妖精 小説一覧
361
362
363
自分の名前がコンプレックスな真田雨季。ある日その名前を買い取ろうと言う不思議な男と出会い……。
文字数 4,781
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.06.14
365
物置を整理していた俺は奇妙なランプを見つけた。
埃にまみれたランプをこすると、突然ランプの中から美少女が現れた。
彼女は俺の願いを3つまでかなえると言うが……。
文字数 998
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.06.07
367
楓は、2年付き合った彼氏の匠と結婚の許可を貰いに、自分の実家に向かう。匠は、楓の両親とも兄夫婦とも関係良好。許可はすんなり下りると思っていたけど、楓の家には、今まで知らされていなかった妖精と取り決めた家訓があった。楓と匠は、結婚の許可をもらう為に、楓の家で受け継がれてきた1年間の試験(仮婚約の儀)を受けることになった。
文字数 80,309
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.10.19
368
369
370
「初めまして。僕は星の妖精。
あなたの願いを何でも2つだけ叶えましょう。」
一人ぼっちの女の子の前に現れたのは、一人ぼっちの星の妖精でした。
これは、遥か彼方
この広い宇宙のどこかのお話です。
綺麗な金の髪を持ち、透き通った羽で星々を駆ける、不思議な少年がいるといいます。
彼の仕事は、人々に幸せを与える事。
星を渡り、その星の住人の願いを、何でも2つだけ叶えてくれます。
そしてその願いが叶った時、彼はまた違う星へと飛び立ってしまうのです。
彼の名前はありません。
ただ、人々は彼をこう呼びました。
星わたりの妖精、と。
文字数 7,030
最終更新日 2019.03.28
登録日 2019.03.28
371
372
_昔昔の更に昔。人々が忘れ去った時代には妖精は妖(あやかし)と呼ばれ忌避される存在だった。
絶望の未来が待っている者の夢にしか現れない。
七色の羽を持ち美しい姿をした、絶望を連れてくる妖。
その日私は夢の中で夢妖精のアルリと出会った。
夢妖精は妖精の上位種族。
虹色の羽を持つ、美しい顔をした小人さんがそこにはいた。
下位の妖精は人型では無く小さな光の毛玉の様な姿だが、上位の妖精は人型で話も出来るのだ。
夢妖精に出会うとその人はたくさんの夢を通じてこれから起こりうる未来や人が忘れてしまった大切な出来事、自分の知らない様々な出来事を夢として見ることが出来る。
ユリアはアルリとの出会いで自らの絶望の未来を知った。
そんな未来は絶対に嫌だ!
文字数 40,990
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.07
373
374
気がつくと異世界にいた?!普通なら考えられない、魔力とか魔法とか…どうしてこうなったか分からないけど、そんなこんなで異世界に住む事になった少年の話
文字数 15,045
最終更新日 2019.02.15
登録日 2017.07.22
375
あっけなく現実世界で死を遂げた少女は、異世界に転生することになる。そこは、いろいろな種族の魔物と妖精がいる世界だった。妖精とのんびり暮らす予定が、少女はさまざまな事件に巻き込まれてしまう!?
文字数 10,710
最終更新日 2019.02.12
登録日 2018.07.31
376
勇者達は人間族を救うため魔王を討伐したが、聖なる妖精までも魔族と共に滅ぼす結果となった。
それは異世界から魔力を失わせ消し去さってしまう手段。
地球から召喚された勇者達は贖罪のため、日本の理工学技術を取り入れた魔術工学の研究を進め、次代を担う子孫に妖精族を存続させるための願いを託した。
偉大な勇者から生まれた少年、ツカサは母から聞かされた勇者達の様々な冒険物語に憧れ、いつしか幻想を追い求めるように新生ダンジョン深くに潜る日々を送っていく。
賢者と勇者達に託された機導魔術装置を身につけて。
ある日、ツカサは衰退したエルフ族や瀕死の小妖精と出会い、魔力を失った妖精族を目の前にし、彼女達を救いたいと心に決める。
闇に暮れていく精霊界に再び魔法と幻想を呼び戻すため、回帰幻想の試みがはじまる事となった。
文字数 92,013
最終更新日 2019.01.21
登録日 2018.12.16
377
378
作者初の異世界転生もの。ガチムチのガチムチのためのガチムチ。
801穴とは?
主人公は自分の世界に帰ることができるのか?
多分R15です。
文字数 10,339
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04
379
文字数 81,319
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
380
文字数 86,760
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
381
382
★あの頃のトキメキ、ここにあります★
【アホっ子JS×ヘタレイケメン
小学生の日常とファンタジーが交錯する「胸キュン」ピュアラブストーリー】
「きみの背中には羽がある」
小六の和泉綾(いずみあや)は、幼いころに、見知らぬだれかから言われた言葉を信じている。
「あたしは妖精の子。いつか、こんな生きづらい世界から抜け出して、妖精の世界に帰るんだっ!」
ある日綾は、大っ嫌いなクラスのボス、中条葉児(なかじょうようじ)といっしょに、近所の里山で本物の妖精を目撃して――。
「きのう見たものはわすれろ。オレもわすれる。オレらはきっと、同じ夢でも見たんだ」
「いいよっ! 協力してくれないなら校内放送で『中条葉児は、ベイランドのオバケ屋敷でも怖がるビビリだ!』ってさけんでやる~っ!! 」
「う、うわぁああっ!! 待て、待て、待てぇ~っ !!」
★ ★ ★ ★ ★
*エブリスタにも投稿しています。
*小学生にも理解できる表現を目指しています。
*砕けた文体を使用しています。肩の力を抜いてご覧ください。暇つぶしにでもなれば。
*この物語はフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
文字数 630,416
最終更新日 2018.12.25
登録日 2017.12.27
383
384
私には好きな人がいる。
アンドレ様だ。
金髪、碧眼、むちゃむちゃかっこいいのだ。
対して私は、茶色の髪、茶色の目、平凡。モブだ。
普通にしてては、恋は叶わない。
私は、薬学科。
こっそり、惚れ薬をつくってみたよ。
文字数 3,721
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
385
昔昔から伝わる伝説の剣エクスカリバー。
どんな道具を使っても割れぬ石の割れ目にささったその剣を抜きしものは剣に認められ聖剣エクスカリバーの使い手となる。
しかし…ここ数百年。
エクスカリバーの使い手が現れたことは無かった。
なぜなら…
「無理!!汚い手で触んないで!!」
エクスカリバーが拒んだからだ。
毎週水曜日と土曜日更新です。
ちょっと変えました。
視点が変わるところには『.5』を付けます。
文字数 28,579
最終更新日 2018.12.12
登録日 2018.09.01
386
387
夢も希望もない、とある国の王子。
魔法学校にて暇を持て余している彼は、とある研究会から妖精の卵を手に入れる。
ただの暇つぶし。そう、これは暇を持て余していた王子が、退屈しのぎに妖精を育てる話。
普通に暇つぶしのはずであったが、彼の育てた妖精はやがて学園の人々を巻き込んでいく。
文字数 98,337
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.10.19
388
ある理由のせいで、笑顔もなく暗い雰囲気の少女、浅倉裕羽。
そんな彼女が見つけたもの……それは、大昔に一匹の妖精が封印された、神秘的な壷だった。
妖精と少女の出会いは、互いの運命をどう変えるのか、そして二人の過去とは、ぜひ一読して確かめて下さい
文字数 23,115
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.11.06
389
碧の幻獣使い。それは、第三世代へのステップ。いきなり最初のボス戦で、パーソナルリアリティを獲得してしまったヒロは、異世界に飛んでしまった。その異世界で出会った少女ミランダは、追手に殺されてしまう。
― 無理だ。死んだ人間に癒しは効かない
「ちょっと待て、死後8分って言わなかったか。10分経っていない。脳壊死は、始まったばかりだよな」
― そうだけど、・・・分かった。パーソナルリアリティの構築だろ。でも、期待するな。それに、ヒロの血を大量に投入しなければいけない。命がけだぞ
「血液の総移植か」
こうして、ミランダを助けたヒロは、ミランダの使命を全うさせてやることに力を尽くす。それは、幻獣の使い魔の現実化。第三世代へのカギだった。どんどん現実化する魔法とスキル。ここに、科学とファンタジーが融合する。
文字数 76,714
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.09.21
390
「アリアって、本当に滅多にお目にかかれないほどの美女なのに、どうしてか男運がないわよね」はじまりは親友の一言だった。いずれ自分は誰か素敵な男性と巡り会い恋に落ちると信じていたアリアは、思いも寄らないことを言われて自らの恋愛を不安視してしまった。友人たちに言われて占い師を紹介された先で言われたのは、アリアには妖精の魔法が掛かっているということ。妖精たちがアリアを愛するあまり、男を寄せ付けないようになってしまった。妖精の魔法を解くために、アリアは単身マグノリアの神木に祈りに行く。そこから、アリアの人生に変化が始まった。
※ムーンライトノベルズさまにも投稿しています
※表紙はニジジャーニーで生成しました
文字数 87,273
最終更新日 2018.09.20
登録日 2018.09.01
391
392
学園入学を控えたある日、マリーは前世の記憶を思い出した。この世界は、乙女ゲームの世界だと。
しかも、マリーが転生したのはヒロインの親友役だった。
ヒロインの親友は、ヒロインがとあるルートに入ると、ヒロインを庇って必ず死んでしまう。そんな重要な役いらない。というか、そこの木役代わってください!
そんな彼女が、幸せをつかむまでの話。
※以前小説家になろう様で連載していたものの再掲載です
※pixiv様にも掲載しています
文字数 28,641
最終更新日 2018.09.02
登録日 2018.08.31
393
394
ある所に「無」から「有」を錬成し様々な物を生成する術士がいた。
そのような物理法則を無効した事象を起こすには賢者の石が必要不可欠である。だが、その術士は何故か必要としていなかった。
これは、「無(空間)」を「錬成術(時空間魔法)」で「有(剣や薬など)」を創り戦うとある術士の物語である。
文字数 5,321
最終更新日 2018.08.17
登録日 2018.08.16
395
時は3554年
僕(ろーくん)は、友達である天才技術者のプリシラと共に無人島に招待された。
そこに行くとそこには様々な天才がいた。
招待されたのは
僕
天才技術者
天才探偵
天才医師
天才魔術師
の5人だった。
そして同時に、そこは、現代とはかけ離れた魔術が混在する不思議な場所だった。
そこで起こる不可思議な怪事件。
次々と殺される天才達
そして、この島は前にも同じような出来事が起こったらしい。
そして、それを解き明かすのは、
僕と天才技術者と天才探偵。
果たして、真相に辿り着けるのか?
文字数 12,741
最終更新日 2018.06.16
登録日 2017.02.14
396
60余年の豊かな人生を全うする時が訪れた『妖精使い』の貴族バルメ。
その息が絶えるのと時を同じくして、バルメの孫が誕生した。
自分と同じ名前を持つ孫バルメには破格の魔力と、妖精の加護、そして祖母である『深淵なる妖精使いの王』バルメの意識が宿っていた。
なんということかしら、まさか孫に生まれ変わるなんて……?
超落ち着きまくった赤子として、才能を爆発させまくりの才女として、妖精使いの孫として――
バルメの人生への挑戦がふたたび始まる
文字数 10,812
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.06.02
397
妖精に会いたくて、入ったら必ず迷うという妖精の森に足を踏み入れた女の子。そこで運良く妖精と出会い、自分の靴と引き換えに妖精の靴を手に入れます。しかしそのことが怖い女王の耳に入り、女の子は王宮に召しだされてしまいました。
2018年執筆(書き下ろし)。
小説投稿サイト『小説家になろう』にて同時掲載中。
文字数 10,269
最終更新日 2018.06.04
登録日 2018.06.04
398
399
文字数 2,003
最終更新日 2018.05.19
登録日 2018.05.19