人生 小説一覧
841
身勝手な破滅
尊大な自尊心を抱えた大学生の人生。
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文字数 6,684
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.30
842
バクさんへの手紙
死後の世界など皆さん信じますか?
感想数 0
文字数 941
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
843
本当にモテる人は差別したりしない優しい人が多いのは本当説
本当にモテる人を見た事ありますか? 本当にモテる人はね美人でも美男子でもないけど、誰に対しても優しくて清潔感のある心の綺麗な人が多かったですね。
モテない人って、人を差別したり自分の言ってることとやってることの違いすぎるんですよ。
モテたいなら、ブレない人になってこい!
感想数 0
文字数 4,225
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.16
844
紡ぐ
幼い妹を育てるために自らのカラダを売る女子校生、清花はある日カオルという人物に会うことになった。いつも通りの援助交際と思っていたが、カオルは女性で……!?
苦労人な女子校生が大人の女性に人生を大きく左右されるお話です。
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文字数 8,404
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.06.11
845
投稿インセンティブで月額23万円を稼いだ方法。
「カクヨム」にも投稿しています。
感想数 17
文字数 7,159
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.05.26
846
心に宿るもの
日々作者が日常を過ごす中で黙々と思うことをつづる。
ただ、淡々と。
書きたい時に、
思うままに詩を書いていく。
思うままに哲学を書いていく。
それは、軽いものか、重いものか……
感じ取り方はそれぞれ、読者次第である。
感想数 0
文字数 3,676
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.04.18
847
愛してるとか言わないで
あの日のあの時間に
もう1度戻れたら…
感想数 0
文字数 32,789
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.11
848
感想数 0
文字数 604
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
849
厄年〜わざわい転じて福となす〜
「どうしてみんなと同じことができないの?やることさえきちんとやっていてくれたら、後はなにをしていてもいいから。頼むから〝普通〟にしていてちょうだい」
小学校の頃に母とした約束によって周囲に右にならえしていた田中美沙は、有名大学を卒業し地元の役所に就職するなど、理想の娘を演じてきた。
このまま敷かれたレールの上で安穏と歳を取っていくのだと思っていた。
しかし三十路になったとき、ついにその生活に行き詰まりが見えてきた。
彼女が厄年ーー女の人生の転換期を乗り越えた方法とは。
※主人公が心療内科に通う描写があります。センシティブかと思われる内容もありますのでご注意ください。
文字数 6,361
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.04.30
850
人生は小説よりも奇なるか
とある身近にいる少年の人生を描きました。
人よりも賢い人間が、真っ黒に染ってから、どのようにして今の生活になっているのか
ぜひ見ていってください
感想数 0
文字数 8,143
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.04.25
851
感想数 0
文字数 27,348
最終更新日 2020.05.02
登録日 2019.08.31
852
感想数 0
文字数 5,389
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
853
文字数 1,156
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
854
感想数 0
文字数 39,664
最終更新日 2020.04.22
登録日 2019.10.01
855
感想数 0
文字数 1,124
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
856
感想数 0
文字数 18,962
最終更新日 2020.04.14
登録日 2019.02.06
857
インスタントライフ
他人の人生を使い捨てで体験できる近未来
主人公は他人の人生を経験する側の金持ち、自分の人生を売る苦難の人生を歩む貧しい女性
人生の売り買いを通じて、お互いの人生観が変化していく。
感想数 0
文字数 10,601
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.27
858
感想数 1
文字数 2,270
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.03
859
感想数 0
文字数 6,979
最終更新日 2020.03.31
登録日 2020.03.29
860
左巻きのカタツムリ
左巻きのカタツムリは、右巻き社会にとけこみたいけれど、何をやっても失敗の連続。そんな矢先、あることをきっかけに、みんなから脚光をあびることになるのですが…
感想数 0
文字数 2,601
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.26
861
感想数 0
文字数 3,858
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.03.12
862
感想数 0
文字数 8,020
最終更新日 2020.03.07
登録日 2020.03.03
863
感想数 0
文字数 54,684
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.02.08
864
680ミリメートル
皆さんは自分の歩幅をご存知だろうか。
一歩進むか進まないか、その選択が人生を左右することがあるかもしれない。
これはその一歩についての話し。
感想数 0
文字数 2,083
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.03.02
865
感想数 0
文字数 2,336
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.26
866
感想数 0
文字数 2,283
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.09
867
世界の残り時間
ゴールが見えた瞬間こそが本当のスタートだ。そんなことを言っていた先生がいたような気がする。
ゴールが見えたら、どうしたって人は気を抜いてしまうものだ。でもそうじゃない、大切なのはその先だと言った先生が。
いや、実際いなくたって構わない。
その言葉だけは実際に存在しているのだから。
感想数 0
文字数 2,463
最終更新日 2020.01.06
登録日 2020.01.06
868
感想数 0
文字数 13,306
最終更新日 2020.01.02
登録日 2019.11.24
869
まっすぐ
相変わらずの毎日。
あ、年が明けた。
感想数 0
文字数 1,346
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.01.01
870
紫の花が開くとき
男と女、善と悪、赤と青……。
それぞれが混じり合わさった時、
朝露に濡れた、美しい紫の花の芳香を嗅いだ。
街が一望できる見晴らしのよい公園で、青木純一という青年は、意を決して赤星麗奈という女性に語り始める。彼の子供時代、学生時代、そして、麗奈と出会ったときのことについて。それから、純一と麗奈の間に亀裂が入ったときのことのすべてを、追憶の中で告白する。
純一は、少し変わった子供だった。昔から極端な性格だった。小学生、中学生と次第に歳を重ねるにつれ、自分の中に存在する、内気な自分と激しい自分という、相反する二つの側面に気づく。そして特に中学時代には、純一にとって後の人生にトラウマを残す、重大な「事件」が起きる。
社会人となった純一は、愛すべき恋人(赤星麗奈)もでき、幸せな生活を送っていた。その一方で、純一は自分の人生をより完璧なものにするための「使命感」に燃えつつも、現在の自分の仕事に疑問を持つという葛藤を抱く。
ある日、麗奈が浮気していることが分かる。純一は憎悪する。いかに麗奈の存在が純一の人生において輝かしいものであったかを、出会ったときから今までの記憶の中で探ろうとする。
純一が麗奈と出会ったのは大学時代のバイト先でであった。純一は生来の性格のせいで苦戦しつつも麗奈を公園に連れて行き、そこでなんとか告白する。そしてついに交際を始める。純一はそれからというもの文字通り人生観が一転し、有頂天となる。
麗奈との、このかつての思い出に浸り、純一の憎しみはさらに増大する。それと同時に麗奈から受けた肉の快楽を思い出す。
純一は自殺を試みる。しかし結局、自殺できずに夜の街を徘徊する。街灯の中、純一は立ち尽くし、空からの雨滴に身を任せる。そこで純一はとある真実にたどり着く。純一は麗奈を“半分しか”愛していなかったこと、また、麗奈は自分の一部であり、隠れたもう一人の自分の投影だったということに気づく。
公園で純一が麗奈に語る、冒頭のシーンに再び戻る。麗奈は涙する。二人は以前のように手を繋ぐ。
感想数 0
文字数 37,600
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
871
感想数 0
文字数 914
最終更新日 2019.11.14
登録日 2019.11.14
872
感想数 0
文字数 951
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
873
感想数 1
文字数 200,467
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.07.06
874
人生ゲーム
ある日、一時の誤ちをネタに脅迫まがいの手紙が届く。しかし、その招待状の内容は脅迫なんて優しいものではなかった。命を懸けた人生ゲーム、果たして生き残ることができるのか。
感想数 0
文字数 20,291
最終更新日 2019.11.04
登録日 2018.11.03
875
感想数 0
文字数 6,324
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.10.18
876
傷口
血縁って凄く複雑なもので、変えられないし、常に自分は受け継いでいるんだって意識するものですよね。
それにマイナスのイメージを植えつけられるとどうなるのかってものを書いてみました。
また歌詞的なやつです。
感想数 0
文字数 419
最終更新日 2019.10.08
登録日 2019.10.08
877
日常
外は色鮮やかな花々から春の匂いがする頃。京都市内にある11階建てのマンションの一室から今日も怒鳴り声が聞こえる。
親:「なんやこれは!汚ったない部屋やのぉ!はよ片付けろ!金食い虫が!」
当たり前のように見て見ぬふりをする大人達。
これは私が幼少期からリアルに起こっていた毎日を、私の目線から書いた話。
私は3姉妹の2つ上と5つ上の姉がいる末っ子に産まれた。1番上の姉【M】はレッド症候群(身体障害者)で1人では私生活は送ることが出来ない。その為、私は2つ上の姉【J】と日々協力し合い生きてきた。
私達は母から身体的、精神的苦痛を与えられた日々を生きた。それでも、私はたった1人の母に愛されたいとただ願い、母にとっての良い子(言いなり)になり続けた。
そんな一方通行な愛は私達に注がれることはなかった。
そんな先の見えない、繰り返しの毎日を必死に生きていく。
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
878
喫茶ノスタルジー
N県 N市 神尾町、その町外れにひっそりと立っている喫茶店。
「喫茶ノスタルジー」
初老の店主が営む古ぼけたカフェ、その店に入ると不思議な体験が出来るという。
感想数 0
文字数 32,271
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.05.27
879
感想数 0
文字数 1,237
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.20
880
感想数 0
文字数 6,518
最終更新日 2019.07.26
登録日 2018.07.20