小説一覧
207,561
~心と本音と建前を~
ふと、自分の心に問い掛けてしまう
『自分は今…どんな気持ち?』
気紛れ更新です
ちょっと病んでたり中二病だったりします
詩とかに近いかも
感想数 1
文字数 3,199
最終更新日 2018.01.18
登録日 2017.09.01
207,562
ロイヤル・カンパニー ~元第三王子の英雄譚~
誰も疑問を持たないのなら、俺が世界を変えてやる――
俺は王族としてこのまま城にいることに疑問を覚え、胸に秘めていたある一つの重大な決意を、側仕え兼護衛騎士のアルフォンス・マクガイバーに告げる。
「アルフォンス、私は城を出ようと思う」
「……は?」
今までの身分と名前を捨て、冒険者となった俺が目指すのは、能力さえあれば身分や性別、種族すら関係ない、実力主義の理想郷を作り出すこと。
――これは王族という身分を捨て城を出た、とある国の第三王子が、冒険者となって世界を巻き込み変革をもたらす物語。
感想数 0
文字数 164,109
最終更新日 2017.11.30
登録日 2017.10.17
207,563
アンブル
何の気なしにルームシェアする二人とその周辺の話。
最初の『零地点』以外は一話読み切りっぽくだらだら話が続いていくだけです。
感想数 0
文字数 1,304
最終更新日 2017.10.22
登録日 2017.10.22
207,564
孤独な死神を愛した僕
「貴方は今から死ぬのよ」そう目の前の銀髪の美少女が僕に告げた。
正直、意味がわからなかったが・・・その直後に僕は車に跳ねられて宙を舞う。
死んだ・・・と思った直後に視界に写った銀髪の美少女の顔を見て・・・そのあまりにも悲しげな表情に僕は場所を・・・時を忘れて恋をした。
だから決めた。
どんな不幸があろうが、どんな困難が来ようが・・・彼女の側にいようと。
これは、他人の死の瞬間に立ち会う孤独な死神少女と、彼女に恋した不死身(一応人間)な男の物語。
※ただの溺愛物語(予定)
感想数 0
文字数 2,287
最終更新日 2017.12.07
登録日 2017.12.07
207,565
悪魔の宰相とお転婆令嬢
血も涙ないといわれている悪魔の宰相はいつも幼馴染兼婚約者の彼女に振り回されていて………。
氷の姫と炎の王子と同じ世界観です。
感想数 0
文字数 8,819
最終更新日 2017.12.20
登録日 2017.12.10
207,566
恋するフェロモン
過去のトラウマから恋愛に臆病になっている二十五歳の香乃。小さな会社で事務仕事をしながら、すっかり色恋とは無縁の生活を送っている。そんなある日、香乃はひょんなことから誰もが見惚れるハイスペックなイケメンに助けられた。魅力的な笑顔でエスコートしてくる彼に戸惑っていると、なぜか甘く熱烈にアプローチされて大混乱! 平凡な自分にはあり得ない事態に警戒心全開の香乃へ、彼は「君の匂いが俺の理想だ」と驚きの告白をしてきて!? 恋するきっかけは十人十色? 恋に狂ったエリートイケメンと平凡地味OLの暴走ロマンチックラブ!
感想数 0
文字数 148,997
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.02.02
207,567
勇者を撃退する罠をお城につけませんか(見積は応相談)
勇者や冒険者を撃退する罠をお城に設置するお話です。
感想数 0
文字数 8,883
最終更新日 2018.02.03
登録日 2018.02.03
207,568
色水の涙
ポロポロと、零れおちていくものがある。私は、それがなにか分からない。
けれど確かに、それは私の中からポロポロと零れおちていく。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
感想数 0
文字数 2,977
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
207,569
転生したら幸せになってやる!
前世不遇な運命を辿った男がテンプレ展開、トラックに轢かれて神様のもとへ。
神様曰く、抽選に当たったので転生してもらうとのこと。にべもなく了承し、いざ転生。
……「これ、ベルプグナムじゃね?」
なんと、生前ハマっていたベルプグナムに似ていた世界に転生したのだった。
「今生は絶対幸せになってやる」と心に決める。
この男(?)はこの先どうなっていくのか。
感想数 0
文字数 12,366
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.03.13
207,570
魔界戦記譚-Demi's Saga-
ふと目覚めると、そこには鬱蒼と生い茂る木々、そして桃色の空が広がっていた。
ここは、一体どこだろうか……? そして、俺は一体誰なのだろうか……?
見知らぬ土地、いや……、見知らぬ世界。
ここはどうやら、魔界と呼ばれる世界であるらしい。
それを教えてくれた美形の青年ライは、いわゆるゴブリンという種族らしい。
彼の話によると、魔界は様々な異種族や魔物が跋扈する危険な世界なのだそうだ。
それは概ね自分の想像上の魔界と一致していた。
自分のことは何も覚えていないのに、何故そんな知識だけは残っているのか?
疑問は残るが、そんなことを気にしている余裕はない。
問題は、どうやってこの世界で生きる抜くか、である。
疑問など、あとで考えればいい。まずは生き残る術を身につける必要があった。
とは言っても今の俺に頼れるのは、目の前の親切なゴブリン、ライだけである。
俺は生き残るために、彼を頼ることにした。
そんな俺の頼みを、彼は快く引き受けてくれた。
彼から学び、生活の術を身につける。それが目下最大の目標となる。
魔界での生活はやはり苛酷だったが、同時に素晴らしく充実したものでもあった。
ライとの共同生活の中で、俺は様々な知識を学び、技術を身につけることに成功する。
しかし、こんな生活も悪くないなと思い始めた最中、事件は発生した。
――その事件を発端に、俺は波乱の日々に巻き込まれることになるのであった。
この物語は、そんな波乱の日々に流されながら仲間を増やし、その仲間達と共に魔界で戦い抜いていく、そんなお話です。
※タイトルを変更しております。旧題:魔界DEサーガ
感想数 0
文字数 379,039
最終更新日 2023.06.11
登録日 2018.03.25
207,571
拾って下さい。
あの、大変申し訳ないのですが、私にも理解出来るように噛み砕いた形で説明して下さい。
異世界転移もの。
神さまの出現もなく、死んだのかどうかも分からない状態で、どうやら異世界にいるらしいと理解した主人公が、自分の居場所を求める物語。
文字数 144,038
最終更新日 2018.12.12
登録日 2018.06.16
207,572
よかったら送っていきますよ
七夕が近いある暑い日
すずみさんは、アイスを食べています。
そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。
アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると……
次々と珍客がやってきます。
感想数 0
文字数 12,203
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
207,573
異世界のダンジョンにクラス+転校生が転移してきたのですが
俺、継原 仁は、転校初日に異世界のダンジョンへと転移してしまったらしい。それもクラスメイト予定の人達ごと。
しかし転移したのは俺が教室前で待機している時。それが原因か、俺は1人別の場所にいた。
一人ひとりに職業や武器が与えられ、生きる術を持つ中俺が貰ったのは裁縫師という職業。
いや、俺裁縫ド下手なんですけど?ひとりぼっちなんですけど!?
そんな俺がなんとか罠と魔物が蔓延るダンジョンを生き抜き、ちょくちょくクラスメイト予定だった人達と交流したり、外の世界に出る為奮闘する話。
※注意!
こんなあらすじですがシリアス・ご都合主義多めです!あとたまに狂気も?
十分注意してお読みください!
拙い文ですが、ご了承下さい。
感想数 0
文字数 1,044
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.24
207,574
登る、登る。
感想数 0
文字数 2,135
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.10.19
207,575
第八騎士団第六部隊、エースは最強男装門衛です。
3年前に急逝した幼馴染の衛介。墓参りに訪れた女子高生の姫乃が衛介を忍んで泣いていると、あら不思議。異世界に来てしまった。でも衛介のいない世界なんてもう用済み。早速開き直って生活のために冒険者を志す姫乃だが、まさかの門前払いに。仕方なく、美人受付嬢から紹介された王城の門衛の採用面接を受けることにしたけれど、一つ問題が。そこは女子禁制の職場だったのだ。生きるためには女も捨てる。咄嗟に衛介と名乗った姫乃は、通称エースと呼ばれることになった。長い髪を切って乗り込んだ王城には、初日から魔物の大群がやってくる。早速初陣に出ることになったが、戦闘能力ゼロの姫乃がとった行動とは――。
パパのような隊長と、お兄ちゃんみたいな副隊長。ルームメイトは王子様みたいで、世界樹の次期管理人となるお姫様の中身はTS転生した男の子?! 楽しいことも多いけれど、反王派と親王派の争いに少しずつ巻き込まれつつ、結界魔術のチートを開花させていく。ジレジレ恋愛も進めながら、マイペースに異世界の文明まで発展させていく予定。後に『救世主』や『最強の門衛』と呼ばれることになる新人門衛の物語。
★各話タイトルに※マークがあるものは、姫乃以外の視点でお届けするお話です。
感想数 9
文字数 501,744
最終更新日 2019.06.03
登録日 2018.11.01
207,576
鈴木野ノンさん
私立出木杉高等学校 1年 鈴木野ノンが同じクラスの巨泉健太に好意を寄せている噂が流れる。
まずは鈴木野ノンの呼び名を考えようとするも...
感想数 0
文字数 4,320
最終更新日 2020.01.19
登録日 2019.02.02
207,577
フクロウ喫茶で迷子になって
下校途中の喫茶店。憧れのマスターを目当てに立ち寄った桂子だが。
感想数 0
文字数 1,792
最終更新日 2019.03.26
登録日 2019.03.26
207,578
おもひで
久しぶりに田舎に戻ってきた僕は当時都会へと旅立った駅舎を眺めていた。
田舎へ戻ると片思いだった子を思い出す。
そこへ最終電車に乗って来たのは、あの片思いの子だった。
感想数 0
文字数 5,767
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.23
207,579
勇者の僕の最後の物語
僕は勇者に選ばれた
この時勇者としての道を歩んだことがいけなかったのか
この時には既に手遅れだったのか
勇者として歩む僕の結末は、一つしかなかったのだ
だったら僕は、君が好きだった花を残してみせよう
これは勇者に選ばれてた僕の最後の物語
感想数 0
文字数 12,674
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
207,580
銀色の噛み痕
子×育ての親な感じです
人肉を好む銀色の狼の子を育てることになった青年の話
ふんわりとした異世界モノ。転生ではない
攻 リゼル 狼
受 シアン 人間
感想数 4
文字数 228,342
最終更新日 2021.04.08
登録日 2019.05.29
207,581
花売りの少年が男に無理矢理抱かれた後、マッシブな女戦士に保護されるお話。
タイトル通りのお話。
感想数 0
文字数 6,283
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.20
207,582
狂田診療所
森の奥にひっそりと佇む狂田診療所。
そんな狂田診療所にいる、ちょっとおかしな院長と助手のお話。
文字数 5,388
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
207,583
悲恋綴。
感想数 0
文字数 2,470
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.08.11
207,584
暗黒騎士の冒険譚〜誰だろうと容赦無し!〜
俺は小さい頃から暗黒騎士に憧れを抱き、5歳から毎日、剣の鍛錬と魔法の練習を行って来て、遂に夢が叶う。夢に描いていた暗黒騎士になれるのだ。表も裏も容赦無し!世界最強だけを目指して暮らしていたら魔王に決闘を土下座で申し込まれたり、勇者に土下座で訓練をお願いされたり。破茶滅茶な毎日が繰り広げられる!
感想数 0
文字数 5,404
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.09.06
207,585
堕落
小説ですらない
綴る。ただひたすらに近況を綴るのみ
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2019.10.06
登録日 2019.10.06
207,586
アラサー手前だった私が男子高校生に?!
交通事故にあったなぁっと思ってたら見知らぬ高校生になっている?!
感想数 1
文字数 9,950
最終更新日 2025.11.19
登録日 2019.10.27
207,587
【連載版】微妙に残念美人な先輩が部室に来るようになった件
納谷権一郎(なやごんいちろう)は高校一年。
彼は自身の所属する郷土史研究部で一人過ごす静かな日々が気に入っていた。
ある日、部室前で遭遇した学校一の美人と言われる先輩『二上穂高』。
その出来事が彼の放課後と日常を少しずつ変えていく。
「ねぇねぇ納谷君。今度ボルダリングっていうのに……」
「嫌な予感がするからお断りします」
※以前書いた短編の連載版になります。
※この小説は「小説家になろう」などへも同時投稿しております。
感想数 0
文字数 49,047
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.15
207,588
ほのぼのの魔法
*お休み期間中
ほっこり・ほのぼのする小噺をします。
いわば物語集みたいなもの。「ある日あるところで〜」一場面を切りとって、のぞかせてもらっています。
あなたも足を止めて、ちょっとのぞいて見ませんか。
感想数 2
文字数 6,079
最終更新日 2020.04.24
登録日 2019.12.11
207,589
指先で描く恋模様
光も闇もない、正義も悪もなく…ただその熱い想いのままに描くもの…それが恋…
例えそこにどんな障害があろうと、ただ笑みを浮かべて彼の隣を歩いていこう…
ただ、一秒一秒、静かに、刻むその刻(とき)を、ボクは、楽しむのだ…、
その先には、きっと、楽しい未来が、待っているのだから…
感想数 47
文字数 259,030
最終更新日 2026.06.24
登録日 2019.12.26
207,590
お稲荷様と私のほっこり日常レシピ
その小さなお稲荷様は私…古橋はるかの家の片隅にある。それは一族繁栄を担ってくれている我が家にとって大事なお稲荷様なのだとか。そのお稲荷様に毎日お供え物をするのが我が家の日課なのだけれど、両親が長期の海外出張に行くことになってしまい、お稲荷様のご飯をしばらく私が担当することに。
そして一人暮らしの一日目。
いつもの通りにお供えをすると「まずい!」という一言とともにケモミミの男性が社から飛び出してきて…。
『私のために料理の腕を上げろ!このバカ娘!』
そんなこんなではじまる、お稲荷様と女子高生のほっこり日常レシピと怪異のお話。
キャラ文芸対象であやかし賞をいただきました!ありがとうございます!
現在アルファポリス様より書籍化進行中です。
10/25に作品引き下げをさせていただきました!
感想数 11
文字数 119,372
最終更新日 2021.11.24
登録日 2019.12.31
207,591
魔力量しか取り柄がないぼくが世界最高の魔法使いたちをこき使う話
世界最高の魔法使いたちに弟子になって自分の魔法を覚えてくれと頼まれた神崎無限。
その代わりに様々なことで師匠たちをこき使う魔法学院での日常の物語。
無限の魔力量で全ての魔法を覚えて見せろ!
この作品はカクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+ にも掲載されています。
感想数 0
文字数 126,041
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.01.01
207,592
君と泳ぐ空
試合も、ひかりの願いも——まだ、終わらせたくない。
大好きだったバスケットを手放し、有名私立学校から地元の公立高校へと入学した《藤倉大地》は、父親との約束のためだけに野球部に入部する。何もかもを放り投げて逃げ出してきた大地だったが、そこで出会った新たな仲間や、再会した最愛の女の子《ひかり》との関わりを通じて、大地は少しずつ自分と向き合い、前に踏み出していく。
※エブリスタで連載していたものの改稿版です。
感想数 0
文字数 152,052
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.01.17
207,593
Girl Quake ~令嬢様は婚約破棄の腹いせに暴れ出す~
最高位の聖女に任ぜられたのは、少女、アナトリアだった……。
そのエネルギーはすさまじく、世界を破壊することが可能だった。密かに聖女の研究を進めていた王子様は、婚約者である令嬢アナトリアに聖女の力が宿ったことを知り、婚約破棄を申し出る。
そんなことに全く気がつかないアナトリアは、突然の婚約破棄に動揺しながらも、実家に帰ることとなった。
やがて、聖女の力を耳にした貴族たちが押し寄せるようになり……。
普通の幸せを選択できなかった少女の物語です。
感想数 0
文字数 3,224
最終更新日 2020.01.24
登録日 2020.01.22
207,594
Restait異世界(パラレルワールド)
学園に突然殺人犯が現れます。そして自ら人質になり、殺人犯と命交渉します。
感想数 0
文字数 10,722
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.02.03
207,595
あなたに会いに来ちゃいました。
主人公の鳥(とり)は娘の彩奈(あやな)は幼稚園の送り迎えしてをしている時に、
彩奈に渡した指輪が光りだす。
まぶしいほどの光に包まれた二人、目を開けてみるとそこは見たことがない世界が広がっていた。
____________
感想数 0
文字数 11,397
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.05.08
207,596
怠惰な俺は転生しても怠惰に暮らしたいと思い、神様にスローライフを懇願してみた
争いは嫌い、働くのも嫌いな主人公【田中 陸人】は生まれてこのかた慌てた事がない。
過保護な親に甘え続けて三十年、趣味はネットゲームとネットサーフィン。昼夜問わずPCにかぶり付き続けた彼はその日頃の生活習慣から体を病み、若くしてこの世を去る事に……。
そんな彼がたまたま得たチャンス。
死んだ彼の目の前に神様が現れこう告げた。
「お主にもう一度だけチャンスを与えよう。次の世界では自分のためではなく人のために生きてみせよ」
彼は神にこう返した。
「神様、人のために生きるには力が必要です。どうかそれを成すための力をお与え下さい」
ここから彼の第二の人生がはじまるのである
感想数 15
文字数 100,957
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.01
207,597
僕らは自由である。
僕らは自由である。
今は夜、目の前の横断歩道の中央に、小さなおばぁさんが大きな荷物を背負い、杖をついて歩いている。
信号機はすでに赤になり、車が動き出した。
トラックの運転手を見ると、彼は年を取った男性だった。
彼はぼぉっとすました顔をしていた。
感想数 0
文字数 439
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.07.02
207,598
長い登り坂の休み
水が買うようになり、香り入りの水が販売され、一時廃れた時期でもあった。水は水なりに水の臭いってするもの。
眩暈にも似る夏の脱水
感想数 0
文字数 1,882
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.07.09
207,599
コズミック・ハンター
辺境の惑星ルデバランに住むハンターの青年ホラント・アレハンドロはとあるクエストを進行していた途中で、不慮の事故に逢い、死んだかと思われた・・・・・・。
しかし!!
無事、生還して帰ってきたかと思ったら謎の人造人間の女の子を連れていた!!
これは、宇宙のお宝を追う青年と不思議な女の子の宇宙を旅する物語。
感想数 0
文字数 34,888
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.03
207,600
オナ好き彼女との会話
バイブが無いなら、野菜があるじゃない!
ってくらいの変態さんとの会話集
これはフィクションです、試そうとしたらイケマセン、似たような名前の何かがあっても、それは別の何かです、無関係です。
カクヨムにも掲載しております。
「」←彼氏さんのセリフ
何もないのが彼女さんのセリフです
感想数 0
文字数 9,975
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.10.21