怪奇 小説一覧
41
ホラーゲームに転生なんて聞いていない
プレイしていたホラーゲームに転生してしまった男子高生。
彼の命を狙い、追いかけてくるのは都市伝説筆頭の彼女。
一週間のタイムリミットが迫るなか命がけで逃げ回っていたら、思いがけない派生的な存在に遭遇して・・・。
ゲーム転生もののホラーチックなBL小説です。
これの長編小説版は電子書籍で販売中。
詳細を知れるリンクは↓にあります。
感想数 0
文字数 2,662
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.04
42
交錯奇怪葬送
神社の息子で警察官の和堂は、先輩の登藤と共に事件現場を訪れる。そこで死者が起こす《怪罪》を調査する『怪奇捜査局』の四乃夜と出逢う。死者の感情について研究する『感情骨董団(フィレタ)』の星の琴・ライラの姿もあった。
これは複数の思惑が交錯する物語。
小説家になろう様でも同じタイトルの作品を投稿しております。
感想数 0
文字数 4,915
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.26
43
一希児雄 怪奇短編小説
感想数 1
文字数 14,413
最終更新日 2025.07.27
登録日 2023.07.07
44
グラシャ=ラボラス
『悪魔は正しく(?)使いましょう。』
超短編ホラーです。
次の作品に心を動かされて、書きました。 素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に、感謝します。
イラスト:天使 https://www.pixiv.net/artworks/82716110
ARMA https://www.pixiv.net/artworks/78409380
ブラックレインエンジェル https://www.pixiv.net/artworks/7211499
感想数 0
文字数 952
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
45
ろくろ首は世界を旅する夢を見る
感想数 0
文字数 2,357
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
46
忌諱(きき)に触れる
感想数 0
文字数 6,357
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
47
【恐怖短編】“そこ” までの空白
感想数 0
文字数 4,440
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
48
魔の鴉がやってくる。SS『群虫』
鵲八代(かささぎやしろ)は、実話怪談を収集する怪奇ライターである。
鵲は、三冊目の執筆のために取材を続けていたが、そのうち、全く違う人から聞いた話に、共通の登場人物がいる事に気が付き、三冊目のテーマをこの人物が関わる怪談集にしようと決める。
これは、そのために集められた怪談の一つ。
歩実さんは、彼氏と別れたその日、ショッピングセンターの壁に寄り掛かる老人から
「幸運、買いませんか」と尋ねられる。
老人は「一匹一万円で幸運が買える」と言うが……
感想数 0
文字数 3,244
最終更新日 2021.01.19
登録日 2021.01.19
49
街
ケイトとネグル。相反する2人。………………その2人の、思想のお話
感想数 0
文字数 2,080
最終更新日 2018.05.31
登録日 2018.05.31
50
Suger Eater
ぶかぶかの真っ黒なロングコートに、びっくりするほど不釣り合いな、普通のセーラー服。
白髪赤目のアルビノカラー。
手には必ず『あまいもの』を持つ。
悪名名高き最強無敵の『シュガーイーター』。
高校生の彼女が求むは。
恋でも愛でも青春でも戦いでも金でも自由でもなく。
その身に余すほどの、『甘味』である。
※2012年頃に執筆した作品です。
※一冊の本にしたものなので、そのまま掲載しています。
読みにくかったらバラバラに切り分けるかもしれません。
感想数 0
文字数 63,989
最終更新日 2018.01.15
登録日 2018.01.15
51
ビフロンズ
〝悪魔が教える、教訓は……。〟 ショートショート・ホラーです。
次の作品に感動して、書きました。
イラスト:『rkgk』 https://www.pixiv.net/artworks/68267664
『墓碑少女』 https://www.pixiv.net/artworks/63227924
『無題』 https://www.pixiv.net/artworks/64282842
『私と来る?』 https://www.pixiv.net/artworks/83676277
『無題2』 https://www.pixiv.net/artworks/77394838
『Rosa thuringica』 https://www.pixiv.net/artworks/2669309
『夜の庭園のレミリア』 https://www.pixiv.net/artworks/80982349
『私の世界へようこそ』 https://www.pixiv.net/artworks/92462192
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
感想数 0
文字数 542
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
52
赤ワイン
酒場の男が淡々と語り聞かせる怪奇譚──。
名産ワイン作りに沸く田舎村で、素性不明の貴族が不穏な一石を投じる。
連れ去られた村娘の命運は如何に?
レ・ファニュ名作『シャルケン画伯』に影響された怪奇掌編。
感想数 0
文字数 4,632
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.10
53
東美晴の怪奇録 第二巻 〜桜散る緑の季節に〜
東美晴の怪奇録の第二巻が遂に公開。
琥珀川天流との憑神契約によって人ならざる者が引き起こす怪異(的なもの)を解決するという役目を負った東美晴は、同居人の寺内優馬と様々な怪異を解決していく。
今日の怪異はあのスーパー陰陽師、安倍晴明からの頼み事と、美晴の同級生の身に起きた悲劇。
さて、どうやって美晴達はこの怪異を解決していくのか。
そして、忍び寄る怪しい影。この影は一体……
感想数 0
文字数 16,107
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.04.23
54
やがて訪れる
感想数 0
文字数 1,603
最終更新日 2019.02.07
登録日 2019.02.07
55
セルフサービス
散歩道の外れ、見慣れないパン屋を見かけた「私」は不思議と心惹かれて店内に入る。
しかしそこは、あるはずのものがことごとく無い奇妙な店だった……
感想数 0
文字数 2,420
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
56
盲目のテレサ
非現実的な能力を持つ少年少女の物語
怪奇に侵される一日
※気軽に読んでみてください
続きが読みたい人が、もしいれば、続きを書きます。もしよければ、感想お待ちしています。多少の言葉の間違いがあるかもしれません。
感想数 0
文字数 4,555
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.11.12
57
追憶の君は花を喰らう
主人公・木ノ瀬柚樹のクラスに見知らぬ女子生徒が登校する。彼女は転校生ではなく、入学当時から欠席している人だった。彼女の可憐ながらも、何処か影がある雰囲気に柚樹は気になっていた。それと同時期に柚樹が住む街、枝戸市に奇妙な事件が起こり始めるのだった――――。
花を題材にした怪奇ファンタジー作品。
ゲームシナリオで執筆した為、シナリオっぽい文章構成になっている所があります。
また文量が多めです、ご承知ください。
水崎ソラさんとのノベルゲーム化共同制作進行中です。(ゲームやTwitterの方ではHN 雪乃になっています。)
気になる方は公式サイトへどうぞ。 https://mzsksr06.wixsite.com/hanakura
完結済みです。
感想数 0
文字数 30,477
最終更新日 2020.04.04
登録日 2019.12.29
58
【ホラー掌編】黄色い犬
『探していたのは、事件じゃない…』
あの日の出来事を聞かせてほしい――。
眼帯の少女の静かな問いかけから始まる、小さな怪談。
河川敷で起きた奇妙な出来事。 その夜を知る老人と、眼帯の少女。
二人の静かな会話は、やがて思いもよらない場所へたどり着く。
感想数 0
文字数 1,901
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
59
異能物怪録
時は大正。西洋化が著しく進んだ時代。夜の暗がりはなくなり、整備された道には人工の灯が灯り人々の営みを照らす。
明治以前の旧文化を疎ましく思う政府は軍による取り締まりを強化。それは闇に紛れてきた人ならざるモノ――物怪も対象であった。陰陽師からなる特殊部隊〈八咫烏〉を編成、物怪の討伐にあたり人々を恐怖に陥らせた。
そんな中、昼日中から惰眠を貪る稲生徹平の元を訪ねる者がいた。その名も山本五郎左衛門。かつて徹平の先祖である稲生平太郎の勇気に感銘を受け、小槌を授けた魔王である。
ある事情から徹平は山本に逆らえず従僕とされ、物怪に纏わる相談事を請け負うことになる。
表紙:かんたん表紙メーカー様にて作成
感想数 0
文字数 75,984
最終更新日 2026.02.01
登録日 2024.04.25
60
ノック
中学生たちが泊まりの余興で行ったある都市伝説。
午前2時22分にノックを2回。
1分後、午前2時23分にノックを3回。
午前2時24分に4回。
ノックの音が聞こえたら――――恐怖の世界が開く。
4回のノックを聞いてはいけない。
※本小説の本文は無断転載禁止となっております。
感想数 0
文字数 20,553
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.01
61
しゃがみ
感想数 0
文字数 1,846
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.08.14
62
真っ黒くて大きい女
感想数 0
文字数 9,424
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
63
激甚のタナトス ~世界でおまえが生きる意味について~【官能編】
笹原杏里が書店で見つけた『残虐少女絵画集』なる一冊の本。驚くべきことに、そこに描かれた少女たちの顏は、すべて杏里に瓜二つだった。謎の画家、ヤチカの個展、『残虐少女絵画展』に赴いた杏里だが、やがて彼女の仕掛ける罠に囚われ、淫蕩な世界へと引きずり込まれてしまう。同じ頃、由羅が消息を絶ち、疑心暗鬼に駆られる杏里の前に、またしても天敵である”特定外来種”、黒野零が現れて・・・。
エロスと血潮満載の、タナトス・サーガ第三弾開幕!
感想数 2
文字数 553,707
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.02.26
64
傀儡師なるもの・異世界で傀儡の糸を紡ぐ
(副題(Subtitle):The Puppet Master Spinning Threads of Souls in Another World)
一度命を落とし、異世界へと転生した元陰陽師の青年・摂津将監(セツ)。彼は、死してなおこの世に留まる怨念を退治するのではなく、その魂を浄化し、自ら彫り上げた人形へと宿らせる「傀儡師」として旅を続けている。
セツが操る傀儡たちは、名を与えられることで人の意識を取り戻し、主の霊力と連動してその力を振るう。彼らは役目を終え、魂が昇華するまでセツと共に歩む「家族」のような存在だ。物語は、セツが最初の傀儡でありリナが「兄」のような存在だった「朔(さく)」を失い、身寄りのない少女「リナ」や、自分を慕う新たな傀儡たちと共に、平安の世に似た異邦の地を渡り歩く姿を描く。
一見すると、飄々としたセツが人形たちを使い、巨大化・縮小化の術を駆使して人々を助ける勧善懲悪の旅路だが、その裏には切実な「生」の営みがある。セツは「霞を食って生きているわけではない」とぼやき、食い扶持を稼ぐために市場で働き、時には襲い来る野盗や悪霊を「再利用」して戦力(傀儡)を増やしていく。
物語の舞台が大きな街へと移ると、セツは非業の死を遂げた高貴な者たちを傀儡として救い上げる。リナによって「蓮」「桔梗」「椿」「撫子」「柊」と美しい花の名を与えられた彼らは、雅な着物を纏い、街に潜む淀みを一掃していく。
死者と生者、そして「死に損ない」の男。血の繋がりを超えた奇妙な「一団」は、空っぽの桐の箱を埋めるために、そしていつかすべてを空(昇華)にするために、今日も雨の降る街を歩み続ける。これは、死者の無念を「誰かを守る力」へと変えていく、孤独で温かな救済の物語である。
感想数 0
文字数 813,701
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.23
65
魔王の果実
感想数 1
文字数 9,713
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.28
66
封印の館
人にはどうしても忘れてしまいたい記憶があります。例えば失恋。忘れられないあの人を忘れたら、胸の痛みが消えるかもしれません。あるいは虐められていた辛い過去。それさえなければ自信を取り戻せるかも。
封印の館では、あなたの忘れたい記憶を封印させていただきます。
封印の館は、今日もひっそりとお客様をお待ちしております。
基本的にはざまぁ系のお話になる予定です。
感想数 1
文字数 38,855
最終更新日 2017.10.09
登録日 2017.09.22
67
頼光伝XXI 万生の天満
世界の意思にして最大の願いに与えるために生きた時代と本来の願いにおいて我が命にして、最善の世界に生きる全ての意思にして、野心にして生きる全ての願いを求めて、この世界に生きて新たなる世界と本来の彼方に生きて世界を探す旅に出よう。
感想数 0
文字数 2,088
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.11.09
68
ちょっとした寄り道
男手一つで愛娘を育て上げた父は、その結婚式を目前にして、教会へ向かう道中にて謎の買い物をすることに。今日この日を境に、大事な娘は他人の手に渡る。その時、父親はいったい何を思うのだろうか。そして、会場を取り仕切る神父がかける、重大な一言とは……。最後の一言で、すべてをひっくり返すサスペンスです。
イギリスの文学者、チェスタトン氏の実体験から着想を得ました。なるべく、思索を挟まず、流れるように物語を描きました。
感想数 0
文字数 4,570
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
69
空箱49平方の奇蹟
すさぶ桜吹雪の春に、「私」はこの県立S高等学校に赴任した。
ある日、担任クラスの生徒のスマホが不可解なメッセージを受信しているのを偶然見てしまった「私」は、その日を境に常時空席の「白崎望」についての謎に深く巻き込まれることになる___。
※この物語はフィクションです。登場する土地、人物、団体、名称等は架空のもので、実在のものとは関係ありません。
感想数 0
文字数 2,978
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.10.08
70
大聖寺川の怪
石川県の山中温泉の旅館の部屋で寛いでいた私は、大聖寺川の川漁師のテレビ番組を見ている途中で眠ってしまい、自分が岩魚になって大聖寺川の水中を泳ぐ夢を見た。
目が覚めた私は外に出て大聖寺川沿いを散歩することにした。
そして、散歩の途中で出会った美人女将に誘われた素敵なカフェに入ると、テレビ番組に出ていた川漁師の孫の川北氏と出会う。
なぜか川北氏は私に大聖寺川の水質異常の調査に付き合うように求めるので、私は付き合うことになった。それで水質異常の原因があると思われる霧立峠の向こう側に二人だけで出かけたところ、そこに待っていたものは・・・・
感想数 0
文字数 28,526
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.03.30
71
「天狗になりやがって」と高笑いした男は己の迂闊さを呪っても救われない
感想数 0
文字数 2,456
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
72
短編秋・冬編/ゲーセンの巫女
感想数 0
文字数 6,759
最終更新日 2018.08.07
登録日 2017.11.13
73
人形探偵
花見町。名前からは想像がつかないほどに様々な謎の病や怪奇現象に脅かされている荒んだ町。その町には少し不気味な人形屋と探偵を掛け持ちしている天音雫がいた。町では様々な謎の病や怪奇現象はその人形屋の呪いが原因だと思い、天音雫は嫌われていた……。
別作品:『駄菓子屋探偵』(https://kakuyomu.jp/works/16816452219254631625)と同じ世界観ですが、こちら単体で一つの物語になっています。
感想数 0
文字数 7,732
最終更新日 2022.02.04
登録日 2021.12.06
74
ヘンタイさんは今日もご乱心です
世の中には関わってはいけない物がある。怪異や物の怪の類。
そんな物はいないって? いいや、奴らはそこら中にいるんだ。そして、僕にはそんな奴らが見えてしまう。もしも、奴らに見えることがばれてしまったらどうなってしまうのか。その結果を想像するのは容易いことだろう。
だから、僕は見えないふりをするのだ。
だけど、この世界には他にも関わってはいけないものがあるんだ。
それは、僕が住むアパートの下にいるヘンタイさんだ!
そいつは幽霊なのかって? いやいや、彼は歴とした人間のはずだよ……多分……。
これは思春期の少年が、ヘンタイさんと怪異たちを見て見ぬふりをしようとする物語である。
※この作品は一話完結型となっております。
※小説家になろうの方にも投稿しています。
感想数 1
文字数 91,919
最終更新日 2024.05.10
登録日 2024.03.15
75
調べるカノジョは、美しい 家探しに戻らないカップル 7
家探しに戻らない
カップル
見つかったカノジョ
やはりこいつは、犯人
底力や!!
感想数 0
文字数 2,695
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
76
なんとなく怖い話
感想数 0
文字数 97,093
最終更新日 2021.02.20
登録日 2019.07.14
77
【短編集】霊感のない僕が体験した奇妙で怖い話
【短編集】話ホラー家族がおりなす、不思議で奇妙な物語です。
ーホラーゲーム、心霊写真、心霊動画、怖い話が大好きな少し変わった4人家族ー
霊感などない長男が主人公の視点で描かれる、"奇妙"で"不思議"で"怖い話"の短編集。
一部には最後に少しクスっとするオチがある話もあったりするので、怖い話が苦手な人でも読んでくださるとです。
それぞれ短くまとめているので、スキマ時間にサクッと読んでくださると嬉しいです。
感想数 0
文字数 20,985
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.06.27
78
左足のお支払いお願いします。
世にも奇妙なフリマアプリの物語
感想数 0
文字数 2,059
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.12.08
79
呪われたタブレットは禿げたおっさんばかりを見せてくる・試し読み
引っ越しをしてから、どうもタブレットがおかしい。
エッチな動画や画像を見ようとすると禿のおっさんが写しだされて、げんなりしてしまう。
この謎現象を上司に話したら、家に行きたいとねだられて、招きいれたところでハプニングが・・・。
人コワから、ちょっと笑えるの、サスペンスっぽいの、怪異が絡んだもの、短編小説6作を収録したホラー短編集です。
ネットで公開したものと書き下ろし1作。
「トイレのドアを開けたら裸の男が体育座りをしていた話」はすこし長めになります。
こちらは表題作の試し読みです。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
感想数 0
文字数 2,455
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
80
愛作の陳述
需要がないのはわかっていますが、書いてみました。
わたしの好きな作家のある小説のパロディです・・・ふざけてると思われるかもしれません(ハイッ、ふざけてます!)が、真面目に書いています。
わたしはただ、最後の一文を書きたかっただけなのです。
そして、わたしには書きたいという衝動を止める術がなかったのです!
「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 13,660
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.29