じんわり 小説一覧
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人生を変える箱
わりかし最近の話だ。夕食後、Twitterを眺めていたら、『人生を変える箱』というのが出てきたから、僕は何の気なしにクリックしてみた。美しい蒔絵の施された京漆器が僕のPCに表示され、こんな感じの胡散臭い煽りが飛び込んできた。
【クソみたいな貴方の人生を、この箱で変えてみませんか? これまで数々の為政者を生み出してきた奇跡の箱です。お代は送料のみで結構。どんな権力でも思うがままです! 無事に権力を手にしましたら、成功報酬として1000万円を振り込んでください】
「煽り文句としては下の下だな」と僕は思った。勿論、こんなものが本物であるはずがない。けれども、その煽りの下にほんの小さく書かれていた注意書きに、僕は少しだけ興味を惹かれた。
「ただし、保証するのは権力を手にすることであって、その後の人生の補償まではいたしません」
この箱をめぐって、数奇な運命をたどる【僕】の物語。
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文字数 39,311
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
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文字数 21,730
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.27
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文字数 35,645
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.21
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海の夢
書き殴った処女作です。
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文字数 7,126
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
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最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
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文字数 1,817
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
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時空の歪み
堤正人は、二つの人格を持っていた。
亀のようにゆっくりと、
またある時は兎のように早く。
ある朝、駅にはいつもより多くの人々が集まってきていた。
そんな中、地震が起きた。
そのことで時空が歪み、眞人にだけ地下鉄に乗れた時と、乗れなかった時の人生が生まれ、同じ空間を二度繰り返すことになる。
地下鉄に乗れた時には、時間に余裕が生まれ、乗れなかった時には、余裕がないばかりか、その後の予定も狂ってしまう。
そうすることにより、歯車も狂い、恋人との付き合い、仕事、家族とゆっくりと、変化をもたらしていく。
そして、歪んだ時空のお陰で、誰かの命が奪われることになる。それは眞人本人なのか。
それとも他の誰か、なのか。
そして、今まで疑問を抱えていたこと。
自分は、一体、この世の中に必要な人間なのか、という時空の歪みに対し、問うた答えは、一体・・・・・・。
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文字数 103,542
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.06.21
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文字数 42,689
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.27
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文字数 2,755
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
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僕が実家の猫の名前を覚えた理由
愛猫家の母の家に「僕」は年に盆と正月の2度帰省する。父の他界後、日々の憩いにとずっと猫を飼い続けていた母だったが、老齢もあって気に入っていた猫の死を最後に「もう猫は飼わない」と宣言した。ところが愛猫家の性は尾を引き、なかなか猫離れができない。その性がもたらす結果を夏の帰省時に目の当たりにすることになる。
この物語は「猫を飼わない宣言」直後に実家にやってきた猫と、どのようにして「僕」が交流を深めていったかを追う。
猫は嫌いでなかった「僕」だったが、これまでの猫はちっともなつかなかった。だから歴代の猫の名も顔も覚えたことはない。なつかない猫に愛着はわかない。新しくやってきた茶トラで白い4足のソックスを履いたタロウも、最初のうちはほかの猫と変わることなく、他人を見れば不信感に驚愕を混ぜたマナコを最大限に見開き、一目散に家の隅や押し入れの奥に身を隠していた。
タロウは大型だが、多毛種で本来は痩せていると母がいう。押し入れの隅に追い詰め首根っこを押さえて無理やり抱くと、死に物狂いで逃げ出そうとする。撫でると、毛がぼろぼろと抜ける。母は「あまり撫でなさんな」と僕を窘めるのは、抜ける毛の処理がやっかいだったからだった。
そのタロウがある日根負けしたのか、腕の中で警戒心を解いた。
猫派が猫にしてやられるのは、猫の甘え方にあるといっても過言ではなく、その甘え方には個性がある。「僕」がしてやられた甘え方にも独特の特徴があった。
そのタロウが「僕」の次の帰省を待つことなく死んだ。「僕」はついになついた猫に思慕を募らせ、毛が抜けるからと撫でることを避けてきた母は、あまり甘えさせてこなかったことに悔恨を残した。「僕」が生涯忘れないだろうタロウには、二人の思いが編まれている。
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文字数 12,888
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
3,051
私のレンズに写るものは 〜視覚障害を持つ少女〜
障害があることは“普通”ではないのか?
“普通”ってなんだろうか?
目が見えない光穂、耳が聞こえない理人、一度離れたカメラを再び始めた清也、光穂たちの担任をする瑞希……彼ら4人が織りなすラブストーリー。
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文字数 51,335
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.06.20
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文字数 12,453
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.26
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文字数 6,248
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.24
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文字数 64,840
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
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文字数 4,651
最終更新日 2020.07.28
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夜明けを待つ歌
眠れない夜を共に過ごそう
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文字数 653
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
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君が透明になっても。
俺は毎日『彼女』のために絵を描く。
描いて、と言われるものをただひたすら。
いつか透明になる『彼女』のために。
紙とペンと、君といるこの時間がいとおしくて、切ない。
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文字数 3,617
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
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キミの次に愛してる
社会人×高校生。
たった1人の家族である姉の由美を亡くした浩次は、姉の結婚相手、裕文と同居を続けている。
裕文の世話になり続ける事に遠慮する浩次は、大学受験を諦めて就職しようとするが……。
姉への愛と義兄への想いに悩む、ちょっぴり切ないほのぼのBL。
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文字数 15,257
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.24
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文字数 6,544
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
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僕と捨て猫との3時間ちょいの物語
私がまだ中学生のころ、拾った猫との短いお話。
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文字数 6,617
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
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文字数 7,149
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.07.18
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猫 〜人性を描く〜
小説家春と画家蓮が出会い死と向き合いながらも2人の間で揺れる感情を書きました。
DISH//の『猫』からインスピレーションを貰い書いてみたくなり書いています。
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文字数 2,424
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.07.26
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文字数 23,950
最終更新日 2020.07.26
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あの夏を生きた僕ら
夏の日差しが指し込む、ある日。
僕は、夏野と一緒に、山奥にある神社を探していた。どうやら、彼女によると、その神社にいけば、どんな願い事も叶えてくれるらしいのだが、どうも胡散臭い。
半信半疑で山道を進むなか、僕と彼女に思わぬ悲劇に見舞われる。彼女を救うべく、藁をもつかむ思いで神社に願い事をするのだった。
ところが、話はそれだけでは終わらず、僕は彼女を助けるため、旅に出る。
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文字数 3,953
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
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気まぐれな七夕と少女
ある日、大学生の水上天斗(みずかみあまと)は幼女を拾った。本人としては警察にお任せしたいところだったが、お嬢様気質の女友達、神楽沙織(かぐらさおり)による猛プッシュに押し切られてしまう。
結局、少しの間だけ一緒に暮らすことになった幼女、笹葉(ささは)に対して無愛想な態度を取り続ける天斗だったが、笹葉と暮らしていくうちに思いやりの心が芽生え始める。
あっという間に約束の一週間が過ぎ、彼らが七夕を迎えた時、事態は急変していく――――。
ちょっと不思議な幼女と過ごす一週間の物語。
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文字数 38,245
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.04
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文字数 537
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
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錦鯉のギン
短い間だったけど我が家で飼った錦鯉ギンの話。
猫や犬のように表情がないかと思われがちな魚でも家族の癒しになっていた話。
虹の滝登りをしてしまったギンを忘れたくはないそんな日常記
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文字数 1,269
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.07
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文字数 91,553
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
3,069
あるバーのマスターの話
あるところに小さな古びたバーがある。
そこには4人席が一つとカウンターに3席。
従業員はマスターと呼ばれている60代前後の男性のみ。
いつも色々なジャンルの音楽がかかっていて、お店に来たお客がその日の話やありふれた日々の話をする。
そして、それを聞き入っているマスターが、そのお客ごとに、違うカクテルを作る。
じんわりと思いが溢れ、涙する女、悔やむ男……。
そんな人々を見つめるマスター。
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文字数 145,491
最終更新日 2020.07.25
登録日 2019.03.21
3,070
君のメッセージが分からないままなんだ
あれから10年が経った。
記憶は薄れていくが、なかったことにはならないあの日。
なかったことにはしたくないあの記憶。
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文字数 890
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
3,071
おばあちゃんと私
反抗期真っ最中の私。
病気で入院していたおばあちゃんと喧嘩してしまった。
退院して家にいたおばあちゃんがある夜突然・・・
私が人生で一番腰が抜けるほど泣き、後悔をしたあの日。
おばあちゃんとの実話である
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文字数 3,307
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
3,072
焼きそばパン。
今日が三年生にとって最後の引退公演。焼きそばパンをきっかけに一年生の時の記憶が蘇り、気まずいまま過ごしていた二人の距離が近づいて、また、離れていく…。
この味は、きっと二度と味わえない。
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文字数 16,456
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
3,073
12:00:17
静かな部屋で、静かに過ごす男…。
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文字数 3,616
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.07
3,074
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文字数 20,178
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.05.28
3,075
世界史上最強になったヒトが突然告白するというので動揺する傍観者
宣言一つで世界の一つ、いや異界に魔界に天界に、善意に悪意に魑魅魍魎、一絡げに解決してきた唯一のあの人が告白するなどというから大変だ。
ある日そんな快刀乱麻に巻き込まれ、大学受験をすっぽかし浪人になってまで付き添った僕は、その険しさとは裏腹に例えば寝巻きであるならベビードールなど似合いそうな156センチ45キロああいやすみません40キロくらい……? の凄絶な激闘を見届けて、いやまさか敵がいなくなったからウイニングランで恋愛に興味を持つとはなどと驚いたのが今回の一部始終。少し腹筋が割れていようと寝相がのたうつリビングデッドだろうとお腹いっぱいになるまで食べてそのあとファスナーが締まりきらなかろうと、告白でもしようなら愛嬌に変わるはずです大丈夫ですよミッコさん。
……というわけで、僕がミッコさんの傍観者をやめるには世界の一つや二つ救ったくらいでは足りないらしい。全部を愛したあの人が誰とも知らないたった一人の心を射止めるそのときまで、仕方ないので付き合います。
※7月末に書いた分でどうも話が終わったらしくて続かなかったので完結とさせていただきます
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文字数 16,744
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.12
3,076
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文字数 8,126
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.19
3,077
万能シーフの逆転パーティ追放劇〜持てるスキルを総動員してざまぁする〜
全ての能力が平均以上の万能シーフ、ビリー・ザーシルト。
1人で低位迷宮を踏破する程の芸達者な彼だが上位迷宮へ行くと彼は持てる力の殆どが通用しなくなる。補助魔術と魔物の解体やトラップの解除、扉の解錠等でしか役に立てなくなった。
それをあからさまに罵倒してくるパーティリーダーのアインダークに嫌気がさし、彼はパーティを抜ける事を決意する。
だが、彼はパーティメンバーにわからせてやりたかった。
自分達に一芸しか無く、以下に浅はかであるかを・・・
ビリーは巧妙な仕掛けでパーティを迷宮へ誘い込み、思い知らせることにした。
彼の全てを掛けた復讐のカウントダウンが始まる。
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文字数 41,515
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.10
3,078
イケメンそら豆の一生
自分のことをイケメンだと思っているそら豆のお話です。
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文字数 78
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
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銀河商人アシュレー
エイリアン大戦から五年が経過し、人間とエイリアンが共存する平和な銀河のもと、軍人を辞めて貿易商人に転職したアシュレーは、妻と娘をを養うためという名目上、お気楽にほそぼそと商売を続けていた。さんかく座銀河を拠点に商売を続けていたが、そんなある日、元軍属の同僚でありヘイムダル社の筆頭であるリーヴァスから要人警護移送の依頼を頼まれる。惑星エイギスの後継ぎと言われるその幼い少女を見て、アシュレーは最初依頼を拒否するが、自分の娘であるミカと仲がよくなった事を受けて、仕方なく依頼を引き受ける事になる。そこからアシュレーとその一家、乗員達のドタバタなトラブル続きの日常が始まっていく。
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文字数 95,889
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.22
3,080
オカンです
長男の小さな時のお話
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文字数 3,079
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.22