ほのぼの 小説一覧
2041
高校2年生のタクヤとミナト。幼なじみの2人のちょっぴりBLな日常。
『ホモリ我慢ゲーム!?』の続きになります。よろしければまずこちらをお読みください。
リンクは下部フリースペースにあります。
文字数 4,374
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.19
2042
2043
2044
記憶喪失の悪役令嬢エリアーヌが森で出会ったのは、もふもふの巨大な白い獣。
獣はエリアーヌを気に入り、餌付けし過保護に世話を焼く。
記憶がなくても、もふもふがいれば大丈夫!?
神獣様の激甘過保護ライフが始まる!
文字数 3,633
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.23
2045
「一目惚れをしたんだ、必ず俺に惚れさせてみせる」
異世界で目覚めた倉木春斗は、自分をじっと見つめる男──魔王・バロンと出会う。優しいバロンに、次第に惹かれていく春斗。けれど春斗には、知らぬ間に失った過去があった。ほのぼの、甘い、ラブコメファンタジー。
第一章
第二章
第三章 完結!
番外編追加
文字数 37,268
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.13
2046
辺境の令嬢シャノンには、毒りんごを生み出す異能があった。
「辺境の毒りんご姫」と呼ばれる彼女を警戒し、国王ランベルトは側室候補としてシャノンを王都に召喚する。初対面から彼女を威圧し、本音を探ろうとするランベルトだったが──
「この毒りんごに、他者を殺める力はございません」
「わたくしは決して毒好きなわけではなく、わたくしが愛でているのはあくまで毒りんごなのです」
ランベルトの予想はことごとく外れ、いつの間にかマイペースな彼女にすっかり振り回されていくのであった。
文字数 11,306
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
2047
動物と心を通わせるユミが異世界で出会ったのは、罠にかかった白銀のもふもふ聖獣!
シロと名付け一緒に暮らし始めるが、彼は超ハイスペック。
言葉を理解し、危険から守り、狩りまでこなす!? 時折見せる人間らしい憂いや知性に「まさか…」と思っていたら、案の定、彼は呪われた訳ありの公爵アレクシスだった!
元の姿に戻すため、もふもふ(たまにイケメン)と協力するうちに恋心が芽生え……。ギャップにときめく異世界ラブファンタジー。
文字数 5,661
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
2048
好きじゃない人と結婚した。子爵令嬢アイラは公爵家の令息ロバートと結婚した。そんなに好きじゃないけど両親に言われて会って見合いして結婚した。
「結婚してほしい。君は家にいるだけで何もしなくてもいいから」と言われてアイラは結婚を決めた。義母と義父も優しく満たされていた。アイラの生活の日常。
公爵家に嫁いだアイラに、親友の男爵令嬢クレアは羨ましがった。
そんな平穏な日常が、一変するような出来事が起こった。ロバートの幼馴染のレイラという伯爵令嬢が、家族を連れて公爵家に怒鳴り込んできたのだ。
文字数 20,137
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
2049
2050
涙が至高の秘薬となる聖女として覚醒したフィオラは、国に囚われ、痛めつけられて無理やり涙を採取される生活を強いられていた。
ある時、本来怪我人の治療や魔物の浄化に使われるはずの涙が、王侯貴族の若返りのために不正に使用されていることを知ってしまう。
こんな場所から逃げたいと願ったフィオラの思いを神が汲んだのか、フィオラは囚われていた監獄を抜け出し、魔の大森林へと転移していた。
しかし大森林の中で遭難しているところを、隣国の騎士に見つかってしまう。
聖女の証である空色の瞳を見られ、また拷問で無理やり涙を採取される日々に逆戻りかと怯えたその時。
「この玉ねぎを、みじん切りにしてくれませんか?」
騎士はそう言って玉ねぎを差し出した。
涙を流すために玉ねぎを刻み、騎士の作った美味しい玉ねぎ料理に舌鼓を打つ。
これまでとは全く真逆の聖女生活が始まったのだった。
文字数 58,807
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.07
2051
伯爵家の一人息子・フィリップは、完璧すぎる執事ノアに恋をしている。冷静沈着で一切の隙を見せないノアをなんとか恋に落とそうと、フィリップはあの手この手のアプローチをしかける毎日。
けれどノアは常に無表情、動じない……はずが、たまに見せるわずかな変化にフィリップはドキドキ。
これは、恋に不器用な坊っちゃんと、鉄壁執事のじれったくも甘いラブコメ物語。
文字数 15,148
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.20
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2053
2054
2055
傭兵派遣を生業とする【緋色の牙】という商会で長年にわたり武器づくりを担当するジャック。貴重な効果付与スキルを持つ彼は傭兵たちの使う武器や防具に威力増強や耐久力アップなどを施し、失敗知らずの商会を陰から支えていた。
しかし、二代目の代表であるアロンは先代とは大違いの無能であり、ろくに調べもせずジャックを給料泥棒のクズ職人と決めつけて一方的に解雇してしまう。
途方に暮れるジャックだったが、人語を操るもふもふの魔界猫ビリーを相棒に、これまでお世話になった人たちへ退職の挨拶をしながら旅をしようと計画。
だが、最初に訪れた大貴族であるコナーズ家はジャックの不当な解雇に大激怒。彼に新しい家と工房を与え、職人として暮らせるよう支援をしてくれた。
さらにコナーズ家だけでなく、かつて【緋色の牙】の世話になったという大物たちが続々と彼の支援に名乗りをあげ、大騒ぎに。
そんな声に応えるべく、ジャックは次から次へ優れたアイテムを生産し、人々の生活を豊かにしていくのだった。
一方、貴重な付与効果職人を失った【緋色の牙】の業績は大幅に下落して倒産の危機を迎えてしまう。
これに耐えかねた傭兵たちのまとめ役を務めるレグロスは、商会を去ったジャックにある提案をするため、密かに計画を進めていた。
これは自分の価値を見出せずに追放された男が移住先の町で幸せになるまでのお話である。
文字数 71,617
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.03.28
2056
文字数 6,671
最終更新日 2025.04.20
登録日 2024.08.08
2057
※以下にタグを書いているので読んでからお話を読んでください。
思いついた短いお話を書きます。
基本的に単話になると思います。
コメディだったりシリアスだったり色々かもしれません。
全てハッピーエンドの予定です。
バッドエンドは苦手なので
(4/20訂正)嘘つきました。バッドエンド書きました。
【セリフを忘れた悪役令嬢】
ほのぼの/恋愛要素薄め/微ハーレム要素あり
【赤ずきんのススメ】
ホラー?/シリアス/Badend/恋愛要素なし/報われない
.
文字数 8,933
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.03.25
2058
婚約者のために仮面をつけて、自他ともに認める理想の王子に成り切っていたはずなのに──
婚約破棄と冤罪の末にすべてを失った泣き虫で臆病な侯爵家の令息、フェリクス・リタウェル。
追放同然で屋敷を追われた彼を保護してくれたのは、ぽっちゃり優しい辺境伯家の令嬢アーチェ・ロシェットだった。
「泣きたいときは泣いていいのよ」
優しくて、穏やかで、どこか抜けていて。それでいて、誰よりも真っ直ぐな彼女に出会って、フェリクスの止まっていた時間がゆっくりと動き出す。
心の傷を隠して生きてきた少年と、彼を包みこむ令嬢の、
“保護”から始まる癒しの同居生活──
泣き虫令息の再生と、二人の恋の行方は……?
文字数 51,191
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
2059
文字数 876
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
2060
新学期。佐々木由梨は、少しの期待と緊張を抱えながら中学校への一歩を踏み出した。
新しい制服、クラスメイト、そしてはじまる学校生活。すべてが少し眩しく映る。
だが、問題は隣の席だった。
座っていたのは、まさかの白髪・皺だらけの老人!?
「おはよう」と声をかけると、彼はゆっくりと顔を上げ、衝撃の言葉を口にする。
「齢150のこの老骨、難聴ではないぞ。塹壕戦で鼓膜をやられただけじゃ!」
……え!?
教室が凍りつき、由梨の思考もフリーズする。
これは一体どういうことなのか?なぜ彼は中学生なのか?
そして、この異質すぎる新生活はどうなってしまうのか!?
笑いと驚きが交錯する、前代未聞の学園ストーリー、開幕!
文字数 4,428
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.19
2061
強制送還を免れるも母星に帰ってきたマルセリーノ。母性でお世話になったぺペンギンたちに挨拶回りをしているうちに新たな指令が渡される。その指令とは? そしてその指令を遂行できるのであろうか?
文字数 26,099
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.13
2062
これって白い結婚ですよね――?
政略結婚で結ばれたリリィと王国最強の騎士団長アシュレイ。
完璧だけど寡黙でそっけない態度の夫との生活に、リリィは愛情とは無縁だと思っていた。
そんなある日、「雪花祭」を見に行こうとアシュレイに誘われて……?
※他サイトにも掲載しております。
文字数 1,929
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
2063
顔が半分無い男は俺の赤ん坊を海に捨てる。
俺は何もできずに、その光景を眺めることしか出来なかった。
それだけでは終わらず、その男は俺に呪いをかけて顔をニワトリに変えるのだった。
文字数 2,430
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
2064
「結婚してくれ」
「えっ嫌ですけど」
神聖職の精霊術師である私は、一年限りの特別講師として王都の魔術学院に招かれた。
初めての教師生活に苦戦する中、突然見知らぬ男から求婚される。
男もまた精霊術師だった。無愛想で無気力人間と国民から散々な評判の、この国の第三王子であるローレンツ。
侮辱されたと怒った私は、その場でローレンツをこっぴどく振ってしまう。
が、ローレンツには全くへこたれる様子がない。それどころか、一体この男のどこが無気力なんだというぐらい、ぐいぐい私の生活に割り込んでくる。
「他の何物にも比べられない、あなたはこの世界で一番美しい」
やがて私は、彼の隠された真実にたどり着くことになり──
*旧タイトル:モノクロームの精霊術師
文字数 119,877
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.17
2066
ふとペットショップの横を通りすぎると、ツチノコが売っていた。主人公はツチノコをお迎えするが……。
文字数 1,343
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.19
2067
「よこはま物語 壱~参」に掲載しなかった明彦の残り半分、½の女の子たちとのエピソード。
時間軸で言うと、
●「よこはま物語 壱」は、明彦が高校三年、美姫・良子が高校二年で、雅子が大学一年の夏から初まり、その翌年の春までの話です。
●「よこはま物語 弐」は、明彦が大学一年、美姫・良子が高校三年で、雅子が大学二年の春から初まり、その翌年の夏休み前までの話。
●未公開の「よこはま物語 参」も弐と同じ時代設定。
長いシリーズ三つなのですが、たった二年の物語です。
●「よこはま物語 壱½」は、「よこはま物語 参」の後のエピソードで、本当は「よこはま物語 参½」なんですが、参が未公開なのでこう名付けました。
「よこはま物語 参」の後の秋、小森雅子は京都に去り、美姫と良子も明彦の元から去ってしまって、一人ぼっちの彼をこれから公開する「恭子編」「清美編」「加藤恵美編」で書いてみようかなと思ってます。
公開した「薫編」は、小森雅子が京都に去り、翌年の二月に森絵美と出会い、その後、彼女も日本の大学院からニューヨーク市立大学に去ってしまった後の会社員勤めの明彦のお話です。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½ Ⅰ、ヒメたちとのエピソード」
雅子編1
清美編
加藤恵美・真理子編
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 壱½ Ⅱ、ヒメたちとのエピソード」本作
島津洋子・森絵美編
恭子編
恭子と絵美編
雅子編2
薫編
エピローグ、よこはま物語 完
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
文字数 62,428
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.10
2068
異性に触れれば、相手の魔力が暴走する。
そんな宿命を背負った王太子シルヴェスターと、
ただひとり、触れても何も起きない天然令嬢リュシア。
誰にも触れられなかった王子の手が、
初めて触れたやさしさに出会ったとき、
ふたりの物語が始まる。
これは、孤独な王子と、おっとり令嬢の、
触れることから始まる恋と癒やしの物語
文字数 9,313
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.18
2069
皇帝陛下の命令で、唐突に決まった私の結婚。しかし、それは、幸せとは程遠いものだった。
夫には顧みられず、使用人からも邪険に扱われた私は、与えられた粗末な家に引きこもって泣き暮らしていた。そんな時、出会ったのは、1匹の猫。その猫との出会いが私の運命を変えた。
猫達とより良い暮らしを送るために、夫なんて邪魔なだけ。それに気付いた私は、さっさと婚家を脱出。それから数年、私は、猫と好きなことをして幸せに過ごしていた。
それなのに、なぜか態度を急変させた夫が、私にグイグイ迫ってきた。
「イヤイヤ、私には猫がいればいいので、旦那様は今まで通り不要なんです!」
勘違いで妻を遠ざけていた夫と猫をこよなく愛する妻のちょっとずれた愛溢れるお話
文字数 96,522
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.02.22
2070
伯爵令嬢ミリーシャは、自身が誰からも必要とされていないことを悟った。
故に彼女は、家から出て行くことを決めた。新天地にて、ミリーシャは改めて人生をやり直そうと考えたのである。
しかし彼女の周囲の人々が、それを許さなかった。ミリーシャは気付いていなかったのだ。自身の存在の大きさを。
文字数 32,006
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.03.31
2071
高校三年の夏、夏樹は小説家の夢を抱き、文芸部で小説を書き続けていたが、自分自身ですらその夢を疑っていた。
そんな中、夏樹はかつての文芸部の先輩、藤川凛と再会する。
彼女は東京の大学に進学していたが、亡くなった叔父の書斎を整理するために戻ってきていた。
二人は再び創作について語り合うも、夏樹は凛が小説を書けなくなったことを知る。
夏樹は、凛に書くことの楽しさを思い出してもらいたいと夏祭りに誘う――。
文字数 15,107
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.17
2072
アルベルティーナは婚約者ピエールと大魔法使いリュビの三人で暮らしている。アルベルティーナはこれからも三人でのんびりと暮らしていきたいのだが、嘗てアルベルティーナを虐げていた義姉が父親であるレッドライン伯爵を連れて乗り込んで来てしまう。
義姉と伯爵は王国の名家キャメロット公爵家のピエールと婚約破棄をしろとアルベルティーナに要求するのであった。
※なろうにも公開中。
文字数 15,747
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.13
2073
文字数 28,826
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.17
2074
2077
2078
2080
高校2年生のタクヤには、気になる相手がいた。クラスメイトで幼なじみのミナトだ。そんなミナトと自分の部屋でテレビを見ていたら……。
続編タクヤとミナトを公開しています。リンクは下部フリースペースにあります。よろしければこちらもお読みください。
実在のテレビ番組、そのコーナーとは一切関係はございません。
文字数 1,710
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.15