怪異 小説一覧

549件
161

背神者―神に背く者―25歳で死ぬ呪いを受けた男の怪異譚

25歳で死ぬ呪いを受けた男、白紙。 彼は呪いを解くため、怪異を追い、その様子を配信している。 しかしある日、一人の青年との出会いをきっかけに全ては動き始める。 なぜ白紙は、25歳で死ななければならないのか。 そして、その呪いの先に待つものとは――。 運命を、変えろ。 執筆に行き詰まらなければ、毎日12時と20時に投稿予定です。 よかったら、お気に入り登録してお待ちください。
162

赤月の夜の生贄

 このお話は、ある看護師が語る、悍ましい死を遂げた患者さんの話です。 「今夜は、赤い月が出ているのね」  眞方呂(まほろ)さんという名の還暦間近の寡黙な美しい御婦人が明かした最初で最期の身の上話は俄かには信じがたいものでした。地図に載っていない閉鎖的な集落に生まれ育った眞方呂さんは、集落を護る”赤月之命(あかつきのみこと)”様への生贄に選ばれて……  あの夜、病室で起こった出来事が真実だったのか悪夢だったのかを知っているのは、あの日の夜の赤い月だけなのです。
163

肝試しなんて、何も起こらないと思ってた

肝試しに行くことになってしまった一輝。 最初は何も起こらなかったが...?
164

怪異と奇譚とモノ語り

少年は森の中で図書館を見つける。優しい彼に導かれ、図書館を案内され、夕方、少年は帰り道に辿り着いた。 「君は好奇心に気をつけないといけない」 優しい彼の言葉が綴られるにつれて辺りはどんどん暗くなる。そして遂に身の毛もよだつ恐ろしい怪異が姿を現した。 一話完結型の怪奇小説!
165

怪異収集奇譚

掌編小説 怪異とは、人の噂話や都市伝説、土着信仰から生まれる、妖怪や怪奇現象のこと。 怪異収集家である私はある時、怪異を見ることができる「その人」に出会った。
166

トランスファは何個前? Watch your step.

【たった一つの窓に映る彗星を巡り、利玖と古の神々の思惑が交錯する。】 熊野史岐が見つけた湖畔のカフェ「喫茶ウェスタ」には美しい彗星の絵が飾られていた。後日、佐倉川利玖とともに店を訪れた史岐は、店主の千堂峰一に「明日なら彗星の実物が見られる」と告げられる。彗星接近のニュースなど見当たらない中、半信半疑で店を再訪した二人は、曇り空にもかかわらず天窓に映った巨大な彗星を目の当たりにする──。 ※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
167

星霜のステッキな魔法使い

人よりも怪異が溢れる不思議な市、織花市。 朝煌町に住む、「星奈優」はごく普通の中学二年生。 だったのは今日まで。登校中、変わった女性に出会ったことで、運命は大きく変わってしまう。 町に潜む怪異、無限ループの十字路に捕まってしまった優は、女性に貰ったビー玉に強く願い、なんと怪異を祓う魔法使いになってしまった!? 「いやいや、魔法使いって、なに!? 分かんないよ!」戸惑う優をよそに、天性の才能を持つ魔法使いの登場に、織花市の魔法使いや怪異が放っておくことはなくて……。 魔法使いになったごく普通の女子中学生が、先輩・後輩魔法使いと、怪異退治の日々を送る日常の中の非日常ストーリー。
168

まよいが

 己と出会えと言いたげに、その家は目の前に現れる。  秋月正彦は、いつの間にか知らない道に迷い込み、古い日本家屋を使用した店にたどりついた。  井上香澄は親が決めた道を進んでいることに不満を持ち、けれど親は自分のためを思っているからと反発できないでいた。  宇梶和彦は自分が優秀だと自負していたが、劣っていると思っていた相手が先に就職の内定をもらっている事実に衝撃を受けた。  江田元子は後輩たちの勝手な「八方美人」などの評価に傷ついた。  乙若は屋敷の中から、人が生きてはいられない長い時間を、人として過ごす自分にほほえんで、新たな来客を迎えるために玄関へと向かう。
169

洗面器の受け皿

ボロアパートの玄関に、いつからか「頭が洗面器のスーツ男」が立っている。動かず、喋らず、俺にしか見えない彼はただの邪魔な存在――のはずだった。
170

もういいかい

押し入れから声がした
171

私、幽霊

私はミサ、幽霊だ。 死んでから未練も恨みも特になく、成仏する気もない。 だって、この世はまだまだ面白いもの! 幽霊は、どこへでも行けるし、壁だってすり抜けられる。 お金もいらないし、面倒な仕事もしなくていい。 生きていた頃にはできなかったことも、幽霊になれば案外楽しめるものだ。 ……パソコンを自分で操作できないのは不便だけど。 そんな私の暇つぶし相手は、幽霊が見える探偵・多田。 今日も事務所で猫の動画を見たり、怪しい幽霊に会いに行ったり、仏様に説教されたりと大忙しだ。 怖い話も、妙な事件も、ちょっとした悩みも、幽霊だからって毎日が怪談になるわけじゃない。 これは成仏する気のない幽霊が送る、愉快で少し不思議な日常譚。 ◇完全不定期連載 ◇一話完結・ゆるっと会話劇中心。 ◇カクヨム、アルファポリスにも同時掲載
172

金澤奇譚

時は現代。文都、学都、軍都として栄えた金澤城下町。今は昔の花街に、着物の男が歩いていく。 これは、史実を元にした、パラレル金澤の物語です。
173

タンタカタン

縦読み横スクロール型 青春冒険活劇譚 『タンタカタン』!! 市立綾織高校。2年生始めの日に僕--「鷺淵 傘音」は、まだ芽吹く前の桜の木の下に大量のカラスが止まっているのを見つける。 桜の木の下で出会ったのは「日申 妃慈」--成績優秀、誰からも頼られる、誰もが知る優等生。 挨拶こそ交わすが、僕には彼女が何を言っているのか分からなかった。 彼女の声にはラジオの様なノイズが重なってしまっていたから。 声に重なるノイズ音、傘音には思い当たる節がある。 それを本人に伝えようと思ったある日--雨が降る日の放課後。 僕は土砂崩れに巻き込まれてしまった。 人と怪異が織りなす冒険活劇譚 時に怖ろしく、時に友好的で、時に愛おしい そんな怪異が織り成す世界を少し覗いてみませんか?
174

穴のある部屋

森で迷った末に辿り着いた小さなホテル。 そこには、帰れなくなる部屋があった。
175

クレヨン

創作仲間達とアトリエにするために格安中古物件を購入した。安すぎて酷い物件なのではないかと警戒したが、思ったよりもよい物件だったのでほぼ即決だった。男五人、それぞれのペースでそれなりに快適だったはずだ。 けれども、少し奇妙なことが起き始めた。きっかけはクレヨンだった。
176

「カメレオン」という通販サイトがあるらしい

ネット掲示板を見漁ることが趣味の青年「鎌蛇(かまだ)」は、ある日、謎の通販サイトについての情報を目にする。 そのサイトでは、自らが切実に望むもの、ただ一つの商品名と値段が表示され、購入するとサイトから商品が送られ、購入せずにサイトを離れると、二度とそのサイトが表示されることは無くなるのだという。 これは謎の通販サイト、「カメレオン」を巡る、奇妙な人々の物語である。 ※この物語はフィクションです。
177

放っておけない 〜とあるお人好しの恐怖体験〜

 困っている人間がいると放っておけないお人好しの大学生・雑賀理世(さいかりよ)は、最近とある不思議な事象に見舞われていた。友人の萌香(モカ)には、幽霊に取り憑かれているのではないかと心配されるが、害があるわけではないのであまり気に留めていなかった。  そんな理世に、様々な恐怖が次々と降り掛かるようになる。理世が困っている誰かを放っておけないように、怪異や霊といった存在、そして生きた人間の悪意などもまた、理世を放っておかなかったのだ……。   ※若干暴力表現あり。 ※他投稿サイトでも公開しております。  また、矛盾点や誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、予告・報告なく修正する事がございますのでご了承ください。  
178

散歩道

冬の午後、買い物帰りの散歩道で男は未知の通路を見つける。足を踏み入れた瞬間、河川敷は異形の空間へと変わった。現実と異常の境界で、男は必死に脱出を試みるが――目撃者はいない。 「あなたの知っている河川敷は、本当に安全ですか?」
179

すき焼き鍋

瀬口廉太郎の家には、すき焼き鍋がある。その鍋に隠された真実を知ろうとしていた。
180

怪異苦情係

一、相手に自分の名を名乗らないこと。 一、相手に話の主導権を渡さないこと。 一、〝苦情係〟以外は絶対にこの電話を取らないこと。
181

カウント

山でいきなり声が聞こえてきた。
182

狗ト柘榴

ある夜。池のそばで黒い馬に出会った小夜。親に捨てられ「おいていかないで」と泣く小夜を背中に乗せ、馬は柘榴の木が生い茂る村にある寂れた屋敷へと連れていく。 屋敷に着いた馬は小夜に正体を明かす。馬は姿形にとらわれない異形の存在だった。自らを「狗」と呼ぶ異形に小夜は次第に惹かれていくが……。 ※読み切り短編
183

未確認生命体は永遠の愛に飢えている

 恋する乙女は盲目だ。その目線の先に映るのは肯定と欲望のみ。身寄りのない少女が出会ったのは、人に成り代わる化け物だった。愛情に飢えた少女と化け物。これは決して甘いラブロマンスなんかではない。嘘だと言いたくなる展開に一秒も目を離すな。
184

神と穢れの紙一重

雪を止めるための儀式を任された主人公だが、師匠である叔父や儀式自体に違和感を抱いていく。それでも儀式のために。儀式のために? 気づけば怪異の渦中。いつも思い出すのは、友人とあの鮮烈な紅椿だった。
185

明治時代にタイムスリップとか有り得ない!!

熱帯雨林のように蒸し暑い夏の日、昼寝から目覚めると、望月柚は思いもよらぬ明治時代にタイムスリップしていた。偶然にも死ニカエリと呼ばれる怪異に襲われそうになるが、内務省討伐課の警察官、入谷咲真と同僚の大山勇に救われる。彼らの提案で、衣食住を保障される代わりに、柚は死ニカエリの捜査に協力することに。予想外の冒険と奇妙な事件の数々を経て、柚は次第に勇に惹かれていく。 そんな時、元の時代に戻れる唯一のチャンスが迫って......!?
186

廻・骸行進

さて、私の「怪談」シリーズも第三弾となりました。 第一弾・第二弾に続く 奇妙な話の数々を綴って行こう・・・。 今年の夏も、是非 宜しくお憑き合い頂こう。
187

閉じてもいい?

祖父母の家で、何かが私を急き立てる。 閉じてもいい? 足元の微かな揺れが、背筋をぬるりと這い上がる。 心の奥がひんやりと刺されたまま、消えない。
188

冥恋アプリ

大学一年生の樹(いつき)は、親友の幸司(こうじ)に誘われて「May恋(めいこい)」というマッチングアプリに登録させられた。 どうしても恋人を作りたい幸司の頼みで、友人紹介のポイントをゲットするためだった。 しかし、世間ではアプリ利用者の不審死が相次いでいる、というニュースが報道されている。 そんな中で、幸司と連絡が取れなくなってしまった樹は、彼の安否を確かめに自宅を訪れた。 そこで目にしたのは、明らかに異常な姿で亡くなっている幸司の姿だった。 アプリが関係していると踏んだ樹は、親友の死の真相を突き止めるために、事件についてを探り始める。 そんな中で、幼馴染みで想い人の柚梨(ゆずり)までもを、恐怖の渦中へと巻き込んでしまうこととなるのだった。 「第5回ホラー・ミステリー小説大賞」特別賞を受賞しました! 他サイト様にも投稿しています。
189

視えすぎる公務員と不感症作家の怪異事件録 〜「次も頼むな」って、僕は嫌ですからね!〜

「減るもんじゃないだろ」「僕の精神が減ります!」――霊感体質な後輩×強引な作家先輩の、命がけ(?)の取材バディ。 【あらすじ】 地方公務員の谷本新也(タニモトアラヤ)には悩みがある。それは、幽霊が見える「霊感体質」ではなく、あらゆる怪異を引き寄せてしまう「ホラー体質」であること。 そんな彼を、高校時代の先輩であり、現在は売れっ子作家の藤崎柊輔が強引に連れ出した。 「今度のホラー連載には、お前の力が必要なんだ」 鈍感で不感症、だけど圧倒的に男前で強引な藤崎に押し切られ、新也は呪われた「七軒の家」へと足を踏み入れることに。そこで新也が目にしたのは、川を流れてきた“モノ”たちの無言の叫びだった――。 怖がりな後輩と、幽霊より締切が怖い先輩。 凸凹バディが各地の心霊スポットで怪異を「引き寄せ」、解き明かしていく実録風ホラー・ミステリー! 「……先輩、これ一回きりの約束ですよね?」 「プロット通ったから、連載決まったぞ。次も頼むな、新也」 「――嫌です!!」
190

理想の果てから来たりし理想よ

心の声がうるさい男子高校生、理想そのもののようなお兄さん。そして、妹。初恋/夏祭り/人外/異能/現代ファンタジー要素ありの、少し不穏で切ない短編BL。2018年に出したオリジナルBLアンソロジーの掲載作の再録です。アンソロジーのテーマは「おくりもの」。おくってもらいました。
191

胡瓜の怪 ~2日の呪いと冷蔵庫~

 暑苦しい日が続く夏。  今年も好物の胡瓜が美味しい季節がやってきた。  だけども何故か、いつも買って2日で必ず腐る。  何をどうしようが必ず2日で……。  そんなある日の晩、目が覚めた私は喉の渇きを覚えて冷蔵庫へ。  冷たい麦茶を飲み干し、麦茶のボトルをしまおうと再び冷蔵庫を開けると――っ!
192

独々々々占欲

「ありがとうで終わるほど、軽くないの」 小学生時代の芹沢優奈は、ヒーロー志願の女の子だった。 両親の仕事関係で転校が多かった優奈は各地で色んな女の子達を危機から救う。 彼女たちの心を救い、颯爽と次の学校へと転校していく優奈。 助けられた女の子たちの多くは、立ち去った優奈に心を奪われていた。 時は流れ優奈は今年で高校生。 中学時代にとある大事件に遭遇し両親から酷く心配された彼女は「ヒーローはもう卒業して普通の学園生活を送る!」という目標を立てる。 だが彼女が入学した学校には偶然昔助けた女の子たちが集まっていた。 しかも彼女たちの様子は以前と少し違っていて……。 百合ハーレムを形成した主人公が色んな女の子から重い感情を向けられるお話。 独占欲が力となるお話。
193

大学生、みいちゃんと出会う。~オカルト研究会①~

 ごく平凡な大学3年生・平木周は、ひょんなことから夜道をうろついていた女の子・みいちゃんと出会う。  個性的な友人と共に、みいちゃんの希望を叶えるため、奮闘(?)する周。無事にみいちゃんのたった一つの希望を叶えることはできるのか……  これは、平凡な大学生と、“ちょっぴり不思議な”女の子の、ありふれた出会いとちょっと切ない別れの物語
194

はらうものーひとこま!ー

怪異VS異能力。 人ならざるモノ渦巻く現代を、異能力により守護し、怪異を祓う者たち。 人間関係を中心に描く、現代ファンタジー。 ーーの、書きたいひとこまを書いていくメモがてらのお話たちです。 前後が気になるなぁと思ったら前後が気になるなぁとコメントしてください。頑張って考えてコミティアとかで出します。 ※お話によっては多少のグロ、紛争などの描写があります。
195

奇獲 ―あやとり― 【沙耶の章】

この世界には、人とは違ったものが確かに存在している。 その総称は「怪異」と呼ばれ、普段は誰にも認識されるず、互いの領分を犯す事もない。 だが、双方が同じ世界に存在していれば、いずれは遭遇を果たす事もまた必然であり。 霊……妖怪……魔物……天使……悪魔……。 様々な呼称を持つ「怪異」達は、良くも悪くも人の世界に影響を与えていたのだった。 そんな問題となった「怪異」を、速やかに排斥する存在が世界には幾つもある。 そしてここ、「私立真砂角高等学校」にも「怪異」は影響を及ぼし。 その問題解決の為に、一人の少女が遣わされた。 少女は、怪異に対する為の能力を持つ……奇獲師(あやとりし)であった。 ※この作品には、キャッキャウフフにイヤーンな展開は全くありません。 ※一生懸命回避に専念しましたが、何故か百合っぽい展開なのはご容赦ください。ですが、決して百合ではありません。あくまでも友情だとご理解ください。 ※この作品は「エブリスタ」でも掲載しております。
196

あーあ。それ、壊しちゃったんだ? 可哀想に。もう助からないよ、君ら。

流行から少し遅れ、祠を壊しました。 ****** 僕らの学校では「悪いことが格好いい」と流行っていた。 カーストトップの奴らが自慢する行為に苦々しい思いをしていた普通モブの僕らのグループは、呪われると言われている学校裏の祠を壊そうと決め……。
197

秋葉原メモリー・リライト――壊れた端末に残る記憶の幽霊

東京・秋葉原の裏通りで、小さな中古PC修理店を営む鈴木悠作。 ある日、彼の店へ高橋すずという女性が、失踪した友人の壊れたスマートフォンを持ち込む。電源すら入らない端末に触れたすずは、そこに残された雨音や声、見知らぬ場所の断片を感じ取っていた。 彼女に見えるのは、電子機器へ焼きついた持ち主たちの感情と記憶――「記憶の幽霊」。 悠作は怪異を鵜呑みにせず、端末の損傷、復旧データ、接続履歴、クラウドとの同期差分を調べ、すずが読み取った記憶を現実の手がかりへ変えていく。 やがて、無関係なはずのスマートフォンやHDDから、同じ記憶と謎の識別記号が発見される。それらの機器は、秋葉原で続く複数の失踪事件と、すでに閉店したデータ復旧店へつながっていた。 壊れた機械に残されたものは、救いを求める記録なのか。それとも、持ち主が消したかった過去なのか。 修理屋と記憶を読む少女が、データと感情の食い違いから失踪者たちの真実を追う、秋葉原電脳怪異ミステリー。
198

スマホの壁紙

これは「本当にあった怖い話」 ※他にも短編を投稿しておりますので、投稿作品一覧よりご一読ください。ただし、読んでしまった後に何が起ころうとも、作者は一切保証しません
199

未亡

...........................................................................................................................................
200

帝国妖異対策局

🌟 忍び寄る妖異の魔の手から人々を守る帝国妖異対策局の物語 基本的に各話完結。一番多いのは帝国妖異対策局の話。ツインテ少女とアンドロイド、そして鬼娘の三人が帝都の怪異に立ち向かいます。最初の4話までは彼女たちの物語。 ♪ 恋愛・ちょっとH系の話にはタイトルに❤が付きます。 ♪ マジ怖い系には✝が付きます。 ♪ 会話主体のSSには♪が付きます。
549件