恋愛 王太子小説一覧

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タグ 王太子×
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恋愛 連載中 ショートショート
次期王妃のはずなのにふらふらと遊び歩くお姉様。 これ以上尻拭いするつもりはありませんよ?
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小説 32 位 / 102,110件 恋愛 27 位 / 28,071件
文字数 9,736 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.13
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恋愛 連載中 長編
 侯爵令嬢のリディアは、侯爵令息であるロジェリオと婚約し、充実した日々を送っていた。  念願の婚約から3か月ほど経ったある日、リディアはロジェリオがとある出稼ぎ令嬢と「恋仲」になっている、という噂を耳にした。そして、その噂は貴族の間でどんどん広がっているという。  リディアはその噂を信じていなかったものの、ある日噂の2人のやりとりを目の当たりにすることで、その噂の原因に気付く。  噂の原因に気付いたリディアは、ある人に相談の手紙を送る。  その相手とは、現在国際交流のため隣国に留学している、リディアとロジェリオの幼馴染兼文通相手である王太子のアーネストだった。  すると手紙を送って数日後、アーネストが留学を終え、5年ぶりに本帰国するという知らせが突如舞い込んできた。  アーネストが帰国した理由には、リディアの存在と、例の噂が深く関わっているようで……。  このアーネストの帰国と、例の噂によって、リディアの婚約は大きく一変することとなる。  果たして、この恋の四角関係はどんな結末を迎えるのか!? *小説家になろう様とツギクル様にも投稿しています。
24hポイント 44,900pt
小説 63 位 / 102,110件 恋愛 52 位 / 28,071件
文字数 165,166 最終更新日 2021.05.16 登録日 2021.03.26
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恋愛 完結 短編 R15
 かれこれ五年ほど前、公爵令嬢だった私───オリランダは、王太子の婚約者と実家の娘の立場の両方を聖女であるメイルティン様に奪われた事を許せずに、彼女を害してしまいました。しかしそれが王太子と実家から不興を買い、私は国外追放をされてしまいます。  そうして私は自らの罪と向き合い、平民となり宿屋で住み込み女中として過ごしていたのですが……  偽聖女だった? 更にどうして偽聖女の償いを今更私がしなければならないのでしょうか? とりあえず今幸せなので帰って下さい。 ※ 設定は甘めです ※ 他のサイトにも投稿しています
24hポイント 25,907pt
小説 113 位 / 102,110件 恋愛 83 位 / 28,071件
文字数 19,835 最終更新日 2021.05.15 登録日 2021.05.03
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恋愛 連載中 長編
姉の婚約破棄により、公爵家だった我が家は衰退の一途をたどり。 嫉妬に狂った姉は壊れて行った。 世間では悪役令嬢として噂を流されてしまう。 どうしてこうなってしまったのだろうか。 姉はただ愛を望んだだけだったのに、そんなことを想いながらマリーは目を覚ますと体が小さくなっていた。 二度目の人生を終えて新たな転生を果たしたと思ったら何故か再び転生して、悪役令嬢の妹として転生するのだが…何故か姉のポジションになり私は誓った。 こうなったら私が悪役令嬢になって私が姉と家族を守ろうと誓ったが… 悪役令嬢ってどうしたらいいんだけっけ? 間違った方向に努力を続けたら、冷たい婚約者は何故か優しく微笑んで来たり、ライバル令嬢も何故か優しくしてくれる。 「あれ?おかしくね?」 自称悪役令嬢の奮闘劇が始まる!
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小説 120 位 / 102,110件 恋愛 87 位 / 28,071件
文字数 147,271 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.01.12
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恋愛 連載中 短編 R15
「お姉様は、私が王太子妃になるのを横で指を咥えて見てるといいわ」 妹の趣味、姉を虐める事……。 姉アレクシアは、妹エルヴィーラの自尊心を満たす為だけに、侍女として付き添う事に。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 侯爵令嬢のアレクシアには、エルヴィーラという妹がいる。 「お姉様に、私が劣るなんてあり得ない」 妹の口癖だ。 妹は優秀で美しく、姉アレクシアは平凡で普通だと周囲からは言われた。 だが、それには秘密がある。 両親から溺愛される妹より優秀である事は許されいアレクシア。 妹よりも上手くダンスを踊れば、折檻される。妹よりもヴァイオリンを上手く弾けば、折檻された。 アレクシアはその為に、全てにおいて妹より劣って見えるように振る舞ってきた。 そんなある日、この国の王太子の妃を選ぶと伝令が出される。 妹は、王太子妃候補に選ばれ城へと赴く事になったのだが。その前夜アレクシアは、両親から衝撃の話をされる。 「エルヴィーラの侍女として、貴女も城へ行きなさい」 やがて、どうしても王太子妃になりたい妹は自滅して破滅の道を辿り、それに反するように姉アレクシアは、沢山の人望を集めて人々から愛されるようになり……。
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小説 294 位 / 102,110件 恋愛 171 位 / 28,071件
文字数 27,492 最終更新日 2021.05.14 登録日 2021.03.22
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恋愛 連載中 長編
ネメシア公爵家長女のリラ・ネメシアはクロヴィス・ラシアン王太子殿下の婚約者である。 半獣族の王子様のクロヴィス殿下の婚約者に選ばれたのはリラが10歳の時。 リラは半獣族ではないけれどクロヴィスの幼馴染という立場だったので、婚約も腐れ縁のうちだと思っていた。 一つ年上のクロヴィスが先に入学していた王立魔道学園に入学したあと、いつも威風堂々としていたクロヴィスの態度が変わり始める。「そのうち運命の女とやらが現れて、俺はリラを裏切ってしまい、リラに捨てられる」のだという。 妄想甚だしく怯える殿下の愛らしさを只管愛でる話です。 王子様が不憫じゃない話を書きたい。それだけの話です。
24hポイント 4,389pt
小説 448 位 / 102,110件 恋愛 246 位 / 28,071件
文字数 57,731 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.03.26
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恋愛 連載中 短編
 私…エメラルドは、元大聖女候補の公爵令嬢でした。腹違いの妹達に嵌められて婚約破棄され命も狙われているので国から逃げ出しました。  果実酒に混ぜられた薬により一時的に力を使えなくされて辱めを受け、このままで殺されてしまうので、見つかり難いと思われる隣国?の山奥に逃げ込みましたが、どうもそこは聖獣様の支配地だったようです。  なぜ、こんな目に合わなければならなかったのか分かりませんが、以前より自由に楽しく暮らせているのでラッキーだったかなと思っています。  でも、これ以上酷い目に合うのは嫌なので安全にだけは気を付けたいと思います。  なぜか、隣国の皇太子が街に出てこないかと誘ってくるのですが、もう、権力争いは懲り懲りです。  森の動物(聖獣)達と幸せに暮らすので、そっとしておいてください。  私を嵌めた人達が大怪我?助けて欲しい? 今更、何を言っているのですか。  あなた達の聖女様に治してもらえばいいじゃないですか。  私はその国に戻る気などありませんから。もう私に関わらないでください。
24hポイント 3,744pt
小説 511 位 / 102,110件 恋愛 280 位 / 28,071件
文字数 19,992 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.12
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恋愛 連載中 長編 R18
公爵令嬢リーデハルトは見た目こそ儚げで華奢だが、その実かなりのぐーたら娘だった。 社交界での言葉遊びや腹の探り合いに辟易した彼女は、自身を病弱だと偽り、引きこもりの生活を送るようになった。 だけどそんなある日、彼女はひょんなことからこの国の第一王子であるユーリアスと婚約することになった。ユーリアスはなんちゃって病弱なリーデハルトとは違い、本物の病弱である。 お互いの利害が一致したがための婚姻であったため、てっきり白い結婚になるだろうとリーデハルトは思っていたけれど。 *エセ病弱ヒロインとガチ病弱ヒーローが色々頑張るお話です
24hポイント 2,801pt
小説 644 位 / 102,110件 恋愛 354 位 / 28,071件
文字数 27,193 最終更新日 2021.05.09 登録日 2021.05.06
9
恋愛 完結 長編
聖女の生まれ変わりを自称する男爵令嬢に夢中になった婚約者は、婚約を破棄すると言い放つ。 突き付けられた罪状はすべて冤罪だったけれど、婚約者に疲れ果てていた公爵令嬢サーラは、それを受け入れた。 激怒した両親に修道院に送られるも、これでようやく静かに暮らせると安堵する。 それなのに、なぜか婚約者が修道院に現れて、すまなかったと頭を下げる。 いまさらそんなことを言われても、復縁なんて絶対にありえません。 婚約破棄シリーズ。 こちらはヒロインの成長をテーマとした、わりとシリアスな婚約破棄ものです。ざまぁ要素薄め。 軽いノリの明るい婚約破棄をお好みの方は、こちらをよろしくお願いします。 「婚約破棄されたので、好きにすることにした」 ※ただいま改装中。近日中に再開予定です。
24hポイント 2,648pt
小説 684 位 / 102,110件 恋愛 371 位 / 28,071件
文字数 120,231 最終更新日 2021.05.03 登録日 2020.08.31
10
恋愛 完結 短編
突然、婚約破棄を言い渡された。 彼は社交辞令を真に受けて、自分が愛されていて、そのために私が必死に努力をしているのだと勘違いしていたらしい。 だから泣いて縋ると思っていたらしいですが、それはあり得ません。 私が王妃になるのは確定。その相手がたまたま、あなただった。それだけです。 またまた軽率に短編。 一話…マリエ視点 二話…婚約者視点 三話…子爵令嬢視点 四話…第二王子視点 五話…マリエ視点 六話…兄視点 ※全六話で完結しました。馬鹿すぎる王子にご注意ください。 スピンオフ始めました。 「追放された聖女が隣国の腹黒公爵を頼ったら、国がなくなってしまいました」連載中!
24hポイント 2,463pt
小説 719 位 / 102,110件 恋愛 393 位 / 28,071件
文字数 14,264 最終更新日 2020.08.30 登録日 2020.08.25
11
恋愛 連載中 長編 R15
涙が、血が、宝石となる世にも珍しい宝石姫ーーーだけど彼女は生まれが所以で長らく虐げられていた。一度は死んだ身、どうやら過去に戻ったようなので好き勝手させてもらいます!
24hポイント 1,649pt
小説 985 位 / 102,110件 恋愛 541 位 / 28,071件
文字数 6,112 最終更新日 2021.05.13 登録日 2021.05.12
12
恋愛 完結 長編
卒業パーティーの当日、王太子に婚約破棄された公爵令嬢フルール。 それをあっさり受け入れた瞬間から、彼女のモテ期が始まった。 才色兼備で資産家の娘である彼女は、超優良物件にも拘らず、生まれた時から王太子の婚約者ということで今まで男性から敬遠されていたのだ。 思ってもみなかった人達にアプローチされて戸惑うフルールだが……。 ※タイトル変更しました。
24hポイント 1,320pt
小説 1,198 位 / 102,110件 恋愛 660 位 / 28,071件
文字数 114,351 最終更新日 2021.05.04 登録日 2021.03.05
13
恋愛 完結 短編
お茶会で、「結婚が決まったそうですわね」と話しかけられて、全く身に覚えがないながらに、にっこりと笑ってごまかした。 文句を言うために父に会いに行った先で、婚約者……?な人に会う。
24hポイント 1,263pt
小説 1,243 位 / 102,110件 恋愛 687 位 / 28,071件
文字数 19,161 最終更新日 2019.11.10 登録日 2019.11.06
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恋愛 連載中 長編 R15
公爵令嬢シルヴィア・クロヴァンスはその奇異な外見のせいで、家族からも幼い頃からの婚約者からも嫌われていた。そして学園卒業間近、彼女は突然婚約破棄を言い渡された。 諦めてばかりいたシルヴィアが周りに支えられ成長していく物語。 ※途中シリアスな話もあります。
24hポイント 894pt
小説 1,630 位 / 102,110件 恋愛 891 位 / 28,071件
文字数 119,360 最終更新日 2021.04.25 登録日 2020.11.19
15
恋愛 完結 短編
突然王太子妃になれと告げられてから三年あまりが過ぎた。 傍目からは“幸せな王太子妃”に見える私。 だけど本当は・・・ 受け入れているけど、受け入れられない王太子妃と彼女を取り巻く人々の話。 ※※※幸せな話とは言い難いです※※※ タグをよく見て読んでください。ハッピーエンドが好みの方(一方通行の愛が駄目な方も)はブラウザバックをお勧めします。 ※本編六話+番外編六話の全十二話。 ※番外編の王太子視点はヤンデレ注意報が発令されています。
24hポイント 852pt
小説 1,698 位 / 102,110件 恋愛 932 位 / 28,071件
文字数 22,839 最終更新日 2021.04.22 登録日 2021.04.11
16
恋愛 連載中 短編
侯爵令嬢メルビルは、誇り高き古からの忠臣たるオーバーハウゼン侯爵家の娘として、一大産業にまで育て上げた改良コンニャクによって国を大いに富ませることに成功した。 しかし実の妹カステラーヌから虚偽の告発をされ、婚約者でもある王太子から突然の婚約破棄&国外追放&コンニャク破棄をされてしまう。 我が子のように育てあげた改良コンニャクと尽くすべき国家を同時に奪われ失意に沈むメルビル。 しかしそんなメルビルのもとに、隣国シェアステラ王国から心優しい第二王子がやってきて――!?
24hポイント 817pt
小説 1,766 位 / 102,110件 恋愛 965 位 / 28,071件
文字数 1,435 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.18
17
恋愛 完結 短編
 「平凡なお前ではなくカレンが姉だったらどんなに良かったか」  それが両親の口癖でした。  ええ、ええ、確かに私は容姿も学力も裁縫もダンスも全て人並み程度のただの凡人です。体は弱いが何でも器用にこなす美しい妹と比べるとその差は歴然。  ただ少しばかり先に生まれただけなのに、王太子の婚約者にもなってしまうし。彼も妹の方が良かったといつも嘆いております。  ですから私決めました!  王太子の婚約者という席を妹に譲ることを。  
24hポイント 731pt
小説 1,926 位 / 102,110件 恋愛 1,051 位 / 28,071件
文字数 25,522 最終更新日 2021.01.15 登録日 2021.01.01
18
恋愛 連載中 長編
噂によると、私『ユーフェミア・アージュ』は今日婚約破棄をされるらしい。 婚約者であるマーランナ国の王太子『アレックス・バーングラット』に。 ...ということはこれが殿下の婚約者として出る最後のパーティーってことよね? だったら最後くらいちゃんとした格好をしてもいいですよね?
24hポイント 717pt
小説 1,956 位 / 102,110件 恋愛 1,068 位 / 28,071件
文字数 61,153 最終更新日 2020.12.15 登録日 2020.10.28
19
恋愛 完結 長編
 サンフロール王国の筆頭公爵家である、ラストラス家の令嬢であるセレナは、王太子であるフリードの婚約者である。  しかし、学園の卒業パーティーでフリードはあろうことか、大衆の面前で婚約破棄を言い渡す。  殿下、あなたはこの婚約の意味を理解していないようですわね? しかし、あなたが婚約破棄を宣言したことはもう覆りませんわよ。 とりあえず完結です。 第2章的なのをやる予定ではいます。
24hポイント 603pt
小説 2,228 位 / 102,110件 恋愛 1,194 位 / 28,071件
文字数 22,040 最終更新日 2021.03.18 登録日 2021.02.20
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恋愛 完結 短編
「王太子デニス・ハイランダーは、罪人メリッサ・モスカートとの婚約を破棄し、新たにキャロルと婚約する!」 わたくしはメリッサ、ここマーベリン王国の未来の王妃と目されている者です。 ところが、この国の貴族どころか、各国のお偉方が招待された立太式にて、馬鹿四人と見たこともない少女がとんでもないことをやらかしてくれました。 驚きすぎて声も出ないか? はい、本当にびっくりしました。あなた達が馬鹿すぎて。 ※話自体は三人称で進みます。
24hポイント 553pt
小説 2,375 位 / 102,110件 恋愛 1,257 位 / 28,071件
文字数 12,516 最終更新日 2017.08.25 登録日 2017.07.30
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恋愛 完結 短編 R18
転がり込んできた政略結婚ではあるが初恋の人と結婚することができたリーフェリアはとても幸せだった。 彼の、血を吐くような本音を聞くまでは。 ほかの女を愛しているーーーそれを聞いたリーフェリアは、彼のために身を引く決意をする。 *愛が重すぎるためそれを隠そうとする王太子と愛されていないと勘違いしてしまった王太子妃のお話
24hポイント 525pt
小説 2,499 位 / 102,110件 恋愛 1,303 位 / 28,071件
文字数 45,579 最終更新日 2021.03.05 登録日 2021.02.14
22
恋愛 完結 短編 R15
第二王子のアンドリュー・メルト殿下の婚約者であるリーン・ネルコム侯爵令嬢は、3年間の期間を己に課して努力した。 しかし、アンドリュー殿下の浮気性は直らない。これは、もうだめだ。結婚してもお互い幸せになれない。 婚約破棄を申し入れたところ、「やっとか」という言葉と共にアンドリュー殿下はニヤリと笑った。私からの婚約破棄の申し入れを待っていたらしい。そうすれば、申し入れた方が慰謝料を支払わなければならないからだ。 この先の人生をこの男に捧げるくらいなら安いものだと思ったが、果たしてそれは、周囲が許すはずもなく……? 調子に乗りすぎた婚約者は、どうやら私の周囲には嫌われていたようです。皆さまお手柔らかにお願いします……ね……? ※幾つか同じ感想を頂いていますが、リーンは『話を聞いてすら貰えないので』努力したのであって、リーンが無理に進言をして彼女に手をあげたら(リーンは自分に自信はなくとも実家に力があるのを知っているので)アンドリュー殿下が一発で廃嫡ルートとなります。リーンはそれは避けるべきだと向き合う為に3年間頑張っています。リーンなりの忠誠心ですので、その点ご理解の程よろしくお願いします。 ※HOT1位ありがとうございます!(01/10 21:00) ※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。 ※小説家になろう様でも別名義で掲載予定です。
24hポイント 504pt
小説 2,597 位 / 102,110件 恋愛 1,353 位 / 28,071件
文字数 30,300 最終更新日 2021.01.17 登録日 2021.01.09
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恋愛 連載中 長編 R18
祖国ルーンファ国の王族のあまりの横暴さにルーンファ国王女リルネットはうんざりしていた。ので大国ベベアジュールの力を使って祖国を潰せないか画策する。せっかく大国ベベアジュール王太子の婚約者になったのだ。彼を怒らせて婚約破棄、そして祖国へ宣戦布告でもしてくれないかしら。というお話 *=R18 えろはちょっと激しくなるかもしれない
24hポイント 468pt
小説 2,739 位 / 102,110件 恋愛 1,417 位 / 28,071件
文字数 126,798 最終更新日 2020.11.24 登録日 2020.03.15
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恋愛 完結 短編
「アリア・ヴィッカーナ!貴様のティアに対する非道な行いはもう耐えられん!よって、婚約を破棄する!!」 あらまぁ...何を言ってるのやら ー全7話ー
24hポイント 433pt
小説 2,908 位 / 102,110件 恋愛 1,488 位 / 28,071件
文字数 5,569 最終更新日 2020.08.18 登録日 2020.07.20
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恋愛 連載中 短編 R15
何故だか、最愛の婚約者が僕(王太子)に冷たい。 小さな頃から、ずっとずっと婚約者であるディアナに心を寄せる王太子リーンハルト。 彼は見目も麗しく、文武ともに優秀で、性格も良いと評判の王太子だ。 なのに、最愛の婚約者であるディアナにはずっとずっと避けられ続けている。 その理由がずっと分からなかった。 しかし、後半年程で学院を卒業するという時に、その理由を偶然知ってしまった。 「三次元の男は無理」 さん………… え? さんじげん?? 王太子リーンハルトは婚約者であるディアナの心を掴む事が出来るのか? 頑張れ王太子!! 幸せは自ら掴み取れ!!
24hポイント 426pt
小説 2,950 位 / 102,110件 恋愛 1,506 位 / 28,071件
文字数 28,862 最終更新日 2021.04.09 登録日 2020.09.26
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恋愛 連載中 短編 R15
公爵令嬢のアンジェリカには双子の妹アンジェラがいる。 生まれたのが数秒早かっただけで人生こんなに変わるもの⁈と思う程の依怙贔屓。 アンジェリカは妹の我儘に付き合わされながら日々を過ごしてきた。両親も何故か妹には甘々で、正直平等など存在しない。 ある日妹のアンジェラが王太子の元へ嫁ぐ事になり婚姻の儀が執り行われた。他国の来賓者達も出席する中アンジェリカはある事を実行に移す。アンジェラの姉として王太子とアンジェラに祝いを述べた最後に。 「アンジェラ、私は本日で貴女の姉を卒業します」と宣言した。無論周囲は騒然とする。妹は呆然と立ち尽くし、王太子は王太子妃を侮辱したとして不敬罪だと激怒し、国から追放すると言う。 アンジェリカは覚悟の上だったが「なら彼女は僕が妃に貰うよ」と隣国の王太子が名乗りを上げた。彼は超がつく程の美男子で実は妹が以前アプローチをしていた人物だった。妹は発狂して…婚儀はめちゃくちゃに…。
24hポイント 383pt
小説 3,224 位 / 102,110件 恋愛 1,618 位 / 28,071件
文字数 41,608 最終更新日 2020.11.13 登録日 2020.08.14
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恋愛 完結 長編
緑豊かなジョルジュワーン国。 今は亡き、前聖女であるレティシアーナの手によって清められたこの世は、平和を取り戻してから、早二十数年を迎える。 その聖女が最後に身を置いた国とされたジョルジュワーンの第二王子を務めるグリニエル・ジョルジュ殿下にエミレィナは仕えていた。 第二王子である彼は、エミレィナの一つ上。 彼女にとって義兄にあたる。 それは彼女の両親が亡くなる際に、その子を引き取ってくれたのが国王陛下だからだ。 エミレィナの産みの親と友好関係だったらしい国王陛下は、彼女に沢山の教養を受けさせ、手をかけたのだが、他国に嫁がせる気はないという言葉を受けて、彼女は国の役に立つべく、王宮を出た。 王宮を出た彼女がついた職は、自身の能力を生かした王子直属の潜入騎士。近衛騎士とは違い、表立った仕事はせずに、情報調査を主とする組織で、人数はかなり少ない。 エミレィナの親はヴィサレンス帝国の者のようで、彼女の身体能力はずば抜けて高い。 ヴィサレンス国の血を受け継ぐだけであれば、魔力も同等に高くなるはずなのだが、半分ジョルジュワーン国血を分けているからなのか、ちょっとした魔法を使う程度にしか魔力を持っていない。 その為、身体能力だけでも務まる潜入騎士をすることに決めた…______ そんな彼女が、義兄である、シスコン脚フェチ王子の彼の役に立ち、自身の気持ちに気付いていく恋愛ファンタジー。 ”彼に求められて嫌な女性はいないだろうに、どうして彼は想い人に愛を告げないのだろう。” ”王族に求められれば断る者などいないというのに、どうしていつまでも婚約者を置かないのだろう。” そんなある日、ふと彼の悩みを知る。 彼の目が脚を捕らえ、 彼の手が脚に触れる。 そんな彼に私はどうすればいいのか。 彼のフェチや悩み、国の問題を解決するべく奮闘する、20歳の女の子。 彼は私にとって、命に替えても守りたい存在。 彼の手となり足となる。 彼のそばにいたいのは彼に仕えていたいから。 彼のそばにいたいのは、彼が私を大切にしてくれる義兄だから。 そんな中で、少しずつ彼女の気持ちにも変化が訪れて…? 義兄×義妹、王子×女騎士。 定番とはならない2人の恋愛は、 交わる日が来るのか。 行き当たりばったりですが、楽しんでもらえると嬉しいです。 優しいコメント頂けたら嬉しいです。 誤字脱字も見つけてもらえたら助かります。 個人的にはヴィサレンスと同盟からがオススメ。 2人の気持ちが少しずつ動き出します。 脚フェチの方。 共感してもらえたら嬉しいです。 脚フェチを初めて知る方。 フェチの良さ、知っていただけたら嬉しいです。 ※王子はM気質ではありません。 宜しくお願いします。
24hポイント 356pt
小説 3,401 位 / 102,110件 恋愛 1,699 位 / 28,071件
文字数 300,795 最終更新日 2021.01.31 登録日 2020.06.23
第二部 4月より再開! ザビラから救出されたジュリアは、公爵の正式な婚約者として、ジョルジュの屋敷で療養していた。彼の甘く情熱的でかいがいしい世話に翻弄されまくるジュリアであったが、ある日、彼が公務で不在の時に、クレスト伯爵領からの使者がジュリアを訪れる。 父であるマクナム伯爵の領地を継承したジュリアは、今やれっきとした伯爵家当主である。自分の領地の問題の報告をうけ、急いでマクナム伯爵領に訪れる途中、ジュリアがばったり出会った人物のごたごたに巻き込まれてしまう。結婚式までに帰らなければならないのに・・・── その頃、ジョルジュは国境線を巡る外交交渉のまっただ中で・・・・!  第一部  「お前にソフィーの身代わりとして、嫁いでもらいたい」 ある日、突然、女騎士団長のジュリアに、叔父から命じられた言葉 ─ 王家の命令によって、クレスト伯爵に従姉妹が嫁がされることとなった。しかし、その従姉妹の身代わりとして、どうして自分が差し出されなければならないのだ! そんな成り行きに呆然としているジュリアに告げられたもう一つのこと。 ─ 夫なるべき男、クレスト伯爵には、すでに溺愛する愛人がいる、と。 結婚する前からすでに疎まれ、お先真っ暗な気持ちで向った結婚式の祭壇で、彼女を出迎えたのは、それはそれは妖艶な男性で。ジョルジュ・ガルバーニ公爵は、なんと代理の花婿様だと言う。 しかし、そんな彼も、とある理由があって婚礼の場にやってきてたのだが・・・・。 そして、夫が不在のまま、結婚二日目にして発覚したクレスト伯爵家の大問題の数々。蔓延する疫病、傾いた伯爵家の財政、地に落ちた伯爵家の威信・・・。 問題だらけのクレスト伯爵領を、ジュリアは、なんとか立て直そうと、孤軍奮闘しようとする。ガルバーニ公爵は、そんな彼女を優しく支えてくれて。ジュリアの心には親しみ以上の感情が芽生えてしまうが・・・ そこに、花婿本人のクレスト伯爵が戦から帰還してきて! やむにやまれず身代わり結婚させられてしまった不遇な女騎士団長は、幸せになれるのか?!
24hポイント 355pt
小説 3,418 位 / 102,110件 恋愛 1,702 位 / 28,071件
文字数 427,089 最終更新日 2019.08.06 登録日 2017.05.08
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恋愛 完結 長編 R15
『虐げてきた家族は処分され、記憶を失くした令嬢は王太子に溺愛されて……』 生まれつき足が不自由な主人公である、侯爵令嬢のヴィオラ。屋敷の陽当たりの悪い部屋に閉じめられる様にして、ずっと生きてきた。両親からも、兄、姉、妹からも見放され、唯一慕ってくれるのは弟だけだった。いつかは、この部屋から出て外の世界を見てみたいと希望を持っていたが……数年前社交界デビューを迎える歳になった時、母から「歩けないのに、見っともない。舞踏会などつれて行けない」と言われ、その時からヴィオラは全てを諦め、ただひたすらに弟の幸せだけを願ってきたが。その弟も、先日亡くなってしまった……。すっかり生きる希望をなくしたヴィオラの元を、ある人が訪ねて来た。彼は自分は王太子であると名乗り……そして。
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小説 3,473 位 / 102,110件 恋愛 1,733 位 / 28,071件
文字数 142,235 最終更新日 2021.02.28 登録日 2020.12.14
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恋愛 完結 短編
私はデンバーク王国の伯爵令嬢です。 私の家は、大商会を営んでおり、国の経済の中核をになっております。 そのため、王家は我が家との縁を結ぼうと、私に、王太子殿下との婚約を命じました。 王太子殿下はとても傲慢な方で、頭の中身も残念、はっきり言ってバカでした。 しかし、王命には逆らえず、私は殿下と婚約しました。 その殿下が、国の大切な建国記念パーティーで私を断罪しようとしています。 ふふ、殿下、私があなたの行いを把握していないとでも? もう、後悔しても遅いですよ。
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文字数 21,522 最終更新日 2021.03.24 登録日 2021.03.01
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恋愛 連載中 短編 R18
この国の王太子である グレンリードはここ最近 婚約者であるリリアンヌ・マドリーノとの婚約を破棄したいと考えている。 それは最近仲良くなったミシェルに 対してひどい仕打ちばかりをし始めたから。 前々からリリアンヌに嫌われていたと思っていたし もうそろそろいいかな?いいよね? ……あれ、リリアンヌがなんか可愛くない?
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文字数 19,236 最終更新日 2020.09.12 登録日 2020.06.15
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恋愛 連載中 長編 R15
「やっと会えた。もう離さないよ、私の番。」 殿下は、蕩けるような笑顔で私の頬をそっと撫でる。 へ??どういうこと??? ______________________________ パッフェルト王国は大陸一の王国であり、精霊を愛し、精霊に愛される国。 パッフェルト王国名門ヴァランガ侯爵家が長女リリアナ・ペトル・ヴァランガは誰にも言えない前世の記憶を持っていた。 虐げられ、罵倒され生きてきた悲しい悲しい前世の記憶。 そんな愛されなれていない彼女を愛したのはパッフェルト王国王太子アラン・ペトル・ド・フォン ・パッフェルト殿下?!?!! 甘い言葉を囁く王太子についていけず、何度も逃げようとするも王太子からの執拗なアプローチは一向に止まなくて… 腹黒王太子の完全なる策略に為すすべもないリリアナ。 「あれ?これってもしかして…逃げられない…?」 *残酷描写、胸糞悪い描写等ありますのでお気をつけください。 *この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。 *ガバガバ設定・矛盾等の発生あるかと思います。気づいた点などありましたら、感想機能などでお知らせください。 _______________________ 初投稿作品です。 至らぬ点もあるかと思いますが読んでいただけたら幸いです。
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文字数 120,637 最終更新日 2021.04.26 登録日 2019.12.29
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恋愛 連載中 長編 R15
夫に蔑ろにされていた妻、テレスティアはある日夜会で突然の爆発事故に巻き込まれる。唯一頼れるはずの夫はそんな時でさえテレスティアを置いて、自分の大切な主君の元に向かってしまった。 置いていかれたテレスティアはそのまま階段から落ちてしまい、頭をうってしまう。テレスティアはそのまま意識を失いーーー 気がつくと自室のベッドの上だった。 先程のことは夢ではない。実際あったことだと感じたテレスティアはそうそうに夫への見切りをつけた
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文字数 24,262 最終更新日 2021.02.20 登録日 2021.02.14
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恋愛 完結 短編 R15
私ミーシャ・ラクリマ男爵令嬢は、家の借金の為コッソリと王宮でメイドとして働いています。基本は王宮内のお掃除ですが、人手が必要な時には色々な所へ行きお手伝いします。そんな中私を番だと言う人が現れた。えっ、あなたって!? 貧乏令嬢が番と幸せになるまでのすれ違いを書いていきます。 愛の花第2弾です。前の話を読んでいなくても、単体のお話として読んで頂けます。
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文字数 29,334 最終更新日 2020.10.06 登録日 2020.09.11
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恋愛 連載中 長編 R15
リリネリア・ブライシフィックは八歳のあの日に死んだ。死んだこととされたのだ。リリネリアであった彼女はあの絶望を忘れはしない。 じわじわと壊れていったリリネリアはある日、自身の元婚約者だった王太子レジナルド・リームヴと再会した。 レジナルドは少し前に隣国の王女を娶ったと聞く。だけどもうリリネリアには何も関係の無い話だ。何もかもがどうでもいい。リリネリアは何も期待していない。誰にも、何にも。 二人は知らない。 国王夫妻と公爵夫妻が、良かれと思ってしたことがリリネリアを追い詰めたことに。レジナルドを絶望させたことを、彼らは知らない。 彼らが偶然再会したのは運命のいたずらなのか、ただ単純に偶然なのか。だけどリリネリアは何一つ望んでいなかったし、レジナルドは何一つ知らなかった。ただそれだけなのである。 ※タイトル変更しました
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文字数 133,326 最終更新日 2020.11.21 登録日 2020.11.05
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恋愛 完結 短編
 婚約破棄はされなかった……そんな必要は無かったから。 既に愛情の無くなった結婚をしても相手は王太子。困る事は無かったから……  愛されない正妃なぞ珍しくもない、愛される側妃がいるから……  そして寵愛を受けた側妃が世継ぎを産み、正妃の座に成り代わろうとするのも珍しい事ではない……それが今、この時に訪れただけ……    これは婚約破棄される事のなかった愛されない正妃。元・辺境伯爵シェリオン家令嬢『フィアル・シェリオン』の知らない所で、周りの奴等が勝手に王家の連中に「ざまぁ!」する話。 ※あらすじですらシリアスが保たない程度の内容、プロット消失からの練り直し試作品、荒唐無稽でもハッピーエンドならいいんじゃい!的なガバガバ設定 それでもよろしければご一読お願い致します。更によろしければ感想・アドバイスなんかも是非是非。全十三話+オマケ一話、一日二回更新でっす!
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文字数 59,567 最終更新日 2017.08.06 登録日 2017.07.29
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恋愛 完結 ショートショート
王太子から突然の婚約破棄。 公爵令嬢レイチェルは静かにそれを受け入れる。 ※処女作です。
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文字数 3,234 最終更新日 2021.04.04 登録日 2021.04.04
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恋愛 完結 ショートショート
自由奔放で、我儘で利己的な婚約者に悩まされていませんか? これからあげる項目に、貴方の婚約者が3つ以上当て嵌まってしまったら……か・な・り深刻な状況です。重く受け止めましょう。 【婚約破棄の手引書】なるものを、偶然手にした侯爵令嬢のアリシア。婚約者の王太子クロヴィスとは、上手くいっていない。女好きで浮気はするし、自分本位で彼には振り回されてばかりいる。この本に書かれている様に、婚約破棄をしたい!と思い続けていたが、相手は王太子だ。こちらから、婚約破棄など申し出る事は難しい。ならば、向こうから婚約破棄をして貰うしかない。この手引書を参考にして、私、アリシアは必ず婚約破棄へ誘導してみせます!
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恋愛 連載中 短編 R18
妖精族の末っ子姫であるティリエは、人間との和平の為、人間の国の王太子であるジェイと婚姻を結ぶことになった。 人間を怖がっていたティリエだったが、ティリエに優しく接してくれるジェイに次第に心を開いていく。 *R18表現のある回には☆マークをつけます。苦手な方はご注意ください。
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追放された想い人を幸せにするため、公爵令嬢クラリスは今日も今日とて奔走する…! 王位継承権に破れた第一王子 ✖️ 第一王子に恋焦がれる公爵令嬢 突然舞い降りたチャンスをものにしたい公爵令嬢が頑張る話(?)
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文字数 8,609 最終更新日 2021.03.29 登録日 2021.02.17
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