婚約者 小説一覧
361
愛しいあなたとしりとりを。~それが二人の幸せ時間~
愛しいあなたと……。
感想数 0
文字数 1,040
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
362
感想数 0
文字数 1,826
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
363
感想数 0
文字数 2,300
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
364
感想数 1
文字数 2,149
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.28
365
婚約者とイチャイチャするお嬢様のお話
甘く、幸せに。
感想数 0
文字数 12,459
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
366
【全4話】私の婚約者を欲しいと妹が言ってきた。私は醜いから相応しくないんだそうです
私の婚約者を欲しいと妹が言ってきた。
私は醜いから相応しくないんだそうです。
お姉様は醜いから全て私が貰うわね。
そう言って妹は──
※全4話
あっさりスッキリ短いです
感想数 12
文字数 5,221
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.18
367
【完結】真実の愛を見つけてしまいました
義弟が大好きで
大好きで
大好きで
何よりも大事で
愛すべき存在で
……だけど……
お互いに、婚約者が居る。
一喜一憂する心の結末は
------------------------------
※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 8,277
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.11
368
感想数 0
文字数 7,790
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
369
一目惚れ婚~美人すぎる御曹司に溺愛されてます~
念願のデザイナーとして働き始めた私に、『家のためにお見合いしろ』と言い出した父と継母。
断りたかったけれど、病弱な妹を守るため、好きでもない相手と結婚することになってしまった……。
夢だったデザイナーの仕事を諦められない私――そんな私の前に現れたのは、有名な美女モデル、【リセ】だった。
パリで出会ったその美人モデル。
女性だと思っていたら――まさかの男!?
酔った勢いで一夜を共にしてしまう……。
けれど、彼の本当の姿はモデルではなく――
(モデル)御曹司×駆け出しデザイナー
【サクセスシンデレラストーリー!】
清中琉永(きよなかるな)新人デザイナー
麻王理世(あさおりせ)麻王グループ御曹司(モデル)
初出2021.11.26
改稿2023.10
文字数 116,028
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.11.26
370
愛した人に婚約破棄されたのでニ度と愛しません
「メリーア・ジュリアッド!」
美しい、煌びやかなホールに彼の声がこだまする。
「貴様とは、この時をもって婚約を破棄する!」
あぁ、なんて惨めなんでしょう。
こんな大衆の前で。
ざわつくホール。
あぁ。視線が痛い。
「納得できません。」
「『納得』?貴様の納得など必要ない!」全てもう、明らかになっているのだ!」
彼の後ろでは、涙目で震えているファリーダがいた。
何で?あなたは何でそんなところにいるの?
何で泣きそうなの?
全て、貴方のせいなのに。
感想数 2
文字数 5,516
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.12
371
仮面舞踏会で婚約者がナンパしていたので、お仕置きします。
仮面舞踏会に来ていたナンシーは居るはずのない婚約者に会う。
婚約者はナンシーに気付いていないのか、ナンパしてくる始末。
「休憩室に行こう」と誘ってくる婚約者に、ナンシーはお仕置きをすることにした。
「恥ずかしがってもダメです。これはお仕置きなんですから」
ナンシーは仮面舞踏会の夜を通して、婚約者の真意を知る。
※男性が喘ぎます
※特に強い性描写のある回には見出しに※をつけています
感想数 0
文字数 7,499
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.07
372
菫の香りをひた隠し
たとえば、お爺様のお若い頃ではまず考えられなかった、すみれの香水も今となっては物珍しいものではなくなった。お母様は「こんな高級品を持っているというだけで誇らしかったのに」とおっしゃるけれど、私のように平素から身にまとっている者は少ない。服装だってそうだ。一昔前までは手の届かなかった着物なんかも、めかしこむと言えば洋装と言われて久しい。自分の恋心を自覚すると、はたして自分は過去を愛おしんでいるのか、未来へ歩みを進めようとしているのか分からなくなる時がある。
すみれの爽やかな甘みのある香りに捕らわれた私は、一向に思いきれない気持ちのまま、想い人と向き合っていた。
感想数 0
文字数 10,166
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
373
【完結】あら、ナメクジがお嫌いですか。「うちの自慢の庭ですの」と母から案内するように言われました。
(注意)タイトルの通り、ナメクジが顔を出すので、嫌いな人はお控えください。
今日、ふと見つけたので書いてみました。一緒にいた人が嫌いだったの忘れてた。ごめんよ。
庭で婚約者となる男性と2人で散歩するように仕向けられた。
沈黙。この距離感と話のとっかかりのない時間が苦痛に感じ始めた頃、ちょっとしたハプニングが。
苦手なものが出ると素がでるよね。
感想数 0
文字数 723
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
374
感想数 22
文字数 2,764
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
375
こんな姿になってしまった僕だから、愛する君と別れる事を決めたんだ
僕たちは仲の良い婚約者だった。
他人の婚約破棄の話を聞いても自分達には無縁だと思っていた。
まさか自分の口からそれを言わなければならない日が来るとは思わずに…
※ 設定はゆるいです。
感想数 3
文字数 9,658
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
376
婚約者
婚約して1ヶ月、彼は行方不明になった。
感想数 0
文字数 2,368
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.10.22
377
【完結】「別れようって言っただけなのに。」そう言われましてももう遅いですよ。
「俺たちもう終わりだ。別れよう。」
そう言われたので、その通りにしたまでですが何か?
自分の言葉には、責任を持たなければいけませんわよ。
☆★
感想を下さった方ありがとうございますm(__)m
とても、嬉しいです。
感想数 9
文字数 5,373
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.20
378
【完結】情弱な令息は病弱な妹と婚約者に騙される
侯爵令息のミルトは長期入院中の病院で、婚約者となるミュゲと出会う。同じような状況だからと退院目前の2人はあっという間に仲良くなった。
しかし退院すると、ミルトの妹が具合が悪いと言って邪魔をしてくるようになった。婚約者であるミュゲはそれが気に食わない。そんなある日、些細なことで妹よりミュゲを優先してきたミルト。それでミュゲは気が付いた。優しい彼は、より具合が悪い方を優先してくれるのだと。
ミルトをめぐってどちらが具合が悪いのかを競いだすようになる妹と婚約者。待っていたのは意外な結末だった。
本当の情弱は誰?
文字数 6,114
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.19
379
ヒロインに転生したけどヒロインやる気はありません〜ピンクの髪ってバカっぽくてなんかヤだ。
入学式の前日に前世の記憶が戻ったけど、私の性格はヒロインに向いてません。この乙女ゲームの世界観に馴染めなくて、すぐ投げちゃったもの。
*タイトル変えるかも知れません、仮のままなので*
文字数 3,930
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.11
380
感想数 0
文字数 4,325
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.03
381
よくわからないけど婚約者の前世はジェンダーレス男子らしいです
「もう我慢できない!」ある日、テレーゼの婚約者であり軍人一族の中で育ったロレンツはいきなりキレた。前世がジェンダーレス男子だったという彼は、男らしくあることが正しいとされる国や家の方針に限界が来ていたらしい。本当は可愛いファッションも好きなのに。我慢の糸が切れて己の好きなファッションを突き進むことにした婚約者を応援する侯爵令嬢テレーゼと周囲の人々のドタバタ劇。(……とか言いつつそんなにドタバタしてません。ほのぼのしてます)
全3話。ムーンライトノベルズにも投稿しています。
感想数 0
文字数 10,209
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.21
382
皇女ともっちり
ソプラティエ皇帝の娘であるアルベニアが紹介されたのは、一人の青年だった。
『タナベ・バトラーズ』より短編です。
※2021.9.21執筆
感想数 0
文字数 1,764
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
383
「殿下が王太子ですから愛してますの」と婚約者どのは言ったらしい
その言葉をどんな意味に取るかは人によるだろう。
婚約者より似非令嬢の設定の方が多いとはこれ如何に(笑)。
しかしこれ、幸せになれるのかどうかは確かに疑問。
毎度の事過ぎていちいちいう必要があるか正直分かりませんがPCの不審な挙動がまた増えたので消えたら察してください。今度こそデータは死守したい。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 994
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
384
私のことを愛している?その言葉、この嘘発見魔道具の前でもう一度お願いします。何で慌ててるんですか?
レオニート公爵令嬢ミルバは婚約者であるゴロル侯爵令息ギオンが働く領地へと馬車を走らせていた。
半年以上会えていない婚約者へのサプライズ。
喜んでくれると思っていたミルバ。
しかし、ギオンは連れ込み宿で別の女性と不貞を働いていた。
「私のこと愛しているって言いましたよね?その言葉をこの嘘発見魔道具の前でもう一度お願いします。何で慌ててるんですか?」
感想数 1
文字数 3,186
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
385
偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい。後日談
寡黙系人狼貴族×ちびの元侍女のラブコメ。「偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい」の、その後。
ヴォルデマーと婚約したミリヤムと、結婚、そして、ふさふさころころむちむちの子供たちが産まれるまで。とその後日常のお話。
書き手の偏った愛でギズルフ成分高め。
後日談なので、だいたいほのぼの?してると思います。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
感想数 38
文字数 112,946
最終更新日 2021.08.13
登録日 2018.08.13
386
感想数 0
文字数 5,780
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.03
387
義弟の婚約者が私の婚約者の番でした
「ー…姉さん…ごめん…」
金の髪に碧瞳の美しい私の義弟が、一筋の涙を流しながら言った。
自分も辛いだろうに、この優しい義弟は、こんな時にも私を気遣ってくれているのだ。
視界の先には
私の婚約者と義弟の婚約者が見つめ合っている姿があった。
感想数 8
文字数 6,855
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
388
感想数 1
文字数 4,763
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.03
389
この針を戻すから
だけど、また時計の針を戻してしまう。
期待して、裏切られて、絶対に自分は選ばれないのだと思い知らされたのに、それでも針を戻す。
決して自分を愛してくれないとわかっていても、愛する人が幸せになるまで何度でも──
なろう様でも公開中です。
文字数 12,788
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.01
390
感想数 0
文字数 1,544
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.02
391
感想数 1
文字数 1,607
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.03
392
私よりも姉を好きになった婚約者
「エミリー!お前とは婚約破棄し、お前の姉のティアと婚約する事にした!」
「ごめんなさい、エミリー.......私が悪いの、私は昔から家督を継ぐ様に言われて貴方が羨ましかったの。それでっ、私たら貴方の婚約者のアルに恋をしてしまったの.......」
「ティア、君は悪くないよ。今まで辛かったよな。だけど僕が居るからね。エミリーには僕の従兄弟でティアの元婚約者をあげるよ。それで、エミリーがティアの代わりに家督を継いで、僕の従兄と結婚する。なんて素敵なんだろう。ティアは僕のお嫁さんになって、2人で幸せな家庭を築くんだ!」
「まぁ、アルったら。家庭なんてまだ早いわよ!」
このバカップルは何を言っているの?
感想数 2
文字数 2,465
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
393
【完結】その令嬢は、鬼神と呼ばれて微笑んだ
マリエンザ・ムリエルガ辺境伯令嬢は王命により結ばれた婚約者ツィータードに恋い焦がれるあまり、言いたいこともろくに言えず、おどおどと顔色を伺ってしまうほど。ある時、愛してやまない婚約者が別の令嬢といる姿を見、ふたりに親密な噂があると耳にしたことで深く傷ついて領地へと逃げ戻る。しかし家族と、幼少から彼女を見守る使用人たちに迎えられ、心が落ち着いてくると本来の自分らしさを取り戻していった。それは自信に溢れ、辺境伯家ならではの強さを持つ、令嬢としては規格外の姿。
素顔のマリエンザを見たツィータードとは関係が変わっていくが、ツィータードに想いを寄せ、侯爵夫人を夢みる男爵令嬢が稚拙な策を企てる。
※2022/3/20マリエンザの父の名を混同しており、訂正致しました。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
本編は37話で完結、毎日8時更新です。
お楽しみいただけたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。
感想数 3
文字数 84,176
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.06.14
394
元平民の義妹は私の婚約者を狙っている
伯爵令嬢エミーヌは父親の再婚によって義母とその娘、つまり義妹であるヴィヴィと暮らすこととなった。
最初のうちは仲良く暮らしていたはずなのに、気づけばエミーヌの居場所はなくなっていた。その理由は単純。
「エミーヌお嬢様は平民がお嫌い」だから。
そんな噂が広まったのは、おそらく義母が陰で「あの子が私を母親だと認めてくれないの!やっぱり平民の私じゃ……」とか、義妹が「時々エミーヌに睨まれてる気がするの。私は仲良くしたいのに……」とか言っているからだろう。
そして学園に入学すると義妹はエミーヌの婚約者ロバートへと近づいていくのだった……。
文字数 21,420
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.03.24
395
【完結】 婚約したってお袋が!?俺の嫁さんの前に、お義父さんができました?
俺は商人だ。偉そうにもできやしない。町から町への移動の多い下請け商人だ。
魔物の出る近くや、被害の遭った町へ行っての商売も経験した。そろそろ腰を落ち着けたい。
嫁さんが欲しい。と思う。気になる女もいるんだ。
そんな頃あいに、久々に母親の顔を見に来た。近くまでの配達物を卸して、その足で。
長居はできないが、お袋も宿屋で働かせてもらってる。少し話ができれば良いやって来たらさー。
俺より先に相手決まってるって?誰?!
感想数 0
文字数 609
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
396
【完結】そこでイチャイチャするな!こっちは執務中なんだよ 兄夫婦が俺の視界に入るところで戯れる。
我が尊敬する兄。あの堅物が、婚約者殿と視界に入る場所でいちゃついている。
「お前も慣れれば良いものを。婚約者とはかくも愛おしいとは。」
惚気んじゃない。婚約者のいない俺への当てつけか?休憩の時間にまで2人で押しかけられ、その甘さに
いつもの紅茶の砂糖を一つ減らす。どうしよう、このバカップル。
感想数 0
文字数 992
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
397
偏愛令嬢の恋びより
『綺麗な薔薇には棘以上に闇がある』―――。
婚約者だけが大好きな偏愛令嬢の、愛を語る日常。
文字数 2,896
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.03.19
398
注意:乙女ゲームに転生したら選択肢は間違わないこと 泣けないヒロインはサブキャラに攻略される
「はっ!このスチル知ってる!」唐突に前世(日本人)と現世(乙女ゲームキャラ)の自分に気づいてしまったアマンダ。気づいたタイミングは、推しと結ばれるか決別するかの分岐点だ。「もちろん結ばれる方で!いや…待って、この選択肢は確か…」人生と乙女ゲームの分岐点は間違えてはいけないのです。
感想数 0
文字数 5,200
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
399
愛してる。だからばいばい
ヘルザン国には、遥か昔から蔓延する不治の病がある。その病に、ヘルザン国王太子であるセリシール・ヘルザン──僕の婚約者が侵された。
婚約者の名は、ローズ・ミェイアル。赤毛に翠色の瞳を持つ公爵家の令嬢だ。
僕は、心の底からローズのことを愛していた。しかし、死ぬと分かっている人間を王太子妃になどはできない。それは、僕もわかっているつもりだ。
「セリシール様、婚約を解消しましょう」
けれど、ローズから直接告げられたその言葉は、覚悟していたはずなのに、どこまでも僕を堕としていって──
かつての英雄は嗤う。
『どうだ、あいつの為に死んでみるか?』
*本編までは執筆済み
*1話1000文字程度
*本編全10話+おまけ
*おまけタイトル横の記号は以下を示します(○→あったかもしれないその後 △→あったかもしれない世界線 □→あったかもしれない日常)
*その内作品下ろすかと思います。ご了承ください
感想数 0
文字数 11,409
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.03.01
400
〖完結〗醜いと虐げられて来た令嬢~本当は美しかった~
「お前は醜い。」ずっとそう言われてきたメリッサは、ずっと部屋に閉じこもっていた。
幼い頃から母や妹に、醜いと言われ続け、父テイラー侯爵はメリッサを見ようともしなかった。
心の支えは毎日食事を運んでくれるティナだけだったが、サマーの命令で優しいふりをしていただけだった。
何もかも信じられなくなったメリッサは邸を出る。邸を出たメリッサを助けてくれたのは…
設定はゆるゆるです。
本編8話+番外編2話で完結です。
感想数 14
文字数 10,421
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.17