短編 小説一覧
15,281
「チャリできた!」学園の広場で断罪された上に婚約破棄までされた絶体絶命の私。その時、騎士団四天王が駆け付けた!
伯爵令嬢のシエルは、婚約者である伯爵令息のグエンに学園内の広場に呼び出される。
そこには既に多くの人だかりができていた。
そして、大勢の人間が見守る中で、グエンはシエルを断罪し始めたのだった。
身に覚えのない罪に戸惑うシエルにグエンは婚約破棄を告げ、新たな婚約者をお披露目する。
周りからの非難の声の数々に、精神的にどんどん追い詰められていくシエル。
自分はハメられた・・・そう気づいて涙を必死に堪えるシエルの耳に、馬の鳴き声が聞こえてきたのだった。
感想数 3
文字数 2,223
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
15,282
鼻腔は残忍な気体に蹂躙される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,873
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
15,283
妖異危険情報
帝国妖異対策局では、危険な妖異についての情報を臣民の皆様に提供しております。妖異に遭遇する危険性はいつでもどこでも誰にでも存在しています。もし妖異を目撃した際には直ちに帝国妖異対策局までご連絡ください。
※メタ注意書き
・SCP財団やRPC機構のような報告書形式で異常なお話を紡いでいく感じです。
・一種の図鑑のようなもので、各記事は独立した内容となっており、どからでも読むことができます。
・上記の理由から、タイトルのTYT番号が途中で飛んでいることもあります。
・二次創作大歓迎です。お好きな妖異をご利用ください。引用の際は「(管理番号)@帝国妖異対策局」と紹介文や本文あるいは近況ノートなどのどこかに一つ入れていただければOKです。
感想数 0
文字数 27,960
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.05.05
15,284
ジャストキディング
就職活動をするが、過去に起きた強盗事件の犯人と間違えられたために内定が取れない男。小泉祐也が高校時代の同級生の佐藤光と再会し、バンドを組むことになる。
自分勝手な佐藤に振り回される小泉だが、佐藤という人物によって予想できない様々な出来事に巻き込まれる。しかし、小泉の心の傷は消えず周りと距離が離れてしまう。そんな中、佐藤が人知れず続けていたバンドがデビューする。
皮肉ばかりの彼の言葉によって、自分がバンドを続けたがっている事を自覚した小泉は考え方を変え、今までの自分と向き合っていく。佐藤といういい加減な男から生まれた奇跡の数々。そして「冗談だろ」と言われるような世界が繰り広げられるユーモアあふれる短編作品。
感想数 1
文字数 1,074
最終更新日 2016.06.22
登録日 2016.06.21
15,285
五時のアオイ
僕は「死にたい」と、検索エンジンのワード入力欄に打った。
世の中には死にたい人がいっぱいいた。僕と同じようなパターンで、明日が見えなくなった人もいっぱいいた。だからといって、気分は晴れなかった。どうせ、死ぬ勇気だってないんだ。
うまく生きられなくなった人についての、ショートストーリー。
感想数 0
文字数 6,544
最終更新日 2018.06.03
登録日 2018.06.03
15,286
蕃茄
紅く朱く熟れた私の体。
どうかどうか美味しく頂いて。
感想数 0
文字数 1,643
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.03.08
15,287
柳生十兵衛の娘
史実では、剣豪・柳生十兵衛三厳には松と竹という二人の娘がいたという。
柳生十兵衛の娘、竹(たけ)はある日、父への果たし状を受け取る。
だが父が不在のため、代わりに自らが決闘に挑む。
【こんな方にオススメの小説です】
■剣豪ものの時代小説が読みたい。
■本格的なチャンバラが読みたい。
■女性剣士の活躍が見たい。
■柳生十兵衛の出る小説が好きで今まで他の作品も読んできた。
※ノベルアッププラスにも掲載しています。
※表紙画像はイラストACのフリー素材を使用しています。
文字数 14,931
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
15,288
ずるい
感想数 1
文字数 987
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.10
15,289
憧れの彼女に恋した中二の文化祭
主人公藤井茜はブロンドヘアの陽気なクラスメイト、青木リナに恋した。ある日のロングホームルームで文化祭実行委員を決める際、茜はリナに指名されてしまった。彼女と共に文化祭準備を進める2人の行く末は、、、!
感想数 0
文字数 4,549
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.22
15,290
虫駅
間違えて、ふと降り立った見知らぬ駅。
気付いてしまった「知らない方が良かった真実」とは……?
※虫嫌いの人にはオススメできません。
※「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載しております。
感想数 0
文字数 3,787
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
15,291
生贄と触媒魔法
主人公シェリーは特異な魔力。触媒魔力を有していた。触媒魔力とは他人の魔力と反応させることで魔力量が格段に増え、魔法の威力も格段に上がる魔力のことで、その触媒魔力を用いて街に現れる怪物と戦う日々。
しかし、ある日、また新たな特異な魔力を持つ少女と衝撃的な出会いをし、シェリーの運命は大きく変わっていく……。
感想数 0
文字数 15,976
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
15,292
合言葉、ここでまた。
感想数 0
文字数 2,067
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.12.03
15,293
石焼鍋短編集
感想数 0
文字数 1,180
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.20
15,294
なんで?同じじゃないの⁉︎
あの子と私って、スゴく似てる。
誕生日も血液型も同じ。
なのに…
なんで? こんなに違うの?
なんで? 私だけ こんなに落ちこほれ⁉︎
感想数 0
文字数 7,772
最終更新日 2025.02.17
登録日 2025.01.20
15,295
お前が好きにして見せて
主人公、灰島直人は中堅社員として製紙会社に勤める普通のサラリーマン。学生時代の体型を維持しながらも年齢による疲れを感じる日々を過ごしている。そんな灰島には悩みがある。それは今年入社した新卒社員、霧島蓮の態度だ。霧島は周囲には親しみやすく明るい好青年として評判が良いが、なぜか灰島にだけは冷淡で挑発的な言動を取る。灰島はそんな霧島に嫌われていると思い、冷たくあしらう日々が続いていた。
しかし、飲み会の夜、霧島は酔い潰れて灰島の家で寝言を漏らす。彼の言葉から、霧島の態度には隠された好意があることが判明する。霧島は灰島に憧れを抱きながらも緊張から素直に接することができなかったのだ。突然の告白に戸惑う灰島だが、霧島の気持ちを否定することなく、彼がこれからどう接するのかを見守ることにする。
その後、二人は職場で徐々に距離を縮め、以前よりもお互いを意識し合うようになる。灰島の冷静さと霧島の純粋さが交差する中、彼らの関係は少しずつ変わり始めていく――そんな新たな日々が始まる物語。
感想数 0
文字数 9,395
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
15,296
心を自由に〜泣きたい話編〜
<短編集>
"泣きたい"
そう思うときはないでしょうか。
疲れているから、なんとなく、忘れたいことがある…
涙を糧に、前を向けるときもあるはずです。
そんな力を持つ人達に届けたいお話。
ぜひご覧ください。
感想数 0
文字数 4,440
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.18
15,297
くすぐられて恥じらうお前の顔を見せてほしい
感想数 0
文字数 27,777
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.11.06
15,298
彼女ができない大学4年生がSNSを始めた話
大学4年生の佐藤春人には、恋人ができたことがない。
理系学部に通い、就職先も決まり、単位も順調。
傍から見れば何も問題のない大学生活だった。
それでも春人は、どこか満たされない。
恋人が欲しいのか。
友達が欲しいのか。
それとも、ただ誰かと繋がりたいだけなのか。
大学生活最後の一年。
春人は趣味の読書をきっかけにSNSを始める。
これは恋愛の物語ではない。
少しだけ人恋しくなった一人の大学生が、誰かと出会う前の物語。
感想数 0
文字数 3,560
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
15,299
夕暮れの葡萄
感想数 0
文字数 3,844
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.12.10
15,300
失われた一年
気がつけば見知らぬ街にいた。
感想数 0
文字数 1,721
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.07.25
15,301
ダンテ
島の別荘にいる叔母夫婦と連絡が取れなくなったので見て来てくれと言われた大学生のおれは、博、正史、光隆の三人の遊び仲間を誘うと長時間の船旅の後、別荘にたどり着いたが夫婦はいない。別荘内部が異常に荒らされた気配がある。。近場の住人に聞き込みをしても、だれも知らなかった。くつろいでいる三人に呆れながらもおれは二人を探した。そして、画家である叔父のアトリエで日記というものを見つけた。。そこに書かれていたのは驚くべき話だった。叔父はある日の散歩途中に海岸で子蛸を見つけ、飼うことにしダンテと名付けた。子供のいない夫婦にとってダンテは、すでに飼っている子犬やインコなどと同様に新しいペットになった。エサについては散歩のついでに取った子ガニなどを与えていたが、あるとき戯れに豚肉を与えたらダンテがそれを食べたことから、散歩時のエサ捕集に苦労しなくなった叔父は、本職の絵を描くことに没頭しはじめ、ダンテの世話を叔母に任せるようになった。しかし叔母はエサを与えることを怠った。その後、叔母の懇願でダンテを海に帰すこととなったが、ある夜、廊下を何かが這っている音がした。。夫婦はもしやとダンテを飼っていた水槽を覗き、そこに金色の目をしたダンテを見た。水槽ではインコの羽根が舞っていた。飢えたダンテが帰ってきて食べたのだ。怒った叔母はダンテを殺そうとしたが、逆に腕を食いちぎられ死んだ。叔父はダンテに復讐すべく水槽に淡水を流し込んだのち叔母の後追いで睡眠薬で死のうとしたが、薬の効き始めたころに何かが廊下を這ってくる音を聞いた。日記はそこで終わっていた。
この話を三人に聞かせたが、当然ながら信じない。空の水槽に手を入れた光隆が溶けて消えた。実体のないダンテに食われたのだ。呼んだ警官が水槽に向かって発砲し、水とともに流れ出たダンテは川に溶け込んだが、どこに行ったのか。脱出のため港に向かった俺たちの前にダンテがいた。
感想数 0
文字数 42,759
最終更新日 2018.08.21
登録日 2018.08.21
15,302
カミナリ神社の巫女物語
神様見習い共の腐った性根をぶっ壊す!
カミナリ神社の巫女が、振り回されながらも懸命に職務に挑むドタバタコメディ!
個性的な神様見習いに、悪戦苦闘する巫女の奮闘劇。
感想数 0
文字数 14,239
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.10.12
15,303
『……もしもし、私メリーさん。今異世界に──……』
都市伝説。
メリーさんの電話……。
ピリリリリ♪
メールを受信しました。
ピッ──……。
件名:メリーさんからのお便り
本文:「私はメリーさん。アナタに捨てられた人形です。
今から行きます──……」
CC:この本文を24時間以内に5人に送ってください。
さもなくば……。メリーさんがアナタの下に……。
ジリリリリリリリッリン♪
『……もしもし、私メリーさん。今異世界に──……』
※ 注 ※
スマホを捨てても電話は鳴ります──
※ 主人公は勇者です………………。
感想数 1
文字数 16,382
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.23
15,304
世界最後のパン職人
隣町に、世界最後のパン職人がいた。なぜか彼は、パンの製造方法を誰にも教えなかった。1人の記者である「私」は、パンの作り方という特売ネタを探るために、職人を取材することになった。
感想数 0
文字数 1,048
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
15,305
全てが陥落するまで男達は無慈悲にいたぶられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,680
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.11
15,306
罰は与えられる
水罰覿面
感想数 1
文字数 1,487
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
15,307
くるみの木のパン屋さん
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は、明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー。
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一話完結型のシリーズものです。
また、小さいお子様でも読めるように、簡単な漢字のみにし、フリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして切り抜いて、文字入れをしています。
感想数 0
文字数 3,790
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
15,308
白犬は無駄だらけの歩行を交えつつよがり狂う
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,547
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11
15,309
帰る旅
宣教師に「見世物」として飼われていた私は、この国の人たちにとって珍奇な姿をして居る。
それを織田信長という男が気に入り、私は、信長の側で飼われることになった・・・。
荘厳な安土城から世界を見下ろす信長は、その傲岸な態度とは裏腹に、深い孤独を抱えた人物だった・・。
『本能寺』へ至るまでの信長の孤独を、側に仕えた『私』の視点で浮き彫りにする。
感想数 0
文字数 36,601
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.05.30
15,310
花は枯れ、新たに芽吹く
高校三年生、二学期。任期を終え、生徒会長から元生徒会長となった陽菜。
そんな陽菜にいつも絡みにいく鏡花。
放課後の生徒会役員室で陽菜に迫る。
「あたし……会長のことが好き」
「えぇ……」
感想数 0
文字数 6,769
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
15,311
必要なのは、ただひとつ。
数年前に書いた「ポッキー&プリッツの日」のネタを供養します。
登場人物は、ぼくらのルーティン(https://www.alphapolis.co.jp/novel/743704771/814015501)に登場する渉、祐輔と同じバンドのメンバー。
ギター担当の玲慈(れいじ)と、ベース担当の成海(なるみ)の話。
唐突に始まって、美味しいところだけ書いてます。
感想数 0
文字数 3,731
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10
15,312
夏の宵、秋の宵
父の命日の今日、仏壇に手を合わせる私の脳裏に、父と過ごした幼い日の想い出が過ってゆく …
私がまだ幼かった日の、父と蛍を追い、鈴虫を獲った宵の、遠い夜の思い出を文章にしてみました。
宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 0
文字数 2,038
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
15,313
おいらは宇宙の何でも配達屋。
おいらは宇宙を駆けるトラック野郎。
積み込めるものなら何でも運ぶ。依頼主の望み通りにキッチリ運ぶのがおいらのモットー。
いつか大好きな歌い手の推しちゃんだらけの痛船(デコトラ)を作って荷物を運ぶ傍ら彼女の声(歌)を宇宙の端から端まで届ける事がおいらの夢さ。
SF短編と言えば…なシチュエーションの一つですよね「冷たい方程式」!
私が書くなら…ってという事で書いてみました。
前作「名無しな神様の僕は、健気な少女に肩入れしても良いのだろうか?」の投稿直後から試行錯誤しつつ書いていたら、ちょっと思う所ありまして、お蔵入りにしようとしたんですが、なんだか気持ちをうまく切り替えられなくて。
それで結局最後まで書くことにしました。
ただ、題材的にちょっと思う所があってXで告知するのは控えます。
プロトタイプ版もありますので、良かったらそちらもお読みくださると嬉しいです!
※明日4/24、6:30頃予約投稿済みとなります。プロトタイプ版も同様の理由でXでの告知はしません。
どうぞよろしくお願いします。
※いいねやお気に入りはとても励みになります!気軽に押してください♪
※サイエンスフィクションというよりシチュエーションファンタジーの可能性大
※ご都合主義
※名称などは読みやすさや響きを優先して付けたものです。
※作中に登場するすべては架空のものです。作者の勝手な創作によるものですので広い心で受け止めて頂けると幸いです。
※無断転載及び転用や利用等はご遠慮ください。(おまじない)
感想数 0
文字数 15,949
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
15,314
うさぎちゃんのハンカチ
うさぎちゃんが、ハンカチをおとしてこまっています。くまくんがいっしょにさがしますが……。
絵本にしたいと思っています。
感想数 0
文字数 357
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
15,315
3分で読める怖い話(短編集)
1話完結・ショートショートの怖い話を書いています。
感想数 0
文字数 6,129
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.03
15,316
フランとブランと願いごと
ある田舎町に、フランとブラン、どちらも天涯孤独の身の上で、貧乏な男が、ふたりいました。
文字数 5,466
最終更新日 2018.08.11
登録日 2018.08.11
15,317
大事な友人
大学生活最後の夜。
友人の清隆とふたり、引っ越しの準備を進める。
夜はふたりで家飲み。
お嫁さんにもらいたい男№1の清隆。
きっとこのとき、俺は酔っていたんだと思う。
そのせいで……。
感想数 0
文字数 2,410
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.13
15,318
サド
『サイコ』のような大どんでん返し
感想数 0
文字数 2,292
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.12.20
15,319
四階の女
俺は、会社帰りにカレーの具材を買った。
その具材を持って五階へとエレベーターで昇る時、四階に同じ買い物袋を笑いながら揺する女がいた。
俺は、恐怖に駆られ自宅へと急いだ。
しかし、女は俺の前に現れる。
そして、俺はカレーのルーを買い忘れていた事を思い出す。
──貴方はカレーを食べる時、どんな味がすれば嬉しいですか。
感想数 0
文字数 1,301
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.22
15,320
君を待つ夏の日
pixivへあげた短編読み切り小説です。
なるべく見直しをするようにはしていますが、誤字脱字乱文等ございます。
なにか指摘などございましたら作者Twitterなどに直接言ってください。
今後の執筆に役立てさせて頂きます。
ジャンルわかんないたすけて()
感想数 0
文字数 1,501
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15