サイコパス 小説一覧
241
【ヤンデレ悪神様は大事なモノを人質に今宵、愛しい貴方を連れ去ります】
闇夜に揺れる影ー…襖を開けると、その先に
ひとりポツンとあなたを見つめてー…
感想数 0
文字数 4,852
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
242
おふくろの味
会社帰りによく寄る惣菜屋に、新しくバイトが入った。
その子が作る惣菜は、何だかおふくろの味とそっくりだ。
なぜ似ているのかは、分からないけど……
感想数 0
文字数 2,467
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.11.15
243
ある患者
ある日患者さんから奇妙なお願いが
文字数 2,235
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
244
心中
自殺未遂事件を起こした作家、蓑原。
もう二度とないと言われていた彼の新作が、突如発表される。
彼の『遺作』が語るもの。
それは彼が再び筆をとったきっかけとなった、病院でのとある出来事だった。
感想数 0
文字数 6,796
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.28
245
路は全て闇の中
誤字脱字等ありましたら感想にてご指摘ください。
【作者紹介】
わらびもち
2004年生まれ。中二病の発症により小説の執筆を始める。現在、地元で起こった未解決殺人事件と小学校の時にいじめられた経験をモデルにした路は全て闇の中を執筆中。なお淫夢厨である。先日開いたオフ会の参加者は0人だった。
最後になりましたが、これからも路は全て闇の中をよろしくお願いします。
感想数 3
文字数 2,465
最終更新日 2018.04.05
登録日 2018.03.24
246
『ウエルカム トゥー ヘブン』
書き下ろしの連載小説です。ホラーで、舞台は天国です。主人公が活躍します。第6回ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 5,537
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.17
247
I’m 無乳首少女。
片方だけ地に垂直な胸が特徴的な女子高生‘’部稜 痴舞美”(べそば ちまみ)は、ことごとく純情だった。その平らな胸の内には、ある男への復讐心がふつふつと燃え続けていた。
ちょっと見して…。…。
やっぱりあいつに…食われたのね!!
そう、彼女には片乳首が無いのである。
少女が好きになった男は、"逐西 七雄"(ちくにし びちお)。彼は端正な顔立ちから、数多の女が彼の腕中で鳴いたという。
だが彼は、乳首を食らうことが好きな
異常性癖の持ち主で━━!?
乳首を巡る復讐×いびつな青春のパラフィリア・ストーリー!
感想数 0
文字数 6,722
最終更新日 2025.04.05
登録日 2024.10.12
248
劇場型殺人“アリス”
雨空の下で、すすり泣く少女。無色透明の涙が頬を伝う。
何もかもを引き裂いて、散りゆく紅。赤い舌で舐めながら、壊れた人形は今日も笑う。
「暴虐のお茶会でお会いしましょう」と。
感想数 0
文字数 17,934
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.06.16
249
ぺしゃんこ 記憶と言う名の煉獄
人生に絶望した「無敵の人」による犯罪が増加する近未来、有効な対策など見つからないまま、流血の惨事が繰り返されていく。
被害者の記憶は残酷だ。
妻と娘を通り魔に殺されたトラウマは悪夢の形でフラッシュバック、生き残った「俺」を苛み続ける。
何処へも向けようのない怒りと憎しみ。
せめて家族の無念を世間へ訴えようと試みる「俺」だが、記者の無神経な一言をきっかけに自ら暴力を振るい、心の闇へ落ち込んでいく。
そして混乱、錯綜する悪夢の果てに「俺」が見つけるのは、受け入れがたい意外な真実だった。
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
感想数 0
文字数 16,311
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.04
250
「自殺者の聖なる夜」
聖なる夜には自殺者が多いと聞いた
感想数 0
文字数 1,600
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.29
251
おじさんを心霊スポットで泣かせてみたら…❤
※ホラーが好き、かつ、おじさん好き、おじさんを虐めたい方推奨
※本格ホラーを求める方は、メインストーリーのみをお読み下さい。
おじさん好きの主人公、カコが、心霊スポットを訪れて、同行させたおじさんを泣かせるお話。オムニバスです。
カコは、心霊に精通し、おじさんの泣き顔に興奮し、それを生きがいとする狂人です。(ここ重要)
ストーリーにはメインとサブの2通りあります。
メインストーリーはホラーに特化しています。
サブストーリーは、サイコでカオスなマニアック路線。ギャグ多めで怖さをマイルドに。
普段は心霊には縁遠い、個性豊かな6人のおじさん達が、
身の毛もよだつ、恐怖におののき、正気を失っていく様をご堪能あれ。
結構ギャグ要素も多めです。
※グロテスクな詳細描写は避けていますが、最低限のグロテスクな表現があります。ご注意ください。
感想数 1
文字数 54,486
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.02.17
252
物証を集め、証言の矛盾を暴き、 「善意」や「事情」の奥に隠された責任を剥がしていく。 銀髪の鑑定士クゼ・ミラによる、異能×心理断罪ミステリー
「問題がなかったのではありません。問題が存在しない形へ、誰かが整えています」
銀髪の少女クゼ・ミラは、王立学院で物証鑑定を学ぶ学生である。
人の証言は揺らぐ。記録は書き換えられ、声を奪われた被害者は反論できない。それでも、傷ついた机、燃え残った留め具、切り取られた報告書は、そこで何が起きたのかを覚えている。
ミラの力は、犯人を見つけるためのものではない。
残された証拠を集め、証言の矛盾を暴き、罪が証明された時――黒い鏡が現れ、罪人の仮面を剥がす最後の鑑定《真貌剥離》が始まる。
学校を守るため、いじめを隠した教師。
娘を守るため、無実の他人へ罪を着せた父親。
村の生活を守るため、死者へ責任を押しつけた経営者。
見捨てられた者を救うため、他人の身体を寄付の代価にした神父。
彼らの善意も、愛情も、救った人々も、すべて本物だった。
ミラはそれを否定しない。
理解する。事情も認める。
それでも、犠牲にされた一人への責任だけは逃がさない。
これは、声を失った者に代わり、残された物から真実を拾い上げる物証鑑定士の事件録。
感想数 0
文字数 124,455
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
253
婚約破棄と魔法銃
ヴィッテンヘルム魔法学院の卒業パーティー。
貴族の子どもたちが集い、研鑽し、領地に帰ったり嫁ぐ前の最後の行事で私の婚約者でもあり、この国の第二王子でもあるリヒト様が「みなに聞いて欲しいことがある」と、パーティーの進行を止めました。
リヒト様の横にはリース・リズリア子爵令嬢が佇んでいることもあり、「ついに来たか」と私も腹を括ります。
「アリア・バルトシュタイン公爵令嬢! お前みたいな人間と家庭を築くなど怖気が走る! 今このときを思って貴様との婚約を――」
感想数 0
文字数 4,569
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
254
『BLUE RAIN』
刑事シーンを付けねらうサイコパス。護衛に選ばれたのは優男風のロボット、SUP/20032。体を盾にシーンを守る『彼』には『痛覚機能』があった。不快感に抵抗するシーンは、少しずつ『彼』と友情を深めるが、『彼』は別の意図でシーンに接近をはかっていた。その裏にあった巨大な嘘を護るために。BL作品です。
感想数 0
文字数 167,709
最終更新日 2016.10.16
登録日 2016.09.16
255
わらび餅
この前、
職場の先輩がわらび餅をみんなにと
買ってきてくれた。
有名なお店のわらび餅だったが
私はいつの通り忙しく
休憩もとれなく、仕事がおわると
そのわらび餅はなくなっていた。
いつものことだった。
「秋元さん、このわらび餅超おいしかったー!!」と先輩が楽しそうに話している。
この職場、仲は決して悪くない。
だがいじめもない。ただただ
欠落した性格の上司、
自覚があるのかなくてやってしまっているのかわからないが、
人間力のない人間が多い。
どこの会社もこんなものかと
思い働き続けて3年目。
給料もまあまあ。
ただかなり下っ端としていいように働かされてる、アリみてえだなあ。
毎日思っている。
決して仕事が遅いわけでもない、
むしろできるほう。
できないことはない。
やりすぎてしまうのが原因かと思いやらないでいても誰もやってくれない。
だから私がやるしかないのだ。これ、いつになったら終わりがくるのか。
「だいたい仕事に楽しさなんて求めるのがおかしい」
同期は淡々としている。
この同期がいなかったら私は辞めていただろう。性格は全く違うがだからこそ私が落ち込んでも一緒に落ちるわけでもなく
うまく協力してやっていけている。それだけで幸せかもしれないが
同期がいなかったらもっと早く転職もできていたかもしれないとも思う。
ただ、この仕事内容は自分にあっていると思う。手に職をつけて、ここでキャリアアップしたいと思っている。
人間関係ってここまで難しいものか。就職するまでの20年間、嫌な人とは関わらないでも生きてこれた。あ、中学の女バスはめんどくさいやつばっかで最悪だったな笑。
トラブってめんどくさかったけど同い年だから言いたいことは言えたし、対等に喧嘩して仲直りもできた。
職場は歴も上の人しかいない環境で、
言いたいことを言えないのが1番苦しい。私が人の気持ちを考えすぎる分、わかってもらえないのが意味不明で、
こちらが折れるばかり。話になんねえなといつも思う。
こんな人間にはなりたくない。そう思う人間しかいない組織で働いている私。気持ち悪い。
自分から毒素でまくってる気がしてる。
いつも朝礼で顔を見ると吐き気がしてるよ。性格が悪い上に、ブスだと、ブスだ。と改めて思って今日も笑顔で朝礼の進行もこなす。
これは嫌いな人間のなかで働いて、強くなっていく女の話ではない。
私は変わらない。さっさと先輩が辞めていくのを待つだけだ。その日記でしかない。共感する人はいるのだろうか?
自分の思いを書けることは嬉しい。
誰も変わってくれないし
私も変わらない
なんだこの世の中くそだな
と思いながら私は今日も営業している。笑顔で、いっらっしゃいませ。ようこそお越しくださいました。
もちろんだけどお客様は私の本性は知らない。
私は東京ではたらく大手企業のエステティシャンです。
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文字数 1
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
256
ジジイボム
時は20XX年、超高齢化社会がより進行し日本の7割が高齢者ならびに超高齢者で充たされていた。それに伴い日本の自衛隊や警察の力は衰退して行き、各国から侵略の的にされはじめていた。
自衛隊は『日本軍』と名称を変え、闘える若い兵隊は前線に駆り出され、他国に抵抗するも、そもそもの人手不足に相まって他国の最新鋭の兵器の導入により、日本の劣勢は目に見えてわかるものだった。
また警察は高齢者による車両の誤運転や認知症における犯罪の対処で手いっぱいであった。
自身の保身を最優先にしか考えれない高齢者の集団はそんな中ですらしっかりした年金を受け取り、己の手を汚さず「もっと強い武器を作ればいい」「もっと若い奴がしっかりしろ」と叫ぶ者、認知症を理由に犯罪を重ねる者で溢れる日々であった。
選挙に立候補をして若者および高齢者の待遇改善を公約に上げた者や若者の投票は2倍の価値、もしくは高齢者の投票は0.5倍の価値という風に選挙の制度の見直しを掲げた者も現れた。だが自身の保身を手放したくない高齢者の絶対数に若者の投票はただの紙切れ同然であった。『高齢者の高齢者による高齢者の為の政治』が確立されていた。
日本の未来への絶望を大きく感じる若者達はなす術がなかった。
そんな中で軍の基地にある一人の天才と言われる若き学者が招かれた。
少し薄暗い部屋には迷彩服を着た人間が三人、白いテーブルを囲っていた。偉そうな帽子を被った小太りでチョビヒゲを生やした30代前後の男が一人、肩くらいまでのショートカットで綺麗な黒髪ストレートで髪には少し不似合いな青いフレームのメガネをかけた成人しているかわからないくらいの童顔な女が一人、見るからに軍人ですと言わんばかりの筋肉が印象的なスキンヘッドの20代半ばの男が一人、開いた扉の先に立つ天才と言われる学者へチョビヒゲがおもむろに声をかけた。
「君はこの国を救えるのかね?」
「侍や忍者、神風特攻隊のようにクレイジーと恐れられていた日本を今各国へアピールできればまだ日本に明るい未来はあると思うんですが・・・」天才は答える。
「具体的な案はあるの?」青メガネロリが言う。
「はい、もし実現すればクレイジーと恐れられていた日本の称号を再び輝かすことができ、さらに若者に大きく負担を強いる高齢者の数を激減することが可能です」と若き学者は自信に満ちた顔をしながら小さく答えた。
「そんなことが可能なのか?それは一体どんなものなんだ?」THE軍人は少し興奮気味に問う。
天才はまたさらに自信に満ちた顔で先ほどより少し大きい声で「ジジイボムです」と答えた。
チョビヒゲが少し首をかしげて聞き返す「GGボム?」
「違いますよ、『ジジイボム』です」天才は少し食い気味な口調で言い放つ。 つづく
序章の一部を紹介しました、気になる方は読んでみてください
感想数 0
文字数 24,952
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.14
257
殺人パラダイス
あなたは、人を殺したいと思ったことはありますか?
この物語は、人々の心が荒廃しきった近未来の日本が舞台
人生で3度までの殺人が罪に問われることのない法律『殺人許可法』が施行された世界
パワハラ上司・裏切った恋人・子供をいじめてくるクラスメイト
復讐と称して誰を殺害しても罪に問われないのです。
自分の見栄のために
愛する誰かのために
快楽を求めるために
物語に登場する人物たちのエゴとマグマのように湧き上がる殺意の連鎖が、法の下で行われる殺人をとりまくドラマを紡ぎます。
殺人許可法は正義なのか?
そもそも法に許された殺人は正義なのか?
もう一度問います、あなたは法で許されたら人を殺しますか?
この物語を紐解けば、その答えがあるかもしれません。
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文字数 9,522
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.06.30
258
隣人サイコパス〜オトギリ荘の住人たち〜あなたの隣の家の人本当に普通の人ですか?
「アパートまるごとサイコパスの巣窟でした」
表屋空が越してきた一見オンボロアパート【オトギリ荘】。そこには一風変わった人たちが住んでいた。
会うたびにリンゴを勧めてくる少女。行き倒れていた黒い服の大男。情報の世界に生きる少年。薬品の匂いのする男。霊が見えるという女性。拙い言葉で他者を貶める少女。イカれた女。そしてミステリアスな管理人。
唯一まともを自称する表屋空だが、彼も「たとえ友人からでも人からもらったものが食べられない」というズレを抱えている。しかしそれだけではないようで……?
これは、あるアパートに住む人々の異常な日常の物語
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文字数 49,434
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.06.25
259
【ヤンデレストーカーな、幼馴染のお兄ちゃんは貴方を溺愛している〇〇犯?】
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文字数 4,821
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
260
老人の予知夢
老人ホーム職員のAさんは、施設のある老人から、予知夢を見ると相談をうけた。
相談は続き、自分もまた能力があるのではないかと錯覚するほどだった。
感想数 0
文字数 1,722
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.27
261
夏の空蝉
どこにでもいる女の、どこにでもある狂気。
一話完結ホラー短編。
感想数 0
文字数 2,597
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
262
スマイル:Infection
伝染するスマイル。
※「スマイルキラー」の続編みたいなものです
感想数 0
文字数 3,505
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.30
263
Mary Magdalene~天使と悪魔~
『私は血の様に赤い髪と赤い目が大嫌いだった。』『私は真っ赤に染まる姉さんが大好きだった』
正反対の性格の双子の姉妹。 赤い髪のマリアは大人しく真面目。 青い目のメアリは社交的なシスコン。
ある日、双子の乗船した豪華客船で残虐非道な殺人事件が起きるのだった。
感想数 0
文字数 1,110
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
264
推しの倫理〜顔面国宝の恋愛実験〜
高校二年生の一ノ瀬愛羅は、明るい金髪とギラギラのネイルがトレードマークのギャル。
派手な見た目のせいで恋愛経験豊富だと思われているが、実際は彼氏いない歴イコール年齢。
そんな愛羅が人生で初めて好きになったのは、人気急上昇中のアイドルユニットNØVAのセンター・千年に一人の顔面国宝と言われるREIだった。
穏やかな声と完璧な笑顔を持ち、ファンサ多めで、最後列の観客にまで手を振る理想の王子様。
REIは、愛羅にとって毎日を少しだけ明るくしてくれる、初めての”推し”だった。
――ライブ会場の関係者通路で、血を流して倒れている男と、その傍らに立つREIを見るまでは。
感想数 0
文字数 9,272
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.06.30
265
お手揚げ
てんぷら
感想数 0
文字数 1,742
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
266
檻の中の蝶
感想数 0
文字数 10,852
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.06.19
267
意味怖でもありそのままでも怖いホラー(短編集)
感想数 0
文字数 4,147
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.06.26
268
Reincarnation 〜TOKYO輪廻〜
並行して発生した4つの凶悪連続殺人事件。
警視庁史上最悪の事態を迎えた東京。
富士本を頭に、紗夜、咲、淳一、豊川。
新たな仲間や咲を助ける不思議な味方。
更にトーイ・ラブを中心とする、ティーク、T2、ヴェロニカ、マザーシステムのアイ。
そして、飛鳥組 組長 飛鳥神。
信頼を武器に、命をかけてシリアルキラーに挑む。それに絡み付く別の敵の存在。
様々な想いと運命が交錯し、予想もしない謎が解き明かされる。
かつてない最悪の構図への挑戦です。
ラストまで、その運命を見届けて下さい。
感想数 0
文字数 104,398
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
269
神からのギフトで不老不死。面倒なことはすべて消してやる。〜死から始まるムエルトの物語〜
異世界へ転生? 不老不死にしてあげる?
お断りします。
しかし、主人公は赤ん坊に転生し、0から人生やり直し。
自分は成長しているので不老不死ではないと気づき喜ぶが、15歳になった時、路地裏にて刺される。
自身が不老不死だということを受け入れることはできず……。
面倒なことが嫌いな主人公は、その力で面倒ごとを消し去ろうとします。
しかし、神から貰ったギフトには、不老不死と異世界転生の他に、面倒ごとに巻き込まれるというものもあった。
そんな主人公が、知らずにクルーエル教団という組織に追われることになる。
魔導書と、金と、兄が好き。
そんな利己的な主人公のサイコでダークな物語。
感想数 0
文字数 59,874
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.07.01
270
【ヤンデレ花屋の優しいお兄さんは貴方の為だけの花と愛を捧げます。】
感想数 0
文字数 3,050
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
271
生きとし生ける者
子供頃から思っていたみんな死んでしまえばいいのにと、しかしそれを止める存在がいた。
それこそ皆の生きている証、生存だ。
それを皆から取り除いてやる、それこそが俺の夢だ。
感想数 0
文字数 1,056
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.19
272
〈死神サンタさん〉
「死にたがりやのアナタへ。アナタが一番望むものをプレゼント。」カレのホームページの紹介には、そんな、病み気と中二病を混ぜたような文章がはられている。若者の自殺をなくすため、17才の青年は、今日もロープを握る。知る人ぞ知る、カレの名は「死神サンタさん」「死」とは、いったい何なのか。
感想数 0
文字数 4,376
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.04.04
273
スウィートカース(Ⅵ):流星観測・井踊静良の結果往来
その呼び声は結果使い(エフェクター)を覚醒させる。
赤務市は正体不明の殺人鬼・通称〝食べ残し〟の恐怖にさらされていた。
謎のささやきを聞いた者は、秘められた異能の素質〝結果呪(エフェクト)〟につぎつぎと目覚めていく。
殺人鬼に挑むのは、結果使いの女子高生・井踊静良(いおど せら)だ。数々の超常的な事件を乗り越えるうちに、彼女はおそるべき異世界の存在と接触することになる。
教師と生徒の禁じられた恋を描くメテオフォール・ラブアクション。
「ぼくの断罪の剣は、不浄を残さず粛清する」
感想数 0
文字数 77,852
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
274
狂おしいほど愛おしい
殺人犯たちを追っていた。
証拠が揃い、やっと捕まれられるところまできた矢先に攫われる。
目が覚めた時、地獄を知る。
狂おしいほどに愛されるスズ。
それぞれが欲しいものを奪う3人。
ハッピーエンド? バッドエンド?
決めるのはあなた次第。
監禁、誘拐、血抜き、一部解剖、プチ暴力、薬などの狂愛があります。
感想数 0
文字数 9,500
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.04.25
275
Paint the Sky
『偽りの始まりはどこからなのか』の登場人物。
デザイナーズチャイルドとして生まれたジェームズ・ジョンソン。
起業家として手腕を振るうシャハル・ドーン。
マグノリア王国、初代国王オルトゥス。
全て同じ人物だ。
彼の生まれから死までの物語。
感想数 0
文字数 14,384
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.13
276
PSY・サティスファクト
超能力────。
それは人間の中に潜む第六感とも言われている能力の一つとも言えるだろう。
ある時、そんな超能力が犯罪に利用されてしまった事で警察や探偵等の一般の考えでは解決や対処の出来ない怪事件が勃発する。
PSYパッケージと呼ばれた自発的か誘発的か分からない超能力の発現によって行われる超能力犯罪───、それに対抗すべく政府が施策した対超能力捜査一課。
しかし、超能力には同じ超能力による対処をすべく一課配属された超能力者はPSYコードと呼ばれ、怪事件を数多く解決する者達であった。
これは、出生が不明であるPSYコード達と一人の少年が出会った事で動き出す物語である。
※表紙イラストはAIイラストを使用しています。イラストレーターが決まり次第、変更・編集予定です
感想数 1
文字数 68,989
最終更新日 2024.02.27
登録日 2024.02.10
277
【ヤンデレ吸血人外さんは貴方を溺愛して離さない】
感想数 0
文字数 2,927
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
278
なろう作家がエリート東大生に転生してみた
自称・東大生に転生したなろう作家の冬彦三と、その同級生の黒裂木黒鈴と庭塚豪が繰り広げる冒険・異能バトル小説。
この地球上には伝説の禁呪の飴が三つ存在し、その禁呪の飴は三つとも日本のどこかにあると言われている。禁呪の飴は丸のみにすると、超能力を凌駕した超越能力を得られるのだ。禁呪の飴を飲んだ者は超能力者(エスパー)を凌駕した超越能力者(ハイパーエスパー)になれるのである。
禁呪の飴には3つのランクがあり、銀の飴・金の飴・白金の飴の三種類があり、後ろに行くほど強力な能力が得られるのである。
東大の冒険サークルの冬彦三・黒鈴・庭塚は苦心の冒険の末、禁呪の飴を探し求める他のライバルたちを打破し、ついに禁呪の飴を手に入れる事に成功する。しかし、手に入れたのは最弱の銀の飴であった。禁呪の飴は一つのみ込むと能力が定着してしまい、後から他の禁呪の飴を飲み込んでも、最初に飲んだ禁呪の飴以外の能力を得ることができない。
最弱の禁呪の飴で妥協するか、他の飴を探すかで悩む冬彦三だったが、ある名案を思い付き、ついに銀の飴を飲み込む決心をする。
銀の飴を飲みこんでハイパーエスパーになった冬彦三だったが、それからしばらく経つと、冬彦三の周りで不思議な事件が何件も発生する。その事件の数々はどうも他のハイパーエスパーの超越能力によって引き起こされているようで…?!
感想数 0
文字数 29,776
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.28
279
ONE LIMIT
平成12年、比土久留村で暮らす陸斗は、友人である、椎菜、颯太、海花とともに、ある作戦を計画する。
それから3年後、ごく普通の毎日を過ごしていた。
しかしある日、海花からある告白を聞き、日常が狂い出す。
いつ日か命を狙われるようになった陸斗は、自分すら信用できなくなっていく。
事態はさらに悪化し、ついには村全体を巻き込む事件が起こる。
果たして陸斗は、信じたものを最後まで守り通すことはできるのだろうか。
あるホラーゲームの影響を受けた小説となります。
素人ですので、誤字、雑字が多いです。
ご了承ください。
感想数 0
文字数 24,748
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.08
280
世界を救う巫女になったのだけれど、仲間が堕天使と神官と踊り子ってどうなんでしょうか?
異世界で巫女に選ばれた私は世界を救うために旅立つのだった。
私の強力な仲間は堕天使と神官と踊り子なんだけど、神官と踊り子は付き合ているし、堕天使はやたらと私に優しくしてくれている。
世界を救うと言っても、この世界は平和そのものだし、一体何をしていったらいいんだろうか?
とりあえず、巫女として困っている人がいたら救う事にしてみよう。
それにしても、神官と踊り子って羨ましいくらいラブラブだわ。
私も一度でいいからそんな経験をしてみたい。(この世界で巫女に選ばれるには異性と肉体関係を結んでいないという条件がある)
この作品は「小説家になろう」「ノベルアップ+」「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 1
文字数 259,571
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.09.21