——竜王国の第一王女・セレフィーナ。魔力計測不能、剣術大会で教官を撃破した学園最強の才女だ。
三年前、密林の罠から助けた子竜が実は彼女だったらしい!?
それからなぜか、俺が「たまたま」やってきたことが全部バレ始めた。地脈の修復も、魔力炉の安定化も、川の治水も......
実績が出た途端に甘い声で近づいてきてももう遅い!
無自覚な死神紋章持ちの無能が竜王の娘に、いきなり婚約を申し込まれるところから始まる異世界恋愛......!?
2,547
30回目の人生、全力でお兄様に可愛がって貰うことにした!!
“今度こそ、僕とお兄様とで幸せになる”
大好きなお兄様が、いつも不幸な最期を迎えてしまう。
そんな運命を変えるため、29回もの人生を繰り返してきたメル=ベルティア。
しかし何度やり直しても、お兄様を救うことはできなかったメル。
そして自ら迎えた29回目の人生の終わり。
神様から告げられたのは、これが最後のやり直しだという残酷な宣告だった。
――次こそ失敗すれば、本当の終わり。
30回目の人生を与えられたメルは、3歳の誕生日で記憶を思い出す。
今度こそ、お兄様を幸せにしたい。
そのために、お兄様とは距離を置いて生きようと決意した……はずだった。
けれど。
「にぃに!」
寂しさに耐えきれず、とうとう大好きなお兄様に抱きついてしまったメル。
だって、お兄様が大好きなんだもん!
仕方がないよねっ!
こうしてメルは、愛するお兄様を幸せにするため、貧しい領地を豊かにすることを決意する。
立ちはだかるのは、お兄様の不幸を招く聖女と異世界人。
29回の人生で知った悲劇の運命を覆すため、ちいさなメルの奮闘が始まる!
……ただし、メルはただの健気な四歳児ではない。
お兄様に可愛がってもらうためなら、可愛さも甘えも全力投球!
上目遣いに、抱っこのおねだり、無邪気な笑顔。
お兄様の愛情を独り占めするべく、あざとさ全開で突き進むメルに、周囲の人々はすっかり振り回されてしまう。
気づけば、領地の人々からも、出会った人々からも、次々と愛されるようになっていて……?
不幸な運命を覆すために奮闘する、ちいさな4歳児。
愛するお兄様を幸せにするためなら、領地改革も悪役退治もお手のもの!
目指すは、お兄様の幸せと領地の繁栄。そして、みんなからの愛情たっぷりな毎日!
果たしてメルは、30回目の人生で今度こそ大好きなお兄様を幸せにできるのか――?
29回の悲劇を乗り越えた先に待つのは、甘くて賑やかな、愛されちびっ子の大逆転ラブコメディ!
表紙にAIを使用してます(お兄様のつもり)
10/13 第6話修正いたしました。
2,548
内気な僕は悪役令息に恋をする
【本編完結】侯爵令息ノアは内気で上手く話すことができず、友人も婚約者もいない。しかし、ひょんなことから憧れの人である公爵令息サミュエルと話すようになった。
無意識でサミュエルに惹かれていくノア。でも、サミュエルは王太子の婚約者で、それは叶うはずもない想い……。
一方で、学園では大きな騒ぎが起こっていた。編入してきた男爵令息アシェルがどうやらことの中心にいるようで。
その騒ぎはノアとサミュエルを飲み込むほど拡大していき――。
自分に自信を持てない内気な青年ノアと社交的な青年サミュエルの恋の物語。
ノア→侯爵家嫡男。受。
サミュエル→公爵家三男。王太子の婚約者。次期王配予定。攻。
アシェル→男爵家養子。元平民。
BLゲーム要素があります。
世界観として男性妊娠可能な設定です。
※138と139で公開日時が前後しておりますが、番号通りに読んでいただけましたら問題ありません。投稿予約ミスしないよう気を付けます!
2,549
貴方の子ではありません
国で唯一の聖樹の護り手「盟樹者」であるアーサー・レッツェル子爵は、妻のいる身でありながら平民の女性セリーヌへ手を出していた。しかし妻が身籠るとあっさりセリーヌを捨ててしまう。
数年後、次代の盟樹者を見定める儀式が行われることになり、アーサーは意気揚々と息子エリアスを連れて儀式に挑む。しかしエリアスに全く反応しない聖樹にアーサーは焦る。そこへセリーヌが現れて…?
サクッと読める短編です。
※ 他サイトにも投稿しています。
2,550
迎えに行ったら、すでに君は行方知れずになっていた
孤児院で育った二人は彼が貴族の息子であることから、引き取られ離れ離れになる。好きだから、一緒に住むために準備を整え、迎えに行くと、少女はもういなくなっていた。事故に合い、行方知れずに。そして、時をかけて二人は再び巡り会う。
2,551
【完結】大聖女は無能と蔑まれて追放される〜殿下、1%まで力を封じよと命令したことをお忘れですか?隣国の王子と婚約しましたので、もう戻りません
「稀代の大聖女が聞いて呆れる。フィアナ・イースフィル、君はこの国の聖女に相応しくない。職務怠慢の罪は重い。無能者には国を出ていってもらう。当然、君との婚約は破棄する」
アウゼルム王国の第二王子ユリアンは聖女フィアナに婚約破棄と国家追放の刑を言い渡す。
フィアナは侯爵家の令嬢だったが、両親を亡くしてからは教会に預けられて類稀なる魔法の才能を開花させて、その力は大聖女級だと教皇からお墨付きを貰うほどだった。
そんな彼女は無能者だと追放されるのは不満だった。
なぜなら――
「君が力を振るうと他国に狙われるし、それから守るための予算を割くのも勿体ない。明日からは能力を1%に抑えて出来るだけ働くな」
何を隠そう。フィアナに力を封印しろと命じたのはユリアンだったのだ。
彼はジェーンという国一番の美貌を持つ魔女に夢中になり、婚約者であるフィアナが邪魔になった。そして、自らが命じたことも忘れて彼女を糾弾したのである。
国家追放されてもフィアナは全く不自由しなかった。
「君の父親は命の恩人なんだ。私と婚約してその力を我が国の繁栄のために存分に振るってほしい」
隣国の王子、ローレンスは追放されたフィアナをすぐさま迎え入れ、彼女と婚約する。
一方、大聖女級の力を持つといわれる彼女を手放したことがバレてユリアンは国王陛下から大叱責を食らうことになっていた。
2,552
引退した嫌われS級冒険者はスローライフに浸りたいのに! 気が付いたら辺境が世界最強の村になっていました
「第17回ファンタジー小説大賞」にて『キャラクター賞』をいただきました!
ありがとうございます!
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嫌われもののS級冒険者ロアは、引退と共に自由を手に入れた。
S級冒険者しかたどり着けない危険地帯で、念願のスローライフをしてやる!
もう、誰にも干渉されず、一人で好きに生きるんだ!
そう思っていたはずなのに、どうして次から次へとS級冒険者が集まって来るんだ!?
2,553
虐げていた姉を身代わりに嫁がせようとしましたが、やっぱりわたしが結婚することになりました
ミランダは不遇な立場に置かれた異母姉のジュスティーヌを助けるため、わざと我儘な王女――悪女を演じていた。
やがて自分の嫁ぎ先にジュスティーヌを身代わりとして差し出すことを思いつく。結婚相手の国王ディオンならば、きっと姉を幸せにしてくれると思ったから。
しかし姉は初恋の護衛騎士に純潔を捧げてしまい、結局ミランダが嫁ぐことになる。姉を虐めていたという噂のある自分をディオンは嫌悪し、愛さないと思っていたが――
※他サイトにも掲載しています
2,554
幼子は最強のテイマーだと気付いていません!
彼女はユリア、三歳。
森の奥深くに佇む一軒の家で三人家族が住んでいました。ユリアの楽しみは森の動物達と遊ぶこと。
だが其がそもそも規格外だった。
この森は冒険者も決して入らない古(いにしえ)の森と呼ばれている。そしてユリアが可愛い動物と呼ぶのはSS級のとんでもない魔物達だった。
「みんなーあしょぼー!」
これは幼女が繰り広げるドタバタで規格外な日常生活である。
2,555
私、悪役令嬢に戻ります!
ざまぁだけのお話。
※なろう様でも公開中です。
2,556
そんなに聖女になりたいなら、譲ってあげますよ。私は疲れたので、やめさせてもらいます。
聖女であるシャルリナ・ラーファンは、その激務に嫌気が差していた。
朝早く起きて、日中必死に働いして、夜遅くに眠る。そんな大変な生活に、彼女は耐えられくなっていたのだ。
そんな彼女の元に、フェルムーナ・エルキアードという令嬢が訪ねて来た。彼女は、聖女になりたくて仕方ないらしい。
「そんなに聖女になりたいなら、譲ってあげると言っているんです」
「なっ……正気ですか?」
「正気ですよ」
最初は懐疑的だったフェルムーナを何とか説得して、シャルリナは無事に聖女をやめることができた。
こうして、自由の身になったシャルリナは、穏やかな生活を謳歌するのだった。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
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18話完結、毎日8時と18時投稿です!