文化祭 小説一覧
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50件
1
「地味ブス」と捨てられた私、文化祭の大型スクリーンで王子様の裏の顔を全校生に配信します
「お前みたいな地味女、引き立て役にもならないんだよ」
眼鏡にボサボサ頭の特待生・澪(みお)は、全校生徒が見守る中、恋人だった学園の王子・ハルトから冷酷に捨てられた。
隣には、可憐な微笑みを浮かべる転校生・エマ。
エマの自作自演により「いじめの犯人」という濡れ衣まで着せられ、学園中から蔑まれる澪。
しかし、彼女を嘲笑う者たちはまだ知らない。
彼女が眼鏡の奥に、誰もが平伏す「真実の美貌」と、学園さえも支配できる「最強の背景」を隠していることを――。
「……ねぇ、文化祭、最高のステージにしてあげる」
裏切りへのカウントダウンが今、始まる。
スクリーンの裏側を暴き、傲慢な王子と偽りのヒロインを奈落へ突き落とす、痛快・学園下剋上ファンタジー!
2
【「麗しの眠り姫」シリーズ】苦労性王子は今日も従兄に振り回される
「麗しの眠り姫は義兄の腕で惰眠を貪る」でセレナードたちに振り回されるお世話係ことエリオット王子視点のお話。エリオットが親しい一部の友人たちに“王子(笑)”とあだなされることになった文化祭の「sleeping beauty」をめぐるお話や生徒会のわちゃわちゃなど。【「麗しの眠り姫」シリーズ】第三段!!義兄さまの出番が少ないのでBL要素は少なめです。
3
親友の恋を応援するたび、私は少しずつ失恋していた
一番近いのに、恋人じゃない。
紗奈は、親友の颯太にずっと片想いしていた。
けれど颯太が好きになるのは、いつも紗奈ではない誰かだった。
彼女ができた日も。
恋愛相談をされた日も。
別れた夜に頼られた時も。
紗奈はずっと笑って、颯太の恋を応援してきた。
でも本当は、そのたびに少しずつ失恋していた。
文化祭前、颯太からまた恋愛相談をされた紗奈は、ついに親友でいることに限界を迎える。
これは、好きな人の一番近くにいた女の子が、親友のふりをやめて、自分の恋を始めるまでの物語。
4
ジェットコースターロマンス
インフルエンザの流行で修学旅行に行けなかった高校2年生が、行くはずだったUSJのジェットコースターを文化祭の教室に再現する。
そして、その後の彼らの姿、、、、
5
文化祭
外から聞き覚えのあるセリフが響いてきた。
※ノベルアップ+にて先行公開中
6
音は無限の贈り物
半年くらい前から、わたしは毎朝音楽室に通ってる。聴こえてくるのは彼の奏でるピアノ。一度は音楽から離れたわたしに、またその世界に触れたいと思わせてくれた音。
こんなに音に心奪われたことはない。ずっと聴いていたい。もっと知りたい。あなたの音を、あなたを。
7
十五夜狂騒曲
女子校で、ヒロインと恋人は演劇部。ただし演じるより、シナリオなどを担当する事が多い。
ヒロインが脚本家で、恋人は舞台の監督役。今回は部活とは別の、クラスによる学芸会の脚本を担当する事になった。演劇をやる事になったが、何の話を演じるかで紛糾する。
最も演技が上手い黒髪ロングの子は「かぐや姫」、ヤンキーで金髪の女子は「シンデレラ」、黒髪ショートの子は「白雪姫」をやりたがる。面倒なので、全部を混ぜて行う事に。
元々、これらの話に不満を持っていたヒロインは、この三者が別の物語世界へ移動する脚本を書くのでした。劇の中でも外でも、それぞれの青春が展開します。
なお、この作品はシナリオ形式で、セリフの前にキャラ名が付きます。
小説家になろうで、先行投稿しています→https://ncode.syosetu.com/n3460hv/
またカクヨムにも投稿を開始しました→https://kakuyomu.jp/works/16817139558804655329
8
クリスマスが好きとか嫌いとか。
校内で公認カップルだけど、彼女ではない後輩マネージャー。文化祭で彼女が男子部員に告白されている現場を見てしまう。俺は男避けに利用されていると認識してやり過ごしていたが……
『先輩、クリスマスはお好きですか』の番外編、先輩バージョンです。
9
👨👨👨三人用声劇台本「文化祭にて」
文化祭当日の高校生2人が主人公。焼きそばの模擬店の売り子と調理を担当していた2人だったはずだけど…
所要時間:10分前後
たつや:低音男性
りく:高音男性
ナレーション&りくの彼女のクラスメイト:低音男性
※男子高校生三人の設定だが、りくは女でも可。だがなるべく男の子っぽく。
たつやとりくがメインでりくの彼女のクラスメイトは出番少な目。
◆こちらは声劇用台本になります。
動画・音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
かなりの人数の方からDMやメールで「台本お借りして良いですか?」という問い合わせを頂きますが、台本の使用許可・使用報告は不要です。
ご一報頂けるのでしたら事後報告で充分です。(15時~25時)
その際は読み手様のお名前、ツイッターアカウント、投稿して下さったサイト名とURLを明記の上、
私のツイッター(@ituki_0505 )のDMか ituki_505@yahoo.co.jp にご一報下さい。聞きに伺います。
私のツイッターアカウントから宣伝ツイートやリツイートもさせて頂きます。
またYoutube等の動画投稿の際には、樹のツイッターアカウント@ituki_0505 を記載して頂けると嬉しいです。
ツイキャス、Lispon、spoon、nana、Youtube、Writone(ライトーン)、HEAR等にて多数ご利用頂いております。
10
椛の花
生物部部長の狭間もみじは、自分に自信を持てずにいた。
しかし、それは過去のこと。
翁楓という生物教師との出逢いが、もみじを変えた。
淡くはかない想いを抱えたもみじ。
その事を知らずに翁は、もみじを特別視する。
想いが膨れ上がって仕方がなくなったもみじのとった行動とは……
揺れ動く女子高生の恋を描きます。
11
地味モブ女子の文化祭はテンプレ展開にご用心! ~悪役令嬢モノの脚本を書いたら、なぜか王子様と悪役令嬢ギャルからダブルで溺愛されて修羅場です!
地味モブ女子を自認する橘凛花(たちばなりんか)。
クラスメイトの最上級美少女から文化祭のクラス出し物の映画の脚本を頼まれる。
少女マンガとライト文芸が好きで美少女オタクの凛花は、テンプレ設定てんこ盛りの脚本を書くことに。
※「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
12
お茶会は終わらない
加賀地方にある名門の私立の女子高には、遠隔地から集う生徒のための女子寮があった。
そこでは週末の夜にお茶会という名の女子会が行われていた。
そのことを書いた投稿サイトの小説を読んで興味を持った女の子のお話。
13
ヒョイラレ
中学に入って関東デビューを果たした俺は、急いで帰宅しようとして階段で足を滑らせる。
階段から落下した俺が目を覚ますと、しましまのモフモフになっている!
しかも生きて歩いてる『俺』を目の当たりにすることに。
その『俺』はとんでもなく困り果てていて……。
どうやら転生した奴が俺の体を使ってる!?
14
メイドさんと幽霊さん
文化祭でメイドカフェをすることになった千穂と、千穂にベタ惚れの佳乃。
お化け屋敷を担当することになった佳乃がメイドカフェに行くために考えた秘策とは……。
他のサイトでも公開しています。
15
あいつが気になる夏
県立高校の3年理数科クラスでクラスリーダーを務める平池遥大(ひらいけようた)は、特に親しくしている友人はいないが、常時学年ベスト3の成績とリーダーとしての手際の良さに、皆から一目置かれている。
文化祭が近づき、ホームルームでコンテスト形式の演劇の出演者を決めることになったが、いつも学校行事よりも自分の音楽活動を優先している嶋田奏汰(しまだかなた)が欠席していることに気づいた遥大は、嶋田に「ロミオとジュリエット」のロミオ役を押しつけてしまう。
夏休み、遥大のアルバイト先でライブがおこなわれ、バンドのメンバーに嶋田が入っていた。彼はフィドル(ヴァイオリン)奏者で、その情感あふれる演奏に遥大は驚き、彼への悪感情を少し和らげる。
新学期が始まり、遥大は嶋田が受験先を決められずに悩んでいることを知る。小さなアドバイスをして勉強を少し教えてやると、嶋田はすっかり遥大になついてしまい、その距離感に遥大は戸惑う。
「ロミオとジュリエット」の練習は順調に進んでいたが、ジュリエット役の女子生徒が事故で舞台に上がれなくなってしまう。理数科クラスには女子が少なく、代役がいない。棄権はしたくないというクラスの総意と、何故か嶋田がジュリエット役に遥大を推薦してきたことで、責任感から遥大はジュリエット役を受ける決心をするが、日頃感情を出すことの無い遥大にとって、女性役の芝居の練習は困難を極めて……。
自由闊達なわんこフィドラー×真面目で優秀なクラスリーダー(密かに美形)、という設定ですがほぼ青春物語で、主人公がにぶちん絶食男子高校生のため、ラブ薄めです。舞台は滋賀県、登場人物は全員こてこての関西弁です! 音楽・写真・演劇のエンタメてんこ盛り。
16
【清書版】漫画研究部ですが、設定会議だけで文化祭を迎えそうです!?
漫画研究部の高校一年生・朝倉悠斗は、物語好きの橘花音と文化祭に向けて漫画を作ることになる。
しかし花音のプロットは設定の穴だらけ。悠斗が「なんで?」と問い続けるたびに、魔法、組織、世界、主人公の過去まで設定はどんどん膨らみ、肝心の原稿はなかなか進まない。
それでも二人は設定を考える中で物語を形にし、やがて「話を考える人」と「絵を描く人」から、一緒に作品を作る相棒へと変わっていく。
文化祭までに漫画は完成するのか?
設定会議から始まる、ゆるくて騒がしい創作青春コメディ。
17
棒食べ屋
秋風高校の文化祭「秋風祭」。
近江桜は風紀委員として見回りを行っていたのだが――
そこで出会ったのが「棒食べ屋」だった!(笑)
18
「ともだち」の定義。
「エリーの場合」の主人公、蔵本夏海が中学生になったら、という設定。「友達以上恋人未満」ではなく、「友達でも恋人でもない」男子生徒・住吉との交流を書きました。あなたの「友達の定義」とはどういうものですか?
19
ミチコ・オノ日記 ③
わたしの名前はオノミチコ 中学3年
部活は書道部と美術部のかけもち
わたしの日常
ミチコ・オノ日記①からどうぞ♪
ミチコ・オノ日記④⑤と続きます。
20
シャミセン☆ロック
「三味線は座布団に座り、雅にペンペンと鳴らすものだ」
そう考えていた睦月は、商店街の福引きで三味線弦のハツネ糸を当てたことで、その考えを大きく変える。
三味線の講師をお願いした隣のクラスの吉川浩介と一緒に、文化祭に出演することになったが、そこで演奏するのが今まで聞いたことの無い激しい三味線音楽――ロック三味線だった。
21
朔夜蒼紗の大学生活⑥
大学二年の夏休みが終わり、後期が始まった。後期最初のイベントいえば文化祭。そこにある特別ゲストが参加するらしい。彼の名前は【西炎(さいえん)】。二年目の後期も波乱に満ちたものになりそうだ。
朔夜蒼紗の大学生活シリーズ第6作目になります。サブタイトルは決まり次第、付け加えます。
初見の方は、ぜひ1作目から目を通していただけると嬉しいです。
22
文化祭実行委員長 koyomikawa
「文化祭に女子が来ねぇよ!
おいどうするお前ら」
数年前に新設された
『私立光風館中学・高等学校』
は何とこのご時世に男子校だ
ここには隣駅に存在する超名門
かつ偏差値日本最高峰の男子校
海聖学園中学・高校の入試での
不合格者優先で無試験入学させた為、
二流の秀才ばかりが集まっていた
ネームバリューも進学実績も
無い、去年一昨年の文化祭は
教師たちに主導権を握られて
まるで発表会という有り様
そんな状況に不満を持った
思春期真っ盛りで女の子に
興味津々な
彼らが立ち上がったけれど……
23
ココロカラフル
中学一年生の待井深白(まちいみしろ)は、パッチワークキルトが大好き。
はじめてできた友だちに、手づくりの作品をプレゼントしたいと張り切っていたけれど……
友だちやクラスの気になる男子とふれあい、自分の「好きの気持ち」を見つめていく。
24
新型ヅカバネルエンザ
担任の穂香(ほのか)先生に片思いをしている雲吹(いぶき)。文化祭で告白しようと決めているが、おでこに人面鳥のクチバシが刺さってしまい……?
25
声にならない声で
兄はいくつもの有名なロックバンドをよく聴いていて、隣の部屋にいる私の耳には、嫌でもこびりついていった。
最初は少しうるさく感じたけど、その音楽には"嘘"がない気がした。兄と同じく、ハードロックを追うようになった。
私も素直に喜怒哀楽を叫んでみたい。音楽という形で。
でもそれは周りに言えなかった。「女の子らしく」という無言の圧力の中、私は小さくなっていた。
26
横顔だけじゃ足りない
誰かと話す横顔
絵を描いている横顔
それだけじゃ、もう足りない
太陽みたいな人気者 × 絵を描くのが好きなクラスメイト
27
重なる手とダンボール
林真紀は告白の返事を先延ばしにしてしまった事を文化祭の準備中に後悔していた
28
制服
文化祭で教師の僕は、今日は授業もないし、雑用を片付けようとだらだらしていた。
「大変、青木先生!」
血相を変えて飛び込んできた生徒に、はぁっ、ため息が落ちる。
羽目を外すことがないように、そう注意したはずなのに早速これですか。
渋々重い腰を上げて教室に行くと、いきなり裏に押し込まれた。
狭い空間で僕を囲む3人の生徒。
そして僕は無理矢理……!
29
リボン
『男子高校生、リボンをつけて学校へ行く。』
音羽理都(おとわ りと)は、女子たちが「可愛い」と認めるようなキラキラした小物類、雑貨類を愛する趣味を持つが、周りの男子からの視線が怖く、女子制服のリボンをつけて学校に行くことができない。
ある日、一人だけの空き教室でイメチェンを楽しんでいたところ、クラスメイトのリーダー格女子、向田葉菜(むこうだ はな)に目撃されてしまう。
怯える理都に、彼女は意外なことを提案した。
「文化祭のランウェイを、歩いてみない?」と――。
自分の着たいファッションを着て、自己表現を目指す青春ハッピーストーリー!
30
憧れの彼女に恋した中二の文化祭
主人公藤井茜はブロンドヘアの陽気なクラスメイト、青木リナに恋した。ある日のロングホームルームで文化祭実行委員を決める際、茜はリナに指名されてしまった。彼女と共に文化祭準備を進める2人の行く末は、、、!
31
彼女の一日を、俺が消している
鳴瀬栞は、毎朝すべてを忘れる。
相原直がそれを知ったのは、文化祭前の月曜だった。
ゴミ箱の縁に立てかけてあった絵本を拾って、返して、と言われた。次の日、彼女は俺の名前を忘れていた。
その次の日は、顔ごと忘れていた。
彼女が抱えている絵本は、異様に厚い。
ページの隅には、鉛筆で薄く数字が書いてある。三十七。三十六。三十五。
やがて俺は、その本の枚数を数える。二百五十九枚。七で割ると、三十七。
そして知る。
俺が読んだページの文字は、二度と戻らない。
消えるのは、彼女の一日だ。
文化祭は日曜日。
彼女の祖母が綴じた白紙は、あと一枚しか残っていない。
32
インビジブル・ラブネス
二歳も年上の完璧美少女な先輩が、僕とのキスにこだわっている。
33
知らなかったよ、君の手がこんなに暖かいなんて
文化祭の企画決めから当日までで育むほんのりとした恋を描く物語。
34
この坂のむこうで
幼稚園の頃から、毎朝一緒に坂を登ってきた。
それが当たり前だった晃次と小夜子。
高校三年の春、文化祭の準備が始まり、二人の距離にわずかな変化が生まれる。
実行委員として走り回る小夜子。
裏方に回る晃次。
帰り道がずれる日。
歩幅が合わない階段。
視線だけが交わる瞬間。
言葉にしないまま、関係は少しずつ形を変えていく。
「兄貴みたいな顔で隣にいるの、やめる」
「じゃあどうするの?」
告白はしない。
それでも位置は変わる。
坂のむこうで、二人は並ぶ。
幼馴染が“ただの幼馴染”でいられなくなるまでを描く、
静かな高校生恋愛小説。
35
文化祭の夜
高校最後の文化祭。出だしでしくじってしまった俺たち3人は・・・
36
ミチコ・オノ日記 ①
わたしの名前はオノミチコ
中学3年
部活は書道部と美術部のかけもち
わたしの日常
ミチコ・オノ日記①②③④⑤と続きます。
37
【完結】 I は夏風と共に、詩を綴る
記憶が曖昧になる持病を持っていた大学生相葉爽真は、自分と同じ病気に悩まされている子ども達を救うために医者になることを志していた。
引っ越し前日の夜、片付いた部屋を見渡すと、爽真は戸棚からほこりを被ったノートを見つけた。
その中身は高校生時代の日記だった。
明るく爽やかな夏の日差し、湿り気のある夏の空気、哀愁漂う夏の月。懐かしくも新鮮なちょっぴり不思議な詩が脳を照りつける
ロストセンチメントストーリーが記憶の穴に綴られる。
※追記:青春ボカロカップ執筆お疲れ様でした。私の所感としましては、本作の出来栄えはかなり時間に急いだ気がしてイマイチでした。
もしも次このような機会があるなら、前もって準備しようと反省しましたね。まずその前に、未だ完結の目処が立たないデビュー作をエピローグまで持っていきたいところではありますが…。
改めまして、追って読んでくださった方、ありがとうございました!
※このお話はフィクションです。実在する人物、組織、とは関係がありません。
メタ的なことではありますが、調べ込みが甘い箇所が多々あると思います。フィクションと割り切ってもらえると幸いです。
38
11月3日、文芸部に天狗現る。
高校の文化祭で、文芸部のスペースに妙な客が来た。その男は、部誌を読むなり、「密度が低い」と批判してきて――。
作者の実体験から着想を得た日常の一幕。例によって機能していない要素もありますが、書きたいという欲求は満たしました。暇潰しにどうぞ。
39
お願い届いて
文化祭で出る部誌のです…💦💦
浅い内容のものですが読んでいただけると嬉しいです💦💦
40
三密は遠くなりにけり
続けば続くほど遠くなる……。今はなんだか懐かしい。対人恐怖症気味でインドア派で友達もいないけれど、人の集まりや熱気、イベントの雰囲気に救われたよなぁ……。という淡い思い出。
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