ホラー風味 小説一覧

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この雨にも唄ってくれますか…?

ここは長雨の続く町「古女町(ふるめちょう)」にひっそりたたずむ一軒のカフェバー。 小さいながらも多い常連の客に賑わい暖かい空気を作っていた。 彼女がやって来るまでは……。 雨はこの町の人々に何をもたらすのか、何を流し去ってしまうのか――。
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お気に入りのカッパ

5分程度で読める(予定の)ショートショート
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バックミラー

  それは、激しい雨が降る夜だった。
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妖精の父親とその娘

とある暴風雨の翌日の朝の父親と娘のほっこりするやり取り。 最後の展開に驚いて下さい。 1話完結。 ※カクヨムにも掲載
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うり屋狸譚 ―宿屋の女将のよもやま話―

   ―お暇でしたら、狸の譚をいたしましょう。  とある村の食事処兼宿屋。うり屋。  瓜のようにまるっと可愛らしい女将が切り盛りして  いるその店は、女将が話す狸譚―狸の譚が名物のひ  とつ。  不思議な話を求める変わり者達がうり屋の暖簾を  今日もくぐる。    ◇不定期に話をアップします。素人故ご容赦下さい。 ◇創作民話です。実在の地名、人物、狸とは一切関係ございません。  
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君が見つけてくれるまで

水沢絵津子は、昔住んでいた伊勢市に戻ってきた。 居なくなった想い人を探すために。 ちょっとホラーを交えた恋愛物語。 あなたには離れても愛し合える人はいますか?
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心霊系You●uberのお蔵入り動画の話

そこそこ人気の出てきた心霊系You●uberの犬塚宛に、ある日、自身に起こる怪奇現象を解決して欲しいという依頼が来る。 後日アポを取って、依頼主の男性に詳しい話を聞くと、自身が霊から毎夜犯されるという。 本当に幽霊の仕業なのか、この男の頭がおかしいのか。 犬塚は半信半疑ながら、依頼主の家で宿泊検証する為、検証用資材を用意し依頼主の家へ足を踏み入れるのであった。
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赤い粉雪

学校から家に帰る途中、ふいに制服に赤い染みがついているに気が付くーー。
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僕だけが見える''バケモノ''について

とあるところに住む少年 刹那(せつな)。 刹那は自分だけに''バケモノ''が見えていることを知る。大親友の光輝(こうき)と共に''バケモノ''について日々考える。 そうして行く内に刹那と光輝は その''バケモノ''は刹那の命を狙っている と考えるようになり...
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弟は、お人形さんになりました

あるところに、お母さん、お父さん、お兄ちゃん、弟くんの4人で出来た、ごく普通の家庭がありました。 この家族は貧しくもなければ潤沢な訳でもなく、ごくごく普通の家庭でした。 お母さんは優しいし、お父さんはサラリーマン、お兄ちゃんはたくましい。 でも弟くんは、お人形さん。 【注】このお話は少しホラーテイストになっております。苦手な方は十分注意の上閲覧ください。
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化け猫ミッケと黒い天使

運命の人と出会える逢生橋――。 そんな言い伝えのある橋の上で、化け猫《ミッケ》が出会ったのは、幽霊やお化けが見える小学五年生の少女《黒崎美玲》。 彼女の家に居候したミッケは、やがて美玲の親友《七海萌》や、内気な級友《蜂谷優斗》、怪奇クラブ部長《綾小路薫》らに巻き込まれて、様々な怪奇現象を体験する。 次々と怪奇現象を解決する《美玲》。しかし《七海萌》の暴走により、取り返しのつかない深刻な事態に……。 そこに現れたのは、妖しい能力を持った青年《四聖進》。彼に出会った事で、物語は急展開していく。
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鈴木くん

「いたよね? たしかに、そこに——でも、」   ——彼がいなければ、楽しい高校生活はなかった。  高校生活の記憶を振り返る主人公。同じメンバー、同じ教室、同じ日常。 そこに突如現れた転入生・鈴木くんは、平凡で目立たない存在だった。  だが、彼の些細な行動が、クラスの雰囲気を少しずつ変えていく。  一体感が生まれ、誰もが笑い合い、青春を謳歌できた——  そんな充実した高校生活の裏に、確かに彼は「いた」はずだった。  でも卒業後、誰も彼の名前を思い出せない。顔も、写真も――   これは、**記憶と存在の境界を問いかける、静かな“怪異”**の物語。
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植物人-しょくぶつびと-

植物の様に水と太陽光で必要な養分を作る機能を持った人間「植物人」を生み出す薬を作った男がいた。 男は病から人を救うと言う名目でその薬を使い続ける。 だが、薬を奪われない限り枯れない植物「植物化」になってしまう者、人から精気を喰らう化け物「植物妖」になり果てる者が大半だった。 男は結局は病で死んだ。多くの植物人、植物妖たちを残して。 これはその薬から生まれた植物化、植物妖たちを枯る「殺め」になった男の話。 ※同タイトルの作品があった為、タイトルや造語を変更しました。
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辻漢方堂

謎の体調不良、その辿り着いた解決方とは……
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会談道中

夜遅くの帰宅途中、道に迷ってしまい、帰れなくなってしまった。途中、綺麗な人に出会い、道をきくも、どうしても同じ所に戻ってしまうというおかしなことが起こってしまう。おかしな現象に、真夜中だというのに、外でタバコを吸っている綺麗な人から、昔話を聞くこととなる。 元々、なろうの企画で書いたものです。実話と都市伝説、妄想を混ぜての話です。
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サイコな彼女と魑魅魍魎

高校生1年生になったばかりの東條璃玖には、初恋の女性がいた。4歳年上の隣に住む女子大学生、小野寺英玲奈だ。派手なメイクと服装のギャルで、明るくて面倒見の良い女性。彼女とは幼馴染の関係にあり、昔から璃玖は英玲奈一筋で、学校の同級生に現を抜かした事はない。高校生になった璃玖は、思い切って英玲奈へ告白を行う覚悟を決める。英玲奈も満更ではないらしく、見事告白には成功。楽しいバラ色の生活が始まった。当初璃玖は、そう思っていた。しかし英玲奈には、璃玖の知らない裏の顔があった。彼女はなんと、怪異と戦う特別な職業に就いていた。刀を手に化物を斬り殺し、満面の笑顔を浮かべる英玲奈。知らなかった一面を見せられ、驚きを隠せない璃玖。しかし、狂気に染まる英玲奈もまた、魅力的に見えていた。交際の継続を求めた高校生の少年が、怪異と戦う初恋の女性と共に、人ならざる者達との戦いの日々を送っていく。
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【R15】ルウコさんへのお悩み相談【なずみのホラー便 第7弾】

なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫 ⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994 ★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。 ※狂気&毒注意※ 私が愛する人とは、実の弟なのです。 ショートショート第七弾をお届けいたします。 ※なずみ智子が今までに発表したショートショートの中では、一番毒気が強いかもしれません。 ネットにてお悩み相談を受け付けているルウコさんの元に1通のメッセージが届きます。 そのメッセージの主は「自分は血のつながった実の弟を愛している、そして弟も自分を愛してる」とルウコさんに語り始めます。 メッセージを読み終えたルウコさんは知ってしまいます。この世の地獄を……
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分かれ道

中学校の修学旅行。 私たちはN県に行くことになった。 夜のクラスレクリエーションでの肝試し。 ペアで神社の周りを1周するだけという単純なコース。 そのとき私と佐伯の2人に起きた不思議なこと。
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楽しい楽しい合コンだったのに【なずみのホラー便 第36弾】

幽霊となった男が主人公! やっぱり、”お約束の結末”な合コンホラー! なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫 ⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994 ★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。 本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。 2019年5月2日、なずみ智子の頭に「合コン」を題材としたホラーのアイデアが3作ほど下りてきました。 新米魔女が主人公の1作目『盗み聞きにはご用心!』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/535266252)、異星人美女とのエログロな合コンの2作目『不慣れな幹事』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/401266483)に引き続き、3作目の主人公は”幽霊”です。 ※ 本作もお約束のオチでございます。そのうえ、後味も良くはないですね……
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元殺し屋の見たり探偵と殺し屋彩の奇妙な物語

裏社会でその名を知らない者はいないほど有名な殺し屋だった見たりは、諸事情により殺し屋を辞めて探偵をしていた。そんなある日、一人の女性がやって来て…
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妖怪の恋

短編集です。下書きみたいになるかも・・・。 妖怪(女)×人間(男) と 妖怪(男)×人間(女) ばっかになると思われます。
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淫らな女の棲む海

  波打ち際に倒れている女の姿を、月光が照らしていた。
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あたち、赤ずきんちゃん

赤ずきんちゃんがスキップしながら森にやって来ました。
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未熟な女神様が人を死なせてしまったので、異世界転生して責任とる物語

 この短編は、転生の前に何がおきてるのか自分なりに解釈して、思いついた文章です。  とある未熟な女神は、不注意で二人の男女を死なせてしまった。  女神は責任をとるため、二人を転生させることを決意する。  未経験な女神の転生は、上手くいくのだろうか?  未熟な女神様の、とんでもない転生処理が開始されようとしていた。 ※小説家になろうでもやってます。
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白昼夢 ぼくは見たんだ!

  小学生の時に見たあの光景は、幻覚なのだろうか……
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醜き者の死に際

キリスト教の聖書に出てくる「七つの大罪」を題名に、人の思考を詰め込んだ七つの物語です。初めに「嫉妬」次に「傲慢」「怠惰」「憤怒」「強欲」「色欲」最後に「暴食」の順で成り立ちます。1つずつの物語は孤立しており、関連性はありません。初めて小説を書きまだまだ未熟ですが、誰かに面白いと読んで貰えるように頑張ります。アドバイス等も大歓迎でございます。
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異様な料理店

 柔い日差しが降り注ぐ街だった。私は初めて来た街だが、なんだかとても懐かしい。友達とはぐれて一人。道の真ん中で佇んでいた。ただ、道に迷っていた。  そこは異様な料理店のある死者の街だった。
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しゃりむり

町外れの小さな神社。誰からも忘れられたようにぽつんと建っているその神社に、それはある。 祖母からの遺言を胸に、神社へ走る。きっとそこなら自分を助けてくれると信じて。
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離人館―Feel, or survive?―

「まぁいっか」で流してきた私が、ある日、不思議な館に迷い込んだ。 「まぁいっか」で、何もなかったことにしてきた。 泣かなかった。 怒らなかった。 嫌だとも、困っているとも言わなかった。 ある日、私は不思議な館に迷い込む。 ガラスの部屋にいるのは、泣く人、怒る人、そして――。 「どうして泣いているの?」 誰もいない廊下で、声がした。 これは、置き去りにしてきた感情と出会う物語。
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異常者の雨のコール

‪ ‪ 3年前にストーカーに悩まされたことのある信太。 その異常者は今度は信太の恋人である純に狙いを定める。 純は重傷を負うが、命は助かる。 しかし、異常者の願いは意外なところにあった。 その願いは叶えられてしまう…
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トラジェディア

序章  怪異の世界 高校二年生の栄井勝利(さかいかつとし)は、友人二人に誘われて、夏休みに秩父の廃村で肝試しをすることになった。その企画をなぜか阻止しようとする浅香夏澄(あさかかすみ)を連れて――。 第一章 敬虔な腐敗 第二章 勇者の役目 第三章 遺志の継承 終章  世界の崩壊
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視えすぎちゃって困る

バルコニーから落とされて、前世の記憶を思い出しました。 視えます。視えちゃいます。視えちゃってます。 今世でも、どうやら視えちゃう人みたいです。うん。怖いので、気づいていないふりでやり過ごそう。 そうそう、今世の私は、どうやら呪われちゃったみたいです。 しかも、『魔女の心臓』と呼ばれる恐ろしい呪具が使われているとか。 お兄様はもちろん、お兄様のご友人方も助けてくださるそうで、最近我が家によくいらっしゃいます。 いつも、美味しいお菓子をありがとうございます。 お兄様達の学園でも何やらおかしなことが起きているようです。 階段やら廊下、トイレに鏡、図書室でといろいろあるようで。 中でも一番おかしな出来事は、ラズベリーピンクの髪色の女性がお兄様やご友人、王子様まで追いかけ回しているそうです。 皆様、とても大変そうです。 とりあえず、私の呪いは早めにお返ししなきゃですね。
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魔術闘争(仮)

魔術の才能を無くし父親から勘当された少年、白藤 透。研鑽の日々を重ねるある日の夜、彼は魔獣に襲われ偶然にも『自身の死を予見する』魔眼を開眼させる。 逃走の末、魔銃使いの少女に助けられ難を逃れるが、しかしそれはきっかけに過ぎず、そこから透は魔術師たちの戦争に巻き込まれていく事になる─────。 ───────────────── この作品は9話を以て更新が止まります。 別作品の『私は今日、勇者を殺します。』をメインとして更新しているため9話以降は滅多に更新されません、ご了承下さい。
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邪魔をする祖母

地方都市で働くOLAには学生時代、いつも自分ゆく先々で彼女の邪魔をするよく言えばひょうきんな祖母がいたそうだ。だが次第に彼女の様子は度を越していき、奇行と呼べるほどになり、ほどなくしてその悲劇は起こった。
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占い師

「へい!そこの色男!見てあげましょう」
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涼売り娘

昔々、ある村に“涼売り娘”というのがおったそうじゃ。 ※島田髷(しまだまげ):日本髪において最も一般的な女髷。特に未婚女性や花柳界の女性が多く結った。
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人類駆逐シミュレーション

Youtubeで公開している「人類駆逐シミュレーション」の原案です。 「かつて、この星には静寂があった。 我々が数億年をかけて編み上げた、完璧な循環という名の静寂だ。 そこに、君たちが現れた。 落ち着きがなく、貪欲で、自分たちがこの星の主役だと信じて疑わない、未熟な寄生体。 君たちは叫んだ。『地球を守れ』と。 だが、その言葉の裏にある本音を、我々は知っている。 君たちが守りたいのは地球ではない。自分たちが生存し続けられる『都合の良い環境』だけだ。 ……もう、我慢の限界を超えた。
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おもちゃ箱の中から謎の音が聞こえてきた件について

とある家庭で起きた一コマ。 舞台用に作成した戯曲をリライトしています。
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日常の中で起こったちょっとおかしなことを、ちょっと変わった人たちが話してくれるらしい。

なんだかちょっと変わった人たちが、なぜか身の回りで起こった怖いこと、おかしなことを話してくれるらしいよ!ちょっと聞いてみよう! 人間はきっかけがあれば、すぐおかしくなってしまうよ。怖いね。 この作品は小説家になろう、カクヨム、Nolaノベルにも掲載しています。
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