「石」の検索結果
全体で5,333件見つかりました。
按摩稼業で日銭を稼ぐ盲目の男、石(いし)は、祝言こそ挙げてないが妻のような女性、弦(つる)と旅を続けていた。難関の関所をくぐり抜けるために、江戸時代の主街道から逸れた道を進む道中。石と弦は、道沿いに旅人を休ませるためにあった休憩所の出店(水茶屋)で、店を経営する女主人の由と妙という娘の親子と出会う。その水茶屋で休んでいると、地元の八九三(ヤクザ)とトラブルになってしまった石。八九三の親分に詫びを入れる為に、子毛という宿場町に行かざるを得なくなった石は、旅の路銀(資金)を稼ぐ目的もあり、しばらくその子毛の宿場町に逗留することを決める。
折しも町は、江戸幕府より指示を受けたソの河という地元を流れる川に橋をかけるという、橋梁工事の真っ最中で、そのため町も好景気に沸いていたが、同時に少しずつ町に不穏な空気が流れ込んでいるのを誰も知らなかった。石は、いずれその渦中の真ん中に自分が巻き込まれていくという未来を知る事もなく、町での滞在も一ヶ月を過ぎようかとしていたが...
文字数 35,631
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.08
「魔力ゼロの無能は去れ!」と、王太子から婚約破棄と国外追放を言い渡された聖女エルナ。
しかし、彼らは知らなかった。王国の繁栄を支えていたのは、エルナが「無自覚に」垂れ流していた膨大な生命エネルギーだったことを。
エルナが国境を越えた瞬間、王国中の植物は枯れ、魔導具は沈黙し、繁栄は終わりを迎える。
一方、凍てつく死の森に捨てられたエルナは、そこで震えていた一匹の「黒い子犬」を拾う。
「大丈夫、私が温めてあげる」と、溢れ出す無尽蔵の魔力で抱きしめると、子犬の正体は数万年前に封印された伝説の『終焉獣』へと覚醒!
エルナを主(ママ)と慕う最強のモフモフは、彼女のために森を瞬時に黄金の楽園へと作り変え、最高級の食材と宝石を次々と運んでくる。
エルナは獣の背中でモフモフしながら、前世の知識を活かした美味しい料理と快適な魔法生活を満喫。
その頃、滅亡寸前の王国は必死の思いでエルナを捜索し、土下座で帰還を乞うが――。
最強の守護者に守られた聖女による、無自覚ざまぁ&溺愛スローライフが幕を開ける!
文字数 63,854
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.23
三度の飯より錬成が好きなマーガレットは魔法学園を卒業後、その優秀さを買われ王都の魔法研究所に採用される。
そこでとある魔法石を開発したのだが、その魔法石は世界の権力図を変えかねないほどの威力をもつものだった。
一方でマーガレットは魔法研究所である男と出会う。
冴えないどこかの貴族のボンボンだと思っていた彼が実はどえらい人物で・・・!?
オタク系貴族令嬢が繰り広げる恋愛冒険ファンタジーです。
登録日 2015.07.07
経済活動というのは、余分な商品があって、初めて始まる活動だと考えられる。自分で採取したものを、そのまま自分で使うだけであれば、そこに経済活動は発生しない。石器時代と呼ばれる時代から、縄文期に入っていった時、最初に商品となったのは、石であった。
石は、石器として最上級の品質であった、黒曜石である。
黒曜石は、石のままでは価値を持たない。
加工する知識・技術・技能があって始めて、鏃となり、釣り針となって、狩や漁の道具として使うことができる。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
西田正規 著「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著「森と文明の物語」
鬼頭宏 著「人口から読む日本の歴史」
高木久史著「撰銭とビタ一文の戦国史」
日ノ本における、経済の始まりは、縄文期に遡ることができる。
縄文期を含めて、琵琶湖の周囲で調べていると、琵琶湖湖岸地域というのは、巨大な水資源に恵まれ、水運を利用した交易が可能であった交易拠点でありました。世界でも最古の土器が、土偶として発見された地域でもあり、葦原を利用した製品、椎などのドングリを使った料理、稲作の始まり、鉄器や銅鐸、里山の鮒ずし、琵琶湖の周辺では、様々な製品が産み出されています。
経済の始まりを追うという意味では、琵琶湖湖岸地域と言うのは、かなり面白い地域だろうと思います。
文字数 51,298
最終更新日 2019.10.15
登録日 2018.11.22
「事故で死んだら小説の世界に転生していた····なんてそんなテンプレ展開アリ!?」
子供を庇って事故に遇い亡くなってしまった里平杏は、目が覚めると前世で愛読していた小説『君に捧ぐ愛の花』の世界の悪役令嬢·エレオノーラ·カーティスに転生していた。そんな杏ことエレオノーラが前世を思い出し真っ先に向かった先は婚約者の王子の元でも、ヒロインの元でもなく····、まさかの書庫!?
ヒロインいじめ?興味ありません。
婚約者?本の魅力には敵いません!
前世で本の虫と呼ばれる程の無類の本好きだったエレオノーラは、小説のシナリオそっちのけで読書に耽っていた。だがそんな塩対応なエレオノーラに対して、王子の心に火が点いた!?
「エレオノーラ、どうかその宝石のような瞳に僕を映してくれ。」
「今読書中。邪魔しないで。」
「貴女のような人は殿下に相応しくありません!婚約を解消して下さいませ!」
「今本読んでるの。後にして。」
いつの間にやらヒロインも関わってきてるけど、今日も今日とて我が道を突っ走る!
文字数 20,088
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.01.30
相良 丈士(さがら じょうじ)は、大学生だ。
学生ではあるが、その手は悪に染まっている。
丈士は暴力団員・石川の下で、脱法ドラッグの栽培をしているのだ。
イケメンだが、目立たないよう、悪党に見えないよう、気を付けている。
アップパンクの黒髪ショートヘアに、視力はいいのに伊達メガネ。
そんな風に、真面目で普通のふりをする。
しかし性格はクールで、つかみどころがない男。
それが、丈士だ。
そんな彼が、行きつけのバーで飲んでいると、藤丘 七瀬(ふじおか ななせ)と名乗る美少年に出会う。
「お兄さん、悪い人でしょ」
一瞬にして丈士を悪党と見抜いた七瀬は、一体何者なのか。
彼に誘われるまま、丈士はホテルへと向かった。
七瀬は人懐っこい上に、愛らしく美しい。
ただ丈士は、それだけで誘いに乗ったわけではなかった。
(今度は俺が、お前の正体を見破ってやるからな)
そんな挑戦的な気持ちが、湧いていた。
何の手掛かりもつかめないまま、丈士は七瀬とベッドを共にしたが、違和感を覚えた。
気付くと彼には、長い尾が生えていたのだ。
油断した七瀬が、文字通り尻尾を出してしまったわけだが、彼は慌てなかった。
悪魔見習いである自分は、丈士に悪の匂いを感じて近づいたこと。
一人前の悪魔になるには、悪人のタネを体内に注いでもらうこと。
そんな事情を述べ、丈士に抱いて欲しいとねだるのだ。
変な奴だけど、面白い。
そう感じた丈士は、七瀬とワンナイトを楽しんだ。
……つもりだったが、マンションへ帰ると七瀬がいる。
後をつけて来たのだ。
そして、一緒にいたいと迫り始めた。
承知しないとドラッグの件を、警察にバラす。
そんな風に七瀬に脅され押されて、丈士は彼との同居をしぶしぶ始めた。
この頃の丈士は、自分の悪事が周囲を、自らを、そして七瀬を苦しめるとは気づいていなかったのだ……。
文字数 26,001
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.13
俺の名は「楠木圭介」 二次元と痛車を愛する十九歳のナイス・ガイだ。
ある夜、地元の峠を攻めていた俺は一台のクルマにバトルを挑まれ完敗する。
その対戦相手は、プレイメイト並みのダイナマイトバディを持つお姉さま系知的美女「大橋薫子」だった。
リベンジを望む俺に彼女は告げる。
「あたし、弱い者イジメは趣味じゃないのよね。どうしてもあたしと再戦したいのなら、今年のG6ジムカーナで表彰台に登ってみなさいな。もしそれが叶ったなら、バトルするだけじゃなく、あたし、君と寝てあげてもいいわよ」
な、なんだってぇ~!!!
かくして、俺の童貞卒業……ではなく、俺の意地とプライドとを賭けたモータースポーツ挑戦が始まった。
文字数 382,417
最終更新日 2021.01.20
登録日 2020.12.08
宝石鑑定士として働く私には、母親の決めた婚約者がいた。
荷物持ちや支払いを強要してくる最低の男だったが、地味な自分には他に相手がいないからと、その婚約を受け入れていた。
ある日、実家に帰ると、妹が私の婚約者と浮気をして妊娠していた。
さらに「浮気して、何が悪い?」と開き直り、母も「お姉ちゃんなんだから、妹の浮気くらい我慢しなさい」と理不尽なことを要求する始末。
さらに婚約者の借金まで押し付けられそうになった私は、家族と縁を切って、一人で生きていくことを決意する。金蔓を失った家族は、抱えた莫大な借金に絶望する。一方で、私は後宮の宮女として輝かしい人生を歩んでいくのだった。
文字数 127,159
最終更新日 2025.07.01
登録日 2024.03.13
目が覚めると、世界が「式」に見えた。
神が数式で設計した閉鎖宇宙《閉域Ω》。
その中に、性別も感情も肉体も持たない
概念体として転生した元数学者——《零》。
《零》の目には、世界の根底を走る
設計式がすべて見えている。
書き換えることも、できる。
ただし代償がある。
式を一つ解くたびに、記憶が一つ消える。
かつて自分が何者だったか、
もうほとんど覚えていない。
神殿の石板に、誤った式があった。
訂正すれば世界は少し良くなる。
しかし《零》は手を止めた。
——この誤りは、意図的なものかもしれない。
神の設計意図を解明するまでは、何もしない。
たとえその不作為が、誰かを傷つけるとしても。
善悪ではなく、正誤で動く孤独な知性が、
神話の閉域を静かに、
取り返しのつかない速度で、解いていく。
※哲学SF・実験的文体・悲劇エンド志向の作品です。
文字数 13,637
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.10
Aランクパーティー【竜の息吹】で雑用係兼囮役として働くデントは、あるクエストを達成した後の飲み会で突然パーティーから追放されてしまった。
その理由はデントがスキルを持っていないからだった。
せめてもの慈悲だといい与えられた使い方のわからないマジックアイテムこと石の板を持ってデントはとぼとぼと宿に帰った。
冒険者の道を諦めようかと思うデントだったが、その時石の板が光って_________________________________
石の板、スマホに入っているアプリを駆使しデントは成り上がり、最強への道を駆け上がっていく。
文字数 1,168
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.04.03
帝都を騒がす神出鬼没の義賊・怪盗ジェスター。
彼が持つもうひとつの顔こそ、私立探偵の橋本雅文である。
あるとき、帝都で発生した宝石商襲撃事件の犯人としてジェスターの名が挙がっているという話を聞いた雅文は、襲撃された宝石商・宮園家の生き残りである美月の護衛として、彼女が世話になっている小野寺家に潜り込む。〈偽ジェスター〉が彼女にさらなる危害を加えることを危惧する雅文だったが、小野寺家に隠されていたのは彼の懸念を上回るおぞましい秘密だった……。
【登場人物】
橋本雅文/怪盗ジェスター・・・探偵と怪盗の顔を使い分け、理不尽な境遇に陥れられた人々を救い出すことを信条としている青年。義賊として広く知られており、司法の光が届かない難解な事情を抱えた人々からの依頼を請け負うことが多い。自分の名を騙って宮園家の当主夫妻を殺害した〈偽ジェスター〉を追うため、宮園美月の護衛となる。
宮園美月・・・・・宝石商・宮園家の令嬢。ある晩突如両親を〈ジェスター〉に殺害されてしまい、家を継ぐには若すぎたため、ひとまず遠縁の小野寺家に引き取られる。読書家で、自分でも探偵小説を書いている。以前から義賊のジェスターに憧れを抱いていたのだが……。
小野寺誠三・・・・小野寺家の当主。画商、画家。両親を失った美月を保護し、養父として養育する。不眠に悩まされているらしい。
小野寺加代・・・・誠三の妻。引き取られてきた美月に対して小野寺家で唯一厳しくあたり、家事を言いつけたり外出を管理したりする厳格な人。
松田晴海・・・・・小野寺家に雇われたばかりの使用人。美月に襲撃事件のことを根掘り葉掘り聞いてしまったため、彼女から敬遠されている。
文字数 81,694
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.01.31
柔道整復師として小さなクリニックのリハビリテーション科で働き傍ら、鍼灸師を目指して専門学校に通う白石美桜は、祖母の姉のハルと二人暮しだ。
控え目で心優しいハルとの穏やかな暮らしは、ある日唐突に訪れた壮年夫婦に妨げられる。
「なんであたしのたった一人の伯母さんの家に赤の他人が居座ってんのよ!
今すぐ出ていって!!」
勝手に荷物をまとめて追い出そうとするその夫婦から、美桜は驚愕の事実を聞かされる。
「え、おばちゃんと私たち、血が繋がってないの!?」
はたして美桜は財産目当てのハイエナ親族からハルを守ることができるのか。
文字数 2,990
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.06.30
喫茶くぬぎには,毎朝8時半に来る老大工がいる。
昼前に本を持ってくる,元教師の女性がいる。
夕方5時に,無口な中年男が来る。
『このまちに,湯気が立つ』で,光とじいじが「内側」で生きていた時間を,「外側」から見ていた人たちがいた。
この作品は,その人たちの話だ。
じいじのコーヒーが,どんな味だったか。
光の声が,どう変わっていったか。
じいじの手が,いつ,震え始めたか。
誰も,口にしなかった。
でも,見ていた。
毎日,見ていた。
カウンターの端に座った老大工は,じいじの手の変化に,秋に気づく。
窓際のテーブルで本を開く元教師の女性は,光の声が月ごとに戻っていくのを,聞き続ける。
右から2番目の席の無口な男は,孫娘のトレーを持つ手首が変わった日を,覚えている。
『このまちに,湯気が立つ』と同じ時間軸の上に,この作品はある。
同じ石畳を,同じ朝に,別の人間が歩いていた。
同じコーヒーの香りを,別の場所で嗅いでいた。
じいじが逝って,光が1人で店を開けるようになってから,また,それぞれが来た。
「じいじさんの味がする」と,元教師の女性は言った。
涙を,拭かなかった。
城下町の喫茶くぬぎで,人々が見ていたもの。
感じていたもの。
声にしなかったもの。
『このまちに,湯気が立つ』の,もう一つの物語。
文字数 8,604
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.11
――太古から人々は、生活環境、文化、考え方に至るまで全く違う民族に分かれていた――
そのうちの一つ、光の差さない夜の地に生きる夜の民の少女フォルナは、「魔獣と心を通わせる」 という稀有な力があった。しかし、その力をもつ者は災厄を呼ぶという言い伝えから、夜の国から追放されてしまう。それからは国外で暮らしていたフォルナだが17歳の時、突如夜の国が滅亡してしまったことを知る。フォルナは父から託された一冊の読むことのできない本と宝石でできたブーメラン、そして巨大な魔獣の相棒グアナを頼りに、国の滅亡の秘密、自分の正体を知る旅に出る。さらには不思議な力を持つ宝石屋の謎多き少年、幼いながらも天才的な盗みの才能をもつ強い幼女も、それぞれの目的を持ちながら道連れとなる。ついにはフォルナ達を追う刺客も現れ、世界の衝撃的な事実も明らかになる。果たして世界を襲う災厄を、止めることができるのか。
文字数 55,922
最終更新日 2019.09.29
登録日 2019.08.31
修学旅行も終盤に差し掛かり、みんなで古い神社で肝試しをすることに。その神社は昔、縁結びのご利益があるとされていた。なんでも、対となる石を男女が拾えば、その男女は結ばれるというものだそうだ。たとえそれがお互いに面識がなくとも。
文字数 14,477
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
過去のトラウマで女性が苦手となった陰キャ男子――石瀬一里<せきせ・いちり>、高校二年生。
彼はひょんな事から異世界に転移し、ビーストテイマーの≪ギフト≫を女神から授かった。そして勇者パーティに同行し、長い旅の末、魔王を討ち滅ぼしたのだ。
現代日本に戻ってきた一里は、憂鬱になりながらも再び高校生活を送りはじめたのだが……S級テイマーであった彼はとある事に気付いてしまう。
転校生でオタクに厳しい系ギャルな犬崎紫苑<けんざきしおん>も、
後輩で陰キャなのを小馬鹿にしてくる稲荷川咲妃<いなりがわさき>も、
幼馴染みでいつも上から目線の山月琥乃美<さんげつこのみ>も、
そして男性全てを見下す生徒会長の竜韻寺レイラ<りゅういんじれいら>も、
皆、人外である事に――。
これは対人は苦手だが人外の扱いはS級の、陰キャとそれを取り巻く人外美少女達の物語だ。
・ハーレム
・ハッピーエンド
・微シリアス
*主人公がテイムなどのスキルで、ヒロインを洗脳、服従させるといった展開や描写は一切ありません。ご安心を。
*ヒロイン達は基本的に、みんな最初は感じ悪いです()
カクヨム、なろうにも投稿しております
文字数 64,738
最終更新日 2021.01.15
登録日 2020.12.31
ぼっちで陰キャの高校生、冬崎雪華(ふゆさき ゆきか)はある日、テンプレのごとく異世界に召喚されてしまう。
スキルを駆使して英雄になれると期待したのも束の間、授かったスキルは【一匹狼】。
パーティが組めなくなるスキルだった。
戦力にならないと分かり、すぐさま追い出された雪華は、生活費を稼ぐために冒険者になるのだった。
しかし、【一匹狼】スキルはパーティが組めなくなる代わりに、高い身体能力を得られるというものだったのだ。
それに気付いた雪華は、たまたま入手した【宝石図鑑】をコンプリートしようと、気楽な旅に乗り出すのだった。
※毎週月・水・金曜日に更新予定!
※お気に入りに追加、コメントよろしくお願いします!
文字数 6,310
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.03