児童書・童話 小説一覧
801
ナイショの妖精さん
★あの頃のトキメキ、ここにあります★
【アホっ子JS×ヘタレイケメン
小学生の日常とファンタジーが交錯する「胸キュン」ピュアラブストーリー】
「きみの背中には羽がある」
小六の和泉綾(いずみあや)は、幼いころに、見知らぬだれかから言われた言葉を信じている。
「あたしは妖精の子。いつか、こんな生きづらい世界から抜け出して、妖精の世界に帰るんだっ!」
ある日綾は、大っ嫌いなクラスのボス、中条葉児(なかじょうようじ)といっしょに、近所の里山で本物の妖精を目撃して――。
「きのう見たものはわすれろ。オレもわすれる。オレらはきっと、同じ夢でも見たんだ」
「いいよっ! 協力してくれないなら校内放送で『中条葉児は、ベイランドのオバケ屋敷でも怖がるビビリだ!』ってさけんでやる~っ!! 」
「う、うわぁああっ!! 待て、待て、待てぇ~っ !!」
★ ★ ★ ★ ★
*エブリスタにも投稿しています。
*小学生にも理解できる表現を目指しています。
*砕けた文体を使用しています。肩の力を抜いてご覧ください。暇つぶしにでもなれば。
*この物語はフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
感想数 14
文字数 630,416
最終更新日 2018.12.25
登録日 2017.12.27
802
星、満ちる
感想数 5
文字数 16,532
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.10.23
803
ももちゃんの色えんぴつ
おじいちゃんからももちゃんへ心のプレゼント
純粋にただ今を経験すること、今の気持ちを体験すること
いつの間にか忘れて大人になったあなたにも…
切ないけど暖かな、ももちゃんの幼い心の成長を
カラフルに描いてみました
感想数 0
文字数 4,310
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.03.07
804
とびら
ぼくは、ゆめのいりぐちのとびら。
きみのゆめはなに……?
感想数 0
文字数 1,679
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
805
うみ
僕は海を見に行くのが好きだ。
あるとき、海に行くと海の王様に出会ったんだ。
海の王様と話すととある場所に連れてってくれたんだ。
そこでみたものはとても…
感想数 0
文字数 150
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.09
806
ガラスの靴を落としたのは私ではなくお義姉様らしいです!
姫川夢菜は日本に暮らす女子高生。
夢菜は信じていた親友に裏切られ、
階段から転落死してしまう。
その間際、夢菜はもし生まれ変わりがあるのなら
おとぎ話のようにハッピーエンドで終わる世界に
生まれ変わりたいと願う。
そして、目覚めるとシンデレラの世界に
主人公として転生していた!
そしてなぜか夢菜に優しい継母や義姉たちと死んだはずの父に戸惑いつつも夢菜は義理の姉、ミレイユの恋を手伝うことに。
王子様、ガラスの靴を落としたのは
私ではなくお義姉様らしいです!
感想数 0
文字数 2,637
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.13
807
エマージェンシー!狂った異次元学校から脱出せよ!~エマとショウマの物語~
第3回きずな児童書大賞で奨励賞を頂きました。
ありがとうございました!
気付いたら、何もない教室にいた――。
少女エマと、少年ショウマ。
二人は幼馴染で、どうして自分達が此処にいるのか、わからない。
二人は学校の五階にいる事がわかり、校舎を出ようとするが階段がない。
そして二人の前に現れたのは恐ろしい怪異達!!
二人はこの学校から逃げることはできるのか?
二人がどうなるか最後まで見届けて!!
感想数 1
文字数 46,057
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.07.31
808
魔女とともやの物語
感想数 0
文字数 17,579
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.17
809
ほのの町
あるところにのんびりすることを忘れた大人がいました。
その人は、一人でいろいろな悩みを抱えていました。
ある日、一匹のタヌキと出会います。タヌキは、ほのの町への案内タヌキでした。
短編です。
大人の童話です。
感想数 0
文字数 5,693
最終更新日 2018.11.07
登録日 2018.11.07
810
旅蛙
──僕の名前はリョーウィッヒ・ジャン・テンプレム
蛙はそう名乗った。
深夜庭から聞こえてきた笛の音の主を探しに清太が庭へ行くと、そこには大層な名前を持つ蛙が一匹いた。蛙は一晩の宿のお礼にと幾つかの旅の話を清太に聞かせ始めた。旅する蛙と小さな田舎町から出たことのない少年のたった一夜の物語。
感想数 0
文字数 3,439
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
811
山狗の血 堕ちた神と地を駆けし獣
この世のすべて、天地を創造せし者。
それを神と呼び、大地に生きる者たちはこれを敬う。
ヒト以外の生き物が成りし者。
これを禍躬(かみ)と呼び、地に生きる者たちはこれを恐れる。
なぜなら禍躬にとって、その他の生き物はすべて食料であり、
気まぐれに弄び、蹂躙するだけの相手でしかなかったからである。
禍躬に抗い、これと闘う者を禍躬狩りという。
そんな禍躬狩りが相棒として連れている獣がいる。
風のように大地を駆け、険しい山の中をも平地のように突き進み、
夜の闇を恐れず、厳しい自然をものともしない。
不屈の闘志と強靭な肉体を持つ四つ足の獣・山狗。
これはコハクと名づけられた一頭の山狗の物語。
数多の出会いと別れ、戦いと試練を越えた先、
長い旅路の果てに、コハクはどのような景色をみるのか。
感想数 0
文字数 306,225
最終更新日 2022.04.30
登録日 2021.11.30
812
クール王子はワケアリいとこ
おじさんが再婚した事で新しく出来たいとこ。
同じ中学に入学してきた上に、引っ越し終わるまでうちに住む!?
学校ではクール王子なんて呼ばれている皓也。
でも彼には秘密があって……。
オオカミに変身!?
オオカミ人間!?
え?
じゃなくて吸血鬼!?
気になるいとこは、ミステリアスでもふもふなヴァンパイアでした。
第15回絵本・児童書大賞にて奨励賞を頂きました。
野いちご様
ベリーズカフェ様
魔法のiらんど様
エブリスタ様
にも掲載しています。
感想数 0
文字数 62,986
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.11
813
スカートめくりの破天荒なヒーローがいる! 女性向け
スカートめくり。それは小学生時代にあった一過性の風物詩、、、そう思っていたのに、中学生でそれをやる人がまさかいたなんて! 中学生デビューの学生たちにスポットを当てた歯痒く甘酸っぱい群像ドラマ。お転婆に育ち勝ち気で怖いもの知らずの美祈、短気で背が低く声が高いゆえにコンプレックスを抱える正太郎、周りに無関心で友だちを作ろうともしない瞳、男子へ辛辣に当たるけど臆病さの裏返しの恵、頑固気質と融通さ情緒に欠けて困らせる春信、いつもマイペースで本気を見せたことのない新司と、それぞれにバラバラを見せる人物たちが、いつしか一つにまとまっていくストーリーを描く。
感想数 0
文字数 34,739
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.01.31
814
ウェディングドレス
お母さんから通っちゃダメと言われた道で、ぼくはまっしろな人と出会った。
六月の夕暮れ、小学五年生の「ぼく」と、結婚式をめちゃくちゃにしたウェディングドレス姿の男性とのお話。
感想数 0
文字数 3,847
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
815
回転家族
“あと五分で家族の回転が始まります”――スマホがいっせいに告げた。
文字数 1,709
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.17
816
ふしぎなみかん
さっちゃんは、1歳の赤ちゃん。
おかあさんは、さっちゃんのお世話で大忙しです。
感想数 0
文字数 599
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
817
山姫さま オコジョと狐と 海に行く
日本一のお山の中で、何不自由なく生きてきた山の神様の娘、山姫さま。
ある日手に入れた「人魚姫」の絵本を読んで、自分も人魚姫の様に人間にもてはやされたいと考えます。
そこで山姫さまはお山を飛び出てしまい、それを慌てておつきのオコジョと狐が追いかけますが……
感想数 0
文字数 29,340
最終更新日 2016.05.17
登録日 2016.05.17
818
歩道橋銀河通信
『ぼくの心は、きっとサイダーみたいなものなのかもしれない』
サイダーが好きな中学三年生の七海景太は、自分をいつ割れてもおかしくない一つの泡みたいな存在だといつも思っている。
景太は学校の帰り道、行方不明になっていると噂されている転校生の小野寺日向と偶然出会うこととなる。
日向は、別次元の祠の中で琥珀色をした謎の粘体生物・『あめもん』の体内に取り込まれていた。体を動かすことはできないものの、喋ることは可能で、二人は静謐な空間でゆっくり心を通わせていく。
景太は日向を救いたいと思うのだが、日向は解放されることを断固として拒む。「どこに行ったって、結局は飾りでしかないもの」と、日向は今まで家族からどう見られていたのかを知り、大きなショックを受けていた。
そんな日向をおおう『あめもん』は宇宙から飛来した生き物だった。地球に逃げたお父さんを捜しに来たと言い、景太は『あめもん』のお父さん捜しを手伝うことになった。
感想数 0
文字数 37,246
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.13
819
もも笛
感想数 0
文字数 457
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
820
黒猫エメのお菓子な大冒険!
犬と猫だけの世界、わんにゃフルワールドに住む黒猫の子猫エメは、仲間たちとともに楽しく暮らしていた。
そんなある日、突然世界からお菓子がなくなってしまう。
落ち込むエメの前に現れた妖精メルシーにより、すべてはウバウンダーという大魔王の仕業だと判明する。
そこでエメは、仲間たちとともに、お菓子を取り戻す大冒険へと出かけるのであった。
感想数 0
文字数 2,227
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
821
「私は○○です」?!
マイペースながらも、仕事はきっちりやって曲がったことは大の苦手な主人公。
一方、主人公の親友は周りの人間を纏めるしっかり者。
偶々、そんな主人公が遭遇しちゃった異世界って?!
そして、親友はどうなっちゃうの?!
これは、ペガサスが神獣の一種とされる異世界で、主人公が様々な困難を乗り越えていこうとする(だろう)物語です。
※まだ書き始めですが、最後は「○○○だった主人公?!」みたいなハッピーエンドにしたいと考えています。
※都合によりゆっくり更新になってしまうかもしれませんが、これからどうぞよろしくお願いいたします。
感想数 1
文字数 77,355
最終更新日 2025.12.14
登録日 2019.03.29
822
ネギをうえた人――朝鮮打楽器のための一幕朗読劇
金素雲(キム・ソウン)『ネギをうえた人』(岩波書店)、きむ・やんき『トケビにかったバウィ』(大阪市外国人教育研究協議会編『サラム 民話編1』所収)を脚色した一幕劇です。セリフやナレーションの大部分は、原作をほぼそのまま使っております。
部屋を整理していたら、昔、手すさびに書いた原稿が出てきました。中学生以来、昨秋までずっと創作から遠ざかっていたのですが、かつての自分がこんなことをしていたのだな、という記念として、ここにupすることにしました。
何分にも拙いものでお恥ずかしい限りですが、ご笑覧いただけましたら幸いです。
*『ネギをうえた人』(岩波書店)
https://www.iwanami.co.jp/book/b269564.html
*『トケビにかったバウィ』(福音館書店)
https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=2060
感想数 0
文字数 4,365
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.07
823
虹翡翠
亡き父親から鳥撃ちの仕事を受け継いだ少年と、珍鳥虹翡翠の出会いの物語。
妹の学費の為に剥製用の鳥を撃ち続けるイズムの葛藤、食物連鎖に逆らう職業、鳥も人も持つ命の尊さ。
命の在り方を真剣に考えたい方に、読んでいただきたい作品です。
他の生き物の命を奪う事の意味。
食べるためなら許されて、剥製を作るためには許されないものなのか?
そもそも、許す許さないは誰が決めるものなのか?
鳥撃ちの技術を教えた父。剥製用の鳥撃ちを反対する母。剥製を作る職人。剥製を愛おしむ顧客。
そして、イズムの前に現れる、虹色の輝きを放つ鳥〈虹翡翠〉。
誰が正しいか、間違っているかではなく、それぞれに想いのこもった考えがあり、
それらを受け止め、悩み、考え、そして選んでいくイズムの姿に、深く感銘を受けます。
命とは何か。働くとは何か。そして、私たちは何を選んでいくのか。
食育的な要素を織り込みつつ、美しい生きものを愛でる人間の業も儚く描いた、鮮やかな童話です。
感想数 0
文字数 13,286
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
824
魔法使いの弟子 ~不愛想師匠とドジっ子弟子は、今日も村人たちに愛されている~
魔法使いには一人の弟子がいる。
しかし弟子はいつもドジばかり、今日も謎の液体を頭からかぶってしまう。
師匠はそんな弟子にそのまま村に薬を届けるように命じるのだった。
いつもは何を考えてるかわからない不愛想な師匠と、ドジっ子弟子のある一日のお話。
ノベリズムで連載中
感想数 0
文字数 7,976
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.06
825
楽しい仲間
楽しい仲間に関する詩です。
2020.3.13
感想数 0
文字数 286
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
826
店番、おねがいします!~魔女ハレモニアのパティスリー~
お菓子が好きだけど、料理はまだ苦手な、小学六年生のミユ。
スーパーマーケットにいたミユは、突然現れた魔法陣によって、別の世界の魔女に召喚されてしまう。理由は、魔女がうっかり、経営するパティスリーをお休みするのを忘れたから。
ミユは料理がうまくなる魔法薬と引きかえに、魔女が留守にする五日間、パティスリーの店番を任されることになった。
はじめは何とかなりそうだった。けれど、なんと魔女がいないのに、魔法のお菓子の注文が入ってしまった。
使い魔たちの手を借りて、おなやみに合わせた魔法のお菓子を作って、何とか魔女の留守を守りぬこう!
※作品内の漢字は、小学六年生までに習うもののみを使用しています。(一部例外あり)
感想数 0
文字数 61,428
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
827
キング・フロッグの憂鬱
森の中の沼に住むキング・フロッグの心配事は、大事な王冠を盗まれないかと言う事。その事を考えると夜も眠れないほどでした。そんなキング・フロッグに物知りのナマズはある提案をして……大人のお伽噺。掌編小説です。
文字数 2,524
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
828
神は試練を与えない
試練によって神様が何かを学ぶことはないから、人間にもその方法は用いない。
オウランドゥーラは幼い女の子。様々なことを考えて成長していく。
文字数 1,175
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.08.17
829
なつ
あついあつい なつがきた
さっちゃん すいかをたべようね
しゃくしゃく たべたら
あー おいしい
感想数 0
文字数 167
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
830
はるくんとふしぎなあな
感想数 0
文字数 1,293
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16
831
(完結) わたし
(きずな児童書大賞エントリー)主人公は、孤独で、日々生きることに必死な、まだ若い狐。大雨で動けなくなった時、聞こえてきた声。その声に従うことは、救いか否か…。ほのぐらーい、少し不気味で不穏で和風な感じの不可思議系のお話です。短編なので、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 13,034
最終更新日 2022.12.15
登録日 2022.11.16
832
名案王子
ある国の名案王子の生涯
感想数 0
文字数 3,172
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
833
オバケな音色を奏でたら
私、花瀬みおりは中学一年生になったばかり。
お箏(こと)を弾くのが大好きなんだ。
だけど、おばあちゃんから私の音は「心がない」って言われちゃった。
どうやったら、心がある、魂からの音が出せるんだろう?
学校でも練習したくて、邦楽部に入部したけど、部員は私と部長さんだけ。
部長さんは優しくていい人……なんだけど。
あれ? 急に態度がおかしくなった……⁈
部室で感じる謎の視線、バレー部男子からの頼み事、大昔のオバケにアイドルオバケ……
行く先々で会うオバケさんたちに私の音色を聴いてもらったら……?
なんだかいろいろ大変なことが起きちゃうけど、「心の音」が弾けるようにがんばるよ!
感想数 0
文字数 1,076
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
834
リヤカー、駆けぬける
感想数 0
文字数 3,508
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
835
猫の旅【過去編】
獣人や人間が平和に協力し合って暮らしている世界。猫獣人は旅をしていた。ある時ふと幼い時に旅人をめざしきっかけをくれたマントを羽織ったかっこいい年老いた旅人さんのことを思い出した。
感想数 0
文字数 1,500
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.11.08
836
詩集③
詞集③です。
感想数 0
文字数 2,925
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.02.16
837
【完結】カミサマの言う通り
どこかで見かけた助言。
『初心者がRPGをつくる時は、
最初から壮大な物語をつくろうとせず、
まず薬草を取って戻ってくるという物語からはじめなさい』
なるほど……
ということで、『薬草を取って戻ってくる』小説です!
もちろん、それだけじゃないですよ!!
※※※
完結しました!
よかったら、
あとがきは近況ボードをご覧ください。
***
第2回きずな児童書大賞へのエントリー作品です。
投票よろしくお願いします!
***
<あらすじ>
十三歳の少年と少女、サカキとカエデ。
ある日ふたりは、村で流行っている熱病の薬となる木の葉をとりにいくように、
カミサマから命を受けた。
道中、自称妖精のルーナと出会い、旅を進めていく。
はたして、ふたりは薬草を手に入れられるのか……?
***
ご意見・ご感想お待ちしてます!
感想数 0
文字数 49,161
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.29
838
ゆうちゃんのほうせき
雨あがりの庭で見つけた、きらきらの“ほうせき”。
子どもにしか見えない宝物を描いたやさしいお話。
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
839
カチカチ山のタヌキ。桃太郎のお供になりました。
罠にかかったカチカチ山のタヌキを助けたのはーー桃太郎!?
※軽いブラックジョークのあるコメディです
感想数 0
文字数 3,391
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
840
最後の夏
毎年家族で行っていた河原に今年は一人で行ってみた僕は、そこで、もう会えないはずのアヤちゃんの姿を見る。遠くへ引っ越してしまったはずのアヤちゃんと、昔、河原で失くしてしまったはずのスイカ模様のボールで遊び、やがて、そのボールに映った山道の風景の中に、僕とアヤちゃんははいってしまう。
感想数 0
文字数 4,586
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
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