王太子 小説一覧
401
王太子妃殿下の離宮改造計画 こぼれ話
「王太子妃殿下の離宮改造計画」の拍手お礼文を中心に掲載していきます。本編を読んでいないと、色々とわからない部分が多いです。
感想数 1
文字数 93,102
最終更新日 2022.04.07
登録日 2016.06.02
402
男装騎士は何故か男にモテる
上流貴族のルイーゼはある時、婚約者で王太子メリオタスに婚約破棄されてしまう。そこから始まる男装&騎士という意外な展開。
そして、ルイーゼは男装しているのに何故かイケメンの男に限ってモテてしまう。
初心者なので少々、文章で不丁寧なところ〔誤字〕や意味がわからないところがあると思いますがそこはすいませんm(._.)m後、指摘してくれると勉強にもなりますのでじゃんじゃん?指摘して下さい!
感想数 7
文字数 13,722
最終更新日 2017.03.29
登録日 2017.03.14
403
恋の相手が王太子だから殺せなくって困ってるっ!
傭兵を生業とするユウリは、好きになった人を殺して生きてきた。腕を磨いたユウリの次の就職先はなんと国の戦闘部隊。指揮官であるライナス殿下と接するうちにユウリの中に見逃せない感情が芽生えてしまい……!
感想数 0
文字数 2,055
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.28
404
愛し合えない夫婦です
希少な魔力を持つエファッセの王族。王太子のセルザイトは容姿端麗、博識、次期国王。セルザイトの妃になりたがる女性は数知れない。
そんなセルザイトの伴侶となる女性は、身分が高い訳でも、容姿が良い訳でもなく、そこらへんにいるような女だった。
感想数 5
文字数 33,815
最終更新日 2017.02.08
登録日 2017.01.08
405
悪役令嬢だったわたくしが王太子になりました
クローディアは十年ぶりに祖国の土を踏んだ。婚約者だったローレンス王子が王位を継承したことにより元々従兄弟同士の関係だったクローディアが王太子となったからだ。
十年前に日本という国から来たサオリと結婚する為にクローディアとの婚約を破棄したローレンスには子供がいなかった。
異世界トリップの婚約破棄ものの十年後の悪役令嬢クローディアの復讐と愛はどうなるのか!!
まだストックが無いので不定期に更新します
よろしくお願いします
感想数 172
文字数 174,849
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.07.04
406
王太子に婚約破棄された公爵令嬢は業火を纏う「炎の運命・権力と復讐の物語」
全8話9942文字で完結済みです。「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルバ」に投稿しています。
コートネイ公爵家の令嬢パトリツィアは、ジョヴァンニ王太子と婚約していた。悪政を重ねる王家王国を内側から変えるために、コートネイ公爵がパトリツィアを犠牲にする覚悟の政略結婚だった。パトリツィアも激しい吐き気を飲み込んで、王太子妃となって国を良くする心算だった。ところがジョヴァンニ王太子がラヴィーニアという女の色香に迷い婚約破棄を画策した。いや、単に婚約破棄をするのではなく、異端審問にかけて殺そうとしたのだった。
感想数 0
文字数 9,942
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.07.01
407
元喪女に王太子は重責過ぎやしませんかね?
魔法が存在しない異世界へ赤子として転生を果たした地球産の元喪女が、羞恥プレイを乗り越えて突き付けられたのは、男としての新たな人生だった。
転生によって特別な力など与えられず、弱小国家の王太子と言う重責を背負い生まれ変わった彼女は、群雄割拠の時勢にさらされる愛する祖国を守ると堅く決意する。
動乱に揺れる大陸で祖国を守り、今度こそ大往生できるのか?
二度目の人生が今始まる。
感想数 19
文字数 357,255
最終更新日 2021.06.07
登録日 2015.09.18
408
英雄聖女と愚かな
吟遊詩人が奏でる英雄聖女と愚かな王国の物語。だけど真実というものはいつも民衆には知らされないもの。本当に愚かだったのは誰なのか
文字数 1,794
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
409
討伐パーティーの料理係、がんばります!
討伐パーティーの料理係ピアと王太子アラステアの恋物語……にまつわるコメディシリーズです。
王太子率いるドラゴン討伐のパーティーに料理係として参加しているピアは魔法体質の持ち主。いち村娘と王太子様では決して結ばれないことはわかっているから、いまこのひと時だけは。そしてついに森の奥でドラゴンと対峙する時がやってきます。
「小説家になろう」様で短編としてばらばらに掲載しているものを1本に集約しております。
全6話予定。そのあとは思いついたら更新。
感想数 2
文字数 33,049
最終更新日 2020.10.30
登録日 2016.12.21
410
竜人の長には常識が無いようですの!
王立学園で王太子に近づく少女を虐めていたフェニルはある日竜人の長の元へ嫁げと言われる。
十年前に起こったある事件のために始めは断ったが半ば強引に竜人の元へ嫁がされたフェニル。
しかし竜人の長はどこか憎めない美形の男で――――……。
恋愛小説大賞に参加中です。
2/24 幕間、大幅改稿
感想数 3
文字数 36,899
最終更新日 2017.03.16
登録日 2016.10.26
411
あなたが一番大切なのに
公爵令嬢で王太子の婚約者なロザリーナは突然婚約破棄されてしまう。
婚約破棄されてしまったロザリーナは一体どうなってしまうのか。
感想数 0
文字数 2,028
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.21
412
王太子殿下は虐げられ令嬢を救いたい
エリシア・アージェント伯爵令嬢は国中から虐げられている。百年前の『大厄災』で、王侯貴族は魔力を発動させることに成功したが、アージェント家だけは魔力を得られなかったからだ。
百年後のいま『恥知らずなアージェント家』の末裔であるエリシアは、シンクレア公爵家の令嬢ラーラからこき使われていた。
かなり虐げられているが給料だけはいい。公爵家の使用人から軽んじられても気にしない。ラーラの引き立て役として地味なドレスを身にまとい、社交界でヒソヒソされても気にしない。だって、いつか領地を買い戻すという目標があるから!
それなのに、雇い主ラーラが『狙って』いる王太子アラスターが公衆の面前でラーラを諫め、エリシアを庇う発言をする。
彼はどうやらエリシアを『救いたい』らしく……?
虐げられすぎて少々価値観がずれているエリシアと、そんな彼女を守りたい王太子アラスター。やがてエリシアにとんでもない力があることが判明し……。
★小説家になろう様でも連載しています。
感想数 9
文字数 45,428
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.03.27
413
マイ・フェア・レディにお願い
エルドランドの下町に暮らす花売りの少女シャーロット。彼女には上流階級の言葉を話すことが出来る、という特技があった。そんな彼女の力を借りようと声をかけてきたのはまさかの王太子。なんでも駆け落ちした王家の姫の身代わりを頼みたいらしい。お世話になった孤児院の再建と引き換えに身代わりを引き受けた彼女の期間限定のお姫様生活が始まる。小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,855
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.04
414
事の始まりが指輪だったことも、妹が暴走したことも、王太子の幼なじみが関わっていたことも知らないまま、私は幸せになれました
全ては、想いの詰まった指輪から始まったことをイヴォンヌ・アレオンは知らないまま、妹がその指輪のことで暴走したことも、王太子の幼なじみもまたその指輪であらぬことを考えていることも知らなかった。
気づけば家族に邪魔者扱いされて、養子先で自分のやりたいことやることに専念したことだけで、イヴォンヌはガラッと世界が変わり、更には幸せになることになるとは思いもしなかった。
文字数 19,668
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.19
415
悪役令嬢の本音
6歳の頃に第一王子の婚約者になったアリシアは、第一王子のルーカスに一目で恋に落ちた。
初めての恋に素直になれず、殿下に冷たくしてしまうアリシアは殿下に愛される自信をなくしてしまう。そんな時に来た一人の侍女により殿下との関係が一転!!
初めての作品でおかしな所があるかもしれません。心暖かく見守ってください!
初めは、コメディ多めにする予定です。同時進行で侍女の話も書いていきます!
感想数 0
文字数 24,761
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.04.25
416
冒険者と王太子────きみの名を抱いて────
親友である王子の眩しすぎる善意から逃れ、国を捨てた少年。
5年後、隣国で冒険者「アレス」として生きる彼は、偶然にも盗賊に襲われる王子を救い出す。
正体を隠し、他人のふりをして去るアレス。だが、彼を待っていたのは、本人からの逃げ場のない「本人指名依頼」だった。
拒めぬ強制力により、仮面を被り王都までの護衛を余儀なくされる。
「共にいたい王」と、「二度と隣に立たないと誓った影」。
執着と疑念が渦巻く再会の旅路。その剣筋が、隠し続けたアレスの正体を暴き出していく。
※予告なく削除する可能性があります
感想数 0
文字数 16,648
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.03.31
417
【R-18版】薔薇の執念~秘密を抱えた令嬢騎士は王太子のしつこい告白にほだされる
風の精霊に守護された国ウィンドミドルの公爵令嬢リリアンナは、同国王太子ディアルトの護衛をしていた。ディアルトは王族でありながら精霊を行使する事ができない、「出来損ない」だからだ。自身の気持ちを押し殺して「護衛」であり続けたリリアンナだが、ある日ディアルトから告白されてしまう。すげなく断るも、諦めないディアルトはそのあともしつこく告白し、リリアンナを落としてみせると宣言した。だが国境地帯では隣国・火の精霊に守護されたファイアナとの戦争があり、二人は戦争に巻き込まれる運命となる――。
※全年齢向け「1404本のバラが起こした奇跡~諦めない王子とクールな女騎士の純愛物語」のR-18版です。おおまかな流れは変わりませんが、序盤から読みやすいように文章をこまめに書き換えていますので、こちらはこちらでお楽しみ頂ければ幸いです。
ただ、元が全年齢向けだったため、R-18シーンを入れるタイミングが少なくて、全体的に該当シーンが少なめです。すみません。
※ムーンライトノベルズ様にも重複投稿しています。
感想数 0
文字数 182,939
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.11.28
418
サヨナラを言う暇もない
病弱だった第一王子ロクシードは、ベッドから起き上がれない日々を送っていた。 流行風邪で危篤状態だったが、幼馴染みのアンリの願いが女神に届き、ロクシードは健康に生まれ変わる。 その後もお互いを特に意識しないまま、別の人と結婚し子供も出来る。 しかしロクシードの離婚により臨時の乳母をアンリが引き受けることで、懐かしさと何かが胸を過るのだが……。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
感想数 0
文字数 10,722
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
419
臆病な元令嬢は、前世で自分を処刑した王太子に立ち向かう
マリー・ヴァイス公爵令嬢は幼いころから両親に高圧的に育てられた影響で、極めて臆病な少女だった。王太子に異国から召喚された聖女を貶めたと無実の罪を着せられても、反論のひとつもあげられなかったほどに。失意と諦めのなかで短い人生に幕を下ろしたマリーだったが、気がついたら日本という国で高校の授業を受けていた。教室には苦手意識があった聖女と同じ黒髪の生徒が溢れていて、思わず飛び出してしまう。
そこで出会ったのは髪を金色に染めた、所謂ヤンキーという存在だった。穏やかな時間を過ごしたのも束の間、前世の王太子の魔の手が静かに忍び寄っていて──。
※主人公はとても臆病で気弱な性格です。なので王太子のざまぁを期待している方には物足りない作品だと思います。ご了承くださいませ
感想数 2
文字数 31,313
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.04.20
420
私の王子様が決まりません。
クカール王国のお姫様で
お妃様のリアにはまだ王太子殿下もとい、未来の旦那さま、そして
未来の国王様が決まっていないのです。
色々鈍感なリアの
物語
感想数 3
文字数 18,461
最終更新日 2017.07.10
登録日 2016.12.11
421
【完結】契約婚約者が終わったら……
☆全8話。
9:30から1時間毎に1話投稿し、本日中に完結しました。
ネタバレの可能性があるので、タグは完結後に加えます。
アリーは子爵家の─令嬢だなんて言っちゃバチが当たるほどの貧乏な─娘だ。
少し前にお家再興を夢見つつ父が亡くなった。
治療費と2つ下の弟の学費は、元契約婚約者が支払ってくれていた。
契約婚約者を終えた私は今、隣国へ向かう長距離馬車に揺られている。
隣国に住む、元契約婚約者ジュークの親戚を紹介してくれたので、私は使用人として雇ってもらうべく、彼が餞別にと渡してくれた紹介状が、後に大騒動になるなんて気付かずに……
☆BLジャンル『姉の仇討ちのハズだったのに』の裏であり表であるお話。
両方読まなくても1つで話が通じます。
こちらのお話にはBL表現ありませんのでご安心ください。
感想数 0
文字数 8,663
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
422
料理人になるはずが何がどうしてこうなった?
公爵令嬢のエセルは魔法の暴発により魔力枯渇に陥り、料理好きな高校生だったという前世をおぼろげに思い出す。彼女は料理人になりたいと思い、王宮の下女に潜り込む。料理人希望だった彼女は、結局、料理人にはなれなかった。
小説家になろうさんにも投稿してあります。
ノリで書いたものなので、本当は短編のつもりでしたが、話が思いついたら不定期で更新するかもしれません。
エレン(公爵令嬢エセル)とアル(王太子アルヴィン)の偽物生活の方は本編の過去編ともいうべきもので、○印の話はエレン主体の話で、●印の話はアルヴィン主体の話となっています。
念のためR15指定にしました。
感想数 0
文字数 60,203
最終更新日 2017.03.25
登録日 2016.10.14
423
あなたの隣は私の場所ではありません
美しい魔女のローズと王太子のレジナルドとその親友カルロスとの幼馴染三角関係ラブ。カルロスにほんのり片想いしているローズは毛嫌いしている王太子レジナルドから執拗に求婚される毎日。魔法で男装したローズが成り行きでレジナルドとカルロスと一緒に過ごす事になり……。R指定ありますが少なめです。なろうさんにも載せています。
感想数 5
文字数 238,585
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.08.02
424
私は逆ハーエンドなんてしたくない!!
感想数 0
文字数 28,878
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.09
425
【完】暗殺対象の王太子に何故か粘着されまして
元伯爵令嬢のシーラは今では暗殺ギルドの暗殺者。
隣国の王太子を暗殺する依頼を受け、王城で開かれたパーティーに忍び込む。
任務は順調に進んでいたはずなのに……。
感想数 0
文字数 2,826
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.25
426
公爵令嬢はダメンズ王子をあきらめられない
時はシュタインベルク王国第12代国王フリードリヒの治世――公爵令嬢ユリアは、眉目秀麗な第一王子マクシミリアンと婚約していた。幼い頃は第二王子ヴィルヘルムと3人で仲がよかったのに、いつの間にか兄弟仲は悪化、マクシミリアンは女たらしで怠け者になってしまった。それに対してヴィルヘルムはまじめで文武両道、優秀なので、彼を立太子する声が大きくなっていった。熾烈化した王位継承闘争のさなか、マクシミリアンに怪しい女が近づき、彼は破滅に向かっていくが、ユリアは彼をあくまでも愛し、支えていく。
暗い展開、メリバが苦手な方はブラウザバックをお願いします。メリバというほどではないと自分では思うのですが、主要登場人物全員がハッピーになる明白なハッピーエンドではありません。
本サイトで完結済みの『始まりはデキ婚から』と同じ国のほぼ同時代、でも少し前の話です。
『始まりはデキ婚から』(R18)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/741700187
約100年後の同じ国を舞台にしたラブコメ『転生令嬢は前世の心中相手に囚われたくない!』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/685719048
物語に登場する人物や地名などは架空のものです。
他サイトでも公開しています。
感想数 0
文字数 53,241
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.01.08
427
【完結】19私の周りの人たちが魔法にかかり、私の運命が変わってしまった
今まで仲良くやってきたのに、突然婚約破棄された。
落ち込んで家に帰ると、家族は、私を慰めてくれず、罵られ、家を出されてしまった。
シリーナは、1人、平民として、仕事を探そうと、、、
文字数 26,653
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.19
428
悪役令嬢レミーエ様のその後
「悪役令嬢の取り巻き辞めようと思います」の悪役令嬢、レミーエ様の物語の後のお話。
自身の過ちにより王太子妃レースから脱落した元貴族令嬢レミーエは、国内での居場所が無くなり外国に留学することになった。
貴族令嬢としての地位を失ったレミーエが外国で心機一転、頑張るお話。
本編を読まなくても大丈夫なように書いていく予定です。
感想数 3
文字数 38,476
最終更新日 2016.05.15
登録日 2016.03.11
429
独占スクープ! 卒業パーティー断罪現場!!
王立学院の卒業パーティーで、卒業生の王太子が『断罪』をするというタレコミがあった。
学院在校生の新聞部の部長であるジェシカはこのスクープを取るべく、卒業パーティーに参加する。
設定ゆるゆるのショート(2話)です。
感想数 0
文字数 5,334
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
430
占い師に脅されて王太子と婚約破棄したけど、理由を告げてはいけないせいでどこまで逃げても追ってきます
しがない洋裁店のひとり娘エレーナには、秘密の婚約者がいた。
ある雨の日に街道で恋したジャマル王太子だ。
身分違いのふたりは妨害を避けるため、結婚当日まで婚約を伏せることにしていた。
だが結婚式が翌週に迫ったとき、店番をしているエレーナのもとにひとりの美女が現れた。
占い師を名乗る、オルガという女だった。
彼女はエレーナの婚約を知っているばかりか、本人たちしか知り得ない内面的なことまで言い当ててみせた。
そしてエレーナに告げる。
「結婚すると最悪な運勢が待っているわ。
すぐに婚約を破棄しなさい。
それから、その理由を彼に教えてはダメ」
エレーナの予言する未来を回避して、ふたりは幸せになることができるのだろうか?
感想数 6
文字数 34,405
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.10
431
すべては貴方のために
「お世話になりました。お元気でお過ごしください」
華麗な淑女の礼(カーテシー)をして、去っていく女性。
何故、母上はこんなことを言うのか?
全ての謎は、10年前に遡る。
隠された王太子の過去の記憶に残る、悲しい愛の物語。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
感想数 0
文字数 16,239
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
432
幸せになりたい!〜三度目の正直〜
三度目の人生。
一度目の人生で歩み、失敗し、死んだ公爵令嬢ソランジュ=ベアトリクスに転生をしてしまったソランジュ。
とりあえず断罪は免れたい。悪役にはなりません。今度こそ幸せになりたいんです!
*初めて書く作品です。
皆様のご意見で、よりよくしていきたいと思いますので、感想送ってくださるととても助かります。
タイトルを
"幸せ望んでもいいですか?〜三度目の正直〜"
に変え、新たな作品として投稿しています!
よろしければそちらで引き続きお読みください。亀更新です。すみません…🙇♀️
感想数 21
文字数 254
最終更新日 2020.01.29
登録日 2019.11.14
433
悪役令嬢は王太子の妻~毎日溺愛と狂愛の狭間で~
悪役令嬢は王太子の妻になると毎日溺愛と狂愛を捧げられ、
快楽漬けの日々を過ごすことになる!
そしてその快感が忘れられなくなった彼女は自ら夫を求めるようになり……!?
※この物語はフィクションです。
R18作品ですので性描写など苦手なお方や未成年のお方はご遠慮下さい。
文字数 32,706
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.09
434
【完結】女神からのギフト
☆全9話
本日中に完結しました
政略結婚優勢のこの国の王太子に、女神は《真実の愛》を与えた。
王太子の婚約者だった令嬢は突然の婚約解消に傷付き、自身の婚姻予定日にそのまま婚姻しようとした王太子と聖女を斬りつけ、自身は王太子の護衛により討たれた。
だが、心残りがあって自身の半生をやり直すこととなった。
同様に、やり直すことになった人は他にも居て……
感想数 0
文字数 12,704
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
435
伯爵令嬢は王子に婚約破棄され生きたまま鳥葬刑にされた。
「アルファポリス」と「小説家になろう」にも投稿しています。
4話で完結です。
応援お気に入り登録お願いします。
感想数 1
文字数 5,651
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.02.27
436
婚約者を奪われ追放された王女ですが、新天地で突然求婚されました。
王女であるルルシアは、狡猾な妃と自身の婚約者の手によって断罪されてしまう。
隣国に追放された彼女を待ち受けていたのは、予想通りの迫害と、予想外すぎる求婚で…?!
感想数 0
文字数 9,268
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
437
私の婚約者を奪っておいて、新しく婚約した途端、アバズレだなんてあなたにだけは言われたくありません
クリスティーナは、婚約者が仕事をしないどころか、男爵令嬢と話してばかりで、迷惑している話を聞いて恥ずかしく思いをしていた。そのことを婚約者に話すと喧嘩となってしまい……。
※全3話。
文字数 2,724
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.23
438
完璧な姉とその親友より劣る私は、出来損ないだと蔑まれた世界に長居し過ぎたようです。運命の人との幸せは、来世に持ち越します
エウフェシア・メルクーリは誰もが羨む世界で、もっとも人々が羨む国で公爵令嬢として生きていた。そこにいるのは完璧な令嬢と言われる姉とその親友と見知った人たちばかり。
そこでエウフェシアは、ずっと出来損ないと蔑まれながら生きていた。心優しい完璧な姉だけが、唯一の味方だと思っていたが、それも違っていたようだ。
それどころか。その世界が、そもそも現実とは違うことをエウフェシアはすっかり忘れてしまったまま、何度もやり直し続けることになった。
さらに人の歪んだ想いに巻き込まれて、疲れ切ってしまって、運命の人との幸せな人生を満喫するなんて考えられなくなってしまい、先送りにすることを選択する日が来るとは思いもしなかった。
文字数 83,287
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.05
439
王太子は蛮族の乙女に恋をした~浮気の冤罪で追放されてしまった王子ですが、辺境の女騎士を愛したのでもう元婚約者に心は動かされません~
カイル・ロックウェルはクロム王国の王太子であったが、今現在辺境の地『モリス』で魔獣を狩る生活をしている。何故王太子である彼がこのような地に追いやられているのか人々は噂したが、辺境伯の娘であるシャノンは特に気にせずにカイルに接してくれていた。ある日モリスに王都から突然使者がやってくることになる。いったい王都で何があったのかたずねるシャノンにカイルは「俺は他の女性にうつつを抜かして婚約者をないがしろにし、難癖をつけて婚約破棄を言い渡した」と告げた。そしてやって来たジェイミソン侯爵はカイルの元婚約者、ホリィ・ゴールズワージー公爵令嬢の今の恋人で、カイルに王太子の座を降りろと要求してきたが……。『小説家になろう』『カクヨム』にも投稿しています。
感想数 1
文字数 37,740
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.08.31
440
男装令嬢はもう恋をしない
ガーネット王国の王太子になったばかりのジョージ・ガーネットの訪問が実現し、ランバート公爵領内はわいていた。
煌びやかな歓迎パーティの裏側で、ひたすら剣の修行を重ねるナイアス・ランバート。彼女は傲慢な父パーシー・ランバートの都合で、女性であるにも関わらず、跡取り息子として育てられた女性だった。
次女のクレイア・ランバートをどうにかして王太子妃にしようと工作を重ねる父をよそに、王太子殿下は女性とは知らずにナイアスを気に入ってしまい、親友となる。
ジョージ殿下が王都へ帰る途中、敵国の襲撃を受けたという報を聞き、ナイアスは父の制止を振り切って、師匠のアーロン・タイラーとともに迷いの森へ彼の救出に向かった。
この物語は、男として育てられてしまった令嬢が、王太子殿下の危機を救って溺愛されてしまうお話です。
感想数 0
文字数 50,431
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.08.25