恋愛 思い出 小説一覧
小説AI検索
49件
1
【完結】義母が来てからの虐げられた生活から抜け出したいけれど…
私はエミーリエ。
お母様が四歳の頃に亡くなって、それまでは幸せでしたのに、人生が酷くつまらなくなりました。
なぜって?
お母様が亡くなってすぐに、お父様は再婚したのです。それは仕方のないことと分かります。けれど、義理の母や妹が、私に事ある毎に嫌味を言いにくるのですもの。
どんな方法でもいいから、こんな生活から抜け出したいと思うのですが、どうすればいいのか分かりません。
でも…。
☆★
全16話です。
書き終わっておりますので、随時更新していきます。
読んで下さると嬉しいです。
感想数 8
文字数 24,647
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.22
2
【完結】想いを忘れたフリを続けて生きると決めた僕の記録
君と出会い君と別れ、それでも君を想い続け......
君を忘れたフリを続けた僕の決断と記録。
【追記】
『それでもしあわせだった......。』
離婚届を渡された彼のその後と彼目線の回想、二十五年目の真実をお届けします。
感想数 0
文字数 30,423
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.10.22
3
「初めての恋」
みなさんは初恋を覚えていますか?あの時の淡く切ない気持ちを。私は覚えています。この先も忘れることはないでしょう。
感想数 0
文字数 1,320
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
4
卒業式の後、アプリコットの花が舞う中、私を引き止めない第二王子! そんな彼をポイ捨てして、私は大人へと旅立ちます。
卒業式を終え、アプリコットの花が舞う中、私は隣国へ旅立ちます。見送りに来たのに、私を引き止めない第二王子! そんな彼などポイと捨てて、8時ちょうどの馬車に乗って、私は大人へと旅立ちます!
感想数 0
文字数 1,189
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
5
「おかしな収束」
妻の浮気を疑う夫。
ある日妻が寝ている隙にスマホの中を覗こうとするが……
ミステリーからちょっと笑えるコメディまで、ジャンルを問わずショートショートにしております。
1話完結の短編集。
※当作品は不定期更新となります。またこの作品は全てフィクションです。作中に登場する人物・団体・名称等も作中で発生する出来事も、全て作者の想像の産物です。
また法律・法令・道徳に反する行為を容認・推奨するものではありません。
感想数 0
文字数 28,748
最終更新日 2026.01.09
登録日 2024.09.15
6
crossing
大学生のころ恋をしたのは、みんなの憧れの王子様――。
名前も見た目も地味だと自分に自信が持てなかった糸恵。たまたま人気者の龍之介と接近するチャンスが訪れて……。
大人になった今だからわかることがある。
素直になるって、むずかしい。
感想数 0
文字数 13,856
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.11
7
時折、昔の記憶を思い返す。懐かしくほろ苦いあの記憶を。~今はすべてが満ちていてとても幸せです~
時折、昔の記憶を思い返す。懐かしくほろ苦いあの記憶を。
感想数 0
文字数 820
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
8
ずっと忘れない
感想数 0
文字数 309
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.13
9
アリア
10年前、中学生だった氷室智也は遊園地で迷子になっていた朝比奈美来のことを助ける。自分を助けてくれた智也のことが好きになった美来は智也にプロポーズをする。しかし、智也は美来が結婚できる年齢になったらまた考えようと答えた。
それ以来、2人は会っていなかったが、10年経ったある春の日、結婚できる年齢である16歳となった美来が突然現れ、智也は再びプロポーズをされる。そのことをきっかけに智也は週末を中心に美来と一緒の時間を過ごしていく。しかし、会社の1年先輩である月村有紗も智也のことが好きであると告白する。
様々なことが降りかかる中、智也、美来、有紗の三角関係はどうなっていくのか。2度のプロポーズから始まるラブストーリーシリーズ。
※完結しました!(2020.9.24)
感想数 0
文字数 1,002,345
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.06.20
10
別れた彼との数年越しの約束は
『三十歳になったら結婚してもいいぜ』
中学時代付き合っていた彼が別れ際に言い放った無茶苦茶な約束。
淡い期待と共に彼を待つ。
感想数 0
文字数 1,884
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.16
11
すおうくんはヘタレ
ちょっと弱虫でネコとけんかするのも怖いのに見た目は奇抜で甘えん坊な蘇王くん。
そんな彼とお付き合いするお姉さん彼女。
バカップル呼ばわりされる甘々な二人にもいつしか現実は訪れ・・・。
誰にでも経験があるような、お姉さんの強がりなエピソードです。
感想数 0
文字数 8,373
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.09.23
12
下手くそなピースサイン
砂浜にいる。君がいた日々は波と一緒に動く。
君は笑ってピースサインをよく僕に見せた。下手なピースサインを。
感想数 0
文字数 371
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
13
コートの香りと私と先輩
お気に入りのコートから蜜柑の香りがする……
そんな匂いが思い出させる、過去のちょっとほろ苦い思い出……
感想数 0
文字数 1,571
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.08.21
14
注ぐは、水と
感想数 0
文字数 5,741
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.11
15
婚約破棄、されても。
婚約破棄、されても。
感想数 0
文字数 398
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.04.23
16
Loop✳Resonance
私、小鳥遊蒼葉(たかなしあおは)は、どこにでもいる普通の高校2年生の少女……のはずだった。私には、幼い頃からずっと胸の奥に秘めている想いがある。
椎名楓(しいなかえで)。
少し不器用で、けれど誰よりも優しい彼は、人見知りで自分の殻に閉じこもりがちだった私を、いつも隣で支えてくれた。
高校2年生、17歳の夏。
私は、止まっていた時間を動かすために「あること」を決めていた。7月31日の夏祭り。そこで、彼にある事を伝えるのだと。
けれど、決意を固めたその日から、私の眠りは浅くなり、奇妙な夢を見るようになった。
焼けるような日差しと、耳を刺す蝉の鳴き声。その静寂の合間に、誰かの祈りのような、あるいは呪いのような言葉が、何度も、何度も、壊れたレコードのように連鎖する。
「鳴り止まない蒼き残響(レゾナンス)」
「重く消えない記憶(メモリア)」
「凍てつく恋の紫蝶(しちょう)」
「閉ざされし白の虚構(フィクション)」
「遍く光と蒼き終焉(ディマイズ)」
その言葉たちは、私の心臓を冷たく撫で、最後に一つの残酷な「理」を突きつける。
『誰かを救う度に、誰かが死ぬ』
幸せを願えば、誰かが絶望に落ちる。
光を掴もうとすれば、誰かが闇に飲み込まれる。
それが、私たちが生きるこの世界の、美しくも醜いルールなのだと。
意味深な言葉たちが、頭から離れない。
日常の影に潜む「淡い光」の違和感が、少しずつ、けれど確実に私の平穏を蝕んでいく。この言葉たちが、繰り返される悲劇と向き合い、戦い続ける少年少女の物語を、静かに開幕させようとしていること。
そして、大好きな親友や彼との「幸せな時間」そのものが、巨大な犠牲の上に成り立つ砂上の楼閣であることを、この時の私は予想すらしていなかった──。
逃れられない「夏の迷宮(ループ)」の中で、私は問い続ける。この世界の理を壊してでも、私は「愛」を選ぶことができるのか?
鳴り止まない残響(レゾナンス)が、「死の旋律」を奏で始める──。
表紙イラスト/ノーコピーライトガール
感想数 1
文字数 201,763
最終更新日 2026.03.06
登録日 2025.12.15
17
覚えていますか? あの雨の日に
覚えていますか? あの雨の日に
詩です。
2022.3.27
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
18
いつも一緒に帰ってた彼女
小学生の頃、いつも一緒に帰っていた女の子がいた。それは、卒業式の前日まで続いたのだが……
感想数 0
文字数 1,044
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
19
男も妊娠できる世界でエロ区ファンタジー
感想数 0
文字数 3,416
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
20
あの夏の向日葵
初恋の話
感想数 0
文字数 679
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.06
21
思い出の中の忘れ物
今どきタイムトラベルをするなんて、どんな物好きだと笑われそうだけど。
僕には思い出の中に、どうしても逢いたい人がいた。
現実より思い出が大切になるくらい生きた僕は、心の老衰となり間もなく死ぬらしい。
死ぬ前にどうしてもその人に、あの時言えなかった言葉を伝えたいんだ──
だから僕はタイムトラベルで過去へと戻る。思い出の中の忘れ物を取りに行くために。
感想数 0
文字数 3,371
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
22
記憶の中のお姉ちゃん
母から突然聞いた話。消え去った記憶が蘇る。
もともと、不眠症日記に投稿していたものです。
感想数 0
文字数 800
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.18
23
その先にある理由
どうしてかな
風が吹くと
涙が出るのは
感想数 0
文字数 119
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
24
分かれ道のすすみかた
人はみんな分かれ道を選択して生きている。
保育園で出会った主人公の亜衣と啓太。
啓太の一目惚れから始まった幼い恋は、年齢と共に風化していく。
亜衣は高校生になり、大学受験も終わり、卒業式を控えていた。
そんな中、保育園の同窓会が行われる事に。久しぶりに会った2人だったが、彼の心は変わっていなかった。
感想数 2
文字数 11,184
最終更新日 2022.03.11
登録日 2021.09.17
25
最後の贈り物
最愛の人と過ごした日々を思い返す。辛くて、悲しくて。何度死のうとしたかわからない。それでも生きていけたのは、あなたからの贈り物があったから。最後で最大の、最高のプレゼント。
大丈夫、もう前を向いて生きていけるから。
感想数 0
文字数 4,397
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
26
金木犀の香り漂い
「⾦⽊犀の⾹り」が、主⼈公の⼼にかけられていた「思い出の蓋」をこじ開ける。
かつて愛した彼との代々⽊公園での夜、そして20年ぶりの予期せぬ再会。
主人公にとってこの⾹りは、単なる懐かしさではなく、忘れていた感覚を鋭利な棘となり主人公を刺す。
⽇常にまぎれて忘れたいた記憶を嗅覚が残酷に呼び起こし、主人公は、、、。
感想数 0
文字数 9,162
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
27
【R18】あれが始まり
自分で自分を慰めると思い出してしまう彼女。
私は彼女からいろいろなことを教えこまれた。
感想数 0
文字数 1,127
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.04
28
酷い人。でもそんな貴方を私は。
一目惚れだった
どんな人より輝いて見えた
どんなに裏切られても
好きでいることをやめられなかった
無様で、滑稽で、
必死にしがみつこうとした
私の話。
-----------
中学三年生
一年生の頃から続けた吹奏楽部も引退に近づき
進路をどうしようか悩んでいる
朔崎 瑞月(さくさき みづき)
中学生活最後のクラス替えで
出会ってしまった
酷く残酷な大好きな人と優しくて頼もしくて安心する親友
このたった1年間が
今でも私を縛り付けるの
感想数 0
文字数 3,201
最終更新日 2019.02.25
登録日 2019.02.25
29
新宿再会物語-幼馴染の絆と時の流れ
「新宿再会物語:幼馴染の絆と時の流れ」は、心温まる再会と深い絆を描いた物語です。新宿の街で育まれた幼馴染たち、たかちゃん、末永、てんちゃん、淳子の、時を越えた再会を通じて、成長、友情、そして人生の選択を綴ります。
本作は、懐かしい思い出と現在の生活が交差する、感動的なシーンの数々を描き出します。子供時代の無邪気な遊びから、大人としての複雑な人生への移行を通じて、彼らの絆の強さと成長の旅路を感じ取ることができます。
新宿の変わる街並みの中で、彼らは自分たちの心に正直になり、未来への一歩を踏み出します。読者は、彼らの人生の選択と決断に共感し、彼らの成長と変化を目の当たりにすることができます。
この物語は、ただの再会を超えた深いメッセージを持っています。幼馴染たちの強い絆が、時の流れの中でどのように変化し、彼らの人生にどのような影響を与えるのかを描きます。新宿の街角での再会は、彼らにとって新たな人生の始まりであり、読者にとっては心温まる旅の始まりです。
「新宿再会物語」は、友情と成長の物語を通じて、読者に深い感動を与えること間違いなしの一冊です。彼らの物語は、あなたにもきっと何かを感じさせ、心に残るでしょう。新宿での再会が織りなす、美しい物語をぜひお楽しみください。
この作品はフィクションであり、登場する人物、団体、場所、事件等は作者の想像によるものです。実在の人物や団体、出来事とは一切関係がありません。本作品の内容は、あくまで物語としての創作であり、現実の出来事や人物との類似は偶然であり意図されたものではありません。
本作品は、読者に感動や喜びを提供することを目的としており、どのような実在の事件や状況にも言及するものではありません。また、本作品における意見や行動は、登場人物のものであり、作者や出版社の意見を反映するものではありません。
読者の皆様には、本作品をフィクションとしてお楽しみいただき、物語の世界に浸っていただくことを願っています。新宿という舞台を背景に繰り広げられる幼馴染たちの感動的な物語を、心ゆくまでご堪能ください。
感想数 0
文字数 12,387
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.15
30
永遠のバイバイ
感想数 1
文字数 3,822
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.18
31
友達と義理チョコ
子供でも子供なりに真剣な友情を育み恋愛をしていたりする。バレンタインや卒業式を舞台にした。小学6年生の真剣な恋愛ショートストーリー。
感想数 0
文字数 2,708
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
32
ガラケーの中の彼女
大切にしまっているガラケーの中の彼女は……
感想数 0
文字数 2,389
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
33
ピンヒールでおどらせて
今日は彼氏とお別れデートしてくる。
2022/03/29 【完結】
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/ピンヒールでおどらせて]をつけています。
ふわふわ
きらきら
ぷにぷに
このみっつが綺麗に備わった子が
世間で言う可愛い子
だから私もそれになったけど
君にとってはそうじゃなかったみたい
DM
Dilemma
feat.Kelly Rowland/Nelly
感想数 0
文字数 16,620
最終更新日 2022.03.29
登録日 2022.03.26
34
そう それはあなたとの記憶
そう、それはあなたとの記憶。
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2023.07.25
登録日 2023.07.25
35
舞い上がった雪に
君の笑顔、君との思い出か
僕の目に映るこの街の景色には君の残像ばかりで
時を戻して、もう一度君に出会えたら……
ーー僕は何度も追憶を繰り返す
感想数 0
文字数 647
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.29
36
秋の逸話
「紅(黄)葉」「落とし物」「高校生カップル」という三題噺を自分で設定して書いた2本の短編を
1本にまとめました。
感想数 0
文字数 7,421
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.11.23
37
遠い記憶のクロシェット
感想数 0
文字数 131,478
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.07.07
38
どうやら、こどもの日には幼い頃のことを思い出すようです。 それが、失恋に関することなら尚更……
俺の誕生日は5月5日こどもの日。
20歳になった俺の元には、友人達の祝いの言葉とは別に、ある一通の手紙が届いていたーー。
翌日、子供の頃の夢を見た俺は、ある女の人と再会する。
その女性は、手紙の差出人である、俺の初恋のお姉さんだった。
子供の時間は終わったのだから、大人にならないと。
俺は、彼女に対して言うべきことを言えるのだろうか?
【2、3話程度の短編の予定です】
感想数 0
文字数 12,225
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.06
39
私はあなたのことを決して忘れない
感想数 0
文字数 1,148
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
40
渋茶片手につれづれと
中学校の吹奏楽部で共にトランペットを吹きながら
有智と春久と菜々美は固い友情の絆を育んだ。
楽しかった三年間は瞬く間に過ぎて
ジーサンバーサンになっても三人で変わらぬ仲でいよう、と
誓って学び舎を巣立った日から、二十数年――。
夫婦として円満な家庭を営む有智と菜々美の許に
何の予告もなく突然届いた春久からの結婚報告葉書が
ふたりの間に嵐をもたらした。
三人史上かつてない程の険悪な状況の中
ふたりがかつて閉じたはずの、心の奥底の重い扉が開き始める。
生涯の友との決裂寸前の危機と
互いに敢えて目を逸らしていた、生涯の伴侶の過去の屈託。
全てを乗り越えた先に、見えたものは――。
※拙著『縁側で渋茶』(ムーンライトノベルズ掲載)の続編的作品ですが
単独でも読める内容です。
※R18描写は薄目です。
※ムーンライトノベルズにて同時連載中です(内容は同じです)。
文字数 83,554
最終更新日 2020.02.09
登録日 2019.05.31
49件